【ジグザグ考論】連立政権のパートナー 維新・吉村代表に生直撃!【ニュース ジグザグ】

【ジグザグ考論】連立政権のパートナー 維新・吉村代表に生直撃!【ニュース ジグザグ】



【ジグザグ考論】連立政権のパートナー 維新・吉村代表に生直撃!【ニュース ジグザグ】

ということで今回はこちらでございます。はい。高一政権の指示率はなぜ高い?連立パートナー維新吉村代表の本音生直撃です。 改めまして日本維新の会代表の吉村ひふさんです。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、高一政権発足からもうすぐ3週間です が、連立を組んでみて実際どうなのか、え 、本音をね、え、聞き出す5つの疑問を、 え、これから聞きたいと思います。こちら です。はい。え、こちらにですね、吉村 さんには丸バで、え、お答えして いただければと思います。よろしくお願い します。はい。ではまず1つ目。 赤い指示率は想定していた通り [音楽] バ バツなんですね。想定していた通りではないということではい。え、 2 つ目でございます。え、最近高一総理から内緒の相談を受けた。 いや、これはえ、 内緒ですからね。ど、 ま、 どちらとも 言えない。 ハス、パス1回ある。 ハスて、 パス何回あり?あり、 1 回1 回。 これもうすでに丸だったんじゃないか。スって書いてきます。 ありがとうございます。って書いて見えない。 ちょっと見えないね。 はい。じゃ、続いてはですね、え、与党になって気づいた現実はある。 [音楽] うん。 ある。これはあるということですね。 え、続きましては、え、藤田共同代表の公金支出全く問題ない。 バ、 あ、じゃ、バツということで はい。え、最後に、え、 2025年は想像以上に良い年になった。 まる。 あ、まあ、まあ、確かにね、そうかもしれないですね。 はい。 さあ、はい。1 問となりましたけれども、ちょっとちゃんと書きます。パス。 ありがとうございます。さあ、高い CC率。 あ、すいません。初めて見ました。これはさあ、高い指示率想定していた通り、これバツとなってますけれども、なぜでしょうか? [拍手] これ、あの、意味としたら はい。 僕が想定したより高いなていう意味です。 つまりあの確かにあの高一え総理になって最初実は上がるだろうと思ってました。でもあの調査によっては 80%とか70% とか非常に指率が高くて僕ここまで高いのかっていうのは正直思いますね。 うん。 なんとなく吉さんが想定してたのは何センぐらい? いやま、60% とかそのぐらいでも高いなと思ってましたから。 うん。 ただそういった意味ではやはりそのまだ期待値なので はい。 いかにそれだけ期待が高いかということですからね。ま、ある意味連立で約束約束した順位のことであったりあるいは高一さんらしさであったりそういったものを僕は突き抜けてやっていった方がいいと思います。そこの期待なんであとはこれ実際にやるかどうか次そこに僕はかかってくると思います。 はい。その高一総理ですが就任委員怒涛の日々が続いていますがその 1つ1つに注目が集まっています。 はい。え、高一政権が発足して、え、今日 で19日目ということになりますが、ま、 このようにジグザグではですね、あの、 姫めくりカレンダー風に高一総理を、ま、 これまでの行動を振り返っていきたいなと いう風に思っております。まずはこちら です。はい。就任高 が持っていた愛用品も注目されましたよね 。なんと言ってもこの苗エバックとも言わ れましたが、こちらのカ長長野県の メーカーが作っているものだそうで グレースディライト トートというそう言われているんです けれども、お値段が13万6400円前と 比べてアクセス100倍に はい増えているということなんですよ。 あとなんかこう性のこうペンもね注目され たもありますね。で、他にもですね。はい 。4 日目以降は外交デビューということで、先週の火曜日にはトランプ大統領との日米首脳会談が行われました。え、空母の上で米たちの完成と拍手に、ま、手をね、突き上げてるのもはい、印象的でした。また先週の金曜日にはね、こちらもインドネシアの大統領にこう椅子に座ったままコロコロっと寄っていってコミュニケーションを取るという姿も、ま、国内国外ともにアピールできたなという印象がありました。 そしてこちら15日からは初めての論戦が スタートということで、え、立憲民主党の 野田代表から食料品の消費税0%について やる気のなさが滲み出ていると追求される と、ま、カメラにこういった表情が抜か れるというシーンもありましたし、さらに は国民民主党の田玉代表からは日本維新の 会の大臣がいないので代わりに高一総理に 答弁を求 と言われると高総理は藤に関する質問はにしていただきたいというに答えて、ま、議場が一瞬こう笑いが起きるという場面も見られました。 え、そしてこちら はい。え、先月の4 日に高一総理はワークライフバランスという言葉を捨てますという風におっしゃっていましたが、ま、その名の通りと言いますか、昨日は午前 3時に出勤されまして、6 時間後に行われる予算委員会に向けて勉強会に望まれました。 え、自民党の議員から心配だとも必要ですといった、ま、体を気づかう声も上がっています。 うん。はい。まあね、あの、午前 3 時出勤ってのはやっぱりね、周りも大変ですけども、やっぱご本人の体も体調もね、気になるところではあるんですけれどもね。 うん。 うん。 吉村さんは率直にこのハードワークはどう見られてますか? いや、本当に体調が心配ですね。 あの、外交日程でもあれだけの外交日程をこなすっていうのはかなり負担はかかってる。 と思います。これはあの紳士とに うん。 で、それが終わるとすぐこのも国会でしょ。で、まだ 19 日しか経ってないんです。まず国民の期待が高いのは分かるんですけれども、ま、非常にやっぱりかなりハードワークだな。ちょっと僕は体調が心配なので、ちょっと休む時は休んでもらいたいと思います。やっぱり人間なんで、 これ逆に例えば僕が代わりにやるとしたらこれすごいなと思います。 例え海外出張だけでも本当にんないわゆる人と会うま、これトランプ大統領とか集近平さんとかあの韓国の大統領とかうこれよっぽどなあのまプレッシャーの中でやってますから、 ま、そういった意味では本当に僕は体調が心配ですね。あの朝の 3 時の話であったりだとかはい。そうですね。 なので僕はあの人的なねそのやる気とか働き方の問題以上に国の中数ですから継続の観点からもどんな状況であれ例えば暗号回線できちんとやり取りができる体制であったりとかや総理も言っておられましたけれどもま使えるものも使えないし行かなきゃいけないっていう行かなくてもいいあの政治機構のあり方って何だっていうのはあのやりきらなきゃいけない分じゃないかなと思います。 そこでこう1 つだけね、ちょっと補足をしとくと吉さんもあの国会議員をされた経験があるんですけどなんで午前 3 時になるかっていう背景を言っとかないとだめで、やっぱりね、吉村さんこの、え、雇からの質問通告の時間がもう関的に遅くてでそれに合わせて完僚の方が作って、え、それを読みもせず総理が答弁する方がおかしいから、ま、真面目な方ほどこうやって早く予習をしなきゃいけないと。 だからこうやって働く総理の姿でなんかこう国会の前からの印というかそういうものも炙り出されてるように私思いますがいかがですか? これもうあのこの後のフィリップで言おうと思ってたんですけどもす はい。 もうね出していいですか? お願いします。 お願いします。 あの何を心配しますか?どういうやり取りしましたかっていう話があったあると思うんですけど僕やっぱ心配な隊長の心配でちょっと連絡もしました。 で、あの、さっきその話った通りで、もう僕、あの、高井さんが言えないから僕高井さんに変わって言います。 はい。 あの、国会のあの、運営の仕方明らかにおかしいです。 うん。 で、朝3時、なんであれ朝3 時になってるかっていうことなんですよ。 で、つまりその、あの、野党側の質問通告があの、ものすごくもうギリギリなんです。 ま、前日の夕方6 時超える時もあるってことですね。 そう、そうなってんです。そうするとそっから完僚が答弁作って準備をするわけですよ。そしてその翌日あるわけですからの。 本当に本当に真面目な方です。で、僕らの連合意の時でも僕らの息めちゃくちゃ読み込んでやってました。だからそうなってくるとじゃ上がってくるのがその時間帯になるならざるを得ないだと思うんですよね。だってその日の翌日の予算委員の日は決まってるわけですから。だからこんなの絶対やめなきゃだめで、 あのもっと前から通告なんかできるはずなんですよ。 だからこれ完僚の働き方にも関わってきます。だからあのあん時なんか立憲民主党のどなたか知りませんけどなんかあの指摘された高井さん謝ってましたけどやいや違うと うん。 あの、システムを変えなきゃだめだと。なんで予算委員会の品分かってるのに、そんなギリギリに通告するんですか?これを質問と回答内容を充実させるためにもやっぱりもっと前に通告するように監守を変えなきゃだめだと思います。 [音楽] これはできるものなんです。 できます。できます。余裕でできます。こんなの国会議が腹くったら 2 日前に出してる方もいらっしゃるんですもんね。半分ぐらいは出てるんですよね。 そう、そう。ちゃんと出すようにしてるんです。だ、日本一の会なヤのことからちゃんと出そうという風にやってました。 だこれももうちょっとね、こんなルールの中であの午前 3 時ってこれ働き方改革として僕はありえないと思いますね。 もうほん議員定数削減 うん。なるほど。 こんなこともできなくて議員テス削減もやらないて僕払ったってしょうがないですね。 うん。 野口さんここまで聞いていていかがでしょう。 そうですね。いや、まあ、本当今の話聞い て、あの、今回の話聞いた時には大変だな とそれだけだったんですけども、むしろ それでこう日本社会の持っているこの歪と いうか、こう、あの、不効率な部分って いうのがあかになって、それで国会で ままさに吉村さんとか高石さんが新しい力 でこう変えてくれる。それがまさに我々が 持ってる期待感だと思うんですよね。それ が今高い時におっしゃれたような改革を どんどんやってほしいなと思います。はい 。 先ほどね、フリップ出していただきましたけれども、ま、最近高一通りから内緒の相談を受けたこの話は吉村さんから隊長のことを聞かれたんですか? いや、あの、ま、内緒話をやったとしてもやってなかったとしても内緒の話ですから、言わないですけど、ま、でも本当にあの、心配なんで体調あの無理なされないでくださいっていう連絡はしました。でも僕が腹立ってんのはやっぱりその勉強かなでそうなるんですけどはい。 その前のあの先ほど申し上げた通りね、もう予定決まってるのにギリギリじゃないと通告しないようなあの仕組みを うん。うん。 あの、えと、で、さんは理だからこれは言いにくい立場だと思います。これ国会のルールなんでね。だからこれこそんなこともやらずして議員デス作の話になったらいいや、え、他にあのこういうことがあるんでできませんとか言うけど少数意見が反映されてないって言うけどこんなことすらできてないんですから [音楽] 僕はもうこういうやり方絶対変えなきゃいけないと思います。 具体的な仕組みの改善なのか、それとも意識の改善なのか、それこそ、ま、その意思を持つ人間、議員の数の削減なのか、何が 1番今の状況改革に早いんですか? あの、さっきのじゃあ質問通告を前にしましょうねていうのも、これも結局ルールを決めるのはやっぱ国会なんですね。高一さんは決めれないんですよ、内閣は。 ま、国会っていうのはいわゆるあの主権者 たる国民の代表の集まりなので非常に やっぱり国会は国の最高機関であり、国の 唯一の立法機関であるって憲法に書いて あるんですね。それぐらい国会っていうの はやっぱり自主性がじられてることだし、 それは国民の代表の集まるだから。だから あのルールも自分たちで利子で作っていか なきゃだめなんですよ。他から言えないん です。でもそれなかなかやらない。 で、例えば、ま、これまでもこの問題ずっと指摘されてきて、公務員の働き方改革も直結する話だったから、 ただなかなか立法府の方でこれが改革にまでこれまで至らなかったっていうのは、ま、与跡を含めてどういう判断だったんですかね?うん。だから、ま、あの、議員テスト数削減すらしないからですよ。約束したこともしない。結局自分たちの身分に関すること、そういったことについては一切やらない。 え、放の削減も約束したけど、 2 年間約束議員報酬を削減するのを、ま、終わってる。ま、これ意新は続けてますけれども議員定数作削減も約束したけどもやっていない。 あの、ま、自分たちで決めれるっていうのは 1 つ大切なことなんですけど、でもやっぱりこの国会のあり方もそうですけど、 あの、全然生産性なんか良くなってないじゃないですか。世の中の生産性を上げろあげろって、あの、小高かに国は言いながら自分たちの国会の生産性全く上がってない。 うん。 議会の構成費が変わったからこれからじゃあ変えられる気運があるということですね。 そう。だからもう新しいともどんどん僕入ってくればいいと思うし、 あの うん。だどうしてもやっぱうん。やり方変わらないなっていうのがありますよね。でもこの吉さんのお怒りで番組が終わりそうなのでもうちょっとあのはい。あの今日はあれですから連立与党の もう一方の代表です。 私もね外交安全保障の話聞きたい。 そうですね。はい。 ということですが、こちらかがでしょう。 はい。やっぱりあの責任ですね。 うん。 責任。 はい。 あの今まではこう野党っていう立場でま、あの批判をしたり、ま、言うだけでっていうのはあのそういう部分は僕はあると思います。でもやっぱり与党になるとですね、やっぱりその実行することによって責任が生じる実行と責任って表立一体だと思うんですよ。 なので、え、まあ、今、あの、ま、ガソリンから始まり、灯油、あ、経由のあの値下げから始まり、ま、高校の無償かとか、あるいは小学校の給食の無償かとか、ま、そういったこれからやると決めていることをどんどん進めていきますが、ま、それだけではなくて本当に外交とか安全保障とかそういったことを進めていく上で、あの、責任が生じるか、無責任に批判だけするとか、あれやれこれやれっていうのを外から言うんではなくて、実際中に入ってやることがいかにあの大変かというのは感じていますが、でもこれはやっぱ やっぱり責任はあの、物事を進めてくれて大切です。で、僕も階ではね、 あの議員定数が、ま、1 番大きなあ、障害が多い問題でしょうけども、それ以外にあの吉村さんもサインをされた、あの、合意内容です。 どうでしょう?進捗状況としては。 うん。はい。あの、進捗状況としては、あの、着実に進んでると思います。 というのは、あの、12項目で50 の政策があるんですけど、非常に後半です。で、外交とか安全保障とか経済政策とか、あの、憲法改正も含めて非常に後半です。 で、それをしていくためにどうすべきかっていうので仕組みの話も強引に入ってるんですよ。例えばその政策を実現するためのこの分野についての協議隊を作るだとか。ただ実際その協議隊はもう作りました。 5 つの分野について、え、作りましたし、あの、そういったあの仕組みを今どんどん作っていってるから着実に進んでいってるとは思います。 是非お伺いしたいのは高石政権やはり経済安保非常に強い。 はい。 特に日本の、ま、安全保障で特に防衛分野産業化していく。これ非常に強い。 一方で、維新は非常に重要なポイントを掲げていた政策が調底化ができる専門の、ま、部署を作るんだといらっしゃいましたよね。 要はこう武力を持つだけじゃなくて外交で注催ができるような機能を日本に作らなきゃいけないんだと。あの、専門の設置っていうのはこれ道筋どうですか? はい。あの、これ非常にあの、重要だと思っています。 あの、外交安全保障として、あの、時刻の防衛力を高めていく、そして、あの、あの、同子国や同盟国との関係を深めていて、あの、戦争とは絶対起こさせないようにする。これは非常に重要です。で、もう 1 つは世界各地でいろんな紛争って起きてるんですね。それは例えば宗教が原因になってたりだとかエネルギーが原因になってたり、あの、様々な理由はあります。 はい。 でも日本って比較的 世界において信用されてる国なんですよ。国から。 そうです。 というのは日本はその独自の宗教っていうのがそのあまりなくてですね、例え教とかキリスト教とかもちろんあのあ、それをあの進行されてる方いらっしゃいますが日本人 日本って基本的にそういったあの宗教の対もあまりなくてですね。 それが元で争いっていうのがあ、 そう。ま、ないですので国から一緒に信頼を受けてるんですよね。 じゃあその信頼を受けてるんだけれどもであるならば世界で起きてる紛争を中に入ってあの注催をしていくそういったあの非常に重要由な役割を果たしるのがやっぱり日本なんです。 日本ってはそぐらい信頼のある区ですけどもそういうことは今までやってきませんでした。で、そういった部署もそもそもなかったんです。 だからそういった部署もしっかり作って世界で起きてる紛争 A国とB国が紛争してA国からもB 国からも日本は信頼をされているてなるならばここの紛争の調底とか解決にあの一歩踏み出してそれをある意味外交としていくということは非常に重要なのでそういったことも連立後にね作って実際にそれをやっていこうとしています。 これからね、ま、 85% っていうようなあのメディアもあります。 70% 超えてるっていうメディアもあります。 同じように国民の関心で高いのが暮らしが良くなってほしいがもう 9 割を超えてるわけですが、え、この問題をちょっとは早さん整理しましょうか? はい。そうですね。この暮ラシュに変化はあるのかというところで、政策の実現が近いとされているものがこの 2つとなりますね。まず1 つがガソリン価格の値下げ。 今月から段階的に値下ぎするということですが、現状暫定暫定税率 1Lあたり25.1 円ですが、これを今年の 12月31日に廃止するということで与党 6 等が合意しました。また先ほど吉村さんもおっしゃっていましたが、小学校給職の無償化家ですね。これあの地域 格差が指摘されていたんですが、この問題に関しては今年の 2月の段階で自民公明維新の 3等で無償化で合意しています。 高一総理は制度設計の議論を進めていって 来年の4月から実施するという風に答弁を されています。一方で実現が遠いと見られ ているのがまず食料品の消費税0ですね。 で、こちらは連立では法制化の検討を行う としていましたが、高一総理昨日選択肢と して排除するものではない。 なので選択肢としては残っているけれども、ただレジシステムの回収など、ま、時間が必要なので慎重な姿勢を見せているというところです。またもう 1 つ、こちらは吉村がずっとおっしゃっています。銀定数の削減。これは今の国会、今国会で法案を出して成立を目指すとしていましたが、昨日高一総理少数予与党だから必ず成立するかは分からないという風におっしゃっていて、少しトーンダウンなのかなと。 また合衛省を作成した時の話として来年の秋に国調査の結果を見てどのように削減していくかを詰めていこうという会話があったことを明らかにしています。 なるほど。来年の秋ということでこれ吉村さんこれ議員提定数削減なんですけれども、ま、以前ね、あのジグザグに 3 週間ぐらい前でしたかね、出ていただいた時にはあのはっきりと、え、おっしゃっていたことが少しトーンダウンしてるのかなって何か変化はあったんですか? いや、これはあの、変化はありません。変わりません。 はい。 この臨時国家会において、え、議員定数削減を成立させるほ、 これ非常に重要なことだと思っています。 はい。はい。 で、え、衆議院の1割、 これは絶対やるべきだという風に思っています。で、その気持ちは全く変わりません。 うん。で、まずはより始めようですよ。もう政治家から始めなきゃこの日本の構造的な改革なのが僕できないと思うし。 うん。あの、ただそれをしてくで今話が出てるのは、 あの、維新と自民を足達しても うん。うん。 衆議員もカス、あ、衆議院も参議院もカスに足りてないんです。 はい。そうですね。 これはあの数名ですけど、ちょっとそれぞれ足りてないです。はい。 つまり他の無所属の議員か、あるいは他の政党がこの議員定数に削減に賛成しないと成立はしません。これはもう数の論理上はそうです。 だから、ま、高い総裁もそう総理もそういうことも言われてるし、ま、それは僕も分かっています。だって足りてないんだから。 はい。 でもこれは自民と維新がこの議員提削減の案をしっかり作ってきちんと共同して提案をしていく。僕はこれは絶対的に必要なことだと思って会中にあの法案を提出して成立を目指す。これはできそうですか?はい。あのそれはもうやるという思いであるんですけど。それとその下のね。 あ、ただうん。 合意書作成時の会話っていうのはこれはどうですか? あの ありました。もう1 つあるのが衆議員の議員提出 1割作削をするというもう1つが 選挙制度改革についてもしっかり議論していきましょうっていうのそれ別項目としてあるんですよ。だから選挙制度改革も今選局制ですけど抽選局制はどうかとかいろんな議論があってま、ずっと続いてなかなか結論出てないんですがそれもやっていきましょうよね 2つあるんです。でそのうちの1 つがまずは議員定数 1 割は削減しましょうよというのがありますからそれはしっかりやっていく必要があると思いますし、ま、他の 確かに生徒がうんう ん。うん。うん。 反対したら通らないのはこれはもう事実です。 実際吉村さん、そのここまですに野党の党たちにリクエストしたりとか調整っていうのは始められていると思いますけれども、具体的にどういった政党から声かけてるんですか? あの、どこの政党というか、ま、これはあの様々な議論があると思いますけど、ここであれ、どこまでっていうのはありますが、ただ 1 つあのオープンとして国民の皆さんにちゃんと言っとかなきゃいけないのは、あの、民主党はですね、比例を 80削減するっていう案をもう出 してるんですよ。 当時、 当時で公約も掲げてます。 で、自民党と民主党、ま、当時は野田総理と安倍さんの時ですけども、国民にあの増税の負担をお願いするんだったら議員定の削減僕たちのこともちゃんとやりましょうと。て 45 だったと思いますが、その削減をするやりましょうと約束したんだけども国民の負担だけ増えて、あの結局議員作はやってないんです。まずこっからやんなきゃいけないんじゃないですか。 で、その当時の、ま、ずっと掲げてこられた、あの、わキーマンと言われるような主要な人は今の立憲民主や国民主の主要な人たちなんです。だから約束まず守りましょうよと。 それをやらずにしてなんかあの さんは議員提数作品についかがでしょう? あ、もうすごく是非やってほしいと思いますね。結局そのこれまでの、ま、夏までずっとこう落してきた今のこう政権に対するこう我々の期待度っていうのが今の高一さんと吉村さんでなんか変えてくれるんじゃないかと。 その最初の、ま、まさに1勝目1 番値ですよね。ですからこれをあのここまで吉村さんがおっしゃってるんだからこの国会中になんかしてくれないとやはり元のあの結局変わんないんだなっていうとこになってしまうので。 そうそうね。吉村さん年させてください。 その年秋に国調査の結果を見てということは、 あの吉さんが今名言をされた 今年の年末までにその 1 割アを削減ということとはちょっと違うというか、選挙制度全体を考えましょうと言うんだったら僕あの来年秋の国際調査結構分かるんですけど、 え、あのこの話がこのえっと僕このとこに立ち合ってないので ちょっと直接はなんか評価難しいですけれども、ま、僕が高井さんと話をして いる限りでは、あの、当然直接話してますから代表同士がそん時は、あの、あ、まず議員テースの 1割削減をこれはやるみ でやるんだけど、 だから本当に、ま、市民はしっかりあの、まとめて維新として出す。これは当然だと思うんです。 で、ここの議論がちょっとごちゃなってんのが先言った民主党の人は知理立憲民主党も国民主党もそうですけど、あの他の無所属の人もそうですけど、全員が反対したら成立しないっていうことだけはこれは数の論理として、ま、確かにあるのでここはちゃんと伝えときたいです。 そこで多分その比例をどれぐらいとか選挙をどれぐらいっていうのも実はそれによって賛同する政党と絶対に賛動しないっていう政党出てくると思うんですけれどもここいかがですか? あのまずいろんな幅広い意見聞くっていうのは高井さんも言ってる通りで僕もそうだと思います。で、幅広い意見聞いてでも削減するって言ってましたよねと。比例 80 削減するって言ってましたよねと。法案も出してましたよねと。で、僕らそれより少ないわけですよ。 40とか50とかになるわけですから。 じゃあそこはやっぱり約束を守らなきゃいけないんじゃないんですかっていうのがまず出発点だと思います。ただその上でも幅広くは意見を聞いて大事なことは決めるということなんです。 うん。 井戸端会議してるわけじゃないですから議員佐も 10 年以上ずっと話をしてきて結論が出てきてないとあの僕らあの評論家でもないしあのコメンテーターちゅうわけでもないないです。 結論を出す、あの、え、判断する。これをしなきゃいけない。特に議員作権なんか 10 年やってきてる話なんで。なので僕はきちんと議論はするけどちゃんと決断をする。 うん。 これが重要だと思います。 あの、先ほど野信野口んからもね、ここまで熱量持っておっしゃってるんだったら逆にやっていただかないとっていうところがありましたけれども、仮にですよ、実現できなかった場合は自民と維新のこの連立政権の信頼関係にはどう影響しそうですか? はい。 あの、これは、あの、高一さんは僕は信頼してますので、あの、自民党としてしっかり案をまとめて、維新とまとめて、え、そしてちゃんと国会に提案するという、あの、ここまずここが 1つの信頼関係ですよね。 次の選挙が、ま、行われる時までには、 あ、じゃなくて、それを出した、出し、あ、この次の臨時国会でやっぱりそこは自民、自民党の判断としてできるわけですから で、意新の判断としてできるわけですから、そこで共同であの提案をするとここまではできるはずなんです。 だ、ここが崩れたら僕は信頼関係は崩れると思います。 うん。 これ出した後に民主党と民主とかいん政党があ、あれ違うね、これ違うねとか言って反対ですとなるんだったら でもこれはちょっと高いさんとしてもやり用がないというか。秋の臨時国家に法案出したとしてもそれがま、通らなくて肺になったらそれは野党の責任だ。ま、そういう構図になるということですか? 野党はちゃんと意見するべきだと思いますよ。決断するべきだと思いますし、野党は賛成してた人がほとんどなので うん。 ここに来てなんで反対するんですかと。 うん。だからそこはしっかりとあの逃げる。 国民なきゃと僕は思います。 ご覧だきありがとうございました。チャンネル登録もよろしくお願いいたします。 土曜昼11時55分は

高市政権が発足して19日目。連立パートナーを組む、日本維新の会の吉村代表が緊急生出演! 70%を超える高市政権の高い支持率のワケは?高市さんの政権運営をどう感じているのか?キニナル様々な「ホンネ」を直撃します!
(ニュースジグザグ 2025年11月8日放送)

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