氷上の奇跡、クピャンスク奪還! ロシアがトルコと米国を攻撃。
皆様こんにちは、こんばんは。とさ TVさんでございます。さあ、本日も始まりました。さ TV 保証ニュースでございますが、本日はクピアンスク奪還です。出まります。え、ゼネスキー大統領が映像を出してきました。 クアンスク奪還というお話なんですけれど も、中心部にロシア軍兵士がまだ残って るっていう情報が出つつ、ま、いろんな 情報が出ていて確定情報分かりませんが 中心部にはねいないんじゃないかっていう 気がするんですよ。なので今日そのお話を させていただきたいと思います。それ以外 を目次でいきたいと思いますが、まず1番 目が、え、アメリカがですね、イランに 向かう船を打保してました。うん。あとは ロシアだけという話で、次がクペアスク 奪還で、で、その次がウクライナ長距離 攻撃戦下拡大ということで、大戦下が出て ます。その中でちょっと謎な部分があるん ですよ。アメリカがね、やっぱり透け立ち している可能性あるかなと思うので、その お話ししたいと思います。で、え、次が ロシアがトルコとアメリカに攻撃という ことで、ま、トルコの船やりましたよね。 で、アメリカのインフラも攻撃してると いうことが分かったので、そのお話で、 最後に表情の奇跡ということでポーランド の記者だと思うんだけれども、トランプ さんにお手本のような質問の仕方をしたん ですよ。うん。これ聞くんじゃないかと いうことで共有させていただきたいと思い ます。え、まずですね、昨日の動画に関し ましてご視聴コメントそしてグッドボタン ありがとうございました。あのギネス記録 みたいなグッドボタンの数がついており まして本当にありがとうございます。あの 、皆様からのね、え、あの、援護射撃に 関してはもう本当に、あの、株分な、あの 、援護射撃をご協力いただいてますので、 あの、できればね、あの、あんまり加熱し てもあれなのでね、あ、あの、放送楽しん でいっていただければなという風に思い ます。本当にいつもありがとうございます 。 はい、では本編の方に行きたいと思います 。え、産経新聞からいきましょう。米軍の 特殊部隊イランの軍事貨物を欧州という ことなんですが、先月すでにこれが起こっ ていたっていう情報ですね。うん。あの、 中国からイランに船が向かっていくと。で 、それが軍事転用できるような民製品を 積んでいた。で、アメリカ特殊部隊が一時 的に停止して打保して乗り込んでいって その品物を欧州していましたっていう、 そういう情報です。ベネズエーラは原油の タンカーですね。で、イランに関しては、 ま、武器に使えるような民星の欧州という ことということになるともうあとはロシア にもやってくれっていうことで、ロシア から、え、影の先団でね、中国に原油 が行ってますので、是非打保してもらい たいなと思いますね。ま、それ以外の制裁 でもこれだけ強気なことをやっていて、 ロシアにだけっていうのはね、さすがに そろそろ反発も出るんじゃないかなという 気がしますね。アメリカ国民がもっと声 を上げたらね、もう動けないと思うので、 声もらいたいなという風に思います。では 次、クピアンスク奪還行きたいと思います けども、まずはゼレンスキーさんのね、 映像見ながら行きたいという風に思います 。え、ゼレンスキー大統領がなんと クピアンスクの入り口に立ってね、ロシア 制発安価してねえぜっていう動画を出して きました。え、しかも自分の自撮りだけで はなくてね、あの、自撮りをしている ゼレンスキー大統領をもう1台のカメラで も納めているっていうのが分かるので フェイクとか合成ではないという、ま、 それを証明するために、え、2台のカメラ で取ったんじゃないかという風に思います 。これやるとね、すぐにロシアファンの 一部の方がですね、え、またこれスタジオ で撮ったやつ合成してんだろうっていう 証拠もなくというか根拠もなく言ってくる んですけれども、今回2台のカメラで ちゃんと取ってますね。うん。というよう な状況で間違いなくクアンスクの入り口に いるっていう話なんですけれども、えっと ね、マップが出てます。いろんな人が マップを出しているのでいくつかの種類が あるんですが、え、有名な人でいくと ウクライナの軍事ブロガーでディープ ステートという方がいます。で、え、 ロシア側だとライバーさんという方がいる んですけれども、今回そのディープ ステートさんのマップですね、かなり やっぱり信用度が高いマップだったりする わけですよ。ところがね、これ違うんじゃ ないかと思うんですね。それぐらい今戦場 に気りがかかっていて分からない。中心部 にはまだロシア軍がいるっていう評価すよ 、ディープステートさんは。で、200人 ぐらいいるんじゃないかっていう評価をし ているわけですけれども、 中心部の茶色いところにロシア軍の舞台が いるんじゃないかっていう話なんですね。 ところが今回ゼレンスキー大統領があの 写真を撮った場所はどこかと言うと1番南 の方のここなんですよ。道路の入口ん ところ。うん。すぐそばにロシア軍がいる ところでゼレンスキー大統領写真撮るか よっていう話なので中心部はねもういない んじゃないかっていう気がするんですね。 となると北の方の郊外もしくは一部にまだ ロシア軍がいるかもしれないけれどもあー いないのかなっていう気もするんですよね 。うん。で、ロシア軍が自分たちがい るって見せかける作戦としては、架空爆弾 とかボコボコ落として、え、ウクライナ軍 がいない状態にして、で、バイクとか徒歩 とかね、あの2、3人ぐらいでバーって 兵士を向かわしていっているぞみたいな形 のね、情報を上げて自分たちが制圧したん だみたいな有利なんだっていう情報を上げ 続けているんですね。で、数人の突撃部隊 の命なんて構わんみたいな情報戦を仕掛け てきているわけですよ。それぐらいじゃ ないかなという気がしますね。ま、ほぼ ほぼクピアンスクは奪還という認識でいい のかなという気がします。で、逆に今 苦しいのがシベルスクですね。シバースク もしくはシベルスク。こっちのはね、 えっと高外線からえっとね、戦まで突入し てるという風に思います。で、ここも ロシアがね、あの制圧したっていう情報を 出してますけども制圧されてません。 ウクライナ粘ってますので、こういう クペアンスクの事例も含めてね、え、推移 を見守りながらウクライナ軍ちゃんとね、 応援をしていきたいという風に思います。 では次ですね、ウクライナの長距離攻撃 戦下拡大という話なんですが、 めちゃめちゃな戦が出てます。うん。まず はスペシャルヘルソンキャットさんなん ですけども、これですね、プリマリーって いう部隊が公開してきた映像になりますね 。で、ロシアのAN26という小型です けれども、輸送機になります。軍用輸送機 になります。これを破壊してますと。で、 さらにはS300、S400のレーダー ですね。レーダーシステムも破壊します。 あとNEボMレーダーというレーダーも 破壊してる。高価値なものばかりを破壊し まくったっていう。で、プリマリーって いう部隊はどういう部隊かというと、対 クリミア専用の特殊部隊になりますね。 うん。エリート部隊になります。もう クリミアっかり狙っくみたいな舞台だという風に思いますね。なので場所は クリミアで間違いないかなと思いますけども、大戦下の映像というのが出てきました。そして次は声優所なんですけどもヤロスラブリーの声優所なんでスクワの北の方ですね。ウクライナからは 1000km ぐらい離れてんのかな。だと思います。もう何度も攻撃しているでかい声優場になりますね。 この正常に対するまたサイドの攻撃が成功 して着弾しているという情報です。 モスクワにね、あの大量のドローンを 飛ばしてロシア側が90機ぐらい激墜し たっていう発表をしてるんですね。うん。 ま、それめくらましだと思いますね。で、 声優所そこ超えていって正常所にドカンっ て着弾したのがあって成功したっていう ところじゃないかと思いますけどこれも大 戦化ということになります。そして今日お 話ししたいのがですね、カスピ会なんです よね。カスピ会。ウクライナから国境から でも1000km以上離れてんじゃないか 。1000kmぐらいかな。離れてると 思いますけれども。カスピ会ここで、え、 地元のね、レジスタンス、ま、要するに 反レムリンの人たちですよね。たちと組ん でブラックスパークっていう名前まで 分かってるんだというところと組んで特殊 作戦を実施しましたと。で、ロシアと イランの、え、軍品を輸送している船を 攻撃したっていう情報が入ってますね。で 、これ国会で今起きてることと一緒で、 ロシアの船じゃない船を攻撃し出してる。 で、国会でもやり出してるし、カスピ会で もウクライナがやり出して るっていうことですね。で、ま、うずうず してた地元のレジスタンスと組んで攻撃を 始めてるということで、今まで外国の船と いうかロシアのものではないものに対する 攻撃なので、国際的な批判が出る可能性が ある。で、国際的な支援というところを 頼ってるウクライナとしてはやっぱりこれ がね、今までできなかったわけですね。で 、これができるっていうことやり出し たってことになるとやっぱね、アメリカが 5サインを出しているとしか考えられない 気がするんですよね。うん。ウクライナに 対してもうロシアのね、使いっ走しり みたいな形で圧力をかけると同時にロシア には表だってやらないけれどもウクライナ の攻撃の多少のそのエスカレーションンっ ていうのは容認しているっていうそういう やり方を取っているのかなっていう気がし ますね。ま、それでもちょっとロシアに 弱越しなんじゃないのっていう気はするん だけれどもでもこういう形でウクライナの 攻撃の幅が広がるところていうのは歓迎し ていきたいですね。うん。アメリカがやっ てんのか、それともアメリカの圧力あまり にもひどいから、え、ウクライナとあとは 欧州の判断でもうアメリカがそこまで行っ てくんならやっちゃおうよっていう感じで やってんのかもしんないし、そこはね、 分からないけれども、とにかく今まで控え ていた攻撃をウクライナが高範囲で やり出したっていうところですね。是非 じゃんじゃんやってもらいたいという風に 思います。そしてもう1つ同じくカスピ会 なんだけれども、え、幼情のですね、採掘 理ですね。原因を採掘している天然ガスと か原油とか色々採掘しているエネルギーを 採掘しているカスピの中に浮いているリグ 。ここに対して長距離ドローン攻撃を 仕掛けて見事に着弾させましたっていう話 なんですよ。話なんだけども、え、これも ですね、ウクライナの長距離攻撃が、ま、 バンバン成功していっているその背後には こな間だご紹介したと思うんですけども、 アトランティックっていうメディアのね、 記事でも出てましたけども、これ座標を 特定するのに、え、アメリカがやっぱり 協力してるんじゃないかっていう話ですね 。うん。長距離攻撃はアメリカの支援ある んじゃないかっていうところ。このリーグ もね、見事に着弾させていますので、で、 そこでですね、え、JSFさんが、え、 この石油採掘リグの映像は自爆ドローン からだとすると、つまり衛星通信の遠隔 操作なのかっていうことで、衛星通信の 遠隔操作ってことはアメリカの協力がある かもねっていう気もするわけですよ。うん 。で、さらにちょっと別の情報というのも 出ていて、え、これまたね、JSFさんが 、えっとね、リポストをしていて知ったん ですけども、あの秋山さんという方、うん 、なんかの情報で私もね、フォローしてい た方なんですけども、よろしくお願いし ます。で、この人が書いてる情報だと GPS妨害などでGNS、これはですね、 あのGPSってその位置情報の衛生の全体 のことを言いますね。アメリカはGPSが 有名です。で、ロシアはグロナスかなて いうのがあったりとかしますよね。日本だ と導きっていうのがあるんじゃないかなと 思いますけども、その全体1情報の衛星の 全体のことをGNSSって言いますねが 使えない環境でたくさん飛んでいる、え、 スターリンクやoneなどの通信メガ コンステレーション衛星の電波を使って ドップラー候報で、え、自己1推定をやっ たら割とうまくいったという報告という ことなんですよ。これ何を言ってるかと 言いますと、お立大学、アメリカのおハ立 大学がこのGPSとかに頼らずに スターリンクとかの他の通信衛星を利用し ながらどれぐらい正確に標的に飛ばせる かっていう実験をしたんですよ。で、 8km飛ばしてみたら誤差27m という形で案外うまく飛ばせましたよって いう話で、それがね、ドップラー候報って 書いてあんだけども、ドップラー候補と いうのが理系じゃないので正確に説明でき ないんだけれども、ドップラー効果って あるじゃないですか。例えばあの救急車と か、え、パトカーとかがね、向こうから来 ましたと。で、こっちに近づいてわーって くる時はすごいか高かい音で、例えば ピーポピーポピーポピーポって近づいて くるに従がってね、音が大きくなって スパンが短くなって音が高くなるんですよ 。ところが自分の前を通りすぎると音が 緩やかになってピーポピーポピーポって音 が低くなるっていう経験をしたことある人 いると思うんですね。緊急車両の時の 思い出していただくと経験したことあると 思うんですよ。で、あれというのは音って いうのも波で波長じゃないですか?自分に 近づいてくる時にこの波がグって縮まった 状態でぶち当たるので、え、頻繁に高い音 でピーポピポピポっていう風形で 桁たましく聞こえるけれども自分の前を 通りすぎるとその音の発信源が離れながら 波が届くので波の感覚が大きくなるので ゆっくりと低い音になる。で、これを ドプラ効果っていうわけですね。で、この 効果を使って、え、スターリンクなんかの 位置情報ではない衛星通信のもの、これ 移動しながら 電波出すじゃないですか。で、移動するっ ていうことは波長がどっかで変わってい くっていうこと。それを計算することで 位置情報を割り出して飛んでいくという ことなので、GPSに頼らずに位置情報を 割り出しながら飛ばす方法がある。これを おはよ周立大学が研究したらそこそこ うまくいったっていう情報なんだけれども 8kmで誤差27mじゃないですか? ところが今回えっとウクライナはカスピ会 まで飛ばしてんので1500m ぐらい多分飛ばしてんですよね。もう ちょっと近くもね、1300kmとかね、 それぐらい飛ばしているので、そうすると 誤差でいくとん、どれぐらい?え、100 倍以上、150倍ぐらいになってしまうの で3kg以上の誤差が出る。そうすると 当たらないんですよね。なので、ま、そう いう候報で工夫して自力でやったという よりもどっかの支援が入ってるっていう こと。そうなるとやっぱアメリカなのか なっていう気もするわけですね。表が あまりにもロシア寄りすぎるので、 ちょっと苛立つ部分も多いんだけれども、 もし裏っ側でね、こういうウクライナに 対する支援をやってる、そこではブダノフ さんが多分動いてたりとかするのかもしん ないけれども、そういう支援をやってるの は是非歓迎して欲しいし、表でもそろそろ 強気に出てもらってもいいのかなという、 そういう気がいたします。なんでかて言う と攻撃されてるからというところで、え、 取ることアメリカにロシアが攻撃している という次のトピックスに行きたいという風 に思います。まずはトルコの船3隻に攻撃 をしましたという話ですね。ウクライナが 国会で影の先台に対する攻撃をしました。 その報復ということでシャゲ度を打ち込ん できたわけですけれども、トルコの船3隻 に着弾したということですね。で、これ ちょうどね、エルドアン大統領とね、首脳 会談やってる時ですよ。プーチン容疑者が 。うん。にトルコの船に攻撃してきたと いうことで、ロシアはテロ国家ですという 話です。そしてアメリカにも攻撃をしてい たということが分かってます。攻撃時期は ね、去年になるのでバイデン政権の末期8 月から11月なんですけれども、え、 カリフォルニア州に出された基礎上ですね 、基礎上の中に書いてあることだそうです が、水売、テキサス州、ペンシルベニア州 、インディアナ州、そしてカリフォルニア 州なんですけれども、貯水施設とかあとね 、お肉の加工施設とかあと空港とか、ま、 様々なインフラですね。ここにサイバー 攻撃を仕掛けていて、実際に損失が出てい るっていう そういう話です。で、これが裁判座になっ てその基礎上の中に書いてあったっていう 、そういう話なので、もうすでにアメリカ 本土も攻撃を受けて被害が出てますという ことですね。え、ロシアに対する強行姿勢 そろそろ表に出していかないとやら りっぱなしみたいな感じで悪い見え方して しまいますという話ですね。では最後に 表情の奇跡という話をしたいという風に 思います。ミラクルオンアイスという らしいんですけれども、1980年代の話 なんですが、実は今回ホワイトハウスで ポーランドの記者の方がこの45年前の例 というのを出しながらトランプさんに質問 するんですよ。したらトランプさんが 乗っかってきたっていう話なんですけども 、45年前あの勝利からウクライナが 学べる教訓は何ですかとありえない逆境の 中でアメリカチームがソ連を打ち任した あの時のことですって言うとトランプさん が確かに似たような状況だったねという ことで乗ってきたって話なんですがこれ 何かと言うと1980年モスクワ オリンピックのその年に当期5輪もあり ましたと。それがアメリカで開かれてるん ですよ。で、この時にアイス系でアメリカ チームが優勝したっていう、そういう話。 この時ソレンなんだけども、ソ連チームが ね、むちゃくちゃ無敵のチームだったわけ ですね。あの、共産主義国家なのでプロが 一応いないっていう立付けでプロが出てく んですよ。で、え、4連覇中かつその チームに関しては40、過去42戦前勝 っていう無敵のチームだったんですね。で 、予選は別のリーグだったんだけども、 ソレンチームは残り2試合残して早々に 決勝リーグ進出を決めてしまうみたいな 本当に無敵のチーム。片やアメリカは ミネソ大学の学生を中心に集めた学生 チーム。ま、それでもね、12チーム中7 番目の位置だったそうですけれども、予選 も奇跡的に勝ち抜いていって決勝に進むと 。で、決勝も総当たりで早々にソ連と 当たってしまう。勝てるわけないと思われ ていたんだけども、最終的に逆転勝利を 納めるっていううん。もう会場銃が うわーってなる。YouTubeの中にも 表情の奇跡で動画出てますのでよかったら 見てみてください。結構感動しますという ことでそのまま他のチームにも買って金 メダル取っちゃうっていう話ですね。これ がま、トランプさんの記憶の中にもあって 話乗っかってきたっていうことなんだ けれどもかつてのアメリカが絶対王者だっ た愛速系のソ連に対してねギブアップでは なくてネバーギブアップの精神で勝ち抜い たという話になります。 現在アメリカは、え、ウクライナにギブアップばっかり進めてお金の話ばかりしてますけれども、そもそもネバーギブアップの国なんじゃねえのという、そういうお話でございます。というところで、本日の内容以上でございます。ご視聴ありがとうございました。 あんま なるほど
・米国、イラン船舶も拿捕
・クピャンスク奪還
・ウクライナ長距離攻撃、戦果拡大
・ロシアがトルコと米国に攻撃
・氷上の軌跡
氷上の奇跡、クピャンスク奪還! ロシアがトルコと米国を攻撃。
2025.12.13