長谷川京子、神話の舞台が今も残る高千穂を訪ねる「本当に神様がいるんだなと感じました」 電子雑誌「月刊旅色」7月号



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 モデルの長谷川京子が出演する電子雑誌「月刊旅色」2021年7月号が公開された。今号では、古事記や日本書紀などに出てきた神話の舞台が今も残る宮崎県の高千穂を、長谷川がナビゲート。

 インタビューでは、「本当に神様がいるんだなと感じました。特にパワースポットや神社好きではないのですが、土地にエネルギーがあるのか、気持ちが高ぶってなかなか夜寝付けませんでした」と特別な気を感じたという。
「道中で自分自身と向き合うことも重要なんです。そうすることで「自分は自分でいいじゃない」と思えるんです。」と、長谷川にとって旅の道中も大事だそうで、今後行きたい旅先については「やっぱり自然とか緑とか川とか、そういうところかな。子どもも、キャンプとかで芝生の上の裸足で歩いているとすごく子どもらしくなるんですよね。こういう自然のなかで
一緒に過ごしたいな。」と、家族での旅行を楽しみにしていた。