鈴木京香、投球に自信あり! #鈴木京香 #栄光のバックホーム

鈴木京香、投球に自信あり! #鈴木京香 #栄光のバックホーム



鈴木京香、投球に自信あり! #鈴木京香 #栄光のバックホーム

松谷鷹也、鈴木京香、草川拓弥、秋山純監督/映画『栄光のバックホーム』大ヒット御礼舞台挨拶

映画『栄光のバックホーム』大ヒット御礼舞台挨拶が12月12日にユナイテッド・シネマ豊洲で行われ、松谷鷹也、鈴木京香、草川拓弥、秋山純監督が登壇した。この日は客席にサインボールを投げ入れるサービスもあり、司会から「『私のピッチング、スゴイわよ』とさっき仰っていましたが」と言われた鈴木京香は「砲丸投げてたことがあるので、私も肩には自信があるんです」と返答すると、砲丸を投げるポーズを披露した。

本作『栄光のバックホーム』は、2013年、阪神タイガースにドラフト2位指名され、翌年からプロ野球界でプレーした横田慎太郎選手の自著「奇跡のバックホーム」と、彼が2023年に28歳でその生涯を終えるまで、母・まなみさんら家族と共に闘い続けた人生の軌跡を描いたノンフィクション「栄光のバックホーム」を映画化した作品。

11月28日より全国で公開されるやいなや、野球ファンに留まらず、子どもからシニアまで多様な層が来場し、初週の週間動員ランキングでは1位を獲得。公開2週目もその勢いは止まらず、初週より順位を上げ、動員は54万人を記録し、興行収入も7億円を突破している。