新作興収合戦が熾烈【俺的映画速報Vol.372合併号】【プラダを着た悪魔2 マリオ 名探偵コナン SAKAMOTO DAYS 未来 ひつじ探偵団 魔法科高校の劣等生 興行収入 興収 filmarks】
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●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
5月8日~10日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。今週は、前週2位で初登場した「プラダを着た悪魔2」(ディズニー)が、週末3日間で動員34万5000人、興収5億5000万円をあげ、1位を獲得した。累計成績は動員173万人、興収26億円を突破している。
2位には、2週連続1位だった「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」(東宝東和)が続き、週末3日間で動員34万1000人、興収4億9000万円を記録。累計成績は動員431万人、興収59億円を超えている。
3位は前週と同じく「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」(東宝)が入り、週末3日間で動員28万8000人、興収4億4800万円をあげた。累計成績は動員774万人、興収114億円となっている。
4位もその順位をキープした「SAKAMOTO DAYS」(東宝)が続き、週末3日間で動員17万2000人、興収2億5600万円を記録。累計成績は動員134万人、興収18億円を突破した。
以下5位から9位までは新作が並び、佐島勤の同名ライトノベルを原作とし、シリーズの中でも人気のエピソードを映画化した「劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編」(アニメック)が5位に初登場。監督はTVアニメ第3期に続きジミー・ストーンが務め、声の出演は中村悠一、早見沙織、斎藤千和、他。
6位には、探偵小説好きの羊たちが“飼い主殺人事件”の謎に挑むミステリー「ひつじ探偵団」(ソニー)がランクイン。事件の被害者となる羊飼いのジョージをヒュー・ジャックマンが演じ、監督は「ミニオンズ」シリーズのカイル・バルダ。
7位には、ジェシー・アイゼンバーグ主演のクライム・エンターテインメント第3弾「グランド・イリュージョン ダイヤモンド・ミッション」(KADOKAWA)が初登場。監督はルーベン・フライシャー、共演はウディ・ハレルソン、デイヴ・フランコ、アイラ・フィッシャー、他。
8位には、女子高校生が“スクールアイドル”として夢を追いかける姿を描いたアニメシリーズの5作目「ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ Bloom Garden Party」(バンダイナムコフィルムワークス)がランクイン。監督は黒﨑豪、声の出演は楡井希実、野中ここな、花宮初奈、他。
そして9位には、湊かなえがデビュー10周年に発表したミステリー小説を、瀬々敬久監督が映画化した「未来」(東京テアトル)が入った。出演は黒島結菜、山崎七海、坂東龍汰、他。
●目次
0:00 国内興収(動員数)ランキング
14:01 全米興収ランキング
17:11 ミニシアター興収(動員数)ランキング
20:17 今週公開の新作映画紹介
39:14 映画ニュース
#興収ランキング #興行収入 #新作映画紹介 #映画ニュース