【高配当】ヤマハ発動機株 今月配当権利の下落株は買い?

【高配当】ヤマハ発動機株 今月配当権利の下落株は買い?



【高配当】ヤマハ発動機株 今月配当権利の下落株は買い?

どうもタイソンです。今回はですね、今月 配当権利好きの山ハ発動機見てこうかなと 思います。え、新規取得するのであれば、 ま、配当権利前がいいのか権利落ちした方 がいいのかで、ま、ホールドしてる人で あれば一旦売却するか、それともホールド し続けるかといった投資戦略もですね、 まとめていきたいので、え、ご視聴最後 までよろしくお願いいたします。え、 そしてこのチャンネルではですね、 引き続き、え、注目の日本株情報をお届け していきたいと思います。是非チャンネル 登録をしていただいて都市の勉強を一緒に していきましょう。はい、ということで 早速ですね、山ハ発動機の中身見てきたい んですけれども、まずは株価だったり業績 っていったところの現状をですね、 しっかりと、え、ま、再確認していこうか なと思います。え、現在の株価が 1130円でPRが24.4倍、PBRが 0.99の配当利4.2%まで上がって おります。で、え、こちら下がですね、え 、日足の1年チャートになるんですけれど も、ま、高値はほぼ1年前の12月につけ てる、え、1436円 です。で、ま、この1年の株価は、ま、 ここからずっと下落してますので、ま、 低空飛行が続いてるというような感じです 。で、ま、4月の、え、暴落時にですね、 ま、一時、え、962円っていう、え、ま 、3桁台つけてたんですけれども、ま、 それ以降ほぼほぼ、え、1000円から、 ま、1100円前半台っていったところで 推移してるというような感じで、ま、この 半年見ていただいたら分かる通り、ほぼ ほぼですね、株価動きはありません。で、 ま、一応下値固めたというようなところの 見方もできるんですけども、ま、上をね、 狙っていくような展開でもないので、ま、 あんまり期待感は情成されてないと。ま、 この間円安にね、え、触れて るっていうようなことも考えてくと、それ でも株価がね、え、伸びてかないっていう ことを考えてくと、ま、期待感はあんまり ないかなっていうような状況にはあると 思います。で、続いてレンジもうちょっと 広げて、え、3年チャート見てきたいん ですけれども、ま、ちょっと見切れてます けれども、22年頃からですね、ずっと 上昇が続いておりまして、ま、23年、 24年と上昇を続けてました。で、ま、 24年の8月ですかね、え、上場来高値 ところまで持っていっているというような 株価です。ま、ただそこから急速にへんで 、ま、この1年も丁長に推移してるという ようなところで、ま、大体、ま、23年の 株価水準ぐらいまでですね、押し戻され てるというような状況です。で、ま、一旦 ですね、ま、ここの、え、1100円台 前半ぐらいでレンジを作ってるんです けれども、ま、下方向見てくるとこの22 年の上昇前に900円ぐらいでですね、 900円近辺でレンジがあります。で、上 方向見てくと、ま、この23年のですね、 ま、私も半期につけてるですね、この 1300円近辺のレンジがありますので、 ま、ちょうど今この1100円の中間 ぐらいに位置してるということで、ま、上 に行くのか下に行くのかっていう、どちら へ寄せるかっていう、ま、勝負どころと いうような形にはなってくるかなという風 に思います。はい。株価チェックした後は 業績確認していきたいと思います。まず この、え、5年の、え、業績を簡単に チェックしてくんですけれども、23年 12月期ですね、え、2期前には営業利益 ベースで過去最高更新していて、ま、 かなり好調だったわけです。ま、これはね 、円安音っていうのもあるんですけれども 、業績的にはね、かなり伸びておりました と。ま、ただ前期ですね、え、25%を 超える現役になって、ま、若干ですね、 業績がトーンダウンしてしたというような ところがあって、ま、株価もね、え、定長 に推移し始めたというような形ではあり ました。で、ま、今期もですね、機種は 増益予想だったんですけれども、ま、2級 ですね、ここで過法修正、8月に過方修正 が入りまして、え、ま、今期の見通しは 営業-34%の現役だよというような形で 、ま、これで2期連続のね、え、現役、 しかも、え、前期25%、今期33%、 34%というような形で、ま、2期連続の 大幅現役局面というような形にはなって おります。ま、やはりトランプ関税ね、え 、今期の場合はトランプ関税の影響もあり ますし、ま、2輪事業っていったところも ね、え、販売不審っていったところもあり ますので、ま、2期連続の迎役というよう な形にはなっております。で、ま、直近 決算見ていくと、今期3級まで進捗してる んですけれども、え、3級累計で、え、 売上高が-3.4% の減で、営業利益に関しては-44%の 現役で、最終域に関しては-68%の現役 と、ま、大幅なね、え、現役になっており ます。ま、一応営業利益ベース見てくと、 今期のガイダンスが1200億円というね 、え、数字を置いてましたので、ま、3級 時点で1124億円というところで、ま、 進捗率自体は9割を超えてくるんです けれども、ま、それでも対年費割れって いったところは濃厚ですし、ま、足元ね、 円安に触れてるというようなところの中で も業績はそこまで持ち上がってはいないか なというところは、あ、見えてくるかなと 思います。で、ま、アメリカでは冬裕層 向けのマリン事業っていったところがです ね、ま、ここが1番の利益柱になるんです けども、ま、ここが震わないと、ま、 さらには引き続き2日2輪事業っていった ところもですね、ま、そこまで伸びていか ないというようなところで、ま、今期はね 、え、苦す、苦しい、え、数字が出てくる かなというところにはなっております。 はい。ということで、ここまでは、ま、 今期の業績、足元の業績っていったところ 見てきたんですけれども、ま、やっぱり 株価的には今期の業績よりも来期の業績 っていったところをすにね、折り込み始め てますので、ま、来期どんな業績が出て くるのかなっていったところを、ま、見 てくためにもですね、今の各事業、ま、え 、モーターサイクルの、え、2輪事業と あとはマリン事業ですね、ここの、え、 現状を、え、今のうちにより深掘りして おこうという風に思います。ということで 、ま、こっからは、あ、MCモーター サイクル事業、2輪の事業ですね、え、 これとマリン事業の、え、ま、詳しいね、 え、業績っていったところを見ていこうか なと思います。まず、え、モーター サイクルですが、ま、販売台数ですね。 ここ販売台数としては、あ、3級時点で、 え、対年費を超えてるよというような ところで、ま、売上的にもほぼ、え、前年 費なので、ま、販売ベースはそこまでね、 え、悪くはないのが、ま、2輪事業の実態 ということがわかります。で、ま、地域別 で見ていくとですね、え、ま、ベトナムと かブラジルっていったところが主力地域な んですけども、ここが対前で割れてるん、 ま、あとはインドっていったとこね、割れ てるんですけれども、その分タイとか フィリピンっていったところが大幅に伸び たので、ま、全体的にはそこまでね、え、 出荷台数、販売台数的には、悪くはなかっ たという風な状況です。ま、ただベトナム なんかではですね、エンジン関連の不良で 出荷停止とかね、え、そういう影響もあっ たので、ま、対年費、え、出荷台数ベース でいくと3割になってるというような形 です。ま、ただこれ一性の要因なんで、ま 、そこまでネガティブには考えなくても いいのかなという風な感じです。ま、なん でモーターサイクルで見ていくと、ま、 販売ベース的にはそこまでは悪くないのか なっていう風な見方はできるかなと思い ます。ま、ただこれ利益ベースで見てくと 、え、結構苦しいよっていう現状になって きていて、ま、もちろん減価の影響とかね 、え、反管費っていったところは、ま、 世界的なインフレを受けてですね、 どんどん、え、厳しくなってると。で、 それを補うだけの販売のね、え、売れてる かって言ったら売れてないし、ま、そこで 値上げをしていくんだけれども、それでも 影響っていったところがあまり出てこない という風なことを考えてくと、ま、利益に 直してくと厳しいと、ま、さらに、え、ま 、前年費で見てくと為せもね、え、円高に 触れたというところで、為せの影響も受け てるよというような感じで、ま、青幅にね 、え、現役してると、ま、対善年費で、え 、460億円ほどね、え、現役をしてると いうような感じなので、じゃあ大期これが Vジ回復してきますかって言うと、ま、 そこまで落観視できないというかね。え、 ま、今のコスト状況っていったところは そこまで大幅に改善してくわけでもない ですし、為せに関しても、え、まあ、今 155円台とかになってますけれども、ま 、こっから円打会触れていくっていうよう な可能性も全然考えられるという風なこと を考えてくと、ま、そこまで落観視できる ような状態では、ま、利益ベースで見てく とないのかなという風には思います。と いうようなことで、え、モーターサイクル は見てきたんですけれども、ま、もう1つ マリン事業ですね。え、山発動機という 会社、このマリン事業が利益をね、え、 支えてる非常に重要な事業になってきます ので、ま、モーターサイクルの2輪事業と このマリン事業っていったところね、え、 しっかりと見ておく必要があります。で、 このマリン事業はですね、ま、さっきの モーターサイクルよりも深刻かなという風 に思ってまして、ま、アメリカの金利だと か、あとは物価っていったところを受けて 、え、水上オートバですね。え、ここの 販売が減少しております。で、え、ま、潜 などを手掛けるですね、マリン事業の営業 利益なんですけれども、え、793億円が 前期3あったのが今期3級492億円と いうところで、ま、38%という形で大幅 にね、え、現役してるというような感じ です。で、ま、研究開発費っていった ところが重いっていうのもあるんです けれども、やっぱりこっちは北米向けて いったところが1番のメインになってき ますので、そうすると完税影響だったり、 為っていったところはより色濃く出てくる というところもありますし、ま、さっき 言ってた物価高っていったところを吸収 できるほどの売上っていうのが伸びていか ないので、ま、マリンの方が、ま、若干 ですね、売上の伸びっていったところも、 え、ま、鈍化してますので、え、ま、 厳しくはなってくるかなという風に思い ます。ま、これが来期ですね。Vジ回復 するのかどうかっていう、ま、うん、そこ までですね、え、ガンガン伸びていくって いうようなイメージはね、ま、なかなか できないのかなという風には思います。 はい。ということで、ま、現状の事業の 状況あまりは、ま、良くはないというよう なところで、ま、こういったところは最後 のね、投資戦略でまとめていきたいんです が、ま、その前に、え、割安性だったり 還元性っていったところで、え、ここを 一旦振り返っておこうと思います。で、 まず割せなんですけども、現在のPR 24.6倍と、ま、どういう数字が付い てるんだという風な話ですけれども、ま、 これは、え、最終益がですね、ま、今期は かなり引き下げられたっていうこともあり ますので、ま、一時的な割高指標と、ま、 そこまで気にしなくてもいいかなと思い ます。ま、ただ来期復するとはいえですね 、ま、そこまで大きく利益水準が上がって くるっていうのは難しそうなので、ま、来 も結構割ね、15倍を超えてくるような PRになるんじゃないかなという風に思い ますので、ま、そうすると株価的には調整 が入ってもおかしくないんじゃないかなと いう風なところは、あ、見ておいた方が いいと思います。はい。え、続いて元性見 ておきましょう。え、で、え、現在ね、 配当利回りが4.39% ついております。ま、一時的な暴落と やはりこの山波発動機4.3、ま、4.4 っていったところはですね、ま、かなり、 え、配当妙み、え、がついてるなという風 に思いますので、ま、ここら辺でね、え、 インカム長期投資をしたいと、インカム 狙いの投資をしたいと考えてる人は多いの かなという風に思います。じゃあインカム 投資をしてく時に重要なのは減敗しないか という風な話なんですけれども、ま、 やはり、え、コロナショックの時に、え、 減敗してますので、ここは気になるかなと いう風に思います。ま、ただプラスの材料 としては今期ですね、え、タコになるん ですけれども、ま、一時的なタコ状態に なるんですけども、ま、配当維持にしたよ と、え、減敗してないんですね。え、そう いったところ、ま、配当政策も総関成功 40%以上っていったとこで設定して、ま 、はるかにそれは超えてるわけですけれど も、え、配当は減敗せずに維持したって いうところは、ま、少しプラスというかね 、え、安定配当をするんだという、え、ま 、株主還元姿勢っていったところは、あ、 ま、プラ、え、改善されてるというかね、 え、上がってるのかなという風には思い ますんで、そこはプラスの材料かなという 風に思います。で、え、ま、配当成功も まだ余裕がありますし、ま、長期的に見 てけば業績成長っていったところも、ま、 まだまだ可能だと思いますので、ま、含め て考えればインカム長期の投資っていうの は全然設計することは可能かなと。ま、原 ね、ここはそこまで角に恐れる必要はない かなと思いますので、ま、今投資すれば ハイト4.4%ありますので、ま、ここら 辺をね、え、目指して投資していくって いうような戦略は成り立つかなと思います 。で、ま、さらには自社株がいっていた ところも直近に行ってますし、ま、この株 は株主優体もありますので、ま、配当以外 の還元要素っていったところも、え、用意 されております。で、ま、株主集体がです ね、ポイントになるんですけれども、ここ は長期保有に切り替わってるので、ま、 より、え、ま、インカム狙いの人は長期で ね、え、持つと明味があるっていうような 設計になってますので、そこだけは注意し ていく必要があるかなと思います。で、ま 、配当制作まだ類心配当導入してないので ね、え、そこら辺も、え、注意は必要に なってくるかなと思います。 はい。投資判断都投資戦略入る前に アナウンスがあります。え、現在僕が 手掛けた講手一体の日本株投資戦略、え、 全2回がですね、無料で受行していただく ことができます。え、実際にリターンを 積み上げるための投資戦略を濃縮して まとめた講座になってますので、ま、現在 ね、多くの方々にご視聴いただいており ます。で、ま、受行者特典として、え、 注目銘柄のレポートっていったところも、 え、こういった形でプレゼントしてますの で、ま、是非概要欄また固定コメント リンクから載。はい、ということで、ま、 最後投資戦略投資判断まとめていき ましょう。で、ま、入ってく前にまず前提 としてね、え、来期の業績をどう読むの かっていうのが、ま、とても重要ですと。 まあ、動画内でも言いましたけども、今期 の業績っていうのはもうすでに折り込まれ てますから、ま、来期どれぐらいね、え、 回復してくるかっていったところを読ん でくのがね、非常に重要な話にはなってき ます。で、え、ま、これここに出てるのが アナリストの予想なんですけれども、この 1番下のところですね。え、ここが アナリスト予想になるんですけれども、ま 、来の平均のコンセンサスが、あ、 1869億円 というようなことなので、ま、ほぼ前期 水準ぐらいまでね、え、伸ばしてくると いうような形にはなっております。で、ま 、式方ベースだと、え、1700億円なの で、ま、前期までは、ま、回復はするんだ けれども、前期水準までは回復しないよっ ていう風な水準にはなってるというような 感じなので、ま、来も、え、基本的には 厳しい、え、のは、ま、共通のね、え、 コンセンサスとしては置かれてますので、 ま、この数字、え、よりですね、超えて くるか超えてこないかっていうところが、 ま、2月にね、え、本決算がありますので 、ま、そこのガイダンスで、え、ま、数字 が出てきて、え、ま、また株価が動くと いうような展開にはなってくかなという風 には思います。それを踏まえて投資戦略 考えていきましょうという話なんですが、 あ、まずですね、ここだけはちょっと、え 、別で切り離しておきたいのが、まず インカム長期の人ですね。え、これは正直 、え、今からの話は考慮しなくてもいいと 思います。ま、基本的には山波発動機は グローバル有料企業ですので、ま、優長期 ね、え、切り替わってるので、え、ま、 インカム長期の人はね、気まに、え、保有 継続しておけばいいのかなという風に思い ます。ま、なのでインカム長期の人はどう 、ま、あ、追加でね、え、取得するかし ないかっていったところの判断にですね、 ま、今からの話は使っていただければなと いう風には思います。で、え、結論から 言うとですね、え、ま、インカム長期の人 以外の結論ですね。え、結論から言うと 個人的には、ま、来ガイダンス確認して からのエントリーが合理的かなという風に 思ってます。ま、現時点でのベースのね、 え、戦略は、ま、来期のガイダンス、え、 2月ですか、あ、そこまで待ってもいいん じゃないかなという風には思います。え、 キャピタル狙いならですね、今月は配当 権利付っていう特殊要因もありますので、 え、 ま、その特殊要因っていったところをどう 見るかっていう風な話もあるんですけども 、基本的にはこれ来期の業績っていった ところを見てから判断すればいいですし、 そっからね、上がってくようであれば つい随して買ってけばいいだけの話かなと いう風には思ってます。じゃあなんでそう いうこと言うのかっていう、え、理由の 部分なんですけれども、まず前提として ですね、来期の業績戻るんですけれども、 強く伸びるっていうところはね、なかなか 絵は書きづらいというようなところで、ま 、さっきですね、え、1869億円って いう営業利益のコンセンサスが出てます けれども、これ以上じゃ2000億以上 伸びますかって言うと、そこまでね、え、 伸びるっていう姿は描きづらいんじゃない かなという風に思いますので、うん。だと するのであれば一旦は様子見しといた方が いいんじゃないかなという風なところに なってきます。で、まずモーターサイクル 事業なんですけれども、ま、ベトナムとか インドとかですね、落ち込んでいた主要 市場の販売っていったところは来期にかけ て正常化して回復するだろうと。ま、ただ この販売回復がそのまま利益に直結する かって言うと、ま、それちょっと楽観的 すぎるのかなという風な話で、ま、現在 価格の上昇とか物流負担とか反管費の増加 っていったところがですね、え、それを 打ち消すだけの販売が見込めるかって言う とちょっと厳しいかなっていう風な気がし ます。ま、さらには為せの触れ方っていっ たところも重要になってきて、ま、今足元 円安進んでますけれども、これが継続し てくかどうかっていうのは分からない。 また140円台前半みたいなところにね、 振られるっていうような可能性もあります ので、ま、そうすると利益の伸びはかなり 苦しくなってくよねっていうような感じ です。ま、なんで数量は戻るかもしれない けれども、利益率が戻るかっていった ところがちょっと微妙かなという風な感じ がしますので、ま、一旦様子見てはいいん じゃないかという風な感じです。で、え、 続いて、え、モーターサイクルがそんな 感じなんですけれども、じゃあマリン事業 どうですかっていう話だと、え、ま、 アメリカの金利とか物価高の、え、影響 っていったところは、あ、来期も、え、 直撃し続けるだろうと。で、ま、不裕層の 需要は、ま、落ち込むや落ち込み気味って いうのは継続するだろうという風には思い ますので、そうするとまだ底打ちなのか どうかっていうのは確信得られないですよ ね。え、さらに、ま、さっきから言ってる 為せの円高リスクっていったところも 重なりますので、ま、ここでですね、来期 のV字回復前提ベース2000億を超え てくんだっていったところを前提に ポジションを大きく積むっていうのは適切 ではないかなという風に思います。で、え 、ま、そういったような理由で、ま、 ちょっと様子みで来期のガイダンスを確認 してからエントリーしましょうっていう ところが戦略にはなってくるんですけれど も、そもそもですね、これ上場来年値 1600円とかなんで、ま、今から入って いってですけれども、この上場高値を 超えるところまで行ったとしても30% ぐらいしかね、え、リターンが見込めない わけですよね。え、そういったところを 考えてくと、ま、その高値までのシナリオ の現状見えない。シナリオ見えないし、 そこまで行ったとしても、ま、明味薄いん じゃないのかなっていう風な気がします。 ま、キャピタル狙いならね、妙味薄いん じゃないかなという風に思います。ま、 なんで、え、ま、もうちょっとですね、 ガイダンスがあんまり良くなくて900円 ぐらいまで落ちて、ま、そういったところ にもまたね、え、次の波を捉えて入ってく みたいな投資の方があ、確実性というか、 あ、ま、見も上がるし、まあ、正期って いったところはそっちに見い出せるんじゃ ないかなという風に思ってます。ま、なん で、ま、全力で狙うフェーズっていう ところではなくって、え、ま、次の ガイダンス、または権利落ちでかなり ガツンって下がったとかそういったところ がもう1つね、え、あれば、ま、買材料に はなってく、え、買える、え、水準には 入っていけるのかなという風に個人的には 思ってます。ま、ただこれはですね、長期 インカムの人は別っこですから、長期 インカムの人はもうゆるゆると持ってれば いいだけの話なので、今の話っていうのは 全くね、無視してもらえればいいかなと いう風に思います。ということで、え、 本日の動画以上にしていきたいと思います 。ま、今後もこのような感じで、え、有防 銘柄っていったところの投資戦略、投資 判断といったところね、え、まとめて いこうかなという風に思っております。え 、もしよろしければ高評価よろしくお願い します。それではまた。

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🔽目次
0:00 ヤマハ発動機の投資検討
0:31 株価&事業
5:34 来期へ向けた事業状況
10:15 割安性&還元性
13:34 投資戦略

※主な参考サイト
各社IR資料
マネックス証券 https://www.monex.co.jp/
株探 https://kabutan.jp/
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