内村光良、MISIA、長澤まさみ…前作から全員続投 映画『SING/シング:ネクストステージ』吹替版本予告【2022年3月18日(金)公開】



内村光良、MISIA、長澤まさみ、大橋卓弥(スキマスイッチ)、斎藤司(トレンディエンジェル)、大地真央、坂本真綾、田中真弓の続投が決定。2017年に公開され、最終興収51億円超えの大ヒットを記録した『SING/シング』から5年。待望の最新作『SING/シング:ネクストステージ』が2022年3月18日(金)に全国公開される。

 『ミニオンズ』、『ペット』、『怪盗グルー』シリーズなど、世界中でとびきり愛される作品を生み出し続けるイルミネーション・エンターテインメントの作品。前作『SING/シング』で世界で唯一、全編吹替版の制作が許されたのは日本だけ。

 最新作でも日本語吹替版を務める主要声優陣が全員再集結。さらに、日本語吹替版音楽プロデューサー・蔦谷好位置、日本語歌詞監修・いしわたり淳治、音響監督・三間雅文ら制作陣も続投となった。

 今回の映像は、エンターテイメントの聖地レッド・ショア・シティにあるクリスタル・タワー・シアターで新しいショーを披露するという大きな夢を抱いたバスターが「最高のショーにしてみせる」と高らかに宣言!

 伝説のロック歌手クレイ・キャロウェイの復帰作となる、世界中で見たことがない最もスペクタルなショーを見事にやり遂げるため人生最大のチャレンジが描かれる。

 「音楽が恋しくない?」「もう一度歌を聴かせて…」と15年以上人前に現れていないクレイ・キャロウェイに語りかけるアッシュを「断る! もう自分の曲を聴いてない」と冷たくあしらうクレイ。ショーの開幕が刻々と迫る中、さらなる難題に直面するバスター率いるロジータやジョニーたちは力を合わせてさまざまな難題を乗り越えることができるのか?

 妻の死後歌うことを止めていたが、アッシュの「大丈夫」「歌って、曲が導いてくれるわ」という言葉に心を動かされていくクレイ。最後にクレイが選んだ決断とは――。果たして、ショーを成功させることができるのか? 夢の舞台でバスターたちの新たな挑戦が始まる!

監督・脚本:ガース・ジェニングス
製作:クリス・メレダンドリ、ジャネット・ヒーリー
日本版キャスト:内村光良、MISIA、長澤まさみ、大橋卓弥(スキマスイッチ)、斎藤司(トレンディエンジェル)、大地真央、坂本真綾、田中真弓
キャスト:マシュー・マコノヒー、リース・ウィザースプーン、スカーレット・ヨハンソン、タロン・エガートン、トリー・ケリー、
ニック・クロールほか
新キャスト:ボビー・カナヴェイル、ホールジー、ファレル・ウィリアムス、ニック・オファーマン、レティーシャ・ライト、エリック・アンドレ、チェルシー・ペレッティ、ボノ(U2)、ほか
配給:東宝東和
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