また仮想通貨が暴落。もう上昇相場は終わりなのか?
はい、皆さんこんにちは。ジョです。今日 の仮想通貨マーケットなんですけれども、 再度ですね、ま、大暴落というほどでも ないんですけれども、え、大きく大きく 下落をしております。で、今現在ですね、 ビットコインについては、え、なんと 8万5000ドルを割り込むような状況、 もしくは、ま、その辺をですね、え、 フラフラとしてるぐらい、今かなり大きく 下落をしてるような状況となっております 。で、イサレムについても、え、先ほど ですね、え、2800ドル近辺を、え、 割って、え、今ですね、えっと、 2750ドル近辺ですかね、ま、一旦 ちょっと2700ドルの、え、ま、加減と いうか、え、ま、2700ドル割り込む ことかどうかというところまで、ま、いっ たような状況ではあるんですけれども、え 、こちら見ていただいた通り仮想通貨の マーケットも全面的に大きく下落という風 になっております。で、過去24時間の、 え、強制リクイデレーション、ま、強制 ロスカットですねの規模で見るとなん もうワビリオン近くえっていて、かなり 大きな強制ロスカットが、ま、この時点で 出ているんですよね。で、その一方で株式 マーケットどうなるのかって言うと、ま、 正直ですね、あまり動いていないというの が、え、現状かなと思います。ただし、え 、こちらの方にもですね、大きく影響 がいく可能性がある、ま、今語り質材料と いうものが新たに出てきているということ もあって、え、この辺りもですね、今日皆 さんと一緒に触れていきたいかなと思う ところと、ま、あとはですね、今後大きな 、ま、ちょっと爆弾に、え、なるかもしれ ないようなものがですね、いくつか ニュースとして出てきているので、これ 確実に、え、しっかりとですね、今後皆 さんの、え、ロカのタイミングでですね、 え、ニュースと、え、なって目に止まるか なと思うので、え、この辺りもですね、 しっかりと皆さん今日、え、見て いただければなという風に思います。で、 今日はですね、マクロの関連ニュース、 そして、え、仮想通貨の関連ニュースで それぞれものすごく重要な、え、ニュース が出てきているのと、あとはですね、え、 レベル間的にこの辺りを、え、下抜けする と危ないよというような水準も、え、仮想 通貨のマーケットではあるので、え、その 辺りもですね、しっかりとお伝えをし ていきたいかなと思っております。はい。 で、まずですね、ちょっと見ていきたいの が、え、こちらのニュースですね。え、 ビットコイン売り最年エンキャリー トレードの巻き戻しも警戒ということで、 え、ここ最近にですね、え、高一さんが、 え、になってからですね、ま、色々と、え 、経済政策及び、え、日金のですね、方向 性だったりとかが、ま、議論に上がること が非常に多いですけれども、え、再度です ね、エンキャリーの、巻き戻しという ところが、え、日銀の発言から、え、注目 をされ始めました。で、こちらの記事見て いただきたいんですけれども、日銀の、え 、総裁ですね、え、上田さんが、え、今月 に盛上げを行う可能性をしたということで 、え、ま、今後ですね、利上げを、え、し ていくための、ま、足が固めみたいなもの をですね、ま、先月ぐらいからしている わけなんですが、今回改めて、ま、そう いった胸の発言が、え、出てきたという こともあって、え、ほぼ確実に12月は 利上げをするんじゃないかっていう風に 言われていますね。で、え、一応ですね、 高一さんとしては、ま、色々と、え、経済 政策を、ま、どんどんどんどん行っていく ということを、え、発言したことによって 、え、円安のですね、ある程度許容という ものをしたんじゃないかなというに マーケットでは思われていたと思うんです けれども、ま、やっぱりちょっと円安行き すぎるとですね、ということで、え、こう いったですね、え、金利を上げるという形 で、え、円安の対策というものをですね、 増しているという風にも言われていますよ ね。なのでちょっとですね、このドレンの 、え、方向感に関しては、ま、ちょっと 色々と、え、あ、ボラティが結構高い状況 が続くかもしれませんが、いずれにせを やっぱりですね、この円高に急激に、え、 向かうってことがどうなのか、本当に可能 なのかっていうのは、ま、1つ、え、目を 向けておくべき1つのポイントではある 一方で、え、一旦ですね、この円の金利を 上げる方向に、え、日本政府が動き出した ぞということもあって、え、ちょっとです ね、円高中の警戒間っていうところも、ま 、一定程度、え、出始めているのかなと いう風に思います。で、え、それがですね 、進むことによっての、え、エンキャリー トレードの、ま、解消というところがです ね、非常に、え、大きく今注目集めてい ますよね。で、このエンキャリートレード が、え、解消されるということはですね、 どんどんどんどん円の買い戻しが起こり ますと。で、その前に何が起こるかって 言うと、ま、やっぱりですね、この円の、 え、借入れをして、え、取っていた ポジション、ま、いわゆるレバレッジを 聞かして取っていたポジションっていう ものを解消して、え、それを円に変えて 返すということをやるので、え、 マーケットにあるリスクを、え、ま、 レバレッジを使って取ったポジションンっ ていうものをですね、解消しなきゃいけ ないということですよね。で、これが株式 だったりとか、ま、仮想通力のマーケット でも、え、起こることによって、え、 マーケットでのリスクオフのような、え、 ポジションがですね、ま、ポションンって いうか動きがですね、え、活発化する可能 性が、ま、あるということも言われていて 、え、今ですね、え、マーカ全体として、 え、リスクオフの方向に行く可能性が非常 に警戒をされているという状況になってい ます。はい。で、もう1個ですね、この 記事の中で見ておきたいのがこちらの ポイントになっております。ストラテジー 者がなんとですね、過去に資金調査達とし たお金の一部をですね、え、今後12ヶ月 間で使う配当やリバラの、え、準備金とし てですね、え、確保しておきますよという ことを今回発表しました。で、なぜこれを 発表したかなんですけども、今憶測として 出ているのが、え、保有している ビットコインをですね、今後ストラテジを 売却するんじゃないかっていう風に今言わ れているんですよね。で、え、この憶測の 発端となったのがストラテジー者のCEO のですね、方が、え、今後Mナブが位置を 下回った際にビットコイン売却する可能性 なんてですね、話し始めたということも あって、え、マーケットはですね、え、 もしかして売却するのかなという風に、ま 、ちょっとですね、そワそわ、え、し始め ているというのが、え、あるのかなと思い ます。え、ただし、え、この調達したお金 と、え、利払いだったりとか、え、ま、 配当として支払う人達っていうのは、え、 違う投資家ですよね。なので別の投資家 から投資家Aから調達しちゃうお金を、え 、投資家Bの人たちに、ま、配当とかです ね、リバレイをするとかっていうのって、 ま、これって正直いいのかなっていうのは 、え、ま、思いますよね。なのでこれが ちょっと今後マーケットで、え、どういっ た物議をしていくのかというところと、え 、こういった形で、え、今後ですね、資金 調達をしたお金を使っていくということで 、これ以上追加での資金調達が可能なのか どうかっていうのは1つ非常に注目集める ポイントと、え、今後ですね、1年及び、 ま、2年間分ぐらいかな、今後また長頭と して、え、確保していくなんて話してます けれども、じゃあこの2年間の間で、え、 ビットコインがですね、もし、もしですよ 、上がらなかった場合、彼らはですね、 どういう風に今後、え、存続していくの かっていう、もしくは存続の意味があるの かっていうところの、え、議論も、え、出 てくると思いますし、引き続き、Mナブが 一応割り続けるというような状況になれば やなくビットコインを売却するという方向 の議論もですね、え、活発化してくる可能 性もあるので、え、かなりこれは注目の、 え、ニュースなんじゃないかなと思います 。はい。こっちょっとですね、え、 マーケットビットコイン関連のニュースと かも見ていきたいと思うんですけども、え 、これがですね、過去24時間で、え、 強制ロスカットが出ている、え、 ボリュームだったりとか割合になっている んですが、ま、約半分ぐらいがですね、え 、ビットコインそして、え、1/4ぐらい がですね、イサリムに、え、なっており ます。なのでメジャーなトークンが非常に 大規模な、え、ま、形で、え、非常に 大きくですね、ロスカットが、え、出て いるということで、メジャートークンを 中心に大きく強制ロスカットが発生し、 それに引っ張れるようにしてアルトコイン が、ま、大量に売却をされているという 状況に現在今なっています。で、どこまで 下がるかなんですけども、え、一旦注目し ておきたい、え、水準としてはビット コインが8万4000ドルですね。え、 直近の安値が8万4000ドルまで、え、 下がったということで、え、そこで一旦 ですね、え、強制ロスカットの、え、もう 1段、え、レベル間として今中止されてる のがこの辺りになっています。ま、逆の 言い方をすると、ま、8万4000ドル 近辺で、え、ロングを入れていたりですね 、え、そういったする人たちも、ま、いる ということだと思うので、ま、この辺りを 大きくまた下回ってくることによって、え 、さらなる、ま、追加的な下落というもの が、え、起こる可能性十分にあるんじゃ ないかなと思っていますし、ま、あとは ですね、今のタイミングって、え、 ビットコインを買っていこうと、え、いう 人ってですね、正直あまり出づらい環境だ と思うんですよね。っていうのも、え、 後ほどちょっとちゃんと見ていきますが、 え、週足とかで見てみると先週ポーンって 結構反発したんですけれども、ま、その底 のそのタイミングの底でも割ってきて しまっているので、え、しっかりとした 反発がですね、もう1段ポンと来るかって 言うと、あまりどうかなと、正直考え づらいなというのが、ま、今の現状なん じゃないかなと思いますね。え、ま、 ただし12月10日に向けて今ショート ポジションを取ってる人たちに関しては、 ま、一旦ショートポジションを解消して、 え、ポジションをフラットにするという ことで、え、一旦の買いとかっていうもの がですね、入る可能性はある一方で、え、 また12月10日のFMが終わった後に 利下げだったとしても、え、もう1段 ショート入れてくるっていう方向に、え、 なるんじゃないかなと思うので、え、遅れ 早かれ安値の更新というところをですね、 していく可能性の方が、ま、僕は、え、 高いんではないかなという風に思っており ます。はい。で、他にも注目しておきたい ニュースとしては、え、今日こちらですね 、アメリカのISMの製造業数が今回出て きました。え、4ヶ月ぶりの大幅縮小と いうことで米国の経済は、え、縮小原則に 向かっているということですね。え、その 一方で仕入れ価格指数に関しては5ヶ月 ぶりの上昇。そして、え、雇用の件は、え 、1段と縮小ということで、え、どっちの 方を重視するか分かりませんけれども、え 、物価上昇率は引き続き上昇雇用はかと いうことで、え、非常に引き続き、え、 難しい、え、利下げの判断となるという ことは、ま、変わらないのかなと。もう 一方で、え、12月に利下げをしたとして も追加的にやり下げを1月に、ま、本当 じゃあすぐやりましょうという風には、ま 、難しい環境っていうのは変わらないんで はないかなという風には思います。で、 一応ですね、こういったところを踏まえた 上で利下げ折り組み状況今どうなってるか というと、12月の売利下げは約85%、 え、しますと。え、ただしその後じゃ次の 売利下げがいつになるのかなんですけども 1月は、ま、ほぼないでしょうと。え、 ただし3月に関しては、ま、フティぐらい 、もしくは4月に至っても、え、なんと 65%程度の、え、利下げの可能性に、え 、なっているということで、え、来年の ですね、利下げというところも、え、 スピード化って、え、実行していくという のが非常に難しいという風に今思われて いるというのが、ま、現状かなと思います 。はい。で、これ以外にもですね、注目を しておきたいのが、今中国の不動さんが、 え、ちょっとですね、今揺れ動いてますね 。え、中国不動産の大手の、え、1つです ね。これちょっとなん、前回もな、何て 読むかわかんないですと話をしたんです けども、え、銀行からお金を借りれなく なっている不動産の、え、デベロッパーが ですね、え、なん度今回の、え、ま、 借り手ですねに対して元本の支払いを1年 待つように、え、要請をしているという ことらしいんですが、ま、これ1年待って 、え、お金払えないということに、え、 なるパーツも十分にあると思うんです けれども、ま、支払いできませんよという 風に言われたとしても、え、彼らすぐ返せ と言ったとしても、そういった言って しまうと、え、この会社が潰れてしまう 可能性があるので、え、ま、色々と議論は 、え、していくと思うんですけれども、え 、こういった会社が他にもたくさん出て くる可能性十分に中国ではあるんじゃない かなと思うので、え、中国経済の、え、不 安定感というところは、ま、さらに、ま、 していく可能性十分にあるんではないかな という風に思います。はい。で、仮想通貨 の関連ニュースで、え、他に見ていきたい のが、え、今ですね、え、中央集権取引書 の取引ボリュームがものすごく下落して いるというのが、え、今回のこのニュース になっていますと。で、一応ですね、どれ ぐらい下落をしてるかっていうと、10月 が2.24 USドルだったのが、え、1.6トリオ USドルぐらいになっていて、ま、かなり ですね、え、大規模な下落に、ま、大体3 割ぐらいの下落に、え、なっているんです ね。で、かつ過去の、え、こういった数値 に遡ってみると、え、今回の数値はですね 、6月以来の、え、大規模な、え、ま、 大きな現象になってるんですけども、6月 ってどういうタイミングだったかって言う と、ビットコインのですね、これチャート 見ていただくと、え、6月はですね、ま、 ちょうど高校かな、大きくマーケットが ドーンと下落して、え、取引だからですね 、え、なかなかドミネというか、ま、あの 、マーケットも上がらずというような、え 、タイミングだったんですけども、それ ぐらいの、え、状況とあまり変わらないと いう状況になってるので、センチメントと してそんなに正直良くないというのが、え 、この6月だったと思うんですけども、え 、やっぱりですね、こういった、え、状況 を見てみると今のセンチメントがいかに、 ま、悪いかっていうのが、ま、感じられる んではないかなという風には思います。 はい。で、あとはですね、ちょっとまた チャートを見ていきたいと思うんですが、 え、今現在ビットコインは8万5000、 え、300ドル近辺ですね。これ日足の チャートなんですけれども、ま、かなり 大きく、え、今日下落はしていますが、週 してみるとはい。え、先週の大きな上昇を 全て打ち消して、え、ま、先々集につけた 安値というところを再度トライしに行く ような、ま、今日もしくは今週状況になる んじゃないかなと思います。はい。で、 こちら続いてイサレムなんですけれども、 こちらもビットコインで同様のチャート パターンになっていて、え、さらにですね 、安値を掘っていきそうな、ま、今、え、 市場環境もしくは状況なんではないかなと いう風に思います。で、やっぱりですね、 これだけ、え、ビットコインや、ま、 イサレムにですね、ま、あの、継続して、 え、下落及び、ま、大規模なロスカットが 、え、起きて、ま、結構しかも反発も弱い ということで、今のタイミングで無理に、 え、ポジションをですね、取っていこうと いう人が正直そんないないと思うんですよ ね。なので、え、こっからベマーケット 入りですよというわけではないんです けれども、ま、やっぱりまだ落ちるナイフ を拾うという人が、ま、いないのかなと いうところと、やっぱりこのセンチメント の、ま、悪化ということ及びキャリー トレードの解消だなんて話もですね、出て きてることもあって、え、積極的な、ま、 会がですね、え、入りやすいような市場 環境では全くないということで、ま、もう しばらくですね、え、どこが底かというの を、え、探っていく展開、しばらくは、ま 、少なくとも、え、続いてはいくんじゃ ないかなと思います。はい。ま、あとは ですね、ソラナについては125ドルを、 え、現在割ってですね、もう先々年安値を 今まさにトライしているというような状況 です。で、プラスそれに加えて、え、 ハイパーリキッドに関しても、え、なんと ですね、もう30ドルを割り込み、そして もう先線集の安値をもうほぼトライしてる ような状況でもあるので、え、ま、ある ところコイン全般で見ると非常に弱いと いうのが、え、こっからシャートでもです ね、色々と見られるんではないかなという 風に思います。ま、あとはですね、あの、 その他の本当アルトコインもう何を見ても 、え、もう圧倒的にですね、めちゃくちゃ もう弱いというのが、ま、今の現状ですね 。え、プラス最近非常に強かったZ キャッシュに関してもこんな感じで大きく 下がっていて、え、地域ですね、 750ドル金辺まで上がっていたものが もう344ドルまで、え、下落をしてきて いて、もう半分ぐらいですね、え、戻して しまっているという状況でもあるんです けれども、え、ここ先非常に勢いがあって もこういった大きな下落が見られること からも、え、ちょっとで今ですね、え、 マーケットが何を買っていいのかっていう のが、ま、非常に、え、ま、難しい状況な んではないかなという風に思います。で、 一方で株式マーケットなんですけれども、 今日ナスタックはですね、え、わずか 0.3%の、え、下落になってます。ま、 これ気足で見てみるとこんな感じなんです けれども、ま、かなり株式と、え、画想 通貨のマーケットで、え、チャート、ま、 違うんじゃないかなと思いますけれども、 やっぱり積極的にビットコインを買って いこうというような人たちが、ま、今減っ てきてる。ま、さっき中央集権取引書の 取引減ってますという話をしましたけれど も、ま、明らかにですね、え、ま、こう いったパフォーマンスを比べてみても、今 仮想通貨に資金が入りづらい、え、使用 環境っていうのは間違いないんじゃないか なと思います。ま、逆に、ま、僕今ですね 、え、デルタニュートラルという現物で 買って、え、先物で、ま、売るという ポジションをですね、取っているんです けども、ま、単純に、え、今ですね、先物 で、え、ショートポジションですね、 積み上げててる人も、ま、少なくはないん じゃないかなと思いますね。え、特にある ところに関しては、ま、反発してもですね 、非常に、え、弱いということもあって、 反発をしたタイミングでしっかりと売りを 入れる。反発をしたタイミングでしっかり と売りを入れるということで、え、 ショートポーションをしっかりと 詰め上げることによって、え、かなりの、 え、利益をですね、上げてる人も非常に マーケットでは多いんではないかなという 風に思います。はい。ま、あとはですね、 え、日本の、え、中央銀行のですね、え、 利上げ、ま、いよいよ見えてきたかという こともあって、え、これ今日ですね、え、 一時、え、154円の、え、中盤まで一旦 大きく下落するような局面も見られました けれども、え、これだけですね、結構 ボラティが出てきたのと、ま、一旦、え、 どれに関しては、え、トップ高値を打った かということもですね、今言われているの で、え、ちょっとですね、この傾向が通京 であればさらなるリスクオフというところ が、え、免市場環境に今あるんじゃないか なと思います。はい。ま、あとはですね、 え、もう1個やっぱり注目をされているの が、ま、この金利自体ですよね。これ10 年祭の金利。今大体1.87% 。として、え、2年祭の金利にも大きく こんなぶっ飛んでですね、え、1.02% まで上がってきたんですけれども、ま、 これだけやっぱり権利が、え、上がってき ている中ですね、日本の、え、国内でも ですね、権利の、ま、負担というところが どんどんどんどん大きくなっていって、え 、例えばですね、え、住宅金利、ま、固定 金利で借りてる人も、ま、少なくはないん じゃないかなと思うんですけれども、え、 変動金利で借りてる人たちも、え、大きく ですね、え、苦しい状況にもなっているの で、え、日本の不動産市場もですね、え、 これによって、ま、どう影響を受けてくる のかだったりとかのニュースも、え、今後 出てくるんではないかなという風に思い ます。はい。ま、あとはですね、こういっ た、え、非常に、え、金利がまた、え、 上がっていったりとか、ま、あとはですね 、この米国祭に関しても2年祭の金利は、 え、ま、そこまで、え、変わってはいない んですけれども、え、10年祭の金利とか はですね、一気に上がり始めているんです よね。なので、え、長期的にですね、 利下げが、ま、期待できる状況ではないの かなと。やっぱりもう少し長いスパンで 見ると、え、金利って上がってしまうのか なというような、ま、警戒感がですね、え 、ま、こういったところからも出てきて いるのかなと思うので、え、この長期金利 の上昇というところは、え、アメリカに とって、え、少し不安が残るような今状況 に、え、ま、見えているということなんで はないかなという風に思います。ま、 そんな中でやっぱりゴールドが、え、 大きく上昇してきているというのは、え、 ドルだったりとか米国祭を持ってることが 、ま、非常に不安だということもあって、 え、こういった代々際の投資というところ がですね、必要に、え、進んでいるんでは ないかなという風に思いますね。だったら ビットコインもあるでしょうというような 、え、ことを言う人もですね、ま、少なく はないかなと思うんですけれども、 やっぱりビットコインに関してはまだ安全 資産というよりも、え、リスク資産という 傾向がまだまだ強いのかなということも ありますし、え、引き続きですね、え、 キャリートレードだったりとか、ま、先日 までですね、かなりレバレッジポーション マーケットで、え、溜まっていたとも言わ れているので、ま、その解消はですね、 一旦、え、済まない限りは、ま、そこうち 、え、もう少ししばらく時間がかかるんで はないかなという風に思っております。 はい。とことで皆さんいかがでした でしょうか?え、今日の仮想通貨の マーケット大きく下落をしましたが、ま、 これによって、え、じゃあそこ打ちだと いう感じは全くマーケットには雰囲気とし て、え、ないのかなと思いますし、ま、今 正直そ行をですね、する材料というか、 底行値と、え、判断できるような材料って いうのがまだまだ正直ないかなと思います よね。え、先日からも申し上げてる通り、 え、今ですね、この悲観を止める、 もしくはその好転していく材料っていうの が、ま、全く見られないというのが、ま、 現状として、え、あるかなと思います。ま 、やっぱりですね、センチメントが、え、 ま、短期的に変わるとかっていうことは あると思うんですけども、やっぱり今の 状況で、え、なかなかリスクを取っていく のは、特に仮想通貨、クリプトの領域で ロングをしていくっていうのは、ま、 難しいですよね。え、10月11日の、え 、大きな強制ロスカットにより、ま、 レバレが大きく吹き飛ばされてしまったと いうこともありますし、え、昨日今日も ですね、ヤンファイナンスという、 ディファインプロトコルから、え、資金が 流出をしてしまったというニュースもあっ て、ま、やっぱりちょっとデファイ危ない かなと。の、え、資金のですね、運営って いうのが、ま、運用化っていうのが、ま、 ちょっとですね、今、え、ま、少し 控えようかなという人も非常に多いんでは ないかなという風に思うので、え、 デファイ、そして、え、レバレッジ使用 からの資金の流出及び、え、流入がないと いう状況は、え、マーケットにとってです ね、大きなネガティブな要素として、え、 まだまだ引いていく可能性十分にあるんで はないかなという風に思います。はい。て ことで皆さん今日も動画ご視聴ありがとう ございました。また次回の動画でお会いし ましょう。さら
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🔖目次
0:00 オープニング:仮想通貨市場の暴落と現状分析
0:42 過去24時間の強制ロスカットと市場への影響
0:50 株式市場の動きと新たなカタリスト
1:10 今後の注目ニュースと市場への影響
1:40 ビットコイン売り再燃:円キャリートレード巻き戻しへの警戒
4:00 マイクロストラテジーの新たな発表とビットコイン売却観測
7:00 仮想通貨市場の大規模な強制ロスカットとアルトコインへの影響
9:00 米国ISM製造業景気指数と経済状況
9:40 利下げ織り込み状況と今後の見通し
10:20 中国不動産市場の動向と懸念
11:00 中央集権取引所の取引高激減と市場センチメント
12:00 ビットコインとイーサリアムのチャート分析
13:50 株式市場の動きと仮想通貨市場との比較
16:40 今後の市場展望と投資戦略
17:20 エンディング:市場センチメントと今後の注意点
#仮想通貨 #ビットコイン #投資 #Backpack #バックパック
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