津波だ!いなむらの火をけすな(ATGバージョン)



津波だ!いなむらの火をけすな

脚本/桜井信夫  画/藤本四郎
監修/内閣府(防災担当)
編集・発行/(財)都市防災研究所

江戸時代の末、地震による大津波が紀州和歌山の広村(現在の和歌山県広川町)を襲いました。濱口梧陵(当時、儀兵衛)は、稲むらに火をつけて村人を高台に導き、多くの命を救います。
その後、私財を費やし、村人と協力して防波堤を造りました。

語り手 千葉 拓也(千葉科学大学危機管理学部3年木村ゼミ・銚子円卓会議インターン)
協 力 和泉 千恵子(銚子・稲むらの火防災教育プロジェクト)
    増田 有寿(銚子円卓会議インターン)
編集  塚本 真一

企画・制作 千葉科学大学危機管理学部木村ゼミ
       銚子円卓会議