<朗読>飛んで火にいる夏の虫 佐藤愛子 上機嫌の本 より



浦河シリーズを少しお休みして、別のお話♬
宮土理さんはおもわず「まぁ、あきれた!」。
まったくもってその通り。愛子先生のこだわりはそこ!?
そのポイントはほかの人とは一味も二味も違います。小説はプロットではなく、神髄が肝心なのかもしれませんなぁ~。なるほどねぇ~。