北村匠海&黒島結菜、胸が締め付けられるような甘酸っぱい青春と葛藤を描く 「こんなハズじゃなかった…」 映画『明け方の若者たち』予告映像



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 Twitterでの”妄想ツイート”が話題となり、10〜20代から圧倒的な支持を獲得したウェブライター・カツセマサヒコの大ヒットを記録した話題の青春恋愛小説『明け方の若者たち』(幻冬舎)が映画化。主人公を務めるのは、ダンスロックバンド「DISH//」のリーダーで、『君の膵臓をたべたい』で第41回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、『東京リベンジャーズ』、『とんび』など数々の作品で主演を務める北村匠海。明大前の飲み会で『僕』が一目ぼれする『彼女』を演じるのは、映画『カツベン!』で第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、2022年放送開始予定のNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』でヒロインを務める注目の女優、黒島結菜。新入社員の『僕』の同期で後に親友となる尚人役には、「ウルトラマンタイガ」で主演を務めて以降、数々のドラマや映画で活躍の場を広げ、実力をつけている人気急上昇中の俳優、井上祐貴を抜擢。近くて遠い2010年代のリアリティ溢れる青春劇の映像化に挑戦するのは、映画、TV、MV、広告、写真と幅広いジャンルで活動をしており、今年公開された映画、実写版『ホリミヤ』でも監督を務めた23歳新進気鋭の松本花奈監督。脚本は、『デイアンドナイト』、Netflixオリジナルドラマ「全裸監督2」などで知られる脚本家・小寺和久が担当した。そして、主題歌は若い世代に刺さるリアルなワードセンスや軽快なメロディで大人気を博しているロックバンド・マカロニえんぴつが務める。大注目の実力派若手キャストと新進気鋭の監督が描く20代の青春譚、2021年12月31日(金)全国ロードショー。