★チャンネル登録:https://goo.gl/U4Waal
2020年版「このミステリーがすごい!」「本格ミステリ・ベスト10」「2019ベストブック」の3冠を受賞し本屋大賞にもノミネート、さらに第41回吉川英治文学新人賞の候補に選ばれている人気作家・相沢沙呼による感動No.1小説「小説の神様」が、佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)&橋本環奈のW主演で映画化。『小説の神様 君としか描(えが)けない物語』として10月2日に全国公開される。
「あなたが小説家だなんて信じられない!!」売れっ子高校生小説家の詩凪(橋本)が、同じ高校に通う売れない小説家・一也(佐藤)にビンタをくらわせる強烈なシーンから予告編はスタート。
自信を無くし、小説家としてのプライドを失った後ろ向きな一也に対して、“ドS”で強気な詩凪。まるで正反対の二人が編集者に課されたミッション、それは“二人でベストセラー小説を生み出せ!”反発し合いながらも共作をきっかけに縮まる二人の距離。自信を取り戻し始めた一也だが、大きな壁にぶつかってしまう。一方、売れっ子のはずの詩凪も、誰にも言えない秘密を抱えていた。
「好き」をあきらめないからこそぶつかり、悩み、支え合う2人が紡ぐ物語はどうなるのか。一也の心情の変化を映し出すようにモノクロだった世界がカラーに色づき始める演出や、星降る草原で向かい合う2人など、『HiGH&LOW』シリーズやMV500本以上を手掛けた久保監督の才能が遺憾なく発揮されたファンタスティックな映像の数々。本作の魅力が詰まった予告編となっております。また、本予告編でも使用されている主題歌には、E-girls解散発表後初、鷲尾伶菜のソロプロジェクト「伶」としての第1弾楽曲「Call Me Sick」を起用。