🟣ものまね番組によくある、いわゆる「ご本人登場」です。
⚪しっかり2番の歌詞を小林千絵さんと合わせて歌っていて演出くささもありますが、ものまねされることは昔から好きなナンノさんなので、ファンにとっても嬉しいサプライズ企画でした。千絵さん単体もいいと思いますが、ナンノと並んでは別物のような印象ですよね。
🔵CHAPTERS
⚪00:00 1996年12月30日
⚪00:10 提供チェンジ
⚪00:25 ナンノこれしきツイストバトル
⚪00:33 ・小林千絵さん「話しかけたかった」(南野陽子)
⚪01:45 ・ナンノ登場
⚪05:22 ・岩本恭生さん「銃爪」(世良公則)
🟢REMASTER
⚪Ver.2.2 (ORIGINAL MASTER 📼W-VHS /SD)
🔴MUSIC
⚪YouTube パートナー プログラムに参加していませんが、動画に広告が表示されている可能性があります。この広告からの収益は、アーティストや著作権者にコンテンツの使用許可料として支払われています。(説明下部にクレジットが入ることがあります。)
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<リスナーサイドとしての都合いい解釈の無謀な話>
🟤南野陽子さん応援コンテンツ
⚪輝かしいアイドル時代の活躍を知るには、パッケージ化されている映像や音楽だけでなく、当時のタイムリーな話題を豊富に含んだコンテンツが大切だと思います。保留対応の権利者の方々が多くて本当に感謝してます。もちろん収益化を意思しません。
🟤引っ越し貧乏
⚪30年も前に時間とお金と手間をかけて苦労して録りためたビデオテープです。ローンでビデオデッキ購入しても高価なメタルテープで散財、質草にたくさんの品が消えて、住宅屋上にUHFアンテナ設置も降ろせと通告あって、タイマーセット忘れて戻ろうと車線変更繰り返して交通切符、定価62万円のビデオデッキの究極の購入があったり、録画優先の生活でした。これらの結晶となったビデオカセットは、段ボール箱に詰め込まれて引越しの度に移動してきましたが、所有は個人であっても映像の権利は持てないからくりになっています。
🟤音楽と映像管理
⚪YouTubeでは、アップロードと同時に使用の許可・不可が判断されて、使用不可では公開できない状態になります。特に音楽は、ContentIDに膨大な数の曲が登録されているために即時の判断が下されて、しかも音楽管理団体との提携によって使用許可される場合が圧倒的に多いです。(音楽を伴った映像は、音楽についてです)
⚪映像については一部を除いて、いったん公開された後の権利者の判断による申告にゆだねる場合がほとんどで、申告されたときは使用不可の対処どころか、削除と警告1のペナルティーが一気に科せられます。このシステムは、これまで公開した動画に次々に申告が及ぶと、警告3の累積もあっという間で、常にチャンネルはく奪の恐怖が浮遊する状態だと言えます。
⚪ただし、キッチリでなく遊びの部分を有するシステムも理解できて、このおかげで一時的でも公開できることはありがたく、その後も保留のゆとりある対応をしてくださっている権利者の方々に感謝しています。
🟤期待して怒られるスタンス
⚪過去に放送によって各家庭に公開されましたが、再放送対象にならない限り、公での一般人の視聴できなくてお蔵入り状態です。特にタイムリーなコンテンツはタイミング的にも難しいです。YouTubeの新しいフォーマットに期待してこのチャンネルにも約3割を占める女性視聴者が集まりますが、管理が厳しくなると、この怖いおじさんに叱られる構図になるのかもしれません。
🟤ウォーターマーク
⚪YouTubeに編集加工して公開するにあたり、出所を明確にしておく責任があると思いました。その印とすべく、映像にチャンネル名を入れたマークを透過して挿入することにしました。