11月、開かれた「関西演劇祭2021」。
全国の10の劇団が大阪に集まり、作品を競い合いました。
フェスティバル・ディレクターとして審査などを担当したのが、お笑い芸人であり、映画監督や俳優としても活動する板尾創路(いたおいつじ)さん(58)。
そして、大会の実行委員長を務めたのが俳優の吉岡里帆(よしおかりほ)さん(28)です。
エンターテインメントの第一線で活躍する2人に、関西テレビ「報道ランナー」の新実翔平キャスターが取材。
2人が語ったのは、制限があったからこそ気づいた「ライブの魅力」でした。
カンテレ「報道ランナー」2021年11月30日放送
関西のニュースをお届けします!【カンテレNews】https://www.ktv.jp/news/
チャンネル登録をお願いします! http://www.youtube.com/channel/UCQhaZjODkIjuv38d-i5TVRw?sub_confirmation=1
#吉岡里帆 #板尾創路 #関西演劇祭