住む世界が違うのに実は幼馴染だった芸能人3組
住む世界が違うのに実は幼馴染だった芸能人3組。時を経ても変わらない、3組の友情エピソードをご紹介します。
一組目は、香取慎吾さんと観月ありささん。出会いは10歳、小学4年の撮影現場でした。SMAPの国民的スターと、ドラマ主演30年のギネス記録女優となった今も、35年来の幼馴染として「シンゴ」「アリサ」と呼び合い、2014年には舞台で共演しています。
二組目は、草彅剛さんとビビる大木さん。埼玉県春日部市で小中学校が一緒でした。伝説の番組を収録するスタジオアルタの廊下で偶然再会し、「お前なんでテレビ局にいるんだ」「俺もお笑い芸人になったんだよ」とやりとり。スタッフも大喜びしたそうです。
三組目は、岡山県津山市生まれの同級生、オダギリジョーさんと河本準一さん。ミステリアスな映画俳優と賑やかなお笑い芸人という全く違う道を歩みましたが、2019年のオダギリジョーさん初監督作に、彼は親友を指名しました。
【出典・参考】
1. Oricon News
2. Daily Sports
3. Cinema Today
【出演者情報】
• 香取慎吾・観月ありさ — 俳優・女優
• 草彅剛・ビビる大木 — 俳優・お笑い芸人
• オダギリジョー・河本準一 — 俳優・お笑い芸人
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