長澤まさみ、皆川猿時&パックンとシュールなやり取りで未来予知能力を発揮 クボタ新TVCM『クボタが描く未来大空間ピュアウォッシャー技術』篇



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 株式会社クボタは、長澤まさみ出演の新TVCM『クボタが描く未来大空間ピュアウォッシャー技術』篇を、3日から放映開始する。

 クボタでは、クボタが描く「未来」と、その実現に向けた取り組みを紹介するテレビCMを放映している。農業の未来を見据えたコンセプトモデル「完全無人電動トラクタ」を取り上げた前回に続き、今回のCMでは、空気環境の未来に向けた「大空間ピュアウォッシャー技術」が登場する。

 今回のCMの舞台は、架空の情報バラエティ番組のスタジオ。司会のパックン(パトリック・ハーラン)が「これからの世界の課題とは?」をパネラー陣に問いかける。すると、観覧席に座る女性(長澤まさみ)から「食料とか……」「あっ、水でしょ……」と、意味深なつぶやきが。するとパネラーが、長澤が唱えた通りの回答を口々に答え始める。パックンが他にも課題が無いかと問うと、長澤が大きく息を吸い込みます。そこでようやく、フロアディレクター(皆川猿時)が異変に気付いた様子。パックンが「人が集まる場所の、空気!」とこれからの世界の課題を答えると、長澤が立ち上がり、「大丈夫、それクボタがやる!」と叫ぶ。皆川は「はいOK!見えちゃってる」と客席の長澤に思わずOKを出してしまう。