HoneyWorksが楽曲制作 紺野彩夏・曽田陵介・かが屋賀屋・景井ひなが異色共演 YouTubeドラマ「add9 Code」第1話が公開



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 次世代タレント×音楽をコンセプトにしたYouTubeドラマプロジェクト「PLAY DISTORTION」の第2弾として、ネットにしか悩みを言えない若者たちが、共同制作を通して、今までになかった新たな表現を生み出していくYouTubeドラマ『add9 Code(アドナインスコード)』が公開中。

 昨年9月に公開された第1弾『DISTORTION GIRL』に続く第2弾の企画となります。 メインキャストは、ファッション雑誌non-no専属モデル・紺野彩夏、俳優・曽田陵介、R-1グランプリ2021にて決勝に進出したかが屋の賀屋壮也、 TikTok女性日本一のフォロワー数を誇るクリエイター女優・景井ひな。

 その他、物語のキーパーソンとして、俳優・モデルの樋口晃平、Popteen専属モデルのゆなが出演し、ストーリーを彩る。また、本ドラマの主題歌は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksが楽曲制作を行い、Vo.は次世代アーティストのこはならむが務めた書き下ろし曲「迷えるヒツジ」に決定。

あらすじ
「add9 Code」 – 不完全な音が、いま混ざりあう –
コロナ渦の影響で、バイトをクビになってしまった桜井未希。未希は、ネットの書き込みから、ボカロプロデューサー・ゴトリュー(後藤竜)と出会い、アシスタントとして働くことになる。変わり者のゴトリューに振り回される未希だったが、MV制作のために仲間を集め始める。そこに集まったのは、それぞれ違う悩みを抱えた、4人だった。共に活動をしていくことで、それぞれの悩みが紐解かれていき、やがて本物の”仲間”として、音楽制作を進めていく。