ビットコインに底入れのサイン?大口投資家が買い始めた。
はい、皆さんおはようございます。シです 。で、今日の仮想通貨マーケットなんです けれども、え、昨日ですね、ちょっと僕 動画出してなかったんですが、ま、非常に 強く、え、上昇をしており、そして、ま、 その勢いをですね、なんとか、ま、保って いるという状況かなと思います。で、これ はめちゃくちゃま、売りがたくさん出てい ますよというよりも、え、昨日はですね、 ま、今日もかアメリカでは サンクスギミングというような、え、非常 にですね、1年の中でも、ま、最も大事な お休みと、ま、休日と言ってもいいような 、え、日なので、ま、ちょっとですね、 マーケット全体として、え、リクリティが 今ないような状況になっています。で、 多くの、ま、特にアメリカの投資家はです ね、え、この週末、木曜日から、え、ま、 金曜日、そして週末にかけて、え、かなり ですね、ま、しっかりと家族で、え、休み を取ったり時間を取ったりするということ もあって、え、マーケットはですね、 かなり、ま、静かな、え、状況になるんで はないかなという風に思います。で、もし ですね、万が1位誰かがこの流動性がない 状況を狙って、え、売ってくると、ま、 もしくは買ってくるということがあれば マーケット大きく動く可能性は、ま、十分 にあると思うんですけれども、え、特に ですね、新たな材料もないということで、 え、ちょっとですね、マーケットは、ま、 静かなこの数日間続くんではないかなと いう風には僕は思っております。で、 そんな中でもかなり重要なニュースが、え 、いくつか出てきていますね。で、ま、 仮想通貨に関してももちろんそうなんです けれども、え、マクロの観点ではブook だったりとか、ま、あとはですね、 アメリカの、え、住宅のマーケットが少し 今ですね、え、ま、ちょっとなんて言うの かな、あの、またさらにインフレを、え、 押し上げてしまうような状況にもあるのか なと思うので、ま、その辺りも一緒に見て いきたいかなと思うのと、また中国の今不 動産マーケットが、ま、ちょっとですね、 危ないような、え、状況になってきている のかな、もしくはなってしまうのかなと いうニュースも入ってきてるので、え、 こういったところも合わせて皆さんと一緒 に見ていきたいかなと思っております。 はい。で、まずですね、皆さんと一緒に見 ていきたいのが、え、こちらですね。え、 仮想通貨のマーケットで今ですね、 たくさんの、ま、クジラだったりとかが ビットコをですね、大量に買い始めている というようなニュースが出てきております 。で、え、直近ですね、8万ドルを目指す ようなタイミングの、え、状況もですね、 あったと思うんですけれども、え、そう いった、ま、9万ドル割るような水準から 特にクジラ及び、え、大口の投資家がです ね、ビットコインを、え、積み立て始めた というのが今回ニュースになっています。 で、これは、え、グラスノードというです ね、本チェンデータ分析の会社のデータ ベースに、え、書いてるものなんです けれども、ま、特に大型のビットコイン ホルダーの人たちが、え、非常にですね、 え、センチメントというか、その流れを 買い始めてますというのも、え、この 10万ドルを超えてからですね、クジラの 人たちはビットコインずっと売ってたん ですよね。で、え、それが来てですね、 この10万ドルを割れ、そして、え、 9万ドルを割れ始めたタイミングから 大きく、え、ビットコの金じ始めたという ことで、え、一旦のですね、売り相場 みたいなものが、ま、終わりに近づきつつ あるというのも、ま、こういった観点から はあるのかなと思います。で、実際に、ま 、皆さん今の水準から上がると思いますか ?どうですか?で、おそらくこういった クジラの人たちはですね、買ってるのは今 すぐに10万ドルまで上がりますよねとか 、市場さえ高値を目指していきますよねっ ていうことではなくて、え、今後もう少し 長いスパンで見た時にこのビットコインと いうものが8万ドル台では、ま、安いよね という話に、え、僕はですね、なっている んじゃないかと思うので、え、本当にです ね、素早い、ま、上昇というものを期待し て、ビットコインを買うというのではなく で、え、今後長期にわたってビットコイン が引き続き重要なアセットであり続けると いう、ま、そういったですね、ことを思っ ているのであれば、ま、この9万ドル近辺 OP、ま、9万ドル割れのところていうの は非常に、え、いいですね、え、買いの タイミングなんじゃないかなと思います。 で、仮にこっから、ま、7万ドルとか、ま 、仮に6万ドルとかまで行ったとしても、 ま、正直この8万ドル近辺っていうのは、 あの、大きなチャートのネりを見た時に、 ま、悪い水準ではないですよね。なので、 ま、そう考えた時にやっぱりこの辺りの 水準から、ま、買いやすくなってい るっていうのはある程度あるのかなと思い ますし、え、ずっとですね、このビット コインのサイクルを見てみると、え、前回 のサイクルの高値というところが安値に、 え、なりやすいという傾向があると思い ます。で、つまりそこは7万ドル近辺なん ですよね。であればこの8万ドル金辺の買 とかっていうのは、ま、しっかりと、え、 ある程度買い始めるにはリーズナブルな 水準なんじゃないかなと思うので、え、 こういったところの動きも、ま、1つ参考 に、え、していただけるといいのかなと 思っております。はい。で、ま、そんな中 ですね、重要になってくるのが、ま、1つ ETF。ま、これはある程度短期の、え、 目線かもしれませんけれども、ATFの 資金の流れが一応ですね、え、プラスには 、え、26日木曜日かなにはなったんです けれども、あ、すいません。えっと、 水曜日ですね。にはなったんですけれども 、やっぱりですね、大きな輸入にはなって いないということもあって、え、クジラの 人たちは、ま、今いろんなところで買っ てると思うんですけども、ま、ETFと いうところで見ると今資金の流れはあまり 良くないというのが、ま、現状なのかなと 思います。ま、つまり、え、今ですね、 多くの人が買ってるのは差し値で、え、 マーケットを支えるような形で、ま、買っ てるというところだと思いますし、え、 こういった、ま、ETFの資金が入ってこ ないということは成行きでの資金の流入が 、ま、ちょっとですね、え、出づらいと いうこともあるので、引き続きビット コインに関しては、ま、低意安定というの が、え、正しい言葉なんじゃないかなと 思いますし、え、このETFがですね、 大型の試験の流入につがってくれば、え、 また、え、短期的にも上昇の、え、ま、 可能性余地というのがあるのかなと思い ますが、そうでなければ今の状況しばらく 僕はついていくんじゃないかなと思います 。はい。てことで続いて見ていきたいのが こちらベージブックになります。ページ ブックって何かと言うと、アメリカで、え 、地方の錬金が、え、各地域のですね、え 、経済状況をまとめてそれを、え、 ガチんこして、え、レポートをですね、え 、市販期に1回発表するという、え、経済 状況のですね、活動が分かるレポートなん ですけれども、え、これがですね、今回 米国の経済活動についてはほぼ変わらずと いうことで、え、成長も停滞もしていない ですよという、え、内容になりました。で 、え、ちょっと中身ですね、見ていくと 面白いんですけれども、アメリカの高得者 層に関しては消費がですね、引き続き、ま 、格境というか、え、維持をされている 一方で、え、低所得層及び、え、中所得層 というのかなに関しては、ま、消費がです ね、徐々に、え、減少してきているんです よね。で、アメリカの、ま、これ世界中か なの、え、ま、その消費の、ま、いわゆる そのパイを見た時にやっぱり交渉特像層の 使用消費のパっていうのがすごくやっぱ 大きいんですよね。で、これもあって、え 、ちょっとバランスがまだ取れている状況 でもあるんですけれども、え、やはり、え 、ま、やっぱりその、それ以外の人たちに ついては、ま、消費厳しくなってきている ということで、え、特に株を投資している 人であれば、ま、どういったプロダクトが 、ま、今厳しい状況にあるのかっていうの も、え、ま、肌に感じてるかなと思います し、やはりですね、ま、こういった状況に なることによって、え、雇用の、ま、 アッカーというところにも繋がっていき やすいかなと思うので、え、そういった 観点では、ま、中止すべきそのポイントに はなっているのかなと思います。ま、あと はですね、このベージブックの中でもう1 つ、え、記載をされているのが物価上昇率 に関しては緩やかに上がっているという風 に言っているんですよね。え、つまり一応 12月にはですね、利下げ非常に高い確率 で折り込まれていますが、本当に利下げを しても大丈夫なのかっていうのは今後の ですね、大きな議題には、え、なってくる んじゃないかなと思います。で、特に今 ですね、物価が上昇してる理由っていうの は完全に関連した項目ではないんですよね 。え、つまり完税は関係なく物価上昇を今 しているということで、え、今後ですね、 金利を下げていくことによって、え、 より想ですね、景気を刺激していくことに なると思いますし、え、それがダイレクト に物価上昇率につがっていく可能性もある ので、やはり追加的な利下げが難しい状況 に、え、間違いなくなっていくんじゃない かなと思うので、え、角の利下げという ところは、え、ま、難しいのかなと思い ますし、今マーケットが利下げを期待して 、え、上げているということであれば、ま 、やはりですね、短期的上昇に、え、なっ てしまう可能性もあるので、え、少しです ね、そういったところは気をつけておく べきポイントにはなるのかなと思います。 はい。で、そんな状況を踏まえた上で、今 利下げの折り込み状況どうなっているか ですが、え、そんなですね、この12月の 利下げに関しては変わってはないんです けれども、え、それ以降、1月以降の 利下げの可能性に対して、え、今ですね、 さらに、ま、折り込みが進んでいるという 状況かなと思います。で、え、おそらく、 ま、一旦ですね、え、12月の売り下げが 行われた後に、え、次の売り下げは、ま、 4月及び5月に、え、なるという状況でも あるんですけれども、ま、この辺りの 利下げ折り組む状況っていうのは、ま、 少しずつ、え、この数日間ではあるんです けれども、ちょっとまた先に傾きつつある のかなと思います。ま、ただし、え、また ですね、12月に、ま、色々景気の関連が 発表けれども、え、10月分、そして11 月分がまとめて発表があるということで、 え、それがですね、大きくこういった 折り組む状況を、え、変えてくる可能性も あるので、え、マーケットボラティはです ね、かなり12月に入ってまた高まって くるんじゃないかなと思います。はい。で 、もう1個ですね、アメリカの景気、経済 の関連で見ておきたいのがこちらですね。 アメリカの住宅ローの申請係数なんです けれども、2020以来の2023年以来 の高水準の今状況となっております。で、 金利は正直ここ最近ですね、上がってきて いるんですよね。やっぱり利下げができ ませんということもあって、え、金利水準 まあまあ高止まりという、ま、上昇再度し ているわけなんですが、そんな状況の中で もやはり、え、住宅ローの申請係数が非常 に高くなってきているというのは、ま、 やっぱり大体資産の、え、ま、需要という ところもあるでしょうし、あとは、ま、 やっぱりですね、住宅の、ま、あの、 コストを家賃が下がってこないという風に 思ってる人もですね、かなりアメリカには いるということですよね。で、今後、ま、 金利が下がってくるということであれば、 ま、ちょっとですね、え、住宅の警備会と かっていうところも起こってくるとは思う んですけれども、今そういったことが 起こってないというのは、ま、やはり自分 にお金があるうち、もしくは自分に食が あるうちに、え、こういった組める住宅論 を組んで、え、置こうという意図が、ま、 見え隠れしているんじゃないかなと思い ます。で、そう考えるとやはりですね、 物価上昇率の、え、下落というところが なかなかづらいという風に、え、こういっ た住宅の購入者はですね、思っているん じゃないかと思いますし、こういった住宅 の購入が、ま、ある高止まりで、え、続い ていくようであれば、え、家賃をですね、 下がってくることがなかなか難しくなって くると思うので、え、この辺りですね、え 、まだまだ物価上昇率の圧力というものは 、え、あるのかなというのが感じられる ニュースだったんじゃないかなと思います 。はい。ま、あとはですね、不動産関連で はあるんですけれども、え、中国のですね 、不動産の、ま、今ちょっと状況がもしか すると難しくなってくるかもしれないと いうスリになっています。え、中国の大手 不動産のこれな何て読むのかな?何て ちょっと読むのかわかんないんですけども 、え、このあの会社による、え、今ですね 、新しい買えっていうのが、え、行わ れようとしてはいるんですけども、え、 なんとですね、ま、あのワビリオン 1000、ま、数百億円をですね、超える ようなエ論を借り替えすることが、え、 できないというのが今の状況になってきて います。で、え、中国のですね、え、銀行 が、ま、ちょっとですね、今稼せませんよ ということで、え、貸出しをですね、え、 拒否されてる、拒否しているということで 、え、この中国の大手の不動産会社が、ま 、こういった、え、借会をできないとなる と、え、またですね、例載的な、え、状況 になってくる可能性も高いんじゃないかと 思いますし、え、中国の方はもう今ですね 、景気がそんなに良くないということで、 え、不動産のですね、需要というところも 今後さらに、え、低下してくる可能性が あり、そしてそれが、ええ、さらなるです ね、不動産の、ま、いわゆるその危機的な 、え、状況に、え、向かってくる1つの、 え、きっかけにもなってくるんじゃないか なと思うので、え、こういったニュースは ですね、世界的にも非常に大きく発及をし てくる、え、ニュースになる可能性もある ので、え、しっかりとですね、見ておき たいかなと思っております。はい。で、 こっから仮想通貨の関連ニュース見ていき ましょう。で、まずですね、こちらになり ます。で、カルシというですね、 プレディクションマーケットの大手の会社 のバリエーションがなんと数週間で倍に なったというニュースですね。え、どれ ぐらいの規模なのかというと、5ビリオン ぐらいだったのが、え、10ビリオン ぐらいになったということで、え、大体 自価総額で言うと、え、7000、ま、 8000億、7000、8000億円 ぐらいが、え、大体1600とか 1700億円ぐらいになったという ニュースですね。で、え、この背景に関し てはポリマーケッケて別の大手の会社が CFTCからライセンスを受けて、え、 今後アメリカで運営をできるということで 、やはりプリディクションマーケットの 成長性に期待が高まっているというところ と、ま、あとはですね、え、この ポリマーケットについては、え、これまで ライセンスを取得していなくて、え、ま、 マーケットをですね、ま、設見をしていた んですけれども、ま、やはり、え、ある 程度CFTCから、え、ライセンス率拭け て、え、どういう風にですね、ビジネスを 、ま、今後拡大させていけばいいか。ま、 これ規制の観点からですけれども、ま、 そういったところに糸口が1つ見えてきた というところと、ま、元々この ベッティングのマーケットっていうのは ものすごく巨大な、え、マーケットでも あるんですよね。で、彼らがこういった ライセンスを取得してかつ、え、 スポーツベ、スポーツベッティングなどの 領域で、え、ライセンスだったりとかを ですね、主食していくことによってもっと もっと大きな市場が、え、今後アメリカに 生まれる可能性というところをマーケット は今折り込みに、え、かかり始めているん じゃないかなと思います。で、彼に関して は、え、もう本当わずか本当2、3週間で 5ビリオンがもう11ビリオンぐらいに なってるっていうのはめちゃくちゃ驚きの 、え、ま、成長性だと思いますし、やはり それだけ今ですね、え、投資家が、ま、 この領域にベッティングもベッドしなきゃ いけないということで、え、資金をですね 、え、投資したいですという風に プロジェクトに言ってるということもある と思うので、ま、このマーケットの成長性 いかにもう投資家も焦って、え、投資をし てるかっていうのが分かるかなと思います 。で、あとはですね、今後どんどんこの 領域で、え、プロジェクトがですね、え、 拡大をして、ま、拡大をか、ま、参任をし て、え、来ると思うんですけれども、この 領域はもう特にライセンスを持ってないと 戦えないという領域に、え、今後も、え、 なりつつあるんじゃないかなと思います。 で、プラス、え、それに加えてですね、他 にもこういったライセンスがあった方が 有利っていうような市場もですね、こ出て くると思うんですよね。は当然ながら 素晴らしい領域ではある一方でライセンス がないと、え、参入ができない。参入平義 が高いだったりとか、ま、あとは プロダクトの幅が広がらないというのも たくさんあると思うので、え、こういった ですね、プロデクションマーケットに関し ては、ま、いかにライセンスを取得して、 え、早めに、え、このマーケットの試合を 取れるのかというところに、え、まずは ですね、今競争が、え、向いているのかな と思うので、え、今後ですね、この領域の 成長性どれぐらいあるのか、そして、え、 どういった市場の性質として、え、成長が 見込めるのかっていうのをですね、注目を していきたいかなと思っております。はい 。で、続いてなんですけれども、え、 Eサレムがですね、これまだ、え、検討 段階ではあるんですけれども、ブロック サイズというものをですね、え、拡大をし て、え、非常に、ま、あの、高スルー プットの、え、チェーンとして、え、成長 をですね、え、遂げようということを今し てるということらしいんですね。で、これ 何を言ってるかというと、え、以前もです ね、これこのチャンネルでちょっと触れた ことがあるんですが、1つのブロックの中 に、え、詰め込める情報量をですね、え、 たくさんすることによっ、あの、たくさん 入れられることにすることによって、え、 イサレムのですね、拡張性がどんどん どんどん高まったりとか、ま、あとは1個 の中の、え、ブロックのですね、え、 ブロックに詰められる情報量があの たくさんになるということで、え、通常時 の、え、ガスのコとかっていうところが、 ま、大量にというか大幅に、え、削減さ れるというものになってます。なので早く なり、え、かつ、え、安価になるという ことですね。で、これまではL2を、え、 どんどんどんどん開発させることによって 、え、Eライムを基盤としたエコシステム の、ま、拡張性というところを、え、 頑張ってスケールアップしてたわけなん ですけども、これからはイサレアムの、え 、基盤となるこのイサレムのベース レイヤーの、え、いわゆるその拡張性を 高めていくことによって、え、もう イースライムの大元の、え、基盤をですね 、え、使っていきましょうというような 方向性に向かっていくんじゃないかなと 思います。で、当然のことながらL2の トータがまず起きますよというところと、 それでもまだ、え、行き続けられるような 、ま、L2っていうのは、ま、あると思う んですけれども、え、今後ですね、また、 え、新たなプロジェクト側出てきたりとか 、あとはプロジェクト側で、え、もうこの チェーンサポートしませんとかっていうの もですね、今後出てくると思うので、え、 そういった形で、え、いろんなトータルが 進んでいくと思いますし、これはやっぱ 我々にとってもですね、使い勝手が非常に 良くなる、え、ことなんじゃないかなと 思うんですよね。っていうのもたくさん 遅延があるとめちゃくちゃやっぱり ブリッジしたりとかミスめんどくさいじゃ ないですか。で、ミスも発生しますし ハッキングも発生しやすくもなったりする ので、え、これはですね、非常に、え、 我々にとって非常にいいことかなと思うの で、ま、このアップデートが、え、どの タイミングであるかっていうのも含めて、 え、注目をして、いただきたいニュースな んじゃないかなと思います。はい。ま、 あとはですね、オーストラリアが、え、今 ですね、規制を、え、どんどんどんどん 変えようとしてますよというニュースなん ですけども、これ日本とま、結構似てて、 え、日本って金所法にこのクリプトの取引 なんかを当てめていきましょうという、ま 、法律になりましたよね。つまり既存の 金融の、え、法律のも新しい商品を扱って いきましょうということに、ま、なるので 、新しい商品っていうのはもちろん クリプトなんですけども、めちゃくちゃ 厳しい法の元オーストラリアも、え、今後 クリプトを管理していきます。で、 アメリカだったりとかは、ま、そうでは、 ま、ないような方向に向かっていってるの で、ま、やっぱり今どこでクリプトの ビジネスをしなきゃいけないかっていうと 、ま、アメリカに、え、なってくるとは 思いますし、え、今後ですね、おそらく こういった規制がめちゃくちゃ厳しい市場 かつ、え、そんなマーケットが大きくない ところていうのは、ま、どんどんどんどん ですね、え、参入消壁というかも、あの、 規制のコストがめちゃくちゃ高いのに 儲からないという時期に、ま、なる可能性 も十分あると思うので、え、こういった国 のクリプトの、え、市場っていうのはです ね、成長がすごく難しくなっていく可能性 非常に高いんじゃないかなと思います。で 、日本が、え、そうなるかどうかっていう のはまだ分かりませんけれども、ま、同じ ような方向性に、え、向かっていく可能性 があるのと、ま、そうなっていくとやはり ですね、ユーザーの観点からもすごく、え 、不利というかですよね。ま、そんなに 日本で今、え、認可されていて、え、かつ 、え、取り扱いプラダクトって我々が実際 に取引したいプロダクトがって言われると 、え、正直そうではなかったりすることが 多かったりもするかなと思いますし、ま、 そうなってくると、え、じゃあ海外の取引 使おうねという風に、ま、あの、ユーザー の観点からはなるかなと思うので、え、 同じようにですね、ま、オーストラリアも 、え、なっていくと思うんですが、日本と 同様に、え、海外取引所のですね、日本、 あの、国内に対しての、え、営業だったり とかは、ま、違法に、え、なるという ところと、ま、あとはですね、え、VPN で、え、アクセスしないといけなかったり とかっていうもなってくると思うので、え 、この流れがですね、結構いろんなところ で来ています。で、そうなってくることに よって、え、クリプトミンがですね、ま、 ちょっとキュークスだなと感じるような ことも、え、どんどん世界中で増えてくる かなと思うので、え、ライセンスを主、え 、しっかりとですね、運営をしていこうと いう取引所が、ま、今後、え、もっと増え てくる可能性あるんじゃないかなと思うの で、え、この辺りの流れ、トレンドをです ね、我々がどう掴んで、どう投資に生かし ていけるかっていうのはまた、え、考えて いく別のポイントにはなるんじゃないかな と思います。はい。ま、そんな中でですね 、え、こちらアップビット。これは韓国の 、え、採用手の取引所ですけれども、 こちらが、え、37m分のハッキングが 行われてしまいましたね。と、で、彼ら ですね、今スタックに上場を、え、しよう と頑張っているんですけども、やはりです ね、ここ最近非常にハッキングが、え、 多発しているということもあって、え、 またですね、1つ、え、クリプトに対して ネガティブなニュースになってしまわない かなという、え、ちょっと不安があるん ですけれども、ま、やはりですね、かなり このハッキング及び、え、ま、いろんな デファイのですね、え、まあ、なんて言う のかな、その不具合じゃないんですけれど も、ま、脆弱性をついた、ま、攻撃なんか がここ最近目立つようになってきてるので 、え、こういったところが増えてくると破 のセンチメントが、え、悪化しやすいのか なと思うので、え、これはですね、 ちょっと今後の投資をしていく中で、ま、 1つの、え、ま、材料というか、ま、あの 、いいかもしれませんけれども、1つ頭の 中に、え、止めておくべきポイントには なってくるのかなと僕は思っております。 はい。で、ちょっとこっからですね、仮想 通のマーケットの、え、動き一緒に見て いきたいと思うんですが、え、これ日足で 見ていきましょう。はい。ま、こんな感じ で今日のですね、キャンドルはそんなに 大きな動きはなかったんですけれども、 引き続き、え、上昇をしているということ で、え、このですね、アメリカが サンクスキビングの状況の中で、え、上昇 を遂げているっていうのは、ま、やはり マーケット強いなという印象を、え、持つ 人も、え、少なくはないんじゃないかなと いう風に思います。で、こちらイサレムに 関しても、え、同様なんですけれども、ま 、やっぱりですね、僕今エイサレムを使っ て、え、ドルコスト平均法じゃない、えっ と、デルタニュートラルを、え、してます 。データニュートタラルっていうのは、 えっと、ビットコインでもイサライムでも 何でもいいんですけれども、現物を例えば 、え、10、10e買って、え、先物を 10位サライム分売りますと。で、そう すると現物の価格が動いたとしても、え、 ま、あの、全体の収益には関係ないんです けれども、先物を、え、取記する際に かかるファンディングレートっていうのが あるんですよね。で、ファンディングレー トっていうのは通常時であれば、え、 プラスという風になっていて、プラスの ファンディングレートっていうのは何 かって言うと、ロング買い持ちだと、え、 コストがかかる。ただし売り持ちショート だと、え、金利がですね、入ってくると いうような仕組みになっているんですけど も、え、このショートを持ってる、売りを 持ってるっていうのは、え、ま、取引ごと に違うんですけれども、ま、1時間だっ たり4時間だったり、8時間だったりする んですが、ま、その時間の区切られた タイミングで、え、金利がどんどん どんどん払われるという仕組みになって いるんですね。ちゃんとこのデータ ニートラルっていうのは長期で持っていれ ば、え、基本的には、え、金利が 受け取れるというような仕組みになって いるんですけども、ま、こういった ポジションをですね、今僕は組んでいます 。ま、しばらくはレンジの相場、え、続く んじゃないかなと思いますし、ま、上がっ ていったとしても、ま、本当にですね、 市場さ、高値を更新するような状況には ちょっと今のイサライムの状況っていうの は難しいと思うんですよね。いうのも インサリアがいいかダメかっていうよりも やはりですねディファインハッキングが、 え、大きく他最近起こってしまったりとか 、ま、ハッキングでなかったとしても、え 、ま、えっとある程度そのデファイの、え 、仕組みを使ったステーブルコインの定着 性とかを使れてもいるので、なかなかです ね、え、今デファイニー資金を置いて おこうという人が、え、ま、いないって わけじゃないんですけど、増えないと なかなか思うんですよね。で、ここに増え ないとなるとやっぱりイサムを購入して くるような、え、人たちだったりとかも、 ま、あの、増えないのかなと思いますし、 やはりですね、ステーブルコインの、え、 TBLとかっていうのも増えないという 状況ではイサリアもやっぱり買いづらい 状況にはなるんじゃないかなと思うので、 え、そういった、ま、今状況を考えると、 え、なかなかですね、え、大きなあの上昇 をしてくるのは難しいと思うので、ま、 データニュートラル組むという観点でも、 え、ま、悪くない、え、通過だったりする んじゃないかなという風には考えたりをし てます。はい。ま、あとはですね、空一旦 ちょっと、え、反発をしてるという印象も 、ま、あるかもしれませんけれども、ま、 今日という観点で言うとなかなか上値が ですね、え、伸びづらいという状況だった んじゃないかなと思います。はい。ま、 こちらハイパーリキッドの同様ですけれど も、ま、やっぱりちょっとこれを見ると アルトコイン弱いなという感じは、え、し ますよね。ま、ここ最近の反発はすごく あの強くあったと思うんですけれども、 やっぱりこういった流動性が、え、ない タイミングで、え、しっかりと伸びがです ね、え、ビットコインで比べると、え、ま 、なかなか伸びてこないというのがあると うん、やっぱりちょっとアルトコインに 対しての資金の入りっていうのは、ま、 弱いのかなという風に、ま、感じられると 思いますし、ま、あとは一部の人の、え、 ま、あの、改れに、ま、頼って るっていうところも、ま、ある程度あると 思うので、やっぱり今のところコインを しっかりと、え、長期で持っていくって いうのは、ま、難しい市場環境なんじゃ ないかなと思うので、今ひたすら持って いるアルトコインだったりとかを、え、 自分のポーション外しながら、ま、ビット コインを変れて変れていくだったりとか、 ま、あとはそんなに無理しないで、え、 さっき言ったデータニュートラルの ポジションだったりとかを、ま、組んで いくとかっていうのも、え、悪くない、え 、投資手法なのかなと思っていますね。ま 、あとコインっていうのは基本的に、え、 長期で保有するものというよりも短期で、 え、パンプしていくようなタイミングで、 え、保有をするということが、ま、基本 原則なのかなと思うので、今持つのであれ ばやっぱり、え、ビットコイン、ま、あの 、が、ま、メインに、え、なってくるっ ていうのは、あの、ま、基本的な考えなる 、考え方なのかなという風には思っており ます。はい。ま、あとはですね、今日 アメリカサンクスギビングということで、 マーケット動いていませんが、ま、一応 ですね、昨日までのチャートを見ると、え 、株式のマーケットについては、ま、 かなり反発もしっかりとしているという ところと、ま、あとはこの上昇トレンド、 ま、本当に終わったのかというようなこと を、え、今ですね、ちょっと考えさせる ようなタイミングになっていると思うん ですが、え、いろんなですね、決算が出て 、え、ま、基本的には基本決算良かった ですけれども、え、その決算が良かったに も関わらず、え、下落に展じてしまったと いうのが、え、今の状況ではありますよね 。で、あとは利下げの期待で上昇してます けれども、本当に今のこの利下げっていう のは上昇をさらに期待できるような要因に なるのかっていうのが、え、利下げした後 の動きに、え、ま、凝縮されてくるのかな と思うので、ま、今大きく動くというより も襟り下げのした後のマーケットの判断を 見て、反応を見て、え、今後株式 マーケットに投資していくのかどうかって いうのは、ま、1個ですね、見ておくべき ポイントにあるんじゃないかなと思います 。はい。ま、あとはですね、ジェミアが 非常に、え、ま、これAIの話ですね。 ジェ内が非常に、え、大きく、ま、注目さ れてかつ伸びているということもあって、 え、Googleの株価がですね、もう とんでもなく伸びているんですけども、ま 、ここ最近の流れを見る限りは、あの、 基本的にはNBIAはまだまだ、え、強い ですけれども、え、今後ですね、 Googleが、ま、対してくるんじゃ ないかみたいな話がありますから、ま、 やっぱりこのAIの領域で、え、強い プレイヤーヤーってどこなのか、そして そこの強いプレイヤーに、え、徹底して ですね、ベッドしていくっていうのが、ま 、今の市場で、ええ、大きくリターンを 出すような1つの、え、戦略ではあるのか なと思います。けれども、今ですね、もう NA買ったとしても、え、ガーファムで ですね、75%も閉めてるんですよね。で 、え、今のような景気がもしかして悪く なってしまうかもしれないみたいな、え、 状況ではですね、より幅広く、え、分散さ れてる方がパフォーマンスっていう悪、 悪くなりやすい、悪くなりやすいと思うん ですよ。っていうのも、え、やっぱりです ね、え、なんて言うのかな、その収支、ま 、経営の基盤が弱い会社ほど、え、こう いった、ま、ちょっと聞が悪くなる タイミングでより早く売られやすかったり もしますし、大きく下落しやすかったりも するので、今ですね、分散をすることの 意味っていうのが正直あまりないような 状況でもあると思うんですね。え、そう なってくると、え、特に伸びている領域で 、え、しっかりとですね、収益を伸ばして いける、もしくは、え、しっかりとトップ の位置をですね、取っていけそうな プレイヤーに対して資金が入っていき やすいのかなと思うので、え、Nスタック を買うのも、もしくはこういったガーファ も個別で買うのも、ま、そんなに、え、 変わらないのかなと思うのと、ま、あとは 、え、このプレイヤーの中で特にうまく いってるプレイヤーがいるのであれば、ま 、そこに別していくという方が、ま、僕は 効率がいいんじゃないかなと思います。で 、これは仮想通貨の投資でも言いますよね 。今どこが誰がうまくあの上昇、え、して いける可能性があるのかって考えた時に、 え、そんなに多くないと思うんですよ。で 、え、やっぱりですね、さっきも言った 通り、え、イサレムがですね、今後、ま、 レイヤー2を、え、使うことの意味って いうものをですね、え、ちょっとあの、 低下させるようなアップグレードを、え、 していくことになると思うんですけども、 そうすると、ま、やっぱりですね、L2の トクンの、え、成長性ってあんまり正直 ないと思うんですよね。で、あれば、え、 ビットコインや、ま、Eサレムを買って、 L2を売るとかですね。ま、もしくはその イサレムのエコシステムに、え、興味が ないのであればもう単純に、え、 ビットコインを買っていくという方が、ま 、僕は純正にリターンを長期で上げていく にはいいんじゃないかなと思うので、え、 投資の1つの、ま、参考にも、え、なれば 、ま、いいのかなと思ったりはしており ます。はい。ってことで皆さんいかでした でしょうか?え、滑のマーケット、ま、 さっきも言った通り、え、サンクスビング ということもあって、え、この週末は、ま 、非常に、え、静かな状況が続く可能性が あるのと、ま、あとはですね、え、こう いったタイミングで、ま、正直上がること はなかったとしても下がることはあると 思うんですよね。なので、え、くれぐれも 理管理については、え、気をつけて いただければと思いますし、え、もしそう なった場合に、え、自分のポジションが ですね、ま、ロスカットされなかったりと かロスが拡大しないために、え、ま、 ヘッジを入れるのか、もしくは、え、 しっかりと、え、ストップロス入れておく 、ま、リスク管理すごく重要だになって くると思うので、え、クレクもですね、皆 さん本当にあの、いい休みを過ごして いただきたいなと同時に、え、ま、 ポジションのマネジメント、リスク マネジメントですね、しっかりとして いただければと思っております。はい、て ことで皆さん今日も動画ご視聴ありがとう ございました。また次回の動画でお会いし ましょう。さよなら。
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🔖目次
00:00 オープニング:感謝祭(サンクスギビング)と市場の流動性
01:25 クジラの動向:9万ドル台でのビットコイン大量購入と長期視点
03:17 ビットコインETFの資金フローと現状
04:00 米国経済指標(ベージュブック):消費格差とインフレの根深さ
05:40 利下げ観測と12月のボラティリティへの警戒
06:23 米国住宅ローン申請数の高止まりと住宅市場
07:02 中国不動産市場の懸念:大手デベロッパーの資金繰り危機
07:47 予測市場「Kalshi」の評価額急増とライセンスの重要性
09:25 イーサリアム:ブロックスペース拡大(Blob)とL2戦略
10:30 オーストラリアの仮想通貨規制:日本との類似点と影響
11:35 韓国Upbitのハッキング疑惑とセキュリティリスク
12:15 チャート分析:BTCの強さとETHデルタニュートラル戦略
14:30 株式市場:AI関連銘柄(Google/NVIDIA)の強さと選別
16:30 エンディング:リスク管理と今後の展望
#仮想通貨 #ビットコイン #投資 #Backpack #バックパック
★★★★★★★
このチャンネルでは相場分析を含む暗号資産に関する情報を配信していますが、全てJoe Takayamaの個人的見解です。投資助言ではありません。また所属する団体とJoe Takayamaの見解は一切関係ありません。また投資をする際は自己責任の上、ご自身での判断をお願いいたします。