滝沢カレンが明かした地元に共演者びっくり!小学生時代の遊び場はまさかの渋谷「昔はもっと人が少なかった」
タレントの滝沢カレンが6日放送のTBS「滝沢カレン&和田明日香のフィーリンきっちん」に出演し、自身が育った地元について語りました。
出身地を聞かれた滝沢は「私は下北沢」と告白。アシスタントを務める「モグライダー」の芝大輔から「めちゃくちゃ東京だ」と驚かれると、明大前、下北沢、東松原、新代田の4駅を挙げ、「この4駅だったら地元感」と説明しました。
さらに芝から「下北の人は子供の時は何をして遊ぶの?」と聞かれると、滝沢は「基本的に渋谷か下北か、良い日があれば吉祥寺」と回答。そして「だから小学生の時から(渋谷の)スクランブル交差点で遊んでました」と明かしました。
愛媛の「超ど田舎」出身だという芝は、渋谷のスクランブル交差点について「最初、交差点を渡れなかったよね」と驚きの声。岩手出身の俳優・戸塚純貴も「倒れそうになりました」と共感します。
これに対して滝沢は「人が増えましたからね、今のほうが」と落ち着いた様子で語り、「昔はもっと人が少なかったんですよ、歩いてないぐらい」と当時を振り返りました。
しかし戸塚から「“歩いてない”は言い過ぎ
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