女優の篠原ゆき子さん、倉科カナさんが出演する映画「女たち」の公開祈念イベントが行われました。
映画は、とある山あいの小さな町を舞台に“壊れゆく女たち”の姿を描いた物語。雨の中、ワインボトルを片手に演じる倉科さん。実はこちらのシーン、こんな裏話が・・・
「撮影の次の日に、太ももにこれくらいのアザができていて、あれ?どこにぶつけた?と思って、ぶつけるにしてもこんなだぞと思ったら、あとあと考えたら、ワイン瓶でずっと殴っていて、アハハハ!ここにすごい青タン出来てて、アハハハ!」(倉科さん)
そんな倉科さんについて共演した篠原さんは・・・
「顔合わせでお会いして、“この人、闇あるかも”と思って」(篠原さん)
「私も若干言われますね。よく笑っているけど“目が死んでいる”とか、“目が笑ってない”とか、よく言われます」(倉科さん)
(24日5:25)