完結後に一気見するならこれ!2025年夏の最高のドラマはこれかもしれない…【2025年夏ドラマ 40までにしたい10のこと 風間俊介 庄司浩平】

完結後に一気見するならこれ!2025年夏の最高のドラマはこれかもしれない…【2025年夏ドラマ 40までにしたい10のこと 風間俊介 庄司浩平】



完結後に一気見するならこれ!2025年夏の最高のドラマはこれかもしれない…【2025年夏ドラマ 40までにしたい10のこと 風間俊介 庄司浩平】

今期最高ドラマ。どうも大島蒼きです。え 、映画ドラマの話をしているチャンネルで ございますけれども、ま、今期非常にいい ドラマいっぱいありました。え、この チャンネルでも、ま、最終回後にですね、 え、ちょぼちょぼと感想を述べております けれども、うーん、ま、法作だったんです けれどもうーん。ま、法策だったんです けれども、いや、しかしね、ま、1本に 絞らないと、ま、命を奪うぞと、ま、言わ れてしまったならば、うん、私はですね、 40までにしたいのを選ぶかもしれません と、え、いう話をさせてください。うん。 え、で、ま、ね、もう盛り上がりまくって ますよ。え、ファンの方々が、ま、一気に こう火がついてですね。ま、もちろん原作 も非常に人気だったと思うんですけれども 、え、原作の漫画がありまして、え、 そして、ま、テレビ、東京、系列で、え、 7月5日から9月20日まで全12話で、 え、放送されたところなんですけれども、 うん。結構、ま、僕のところにも ちょこちょこね、え、見てますかと、え、 いう、ま、声が届いてまして、ま、是非見 てくださいという声が、え、届いていたん ですけれども、うん、僕はちょっとね、ま 、若干出遅れました。普通は貯めたから、 え、見始めてしまったんですけれども、 かなりはまりまして、え、金曜日の深夜、 ま、日付的には土曜日の、え、ま、日付 変わって直後の0時12分からになるん ですけど、30分の枠ですね。で、ま、 CM抜くと、え、約234分、え、なので 、ま、Uネxトとかで一気に見ようと思え ばですね、もう一瞬で見られてしまう分量 なんですけれども、これがですね、 めちゃくちゃ良かったです。なんで良かっ たのか、どう良かったのかっていう話を、 え、これからするんですけれども、うん、 今期あんまドラマ見られなかったなって いう方で、ま、ゴールデンのね、え、ま、 1時間あるドラマを一気に見るのは大変か なという人はですね、これ、ま、24分× 12話なんで、ま、最初の、ま、4話分と かを見て大体どんな展開かなとか、大体 どんなテイストかなとかを、ま、掴むだけ でも、ま、1時間半ぐらいで、え、いけ ちゃうので、これはね、結構ね、見始める のおすめでございます。で、タイトルだけ 見ると何の話かわかんないと思うんで、え 、是非ですね、何の情報も入ってないよと 、え、いう方はですね、ま、ティーバーに もあんのかな?ティンバ、Tティーバーに も最初の方は、え、多分あったりすると 思うので、え、見始めていただきたいなと 思います。うん。え、で、その上で、あ、 これ見れそうだな。これはまったなと、え 、いう感じがしたら最後まで見てしまって 、え、結構かなと思いますし、え、是非 ですね、ファンの方これ、え、ま、あの、 普通にこう生活してて、え、目に触れない という方もいるかもしれないですね。0 時代のドラマなので、え、まだ目に触れて ないという方もいるかもしれないですけど も、とっくにですね、え、ファンダムが、 え、めちゃくちゃ、え、盛り上がっている ドラマでございますので、え、これはです ね、乗っかってみるのもありなんじゃない かなと、え、思いますよというのを最初に 伝えておきたいと思います。で、え、言う とですね、これ内容の話を、え、触れます けれども、え、これ男性同士のですね、 恋愛物語でございます。え、で、これXの フォロワーがですね、もう6万8000人 、7万人に迫る勢いで、え、もう非常に めちゃくちゃ盛り上がっているんです けれども、え、主にですね、この深夜、ま 、約、まあ、23時とか0時代とかの、え 、あたりの時間帯が、え、結構ですね、 BL作品が、え、割と、え、数を占めて いる時代になってるっていうのはま、僕も 把握してますし、え、結構ちょこちょこ見 てる作品はあるんですけど、なんかね、 この作品は弾トではまりまして、で、それ なんでなのかという話をです え、まだ見てない方に向けて、そして、ま 、見たけど、ま、感想を共有したいという 方に向けて両方に、え、届くように喋ろう かなと思うんですけど、めっちゃいいんだ よね。なんかなんでめっちゃいいんだろう ねっていうのがまだ僕はいまい分かって ないんですけど、で、ま、主人公が、ま、 風沢俊介さんで、ま、39歳の男性ですね 。え、で、仕事はすごくいっぱい、え、 こなしていて、え、順望も、え、たくさん 、え、集めていまして、もう何の、え、 申し分のない、え、社会人として、え、 生活しているわけですね。え、会社で働い ていて、ま、え、活長、あの、管理職に なってる、え、わけですけれども、え、彼 はもう、え、結婚しないのかみたいな風に 周りから思われている仕事1筋の人間で 普段何してるかわかんないよねみたいな、 え、感じでいじられたりしているタイプの 、え、方、男性ですね。え、で、それに、 え、後輩の、え、社員が、え、ちょっと アプローチしてくるというか、え、少司 康平さんという方が演じている後輩の、え 、社員が、え、アプローチしてきて、その 2人の中でどのような、え、関係性が 生まれていくのかという話なんですけれど も、え、これがですね、なんかね、ま、 まず風沢俊助さんのパワーもめっちゃある と思うし、ま、原作僕まだごめんなさい。 空勉強で読めてないんですけど、原作の 魅力ももちろん、え、めちゃくちゃあると 、え、思うんですけど、この生身の人間 2人のアンサンブルがなんかとんでもなく 良くてうん。で、ま、こう、なんて言うの かな、こうテトリスがはまるようにですね 、こうガチャンと、え、はまるような感じ でお互いのこう魅力の部分の、え、 出っ張ってる部分とへこんでる部分って いうのをこうガチャンと相互に補うような 、こうパズルのピースがはまったような 出会いなんですよ。まずね、え、まずで、 こうさんは、ま、39歳、え、で、もう すぐ40で40までにしたい10のことっ ていうのをパソコンにこうリストにしてる んですけど、え、その、え、リストをです ね、え、後輩が覗いてしまうんですね。で 、ま、そこから、え、一緒にじゃあやり ましょうよみたいな、え、感じで、え、 恋愛がこう深まっていくっていうか、え、 こう、え、お互いカミングアウトしてと いうか、もうお互いアプローチして、え、 近づいていくわけですね。え、なんだけど 、え、その手順がめちゃくちゃ全ルで、 こう暴力的にこうガッと、え、どちらかの 、え、拘速するというかですね。どちらか の身体を、え、の自由を奪って、え、 無理やりガッと踏み込むとかっていうこと がなくて、え、1つ1つの手順がですね、 え、丁寧に丁寧にこう精神的な同意とか その言葉の同意とかを、え、1つ1つ踏ん だ上で、え、無理せず仲良くなってくって いうのが、え、めちゃくちゃ丁寧でいいと 、え、なんだけどお互い、ま、かなり好き であるっていうのはかなり序盤で分かると いうか、え、かなり、あ、これ相性いいに 決まってないみたいなことも、あの、説明 される前からこっちも分かるようになって るっていうのも結構ポイントなのかなと、 で、ま、職場で仕事がめっちゃできる、え 、管理職で超、え、面倒身のいい、え、 上司を風さんがやってるんですけど、え、 で、それに対してこう部下の方、え、少司 公平さんがやってる、え、部下の方は、え 、結構ね、なんかモてる系ですね。その、 え、性的な、えー、思考っていうのは 世の中にはカミングアウトしてないんです けれども、えー、男性として男子として イケメンとしてモテるっていう感じの、え 、雰囲気で恋愛強者みたいな、え、感じで 周りからは、え、女性の彼女を隠してるん じゃないかっていう風に思われてる感じ。 うん。で、え、俊介さんの方のスズメさん は、え、いるのかないないのかな?みたい な、相手いるのかな?いないのかな?仕事 1筋なのかな?どうなのかな?みたいな、 え、風に思われてるっていう感じで、 ちょっとポジションが違いますよね。その 、え、女性との恋愛を、え、異世会社って いう風に決めつけられた場合に女性との 恋愛を楽しんでそうだっていう風に思わ れる人と、ま、そういうのじゃないかもな 。そういうことに興味ないかもな。仕事が とにかく好きで、え、1人で丁寧な暮らし してそうだなみたいな風に思われそうな この2人がまずキャラが違うわけですね。 で、え、身長さもめちゃくちゃあって、ま 、風まさんが、ま、男性としては結構小柄 な方で、え、商司さんが、え、多分結構 高身長、え、なんじゃないかなと思うん ですけれども、え、188cmか。大きい な。うん。この並んだ時の感じね。上司の 方が背がちっちゃくて部下の方が背が大き いっていう。え、で、上司の方が、ま、 恋愛的には興味なさそうで、え、部下の方 が恋愛教者っぽい感じであるっていうこと 。え、なんだけど、え、だんだんですね、 え、お互いその男性同士の恋愛経験って いうのが、え、どのぐらいあるのかって いうこともだんだん、え、見えてくるん ですけれども、そこにこうちょっと意外性 があったりとかも、え、するんですけど、 まずこうキャラデザの時点でね、多分こう 漫画の時点でそうなんだと思うんですけど も、え、キャラクター設定とか、え、 キャラデザの時点で、え、こう非常にです ね、え、男性の恋愛を描く時のこうなんて 言うのかな、こうはまる感じっていうのと か、え、それぞれを補う感じっていうのが 、え、ま田さんという方が書いてる原作の 、え、僕は絵柄とかは見てますけれども、 まだあの中身の方は読めてないんです けれども、え、その絵柄の、え、感じとか 見てもこうお互いをこう補う、補い合って 明らかに相性がいい感じみたいなのはもう 絵的に分かるんですけれども、え、それ プラスアルファそれを、え、絵にする、え 、それを実写の絵にするキャスティングが めっちゃうまくいってるっていう、え、 ところ。うん。で、これもね、ま、なんか 主演の人を褒める時にやっぱ僕は、ま、 しょっちゅ言ってしまうで、幸せな結婚の 時もまずた子さんについて言ってると思う し、え、愛の学校の時もラウルさんに関し て言ってると思うんだけど、マジでかま さんがマジでかまさんじゃなきゃ無理すぎ て、かまさんじゃなきゃありえなすぎる 感じですよね。うん。かまさんのこの 可愛い感じでありながらだけど、ま、その 危ない役とかもできるわけじゃないですか 。え、結構バイオレントな役とか結構心が ない役とか、え、そういう役もできるこう ちょっと、え、心がっしりしてる感じ みたいなのも、ま、みんな知ってるわけ ですね。芯が太い感じみたいな、え、のも みんな知ってるんだけれども、でも物は 柔らかくて優しくて、え、ていう感じを 両立してる人間、え、それを1人の人間が 対現してる俳優じゃないと無理すぎて、 これ実写不可能みたいなタイプの漫画なん じゃないかなって僕は思うんですけど、 さんがやっぱ良すぎてですね。で、え、 そこにですね、誰がどう見てもイケメンの 、え、少さんが、え、こう間的に アプローチしてくるというか、え、ていう ところの手順が、え、もうめっちゃ丁寧 ですね。え、で、そこに僕は結構やられて しまって、で、ま、何のことはないという か、別にすごい特別なすごくストーリーと して急展開というか、見たことない とんでもない話が起こるっていうわけでは ないんですよ。だけどその40までにし たい、え、10のことっていうリストを、 え、一緒に消化していく仲間であり恋愛 関係でもあるのかもなみたいな感じで、え 、1つ1つこう順番に、え、仲良くなって いくみたいな。で、お互いのことも ちょっとずつこううっすら知っていく みたいな、え、感じの、もう言ってみれば 高校生とかのデートを、え、40代、え、 ま、20代ラストぐらいの感じなのかな。 え、部下の方は多分、え、20代ラスト ぐらいの感じかな。で、だから10歳差 ぐらいあるっていう感じの設定なんだと 思うんですけど、すいません。もし違っ たら申し訳ないですけど、多分、え、結構 ね、年がね、ちょっと、え、差がある感じ ですね。10歳、ちょうど10歳年下かな 。え、ていう感じなので、若干 ジェネレーションギャップがあったりとか 、その年齢とか健康面とか、え、仕事の ステータスとかに関してもお互いをこう ちょっといじる部分があるみたいな。で、 表ではその感じを出さない。え、で、これ は、ま、上司部下だから、え、まず オフィスラブだからダメていうのも1つ あるし、え、世の中的に、ま、バレたら めんどくさいからっていう、え、ことも あるわけです。なので、え、2人とも カミングアウトせずに恋愛的な話とかに なった時には異性愛者の周りの人たちに 合わせる感じで喋ったりもしているので、 え、そういう二重の意味で隠して るっていうこのハラハラドキドキ感って いうのもあって、この辺りは非常にこう ラブコメとして、え、すごくストレートに 王道な、え、ことをやってくれているなっ ていう、え、感じなので、すいません。 原作もすごい気になってるんで、原作も 読みたいなと思っていて、で、原作の、え 、あらすじというか設定も、え、非常に その部分がまずベース魅力的なんだと思う んですけども、え、プラスアルファこう 映像の触り方というか、映像がやっぱり どうしても彼らの恋愛関係というかに、ま 、踏み込んでくわけですよね。え、彼らを 、ま、描写するという形で彼らの恋愛関係 を、ま、どうしてもこうやっぱいじるわけ ですよね。え、ま、ドキュメンタリーと いうか、え、その、え、取材するわけです よね。その映像として取材してそれを編集 して出すという彼らが、ま、実際に存在し たとしてっていう、え、話ですけれども、 え、その時のこう手付きとかっていうのが 、ま、どのぐらい、ま、上品化下品かって いうのも、え、やっぱりこう恋愛物を見る 時の合う合わないっていうのはやっぱり あると思うんですけど、これがね、安倍が 僕はね、かなりね、見たことないぐらい 求めていたものに近くて、うん、双方の 2人の恋愛、2人が行為を持って恋愛関係 として歩んでいくということで、それが、 え、男性が恋対処だからっていうことじゃ なくていうことじゃなくてもそのいじる 感じがないっていうかこの2人が可愛く 一緒にいるということ幸せに一緒にいると いうことに関して別に何もいじろうとして ないというかバカにするとかやゆすると かっていう感じが全くない。え、で、一方 ね、すごくロマンチックなものとして めっちゃ持ち上げるとかそういう感じも 全然ないっていうのがなんか淡々としてて めちゃくちゃいいんですけど、だけどそれ だと物語が進まないし、え、それだと どっちかが何を考えてるかっていうことも あんま描写できないので、え、もちろん 内心は描写するんですよ。で、え、こう 思われてないかなっていう、こう葛藤 ドキドキ、え、みたいなもののっていうの はこれ全ての恋愛の、え、駆け引きとして あると思うんですけれども、え、その時の 、あ、思いが伝わらなかったなとかって いう、もかしさとか、え、ドキドキみたい なものはコメディーとしていじ るっていうこの線引きがめっちゃはっきり してて、え、2人が幸せであることは別に いじらない。え、2人の関係性に関しては 全くいじらないけれども、え、関係性に 関して不器用になっちゃってる時のダサさ とか可愛さとかはめっちゃいじるっていう 、え、この手付きスタンス、え、ていうの が徹底されていて、これがここまでなんか 繊細に上品に徹底されている恋愛作品を、 え、僕は異世愛の作品も含めてあんま見た ことなかったなっていうのがなんかね、 あの、情けないなっていう風にもちょっと 思ってしまいました。できるじゃん。普通 にっていうなんかそこが僕は、あ、もっと こういう作品が増えればいいのになって いうのは全てに関して思って、で、これは 異性愛の作品に関してもこの手付きでやっ て欲しいんだけどなっていうのを、え、 結構ね、何が自分が求めていて、何が、え 、見てきたものの中で足りなかったか、ま 、世の中にないっては言いきれないんだ けど、いや、でもね、この、え、爆発的な 熱量を産んでるこの時間帯のドラマなの にっていう、え、ところに関してはそれで ね、僕は結構説明が、え、つくんじゃない かなと。え、好き同士でいる、付き合う、 愛し合う、え、恋し合う2人の関係性自体 は着かさずに、でも葛藤は楽しくコミカル に描くっていう、え、これがね、僕は全て の、え、人に当てはまるというか。で、 これは、あの、恋愛をしない人に関しても 当てはまると思うんですよ。え、恋愛を 全ての人がするわけじゃないから。え、だ けどその友情に関してもそうだしで、 例えばその行きつけのお店に行きすぎて変 だと思われないかなとかそういう感情も 含めると、あの、日常の生活の中にある 全てのコミュニケーション、例えばじゃ、 親子とかでもそうですよね。親に、え、 感謝を伝えるとか、子供に愛情を伝えると かっていう時に、え、キモいと思われない かなみたいな感情ってこれ全ての コミュニケーションにあると思うんで、 なんかね、普遍的なことがね、徹底的に 描かれてるなっていう風に思って、で、7 話ぐらい淡々と見てたんですよ。そしたら 8話でまず僕的にはすごく大ド返しがあり まして、え、ま、恋愛の2人の話なのか なって思っていたら、ま、とあるですね、 こう仕事上のトラブルというか、え、が 発生してそのチーム全体で向き合わなきゃ いけなくなりましたっていう時に、え、 風沢俊裕介さんが演じる上司の、え、ま、 管理職のこうスズメさんがですね、え、い ないと出張先にいて解職をしてると、え、 いう大変なことになって、え、どうやって そのリモートで向き合うか、そのタスクに 向き合うかっていう、え、話になった時に こう一気にですね、プロジェクトX感が出 てくるというか、ま、え、アドベンチャー 感が出てくるというか、こうチームワーク もっていうお仕事としてグッと、え、集中 力が高まるっていうところが、え、 めちゃくちゃテンション上がりまして、で 、え、ここが、ま、映像的な見せ方、え、 その出張先にいる、え、そしてしかも解食 中であるから手が離せない、え、風沢俊介 さんが演じるスメさんが、え、その、え、 スラックみたいなこうアプリ、え、この、 え、連絡用の、え、コミュニケーションツ で、え、みんなと隙を見て多分トイレ行っ たタイミングとかテーブルの下とかで連絡 してるのかなみたいな感じの、え、 テキストが入ってくるんですけれども、え 、彼がふっとオフィスにこう参加しに来る というこの映像ね。で、これ実際には参加 してないんだけれどもっていうことが後 から明らかになるんだけれども、え、これ がこのお仕事、お仕事に向き合うものとし 、え、ドラマとしてのテンションの上げ方 。もう日曜劇場とかはちょっと違うんだ けど、え、すごく爽やかで、え、お仕事、 ま、スポーツですよね。あとはね、え、 スポーツもの、え、テンションみたいな ところをグっと入れてきて、それであ、急 にこんなテストのドラマの、え、感じに なるんだと、え、いう風に思っていたら、 でもやっぱりそれはすさんという風介さん が演じる上司がどんな風に慕われてるの かっていうことを完璧に説明する場合なん ですよね。え、なので、え、彼のことを、 ま、人間としてプライベートでお茶めな 部分があると。で、プライベートであの 可愛いものが好きであるというぬいぐるみ とか、え、なんか着ぐるみたいな格好をし て寝てるとか、え、そういう部分を知って よりチャーミングだなっていう風に思った 反面でも表向きやっぱ本当にできた人だよ なっていう。で、本当に仕事において、え 、部下1人1人を取り残さない、え、 1人1人を称させないっていうことに徹底 的に着配りをする、え、人なんだ。から この人のことを好きになったんだっていう 、え、部下側の、え、目線っていうのが、 え、説明されている場面だと思うんですよ ねっていうのを8話に入れてくるって、 これがすごいですよね。え、で、次9話ね 。え、9話でこれもう圧倒的な、え、こと が僕の中ではあって、え、これやっぱ神的 な場面だと思うんですけど、え、2人で 歩いている時にですね、ま、休日2人で 歩いてる感じなのかなの時に、え、お 調子物の部下がいるんですよね。お調子物 の部下があの絡んできてで、しかも恋愛の 話とかすごい好きなやつでで僕はこいつ 結構気持ち分かるから結構気をつけなきゃ なっていう風に思ったし、ま、気をつけ てるつもりなんだけど、え、その風まさん に対して、あの、もっとあの、結婚する ためにアプローチ、あの、恋愛的なこう 活動した方がいいですよみたいな感じで マッチングアプリをあの、居酒屋で、え、 インストールさせてやらせたりとかそう いうことをする、ま、よかれと思って、え 、上司にお切かを焼く、ま、恋愛好きな、 え、部下の男性がいるんですけれども彼と 出会ってしまって、で、彼があ、2人って もしかして付き合ってるんですか?みたい な、え、ことを言うんですよね。で、これ はうん、ま、ヘテルの側、ま、あの、 異性愛者の側からすると、ま、分かって ますよ。大丈夫ですよ。言わないですよっ ていうのは、ま、1個踏み込んでおき ながら1個配慮のつもりなのかもしれない んだが、え、彼らからしたらやっぱり土足 で踏み込まれたつもりになると、あ、気分 になってしまうと。うん。で、彼らからし たらうーん、自分たち言うなら自分たちで 言うけどっていう、え、話なわけじゃない ですか。だから、え、優しいつもりで、 あの、配慮してる人間ではあるんです けれども、そのお調子物の部下はね。え、 だけどうん。彼は彼で、あ、やっぱり、あ 、ちょっとミスったなっていう風に コミュニケーション的にも思ってるし、え 、で、あの、踏み込んでくるなっていう。 で、え、同性愛に関しては、え、彼らは もうめどくさいからそこでは否定するわけ ですよね。で、そこで、え、ま、関係性的 にちょっと、ん、ちょっとすれ違ってるか なっていうタイミングだったのを部下が 踏み込んできたことを利用して2人で会話 するんですよね。え、部下がそこにい ながら、え、そのお調子物の踏み込んでき たやがいながら、え、彼の言葉を利用して 2人が現代に会話するっていうこれ、あの 、これね、うまく説明できないんだけど、 この3人で会話するって危ないよねって いう。2人で会話するってむしろ安全だ なっていう。2人で会話していた。2人で ぎゅっとなりすぎてその関係性をみんなに 隠していてからこその、え、 ディスコミュニケーションというか すれ違いが発生してるっていう場面では あるんだけれども、だけど3人目のお 調子物が登場したからってことで関係性が 解決するわけじゃないよなっていう怖さ みたいな、え、のがすごしすぎて、え、 ここはね、多分本当に数分の場面なんだ けど、マジで息が、え、止まりました。え 、3人で会話するということがこんなにも 怖いのかっていう、え、ことがなんかね、 徹底的にもう妥協なく描かれてて、で、 この後輩も別に悪いやつじゃないんですよ 。めっちゃいいやつなんですよね。え、な ので、え、ちょっともう勘弁してくれ。 アプリとか結婚とか本当に興味ないんだっ ていう風に、え、スズメさんが言ったら うす、すいませんみたいな、え、感じで、 え、分かってくれるんですよね。え、だ けどその俺偏見ないからさっていうやつが 1番偏見ありますよね。みたいなことも さらっと、え、セリフで入ってきたりも するし、え、だから彼が全然悪いやつじゃ ないんですけども、だけどうん。人の コミュニケーションにやっぱりベタベタ触 るっていう手付きそのものがさ、この2人 がやってた手付きとはやっぱ違うわけです よね。え、ていうその他者の コミュニケーションに周りが踏み込もうと した時にやっぱ危ねえよなっていう、え、 こともピリッと、え、全12話かなの9話 ですよ。結構終盤の集中力を、え、キープ したいところ、ガッと盛り上げたいところ で、え、割とこうヒ水をかけるような、え 、しんどい部分を入れてくるわけですね。 悪い人がその空間にはいないのに、え、 しんどいことになってしまうということ、 え、がね、やっぱね、俺8話、9話が俺 かなりすごかったなという風に思いました 。うん。で、え、ま、あの、スタッフの 方々も本当にね、え、僕は結構この チャンネルで、え、触れてきた方が、え、 多いなという感じなんですけれども、ま、 チーフプロデューサーが、ま、そエ皆さん 、え、このチャンネルでは結構何回も名前 を、あの、出しすぎていて、ちょっと 申し訳ないなというぐらいの、え、方です けれども、え、ま、初恋いざらりですね、 え、この、え、作品に絡めて言うと初恋い ザらリのチーフプロデューサーで、え、 ありますし、え、初恋と、ええ、繋がる ところで言うと監督脚本を池さんという方 が、え、やってらっしゃって、この方は、 ま、大豆田と子、え、とかもやっ てらっしゃる方で、え、テレビドラマには 非常に、あの、本当にもう新しい時代を 切り開いていく方なんだろうなという。で 、新しいテイストというか、え、次の時代 の繊細さとか、え、次の時代の情報量 みたいなことを映像に、え、落とし込もう としてるっていうことで、僕はすごくあの 、信頼してる作り手の方で、え、スタッフ を見て、え、非常に納得したという部分で もありました。で、あと良かったのが、え 、スズメさんか俊介さんの同期で アルコンドピースの平子さんがですね、え 、3人の娘を持つ愛化、え、という キャラクターをやってまして、で、これが ドラマのオリジナルのキャラクターらしい んですよね。え、で、これは1個のさ、え 、その異性愛者でこう典型的な幸せな家庭 像みたいなものを、え、やっているやが 同期にいるっていうこと。え、で、それで 彼もまためちゃいいやつなんですよね。え 、彼もまたスズメのことをかなり分かって くれようとしてるし、え、彼の娘さんも ですね、スズメに対して、え、非常に、え 、優しい距離感で接していてですね、え、 これはね、なかなかですね、本当にひら子 さんの結構ひら子さんぽいなというひ子 さん、あの、そのものみたいな キャラクターでもあるんですけれども、 ひら子さんがドラマに入ってきたみたいな 、え、感じなんですけど、ここも良かった し、え、あと高山り子さんというですね、 え、このチャンネル的には、え、初恋い ざらりで、え、ともちゃんだったかな? ともちゃんっていう友達の、え、役をやっ てて、そこもちょっとすごすごい大事な役 だったなっていうのが、え、あるんです けれども、ま、スタッフ人が同じなので 信頼して、え、お願いしたということだと 思うんですけれども、え、今回もですね、 え、割とこう悩みを抱えてるというか、ま 、あの、距離感というか主人公との距離感 は同じような、え、ポジションなんです けれども、え、ま、同僚で、ま、え、冷静 に仕事をしてるんですけれども、うん、ま 、あの、彼氏かな、え、同棲してる彼氏と 結婚考えてるみたいな感じなんだけど、 あんまうまくいってなくてみたいな、え、 ところが、あの、うっすら出てくるぐらい の感じの人なんですけれども、え、やっぱ ね、良かったですね。あの、いそうなんだ けど、あの、真が強くて感情の表現も、 あの、本当にドキュメンタリーで取った わけじゃない感じのパッションの、え、 感じ。そのいそうなんだけどフィクション の人物としてめっちゃ成立してるっていう 感じで、え、初恋ザラリの時とは、ま、 あの主人公との距離感とかは似てる感じだ けど、あのポジションは似てるけれども キャラクターとかは全然違うんですけれど も、あ、この人本当すごいなとかも、え、 思ったりして、もう画面の隅から隅までね 、出て出てくる人が、あの、本当に別に嫌 な人とかはいないんだけれども生きづらさ とかもあるよねっていうことを、ま、全員 がちょっとずつ対現してるっていう世界観 かな。うん。え、で、ま、最終回、ま、え 、ある程度こうハッピーエンドという感じ というか、ま、ある程度というか、ま、 完璧にハッピーエンドか、え、もう全て、 あの、達成しましたっていう感じというか 、え、の終わり方をするんですけれども、 え、ここからこうスピンオフの展開があっ たりするとか、え、色々、え、楽しみな 情報とかも出ていますし、ま、原作も、え 、まだ全然、え、始まったばかりというか 、え、全然まだまだ、え、続いていく感じ なのかな、え、と思いますので、え、是非 ですね、え、これからもシリーズとして ちょっとなんか盛り上がってく感じとかも あるのかなと、え、いう風に思いながら見 ておりまして、え、全く知らないよという 方はですね、是非とかUネxとかで、え、 ガンガン見て見てみてください。え、本当 にあの、こういうのを求めてたなっていう 作品に、え、俺は出会えたなっていうこと を結構この夏最大の収穫という風にしたい かな。うん。え、幸せな結婚も、え、愛の 学校も、ま、千早フルも、え、19番目の 彼も本当に素晴らしかったんですけれども 、あの、このね、20数分の枠でこれを やられちゃうとっていうね、え、今後恋愛 の作品を見るのめちゃくちゃハードル 上がっちゃったけどなっていう、え、 ところで、え、ございました。あの、 素晴らしい作品なので是非ご覧ください。 え、最後タイトルもう1回言ってきます。 40までにしたい10のことでございます 。え、知ってるよという方はね、え、説明 ちょっと違うぞとかうるせえよっていう ところあったかもしれないですけれども、 え、ちょっとでもね、この作品を応援し たいという、え、気持ちでございますので ご容赦ください。え、なんか間違ってる こととかあったら概要欄で訂正したりとか 、え、後ほど動画を、え、トリミングし たりしますので、え、よろしくお願いし ます。以上、大島でした。ありがとう ございました。え、来のドラマの、え、 期待度ランキングとかもやっていきますし 、秋ドラマも、え、何か追いかけていこう と思っておりますので、引き続きよろしく お願いします。ありがとうございました。

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