🟣ザ・ベストテン同窓会春のスペシャル(新聞ラテ欄)
⚪前日の番組「笑っていいとも!」で話していたように、歌のゲストで出演しました。
あの歌詞忘れの件を盛り込む一方で、大取に決定した脚本に番組の愛を感じました。高得点の「吐息でネット。」でなく、第1位の「話しかけたかった」のチョイスになって涙の再来がありました。「歌いたかったんで嬉しい」と大泣きして、歌番組の雰囲気の懐かしさと心地よさを感じていたことと思います。
🔵CHAPTER
⚪00:00 1994年3月29日
⚪00:10 ナンノさん登場・「昔の南野さんだ!」
⚪00:44 歌「ダンシング・ヒーロー」荻野目洋子
⚪03:27 トーク
⚪04:13 ビデオ・あの頃君は若かった・・・
⚪10:05 クイズ
⚪11:53 トーク・歌詞忘れについて
⚪12:38 ビデオ「秋からも、そばにいて」(1988/11/3)
⚪15:37 トーク・荻野目ちゃん・白虎社の演出
⚪16:18 ビデオ「六本木純情派」(1986/11/13)
⚪18:38 歌「話しかけたかった」(今年で28歳です—->27歳の間違い)
⚪2207 エンディング
🟢REMASTER
⚪Ver.2.1
🟠ダンシング・ヒーロー (Eat You Up)/荻野目洋子
⚪訳詞:篠原仁志 作曲:A.Kyte/T.Baker 編曲:馬飼野康二
🟠話しかけたかった/南野陽子
⚪作詞:戸沢暢美 作曲:岸正之 編曲:萩田光雄
⚪① 1987年3月29日
⚪② 1987年4月5日(昼)
⚪③ 1987年4月5日(夜)
⚪④ 1987年4月7日<—この動画
⚪⑤ 1987年4月12日
⚪⑥ 1987年4月15日
⚪⑦ 1987年4月16日
⚪⑧ 1987年4月20日
⚪⑨ 1987年4月23日
⚪⑩ 1987年4月26日
⚪⑪ 1987年4月27日
⚪⑫ 1987年4月30日
⚪⑬ 1987年5月3日
⚪⑭ 1987年5月4日
⚪⑮ 1987年5月6日
⚪⑯ 1987年5月7日
⚪⑰ 1987年5月11日
⚪⑱ 1987年5月18日
⚪⑲ 1987年5月24日
⚪⑳ 1987年5月25日
⚪㉑ 1987年5月31日(昼)
⚪㉒ 1987年5月31日(夜)
⚪㉓ 1987年8月2日
⚪㉔ 1987年8月23日
⚪㉕ 1994年3月29日
⚪※この他にも出演しています
🔴音楽
⚪YouTube パートナー プログラムに参加していませんが、動画に広告が表示されている可能性があります。この広告からの収益は、アーティストや著作権者にコンテンツの使用許可料として支払われています。(説明下部にクレジットが入ることがあります。)
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<南野陽子さん応援コンテンツです>
南野陽子さんのアイドル時代の活躍を知るには、パッケージ化されている映像や音楽だけでなく、当時のタイムリーな話題を豊富に含んだコンテンツが大切だと思いました。唯一無二の彼女の魅力を伝えていきたいと考えてます。
<何といっても番組の映像権利は放送局にあります>
30年以上も前に時間とお金と手間をかけて苦労して録りためたビデオテープは個人の所有ですが、番組の映像権利は放送局にあります。この権利は強力で、申告によりYouTubeでは容赦なく該当動画が削除になり、警告1のペナルティがつきます。そして警告3でアカウント停止という命取りのような大変厳しい処分が待ち構えます。
<登録されたContent IDの範疇で公開が許可されているだけです>
YouTubeでの音楽は、ブロックだけではなく、収益化の制限の条件をつけて公開できるようになってきてます。JASRACと包括契約していることも大きくて、これは画期的なことだと思います。
やがては過去番組の映像についても登録が促進して、ブロックの対象になるかもしれません。音楽のように制限をつけて公開できるようになるでしょうか。いずれにしても番組は制作した放送局が本質の権利を有してます。
現状で番組の一部映像が公開できていることは、一時的な幸いに過ぎず、放送局サイドの大らかな姿勢に感謝すべきことだと思います。
<収益や営利を目的にしません>
YouTubeには、古いTV番組などからの切り取り動画も多くあって、このメディアに華を添えている一面も垣間見れますが、権利者の方々にとっても悩みの種であることも確かだと思います。ブラウン管TVとVHSやベータのビデオカセットの時代の古い映像に限定して、拝借させていただいてます。
<ウォーターマーク>
YouTubeに編集加工して公開するにあたり、出所を明確にしておく責任があると思いました。その印とすべく、映像にチャンネル名を入れたマークを透過して挿入することにしました。