NEWSクライシス【第3回】近視危機

NEWSクライシス【第3回】近視危機



NEWSクライシス【第3回】近視危機

こんばんは。ニュースライシスのお時間 です。この番組は私たちが生きる日常の すぐに迫る、え、様々な危機を取り上げて 議論を重ねるニュース番組です。さあ、え 、今夜のコメンテーターはこの方です。 よろしくお願いします。よろしくお 願いさんどうぞ よろしくお願いします。まちゃんごめんね 。 さあ、え、まちゃんに謝っていただいたところ悪いんですけども、お、ね、ま、今週 3週連続コメンテーターということで ありがとうございます。 さあ、え、では早速日本に迫るこちらのクライシスをご覧ください。 VTRどうぞ。 禁止パンデミックという言葉をご存知 だろうか? WHO世界保険機関によると2050年に は人類のおよそ半分が禁止になる。視力 障害の経済損失はおよそ60兆円にも登る と言われていますが日本も例外ではあり ません。 特に近年子供の禁止が深刻化しているの です。 文部科学省の調査によると打眼で視力 1.0を下回る子供の割合は過去最高を 更新。子供の視力が低下している原因は スマートフォンなどの電子機器の利用に よって近くを見る作業の増加が影響して いると言います。このような危機的状況に も関わらず日本は十分な対策がなされてい ないのが現状。 日本の未来に影響を及ぼしかねない禁止危機危機。この現状に我々はどう立ち迎えばいいのか。さあ、え、改めまして、え、シクジェシ科の川北君、え、今日来ていただいてるわけですけども、 もちろん、 え、禁止パンデミック はい。 この言葉、え、耳にしたもしくは、え、口にしたことがある。うー。 どうですかね? え、耳にしたことはなかったですねとなるとですね。 はい。あ、口にもないです。すいません。口 すいません。 え、ちょっと初めて聞きましたけども。 あ、そうですか。 ま、口に出したことはあるんですけども。うーん。 あの、禁糸パンデミック、これ結構な問題とされているということで。 はい。口出したことはあるんですか? はい。私はちょっと口には出したことあるんですけども、耳にはしたことないという意のものですけども。 そう。あ、 どこまでがあれなんですかね。禁止なんでしょうかね。 うーん。 それによっては私も入ってくるのかなと思うんですけども。 入ってるんじゃないですかね。 入ってないですか? ま、そのどこまでが禁止なのかっていう 調査は今んとこう調査中 調査中ってことなんですかね。 7 割の人が調査中ということで あ、はい。 さあ、え、本当にまあ はい。 電子機器これもう本当にどのニュースを切り取っても電子機器はもう切っても切り離せない、え、問題となっています。 北君。 はい。 やっぱ、あの、よく電車とか はい。 え、乗られて、今日私、私仕事だと東京から大阪に、え、来たんですけども、その際にですね、やっぱそのみんな全員この見たら電子機器をすごいこう見てるわけですよね。 うん。 で、外の景色、ま、富士山とかね、僕は ちょっと好きなので富士山とかうん。見る んですけども、結構もちろんと遠くにある ので富士山はね。 でもこう圧倒的な 存在感があるんですけど、その辺のね、 なんか この新幹線 の出来事 っていうのはどういう風になっていくと 考えられてますか? すねえ 、そうですね。 みんながだかこう電子見てしまってるので藤じさんを見れてないわけですよ。 確かに。 あ、見えてるかもしれないか。富士山んの情報を調べてる可能性もある。でもた、多分やぱでもこう見た方がいいわけですよ。富士山をね、大きく富士山をともっとはっきり見えた方がいいのになっていうことですよね。 もう一言ではないわけですから、 過去最高更新してもらわないとちょっと 難しいんじゃないかなっていう。 え、ちょっと分からなかったですけども、 え、子供たちのですかね、禁止機器を 救おうと様々な取り組みが行われてるよう です。VTRどうぞ。 おいら禁止。こちらは日本海会の YouTube で公開しているオリジナルのアニメ。ダークヒーロー禁止マを使って子供たちに分かりやすく禁止予防の方法を伝えています。 さらに禁止予防にはこんなものも勉強や書などをする時に使用する禁止対策ライト。 顔と本の距離が近づきすぎると大きな音とライトで警告。 ついつい熱中して見てしまう子供たちの目を守ってくれる人気商品なんです。そして禁止機の原因の 1 つと言われるのがスマートフォンということで iPhone に搭載されたこんな機能をご紹介。 このようにスマートフォンを近くで見て いると 画面にこんなメッセージが。 これはしばらくの間画面との距離が 30cm以下になっていると離れるまで 操作ができなくなるという機能。 こうしても長時間使用してしまうスマートフォン。子供だけでなく大人でも健康的な視聴習慣が課題になっています。 さあ、ということでいろんな取り組みを、え、編集させていただいたのが流れましたけども はい。 まずお子さん、親御さんが、ま、そういった生活習慣を見直さないといけないんじゃないかと。 いうことですかね。そうですかね。動画をこうやってるわけですよね。これはでもいいんじゃないかなとは思うんですけどね。 ま、続けていってもいいんじゃないかと。行ってもらって。はい。でもあんまりこの動画をちょっと面白くしすぎても動画をこう見ちゃうわけですから。 うん。うん。 そこでですね、川君、ここの先ほどで出た近すぎたら教えてもらえるという機能に、 え、ここに行きつくわけですね。 ああ、なるほど。 はい。 これもだからその教え方があんまり面白くない方がいいですよね。 ああ、なるほど。 教え方が面白いと教えて欲しくてまたこうなるわけですから。 だからもうPPPP ぐらいがいいのかなと。 はい。そうですね。親御さんなったりが こう注意してみてあげれば1番いいとは 思うんですけど、ま、多分必ずしも、え、 昨今、え、昨今のこう、あの、家庭の状況 のこう中ではなかなかこう こういったこう機会がこう一となるのかな と 思いますね。1 はい。1以上。 はい。 1条。ま、多分、 ま、昨ましたけども、 あの、今ね、結構な数の、え、昨婚今婚 うん。が出ましたけども、やっぱりその お子さんはもうどうしたってもう自分の身 に何が 自分の身に何が起こってるのかも本当に 分からない状態の中でダメだよということ だけが、え、蓄積される。 することによって遠くのもの近くの近くの見てダメダめ遠くの目標がなくなる。 ああ、 それがあ、この、え、 PPP というだけで教えてくれ、これがかなりの一となるんじゃないでしょうか。 あ、そうですね。 さあ、もう本当にね、こういった問題、えー、まさにクライシスがこれ僕今日ちょっと見てみてですね。 この問題 抱えていこうかなっていうう ことになりました。 それがなんか大きな違いかなと思い ます。 川北君、ま、これを気には、 え、今後 はい。 自分なりの はい。 味方っていうかなんかそういうう、どうですかね?そういう そうですね。ちょ、え、どうす、えっと、何ですか?大きな問題になってるんでしたっけ? 大きな問題になってますね。 大きな問題になってるってことですね。 すいません。それだけすいません。はい。 はい。ということで、え、 今週のクライシスは、あ、ここまでという ことになりました。え、クライシスがある 限りですね、え、私は逃げも隠れもしませ ん。え、みんなのクライシスは、え、自分 自身、あなた方の君のクライシス、そして 来週のクライセスはあなたがみんなで待つ こと。

今回のクライシスは「近視危機」
WHOが警鐘を鳴らした「近視パンデミック」
2050年には世界人口の半数が近視になるという予測が示された。
経済にも大きな影響を与えるという近視危機。
日本ではどんな対策をしているのか?
日本における子どもたちの近視を防ぐ様々な取り組みをご紹介。
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⚡️日本のあらゆる“危機”=“クライシス”に迫るニュース番組⚡️

【出演者】
司会
天竺鼠 川原克己(@kawaharakatumi)https://x.com/kawaharakatumi

今回のコメンテーター 
真空ジェシカ 川北茂澄(@shinkujessicaO)https://x.com/shinkujessicaO

【番組概要】
地上波放送:毎週金曜日深夜1:45〜(テレビ大阪)*放送後2週間 TVer配信あり
YouTube :毎週土曜日 昼12:00〜

【番組内容】
情報渦巻く現代。
その社会では看過されてしまっているが
実は日本の未来を揺るがしかねない社会問題も存在している。
当番組は日本のあらゆる“危機”=“クライシス”に迫り、
解決に向けて一石を投じる「ニュースな」番組です。

【TVer/SNS】
▼TVer https://tver.jp/series/srp0oyn0kj
▼X(@crisis_tvo) https://x.com/crisis_tvo
▼HP https://www.tv-osaka.co.jp/crisis/

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