【報道特集砲】斎藤元彦「2馬力知らない」言い訳と宮城県知事選「中傷選挙」奇妙な一致とは!元上司村井知事の悲痛な叫びに斎藤元彦「知らない」答弁の闇!【LIVE】朝刊全部!11月9日

【報道特集砲】斎藤元彦「2馬力知らない」言い訳と宮城県知事選「中傷選挙」奇妙な一致とは!元上司村井知事の悲痛な叫びに斎藤元彦「知らない」答弁の闇!【LIVE】朝刊全部!11月9日



【報道特集砲】斎藤元彦「2馬力知らない」言い訳と宮城県知事選「中傷選挙」奇妙な一致とは!元上司村井知事の悲痛な叫びに斎藤元彦「知らない」答弁の闇!【LIVE】朝刊全部!11月9日

おはようございます。え、11月の9日 ですけれども、今朝は斎藤本彦兵庫県知事 。元々は斎藤本彦さんをかってくれてる 立場だったと思うんですけれども、あの 宮城県の村井知事、この宮城県知事選挙で も様々なSNS誹謗中傷が飛び交って、え 、そして兵庫県知事選挙の再現かとも言わ れました。この選挙に関して元子で、え、 そしてこの選挙を乗り越えた村井さんに 対して斎藤本元キリステ 無視というそういった答弁が兵庫県知事 知事会見で繰り広げられました。斎藤本彦 宮城県知事必な訴えに承知してない。知ら ない。見ざる聞かざるという姿がこの知事 会見の場でも繰り広げられて被害無視の闇 。しかし報道特集がこの宮城県知事選挙を 取り上げました。そしてその中に現れてき たのはこの村一時の中小被害に対してま、 対立する陣営の候補の人がインタビューに 応じてそして主張をしたその主張内容と いうのが私は懸命に自分の活動をしていた ので知りません。私は懸命に自分の選挙 活動をしていました。どこかで聞いたこの セリフ。どこかで聞いた、どこかで聞いた このセリフがなぜか報道特集で別の選挙の 場で登場していた。兵庫権の問題がまさに 全国に広がろうとしているのか。デジャブ どこかで見たというような光景がこの報道 特集宮城県兵庫県じゃないですよ。宮城県 の選挙の特集の中で現れていたということ なんですけれども、ま、この宮城県知事 選挙、ま、大変に荒れていたということは 、ま、以前から言われていました。ま、 これはあの村一時とはまた別の人を おそらく応援していたであろう立憲民主党 の、え、杉秀員もさすがにちょっとこれは 目に余るということで、私これ村一知事と は政治的なスタンスは違うんですけれども 、ま、こんなものが今選挙戦中ばらまかれ ている。これはさすがにひどすぎるんじゃ ないのか。え、いくら、え、この国、え、 いつからこの国はこんなにモラルが崩壊し てしまったのかという投稿を出していた。 で、ここにはですね、この村井知事につい ての悪業14戦と、ま、こういった タイトルをつけてメガソーラ大歓迎とか 外国人の労働者大量受け入れ推進、え、 そして選挙のために土装を撤開。いろんな ことが書かれていて、また宮城県を ザンビアのホームタウンにとか一体どこに 根拠があるんだということがわーっと広め られたわけです。ただこれに対しては地元 の下北進法が一生懸命頑張って連日報道し てファクトチェック、ファクトチェック、 またファクトチェックを行った。でも やっぱりこのSNSで偽の情報が拡散され ていて、ま、これは法令委になる可能性も ありますよ。こんな移民のなんかね、この 移民の大量流入OKとかそういったこと誰 も言ってないじゃないですかにも関わらず 次落とすのはこの毒素野郎売ですねとか 県議会の議員の人も抽傷されるそんな とっても荒れる選挙になりました。で、 この選挙について、ま、もう少し冷静に なりましょうということで、このファクト チェックも地元の新聞は行っていたんです けれども、元々一知事といえば以前宮城県 で勤務していたことがある斎藤本彦さんに とっては上司ですから、上司と部下の関係 だったこともあるという、そういった間柄 です。ま、そういったこともあってなのか 、え、去年9月の時点では、ま、100上 委員会とか様々な問題が出ていた。ま、 その中でも村井さんというのは、ま、この ね、斎藤本彦さんについてパワハとか なんかね、贈り物の依頼とかは私が知うる 限りはなかったんだけどねという風なこと を話していて、そして疑惑の発覚後も斎藤 知事とは話をしていた。電話とかメールで やり取りをして、で、こちらから大丈夫 っていう風に聞くと、え、なかなか私の 思いが伝わらなくてということも斎藤本彦 知事話していたんですよという、ま、こう いった間柄だったのがこの宮城県の村一時 でした。しかしこのSNS誹謗中傷選挙 兵庫権の最来化という選挙を経て 一気に村井さん考え方こういった考えを 激迫するに至りました。兵庫県知事選挙で ナーナーにした結果このようなことが起き た。KHBのニュースでも流れていました けれども、ま、この当選した後、当選少々 渡された際に選挙戦のデマの拡散について は厳しい態度が必要なんじゃないのか。で 、名誉存在などでの法的な措置も検討して いく。こういったことを明らかにしたと 報じられていました。ま、その中でこの 宮城県知選挙の問題をTBSの報道特集、 ま、取り上げて特集を組んだということな んですが、で、ま、と誹謗中傷飛び交った 宮城県次選挙悪業14戦。拡散した男性 はご情報、間違った情報でんだ政策論争。 ま、こういったタイトルになっています。 で、これあの村一時に対して対抗候補とし て、ま、有力だったのが和田正宗さんと いう元参議院議員の人で、この方を賛成党 がバックアップしたという風なことも言わ れています。という中でこの報道特集のス によると悪業14戦まこメガソーラー推進 とかなんかザンビアのホームタウンに宮城 県がなるとかこういったことを拡散した そういった拡散したアカウントの中には 賛成党員ま、賛成党がこの対立候補の人を ま、バックアップしてるということもあっ たのか賛成党員を名乗るものが複数だった 。で、そのうちの1人について取材をした ところ、8月に賛成党になりましたよ、私 という風に答えていて、え、そして、え、 このですね、あの、実際に情報についても 、え、この証明する情報ですね、党党員で あることを証明する情報、これも示して、 で、取材に応じたというようなことが言わ れています。そして賛成党の回答としては 、ま、投稿者、こういった投稿した人の 属性については、ま、党としては確認 できる立場にありません。前提となる事実 が確認されない限り本件について回答を 行うことはできませんという風に、ま、 TBSには回答したということなんです けれども、ま、この取材に応じた男性の側 、悪業14戦の中に事実かどうか分から ないものもあるとした上で、全部が全部 合っているとは思えないが半分以上多分 あっているのではないか。残りのものに ついても議義がある。え、そして、え、 村石はでもだとおっしゃるなら公的に発言 されるなら証拠を示すべきだと思う。村井 さんがもしできないのであればでマだと 一言で割り切るのはちょっとおかしくない ですか?だから私は投稿は正しいと思って います。ファクトチェックはある程度させ ていただきました。少なくとも白ではない 色がついているというところというような ことを語ったと言うんですけれども、 しかしそれでは 名誉基そして虚偽事実の公表剤、これ公職 選挙法の方ですね。虚偽事実の公表罪そう いったものに当たっちゃう恐れがあります よというこの言文だとこの主張だと事実か どうか分からないものもあるんだけれども ただ電話だってんだったら村井さんの方が 証拠示せよこっちの方もファクトチェック はある程度したんだよという主張だと名誉 既存罪刑罰の方ですね既存財とかそして 虚偽事実公表罪、その可能性残っちゃうん じゃないんですか?名誉既存財これ警報の 方ですね。ま、もちろん民事でも名誉既存 というのは損害賠償請求できますけれども 、これ立派な犯罪でもあります。名誉基村 というのは。で、あの、警報では、ま、 公然と公けにですからSNSなんていうの はまさに大けです。に事実を示して、 そして人の名誉を傷つけた場合には、これ 元々条文ではその事実のうに関わらず誰か を落とす、誰かをけなす、そういった発信 をしたら事実かどうか関係なく3年以下の 好金、昔の懲役とか金庫ですね、または 罰金50万円以下とそういう風になる。ま 、ただし、ま、その内容というのが、あの 、発信した内容というのが、ま、この人を 貶しめて全部これ犯罪になっちゃったら 報道とかできなくなりますから、え、公共 の理害に関する事実であってですから、ま 、選挙というのは比較、え、基本的には 公共の理害に関する事実でしょう。で、自 、え、その目的がもっぱら公益目的であっ たという場合にはその事実が正しいのか 間違ってるのか真実なのかそうじゃないの か神秘を判断してそして真実であるという ことの証明があった時にはバしないように しますよ。1回とりあえず全部法律違反に なるわけですね。一旦は、一旦はこの人に 人について悪いことを貶しめることを言う と名誉既存に当たるんだけれども、ただ 正当な言論だったらそれは違法ではない ことにしましょう。ま、そういった決まり になっています。そしてここが重要なん ですけど、実は発信の内容が真実かどうか ということの証拠を示す立証責任というの はこれ民事の裁判はもちろん刑事の事件で あっても被告人の側が私が言ったことは 真実でしたというのを証明しないとだめ。 一旦悪いことパーンと言っちゃったらその 後発信した側でいやこういった証拠があっ て言ったんですというのを自分から示さ ない限りもう悪いこと言っちゃったその 時点でアウト犯罪 ということになってしまうのが冥王既存在 の構成になっています。ここが実は他の 犯罪と少し違うところで、普通の犯罪と いうのは検察側、罪を問う側が全部証拠を 揃えて立証してそれで初めて犯罪者という ことになるんですけれども、しかしこの 名誉存在について真実かどうかっていうの はこれ発信した側じゃなきゃこんな証拠と かね、集めるわけにいかないのでこれ発信 した側がこれについては立証責任を負う。 自分の側でこれ真実なんですという証拠を 裁判所に持っていかないとはい、あなた 有罪といって名誉基礎になっちゃう。 いわゆる立証責任が転換されてるなんて 言うんですけれども、普通の裁判であっ たら疑わ式は被告人の利益、検察側が全部 立証しないと基本的に有罪にならないん ですが、名誉既存であなたが言ったこと 真実なの?真実じゃないの?その部分に ついては検察側じゃなくて被告人の側が 自分で証拠持ってかないとアウトになっ ちゃうというのが実は名誉存在の構成なん ですね。ですからこのM村事の悪業14戦 を投稿したという人がTBSの インタビューに答えていた。これ村井さん の側が知事なんだからさ。で、まだと おっしゃるんだったら公的に発言されるん であれば村井さんの方が証拠を示すべきだ というのは通用しないわけです。ま、元々 何かこういったデマを流されてデマの事実 が存在しないという何かがないということ を証明するというのは、ま、悪魔の証明 なんて言いますけれども、何かがあ るっていうことの証明は持ってこ、何か 証拠持ってくれいいんですけども、ないっ ていうことを証明するのはそう簡単に できるもんじゃないということもあって、 行った側、表現した側がちゃんと表現した 内容について証拠揃えなきゃいけませんよ 。ですから報道期間っていうのは実際に ニュースを出すまでの間にものすごく たくさん裏取りをするわけです。で、証拠 に証拠を集めてそしてコンプライアンス 部門とかがそれをチェックして、あ、これ ならば放送してもオッケーだよねと言って 初めて放送ができる。ま、報道期間という のはそういうステップを踏んでそして報道 とか放送をしてるわけなんですけれども、 ま、これSNSで個人の人がポーンと発信 した場合にじゃあちゃんとこの悪業14戦 1個1個について裁判に勝てる証拠持っ てるんですよね。持ってなかったら犯罪に なっちゃう可能性がありますよ。犯罪じゃ なくなるためにはその証拠証明する責任は 被告人の方にあるんですよというのがこの 名誉存在の裁判ということになるのでこれ SNSで公けに発信した以上は発信をした 人発信者が刑事民事の責任を免れようと 思ったら発信の中身内容について証拠を 全部揃えて発信した側が証拠を揃えて そして私真実を言っておりましたという風 に主張する証拠を全て揃える義務を負うと いうことになって言われた側に対して あんた証拠出しなよっていう筋合いはない ということですし さらにま虚偽事実公表罪というのが公職 選挙法には定められています。ま、ま、誰 かを選挙で落とそう、当選を得させないと いう目的を持って、そして候補者とかに 関して虚偽、嘘の事実を大やけにしたりと か、そしてもう1つあるんですね。です からいやこれはあのねあの悪業14戦 さすがに嘘だとは思ってなかったんだよと いう言い訳をしようと思っても実はもう1 個犯罪に当たる行為があってそれは嘘の 事実まで行かなくっても事実を歪めて公け にしていたらやっぱり4年以下の好金4年 以下のま昔の懲役金庫あとは100万円 以下の罰金まこれまき存在よりも多分重い ということなんですかねという風な罪に なるということなんですけれどもまこの 事実を歪めるというのはどういったことを 意味するかというと、嘘虚偽の事実までに はならないけれども、そこまでは至らない けれども、ただ事実について肝心の1部分 、この部分が分かれば全然印象が違うのに という肝心の1部分を隠す、一部だけ隠す とか、嘘の事実を付け加えるとか、 もしくは紛色、胡調、大げさに言う、 もしくは純ま、客みたいなちょっとこう プラスアルファしていく。そういったこと をして、そして選挙民の構成な判断を謝ら せる程度に全体として真実とは言えない 事実を表現する。そういったことを事実を 歪めると言います。とするとこの14戦 メガソーラー大歓迎とかこれ仮にメガ ソーラー一時期推薦していたことがあって もなくっても今現在大歓迎でなければそれ を大歓迎と呼ぶことはこれ噴色とかに 当たるわけですよね。あとはこのね、 ザンビアのホームタウンっていうのも なんか、あの、根拠があるのかどうか 分かりませんし、え、そして選挙のために 土装撤開っていうのもその根拠があるのか どうか、それが真実だ。それが大げさでは ないということをちゃんとこれは弁護側が 立証しなき、あ、これは、ま、検察側が そうであるなとことで、ま、立証するん ですかね。ただ、ま、こういった虚偽の 事実の付け加えとか紛とか、もうそれが あるだけでも大げさなことを言ってるだけ でも虚偽事実、公表罪、選挙ということで 言えば公職選挙法違反でアウトとなるので 、やっぱりこういったSNS歪められた 事実が飛び交うというのは法律上もあって はいけないことなわけです。 というこの発信について、ま、これあの 和田正宗さん、この対立候補の元参議院 議員の人、賛成党のバックアップとも言わ れてましたけど、ま、別にこの人が自分で 発信したわけじゃないんでしょうけれども 、ただ、ま、この賛成党の、ま、党員と いう風に名乗ってる人とか、ま、そういっ た人が発信してるんじゃないかという指摘 もある。そしてそのバックアップを受け てるのが和田さん。じゃあ、こういった 周りからのSNSの発信について、いやあ 、私は知らないですということになるのか どうかということで、この報道特集が インタビューをしています。そしてまずは これ悪業14戦。この村一知事をこう 貶しめるような悪業14戦。このSNSの 投稿って見たことありますか?と聞かれる と、え、この私はこう答えます。TBSの 報道特集ないです。これは一般の方の発信 なのでなんらコメントできない。あれどこ かで見たことがある見ざる聞かざるがまた 再現されているようなコメント。え、 そして誹謗中傷などが含まれるのであれば 事実と違うデマのようなものが含まれるの であればそれはSNS上の発信においては 許容できない。あれどこかで聞いたことが ある。一般論。見ざる引かざる。そして 一般論。どっかで聞いたことがあるような やり取りが繰り広げられて、そしてネット 上で誤った情報が乱れ飛んでいたという 認識はありますか?こういったものが、ま 、自分自身が出したとか自分の知り合出し たとかってことじゃなくてもこういった ものがわーっとこう世の中に拡散されて いる。ま、これ当時も結構報道されてい ましたんでね、普通に目が目に触れると いうか、こんな情報が飛び交ってるんだ よってことは目に触れてもおかしくない ような気がするんですが、ま、特に選挙の 当事者であれば、ただこういった、ま、 この悪業14戦とかが乱れ飛んでいること について、ま、それ知ってましたか、認識 はありましたかということを聞かれたこの 和田政宗氏の、え、回答はと言うとこうし た答えだったわけです。 私はフルで朝7時から夜10時ぐらいまで 懸命に選挙活動をやって、その後は自分の 政作の発信や活動の発信をしていたので、 どういうような発信が行われていたかまで は全く熟知していない。 私はフルで自分の制御活動を懸命にやって いました。だからどんなSNSの発信が あったのかは私は知らないという趣旨の 回答だと思うんですけど、あれどこかで 聞いた記憶が、またここでデジャブがと いうような気がする答えでした。というの は 2馬力SNS選挙を問われた際の斎藤本彦 氏知事会見でのテンプレートテンプレ回答 決まった定型文回答がまさにこれなわけ です。これあの7月の会見から抜き出し ましたけれども他の会見でも何度も何度も 同じ答えが繰り返されています。私自身は これまで述べている通り、去年11月の 知事戦というのは私が候補者の1人として 大変厳しい状況でしたのでまさに1人から スタートしてそして17日間という選挙 期間を自分ができることを1つ1つやって いったと。具体的には該当活動であったり とか様々な形での政策そして自分の主張と いうものをさせていただいたということ ですね。私自身は自分の選挙というものは 自分ができることを1日1日懸命にやって いったと。 そして2馬力とか中傷SNSとかそういっ た疑惑に関してはいや私が出してるわけ じゃないし、え、私は自分の選挙を一生 懸命やっていましたので何にも周りは見え ないですと言って疑惑はやっぱりここでも 見ざる聞かざるだった。そして 宮城県知事選挙でのこの中象誹謗中傷選挙 が問題となった。そしてその選挙戦のさ中 にこの村一事と戦うことになった私の回答 というのも私はフルで朝から夜まで懸命に 選挙運動をやって自分の発信をしていた。 斎藤本彦氏は私は候補者の1人として 厳しい状況からスタートして自分ができる ことを1つ1つやっていった。自分の選挙 を懸命にやっていった。なんだか2つが なんだか2つがとっても似ているデジャブ というそういった回答が昨日の報道特集で 宮城県知事選挙の方で行われていました けれどもこれなんだか去年の兵庫県知事 選挙に関する斎藤本彦氏の答えとあれ なんか似てる気がというような気がする。 こういった応答でしたし、そしてこの宮城 の選挙でも非常に ひどいというそういった言動も繰り返され ていたようです。移民に家族を襲撃させ たらいい。SNSに機害を示唆する 書き込み、え、宮城県建地選挙を巡って 自民党の権議が脅迫の被害を研究に相談と いうことが下北進法にも報じられていまし た。で、この自民党の権議、え、選挙中 なら何を言ってもいいという状況を変え ないと健全な言論環境にはならないという コメントをしたということなんですけれど も、これ確かこう報道特集の中でも報道 特集の取材に対してもやはりこの自民党 権技の方が、ま、この移民に家族を襲撃さ せたらいいという風な趣旨のSNSの投稿 があったとか、ま、さらにそういったこと を、ま、こういったね、移民の人とかに 頼めばなんか安くやってくれるんじゃない かっていう、だからそういった内容も含ま れていたっていうことも報じられてい本当 に心ないにもほどがあるそういった言論 言論とも呼べないようなそういったバリ 増言がこの選挙期間中SNSで飛び交って いたというのが宮城県の状況だったという ことのようです。という、それはまさに あの兵庫建知事選挙、去年の兵庫建知事 選挙でSNSに様々な情報、誹謗中傷も 含めた、そして審議不明も含めた様々な 情報が飛び交って、え、そして脅しを受け たという被害の訴えられたあの状況の再現 のように見えるわけです。この宮城県選挙 もまさに兵庫県の有様が全国に広がろうと しているんじゃないのか。この状況に対し て、え、斎藤本彦知事は知事会見で、ま、 こんな風に語っていたということになり ます。11月の4日ですけれども、え、 神戸新聞が質問していました。え、10月 にありました。宮城県知事選挙で原職の 村一時が再戦されたんですが、ま、選挙中 にネマや誹謗中傷が飛び交ったことについ て選挙後に兵庫県知事選挙のことに触れて 対応の時にナーナーにしてしまった結果 このようなことが起こったと思っている。 どこまでできるか分からないがやはり 厳しい態度が必要なのではないか。ま、 こういったコメントをした。でもこれに ついても斎藤本彦知事としてはもう兵庫県 知事選挙まで名ざしされてるわけです。 どういう風に思われていますか?ま、そう いった質問が飛びます。すると再投資の 答えなんですけれども、まずは村一知事に お金ましては憲制市場最長となる6戦です かね。ということでかつて宮城県庁で上司 部下として一緒に仕事をさせていただいた 立場として引き続き憲制を担になったこと について改めてお祝いを申し上げたいと いう風に思っています。震災からの復興と いうのは10年以上経ちまして、ハードの 整備というのもしっかり進みつつですね、 え、地元のコミュニティの維持活性化抱え ている問題というのはまだまだあると思い ます。兵庫権も引き続き連携しながら 取り組んでいきたいという風に考えており ますって。そんなこと誰も聞いてない。 質問は兵庫県知事選挙をナーにしちゃった 結果宮城県知事選挙が荒れたんじゃないの か。その問題について聞いているのに震災 からの復興がどうこうとかそういう質問で は全然ないわけです。そんなこと聞いて ないでしょ。 この上で肝心な点については、ま、それ から選挙に関して村井知事がおっしゃって いたことについては私自身は承知してい ませんのでコメントは控えたいという風に 思いますけど、 宮城県知事選挙が荒れている。そしてその 後の村一時の発言、それは大きく報じられ ていました。しかし、都合が悪いことに なると斎藤本彦自事どうして聞こえなく なっちゃうんでしょう?どうして見ざる 聞かざるが続くんでしょう?そしてかつて は自分のこの100条委員会とかの時に 斎藤本彦が追求されてる場でもかつての 上司として比較的温かい言葉をかけてくれ た村井知事に対して選挙でSNS被害を 受けるや否なやその被害をいわるとかそれ では大変ですね。みんなで改善していき ましょうとかじゃなくて知らないっす、 承知してないっすというコメントにどうし てなるのかというところなんですが私自身 はあの宮城県選挙承知しておりませんので コメントは控えたいという風な発言がこの 11月4日の知事会見で斎藤本彦からあり ました。え、そして誹謗中傷や電話という ものはSNSにおいてもですね、え、誰も が利用される方がすべきではないという ことを私自身これまでもメッセージとして 伝えさせていただいていますので、こうし た形でこれからもですね、この辺りは しっかりと取り組んでいきたいという風に 思っていますね。と一般論でさらにこの宮 、え、村一が兵庫県知事選挙のことに言及 されたのも、え、宮城県知事選挙の中で 原職の村井さんに対してメガソーラー事業 の推進とかザンビアをホームタウンにする とか、ま、そう、ザンビアのホームタウン にするとかそういう本人が公約に掲げても いないようなことが勝手に拡散されて、 そして選挙先週版ご本人が自らメッセージ 動画を出したりとかしてそういう対応をさ れていた。その殺経緯があって選挙を終え て去年の兵庫県知事戦を例に対応を厳選す べきだという風におっしゃられたことに ついてまさに去年の兵庫県知事選挙その 名前をあげてやっぱりこれじゃ行けないと いう趣旨のことをおっしゃったことについ て党の兵庫県知事である斎藤本彦さんどう 思うんですかという風な質問があったん ですけれどもそれに対しても選挙中のみ ならずあらゆる場面でSNなどにおいて 誹い抽象や事実と異なることを発信するの は良くないです。ということでまた一般論 パート2が繰り広げられた。 そして宮城県建事選挙についてはどのよう な状況があったのかというのは詳細には 承知しておりません。そしてあとは政府に おいてSNSの課題とか選挙制度について なんか対応してくださいねということで 土産でなんかあった?知りません。あとは 国が勝手にやってください。私は知りませ んという要約するとそういった回答があっ た。でもそれに対してこれ村一次は再戦後 選挙で誹謗中傷やデマが飛び交うことに ついてもう県の方でファクトチェック事実 を確認する期間のようなものを何か対応 できないのかどうか検討するということ まで述べている。それについては斎藤 本彦事まさにま、このですね、去年の兵庫 県知事選挙が全ての始まりだったとも言わ れている。その中で党の兵庫はどうする つもりですか?と聞かれても斎藤本彦氏 村知がどのようにおっしゃったのかって いうのは詳細は承知しておりませんので コメントは控えておきたいという風に思い ますね。かつての上司、そしてかつて自分 をかってくれたような発言もした村一知事 についてこの選挙の話になってくると何 言ったのかよく知らないっすという風な 答えが、え、解されていく。で、それに 対して、ま、今申し上げたまんまの話なん ですよという風に神戸新聞は述べて、選挙 で誹謗中傷出間は飛び交って、それが選挙 の結果に影響することを防ぐためには主体 としては県がファクトチェックをできる ようなそういった期間を検討する。そう おっしゃってるんですけど、それって必要 だと思いませんか?そう聞かれても斎藤 本彦事はいや、宮城県の知事の選挙の状況 については詳細は知らないんでというまた ここで知らないを連呼した上ででSNSに おいて、ま、繰り返しになりますけれども 、選挙期間中とか選挙期間中以外も含めて 誹謗重症とか事実と異なることを投稿する のは、ま、それは利用されることにおいて 控えるべきだという風に思います。一般論 を述べつつ、ただファクトチェックについ ては表現の自由の観点表現は自由だという ところと確かに誹謗中症や事実と違うこと を発信するのは良くないと、ま、2つの面 があると。で、これも金で彼が申し上げて ますけれども剣という組織が個別のものに ついてチェックをするということが表現の 自由の観点から慎重にすべきだ。表現の 自由というのをすごい強調して慎重にす べきだという意見もあるので、ま、この 辺りも含めて宮城県がどう取り組んでいく のかというところもあると思いますけれど も、ま、政府とか国会とかでなんか考えて くださいね。必要な対策やってくださいね 。ということで結局兵庫権としてはデマに ついてはそのまま掘っておくということな の。そして何にもしないということなのと いう。え、そして宮城県で何があったかに ついてはいや、元上司何があったんすかね 。詳しくは知らないっす。という答弁が 繰り広げられたのが11月4日の会見でし た。 ただこのファクトチェックをどこがやる かって確かに難しい問題でもあります。 これ県がやるのかどうかっていう話にも なってくると思うんですけど、公的な期間 がやるのかどうか。ただこれについて、ま 、これ民間が受的にこういったファクト チェックをしていって、それをみんなが、 ま、ちゃんと参考にする、みんながそれに 納得する、そういう風な世の中であれば いいんですけれども、これ日本ファクト チェックセンターの方が国際会議に出席を して、で、世界中のそういったファクト チェックをしている、そういった団体と、 ま、意見交換をした、そういった場があっ たそうです。で、それについてですね、 日本ファクトチェックセンターのホーム ページの中に、え、世界のファクト チェックの、え、苦境と増す重要性という 、こういった現稿が書かれていまして、 あの、是非お読みいただければとも思うん ですけども、これ検索と出てくると思うん ですけどという中で法的な規制を求める声 の高まりということも、え、これあの示さ れていて、これグローバルファクト12と いう会議だったんですかね。おそらく12 カ国の、え、ファクトチェックセンターが 集まったということなんでしょうかという その最初の討論では開催国ブラジル、 ブラジルで行われたみたいなんですけど、 そこの交換の方々が、ま、話してそして 誤った情報、偽の情報の法的な規制の必要 性を強い言葉で訴えました。そして ブラジルの最高裁の裁判官の人も、え、話 をして自主規制は失敗に終わったと断言。 ソーシャルメディア上の偽誤りの情報の 拡散の背景にある政治的、経済的、犯罪的 な同機の存在を指摘しました。もう個人の 両親とか1人1人がなんかリテラシーを 高めてとか意識を高めてとかもうそういう 次元の問題じゃないんだっていうことが これブラジルの最高裁の裁判官の方からは 示されてるんですね。自主規制とかみんな でこうね、あのなんかあのソーシャル メディアのルールマナーを守ろうよとか もうそういう甘い話じゃなくって背景には 政治的な力とか経済的金をドぼドボと 継ぎ込んでいって世論を変いていく力とか 犯罪の同機 そういったものでソーシャルメディアが 動かされ始めているのでそれに対する対応 は自主規制でみんな両親に従ってやろうね 。では済まないんじゃないのかという指摘 がこのファクトチェックセンター。元々 民間でみんなの両親に訴えようということ を試みをしているその場でもですから法的 な規制ではなくて正しいか間違ってるかの 検証を実施していくファクトチェッカーが 集まるその介合の場でもこれほど強く規制 を求める議論があることこそが偽誤り情報 偽ご情報対策の難しさファクトチェック だけでは対応できない現状を示したと 言えるでしょう。ま、文章にはこう書かれ ていて、ま、ただ一方で会場内からはただ 規制っていう風にすぐ言っちゃうのもどう なのっていう問題は規制が必要かどうかで はないっていう、そういった反応も出てい て、ま、この規制という形にしてしまうと 、それはそれで言論が圧されるんじゃない か。そういった声もある。だからと言って その言論の自由というのを悪用して政治的 な同機、経済的に金をどぼ継ぎ込む、 そして犯罪的な同機も持って何か世論が こうねじまげられていく。ということが あるんだとするとそれを放っておいていい のかどうか。ただ一方で政治的指導者から の誤った情報への対応ということも解かれ ていて各国の政治指導者自身がこの偽情報 とか謝った情報の発信源になっている政治 家自身が偽情報をばらまいている。そして こういったことは社会への影響が非常に 大きいのでファクトチェック団体も ちゃんとそれは検証しなきゃいけないと 思って検証し始めると同時にその活動が 政府や指示者たちからの批判の対象になり 嫌がらせや弾圧にもつがる事例が報告され ました。これもどこかで見た光景です。 発動するファクトチェック団体が誤った 情報を指持する人たちから攻撃されると いう厳しい状況で有効な対策はありません 。しかしその中でも非破的に客観的な事実 を検証し続けて政治家たちに説明責任を 果たさせていくことの、え、重要性が指摘 されましたという、そういった国際会議も あったということがあるんですけれども、 ただ、ま、ファクトチェック体制その整備 も十分必要だと思います。そういった試み も非常に大事なことですし、必要なんです けれども、ただ、ま、それをこ地方公共 団体ができるのかどうかという話が1つ。 あともう1個はそこが仮にファクト チェックをしてもやっぱりいやあ、それも またオールドメディアの一員なんだろう みたいなことを言われて結局そのファクト チェックに対してこれを信用しない人々、 それを変更だと決めつける人々がやっぱり 発生しちゃう。だとしたら、ま、ファクト チェックも必要ですけれども、それよりも 今ある法律をきちんと適用していれば、 この村一次の悪業14戦も含めて審議不明 の発信とか不明料な選挙活動は取り締まる ことが十分可能なはずなんです。今ある 法律でも名誉既存とか虚偽事実公表剤とか そういったものを積極的にバンバン使って いけばそれで取り締まるなくすことは できるし犯罪になっちゃうんだったら なかなかそれに踏み出すっていうそういっ た人間は少なくなっていくなくなっていく でしょうということで言えばやっぱり司法 が動かないと兵庫県の問題にしても宮城県 の問題にしても司法が積極的に動いていか ないと社会が壊れていってしまうんじゃ ないのか。そんな風なことを昨日の報道 特集などを見ながら考えておりました。 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【報道特集砲】斎藤元彦「2馬力知らない」言い訳と宮城県知事選「中傷選挙」奇妙な一致とは!元上司村井知事の悲痛な叫びに斎藤元彦「知らない」答弁の闇!【LIVE】朝刊全部!11月9日 #斎藤元彦 #西脇亨輔