幻のボツ脚本やアドリブ連発の制作裏話をぶっちゃけ!爆笑と感動の初日舞台挨拶。『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』【トークノーカット】
2026年3月27日、TOHO シネマズ日比谷にて、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』初日舞台挨拶が行われ、永瀬ゆずな、MEGUMI、小芝風花、吉原光夫、カジサック(キングコング 梶原雄太)、西野亮廣、廣田裕介監督が登壇。また、現在、カナダで仕事中のプペル役の窪田正孝からのビデオメッセージも紹介された。
※記事&フォトはこちらで配信中
https://nbpress.online/archives/127158
『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』
《INTRODUCTION》
2020年に大ヒットを記録し、日本アカデミー賞ほか、海外30以上の映画祭を魅了し、国内動員196万人の大ヒットを記録したオリジナルアニメーション『映画 えんとつ町のプペル』。その最新作、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』が2026年3月27日(金)に公開する。
原作累計発行部数は超異例の75万部を突破し、ミュージカル、歌舞伎、バレエへなど、多岐に広がり続ける「プペル」の世界。最新作は前作同様、製作総指揮・原作・脚本を西野亮廣が、監督を廣田裕介が、アニメーション制作をSTUDIO4℃が担当した。また、先日行われた「制作報告会見」では、主人公・ルビッチ役の声優が発表に。過酷なオーディションの中、満場一致で主人公の座を勝ち取った永瀬ゆずなが登場した。物語に新たな息吹を注ぎ、再びハロウィンに奇跡を起こす。
《STORY》
大切な親友プペルを失い、悲しみに暮れていた少年・ルビッチ。
しかし、信じて待つことを諦め、前に進みだそうとしていた彼はある日、時を支配する異世界“千年砦”へと迷い込んでしまう。時を刻まなくなった時計は処分されるこの世界で壊れてないのに、11時59分で止まっている不思議な時計台があった。ルビッチが元の世界に戻る唯一の方法は、「止まってしまったこの時計台を動かす」ことーー。
相棒モフと共に時計台の謎を追うルビッチはやがて、100年間約束を信じて待ち続ける男・ガスと出会い、人に化けた植物ナギの叶わぬ約束の物語を知る。
ルビッチがもう一度“信じる勇気”を取り戻したとき、ハロウィンの夜に奇跡が起こる。
出演:永瀬ゆずな 窪田正孝 / MEGUMI
小芝風花 吉原光夫 土屋アンナ 山寺宏一
藤森慎吾 伊藤沙莉 / 東野幸治 錦鯉 / 森久保祥太郎
製作総指揮・原作・脚本:西野亮廣
監督:廣田裕介
アニメーション制作:STUDIO4℃
原案:「チックタック ~約束の時計台~」にしのあきひろ(幻冬舎)
主題歌:「えんとつ町のプペル」ロザリーナ(ソニー・ミュージックレーベルズ)
配給:東宝・CHIMNEY TOWN
© 西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」製作委員会
公式サイト:poupelle.com
公式X/TikTok/Facebook:@poupellemovie
公式Instagram:@poupelleofchimneytown
#えんとつ町のプペル
#映画えんとつ町のプペル約束の時計台
2026年3月27日(金)全国ロードショー
