今年4月に出版された絵本「うどんやのたあちゃん」。絵もお話も高松市出身の鍋田敬子さんが作ったんです。 小さい頃、実家がうどん屋さんだったという鍋田さん。絵本の舞台になった場所を一緒に訪れたり、専業主婦から50歳で絵本作家に転身した秘話などを伺いました。