『犬鳴村』(20年)、『樹海村』(21年)のプロデュースチームが企画し、オール韓国ロケで挑んだ世界照準のエクストリームホラー映画が誕生した!
監督は『22年目の告白 〜私が殺人犯です〜』(17年)、『A.I崩壊』(20年)、『シュシュシュの娘』(21年)など幅広いジャンルの作品を手掛け、日本映画界を牽引する入江悠。
原作は前川知大が主宰する劇団「イキウメ」が上演した同名舞台。入江と前川は『太陽』(16年)以来2作目のタッグとなる。
主人公で小説家志望の山田輝夫を岡田将生、輝夫の妹・要を川口春奈が演じるほか、緒形直人、真木よう子、渋川清彦、山田真歩、薬丸翔ら日本を代表する豪華キャストが顔をそろえ、制作プロダクションROBOTが韓国映画『犯罪都市』(17年)、『悪人伝』(19年)のプロダクション、B.A.エンタテインメントと手を組み世界基準の恐怖とクオリティを生み出した。
この地に宿るのは神か、それとも悪魔か?彼らはここで繰り返されてきた数々の惨劇から逃れ、増幅し続ける呪いから解放されることはできるのか!?
想像を絶する悪夢が今はじまる――。
映画公式サイト:https://seichi-x.com/