吉永小百合さんが神島の皆さんへお礼のあいさつ。温かみのある本当にいい挨拶です。



6月2日、三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台として知られる三重県神島の監的哨の補修が終わり、記念行事が行われました。そのゲストとして女優の吉永小百合さんが49年ぶりに来島。島民の皆さんとの「交流会」に出席されたときのお礼の挨拶です。短い挨拶ですが、吉永さんの温かい人柄がにじみ出ていると思います。