【夏目雅子】「なめたらいかんぜよ」…娘の映画を初めて見た母が激怒した理由

【夏目雅子】「なめたらいかんぜよ」…娘の映画を初めて見た母が激怒した理由



【夏目雅子】「なめたらいかんぜよ」…娘の映画を初めて見た母が激怒した理由

テレビドラマ「西遊記」の三蔵法師役で昭和の茶の間に愛された女優、夏目雅子。本名は小達雅子といいます。17歳でイタリア映画「ひまわり」に感銘を受けて女優を志し、ドラマ「愛が見えますか」のオーディションで500人の中から選ばれてデビューしました。
1982年、24歳のときに出演した映画「鬼龍院花子の生涯」で土佐の一家の養女を演じ、ブルーリボン賞の主演女優賞を獲得。「なめたらいかんぜよ」は流行語になりましたが、実は台本にはないセリフだったといいます。
一方、母のスエは娘が女優になることに反対し続け、出演作を一度も見ようとしませんでした。それでも雅子の強い要請で、母はついにこの映画を見ることになります。
ところが見終えた母は激怒したのです。
何が母をそこまで怒らせたのかは、固定コメントでお伝えします。
※本動画はBSテレ東の番組公式情報および小達スエ著『ふたりの「雅子」』(講談社)をもとに構成しています。

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