映画『ドラマなふたり』もはや恋愛ホラー【ロバート・パティンソン ゼンデイヤ ホラー映画 オブセッション災愛 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】
●目次
00:00 オープニング
02:50 ストーリー紹介&作品概要
06:13 評価額&詳細レビュー
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●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●内容紹介(映画.comより引用)
「スパイダーマン」シリーズのゼンデイヤと「THE BATMAN ザ・バットマン」のロバート・パティンソンがそれぞれ主演を務め、結婚式直前に暴露された“最悪の秘密”をきっかけに、完璧なカップルの関係が崩壊していく姿を描いた恋愛ドラマ。
ボストンのカフェで運命的な出会いをしたチャーリーとエマは、結婚も決まり幸せの絶頂にいた。結婚式まであと7日に迫った夜、付添人の親友夫妻と4人で食事していた彼らは、これまでに自分が犯した最悪の行いを告白することになる。軽い気持ちで始めたゲームだったが、エマの“最悪の秘密”に全員が衝撃を受け、チャーリーは彼女に別の顔があるのではないかと恐れを抱く。幸せな日々は一転して疑心暗鬼のどん底に陥るが、今さら結婚式の準備を止める訳にもいかず、ついに当日を迎えてしまう。
共演は3人姉妹バンド「HAIM」のメンバーで「ワン・バトル・アフター・アナザー」など俳優としても活躍するアラナ・ハイム、「憐れみの3章」のママドゥ・アティエ、「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」のヘイリー・ゲイツ。監督・脚本は「ドリーム・シナリオ」「シック・オブ・マイセルフ」など独自の世界観をもつ作品で注目を集めるノルウェー出身のクリストファー・ボルグリ。製作には「ミッドサマー」のアリ・アスター監督が名を連ねる。
2026年製作/105分/G/アメリカ
原題または英題:The Drama
配給:ハピネットファントム・スタジオ
劇場公開日:2026年8月21日
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