この68歳、何者?セカストでハイブランドを探し続ける哲学
FORZA STYLE、「オシャレ王決定戦2025」で鮮烈なデビューを果たした、尼崎のスーツ仙人、salvage。
→決勝戦はこちら。
本業は内装業。しかし休日になるとセカンドストリートへ足を運び、長年培った審美眼で良い服を探し続けています。
エルメス、キートン、ジョンスメドレー……。
価値が知られないまま、二束三文で売られている洋服を、その審美眼でサルベージする(引き揚げる)ために。
良い服は、誰かのもとで役目を終えても、その価値まで失われるわけではない。
だからこそ彼は、埋もれた名品を見つけ出し、次の持ち主へとつないでいく。
「良い服を次の世代へ」
服と向き合い続けてきた一人の男が辿り着いた答えとは。
フォルツァスタイルでは、salvageの独自のスタイリング哲学についてインタビューを敢行。
その様子はこちらの詳細記事からご確認ください!
https://forzastyle.com/articles/-/79687