【リスク資産暴落の先駆け 史上最大下落の仮想通貨】【失業率 ビットコイン ドル円】AIバブルはポンジスキーム?!|最新相場分析 25年11月25日

【リスク資産暴落の先駆け 史上最大下落の仮想通貨】【失業率 ビットコイン ドル円】AIバブルはポンジスキーム?!|最新相場分析 25年11月25日



【リスク資産暴落の先駆け 史上最大下落の仮想通貨】【失業率 ビットコイン ドル円】AIバブルはポンジスキーム?!|最新相場分析 25年11月25日

お世話になっております。え、今回は タイトルにもありますように、最近は仮想 通貨が下落していて、そこがメインで 取り上げられていますが、根本の仮想通貨 下落の理由として実はAIバブルは循環型 ポンジスキーム、このことの発覚により リスク資産は全て下落する危険性があると いうことを分かりやすく紹介している記事 を紹介するのと、仮想通貨、ビットコイン は今までリ資産下落の先けとして胃の1番 に売られる先行リスク資産としてむしろ 先じてこれからのリスクそのものを教えて くれている可能性があります。え、そして ですね、え、ビットコインそのものはその 紹介する記事で、え、先月の11日のこの 記事なんですが、80%の下落を起こすの ではないかと書かれているわけですね。 かなり先性のある記事だったので驚いたん ですが、もうすでに今起きている仮想通貨 の暴落の問題は仮想通貨だけの問題でなく 、バブル、AIバブルの崩壊によりリスク 資産と呼ばれる全ての、え、資産、下落、 先けとして捉えるべきであるという問題に 発展しています。で、主なリスク資産と 言われるものの例ですよね。代表的な リスク資産にはこのようなものがあります 。ということで、ま、株式ですよね。投資 信託、そして不動産、外貨ですね。外国、 FXですね。そしてコモディテですね。え 、原油金、ま、国物などの先物価格ですよ ね。で、仮想通貨、これもちろん入ってき ます。これらのものですね。で、そもそも リスク資産とは市場の変動によって価格が 上下し、ま、投資元本が増減する可能性の ある資産を指すわけですね。で、将来的な リターン収益が期待できる一方で、元本割 のリスク、ま、損失の可能性も伴うという ものが全てリスク資産ということなんです が、で、ここにね、ま、国際が入ってい ないのは、ま、国際自体が金利のリターン を狙うもので、ま、リスク資産が下がる時 は逆に国際が変われるというのがこれ大 前提ですね。で、そこでですね、今まで これ今ビットコイン円のチャートを表示し ているわけですが、今まで仮想通貨を代表 するビットコインとリスク資産の代表格の 米国株、これやっぱり見比べていくと青い ラインっていうのはこれ移動平均線じゃ ないんですよ。実は、ま、ダウなんですね 。米国株のダウなんですが、ほぼ同じ動き をしていますよね。え、これ今週足で表示 していますが、もうこのね、特に分かり やすいのが2022年のね、え、米国株が 下がった時の動きですよね。ほとんど同じ 動きをしています。ワンテン舗早く、ま、 仮想通貨が下がってその後に、え、米国株 が下がっているっていうことがこれよく わかります。だから今後もそういう危険が あるっていうことなんですね。しかも 2022年のこの下落というのはこれ過去 景気交代認定リセッション認定をされた わけでもない場所で、ま、これだけの下落 をしているわけですよね。で、2020年 にこれコロナショックとしてリセッション 認定された場所がありますが、今後 リセッション認定されるような例えばAI バubルの崩壊などが来るとすれば、 2022年の仮想通貨の崩壊レベルでは 済まないということになってくるわけです ね。ま、この時もね、仮想通貨2022年 かなり下がったわけですが、ま、覚えて いらっしゃると思いますが、そもそも 2022年よりも深刻なリスク資産の下落 が起こるこれ明確な理由としてアメリカ FRBの政策金利にあります。え、今ね、 こちらに表示してる赤いラインっていうの がFRBの制作金利。アメリカのFRBの 制作金利ですね。政策金利をこのようにね 、引き上げ市中から資金を回収する、ま、 金融引き締めをした後ですよね。政策金利 を今度ね、引き下げるタイミングには何が 来ていますかということなんですよ。今 までそのタイミングでは100% リセッション、景気交代が100%の確率 で来ています。当然ながらこのね、 リーマンショックの2008年制作金利を 引き下げた時もやはりリーマンショック、 サブプライムショックが来ており、さらに はね、こちらですよね。ITショックが来 た時も政策金利を引き下げた時に、え、 ITショックが来ているということですね 。で、むしろこのFRBの政策金利という のは、え、景気交代もしくは金融不安が 起きたことによって、え、政策金料を 引き下げていると言っても過言ではないん ですが、特にですね、やっぱり政策金利を 引き上げた後ですよね、特にそういう時の 政策金利引き下げの時は、ま、100%の 確率で景気交代が来ているという、こう いう状態なわけですよ。で、さっき言った ようにね、え、仮想通貨市場で2022年 が1番大きな下落だったわけですが、 2022年ってまだ政策金利をこれ上げ 始めて間もない時ですよね。で、いくらあ 、仮想通貨や株価リスク資産が下がろうと 本物の景気交代はやってきていない時だっ ていうことが分かります。ですが、今回は 違うわけですよ。ですから何が言いたい かって言うと、仮想通貨市場でも初めての 景気交代を経験すれば今まで経験したこと のないような下落がやってくるのではと いうことですね。で、FRBの政策金利は 米国の雇用悪化から金融引き締めから強制 的に金融緩とこれ向かわそうと向かおうと していてこれさっきその時100%何が 起こると言いました。もしバブル崩壊と リセッションこれから来るならリスク資産 の先駆け仮想通貨にとっては、ま、仮想 通貨が誕生して初めて経験する リセッションであるっていうことを忘れて はいけません。で、まずなんで仮想通貨が 先けて下落して教えてくれるかですが、 主に米国経済の化を示唆するようにFRB が、ま、12月1日で両的引き締めを終了 すると発表しています。これは政策金利 同様FRBが景気交代を認めて引き締めを 終了したと捉えられてポートフォリオの中 から特にリスクの度合の高い仮想通貨を まず最初に撤退させるまこういう動きが あるからなんですね。さらには リセッションの前おな染みの一連の流れ ですが、ま、ここまでね、金融引き締めを 続けてきたFRBの金融引き使めは市場で はこれ限界を迎えて銀行や機関投資家の間 では資金枯渇状態にあるわけですよ。え、 高い金利でね、アメリカの短期金利市場、 国際など担保に資金を貸し出すレポ マーケットですよね。さらに高い金利で 貸し付けしているわけで、ま、借入れ資金 の手配ができなくなった市場っていうのは 、まずビットコインのような仮想通貨を 現金化し、ビットコインから資金が流出し ていくというね、こういう流れで、ま、 まず最初に仮想通貨が下がっていくって いうことなわけですよね。ま、だからこれ をね、単鉱のかなりや最初にね、鳥が急に 具合が悪くなったってなるともうこれ危険 だという風に言われている仮想通貨だと いうことですよね。で、つまりね、今回は この仮想通貨で何を言いたかったのかと いうと、ビットコインの下落は仮想通貨 だけの問題ではなく、リスク資産全体の 崩壊の始まりでしかない可能性であると いうこと。そして仮想通貨そのものの下落 幅も2022年が最大でしたが本当の景気 交代のリスク資産からの撤退ではその下落 幅も大幅に超える可能性があることを覚悟 しておく必要があります。え、そしてです ね、こちら。AIバブルやAIの成長は まだこれからであり、言ってしまえば しつこいAIバブルはまだまだ続くのでは ないかという期待でもあり、このバブルは ITバブルとは違う根本的産業改革だと 考える投資家に一績を投じる話。 ITバubルと一緒だよというお話ですね 。え、こちらなんとNVIAとOpen AIの関係が循環型ポンジスキームという 呼ばれる理由という見出しですね。この タイトルの通、え、分かりやすい記事を 書いてくれている方がいたのでこれ紹介し ます。私がこの記事に1番注目したのは なんと先月の10月、ま、11日にアップ されたこの記事にこのAIバub崩壊の 先けで最中的にビットコインは80%下落 すると書かれていて、ま、最後まで聞けば なぜビットコインが80%下落するか、 これが分かってきます。まず始めにポンジ スキームとは何かもうね、あんまりいい イメージ、いいイメージどころかこれ悪い 言葉なんですが、そして循環型とはどう いう意味かなんですが、このポンジ スキームは1920年にチャールズポンジ という人物が始めた詐欺から来ています。 このスキームは常に新しいお金が入ってこ ないと崩壊します。見た目は投資のように 見えますが、中身は空っぽで参加者が増え 続ける限りしか持続しませんということ です。で、NVIAとOpenAIの基本 的な関係、AIのチップとモデルの繋がり 、これがちょっと問題だと言ってるわけ ですね。NVIAはGPU、ま、元々 ゲームやグラフィック用でしたが、今は AIの計算に欠かせないものになってい ますと。AIモデルを訓練したり実行し たりするのに大量の計算力が必要で、 NBAのGPUが世界のAI業界の シャベル、ま、道具ですね、役を担ってい ます。一方、OENAIはATGPTの ようなAIモデルを開発する スタートアップでMicクrosoftの 支援を受けていると。で、OENAIは AIを進化させるために膨大な計算 リソースを必要とし、その多くをNBIA のGPUに頼っていますと。で、この2社 の関係は単なる売り手と買い手以上のもの になっていて、2025年現在NVIA OpenAIの最大のサプライヤーであり 、OENAIはNDIAの最大の顧客の1 つです。具体的に言うとOpenAIは、 え、毎年数十億ドルの規模でNVIAの GPOを購入はレンタルしています。これ によりOpenAIはAIモデルを高速に 訓練でき、NVIAは売上を伸ばしている とそういう関係。それは別にポンジでも何 でもないからいいっていうことですね。 ここまでは。しかしこの関係が循環型に なったの2025年に入ってからのも大 規模な投資取引が始まってから、え、 NBD、これどういう関係流れかって言う と、NBAがお金を出すとここに書かれ てるよね。NBIAがお金を出す。え、 NVDIAがOPENAIに 1000億ドルを投資。そうするとOEN AIがGPUを買うとOENAIはそのお 金でNVDIAのGPUを購入しデータ センターを立てると。で、そうすると NVDIAの売上が増えるとGPUの販売 でNVDIAの収益が増え株価が上がると さらに投資が可能になってNVIDIAの 利益が増える。さらなる投資や開発が可能 になり、ループが続くということなんです よ。で、これは人工的な需要の創失だと 言ってるんです。実際の価値ではなくお金 の回転で成長を予想うと言ってるわけです 。で、ポンジスキンの確信は新しいお金で 古いお金を払うですが、ここではNVIA が投資したお金が結局NVIAの製品購入 に使われるため、NVDIAの売上が本物 の需要ではなく自己資金による需要だと 批判されています。OAはまだ利益利益が 出てないスタートアップ企業なわけです から、ま、2025年半期43億ドルの 売上に対し25億ドルの損失を出してい ます。実際に新しいお金入ってきてないっ てことなんですよ。OpenAIがGPU を変えるのはNVDMicrosoft からの資金援助があるおかげです。これに よりAI市場全体の成長が課題評価され、 投資家がさらに資金を注ぎ込むループが 生まれているだけっていうことですね。ま 、具体例として上げてくれてるのがこれ NBIAの投資がなければOpenAIは 、ま、お金を借れるのに高金利15%程度 の借金で資金調達するしかないわけなん ですが、成長が送られ送れるはずですよね 、これだと。しかし、NVDIAの ブランド力で金利が、ま、6から9%に 下がって今借り入れているわけですね。 OpenAIは安い資金を得られると。 これを資本が閉じたループでレバレッジさ れ、同じチップが2から3回金融化される と批判し、ド.バubabルのようなもの だと指摘しています。ま、ITバubルと 同じだろって言ってるわけですね。で、 この似ている点なんですがド comバubルやテレコムバabルの最だ と言ってるわけです。この循環は過去の バブルにそっくりです。1990年後半の ドcomバabルではシスコが顧客に資金 を貸して自社機を買わせ売上を膨張させ ました。結果2000年にバブルが崩壊し の株価は80%暴落しました。イタ例とし てルーセンとは売上を捜作し、米国証券 取引委員会から詐欺で訴えられている。 こんなことが結果的には出ているわけです 。これと同じだって言ってるわけです。 アナリストはNBIAの投資をテレコム バブルのベンダー融資に例え、 NBIDIAに売上操作の兆候はないが リスクは似ていると結局NBIDIAが OpenAIに資金を与えAIがチップを 買う。これはルーセントやシスコの再現だ と投稿しポンジルネサンスと呼んでいます 。ま、ポンジスキームのことですね。だ、 これがね、特に注目なんですが2025年 の最新情報ではこのビットコインと NBIA株の相関が過去最高の0.75に 達し、AIバubル崩壊でビットコインが 80%下落する恐れがあると報じられてい ます。またポンジスキームは新しい文脈で ピラミッド構造を意味すると議論され、 AIの循環がそれに該当さするとされてい ます。ただね、これからもAI技術が加速 度的に進化するにはやっぱり資金が必要で 循環システム、ま、このポンジに似た システムは必要じゃないかとも言っている 用語側もいるわけですね。だからAI バブル、これからもバブルではなく、本当 の意味で続いていくんだと言ってる人たち もいるわけです。で、用語側の意見もこれ しっかりね、言っているわけなんですが、 え、こちらですね。これは戦略的投資で バブルではないと言っている人が、え、ま 、用語側でいますと、ま、全てが批判で ない点もこれ重要だと。用護者はこれを 戦略的パートナーシップ、ま、オープン AIとNVDの関係をね、戦略的 パートナーシップと見なし、AIの成長を 獲得させるものだと必要主張しています。 NBIDIAは投資でOPENAIの成功 にかけGPUの需要を保証している。 OpenAIは安い資金でスケールアップ 可能。ニューヨークタイムズはOpen AIの1兆投資が市場を押し上げるが耐久 性は収益化次第中立的ま収益が出ない つまり、え、ポンジスキームで新しい資金 が入んなきゃダメっていうことなんで収益 出てないっていうところからすると ちょっと中立的とは言いながらもこれから 難しいんじゃないかって今見られてるわけ ですよね。成長中だから問題ないと言っ てる用語がですね、2から3年で利益が 出れば循環は解消するんだと言ってます。 で、今ね、だからこれなんですよ。2から 3年で利益が出なそうだから今問題になっ てるわけですが、NBIAはOpenAI の20%を買う。これはオールインの戦略 と工程的な人もいると。NVIDIAは ポンジではないAI投資がこれ証明してる じゃないかという人もいます。だからもう これね、この話ポンジスキームの話を総表 すれば全ての投資自体もう株もそうですよ 株もそうですし投資事態全てがポンジ スキームか田舎は投資家が最終的に利益で 終えられるかどうかにかかって るってことなんですよ。株式自体も利益を 出してイグジットし相場から、ま、引退 すれば投資でバブルが弾けてイグジットと した場合逆にねバ場を引いてしまった人は 社会経済の循環期待値で投資したことには これ変わらないわけですからポンジ スキームに引っかかってしまったという 結末と、ま、利益で終わったポンジ スキームではないというただね、それだけ のことになります。え、そしてですね、 現在の円安問題についてのニュース、 こちらが出ております。一政権は従来より も積極的に介入をすると円安副作用軽減へ と愛出しということなんですがこの愛田市 は高一首相の経済ブレン相田チーフ エコノミストは23日、え、外国市場で 急速に進行する円安に対し政府は積極的な 為せ市場への介入で対応するとの見方を 示した。政府はこれまでよりも為せ介入を 積極的にあり円安の副作用を軽減していく ということになると思うとこの間チーフ エコノミストは言いました。え、日本の 財政状況は深刻ではないとの高一政権の 考えに基づけば現在の外科準備は課題な もの十分に潤宅にあるよという風に述べ ました。つまり、ま、こここの記事ま 捉えると為せ介入円安対策の円外介入も 円安の物価高に苦しむ日本国民のための これ積極財政の一環として、ま、やって いくよとやってくれるよということですね 。え、ではテクニカル解説ですね。今この チャンネルで1番注目しているのはこちら にあります。まあUSR。これはアメリカ の出業率ですね。0.1% 先月より上がった。で、そして4.4%に なった出業率なんですが、なぜこれを今 非常に注目しているかって言うと、ま、 結局はテクニカルなんですよ。出業率なん ですが、これテクニカルなんですよ。過去 見ると、ま、加工から今度上昇にね、 ターンした時、これテクニカルで言う ところの底根県レンジっていうもんが やっぱりね、え、白底そ根県レンジみたい なものが今までも必ず存在するわけですね 。で、そこの剣レンジを今度上に抜けたと なったら次何が起こってますかって言うと 、やっぱり波ね、え、上に上昇し始めると トレンドっていうのがやっぱり出業率でも 出るんですよ。っていうのがやっぱりね、 失業率を、ま、出まいとする統計局の見方 もあるんでしょうが、もう1回上がり 始めるともう席を切ったように出業率 上がり始めるっていうことが今までの トレンドですよね。で、そもそもこの底根 県レンジですよね。いわゆる単純にそこを 打ちして上昇に向かった時って何が今まで ありましたかって言うとこれも漏れなく 100% ま景気交代が来ているわけですよ。今これ 付き足で表示しているんですが、ま、この 白ボックスの部分ね、例えばなんですが、 さっき制作金利なんかではちょっと分かり づらかったこのね、ITショックの時も 出業率見るとはっきり分かりますよね。 レンジ、底根剣レンジを、ま、上に抜けた 時ですよね。これがもう完全に リセッションの時、景気交代の時だった わけですよ。で、こういうのって、え、 やっぱりテクニカル通用するわけですよ。 底落ちしてますよね。ま、安値切り上げ ちゃってますよね。ま、値段じゃないん ですけど、出業率もこう安値をね、え、 低明を切り上げて上がり始めるっていう 動きがちょっとその前に見えますよね。で 、上に抜けてしまってるとで、決まって あるのが特に、ま、このITショックの時 もそうなんですが、レンジをね、1回上に 抜けて戻ってくる停体機がやっぱあるわけ ですよ。それが特にね、ま、こういうサブ プライムショックの時なんかもあるわけ ですよ。底根県レンジ上に抜けてね、上に 抜けて戻ってくる停滞っていうのがある わけです。その後ですよね。強烈な上昇 トレンドに入るわけですが、それがまさに もう今停滞を終えて、ま、例えばですよ、 今後時期的なことを考えても政府閉鎖が 10月からありました。米政府閉鎖が10 月からありました。そして明らかに政府 職員も削減しました。そして10月特に AIの対当による人員削減もありました。 でですよ。で、来月もしもね、今吸った 問題やっていますが、70%と言われる 0.25%のFRB利下げ、次のね、12 月10日ですかのFOMCで利下げ 0.25%するかしないかっていうことを やってますが、これがもしね、12月の そのFOMCで利下げをしないとなって インフレも進んでる、出業率も進んだとは いえ.だろうということで利下げをしない ということになって、その後ですよ。10 月分、11月分の出業率がそのFOMCの 後に出たらどうなりますかっていうことな んですよ。もうそれこそ大変なことになり ますよね。利下げもしてない。出業率も 上がったってなったらもうこれ大変なこと になると思います。ま、そういったことで ね、ま、後い状況ですよね。ま、事実米国 の雇用状況は悪かったんだ。それに対して の今度FRBの後い状況ですよね。です から今これね表示したのが今ね青いライン がFRBの制作金利なんですがいつもこの 、え、出業率とFRBの制作金利っていう のは逆感なんですよ。まさにこの失業率を 見て、え、政策金利を決めていると言って も過言ではない。ま、そうなるとやっぱり ね、率上がるんだったら政策金に下げる じゃないかっていうところですよね。で、 もう1本ね、え、これ毎回のように言うん ですが、え、黄緑今表示したラインって いうのは、あ、CPIですね。アメリカの CPIの変化率なんですが、じゃあ、あ、 インフレね、え、上がったら、あ、物価が 上がったら政策金利下げないのかって言っ たら、今までだからそれは無視ですから。 え、緑のラインを上昇していたとしても 政策金利ね、青いラインは下げてますよね 。関係ない出業率の方が重要だっていう ことなんですよ。で、そのね、え、 ビットコインですね、ビットコインなん ですが、ま、実際ね、無料コミュニティで も先月の17日には、ま、おそらくこれ 週足で表示しているこの白レンジですよね 。最終的にはこの白レンジを酸素として この白レンジさえも下に抜いてくるかも しれないっていうことを言ったわけですが 、ま、紹介した、冒頭に紹介したあの記事 ですよね。あの記事では、ま、10月の 11日、それより先に、ま、ビットコイン は80%暴落する可能性があるということ 言っていたわけですよ。で、ここでね、今 言っておきたいのはビットコイン最近ね、 え、テクニカル解説はよくしているんで、 大まかなことを言いたいんですが、先ほど 言ったようにね、この2022年のこの レンジですよね。え、サン村形状のレンジ 。ま、この時も確かにレンジを下抜けて 大きな意味ではね、え、週足で見ると白 上昇の波っていうのを下にターンした。ま 、それは違いないんですが、この時は実際 に景気交代でしたかと。ケーキ交代じゃな いっていうことはさほど下がらないはず ですよね。で、つまり今後ですよ、FRB が本物の景気交代だと捉えてこれからです ね、え、政策金利を下げていく場合、ま、 その時っていうのは、ま、いわゆる本物の リセッションが来るわけであって、暴落率 、リスク資産から撤退する度合としては この2020年22年よりも、ま、大きな ね、下落になるんじゃないか。ま、このね 、白レンジを下に抜けた場合ですよね。 なりを作って下に抜けた場合っていうのは 、ま、この時のね、え、下落率を超えて くるんじゃないかっていうことが、ま、 考えられるわけですね。ま、あの記事では 80%と言っていますが、ま、80%と いえば、ま、当然ながら半分の800万を 割ってくるというような流れですよね。で 、まあ、今の形状としてはね、ま、ここは ね、以前と重複するんですが、完全にね、 え、こちらですね。え、今の黄色上昇 トレンド、貴重的な黄色上昇トレンドを 下抜いていて、ま、その前にもね、え、青 上昇、さらに短期の青上昇トレンドなど 下抜いてここね、緑レンジも下にしっかり 抜けてるんで、その都のね、プラス アクション確認していくんですが、今の 大まかな見方としては、まあ、ヘッド部分 が決まったとなれば、今までどういう動き してきましたかと酸素部分ね、すると、ま 、ここの場合なんですが、まま、ヘッド 部分が決まりましたと。で、え、トレンド ラインも下に抜けましたと。で、セオリー であれば紫レンジのね、加減部分を目指す んですが、教科書通りはいかずにここ ちょっとね、え、ま、一応ネックラインを 叩いたという形で酸素の右肩作ってね、で 、ネックラインを下に抜けていったという 形があるように、ま、今回もね、ま、どう いう形にはなるか分からないんですが、次 のね、控えている白上昇トレンドですね。 この白上昇トレンドに試して、ま、 ゆくゆくはこのネックラインに試して、 しっかりね、右肩を作った時が次ね、最後 だろうと。何の最後かって言うと、次は もうこの白レンジのネックラインを下に 抜けてくるだろうということですよね。だ から下落の時間も結構長くなると思うん ですよね。で、もしもね、株価米国株 なんかも下落が始まって、本物の リセッションとなれば下落時間長いんで、 その間リスク資産の代表格としてビット コインは売られ続けるだろうってなると、 やっぱり下落もね、時間的にも長くなって どうしてもね、ま、80%っていうのは 相当ですけど、かなり長い下落になるん じゃないかということですよね。ただね、 短期のプライスアクションではまた別です よ。さっき言ったように1、今1時間足な んですけどね、右肩作るにしても結構な 値幅ありますよね。上昇ありますよね。 ネックラインから右肩作るにしても結構な 上昇あるんで、ま、必ずしもね、長期的に は下バイアスであっても絶対買目っていう ような状況ではないですし、今ね、1時間 足で見てもこの白加工トレンドね、 ちょっと上抜けて底根レンジができそうな 気兆しができますよね。で、例えばね、今 上昇したとして4時間にするとどう見る かっていうと、例えばここね、ダブル ボトムなんか描いて上昇したとしてどう いう風に見るかっていうと、ま、黄色上昇 トレンドっていうのは当然レジスタンスと して働いてくるんで、ここでのね、プラス アクション次第ですよね。プラス アクション見て、また抑えられるようだっ たらちょっとまたね、加工継続っていう形 になりますよね。ま、ちょっと無理やり 気味ですが、こう次はね、こういう加工 トレンドが控えている。ちょっと青にし ましょうか。次はこういう加工トレンドが ね、控えていったりするんで、ま、こう いうのをずっと保って戻りをつけたりし ながらね、保って白上昇トレンドも抜いて くるっていう可能性もありますしね。こう いうプライスアクション次第ですよね。も 市場参加者たちが絶対引いてるあろう、ま 、重要なラインでのプライスアクションの 見極めですよね。プラスアクション見極 めって上にブレイクするのか、それとも レジスタンスされるのか、ま、その2つ しかないわけですよね。あとは停滞して ずっと沿っていくのか、それしかない。 その3つしかないわけですからね。え、で はドル円ですね。え、ちょっと長くなっ ちゃいましたが、あ、ドル円ね、こちら 週足いつもの通り赤上昇トレンドに従って 上昇しているだけ。ただこの赤上昇 トレンドに対してね、プライスアクション 示す、重要なラインに対してプライス アクション閉める、示す。つまり引力が働 くってことですね。その気兆差しが見え 始めた引力示すってことは下落するっ てことですよね。その気兆差しって何 かって言うと、短期方向の、え、白上昇 トレンドを下抜け始めたと。で、今どう いう状況かっていうと、週足でそのまま 見ると下抜けしてテクニカル通りですね、 水色レンジを作って横の動きを経て最終的 にはですよ、これ高値県レンジって呼ぶに は理由があって、上昇トレンド下抜けて 作っているレンジだから高値剣レンジって 言うんですよ。で、逆もありきですよね。 加工トレンドを上抜いてできているレンジ は底根剣レンジって逆に呼むわけですよ。 ま、それが時間軸ごとにね、え、逆の方向 もありますが、今はこの週足で見る1番 上位足の形ですよね。天井になり得る部分 のレンジが高値県レンジの青レンジを作っ ているということ。だから優意性としては ね、高値剣レンジだけけあって下に抜ける 可能性の方が高いわけですが、今このね、 まあ1番問題となってるのがこの3番天井 といっていい部分ですね。足にすると、ま 、ここ1番、2番、そして3番目のところ ね、ここ吸った問題今ずっとしてますね。 している場面ですね。ここ拡大すると1 時間足に拡大しますと、これ結局ね、だ からもう円安って日本主導でどうにか できるもんじゃないってことがもう分かっ たと。するつもりがないってことが分かっ たと。じゃ、どうするのって言ったら さっき言ったね、米国の雇用状況の悪化、 これ荒になるタイミングが結局円外になる わけですよ。さっき言った、ま、リスク 資産って何なのって言ったところに、ま、 為せがあるっていう話したじゃないですか 。で、そういう時に為せ逆に、え、リスク 資産として捉えられない、ま、通貨がある と、それは縁なんですよ。リスク、ま、 有事の円外っていうのはまだ聞いてて、 アメリカが有次の際、ま、つまりドルが 下がる時っていうのは円外が起こりやすい んですね。まだそれは聞いてい るっていうことだから、もうそれを期待 するしかないわけですね。アメリカがどう にかなるのを期待するしかないと。で、 前回もね、解説していたんですが、これ1 時間ね、最後言っていたのがこの青上昇 トレンドが、まあ、今のね、最終的な上昇 トレンドになってますよと。これが崩れ ない限りちょっと本当の意味で レジスタンスされ始めたって見れないと1 時間足でもね長期足でも見れないと3番 天井になりえないっていうこと言ってたん ですがさらにね短期方向何度えかね引いて きましたよね前回も解説しましたがこちら ですねえ黄色上昇トレンドここを下抜けて 同じように黄色レンジができたとでさらに 拡大していくと15分足ですね拡大して いくと黄色上昇トレ を下抜いて黄色レンジを下抜けたと。で、 これね、無料コミュニティでも言ってます が、そこでできた最後ね、解説していたの がこちらですね。無料コミュニティでも 言ってますが、青加工トレンド。ここね、 え、上抜けてますよね。で、前回も解説し てましたが、15分足で見るとここ安値 ちょっと切り上げてるよっていうこと。 これ上抜けの気兆しでしたよね。で、今度 上昇しましたと。で、その上昇トレトって 何かって言うと、ま、一応に引いたね、 これも無料コミュニティにありますが、白 上昇トレンドを下抜けてこれですね、え、 白レンジを作っていた状況ですよね。で、 ここもコミュニティで何度も言うようです が、無料コミュニティで高値切り下げてる んで、このレンジ下抜ける可能性あります ねってことで、で、ま、今下抜けてきて くれたと。で、なんだったらここですよね 。この直近安値も今たった今ね、下抜けて ますね。これちょっと下がってどうなる かって言うと気差しが出ましたよね。どう なるかって言うとこれですよね。1時間に すると青トレンドに試してくると。で、 こういうのやっぱり重要なね、水平線と 重要なトレンドライン交わったところ、 こういうところ叩きにくる可能性って十分 にねありますよね。タイミングにも木を 寺うこともできますよね。まあ、ここに 関してはね、ま、さらに分かりやすく今ね 、今の状況をレンジでね、皆さんにおしお 見せするとなるとこういうね、え、大きい 白レンジであるっていうことが1個言え ますよね。だ、こういうところをね、明確 に下抜けてくるとかなり大きいですよね。 かなり大きいダブルトップですね。うん。 ま、右肩下がりのダブルトップでこれ ネックラインね、抜けやすいんですけど、 ま、今ちょっとね、そういう押し目を作っ ているような状況ですね。青上昇トレンド に対して。でもこういう青上昇トレンド 下抜きの資唆でも入れてくれないと何が 言えるかって言うと、こういうのね、こう ちょっと長めのね、上昇トレンド下抜きの 資唆でも入れてくれないと次に高値剣 レンジ作ってくれないんですよ。ま、同じ 風に見てるっていうことですね。波の崩れ 始めが起きないっていうこと。見て るっていうことですね。まあ、そういった 風に重要なトレンドラインまで取りに行く 。ま、重要なラインまでのプライス アクション見極めて重要なラインまで取り に行くっていうのを繰り返してるだけって ことですね。で、チャート解説は以上に なるんですが、ま、この動画を最後まで見 ている方っていうのは、ま、相当 マニアックで、もうこのテクニカルね、 ほとんど身につき始めた方々だと思うん ですね。ま、次に引くラインってこういう のだなとか、あ、今市場の目線はこういう 風になっているなとか、ま、長期の目線は ね、そんなに毎回変わるもんじゃないから 安心しているとか、戻り売りするんだとか 、ま、そういう風なことがもう見えている 方々なんですね。ですから非常に多くの、 ま、参考になる情報、無料コミュニティと か、ま、YouTubeのコメントなんか でもそうなんですがいただくんですよ。ま 、本当にね、この活動がかなり大きくなっ てきたおかげだと思うんですよね。その中 でね、最近結構顔出ししてる YouTuberさんとも、え、知り合い になったんですが、ま、その人をね、1番 気をつけていることって何かって聞いたら 、調子に乗らないことだ。ま、一時ね、ま 、自分よりも全然登録者多いんで調子に 乗ったと本人言ってるんですね。で、調子 に乗らないことだっていう風に言っていた んですね。でもその点ね、このチャンネル に関してはっきり言うと大丈夫と、ま、今 まで、え、私もね、いろんな授業をしてく 中で、ま、調子に乗ってダメになった経営 者とかっていうのを結構見てきたんですが 、ま、何しろ顔出していないっていうこと 。ま、それがね、え、だから、あ、島ま さんですよねっていうこと言われないし、 ま、これ自分にとってね、すごく良かった なって今感じています。で、しかも例えば 政治的なね、何かこう発言をするにしても 、ま、批判浴びても別に島馬間だからいい よっていう、ま、そういう風にも思います しね。ま、とにかく今自分の望んだ スタイルで望んだ仲間たちがこうやってね 、集まってきてくれる。これが本当に 良かったなと思います。はい、今日は以上 となります。

今日のチャート解説は失業率、ビットコイン、ドル円です。

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ドル円:https://youtube.com/playlist?list=PLbjIsOpvfJrhnXzLxyba30EjmGQWpMpZw
ポンド系:https://youtube.com/playlist?list=PLbjIsOpvfJrgqoso2ViteTJyHb-hrlDMI
ユーロ系:https://youtube.com/playlist?list=PLbjIsOpvfJrgsxEXXHKyH9ACTowIPeArI
米国株:https://youtube.com/playlist?list=PLbjIsOpvfJrhU7R6jxaJSA8T3ZjGqXmxB
仮想通貨:https://youtube.com/playlist?list=PLbjIsOpvfJriDvEGM_ftoQBoKchoEKFS8
ゴールド:https://youtube.com/playlist?list=PLbjIsOpvfJrgTh_EzZ2bShU2PJIpJ8Rxh
原油価格:https://youtube.com/playlist?list=PLbjIsOpvfJrihfgnL9OxH-BngppWgdvn7

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トレード歴18年、トレードレクチャー歴15年のシマウマが、自己研鑽の為にも動画アップしています。
チャートの地図の様に読むをモットーに、非常にシンプルな分析で何故その値動きが起きたのか、今後何が起きうるかを分析します。
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Song: Notiluz – Tropical World
Music provided by Vlog No Copyright Music.
Link: https://bit.ly/3YMWwW7

0:00 リスク資産暴落の先駆け
19:22 失業率チャート解説
24:22 ビットコイン円チャート解説
29:51 ドル円チャート解説
35:25 ENDING

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