最新ニュース 中島健人の「大人の壁ドン」より小芝風花が胸キュンしたシーンは?



最新ニュース 中島健人の「大人の壁ドン」より小芝風花が胸キュンしたシーンは?
https://www.youtube.com/channel/UCPln6MgOKbyff8iJBqE34fQ?sub_confirmation=1 Sexy Zoneの中島健人(27)、小芝風花(24)がダブル主演するフジテレビ系連続ドラマ「彼女はキレイだった」(6日スタート、火曜・後9時)のリモート取材会が5日、行われ、共演の赤楚衛二(27)らと出席した。
真逆の成長を遂げたかつての幼なじみの恋を描いた韓国のヒットドラマのリメーク作品。毒舌のエリート副編集長の宗介役を演じる中島は「みなさんに恋のスパイスを与えられたら。朝から恋のスパイスを多めにふりかけていきます」と語ると、残念女子・愛役を演じる小芝は「言動、ワードセンスが強すぎる。普通、恋のスパイスとか出てこないでしょ?」と大爆笑した。
ラブストーリーということもあり、胸キュンしたシーンについて報道陣から尋ねられると、中島は「エレベーターで『大人の壁ドン』をしまして…」と回答。「高校生役の壁ドンは散々やったんですけど、社会人の壁ドンで、愛ちゃん(小芝)の困った表情が素晴らしかった」と満足げに語った。しかし当の小芝は「壁ドンよりも、その後のシーンでイヤホンを取られるほうがドキドキした」と報告。これに中島は「俺の壁ドン技術、低かった…?」と苦笑いしていた。
また、中島は「ライバル役の赤楚について「人生の中で最高の友達に出会えた。同い年で、血液型以外ほとんど同じ。趣味も理想のタイプも一緒。横顔が美しいZARDさん的美人」と力説。赤楚も「共通点がゾッとするぐらいある。運命の相手なんじゃないかと思うくらい」と相思相愛ぶりを語った。