シルバーウィーク興収の結果【俺的映画速報Vol.391合併号】【ちいかわ 踊る大捜査線N.E.W. 八つ墓村 超かぐや姫! オデュッセイア 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】
●チャプター
【目次 / チャプター】
0:00 オープニング
0:37 国内映画興行収入ランキング(シルバーウィーク結果)
37:34 ミニシアター興収ランキング
45:42 全米興行収入ランキング
51:59 今週公開の新作映画紹介
01:14:27 映画ニュース・気になる話題
●過去の映画レビューの目次はこちら
https://x.gd/YiOpx
再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PL1gpQ144oKcIrwdqqwu1-gQxl2dRGarwA
●直近のオススメ映画レビュー動画
●七尾与史の新刊紹介
『全裸刑事チャーリー』(文庫化!)
https://onl.sc/DK9wWmJ
『ドS刑事/事実は小説よりも奇なり殺人事件』(最新作!)
https://www.gentosha.co.jp/book/b14902.html
『ドS刑事/二度あることは三度ある殺人事件』(文庫化!)
https://amzn.to/3Ctkw5z
『イーヴィル・デッド/駄菓子屋ファウストの悪魔』
https://amzn.to/3FtJjGI
『無邪気な神々の無慈悲なたわむれ』
https://amzn.to/3G9PgYG
『偶然屋2 闇に揺れるツインテール』(小学館文庫)
https://amzn.to/3CGIqss
●サブチャンネル(印税生活ch)始めました
https://www.youtube.com/channel/UCHBlC-l1hsURJrlzlJLSbCg
Posts by nanao_yoshi
↑フォロー自由にしてやってください
nanao_yoshi@nifty.com
↑お仕事のブッキングのご連絡はこちらへ
●チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCQ7Lz8dhAvlH6_TvpYAc4Tg?sub_confirmation=1
●映画評価額
大人映画館料金2000円を満点としていくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(納得できる及第ライン)
1100円 力作(人様にオススメするには厳しい)
1000円 凡作(このあたりからつまらない)
900円 拙作(観たことを少し後悔)
800円 愚作(観たことをかなり後悔)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●記事内容(映画.comより引用)
☆国内興収ランキング
今週は、「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」(東宝)が週末3日間で動員64万3000人、興収9億9900万円をあげて1位をキープ。シルバーウィークの連休を含む9月23日(水・祝)までの累計成績は動員1133万人、興収165億円を突破している。
2位には、織田裕二主演人気シリーズの新たな物語「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(東宝)が、初日から3日間で動員60万5000人、興収8億9400万円を記録し初登場。監督の本広克行、脚本の君塚良一、プロデューサーの亀山千広らオリジナルのスタッフとキャストが再結集し、新たな顔ぶれとして趣里、白洲迅、増田貴久らが参加している。公開6日間の累計成績は動員118万人、興収16億円を超えている。
3位には、シリーズ23作目「映画名探偵プリキュア!不思議な庭と2人の秘密」(東映)が、初日から3日間で動員35万8000人、興収4億4600万円をあげてランクイン。シリーズ最高興収を記録した20周年記念作品「映画プリキュアオールスターズF」(23年9月15日公開)のオープニング成績を抜き、歴代最高のスタートを切った。監督は上田華子、声の出演は千賀光莉、本渡楓、長谷川育美、他。公開6日間の累計成績は動員60万6000人、興収7億4600万円となっている。
ほか新作では、5位に清水崇監督が金田一耕助役に尾上松也を迎えて横溝正史の代表作を新たに映画化した「八つ墓村」(松竹/ソニー)が登場。共演は奥智哉、堀田真由、高島礼子ら。約2億3,500万円
また、今年2月に公開されヒットを記録したアニメーション「超かぐや姫!」(ツインエンジン)が、9月18日から特別フォーマットによる復活上映が始まり、6位に再登場した。
#興収 #興行収入 #映画ニュース #新作映画紹介