【音作り迷子】高いギターを買っても音が変わらない…と悩む人が知るべき真実

【音作り迷子】高いギターを買っても音が変わらない…と悩む人が知るべき真実



【音作り迷子】高いギターを買っても音が変わらない…と悩む人が知るべき真実

機材を変えてもいつもの音と言われるのは最高の褒め言葉です。ギターの音作りにおいて、高いエフェクターや機材を新調しても「いつもの音だね」と言われてガッカリする必要はありません。それはあなただけのシグネイチャーサウンドが確立されている証拠です。

今回の動画では、機材のスペックや価格、木材の差を超えて滲み出てしまう「弾き手の個性の正体」を深掘りします。

何を使っても同じ音になってしまう。 それは、ピッキングのニュアンスやタッチによって生まれる、あなたというギタリストの唯一無二の武器に他なりません。

「機材沼」や「音作り迷子」から抜け出し、自分の音にもっと自信を持って、自由にギターを楽しむためのマインドセットをお話ししました。

皆さんの「音作りあるある」や、機材を変えても周囲に言われた一言など、ぜひコメント欄で教えてください!

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【目次】
0:00 シグネイチャーサウンドとは何か?
0:52 「いつもの音」と言われるのは、個性が確立されている証拠
1:16 ギターの木材や機材の差は、実は「大差ない」?
2:24 プロの現場でも実感する「結局自分の音」になる現象
4:43 個性が癖となり、シグネイチャーサウンドへ昇華する
6:08 ギター歴が長いほど「何を使っても同じ音」になる理由
7:45 ポジティブな個性としてのシグネイチャーサウンド
8:48 高価な機材への買い替えが無駄にならない「真の理由」
9:05 まとめ:自分の音に誇りを持つということ

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~~~ Profile ~~~
篤志(Atsushi)
作曲・編曲・ギタリスト・プロデューサー・ミキシングエンジニア

高校卒業後、サポートギタリストとしてキャリアをスタートさせ、KAT-TUNへの楽曲提供をきっかけに作編曲家として活動。THE野党のメンバーとしてアーティスト活動で得た経験を生かして、楽曲提供・アレンジ・トラックダウン・プロデュースなど音楽制作をトータルで手掛ける。

~~~ Works ~~~
藍井エイル/Alice/EXiNA/伊藤由奈/ACE COLLECTION/尾崎裕哉/KAT-TUN/剛力彩芽/THE野党/THE SxPLAY(菅原紗由理)/3LDK/THE ALUCARD SHOW/湘南乃風/JASMINE/SCANDAL/JUICY JUICY/JUNNA/大国男児/Diggy-MO'(SOUL’d OUT)/DEPAPEPE/東京パフォーマンスドール/中川翔子/乃木坂46/ハンサムライブ/広瀬香美/ファンタゼロコースター/FLOW/BENNIE K/ポルノグラフィティ/ミュージカル刀剣乱舞/MINMI/武藤彩未/矢沢永吉/遊助/yucat/柚希礼音:50音順