AIエージェント実装元年|”個人活用”から”法人実装”へ ― 業界が一斉に動いた2026年5月を振り返る
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【動画の見どころ】
2026年5月、AI業界に””1兆円規模””の地殻変動が起きました。主役はモデルでもデータセンターでもなく””実装””です。
AnthropicやOpenAIが相次いでAIエージェントを企業の業務に実装する会社を設立し、Forward Deployed Engineer(FDE)という新しい職種が業界の共通語になっています。
本動画では、企業がAIエージェント導入で取りうる4つの選択肢や個人から法人へのAIエージェント実装シフトについて、現役AIエンジニアが日本一わかりやすく解説します。(当社比)”
【タイムスタンプ】
00:00 イントロ
00:17 各社の狙いについて
00:55 モデルベンダーの課題と狙い
01:55 コンサル&SIerの課題と狙い
02:56 企業がAI実装で取り得る選択肢
06:38 まとめ
【出演者プロフィール】
鈴木 祥太
名古屋工業大学大学院修了後、2021年ソフトバンク株式会社に入社。業務に活かせるAI/DX人材育成・定着化支援サービス「Axross Recipe」の新規事業立ち上げに従事し、導入企業を200社以上に拡大。ソフトバンクアカデミアに所属して次世代リーダーとしての研鑽を積む一方、トレンド技術の業務活用をテーマにAIエバンジェリストとして活躍。2024年10月、さらなるAIの社会実装とビジネス革新を目指し、Gen-AX株式会社に参画。