🟣第8位。雪のためにスケジュール調整が大変だったようです。中継でなくスタジオに来られることになって良かったと思います。女子高生のボケをナンノさんがカバーする形でネタ披露がありました。番組が違うのでMCの二人にはピンと来ていない様子でしたが、久しぶりにみることができて、しかも、他番組では初披露だったかもしれません。
そして、この曲も本日でTVでは最後の披露になりました。フェーズ的にこの曲までを括ることができると思います。
ちなみにエンディングの子供たちは、1位の『学園天国』でスタジオに来られなかった休暇中の小泉今日子さんの替わりに、本家の『フィンガー5』のメンバーが出演されて、そのお子さんたちです。
🔵CHAPTER
00:00 1990年1月22日
00:10 トーク
02:33 歌『フィルムの向こう側』8位
05:17 トーク・WINK
07:24 歌『One Night In Heaven』3位
10:57 エンディング
🟢UPDATE
・再キャプチャー
・歌音声パート/オリジナルのステレオ音声に修正
・画質改善/リマスター
・再編集/WINK パート追加
・動画を置換/前動画のコメントをコピペ掲載
🟠フィルムの向こう側/南野陽子
作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:佐藤準
① 1989年11月22日
② 1989年11月30日
③ 1989年12月1日
④ 1989年12月6日
⑤ 1989年12月18日
⑥ 1989年12月25日
⑦ 1990年1月8日
⑧ 1990年1月12日
⑨ 1990年1月15日
⑩ 1990年1月22日<—この動画
🟠One Night In Heaven 〜真夜中のエンジェル〜/WINK
作詞:松本隆 作曲:スティーブ・リローニ/ダン・ナヴァーロ 編曲:船山基紀
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<南野陽子さん応援コンテンツです>
南野陽子さんのアイドル時代の活躍を知るには、パッケージ化されている映像や音楽だけでなく、当時のタイムリーな話題を豊富に含んだコンテンツが大切だと思いました。唯一無二の彼女の魅力を伝えていきたいと考えてます。
<何といっても番組の映像権利は放送局にあります>
30年以上も前に時間とお金と手間をかけて苦労して録りためたビデオテープは個人の所有ですが、番組の映像権利は放送局にあります。この権利は強力で、申告によりYouTubeでは容赦なく該当動画が削除になり、警告1のペナルティがつきます。そして警告3でアカウント停止という命取りのような大変厳しい処分が待ち構えます。
<登録されたContent IDの範疇で公開が許可されているだけです>
YouTubeでの音楽は、ブロックだけではなく、収益化の制限の条件をつけて公開できるようになってきてます。JASRACと包括契約していることも大きくて、これは画期的なことだと思います。
やがては過去番組の映像についても登録が促進して、ブロックの対象になるかもしれません。音楽のように制限をつけて公開できるようになるでしょうか。いずれにしても番組は制作した放送局が本質の権利を有してます。
現状で番組の一部映像が公開できていることは、一時的な幸いに過ぎず、放送局サイドの大らかな姿勢に感謝すべきことだと思います。
<収益や営利を目的にしません>
YouTubeには、古いTV番組などからの切り取り動画も多くあって、このメディアに華を添えている一面も垣間見れますが、権利者の方々にとっても悩みの種であることも確かだと思います。ブラウン管TVとVHSやベータのビデオカセットの時代の古い映像に限定して、拝借させていただいてます。
<ウォーターマーク>
YouTubeに編集加工して公開するにあたり、出所を明確にしておく責任があると思いました。その印とすべく、映像にチャンネル名を入れたマークを透過して挿入することにしました。