【アニメフル全話】無力な敗者が目覚める時、SS級魔導師の力は無限に 1期 1~12話 +2期 1~12話| Anime English Subtitle 2025 🌻🍀

【アニメフル全話】無力な敗者が目覚める時、SS級魔導師の力は無限に 1期 1~12話 +2期 1~12話| Anime English Subtitle 2025 🌻🍀



【アニメフル全話】無力な敗者が目覚める時、SS級魔導師の力は無限に 1期 1~12話 +2期 1~12話| Anime English Subtitle 2025 🌻🍀

[笑い] [音楽] 名の土産だ。正味一撃見って見せろ。 [音楽] 貴様の魔術を [音楽] [音楽] なんと貧弱な魔術戦 魔術師として大切なものは家柄才能努力で ある魔術師のウィリアムボルドの言葉だ。 勘違いするな。ここで言う努力とは大前提 。すなわちいくら努力しようとも地にもさ にも恵まれぬ貴様のような凡砕に魔術が 微笑むことはしょうがない。 [音楽] はなんてなんて素晴らしい。これが全てに恵まれた規則の魔術。熱い。痛い。綺麗だ。素晴らしい。願くばもっともっと学びたかった。 [音楽] [音楽] [音楽] 極めたかった。魔術だこだ。 [音楽] 巨人牽制を。 お、俺のって小し小さい。 [音楽] サルームに王じ様のご参 はー。 [拍手] [音楽] [笑い] はい。ありがとうございます。 [音楽] 王子どちらですか?いらっしゃらないみたい。あっちを探してみましょう。 [音楽] 行ったか?王子。う、 しい。 悪いが俺がここにいたことはたちには内緒で頼む。 心えた。内緒であるな。 ならばこれより狩にでも行かぬか。王族取るもの狩ろう。 [音楽] なあ、ロイド様、 また逃げられた。 いやいや、あれは第7王子でしょう。第7 は兄気などとの年も離れすぎていて、大い争いともえ、媚を売っても何の得も バカを言うな。後すぐに言葉を返し、絵本代わりに魔術症を読みさり、母乳を嫌う様は紳士貴族の鏡のごとく。 [音楽] そして何より私はロイド様が他の ウィリアムボルドの生まれ変わりではと 思っているぞ。 魔術のその バカな。 [音楽] そう生まれ変わり の転生者だ。元々先世は一般のサルーム 国民だが。ロイド様どうですか? [音楽] どうして記憶を残したままいらっしゃいまし。 それも第7 王子などという恵まれた地位に転生したのかは分からないがちも名誉もどうでもいい。前世から俺のスタンスは変わらない。すなわちこの応急にどれだけ俺をワクワクさせる魔術があるかいいのか。 [音楽] 俺の興味はそれだけだ。相変わらず素晴らしい増所だ。サルームの魔術学園とは比べ物にならない。めお [音楽] 見つけましたよ、ロイド。シルファー。 [音楽] [拍手] 大いに無縁の大野の王子に剣術指導は無だと思うんだけど [音楽] 大が全てではございません。王族たるもの健術程度はしなんで叱るべき様の教育係かりを担いや 3 年。これはもはや私の生きがいいでもあるのです。 不害ないとシルファの稽古は夕方まで続くからな。で、 [拍手] 素晴らしい。日に日にお強くなられますね、ロイド様。 まあ、それはそうだろう。シルファはいつも手加減してくれている。 それに俺は今制御系統魔術でシルファの動きをトレースしている。シルファは鏡と戦っているようなもの。つまりずるしている。 [音楽] 早く本が読みたい。 [音楽] とはいえ力差体力差技術を真似てきてもら誤差のし寄せでいつも下って負ける。 [音楽] だから今日実験そのこそさらなるずルで埋める。生命成長 [音楽] 強修正。これなら対応できるぞ。 [音楽] [拍手] [音楽] そして合わせ鏡の戦いの中。鏡の中で敵が突然別の動きをしたらどうする?ソレース解除。 許せ、シルバー。俺は早く本が読みたいんだ。 ロイド様ずるしてますね。お [音楽] よもやこの私がロイド様の周合いを見うはずもございません。極刀を成長させ等身を伸ばし冬で停長をカバー。文字通り私と肩を並べるためになんとらしい。 [音楽] そして何という才能同時に 2 つの魔術を発動させるなんて応急の魔術師たちでも難の技なのにでもいいのです。焦らずともゆっくり成長すればシルファは逃げたりする。 制御魔術と身体強化はバレなかったを目指してります。 本当は4つ同時に発動させてたってのは 黙っておこう。 気持ちいいわね。癒されるね。 [音楽] だから風呂くらい 1人で入れると言って 残念です。ロイド様の目をすとお風呂入らずの虫になるんですかね。 [音楽] なんでこうなる?俺はただ魔術を探求したいだけなのに。 言うこと聞かない悪い子は金所の魔人に食べられちゃいますよ。 禁止の魔人。 大昔このサルームを滅亡寸前まで追い込み天の魔術師たちの犠牲の末初に封印された魔人 [音楽] グリモワール。 [音楽] ああ、確かその書が城の地下にある金所に封印されているという噂の。 そう、それ、それ。 お話でしょう。 仮に事実でも封印されている魔人に一体何が [音楽] わかしい。そんな子供騙しにロイド様が怯えるはず。 怖がってイラすルームかいい。 [音楽] ああ、じゃあ今日はお姉さんのお布団で一緒に念しましょう。 バカを言いなさい。それはロイド様の教育であるこの審判の役目。 城の力 [音楽] 緊張だな。風系統魔術。 [音楽] 林等者空気の流れを操って光の反射を操作することで姿を見えなくする魔術だ。 おい、気を抜くな。 この先の封印諸庫には国を揺がす魔術が記された禁所に加え強大な力を持つ魔人が封印されているのだぞ。 それは期待できるな。 お言葉ですが、この警備を買いかくる族が いるとは思えませんが、まあ、仮に封印初 までたどり着こうとも 諸庫の扉には魔術師が10人係かりで張っ た。最強の結界が施されてるしな。 [音楽] おお。 はあは。 10年その城に住んでいるが、まさか地下 にこんな胸空間があったと。あ、しかし これはあなたを 素晴らしい。ここは結界の張り直しも兼ね てじっくりチェック。 [音楽] よくぞ扉の結界を解いてくれたな。ボアズ なんだ。 全くぶっ飛んだきもいたもんだぜ。俺はグレモワール。お前は [音楽] ロイド。 あは。かロイド。次は俺の封印を解いてくれねえか。 こいつが近所マシン。 いずれ俺の封印は溶ける。劣化してるからな。遅かれ早かれ溶けるんだ。さあ、俺礼に好きなだけ金木をくれてやるぞ。どだけらでもくれてやるぜ。 [音楽] [音楽] あまりレベルが高いとは言えない成魔術だね。石クレを無理やりにしたのかい。 [音楽] 準が低すぎるし。中身もスカスカ。 あとは俺が張り直しておくよ。 俺の魔術の研究拠点となるこの国を脅やかすかもしれない魔人は長にはできないしな。 [音楽] 俺を封印したのは何百年も前の連中で今の連中に恨むわ。 信じられない。 じゃあ古代魔術を教えてやるよ。何百年も前に滅んだ古代魔術。結ねえわな。 [音楽] こ体ま行けそう。 [音楽] お、教えてくれるの?教えるよ。見たら君は魔術の社員に恵まれてるみたいだしね。 ん? 死にもにも恵まれぬ貴様のような凡災に魔術が微笑むことは [音楽] そうだな。 魔術の質が治に比例するというのなら間違いなく庶民よりかは恵まれた体だろうな。 うん。うん。それな。うわあ。自分で言うかね。 [音楽] マジかよ。こいつ本当に封印解きやがった [音楽] なあ。なあ。 だからほら。 古代魔術だったな。 うん。うん。 [音楽] 国戦法だ。勉強になったか。さて、これからどうするかだ?あり、いいね。変わった術式だ。 [音楽] 光戦も石も発動方法すら独特だ ねえ。もう少し見せてくれるかな? [音楽] めやがってやく。なんだこのクソ家庭結界は?俺様の国戦法を食らってくともしやがらねえ。 [音楽] ただの火力のようだが。 興味深迎い。 はあ。この魔術。その効果のほどは我が身を持ってしおきたい。悪い癖はまた死ぬかもな。 [音楽] なるほど。面白いな。こうやって構成しているのか。痛いな。綺麗だ。違う。 [音楽] 次を頼むよ。クリモールクてくれ。全国戦法 [音楽] [音楽] 面白い。 名称の手前2 つの呪文を完全同時というのは通常は不可能だ。 口を2つ隠れ特有の技術だ。 2 つの術式を追いまずとして発動させている。ま、ワ的にはさっきこのなんとかの上位師のようだが。 [音楽] [音楽] あれば俺の最大力の魔術だぞ。 うん。いい魔術だ。得はさかし楽しかったろう。無数の術式を体に刻み、魔力性をいじ抜きたすら知識を蓄える。 最高だな。あ、 なんだあの鍵は。付き合ってるか? [音楽] これは 結界だよ。上は白だし一応ね。 こいつ一体何枚結果よ。お、俺様が逃げるとでも。 いやいや、まさか。 これがね、昔ちょっとやらかして一応なんだ。わけわからねえこと。 [音楽] ああ、それはもういいよ。 え、 だからそれはもう分かった。 次は [音楽] 防御魔術を見せてくれ。 演説かけ。 なんだその魔力量は。 [音楽] なんで防御しなかったの? なんだこのクソガき。 [音楽] あれだけ粉なになった部屋をこうも完璧にさすがロイド様。 ロイド様。 こんなすげえ魔術師にあったのは初めてでさ。 すごいのはグリモールお前だぞ。 魔人は魔術では死なないんだな。 多少痛みはあるんですが。 どれくらい死なないのかな?気になる。 [音楽] いやいやいや、待って待って待って。参りました。このグリムを悪に復従いたしやす。是非とも使い間に。 [音楽] 使い間。お、いいよ。 なんかこうモルノットを見る目で見られてる気が。 しかしその姿じゃ目立つ。小さく返信とかできないか。 いんの?クソガきめちゃくちゃ可愛く変身してやったぜ。 自力で勝てねえならメロメロに油断させてからぶち殺して。 ほら服に入れ。 え、そんなに未着しちゃっていいんですか? ん?ああ、バカだこいつ。そんだけ密着できりゃ精神を支配して肉体をることもいだぜ。やだ。なんだこの魔力密だ。 [音楽] [拍手] 指1 本気がし魔力の化け物を人間じゃねえ。 どうした?寒いのか?震えてるぞ。 大丈夫です。俺のことはクリモと呼んでくだせ。 うん。よろしくな、クリモ。 まあ、しばらくは従順にしておこう。 さあ、読みまくるぞ。グリモワールだ。クソガきの使い間は容子の浮りの姿。完全復活するその時まで刮目せよ。次回第 [音楽] 2 は冒険者に遭遇しました。君は魔術の源を目撃する。 [音楽] 誰か消したぜ。隠れてろ。や、ロイト。 [音楽] アルベルト兄さん。 [音楽] イブロド行くよ。よし。 [音楽] さすがはアルベルト兄さん。 あれがサルを国体に応じですかい? ああ、分部領に引い出て時期国王と噂が立つほどだ。 場内の様々な施設の使用権を持っていて 時々こうして誘ってくれる。 白ブラシで魔術を打てる機会は稀れだからありがたい。 さあ、ロイドの番だよ。 はい。 [音楽] 大なんだに興味はない。変に目立てば多い継承に巻き込まれてしまう。 [音楽] 俺は目立たず魔術を研究できればそれでいい。すると [音楽] 差しり火球をカーブさせてにからせてみる。 [音楽] それ手当てるよりむずいんじゃ。ふ [音楽] [音楽] よし。 才能はあれどかるのが精一杯といったところですかな。 バカ。いえ、本当に全部かすらせたんだぞ。 どんだけ神業だと思って 火球に回転を加えるのは悪くないな。魔力を使わずに住むし起動も安定する。 本当に魔術爆なんだ。 ロイド僕は少し休憩だ。月に遊んでいるといいよ。 はい。さ あ、 やった。やったぞ。グリモの射撃場だ。 やりたいことがいっぱいある。 やりたいこと。例えばお前の 20章とか。早い早い。 [音楽] いやいやいやさすがにそりゃ無理ですぜ。 2 周炎賞は口が作れる魔人特有な技術でここでな。え、 [音楽] おお、できた。 て、普通を思いついてもやりませんぜ。魔人を体に取り込むなんて。 それじゃあ早速合わせてみよう。グリも演列火球を唱えられるか。 [音楽] 魔人を舐めちゃいけねえです。上級マジスクレーはその気になれば。 よし、なら行くぞ。 いせの灼熱のどうした? え?何?どうした?こっちのリ札す。なんなんした?今のは 呪文束だけど。 [音楽] 呪文タ束。呪文衛影象の観略技術。複数の呪文を一まとめに唱えることで発動までの時間を短縮できる。 で、一節に呪文を 100個くらい突っ込んで影したんだ。 100?そんなんできませんよ。一にできるのは 2から3節ってところですね。 それじゃあ日がくれる。 お、こっちの口でも喋れるな。よしよし。で、あ、よし。どっちの口でも喋れるな。 [音楽] まさか1人で2つ位魔術を延唱する気 悪いがその口はこれから使う列追求なんじゃありえ魔術それも別の魔術どうし [音楽] [音楽] 折り込まれていく 2 つの魔力がこれは心臓じゃない魔力の高れ。これが [音楽] 20をけないけど上には撃てないな。 [音楽] しかしアルベルト様、なぜあの第 7 王子にお目をかけるのです?多少魔術にたけているようですが、初詮はまだまだ子供。 君たちの目は牛穴だね。 ロイドの火球は全ての的を同じように重ねていた。意図して操作していたのかも。天才だよ。ロイドなら大賢者だって夢じゃない。必ず将来の力になってくれる。 へえ。時期国王るアルベルト様ならば大者のも握れましょうな。 よしてよ。僕はただ弟と仲良くしてるだけさ。 ただ今頃はもう全ての的を完全にい抜いてるかも。 いやいや、さすがにそれは。おや、もうひぐれか。 そ、そんな空が消しとんねえ。 [音楽] 夜が向き出しには戻れ、戻れ。本当に本当にびっくりした。 [音楽] [音楽] なんだこのガ。 [音楽] ほら動かない。きちんと服着て髪も溶かしてリボンも結んでち俺は何メイドみたいなことまでしてんだ。 リアには清潔で健康に暮らしてもらわねばならん。 いつかこいつの肉体を奪うその時までなんてするかな。ここでくしめ。 [笑い] ああ、もうほらいいんて。 [音楽] 終わり。 [音楽] 天空に謎の穴。異常気象か最悪の前ぶれかって。 昨日のあれニュースになってますぜ。 あれは焦ったなあ。お [音楽] ロイド様 見てみろ。英車団高難易度ダンジョン攻略。金財宝。魔力を帯びたアイテムの数を持ち帰る。 [音楽] そうだ。ダンジョンに行こう。あ、いやいや、ダめですって。 [音楽] ロイド様の姿が見えなくなったらみんな大騒ぎしますよ。 大丈夫大丈夫。そこは魔術と工夫でカバーだ。どんぐり [音楽] 受刑刀魔術方しろ。お [音楽] なんてこった。 こいつはすげえ。完全にロイド様ですぜ。 見た目だけじゃないぞ。樹脂で骨と皮膚を。では血管神経を再現。簡単な動きなら王でできる。 [音楽] 確かにこの影ムがいれば外出きるかも。 いや、そう簡単ならとっくにやってる。問題はシルファだ。 [音楽] ああ、教育の。 この前もロイドさん、 お、背が伸びましたね。 そうか。 はい。 0.7mほど。 こうこんなバカ踊りしかできない俺で騙し通せるとは思えない。 そこでよし。 脱出成功。グリモ。おい、聞こえるか? はい。聞こえまして。視界も固めを通して良行室。 [音楽] よしよし。そっちの様子はどうだ? はあ。多分ですけど問題なく影無者できてます。 ロイド様がみりを気にして襟リはピンとしてない。 それにしても [音楽] 俺の精神形の中 肉体をロイド様のひらに噴活して突っ込むなんて [音楽] むちゃくちゃにも程があるぜ。 よし、シルファに注意しつつそのままロイドを演してくれ。 はあ。にしても本当に成功な片だ。 魔力まで循環しやがる。 [音楽] そうだ。今はあの鍵もル。今なら誰にも邪魔されずなんだって。グリ [音楽] お前を使い間にして本当に良かった。頼んだぞ。クリモ。リム [音楽] ねねね。なんでもない。 いいから早く帰ってきてくだせ。 う。うん。ただな、城を飛び出したはいいがダンジョンの場所が分からない。 見切り発射すね。 うん。うん。 [音楽] 誰か襲われてるみたいです。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あれは無術化ってやつですな。 すごいな、今の呼吸。 呼吸。 大ごきが 100年早やる。 異国には木なるエネルギーを呼吸で体内に巡らせて凄まじい力を発揮させる術があると本で読んだ。 [音楽] で、そこにいるのは何者あるか? お、この距離から探知された。観念して出るか。ダンジョンのことも気のことも知りたいし。 え、じゃ、待て。その姿で出たらサルームの第 7王子ってばれかれませんね。 確かに。 返答なし。つまり敵あるね。 [音楽] ああ、やばい、やばい。どうし、どうしよ。 観念するある。 あ、初めまして。 僕はロベルト駆け出し冒険者です。 [音楽] 幻想系統魔術模者姿変身魔術だが見知った姿限定だ。なのでグリモから覚えた 20 章で左手に俺の姿、右手にアルベルト兄さん。え、 2 人の姿をけ合わせて存在しないオリジナルの姿を作り出す。 [音楽] ロベルと私はタオ。冒険者ランクは B で見ての通り武術加よろしく。タオ怪しまれてる。 者姿は完璧ですぜ。イケメ 修1筋18 年出会いを求め道場を飛び出し冒険者になったあるが 男はかい少女系女子にばかり寄っていて全然持てこなかった。 [音楽] この私にもダはる来。 絶対このイケメンは私の彼氏に。 えっとよければ一緒にダンジョンを攻略して欲しかったけど忙しいなら。 [音楽] お任せ。あるある。 え?あ、ありがとう。 [音楽] ベルトの強さに惚れちゃったあるか。 おお、光るさ。全然見てないやろ。 [音楽] タワー1人で冒険者してるのは ああ、まともな男。冒険者仲間が見つからなかったあるよ。 こいつがまともう タオのあの攻撃は気によるものだろう。ロベルト気を知ってる。あるか。大陸で記術知ってる人珍しいある。 魔術でいう魔力みたいなものだよね。呼吸法が重要みたいだけど。 それに気がついただけでも大したものね。気だけに。 あ、木の修行は呼吸に始まり、呼吸に終わるね。呼吸を通じ、全身に気を巡らせて陣地を超えた力を爆発させるね。 体内の気を感じ取るだけでもかなりの呼吸の鍛錬が必要あるよ。 それや。 私が気を引く方が簡単。 [音楽] ロベルト、今のまさかキノコあるか? うん。頼みて真似てみたんだけど難しいね。 [音楽] 見て真似って壁あるよ。 ロベルトキノコ呼吸は慣れないうちを肺に焼けるような痛みが確かに感じたの中魔力とは別のエネルギーの力行かぜず魔術に [音楽] [音楽] 仕方ないやるね私が気のことをもっと教えてやるあるよ。 ありがとう。青お。そ、その呼吸がダンジョン出るまで絶すんじゃない?あるよ。 本当妙なガキだよなあ。こんなにいい暮らしなのに何にも興味があるしね。あるのは魔術の探求だけ。 見つけました。 ロイド様。 シルファ [音楽] 飛行。 [音楽] 今のが気候団あるよ。そして倒したのがダンジョンのボスグレイウルフ。これで宝箱が開くようになったね。 いいと言ってもこの程度しか成長してないダンジョンの宝じゃ高が知れてるね。 ボスを倒さないと開かない宝箱やない部構造興味が尽きない。 ロベルトは宝箱の内側より外側の方が気になるあるな。 ん、まあ無論内側にも興味はあるんだけどね。 この短時間で木の呼吸も馴染みつつあるね。 これはいよいよってダールよ。このまま指定に持ち込めばうるさい付けとして認めて 宝箱を開けてみよう。 そうあるな。まあどうせ大したものは入ってないやろが。 [音楽] リッチ。 お、なんだ新没か。 [拍手] [音楽] 僕は着方しろが魔力で作った人型だ。 今日は片付けるのを忘れて寝てしまった。この人はいつもそうだ。魔術のこととなると周りが見えなくなる。つお世話しているグリモさんがかわいそうだ。グリモさんは僕を大事にしてくれるから好きだ。朝になってメイドが僕を見たら大騒ぎになるかも。でも関係ない。僕は片しろ。僕には心なんている。 [音楽] このままい寝事で地ボタバをこのままじゃキッと僕もクもの人がダめだ。 [音楽] それは僕が人知れずサルームの危機を救った瞬間であり、心を持って行動した歴史的夜であった。 終わり。 池の冒険者ロベルトと運命の出会いを果たしたちゃん。ここから怒涛のウェディングストーリーが始まる。次回第 [音楽] 3 話術とか不術とか君は魔術の新援を目撃する。 [音楽] リッチリッチとはどういう魔物なんだ?タオ 大した魔物じゃない。ロベルトは先に外に出てるある。 [音楽] うわ、僕も見たいんだけど。 [音楽] ごめん。外まで吹っ飛ばれ。この何分か折れるかもあるが。死ぬよりマジで。はあ。悪い冗談ある。 [音楽] なんでこんな低レベルの誕生に一なんて怪物が永久冒険者でやっとの相手であるロベルトが外に逃げるまでの時間を吹っ飛ばされたわけだ [音楽] [音楽] うん。まだ技術のことも知りたいし、ダンジョンのことも [音楽] しなあ。吹っ飛ばされた理由が分からないのに戻っていいものか。どうもウグリモ。おグリモ。おい。 え、え、え、え、外 ライダー様、帰ってきて助けて。無理。勝てる気しないやろ。 [音楽] [音楽] [笑い] あら、 もうロベルトは脱出してあるよね。私もゆっくり交代して ケジか。 あ、喋った。 異国の技術だったか。昔にいた。初詮魔術の怪子だったな。私はここで食ってきた冒険者たちの魂。 [音楽] [音楽] そして 知識を技術をお前は空に値 [音楽] あの男の方が私の一撃に反応していた。 お前とロベルとは全然違うな。同じ知識の 探求者なのにロベルトはきっと落ちてる 石頃にだって意味見え出すね。 結構嬉しかったね。大陸じゃ田舎憲法扱いされる技術。食べるとはすごい言ってくれたね。 だから無駄だ。知ら。 [音楽] こしたら今体の頃から毎日毎日の鍛錬の日も雪の日も誰もらせてね。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ダめだ。いてるよ。 0距離気候だ。息が続かない。使いすぎて ある。もう動きたい 。 哀れ 結界を貫いた貴様渾心の記術すら私の魔術は指先 [音楽] 1つで上がる無意な障害だったな。 [音楽] [拍手] [音楽] なんだお、どうやめちゃうのか。なら譲ってくれ。ちょっと急いでいるから早めに済ませなきゃなんだけど。遊ぼうか。 [音楽] う、これ結果。え、ロベルトンなんでここに。 [音楽] 今何をした?風系統そうか。バ鹿だ。いただ [音楽] 今の呼吸を魔力となんだこいつの限界は硬すぎる。 [音楽] できる気がするんだけどな。 [音楽] 集中、 [音楽] 集中。 もっと深く呼吸。空気をに走を舞伎。 [音楽] もっと空気よ。空気 さすがに逃げるか。 [音楽] うるさい。結果 [音楽] 結 よし。砕いた。見逃えたぞ。貴様のこだ。 [音楽] 攻撃が効くんじゃない。自分で解いては。より多くの空気を取り込むために。 [音楽] より強い気を寝るために人の [音楽] [音楽] 中 届きもしない。下手くそね。もっともっと遠く。まだまだ食べさせろ。 [音楽] 楽しまして。これはや早すぎる。勝していない。呪術だ。こいつは魔術しかないのか。なんてだ私の魔術がいや。 [音楽] [音楽] ああ、できた。 [音楽] おお。 ああ、これは本格的にはれある。 お、あれだけ苦労してこれだけとはね。 でもこれ何か魔力を帯びてる。 大した魔術も付与されてないやろ。 このナイフもらってもいいかな? 構わない。やるよ。 おお。なんだ? 宝取るとこうなるね。そしてダンジョンは消滅するね。 まるでとかゲの尻尾だ。宝を差し出し自分は逃げる。 そうか。この宝箱がこのダンジョンと呼ばれるものの核なんだ。 普段は地球で生息し、誰かが落とした魔道具なんかを取り込んで少しダンジョンとして成長していく。そして攻略来た冒険者の装備なを吸収してさらに成長。攻略されそうになったら取り込んだものを避るほどの中身として差し出して逃げる。面白いな。よくできてるぞ。 [音楽] いいから逃げる。崩ればある。やった。 [音楽] こうしてまたダンジョンとして育つまで地球で力を蓄えるんだな。 [音楽] ロベルトは魔術師だったあるな。 それも素腕のどうして最後魔術じゃなく記術で戦ったある?もしかして馬鹿にそれと私のために [音楽] 面白そうだったから。 やっぱりやるか。 はあ。 そうだった。早く帰らなきゃなんだった。 ロベルト最後に打った。あれ?気飛行団の王義。 気候がある。 私にも打てない技ね。もっともっと修行して。私も面白い女になってやる。 [音楽] ああ、それは素晴らしい。魔術も記術も絶琢磨は面白い。共に成長しよう。タオあるよ。ロベルトは振り返ってくれる。 [音楽] あんなに連絡先ぐらいしやろ。大丈夫か?グリモン。お、グリボ。何なんすか、あのウェイト? [音楽] ロイド様。それが本気ではありませんよね。 ああ、 どうしどうしてこんなに弱くなってしまったのです。あ、 [音楽] 心を鬼にして期待直して差し上げます。 でも味も出なかった。俺魔人なのに早く帰ってきてって言ったのにね。 [音楽] あの、こんだけ入るある。空間系統魔術領域拡大や袋など発された空間を自由に広げることができる。 [音楽] いわゆる。どこうん。うわ。ばっかり [音楽] 終わり。 [音楽] こんなボルナイフを取るため帰りが遅れたんすね。 [音楽] だからごめんって。でもそれも立派なお宝なんだぞ。 [音楽] まずはナイフを熱湯につけて表面をこると。おお。 [音楽] 思った通り付されていたな。まずい駅だ。 [音楽] 不要魔術の職売となる液体で武器に式を書き込んで強化できる。例えばこのナイフにはうん。強度増加の術式が付与されていたみたいだ。 [音楽] つまりこれがあれば冬魔術を研究できるってことしね。 [音楽] それがそうもかない。ふんふん。 [音楽] 何せこのナイフから取れたまずい駅はたったもこれだけ。まずい駅は効果な上に不術は難易度がかなり高い。失敗すれば駅も武器も失うなのでいい駅を解析して自力で両産する。 [音楽] 水系統魔術順度昇。 [音楽] 本来水をロ下する程度の魔術だが順度を上げ続けると [音楽] 出現量まで分解してくれる。 [音楽] なるほど。油と銀と赤まか。 赤って魔物の核を粉砕したものです。それこそ気少なんじゃ。 うん。ダンジョンの核がある。 多分あれで作れ。 神底とあとは油と銀。それに大量な武器。 [音楽] 父え。 うん。銀貨じゃなくて良いのか? はい。銀貨がいいです。 ああ、包ましいの。いはお小遣い何に使うのか。 [音楽] そういは油ゲ [音楽] どう?あれ?どこに上か?は [音楽] 参りました。はい。 はあ。あ、いいのか?現実ごっこで 1本取ったら油をくれるって話じゃ 構いません。ともシルファは嬉しいのです。 先日はどうしてこれほど弱くなってしまれたのかと思いました。ただの記油調子の悪い日だったのですね。ほとんど魔術を使ってねえとはいえあいつが負けるなんてどんな化け物名度だよ。 [音楽] しかしこの魔術と患者の腕わずか 10 歳で成長したロイドをいや牽制する合いか [音楽] ありがとう。できたらシルファにも見せるからな。 美味しい料理ができるといいですね。 [音楽] プラスアプラスマこイコールまずい結構魔術を試したいから大量の武器が欲しい。 一体どんな可愛いおだりをするのかと思えば本当にロイドは魔術が好きだな。 はい。アルベルト兄さんにはこの兵もたくさんついていますし。 だ、そうなんだけど、誰か僕の可愛い弟に武器を強化してもらいたいものはいるかな?おください。アルメロ様。 俺あの件の前身長したばかりなんすけど。 諦めろ。不なんて失敗しまくりの超上級術だろ。 [音楽] それを高が10 歳の子供にできるわけがじゃあ断れよ。 あんなもん命令みたいなもんでしょ。たまんねえよな。もかもかもかもカムかムかムか。 [音楽] ああ、もうこうなったら冬魔術しまくって最強の武器作ってやりましょう。 [音楽] おお、燃えてるな。 [音楽] せろの増を忍者が優に男性動かも式の埋め込みが半端 [音楽] [笑い] [音楽] やっちゃった。俺が込める術に鋼が耐えられない。 これはむずい。 まだまだこれからですね、ロイド様。 [音楽] 行け、行け、行け、ロイド様。あ、 [音楽] できた。やりましたね。 [音楽] [拍手] [音楽] 120本 50本成功 [拍手] ごめんなさい。70 本をダメにしてしまいました。料理じゃなかった。 本当は80 分くらいしてたんだけど追加で攻めた術式旅しすぎたんだよな。じゃない。 [音楽] 一流の不要術しても成功は 1割だぞ。全くもって信じられない。 ロイドのサイトはまさか僕が思うよりもはるかに。本当だったらすごいっすね。 [音楽] バカ。嘘に決まってんだろ。 70 本近くダメにして怖くなってやめたんだろ。適当に切れ味上がった気がしますとか言っとけ。 お、あれ?俺のさやぶっ壊れたんだけど。 どうだ? これは? それでできれば実践で使っている姿も見てみたいのですが。 よし。 なら一緒に来るか。父上からの依頼。魔獣狩りに。あ。 う [音楽] はい。 [音楽] この森に魔獣が出るのか。 いえ、この先の湖と聞いております。 そうか。なんだか楽しそうですね。ロイド様。 それはそうだ。大を振って外出なんて稀れも稀れだし。 強した武器の威力も気になるしな。は、 本当にシルファはロイドから目が離せないんだね。 アルベルト様、この度は私の同向を許していただき感謝いたします。 当然だ。君はロイドの護衛権教育係かりだからね。 それに気になって仕方ないんだろう。 教育係かりですから。 本当にそれだけかい?それ以外にも特別な感情があったりなかったり。 いやいや、冗談。 どうやらお客様のようです。 [音楽] コボルト。しかも奴ら鋼の武器を持ってるぞ。魔中の前に刀しだ。アルベルト様を守れ。 [音楽] 怖い。 気づいてね。当然。 タオ伝 技術配察知俺は常に呼吸で周囲の気配を察知してるに教わった技術の基本だが実に [音楽] 正ジ殺ジ結どんどん手に終えなくなるなこいつ [音楽] おろ始まる [音楽] なんだこの切れ。博の装備がズまず切れるのだ。 どうやら不術の成功みたいだ。 切れすぎて初めて放持った子供みたいになってる兵もいますが [音楽] いか。これが我が弟の力だ。 [音楽] ロイドは不術の天才だったんだな。我が弟ながらあっぱれた。 ええ。 はい。ロイド様は素晴らしいです。あれの武器には何もしてないんだけど。 [音楽] [音楽] イケメン。 元い魔物の気配を感じて飛んできてある冒険者タけ立ちするあるタ [音楽] 危なくロベルトのつもりで声をかけるところだったまさかこんなところでタオに会うなんて 君木の呼吸してるあるな私はてっきりロベルトかといやでもその呼吸の癖は顔も微妙に似てる 透け立ち感謝いたしますがけ立ちならば手を焼かせませんよう。あとロイド様に着やすくされませんよう。 してないや。あと背後の魔物にも気づいてたある。記術なめんな。はいはい。助かる。助かる。湖まで共に行こう。 [音楽] [音楽] ありがとう。おかげで目的の湖にたどり着けた。僕はアルベルトサルームの第 [音楽] 2王子だ。 う、王子様だったるか。それはゴブレしたる。イケメル。 でも妙ね。 アルベルト様とロベルトは似てるけど、私が感じたイケメンの気配と イケメンの気配ってなんだよ。 うん。 僕と誰かが似てたのかい? どちらかというとさっきのあれあの子は ロイドのことかな? 気配殺地の呼吸が恨めに出た。まさかタの端地能力がここまで密とは? 今から呼吸を止めるのも逆に怪しいですぜ。 仕方ない。 魔獣が出るまでテントで大人なしくしていよう。あ、何してるんだ。 失礼しました。帰り地でだいぶ汚れたので着替え。 だからなんで俺のテントで着替えてるんだ。 今日は一緒にこのテントで寝るからです。外の兵は全てアルベルト様にこの絵ですし、ロイド様を守れるのは私だけですから。 [音楽] いや、いいよ。俺は 1 人で行け。外には魔獣よりも厄介そうな。 ここからロベルトの [音楽] 失礼しました。アホの気配を感じたものです。 [音楽] 誰がアホあるか、このスケベイド。 あなたこそロイド様に横島の視線を送るのはおやめください。 そんなこないやろ。 最悪だ。これじゃ城の中より窮屈だぞ。 [音楽] ロイドも隅に置けないな。冗談を [音楽] シルファはロイドについてから随分変わった。 大体あなたなんでここにいるんです? それは仕事の途中で魔物の気配よ。 本当でしょ?あの子がロイドを見る目は男子を見るそれさ。 [音楽] モテモテすな。様、 まあ気をつけることだよ。女性かける怖いからね。 [音楽] 女性は本当にはい。 [音楽] 私は祠の修繕以来を受けてたね。 ほら、あの丘の上に見えてるところある。こら。じゃあ早く行きなさい。 [音楽] 言われなくても。 いや、待った。1 人で動くのは危険だ。それに君の気配地能力があると心強い。どうだろう。見張りも兼ねて朝まで共に見張りは必要ないみたいよ。 [音楽] かね。あれが魔獣か。またやりすぎたか。次。 [音楽] [音楽] こいつは魔剣ですぜ。 おそらくアルベルト兄さんのだろう。 何かの手違いで紛れ込んだんですかね。これは避けときましょう。 いや、の剣ばかりじゃ俺が飽きると思って練習用におまけで入れてくれたんだよ。うん。そうに違いない。やったね。いいね。い様よ。 [音楽] 難しい [音楽] だからやばいって。ギリギリ [音楽] なんか大丈夫だった。 ない。 終わりな。気をつけろ。距離を取って隙を狙え。 [音楽] ロンダ様は私の後ろに。 はーい。 [音楽] でかい。早いな。ペアウルフナービも [音楽] どうした? あの壊れた祠らって まさか [音楽] 助かった。 [音楽] 多分あるね。 [音楽] 悪いね。 出会う君に恨みはない。君のせいで近くの村が不が猿さすがアルベルト様。 [音楽] なんという威力。一撃でほったぞ。 いや、普段はこれほどの威力はない。 ロイドが付与してくれた魔剣の助力あってのものだ。 やったぞ、ロイド。やっぱ [音楽] アルベルト兄さんの負けへのも成功だな。 それよりロイド様思い出しました。 さっきの丘の上に見えてるあれ 魔人を封印していた祠ですぜ。 [音楽] [拍手] 倒したがなぜ立ち上がってる。 [音楽] こいつ一体どこからしてくれた。 [音楽] [拍手] 我は魔人。その代償を命に出し支払ってもらうぞ。うえ。 [音楽] 口の中にマジ [音楽] やれ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 最悪ある。こいつらすぐに再生する。ある。 [音楽] やね。 [音楽] 僕の知ってるアウルフと明らかに違う。雑シみたいなやつもいるし。 [音楽] おそらく刺役しているあの魔人の力。 あのパズフってのが祠の封印を破って見ていきたマンだな。同じ魔人同士知ってるやつか。いえ、ただあいつ魔力の性質変化を使って魔獣を操えってますね。 [音楽] 相手を思いのままにする魔力の操り人ウルフたちは質変化した魔力でパズを親か何かと思い込まされ命令に従ってるんでさ。その上リートを通して魔力が供給され再生力まで上がってやがる。 [音楽] こりゃ絶術も倒さねえとりが 性質変化を教えて。 ね、今 早くなんとかなそう。なんともうわね。さすがに今はまずいんじゃ。ほらみんな必死に戦ってますし。大丈夫大丈夫。い、もろい。 [音楽] 多少の立つもいるようだがね。 残りは武器マの雑魚も。 あとは別臭いガキとれ。うは。どうした?後ろのガキは恐怖でクソでも漏も漏らしたのか。極苦労なことよ。飛びくの無理な。 ロソン少し席を外してろ。 [音楽] 使えんガきを見捨てて願える気かよかろ。我が眷属にもい 剣というのはあなたが収まっているその袋のことでしょうか? 何? 臭くて鼻が曲がりそうです。ああ、臭いのは中の猿の息ですね。 [音楽] ロイド呼吸の邪魔です。殺してまいましょう。愚かな。 [音楽] 貴様らが黒焦げにしたベアウルフの傷は完全に言えた。 分かるか?我が魔力を注ぎ続ける限り眷属 たちは不滅の最低力を持つということだ。 魔力切れには期待するな。魔人とは魔力の 塊りなのだ。 無駄だ。 今更投げいたところで貴様らの死は確定した臭いので息があまり喋らないでください。 [音楽] どうでもいいんですが、怪我は脱いだ方が良くあります。それでもついてこられないでしょう。 [音楽] こいつ急に動きが見た。 再生もいや。 そうか。魔人が自分の出会うかを再生に魔は集中させたからだ。魔人が手いになれば隙は生まれる。セスパ我々が合流するまで可能な限り魔人にダメージを。 [音楽] だそうです。 [音楽] と、あのように魔力の性質変化ってのは繊細な技術でさ。ズの野郎はうまいこと自分の魔力を魔獣好みの性質に変化させて魔獣の刺激を維持してますが、魔人でも片手間にやるのはかなりの修行が必要ですぜ。 [音楽] は、 まあ、初めは魔力に色をつけるのが基本ですかね。 それから形とか匂いとかできた。もう 色はピンク。形はお花。匂いもつけてみました。 う、何なんすかこの完成。すご。 くんくん。いい匂い。 [音楽] ああ、 [音楽] 申し訳ありませんが剣をお借りしても なんなんだあのメイドまるで好きがないではないかほどの原士がなぜりなど。 [音楽] これがロイド様が不与を施した剣。できた。 [音楽] ご立派になられて興味が湧いたぞ。貴様が必死に守るあのガキ。まずはあのガキをバラっバラに解体して大物をまく調べてみるかね。 [音楽] [笑い] [音楽] 最も中身はただの未成熟の肉だろうがね。 [音楽] これだから人間は愚かだな。この程度の挑発で隙を見せ。 誰が? うえ。 誰?なんだと? え?ラングリス流拳術。 [音楽] 続けてリス流。 [音楽] 下りメ [音楽] が [音楽] [拍手] [音楽] ラングリス剣 [音楽] ニコが [音楽] ようやく出ましたね。腐った内容物。 あれがシルパの覚えた。 [音楽] 霊たのく肉不人が触れようなと肩払いたせなめる我があの剣 [音楽] ああ、 [音楽] 勘なさい。 [音楽] 魔人制圧完了。 まだだ。魔人を倒さればいいずれ再生する。 セルバの援護に行けないやろ。 [音楽] 祠の封印を破る 100 年あまり時間をかけて育てきた我がよくもやってくれたな。 [音楽] この腐うなんなんだ。力がありまない。意識が [音楽] [音楽] つい込んだものは我が中に落ちる支配の正期よ。 [音楽] 通り臭いわけです。口よ。ああ。え、立てる。あるか? [音楽] 余計のお世話です。う、私絶余裕でし。 [音楽] 嘘つける。 ていうか動けるなら早くと逃げ。 それはこっちの動ける逃げ [音楽] 大した剣よ。 誰よりも近くで我が正期を浴び続けの力で向かってきた。魔獣で 30秒も持たず答させられる。 だが お前はなぜ我がにおってなるほど。お前妙な呼吸をしてるな。それで正期の救を抑えているのか。 [音楽] やば。呼びだね。 動けるなら1人で逃げていればいいもの。 それともそんなに我が剣になりたかったのかな?飛ぶだ。絶対の私がイケメンを置いて逃げるか。信頼はあに任せてわざした。 [音楽] 早くゴを整えて追撃を。 何? こいつらもう再生して イケメンとか一体誰のことかな?我には皆さに倒れつゴミくにしか見えないのだ。逆に我が徳たちはどうかね。我のために何度でも立ち上がる。実にイケメンだとは思わんかね。 [音楽] 試合正期全開さ我がとなり上害を捧げたいのだろう。 [音楽] やっぱり勘違いじゃない。 [拍手] 近くにいる。こんなクソみたいな空気の中でもちゃんと感じる。あるで太陽。勇気が出る。ある。 [音楽] 誰の話かな。 お前を叩きのめず飛び切りのイケメンあるぜ [音楽] くださん初詮は人間我が魔償がわからん生物よだがいつだけは許せん。 [音楽] [拍手] 我が眷属の花多少は時間がかかるだろうがその価値のある剣士だ。正期にけ込んで死ぬまで我が木として使ってやろう。 [音楽] そうやってベアウルフも従順にさせたんだな。 いかにもベアウルフの都いを殺し残った子を正期につけ込んで我を親だとすり込んだのだ。 [音楽] あんたは親のにな。我が正期に抗がるものなどいないのだ。 [音楽] ひどいな。 ちょっと待ってい。そこのガキ。 貴様なぜ我が正期の中で普通に動けているのだ。 そう。 さ、さあだと。 なんで 貴様、我が正期を浴びてサーデスマスき。 [音楽] え、お前よく見たらマジか。まさか貴様がそのガキを守ってるのか?人間に刺役される魔人などたことがない。大体何なんだその見た目?うわあ、可愛い人でも思っとかい。パチンの恥さしくかい。 [音楽] お前な、お前。お前さ。いや、 [音楽] なんだよ。 同じ魔人のよ見でアドバイスしてやろうかと思ったがせぜ本じか お前がな 行け我が建属 [音楽] せっかくだ力のペス変化を貯めそう魔獣の数が多いでさ結構な量の魔力が必要ですね。 [音楽] うん。じゃあ魔力はこれくらいでいいかな。 苦手なんだよな。 実力調整イメージはそうだな。優しく温かくじ [音楽] [音楽] バカだ。 あ、魔人からゼアウルフの主導権を奪ったぞ。 最成功だな。 みんなロイド様の魔力に当てられてエロエロですぜ。全く揃い連中ですぜ。 [音楽] お前も当てられてないか?それとお前だな。ほら、吐いて、吐いて。ゲーって。 無事だな。タオ。 この量の魔力を一瞬で花畑に変化させただと。す腕の魔術師ということか。 目を覚ませ。天属たちを 覚めたのさ、パズ。こいつらみんな思い出したぜ。魔獣の誇りもお前に親を殺されたこともな。 [音楽] これが本来のベアウルフの盗力。区別の動きじゃない。 強いけるな。この犬のところがめらをここまで育てやったと思ってやらんだんだよ。そめてな殺されたでご主人様に限虫かの苦大将が我が野郎を邪魔してくれたらに教えてやろう。 [音楽] [音楽] 魔術師貴様がいくら魔術を放った。魔人に魔術は効かねえんだよ。 [音楽] [拍手] そういえば前に言ってたな。グリも魔人は魔術で死なないとか。 [音楽] ま、前例はねえでさ。 なるほど。 そして絶望しろ。これが魔獣たちへの魔力供給を止めた本来の我が魔力よ。興味深いな。 [音楽] なぜ死なないのか。それともなかなか死な ないだけなのか。だとしたらそのくらい 死なないのか。 [音楽] 分かったかよ、パズ。 どうしてお前の魔力がこいつに効かねえの か。なんで魔力を隠るかって目立つから だろ。大変なんだぞ。 自分の魔力を抑えながらの生活は 入り込む余地がねえのさ。お前の正期は元り俺たちのちっぽけな魔力なんだ。ちょうど試したい魔術もたくさんある。嬉しいぞ。マジ。 [音楽] お前なら気なく魔術が打てそうだ。 こいつの魔力はでかすぎるな。 なな。なんでこの異常な魔力量は悪い夢か?う、 [音楽] どうして我に結よ?ていうかつ影響をなるほど。 [音楽] [拍手] [音楽] 奴は我と戦うつもりがない。逃げる。 奴は我を過去に入れたいのだ。 [音楽] 間違いない。これは閉じ込めるための結。捕まればまず出られる。 [音楽] その時はおそらく我は我はやめややめやめやめろやめろやめろやめろやめ [音楽] [音楽] ロイド様って一体くつ同時に魔術発動できるんだよ 待機型も含めると20個くらい グリモがいればもう少し行けるぞ [音楽] 行く ナなんだこの速度でも避けてる。 [音楽] 空間系統魔術次元天外 [音楽] 突っ込まえた。 ふざけるぞ。ウルに何をするべきだ。実験動物にするつもりか。ここからだぜ。このイカル魔術。 [笑い] 何言ってるんだ?魔術は効かないんだろ?それにお前あのベアウルフの親を殺しただけじゃない。明らかに姿が狼とは違う奴らがいる。 一瞬魔獣と今実験もしてた。 散々あいつらで実験してきたお前が自高速展開ける。あんなと我を同列に考えるな。我は多くなる魔だ。この支配させまて話せば分かる。 [音楽] そうだ。我がこの世を支配した赤月にはお前にやろう。 いや、金か女何が欲しい? [音楽] 実はいにもわからんのだ。お前レベルの魔術を食らったことがない。だからそのワンちゃん死んじゃうかも。 [音楽] 消滅レクランカラ大開発 4系統最上魔術を順に 100億高速式により本来の敗の速度で 待てま待て待て待てよ。 ま、待て。ちょ、待てよ。ちょ待てよ。や、 1 分間に240回ってとこかな。綺麗。 30分くらい続けよう。 おい、もしもし。死んだんじゃないか、これ。まだ [音楽] 5分も経ってないけど。 厳密には魔人にも魔術は効くんですぜ。 お、人間で言う音や光による不快感程度のものですけど、でもあのレベルのストレスを浴び続けるとこうなっちゃうのか。 [音楽] 我が100 年もの間どれほど苦悩し魔獣たちを刺激し陽支配戦としたかそれがなぜこれほど明さり裏切り破綻する [音楽] うーんって 僕は生きてる やばいみんなが目を覚まし始めたばかさねば 俺は思うけどな 苦だなんだ言ってるやつには誰もついてこねえんじゃねえかな。何でも楽しんでやってるやと一緒にやる方が楽しい。 少なくともあいつは好きなことを好きにしてる。だからみんなあいつの周りに集まるんだろうな。 [音楽] 俺は違うの。俺は力を蓄えていずれあの崖にリベンジして。 我がは楽しまなかったことか。 ならばすぞ。我がしたされたぜ。ぜ、お前の魔力で少し回復した。これであいつにリベンジオ。 [音楽] ロベルトなる魔術が魔人を倒してみんなを救ってくれたのです。 [音楽] ルさん、どこある?どこある?どこあるか?どこあるか?どこあるか? [音楽] まだ今の力じゃ倒せそうにないからな。 [音楽] アルベル様、アルデル様が魔獣を倒して大よ。 やっぱりバンを用意させるべきだったかな。 [音楽] あら、アルベルト様の後ろの子供って大王子のロノイド様よ。可愛いけど。 マリベルト様に比べるとね。 [音楽] ああ、 やっぱり馬車にするべきだった。 終わり。 まずはアルベルト小度の魔獣大児に加え魔人の討伐ご苦労であった。しかしお前よ第二王子の実。 この絵だけで行くのはいさ警察だったな。 申し開きの使用もございません。 して立ちしたというタオとロベルトなる冒険者は はロベルトは我々が目を覚ました時にはすでに姿が見えた。 本当 ロベルトが魔人を倒し 私を助けてくれたるね。 あれでもこのポンちょって はロベルトだ。 え、どこある?ロベタ。ロベタ レモできぬまロベルトを探してどこかに 皆を守ってくれた 2 人だ。特にそのロベルトなる魔術師の力量には興味があったが 小度の討伐にて最も成果を上げたのはロイドです。 うん。震します。 父上、ロイドに多い継承権を与はいかが でしょう?魔獣の胸に対して死者を出さず に住んだのはロイドが付与した武器あって のもの。 その際に溺れず努力を惜しまぬ姿勢は大い に値するかと。しかし それではお前のライバルが増えるのでは この国がより良くなるのならば僕が王で なくても構いません。 この国にとって最善を決める選別。それを押さないという理由だけで弾くのはいかがなものかと。 [音楽] 村 僕も負ける気はありませんが。 [音楽] ロイドよ。ならば争ってみるか。兄者たちといよ。 [音楽] 慎しんでお断りします。 [笑い] [音楽] う、捕まった。 [音楽] まさかペアウルフの1 匹がついてきちゃうとはな。 [音楽] 他のベアウルフたちはみんな森に残ったのに。 ていうかなんかもこ可愛くなったな。 俺の時とリアクションが違う。 [音楽] ロイド様の魔力で凶暴性が抜けたんですね。 クリもモカモカしてる。 まあ他のベアウルフもロイド様の魔力でおしくなりやしたし放っておいて平気でしょう。 [音楽] ベアウルフは飼の城にいるってことか。 その子随分懐ついてますね、色。 ああ、名前もつけた。白だ。白いからな。 [音楽] 実に相明な名でございます。白に色々仕込みたいんだけど、こっちの糸を正確に伝えるにはどうしたらいいかな? [音楽] 高度な命令は魔獣使いの両分ですね。 全く多い検証権をあっさり断っちまうなんて。 [音楽] 彼らは魔力で魔獣を操ると聞きますが。 それは面白そうだ。試してみるか。 興味があるのは魔術だけか。 [音楽] 魔術バカだな。 きっとできますよ。 あ、 ロイド様なら魔獣を突き従えることも用意だろうとアルベルト様もおっしゃっていましたし。本当にロイドはましいの? いえ、あの子はこの国の王でとまる器ではないのかも。 う、先が楽しみだ。ロイドサルオ。 [音楽] お座り。 お手ちんちん。 お見事です。 これくらいの簡単な命令はすぐ覚えてくれたんだけど、例えば 3 回ってワンを速度、場所、吠え方のニュアンスまで正確に命令するにはどうしたらいいかなと。 [音楽] 魔力に命令術を書き込んで飛ばすってのも試したんだけど、 そもそも術を理解できないから無断してこうなるんだ。 なるほど。 どなたか魔獣に詳しい方から助言がいただけるというのですが。 魔獣の専門か。 あ、ました。詳しそうなお方が。 俺も多分同じ人を思い出した。 [音楽] 行ってみましょうか。アリーゼ様の箱庭の塔にあまり気が進まないな。 [音楽] こんな 塔を所有してるってどういう人なんです?そのアリーゼってサルーム王国第 [音楽] 6王女アリーゼディサルー 3 つ上の姉さんだ。見ての通り姉さんは奇粋の動物好きで犬猫はもちろん虫類や鳥腸類果ては魔獣までこの塔で飼育してるんだ。 [音楽] お久しぶりです。ネロイド様を助 [音楽] これは以上で私の口です。 急に駆け出したと思ったらリスさん、 どうしてアリーグ様はロイド様を見るとすぐ銃とかしちゃうんですか? [音楽] 可愛いから。 それでそれで私に言うてこのベアウルフロフちゃんのことかしら? [音楽] しろって言います。 しかしよくベアウルフだと 1目で分かりましたね。 確か魔力っていうのが影響するのよね。 帰りましょう。アリーゼ様は魔力のことすら理解していないご様子。これでは魔獣と心を通わす方法など分かるわけが。 [音楽] まあ、も少し アリーゼ姉さん よければ姉さんの魔獣も見せて欲しいのですが。 もう呼んでおいたわよ。 紹介するわね。レッサーフェンリルのリールよ。 こいつはベアウルフの超一瞬。俺の気配察地をくぐり抜けてきたのか。いや、そんなことよりも。 これハスはね、 この人いつ命令した?俺たちの背後でフェンリルは恋いと指示を受けていた。いや、気づかれないようにシルファの過車を取り、そこで待機しろ。までが姉さんの出した指示だったとしたら、相当領の指示をノーモーションで送ったことになる。すごい。どうやったんだろう?気になれ。姉さん教えてください。白と意思疎通する方法も。ふ。 [音楽] 厳しい修行になるぞよ。 好きです。そういうの ならば教えましょう。 動物との石疎通。その極とは [音楽] 極意とは 愛よ。 愛 愛そう愛さえあればどっさ魔獣とも分かり合えるのよ。 [拍手] [音楽] 無駄です。 ロイド様、あれでアリー様たのは天才というか予性体質というか [音楽] 余性体質ひどい みんなだってできるのにしてよ。 [音楽] [拍手] もうたれをやっり帰りましょう。ロイド様愛なんて抽象的すぎて参考にな。 ロイドさんはなるほど。それは盲点でした。 [音楽] ロイド様が愛にご興味を。 [音楽] シルファ え、様、 シルファはつも優しくて温かいな。はい。それは愛がゆえかと。面白いな。はい。 [音楽] もっと教えて、シルは。 はい。私でよろしければ。 俺は白に命令してたけど、姉さんが動物たちにしていたのは命令ではなく共有。動物たちが一斉に動いた瞬間、姉さんの頭から直接魔力が動物たちに飛んでいくのが見えた。指先からで泣く、 [音楽] 頭から頭に。 姉さんは無意識に頭を動物たちと魔力でつなげてイメージを直接伝えていたんだ。 命令するのではなくイメージの通り 思いを共有する。 [音楽] これは何も命令していないのに回 [音楽] 回って。よし、完璧だ。白速度も場所もいかも。ロイド様は天才です。イベジの共有とはまさに魔獣の技。 [音楽] エリア私のイメージとは少し違いましたが うん違うもん。おいもん。共有とか愛るとかそんな難しいことじゃなくて [音楽] もちろん愛が重要です。 その力は姉さんが動物が大好きだから芽えたものでしょうし。 [音楽] そもそも心を共有しても共感してくれなくては動物たちも動いてくれません。 [音楽] 深いですね。愛はちょ姉さん。動物たちは頭つけてますぜ。止めて。止めて。シルバもエルスも離れろ。 [音楽] ひどい目にあった。 申し訳ありません。 でもおかげで魔獣との繋がり方が少し分かったぞ。 あ、良かったですね。 それでは剣術訓練も張り切ってまいりましょう。 いいや。 あ、 ロイドはこれから僕と用がある。 マルベルト兄さん。 いやいや、これから健術訓練。 いやいや、君ロイドを独占しすぎだよ。 今日は一体何のようです? 実は紹介したい人がいてね。 どなたです? ロイドも覚えているだろう。 お前の兄ライ大オ王子のディアンだ。 ああ、久しぶりだな。 ディアン兄さん。 [音楽] ロイド、お前アル 2の魔剣に不を施したらしいな。 ええ、まあ、 [音楽] とてもねえが信じられねえ。 [音楽] お前がほら吹きかどうかこの俺が判定してやる。 [音楽] ほら、リアンは火事師だから。 10 歳で火事技術に優れた隣国バードラムに入学してたから不要技術なんかにも興味があるんだよ。 [音楽] 覚えています。王子の実でありながら国のために勉強に行くなんて立派だと思いました。 [音楽] もう俺のことはどうでもいい。いいから その剣に付与しやがれ。必要なものを揃え たからな。 納得いかねえ。ただでさえ付与ってやつは 高等技術だ。それを魔剣に施しただと。 そんな術師バードラムにもいなかったぞ。 ロイドの野郎。7 年見る前にホラ吹きになりやがって俺が教育し直して。こんな感じでしょうか。デア兄さん [音楽] 無理もない。こんなの素人でも分かる。皇帝度返しの不要技術。上に迅速なのに精密。なんだこの術式の書き込み。京都増加に男性強化。事情作用に自己修復。 [音楽] これはこれは本物だな。ロディボロディボ。 お前となら作れるかもしれねえ。俺の夢最強の馬券は [音楽] 最強の発見。 単に不与を施した武器とは訳けが違う。鋼を鍛えるで術を練り込むからはるかに上位の術を折り込める。 [音楽] 不要術師と火事氏が一体となって初めて完成する最強の武器だ。 俺はなディボガキの頃から魔術ってやつが好きだった。でもダメだった。才能がなかった。でも魔剣はすげえ。誰でもうだけで火が出る。が立つ。俺はいつかみんなが魔術を打てる。魔剣を持てる国にしてんだ。 [音楽] [音楽] [音楽] 魔術が使えないものも魔術が使える魔剣ですか?俺には全然意味ないけど方法に興味があるな。 [音楽] 気になる。 やりましょう。ディアンニーさん。 おう。親方と予 僕は務だ。 親方。 親方。どんな魔術を込めましょう? やっぱ火だな。振ったら火が出る剣がいい。 なんせかっこいいからよ。 じゃあ遠火球にしましょう。 そりゃ無理だ。遠火球の術は 14節だろ。魔剣は最大 5節が限界。 じゃあ圧縮して2節にします。 あ、 できました。反節行きます。 おお。な [音楽] 置いただけで割れやがった。 火球の実式が重すぎたか。圧縮を下げて次は 3 節。説まで分割してやり直します。もう一度お願いします。 [音楽] また割れてしまいましたね。 すみません。 俺のせいでもうどれだけまずい駅をダメにしたか。でもなぜだ。普通の火球まで術式を軽くしたのになぜ割れる? [音楽] 珍しく苦戦してるな。 [音楽] 気にすんな。ロディボン。お前の術は俺が意地でも鋼に叩き込んでやるよ。 親方い様、 どうした?はっくり。 このままずい駅 遠慮なんかすんな。ガンガン行け。何しろそのままずい駅。くっそ安かったからだ。 水系統魔術上昇場。思った通り赤がほとんど入ってない。不要程度ならともかく魔剣となると準度が足りないのでしょう。 [音楽] まずい駅もピン切りなんだな。 親方は赤まって持ってませんか? 魔物の核が原料のやつだろ。持ってねえな。ありゃだからね。 [音楽] ですよね。仕方ない。またこっそりダンジョンで魔物を勝って。 おでしたらダンジョンに行って魔物を勝ってきてはいかがでしょう。何を言ってるんだ。シルホ。 [音楽] 王子たる俺がダ 先日の魔獣の一見で王様に提案しておきました。 [音楽] え、 ロイド様の見文を広げるためにも広い世界を体感していただくのはいかが勝った。王様も第 3 世でした。行ってみますか。冒険者としての第 1歩。冒険者ギルドへ。そうだ。 [音楽] ああ、 ようこそ冒険者ギルドへと申します。ご登録には使命、年齢、住所、登録職などの記入が必要です。 [音楽] 正直に書いて構いません。記入が終わりましたらこの水晶に手を置いてください。あなたの能力値を測定し、冒険者ランクを決めます。 [音楽] 能力測定用水奨。前世魔術学園に入学する時も使ったな。こいつは微量の魔力を帯びていて触れると魔力が体内をか駆け巡りそこでた情報からステータスを測定する。 [音楽] 測定。 今の俺が触れたら爆発落ちの未来しか見えない。それはまずい。目立つ。 [音楽] とにかく普段から極黒まで圧縮してる魔力を体内でさらに圧縮 小さく気迫に み人レベルにまでく [音楽] いいだってよ。普通どんだけ雑魚でも Dは行くだろう。 いえ、これすごいですよ。魔力 Aだなんて。 熟連の魔術師レベル。 おかしいな。魔力を 1割以下にまで抑えたはずままに。 間違いない。ロイドさんはあの銀の謙虚に匹敵する冒険者の逸罪です。銀の元気に匹敵する。 鬼のような強さで天のダンジョンを攻略し、 A ランクに昇格した後、あっさり冒険者を辞めた伝説の元気とはランのガチが増わねえだろ。 [音楽] さん、 早速ダンジョン系の依頼を受けたいのですが、 ダンジョン系の依頼はB ランク以上の冒険者が1人以上必要です。 私が再力すれば良いでしょう。 なあ、なあ、ガキはほっといて俺たちとダンジョンデートとしやれかなぜ。え、 [音楽] ナパする相手を間違えましたね。 シルパさんがその元気様ですよ。 でも残念新さん。 再登録は2ランクダウンのC ランクスタートです。 そうなのですか。 お困りのようなら 手を貸してあげなくもないやるよ。ライト 仕方ない。帰りましょう。 帰るな。 どこにでも湧きますね。あなたロベルトという方を探すたびに出たのでは? それな。 それな。 見つからないや。バカみたいに男女探してたら強くなっちゃって。 そのうちAランクに昇格する勢いやある。 だから代わりにマルベルト様を紹介するある。お会をセッティングするある。 あなたという人は ではこの依頼などいかがでしょう? どう? その返しのう。 それにしてもシルボはすごい冒険者だったんだな。恥ずかしい。修行のためになった冒険者でしたし当時まだまだ半年前でした。それに苦戦いられめ損ねた連中もました。 [音楽] シェルファは? ええ、確かその名を暗殺者ギルドはどうだい?アン [音楽] 簡単だぜ。 あるに数日もすればロディボーが帰ってくる。素材さえあれば そうか。数日かかるか。 [音楽] まさか戦が近いのか。 かなり怪しい状況なのは確かだね。 待ってくれ。あと少し。ロディボが帰ってくれば魔剣を量産して。 2 人を引き合わせたのは単純に昔みたいに兄弟仲良くして欲しかったからさ。戦の心配をする必要はないよ。でもよ。 [音楽] ただいつの日かその件で 1 人でも多くの民が救えたのらそれは素敵だ。だから魔剣の研究は続けてくれ。 [音楽] 間に合うかもしれねえぜ。その日に。 親方ある。 ロディボ。いや、ロイドってのは大しただぜ。 [音楽] 知ってるさ。 僕はね、ディアンロイドがもらっていると元気が出るんだ。できないことなんてないって思えてさ。 [音楽] 悩みなんてすっとじゃあ飛んだろ。いや、消しとんだよ。 [音楽] 気合い入れすぎた。次からはもっと作ろう。 [音楽] くれた。色々大変だったな。素材集めに リロードの製造。演列火球から普通の火球 に威力を下げた魔剣の量産。 アルベルト兄さんもなんだか慌しくしてい たけど近んだろうか 。 [音楽] 中庭に何かいる。なんだこいつ?全然気配がない。まるでそこに穴が開いてるみたいだ。気配に敏感が白すぎてない。 [音楽] [音楽] こんばんは。 風系統魔術空天街くさいから結張貼っておいたよ。 [音楽] 色々話聞かせてくれるかな? 一応不法にしね。 子供には使いたくなかったけどごめんね。 甘い鼻の匂い か魔術化 無駄だよ。黒き [音楽] 言ったでしょう。5年に 僕の得は何者に浄化できやしない。 僕の毒は何者にも浄化できやしない。 浄化は現存する毒なら全て下毒できる魔術 。 それが効かないということは1の毒。 魔力による独性質変化。 稀に生まれ持った魔力の性質が得意なものがいる。特に周囲にな力を持った者たちを人は下げずにこう呼ぶ。 [音楽] 呪われ。察しの通り僕は毒の呪われだ。生まれつき毒を巻き散らす体質だから毒がのレなんて呼ばれてる。 [音楽] はあは。俺の結界を破るとは毒で溶かして壊したか? [音楽] 君は毒少しか浴びてないから死にはしないよ。 23日苦しむかもだけど。じゃあね。 見事な気配の消しっぷりだ。関心してる場合ですかい? お、グリも起きてたのか? そんなことよりどこは大丈夫なんで? うん、大丈夫。等魔術の回復呼吸で微量打が常時回復している。これをレの毒ダメージが上回ることはないようだ。 動けたならなんで逃したんですか? ああ、どうせなら彼らの本拠地に案内してもらおうと思ってな。 彼ら本拠地? 以前冒険者ギルドでシルファに聞いた。おそらくレンは暗殺者ギルドの 1人だ。 暗殺者ギルドメンバー 6 人からなる組織で皆一応に賞金首配を消すのがうまい連中でした。 そして全員に特殊な力を使うらしい。多分みんな国意回。 [音楽] いやいやいや。逃げたのはあっちか。 あの連ってやつ完全に気配消してるのによくわかりやすね。 [音楽] あいつは空間をえぐったように気配を消すからこっつらへつめば簡単だ。 目立つな気配がないって。あ、うざ [音楽] ロイド様。 それでバレて殺さず逃げてきたのか。レ、 [音楽] 相手は子供だったし。 でも収穫はあった。奴ら魔剣を量産してたんだ。これは戦争の前部で私たちの出番。 エンジェイドの真似事はやめろ。 [音楽] 俺たちのリーダーはもうねえんだ。 [音楽] そんなことない。はいく。 [音楽] 2 人ともその辺にしておきなさい。覗かれてるわよ。 [音楽] 我だかな。僕の毒がまだ聞いてるはず。おいおい。お前の言ってた子供って大なのか? [音楽] あら、こんな可愛い子が魔剣製造の長本人。 ぼ用ってるが力と野心化だって噂だ。 何にしよう。暗殺者ギルドを知られた以上ただで返すわけにはいかねえな。 [音楽] 結界解除。 なんで結界? これだけの特殊能力者がいるんだ。その力稼いでしまったらもったいない。受けネば損んだ。 [音楽] トレース百貨のタオフ。来い。 暗殺したギルド手を出すなよ、クリモン。 [音楽] いや、でもせめて結果をもうへえ。最近の王子様武術もしんでいるのか。さすがと受け能力もかなりの元だ。しっかし柔軟の動きだな、こいつ。 [音楽] 自己紹介がまだだったら大だな。私は生まれつき体が [音楽] 10 年で全身ネじまげてネズミのように小さな隙間も出配りできる。南体の呪のバビロンだ。 [音楽] 関節の痛みを魔力で麻痺させるなんてレベルの柔軟じゃないぞ。 得意体質まれる。 シスね。 なんだ体が重く? 彼は闇の黒。言葉に魔力を乗せる樹の呪われ。普段は暴発を防ぐために発言を自ら縛っている。そして [音楽] [音楽] 力で無理やり銃を立った。 俺は雲のガリア体にまった魔力を撃に変化させる糸の呪われだ。 [音楽] 言葉に直接魔力が乗るとは呪文というより呪言呪文の素とも言えるガリリアの魔力を意図に変化させる力もすごい。 [音楽] 円の魔力を特に変える力といるな。今度かな?何なの君?こんな状況で可愛いのが出して何をっていられるの?恐怖心とか奇心とかどこに落としてきちゃったの? [音楽] [音楽] お姉さんが一緒に探してあげようか。まずは君不心。 [音楽] 私は百勝のタヤ。瞳に移したものとダメージを共有する傷の呪われよ。ああ、すごい。どういう理屈だ? [音楽] さて、これで大体自己紹介も終わったわけだけど、 レは毒幕から動くなよ。 あの子露出教なの? お前には言われたくないだろう。 僕は別に見せたくて肌を見せてるわけじゃ。毒の散歩 思い出せたかしら?恐怖心。大しく捕まってくれるなら次は知心も そういう心も ないことはないのだろうが今はそれどころじゃない。 え、何?今の魔術一体どういう中速度よ貫通してたのよ。 ほあはあ。こちらの傷が言えると傷を言えるのか。すると 強度増加強度増加がお前に傷をつけたらどうなる?俺に傷は跳ね返えるのか?今度増加いやい。直接試せ。 [音楽] トレキシルバさあ殺者諸君は受けのお前たちを見せてくれ。 [音楽] 今あのガ戦戦ったトラウマ剣士とダブったようだ。 それってレアとクローが戦ったっていうの王子様は無術の次は現実だと。 [音楽] 大の王子は申しろと聞いたから一体どうなってる? 逃げるな。その柔軟な肉体で見事受けて見せろ。 [音楽] 直撃の瞬間肉体を仕込むさせて衝撃を抑えたか。 [音楽] なるほど。吹っ飛べ。 [音楽] [音楽] ごめん。 次はお前だ。闇ガラス。この一撃どう受ける?ラングリス龍探検術。 [音楽] やめか。わずかだか動きがとかしたぞ。やめるまで言われていたらに止まっていたかもな。 [音楽] はろまで言われたらはるところだったのか。まず叩いちゃったけど気になるな。 [音楽] しかしロ のクロとバビロンボ やりアついてるから動かないで このアホなんであんたの糸は神戸境にくっつくのよ いやんなこと言われても こっち見るな 教えてあげるわ君が私を傷つけたよ自称で [音楽] 君を傷つく。私たちはリンクしてるのよ。だから私への攻撃はめた方がそうか。そうか。 [音楽] それは絶対な。素晴らしい。本当に神した。すごいな。 [音楽] 捕まえたぞ。第7。お前の武器は封じだ。 このまま破壊にしてな。 [音楽] 客一点突破の方い [音楽] ライカの鎧で威力をしたか。みんな面白いな。さあ、もう一度を見せてくれ。 [音楽] [音楽] お前も来いね。 この子やばい。 [音楽] 来ないならこっちから。 待て。 ゴリ。 レは毒の魔力を操に [音楽] 1 度散歩を始めるとみんなを巻き込むから戦いに参加しねえんだ。 [音楽] そういえばみんな微妙に操れていないな。 当然だ。こんな力操れたなら他の生き方も あったろ。札きになんてならなかったろ。 呪われなんて呼ばれてねえ。 [音楽] [音楽] う、 [音楽] ヨせ、毒が漏れてるぞ。 うるさい。よくも借りれよう。 やめろ、 俺は大丈夫だ。大丈夫 ところか。 ま、魔力が暴走しねえ。 [音楽] 体に直接術を刻み込んで力を操れるようにした。 自分で制御できないなら外部から強制してやればいい。垂れ流しの魔力を体内で循環するようんだ。人体に術を刻むのは初めてだったがうまくいったみたいだな。なんてこと消えちまった。 [音楽] [音楽] このまましい呪いが。あ、 クリ 消えたわけじゃないぞ。 その気になれば自分の意思で魔力を出し入れできるようにしたまでだ。 [音楽] 来い。お前たちにもしてやる。 [音楽] おお、分かる。 魔力が暴走しない。操れる。 ついでに怪我も全部直ってる。 俺まともに喋ったな。 久しぶり。 クロー。クローが喋った。 見ろ。私もむやみにくネくねしなくなった。 私も見つめて自称しても相手を傷つけない。 おお。その気になれば能力は出し入れできるって大君が言ってたぞ。 [音楽] 痛い。 イエイ。 [音楽] 良かったな。レン、薄着なのに毒が漏れてないぞ。これなら好きな洋服が切れるな。 [音楽] 別に嬉しくない。 嘘つけ。泣いてるぞ。 ここの涙はあの子に体を触られたからで別に毒がれて好きな服が切れるからって。そんなそんなの全然嬉しくなって。う [音楽] 全員術はうまく機能してるみたいだな。 [音楽] て、なんで大が馴染んでるの?大体それ僕の服だし。 [音楽] 何言ってるのよ。 ロイド君は私たちの大人でしょ。霊の歓迎の準備準備。 でもでも大は戦争兵器を作ってアトに侵入してきた敵なのに。 あのなあ、戦争だかなんだか知らんがここに来たのも魔剣を作ったのもロイド様のただの趣味だぞ。 趣味で魔剣作って暗殺者のアジトに忍び込む王なんて聞いたことない。 あと飛ぶ喋るヤギもあまあそんなことより力が操れるようになったのなら改めてお前たちの能力を見せて。 いや、そんなことよりロイド様には俺たちのことを色々話す必要がある。 [音楽] え?私もそう思う。 ロイド君は生態していた私たちに新しい道を示してくれる気がする。 私も賛成だ。 いや、いいよ。 おお。 少し長い話になるが聞いてくれ。諸々のブレーへの釈名。 いや、いいよ。 そのためにはまず語らなきゃならねえ。俺たち安殺者ギルドの成り立ち。そして俺たちのリーダー。空間転移能力を持つ神隠しの呪われ。 [音楽] 影郎のチェイドのこと。 聞こうか。 みんな久しぶりだな。 ジェイド、お前今までどこに行ってたんだ? いやあ、こんな形の遺跡のある砂だらけの大地に飛んでたく いらねえ。 え、それお宝じゃん。 神隠しの呪われ。自分の意とは関係なく、いろんなところに勝手に転移しちまうなんて最悪の呪われだな。 そんなに褒めるなよ。 みんなこれを見てくれ。 こい。 僕たち呪われ連合。いや、暗殺者ギルドのエンブレムさ。 あ、暗殺者ギルド。 僕たちはこれから冒険者ギルドも手が回ら ない闇の案件を受け たこのコインを現場に置いて僕たちの存在 が世の平穏につがることを冒険したギルド に知らしめるんだ。そうすればいつか こんな お様の下で僕たちは生きて行く。 ド、 またどっかに転移した。 なんであいつはいつもこう大事なところで。 こうして俺たちは冒険者ギルドも手を焼く案件を受け追い続けた。 もっと空間移能力の話を詳しく。 俺たちの未来にわずかだが希望が見えてきた。 そんな時、ロードスト量の漁師が戦の準備をしているという情報が入った。そこでジェイドか。 [音楽] ロイド様、が参りました。ロイド様ない。そんな確かにここからロイド様の匂いがするのに。あ、来た。 [音楽] [笑い] [音楽] 暗殺者キルドの方をロードスト教師に行っ てきます。ロイド は 何がどうなったらこうなるロードストと 一色速発のこの状況で暗殺者ギルド。なぜ ロイドと一緒に? ロードストと暗殺者ギルドは手を組んでい てロイドを誘拐人質に取られた。 だとしたら僕は 落ち着け。あるに。ただの仮説でロードストに戦っかけるわけにもいかねえだろう。大体ロイドが誘拐なんてされる弾かよ。 [音楽] その戦は最終手段。僕は最後まで血の流れない選択を諦めない。ロイドは強い。決して俗など遅れを取るようだ。 [音楽] これがアジと起こされていました。ほ、つまりなんだ。ロイドは今火向かれていると。 [音楽] そうなります。あとその服にネバネバします。ほバは [音楽] なるほど。いい。 [音楽] こ、このマークは暗殺しろ。ジェイドのマークだ。 ちょ、この手紙どこから現れて?ガリレア早く開けてみて。 [音楽] もしかしたら [音楽] みんな連絡が遅れてすまない。ゼドだ。戦争準備を進めていたロードストの支配者たちを倒し、僕が両者になった。約束通りみんなを両として迎える準備は整った。ドス両手にての準備をして待つ。また共に暮らそう。 [音楽] よ、 どういうことだ? ジイドはあいつは俺たちとの約束を果たしたんだ。 [音楽] 飛べてロイド。 え、ドに早く会うんだろ? ロイド様、俺たちはジェイドに会いにロードストへ行く。呪いを制御できるようにしてもらった霊必ず。 [音楽] ちょっと待ってロイド。もしよければ一緒に来てほしい。 シェイドにも術を刻んであげて欲しいんだ。だめかな? ねえ、お前、この手紙がどこから現れたか分かるか? いや、突然空間から現れたような。 そうだ。これはな、完璧に座標を合わせて空間転移されたものだ。 は、空間転員は未だ誰も解読に至なテーマ。 [音楽] 当然無意識にできる所行じゃない。 ロイド君何を言って? つまりジェイドは能力を操れる。絶能力を操れないと嘘を [音楽] 何の意味があるのよ、そんな嘘? 分からない。 でも手紙通道に動いて大丈夫なのか? まだって言うの?なんでセドがきっとチェトは能力を操れるようになったんだ。 [音楽] なら俺が一緒に行く必要はないな。 でも行く。空間には興味がつきない けどもしかしたら なんだゼドを信じてるんだろ? それはもちろんだけど万一の時は全部俺がなんとかしてやるだから安心してついてこい。 うお。ロイド様なんて懐が深い。そしてなんと心強い。あ、 [音楽] 良かったわね。 ルロイド君が一緒についてきてくれてよ。ル おお。 どうしたんだよ、みんな。まだ 10分も止めないぞ。むちゃ言わねくれ。 こりゃ無理ですぜ。ロイザ様。 バビロなんて体が仕げて戻らなくなってますね。 まあいいか。目的地まであと少しだし。休憩したら歩いて向かうか。 あ、休憩するなら腹空ごに僕が堀で何か取ってくるよ。 う、いや、無理、無理。 今は何も入らない。 待ってて、ロイド。 レは森育ちだからロイド様にいいところを見せたいんだろう。森育ち レオは自分の毒で押さない時に両親を殺してる。それ以来 1人で乗り入れ下していたんだ。 そこに手を差し伸べたのがジェイルだった。 [音楽] みんな仲間が増えるぞ。 なん呪われ拾ってきたんか、お前は。 ああ、毒の呪われの連打。 毒? おいおい、どかやべえだろ。なんかガルガル言ってるし。 こりゃ相当進んでるぞ。 大丈夫。俺がちゃんと行き方を教える。 やめとけ、ジェイド。いくら布でぐるぐるに巻いてるからって毒が漏れてるんじゃ。 大丈夫、大丈夫。 レはお花のいい匂いがするな。うわ、 [音楽] やっぱり布で巻く程度じゃ毒を抑えきれねえんだ。 人里に置いておくのはまだまだ。 俺は絶対と一緒にここで暮らすぞ。 みんなも手伝ってくれ。 [音楽] しゃあない。そんじゃ俺は教育な。 [音楽] 私とクローは服のデザインね。 [音楽] 毒を中和する料理を作ってみるよ。 [音楽] どうよ?ジェイドが毒の魔力を抑死する術式を編み込んだ布の人字。それを着奪。おしゃれと機能性に優れた自震よ。 [音楽] これで一緒に暮らせるわね。 [音楽] ほら、レは可愛い女の子だ。 [音楽] レが泣いた。 ああ、2本の方が良かったか。 [音楽] あれからレにとってジは本物の兄。みんな家族みたいな存在なのよ。うん。会ってみたいな。ジェイド。 [音楽] ロイド様が一個人にこれほど興味を持つとはすげえぜ。ジェイド。 お前は俺は何だと思ってる? [音楽] レム、これは何だ?悪い夢か? 森のさの即石鍋。 クロ鍋に美味しくなれって呪言して美いしく? そんなことしなくても美いしいから騙されたと思って食べてみて。 レ、ロイド君は王子様よ。さすがにこれは そうだよね。こんなの料理じゃないよね。 [音楽] 全然美味しいぞ。コがある。 この見た目でコがなかったら寒しますよ。 先生は貧乏でもっとやばいの作って食べてたからな。 貧民が育ちの私たちですが撃するこの鍋を平然と [音楽] これロイド好きだ。 [音楽] 本当だ。美いしい。こがある。 レド意外な特技だな。毒が混じるから料理も今までできなかったもんな。お母。うん。ジェイドにも食べてほしいな。 [音楽] 聞いてくれみんな。冒険者ギルドが手配所の撤開を検討してくれてるそうだ。 よっしゃ。から卒業だ。下で暮らし。 いや、待て。早いぞ。あくまで検闘だからまだ [音楽] 分かって。あともう少しってことだろ。ジ度も飲めよ。 [音楽] みんな 聞いてくれ。 僕はこれまでただの風来房だと名乗ってきたが、僕はロードスト漁師の散難みんなを利用しようと近づいた貴族なんだ。ロドストは今悪魔のような親兄弟たちの支配下にある。彼らは日々戦を目死にえた獣のような連中だ。僕はどうしても一戦を止めたかった。 [音楽] そのためには力が仲間が必要だった。そのためにみんなに近づきチームに誘った。移用しようとした。本当にすまない。 ええ、ロードストのね、 いいとこの坊っちゃんね。 ええ、僕すごい中大発表のつもりだったんだけど。 いや、分かるよ。勝査で 超びっくりしてるやもいるが、 みんなはここまでの人生いろんな道を歩んでる。 笑い話にもならねえからしねえけどな。 だからふつきなわけだし。 あなたが何者でどんな意図があったにせよ。ジェイド、あなたは私たちに希望をくれた日陰を照らす太陽よ。 黙って利用すりゃいいもの。アホだな、お前は。 それがジェイドだよ。 それじゃ、そのアホ兄弟の暗殺に行きますか。 [拍手] この案件は僕 1 人で蹴りをつける。みんなは今の下で生きる権利を得ようとしている。それを冒険者ギルドが認めてない支援による暗殺なんてしてみろ。日の下どころか検証金は跳ね上がり、 [音楽] 2度と自由には暮らせない。 でもだからってチェイド 1人じゃレア [音楽] 呪われた体呪われた影呪われた僕の人生の中でみんなと過ごした時間はそれはもう楽しくてロードストのことなんて忘れてみんなと一緒に生きよう。何度もそう思った。家族ってきっとこうなんだろうって思った。 [音楽] [音楽] でもだめだ。ずれ必ずロードストは戦を起こす。僕はそれを見てみぬふりができない。何より僕にも夢ができた。みんな約束してほしい。僕がロードストから帰ってこなくてもドを続けの下で暮らす夢を諦めないこと。 [音楽] [音楽] そして もし僕が帰ってきたら僕は漁師になって ロードストを呪われが笑って暮らせる両地 にする。そこでみんなと一緒に暮らしたい んだ。 なんだよ。ちくし のやつだな 。代わり 俺も もらおう。 全くとんでもねえ魔術だなんだできるくせに寝ちまうと可愛いもんだ。 [音楽] 別に寝てても可愛くねえぞ。ジクソ片結界展開してるしな。 そう。それは可愛くねえな。 みんなロイドには少し休んでもらって僕たちだけで両して偵察に行かない? レ、お前 チートは疑いたくないだけどロードスト陣営に脅されて手紙を出した可能性もある。 確かに確かめた方が良さそうだな。 うん。 少しでもロイド様の負担を減らそう。 そういうわけだからグリモはロイドのそばにいてバカ言ったろ。この人は寝てても最強だよ。 それよりお前らだ。寝てる間にお前らに何かあったら俺が怒られる。ほれとっとと偵察行くぞ。行こう。のところへ。 [音楽] [拍手] どう見える?宴会の準備? 俺たちを迎えるためのだよな。 警戒している様子もないし。グリムはどう思う? [音楽] さっきはねえな。 [音楽] 1度ロイドさんと合流してから出直しだ。 そうだね。早くジェイドに紹介したい。 そういえば前にジェイドも言ってたな。第 7王子に興味があるって。確かあれは お前らアンサスキルとかなんで正面から入ってこいんだ。皆の [音楽] 2人だ。 [音楽] 間違いかって押し潰されそうだな。 テーブルな。ロイド君、ヘルプ。 よし、俺が一飛びロイド様を呼んでくるぜ。あ、ごめん。やっとチジードに会えると思ったら緊張して。もう少しだけここに行ってくりもち [音楽] 漁師様は。 ああ、それならすぐにみな随分早かったな。 [音楽] [音楽] ん?ああ、そうか。みんなにはこっちの方が馴染みがあるか。 [音楽] 空間服だけ。 お前本当に操れるようになったのか? [音楽] ああ、適当に練習してたらできるようになったよ。 [音楽] 俺たちの失敗なってんだよ。 でも良かった。本当にシドはあのえっと変だな。喋りたいこといっぱいあったのに。 [音楽] 言葉が上手に出てこない。 [音楽] 俺のだ。 [音楽] 何を話したのか。まずはそうだな。いや、特にないな。 [音楽] [音楽] 切れね。これを [音楽] 食うの違う。 待って。 ジェイド俺の守護をはかに超えた強制力。 [音楽] ほら言ったろ。こうすれば無きて呪われをゲットできるって。何?何これ? [音楽] さあ選べ。誰が奪う? 呪われの肉。 色々いるぞ。 [音楽] 例えばこいつはえっと名前は忘れて [音楽] 毒のやつだ。 逃げろ。ヨド様をや様と逃げろ。くりも [音楽] やばい。やばすぎる。 こいつはジ 魔人不勢が何をちまった?バカが。 [音楽] みんなはどこだ?えわけだ。くそ。なんてこった。分かった。あいつの目的。 [音楽] クリモンう。不便だ。かわいそうだ。あいつらが。あいつはねえ。 [音楽] 何なのこれ?シド [音楽] まだ状況が飲み込めねえのか。族はらしい。 [音楽] 聞いたことがある。精神隊でも生き人間に寄制しもっとることもできる。 ああここにいる連中は全員俺が魔界から連れてきた魔人だ。 [音楽] 大陸の大会の俺はそこから来た。どうしても欲しいものがこの大陸にあったからだ。分かるか?こ空間移能力を持つジェイドの肉体だ。初めましてだ。アサシギルドが名は猿る。魔界よりの最悪。 [音楽] [音楽] ジェイドは死んだ。俺が肉体を奪ってな。 [音楽] 空間的に実にいい能力だ。 不労の最の精神を消し去るのに数ヶ月を用した。 しかし実に愉快な数ヶ月でもあっちへ心を君えぞに何をした? [音楽] それを今から話すところが [音楽] ジェイドの仲間思いだった。仲間には手を出す。 意識の最後まで荒がっていたよ。し、動けだ。 [音楽] そまで俺に縛れ。お前らの存在を俺に知られた。実に必死ぬ。 [音楽] 呪われの肉体は我々にはとても馴染みレアな器なんで。このままでは仲間まで乗っられる。ジェイドはどうしたと思う?奴は死を選んだ。 確かに体が死ねば入り込んでいる俺も死ぬ。そこで俺はどうしたと思う?別に止めなかったよ。痛い痛い [音楽] けどみんなを守れる。嬉しい。このりに浮かぶみんなとの思いって。 そこで残念。全回復。死の寸前で俺はジェイドの傷を全て再生させる。 面白かった。決色の覚悟は全て取ろう。あの時の奴の顔と言った。それからあいつは色々な死に方を試していたぞ。 [笑い] 黙れ黙れ黙れ。 その地獄の繰り返しが己の精神の破綻を加速させているとも知らず、こうして死に救いを求め続けたジェイドの精神は晴れて完全にこの世からの消えは早くの体を下せそのガいなので欲しい [音楽] [音楽] まあこのガは必要 [音楽] 確かいは 自分の毒で親を殺してるからな。 このシドの声でジェイドの靴お前だけそのことが食ってると思ってな [音楽] んなのよこの理不尽なんだこの不上り ふざけんな殺してやりたいって動け [音楽] 先着5 名だ誰が入るなんだこれジャイルの記憶にもないな [音楽] 物式というやつか。魔術にはまるで興味がないが所有物に落された気分で最悪だ。誰にあれた?どういう効果をもたらすのだ。答えろ。 [音楽] 俺の事故は誰のか?親殺しの分でせめて仲間は裏切らないと。 すご。うん。 やっぱりヘアピンよりリボンの方がいいか。 シド、僕毒巻かなくなったよ。 リボンも似合う。服も切れちゃうんだ。しめられても大丈夫なんだ。紹介したい人もいるんだ。僕はもう仲間を。 [音楽] 仲間を売れ。仲間を売れ。仲間を売れ。 お前にするな。 どこのバカだ ああ 。 [音楽] あ。 [音楽] 俺だよ。 ギルドの起きて差し施をサクっと静かに 素早くなる切のカリルそれが暗殺者ギルド 次回第9はギザルムという最悪君は魔術の 信源を目撃するか。 [音楽] 俺だよ。 [音楽] が 口見せ バカだな。下を噛み切るつもりだったのか。事情はグリモから聞いた。逃げろ。 [音楽] 狙いはお前らみたいだしな。あとは全部俺に任せろ。 [音楽] でも すまでロイド様。 [音楽] なんでガリレア 状況を考えろ。周りにはまだ魔人がうじ者いる。加えてい。あのギザルムとかいうやつ。 [音楽] あいつはやばすぎ。馬知るね。化け物だぜ。俺たちは邪魔だ。ロイド様の戦いの。様 [音楽] こち ギザル様がやるけ。 [音楽] [笑い] 何をしているんだ?お前らは。 何のためにこんな芝居をしてやったと思って奴らは逃げ隠れのプロだ。一度警戒されて見失でも後を終え殺したぞ。しました。 [音楽] ああ、 ダメに決まってる。やって。あれがロイド様の魔術。 [音楽] [音楽] めちゃくちゃやるやった。この奇がきが死な [音楽] んだこれ。結界を抜けて破ったわけじゃない。すり抜けた。 あ、死ぬって言ってたし。食らったら実況発になれるです。 [音楽] [拍手] 分析系統魔術関係。なるほど。クラウト中の魔人も特殊は心臓停止。ま、想像通りだな。 [音楽] 分かってたならちょっと逃げてくだせ。 シ迦に切砲かと思いやすが、あいつのあれ は術式を返さず魔力を直接現象として 引き起こす技。クローやパズの使った魔力 の性質変化と同じですぜ。ああ、クローの 自分に似てるな。レベルが違いすぎて別に 見えるか。 術式により世界に現したものは魔力の攻撃 に防ぐことができる。が、魔力による直接 攻撃はその限り。魔力を水に例えるなら 衝壁はざるも同じ。形あるものは止められ ても水は素通りしてしまう。 パズ程度の魔力なら老女様の潜在魔力に 打ち消せちまうでしょうが。 こいつの魔力は俺の心臓に届くか。 くえを持つと苦労がうどんなうん。魔術なんて多闘技術で死ぬもんな。 [音楽] 魔人にはランクがあるんす。 1級から10級。 下の連中はおそらくみんな熟級の雑魚魔だから魔術も消えちまう。ちなみにパズはで俺は [音楽] 3級ですぜ。 差し詰め奴は一級の魔人なのか? 違います。奴はそのさらに魔界の王貴族魔族。魔族にとっちゃ俺たち魔人なんだ平民以下の存在。 [音楽] 一級魔人が100 人になっても手に負えねえ。昇心照明天辺地球の大怪物先です。それはそれはただのけつかないやつじゃないと。 [音楽] そうですよ。いくらロイド様でも相手が悪すぎやすい。どうにか隙を見て。ええ。 それで何なんだい今日は。 ただの王子さ、第 7のな。 第7 位の記憶に気がするぞ。忘れたな。だがお前に会いたがっていたような気がするぞ。ジェイドは [音楽] そうか。俺も会いたかった。だが無にされた。何なんだお前は。最悪だ。 それはこっちのセリフだ。下を見てごらんよ。君のせいで部下もねじもむちゃくちゃだ。 [音楽] 加えてお前はギルドのみんなまで狙ってる。あいつらは新たな魔術の可能性に満ている。 [音楽] しかも君は呪われ連中を逃そうとしている。 呪われは我々にとって最高の肉体だというの。どう見えと穴海ぎが必要。このままじゃ俺の気が収まらない。 [音楽] あ、少しは楽しませる。 [音楽] 語りな。イケメンと出会える依頼ない。あるか。 タオさん、あなたロベルトだかアルベルト様だかにごだったのでは? だってロベルトは見つからないし、お茶会のお誘いも全然ないし。 ではグール大児の依頼なんていかがです。 イケメンから一番離れた依頼。 あ、あとできればロライダと一緒にできる依頼が言いある。 [音楽] 倒さん、まさかあんな子供まで狙って ないやる。ガは眼中にないやる。 じゃあなんでロイド君をご指し名に? あってそういえばなんでだろう?怪しい。 [音楽] 終わり。 ロイド様、俺は逃げることをお勧めします。さすがに相手が悪すぎです。 ああ、下にいた連中みたいに魔術で簡単に吹っ飛ぶ相手じゃないってことか。 簡単ね。なわけねえだろう。 10 球だろうと魔人は強い。魔術だってそうは聞かねえ。生きる魚に見せかけて死ぬか? 死ぬ。あんな勢いなら。でもあいつは本当に別術の圧なんざこみも同じ。光も届かぬはかに使う大怪物なんです。 [音楽] 冗談だろ。様の草結果よ。 12 な魔力のよりが俺の螺旋国法をはかにしていやがる。 [音楽] 随分厚みじゃないか。第 7王。 その結バカ野郎がよ。 [音楽] 何なかだ。 [音楽] [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] 。 空間蹴リ蹴リがなが [音楽] ああ、 始まった。 一体どういう戦い?ビ [音楽] あおな バビロン門を早くな [音楽] ロイドライすごい涙出て [音楽] ブリ涙よりあれを出してくれないか? え? 結局の傷を変えたのは俺の空間移の時の お前のじゃないだ 俺のさ、ジェイドはこの力を操れなかった 。だが俺なら操れる。人間はこれを術式 などという定理に置き換えねば扱えんよう だが、魔力の申したる我々には耐えやすい 。襲わることなく鳥が空を飛ぶがごとく。 直感で理解できる。 飛び方も知らぬのに翼を持って生まれた 哀れでイびな存 が呪われた とけジェイドの翼は巨大だった魔界にその 歯音が響くほどにいた 何を抗うことがある同族にすら疎まれ 下げすまれてきた連中だろう 喜んで自らを差し出し死ぬべきだ呪われは 我らのとて完成するぜ。見せてやろうか。 第7完成され我が力。さあ、お前はどう 動くの? 受けるか?避けるか?尻尾を巻いて 逃げ出すか。 [音楽] お前にそんな選択肢はない。加速も着弾も クソもない。法などあろうはずもない死の 転争。 [音楽] 俺はこの力を改めて我が家風の2つを監視 こう名付けた。影 にロイド様に力を操れるようにしてもらっ たんだ。勝ったに奪われてるか。数 [音楽] 秒で石の硬さに降念だぜ。数秒あれば数人は殺せるがねえ。 [音楽] 沈め。 仲間を巻き込まね。ピンポイント事故。苦労の能力も進化してやる。 [音楽] これなら [音楽] もう開けた。そんですぐに閉める。 助かるバビロン。ぐれぐれ。 嘘だろ。液と呪言のコンボだぞ。 [音楽] どこまでも逃げて見せろ。がに [音楽] 1人いるじゃない。全て自称共有。 [音楽] ありがとう。私こんなこともできるようになった。 [音楽] 何してるんだ?タリア。 悪いけど、もう私の視界に入らないね。さすがに仲間だけ切らないって操作はまだ無理だから。 先に行きなさい。森に入ったら気配を消すのを忘れないで。 何言ってるの?そんな足でリアはどうやって逃げるの? 共有するだとなんて能力だ。 [音楽] なめるな、魔人の再勢力を。 [音楽] マジでやべえ能力だ。しかもあの女ぎた。 いいから行きなさい。大丈夫。私は絶対肉体を奪われたりしない。 [音楽] 置いて行けるわけない。一緒に。 [音楽] バカえ。 [音楽] 何を?カリレア。 本当よ。何してるの?私の視界に入らないでって。 お前1 人で止められる連中かよ。こんなもん奴らは簡単に破る。このままじゃ誰も助からねえ。 [音楽] 分かってる。だから私が ああ、付き合うぜ。お前の超必殺技。 俺ごと行け。 今日必殺ってまさか いやいやできたとしてもそんなドキめろ。の呪を。 もういい。他の呪われをしてもじゃね。 [音楽] 教えてあげる。ふつきとして、呪われとして、暗殺者として私たちがどれほどの覚悟を持って生きてきたか。 [音楽] 待って。そんな 2人も。 ジェイドが一体どれほどの思いで自殺し続けたのか。 もうやだよ。 呪いもれるようになったんだ。継承だってなくなる。 [音楽] ジはもうないけど。あと少しでみんなでお様の下に [音楽] やめるな。 私たち反殺したけるの絆を誰?誰ら?長 [音楽] みんなと一緒に気の当たる世界でジェイドも夢を見ていた。あ、石の裏に動めく虫どもが夢見る姿はこさら見にくい。 あるいは君がもう少し 俺を楽しませてくれたなら、あの呪われの 決しの覚悟も意味があったろうに教えて やるか。虫ケラには精子の自由もないこと を。 うん。 [音楽] 土人形を身わり。そして次は喧嘩。まだまだここからだな。 [音楽] いや、どうしよう。困ったことになった。 おいおい、弱気になるな。君にはもっと俺を楽しませる気分が。 今日場所買えない。 [音楽] どうなっているの? [音楽] 一体何 [音楽] 何やら 妙なことになっていますね。 ロイドはどこだ? あ、第二王子アルベルトディスタルーム 行くぞ。あ部隊弟を救出する。あ、 あっちもかっこっちもカップル。えい。待ってるだけなんてそうに合わないで。こんなアルベルト様のお茶かに乗り込んでた。 [音楽] 消えた。うわ、 第2 王子引きいる兵団がロードストに出撃したって。ああ、第 [音楽] 7王子様がピンチだとか。第 7 王子がピンチ。ライダー、今おちゃんが助けに行くわるよ。アルベルト様待ってるね。 [音楽] ロイド様をさわれてしまうとシルパ一生の深。これからはいでお守りいたします。 [音楽] 次回第10話シリファの剣君は魔術の新を 目撃する。 魔術で限界まで圧縮した巻 には切れますが、 少し本気で震うだけで剣が曲がってしまう 。 [笑い] [音楽] 巻がくるくる回るようではだめ。やはり 実践で本気は出せませんね。剣が持ちませ ん。 力を抑えて。しかしあいつは牧わより硬かった。魔人を両談するにはやはり王子。 [音楽] [音楽] この程度どこから 援軍が来てくれた。 思われ物どもの処理か。魔の軍勢だろ。そんな連中より 上にも1人いました。 いい。まずはこのもの力。 暗殺者あなた方のたらみは全て露見しました。 ロイド様はどこでい [音楽] かごますたびに 1人ずつ首を跳ねます。 ロイド様だな。漁師で戦って 戦う?誰と?なぜ? それは私たちが暗殺者のため。そう。魔人たちの親みたいなやつと。 [音楽] 待て。ロイド様との約束を忘れたか? ん?そうだ。ないとは思うけど。俺の強さとかグリモのことかの連中に会うことがあっても内緒にしといてよ。 これ寝るな、これ。 はあ。でもなんで内緒に 目立つと色々面倒だろ。俺は魔術の研究ができればそれでいいんだ。割とマジでに [音楽] 頼むぞ。 ロイロ様の戦いを城の連中に見られたら色々会うと。 ああ、 ロイロ様の力はバレるし戦闘の邪魔だ。 でもなんて答えれば はーい。1人目がバイバイの時間です。 待って。は雑魚と戦ってます。 ではあなたから買。 待てしま。 おお。 アルベルト様は王子の中でも一番優しくてきた。 アルベルト様なら私たちの言葉を信じて。 それアルベルト。それアルベルト。 子供はあれだから大人からあれしよう。 あれ? 黙れお前ら。これを見ろ。それはロイド様の。 [音楽] こんなものを見せしめに吊し上げていた連中のためになぜロイドが戦わねばならんのだ。ふざけ散らかずのも大概にした前。 [音楽] 違う。 それは俺の年疫で汚れたから洗ってほしただけで疫で汚れためだ。 [音楽] 待て。 僕たちのこと信じられないのは当然だけど、みんながロイドのことを心配するようにみんな僕の大切な家族けてくれて感謝してる。 なんだってそれ罰も受けるだけどあいつらは家族をチェイドを奪った。だからロイドは戦ってくれてる。それだけは信じて。 [音楽] この人間フェンル。 [音楽] 私はその子のことを信じていいと思うわよ。少なくとも悪意を感じればリルが食べちゃうから。 分かった。今はリルの直感を信じよう。 僕たちは魔のシルパすぐにロイドと氷救出してくれ。 [音楽] 承知。 いやいや、ロイドは超雑魚と戦ってるから援軍はいらないよ。 うるさい。切りますよ。 [音楽] 何が起きた? 分かりません。橋が落とされました。 アルに川に落ちた魔人たちが死に向かってる。 [音楽] まずい。回り込まれたら逃げ場がない。全員へ戻れ。 [音楽] 根と鼻の先にロイド様がいるというのに。 [音楽] こっちの方が都合がいいんだろう。 うん。 不思議だな。あれだけの兵力を前にしても君 1人から目が離せない。君もそうだろう。 俺はそうでもない。 [音楽] みんなが心配なのは分かりますが目を離していい相手じゃねえですって。 それにこの件って様一体何を [音楽] 撃てやら諸々みんなに任せて良さそうだ。 [音楽] これで集中できる。スが打ち上がって熱いんだ。がめんどくせえからやめろよ。 [音楽] やはり魔術が聞きにくいだが全くの無駄というわけでもない。は者たちに行くたい。 だ。 1 人だけのおかしいやつがいるぞ。くそ。これでも動くのか。生から魔術じゃ倒せねえ。どうする?あるに [音楽] 魔剣は使い手の魔力を食う。遠距離で魔人の体力を削りきる前に兵の魔力が突きがれね。 [音楽] このままじゃ爆縁が邪魔して近接最強のリルとシルァも近づけねえぞ。その通りだ。なんとかしてリルとシルァが存分に動けるよ。 [音楽] シルファはどこだ? さあ、白アジ様の元へ飛ぶのです。 いやいや、姉さん絶対無理です。 [音楽] 届かないって。 確かに私を乗せて飛ぶのは無理ですね。ならばこのロープを加えて飛んで。 いやいや、それでも無理ですって。 [音楽] この先にアルジ様がいるわん。 痛いわ。だちロープ。 [音楽] 胸にたわんば私が飛んで いや、あんたアルベルト様と合流しろよ。 大丈夫です。あっちにはもいるし。 [音楽] よくぞ受けたら今何が [音楽] 全然見えなかった。 メイド、お前体操堅術に自信があるようだ が、1つ絶望的なアドバイスをくれて やろう。他の連中は10級強魔人だが俺は 89加えて 赤い最強派 天流の使い手なのだよ。9 魔人にもランクがあるのですね。 こいつは南球だったのでしょうね。ならば私からも [音楽] 1つ絶望的なアドバイス。 バカかね。君は虫ケラが何を超えようと何もじハムのモスキートにもでは [音楽] あなた頭にうんこ乗ってます。 [音楽] [笑い] ロードストのたちが魔人に肉体を奪われていることはなく何か救う手だてはないのかもらった [音楽] 後ろに回られあ、 [音楽] 余計だったか。 いや、助かった。バビロンだ。とりあえず共闘でいいんだよな。が [音楽] 躊躇がないな。あんた優しいな。私たちのリーラーだったやつによく似てる。 [音楽] 私たちだって褒められた業じゃない。こういう人生しか選びようがなかったとか言い訳する気もないが命を舐めたことは 1度もない。 [音楽] アルベルト様、こいつらもうダめだ。肉の川をかぶった悪魔救えない。心はもう死んでるんだそうだ。 [音楽] 助言感謝する。バビロン。 [音楽] 有毛で誇りきロードスト の民を 持ちかる王れさ れ 屈辱であったろう クリスト 遅くなって進まない人全てをする。 [音楽] 君たちを救え消滅かも [音楽] 甘させてよ。 これより我々は全力で侵略者をつしやがって。 [音楽] これはもはやの合戦。侵略者どもを決して許すな。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 天マ昇竜やマ [音楽] ラングリス龍り昇竜 [音楽] ダングリスど竜大でかい [音楽] マジで何なんだあの どんな面であんな補き [音楽] お姉さん 5 部の勝負だなんて思わんことだ。我々は人体を限界を超えて操ることができる。それが魔人よ。 くそ。一撃で殺さねえとすぐに再生しちしちまうのか。 え、決めた。俺は呪われの肉体はいらない。お前をもらう。さすれば我が天マ一刀流はさらなる極地に達する。ついでに貴様のラングリス龍なる権技も使ってやろう。 は、 こんな風にな。 [音楽] ロードストリー罰拳術ロードストリだ。 [音楽] この肉体の持ち主が使っていた健術だ。ロードストの連中は戦好きというだけあってな、なかなかの使い手だったぞ。見ろ。この傷だらけの手をさぞや鍛錬したのだろうな。 [音楽] [音楽] [音楽] この指には鉄の輪がはまっていたな。邪魔 だから捨てたがね。 色々あったろ。人生の玄。記憶も肉体も その全てが俺たちのもの。お前らは俺たち の衣服みたいなものだ。 やるメイド してゴミになる。 ここでお前らは人間をなめてや。 知るか。虫ケラの一生など。 [音楽] 天の一刀流天狗。よ [音楽] あ。お前も使えるのか?天マ竜。い [音楽] いえ。見て覚えました。 虫ケラの肉体を奪わねば技の 1つも盗めないなんて。 頭の中はお物でも詰まっているのでしょう。 [音楽] 白、 [音楽] あの犬登ってきたのか。 デアウルフ1 匹増えたところで貴様が俺に勝つ見込みなど。 ロイド様使わせていただきます。 仮物の肉体では到底を及ばで積み上げた人類教しましょう。 [音楽] シルファロイド様。 [音楽] この剣は 俺とロイドで作った魔剣づりを手伝ってもらった霊だ。 [音楽] その魔剣には派手な魔術は降り込んでない。 ひたすら強度と柔軟性を追求して作った。その件ならシルファの全力にも耐える。きっと魔人だって切れちゃうぞ。 [音楽] 魔人は精神体が本体だけど肉体がないと大したことはできない。 なので自分で肉体を形成したり人間の肉体を乗ったりする。ただ魔人が入ってるとはいえベースは人間と同じ肉体。 [音楽] [音楽] 本体が死ねば中の魔人も死ぬ。 ただし魔人が操る肉体はとても強力で生ハの攻撃は通らないし通ったとしても即再生される。 [音楽] そんなもんどうやって倒すんだ? 生化ではない一撃で誇るのです。打と柔軟性。 [音楽] なぜロイド様はそのような魔術をこの件に込めたのです? [音楽] いや、それはシルバが金を振る時いつも少し手加減してるように見えたから剣に遠慮して本気が出せないのかなって。 ナンクリスって流れた。 [音楽] そこまでも私を見つめて一生大事にします。それより剣の名前だ。俺とロイドとシルファの名を監視。ディロファってのはどうだ? [音楽] ロイファですか? リはどこ行った? その名もとても魅力的ではありますがここは 1つ。あの日の接辱を果たす念を込め。 ああ、もう 2 度と我があの期待には始むために魔剣魔人殺し使わせていただきます。 バカが何を殺すだ?ありもしない夢を剣に名付けるな。貴様らの未来はすでに確定している。 何を言って この国の行末?それは悪夢の来週。義もクソもない我々の群れに国は滅ぶのだよ。この計画は元々ジェイドをおびき出すための餌。ここの連中の肉体を奪った後戦の余長を強く世に振り舞いたらなんとはこの地に帰ってきたよ。 [音楽] [音楽] [音楽] お前らジェイドが嫌っていたを本当に全部こいつらのせいだった。戦争なんてやらせるぞ。 [音楽] [音楽] 邪魔です。 大丈夫ですよ。 悪夢の大。そんな未来はありえません。 [音楽] よかならば教えてやる。 我が天マ竜待て。 [音楽] ラングリス龍 [音楽] 1個あと 面白い色々と見せてくれるじゃないか。もっと俺を楽しませろ。第 [音楽] 7王子。次回第11ジェイドの遺君は魔術 の信号を目撃する。 できた。 何が出ちゃいの?死の覚悟か。 サればお前の好きにはさせないよ。お前は負ける。 [音楽] に [音楽] 死んで [音楽] ジェイドは死の直 何を能力を使える奴の記憶がジェイドの中のその奥に見える。 [音楽] [音楽] こいつらが邪魔でよく見える。まあいい。この肉体さえあれば。 [音楽] おめでとうございます。ギザルム様。 ついにそのミニチェイドの力を。次はいかがいたしましょう。 [音楽] そうだな。ジェイドは戦争を恐れていた。 [音楽] 派手にやろう。 魔人に体を奪われる前、生のあなたはさぞ公明な剣士であったことでしょう。 ロードストリお手合わせ願いたかった。 お知り合いでしたか? 知らない。でもきっとその人は嬉しかったと思うから。向いてませんね。暗殺業。 思い出した。あのメイド [音楽] 金の元気だ。 何ですこのは?あ、水ろか。 [拍手] あ、ライド。 [音楽] ああ、上期で何も見えん。あったことやるんじゃなかった。 [音楽] なんだね。もう少しあいつの攻撃に対して効率的に立ち直魔想。色々バリエーションはあるようだが基本は同じ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 結界の12枚は余裕で貫通。超力超幸復 食らうとまず拍死 だが、ま、強力な結界で常にガチガチに 固めていれば問題ないと暴壁に通って動く とこれが来る。つ目。これは物質として 権限していない技なので結界を貫通する。 食らうと即死だが低速。 と思ったら魔想にくっつけてきたか。結果で防御と回避を同時に要求される。厄介だな。で、 1 番厄介なのがこれろ。これがあるだけで常に高速で動くこといられる。 [音楽] 2 秒以上った動きを見せればあいつに座標を特定されて転移してくる。 で、あいつのスタンスはと言うと鉄闘鉄遠距離で俺のスタミナ集中力切れ狙い [音楽] へえ。 むかつく。 むかつくので攻撃に展示てみたりしてロの発動より早くない。 [音楽] 2両以外にいる高速式展開二重だ。 [音楽] うん。食らっても死なないけど服が燃えるのはやだな。わ、避けられました。 [音楽] 技術配措置。あいつは影でつでもどこでも入できる。その度気配置で居場所を探るとなると超めんどくさい。 [音楽] い、あの辺か。何してる?ロ動いて、動いて。 そうだった。動かないと影が来る。本当に面倒だな。かげろ。影がない。ちょっと待って。 [音楽] 今の基地俺は隣たのに掛けで攻撃してこ なかった。なんでそもそもこいつはどう やって場所を特定してる?あの時の手紙は あれは単純に地形の座標を把握していた から解かせただけだろう。何をしてやんの お前ら何のためにこんなサ芝居をしてやっ た。奴らは逃げかけるの。一度警戒されて 見失えば俺でも後を終わる。 あいつはギルドの連中が逃げたら追うことができないと言っていた。だとするとあいつの座標特定手段は目視だけ。この状況もしかしてナイス [音楽] ロイド様なんで止まって攻撃が来ない。もしかして俺たちを見失ってるはあいつの攻撃は全部目きだ。 しかしながら俺はこの剣が当たる距離に行きたい。だが近づけばあいつに気づかれアドバンテージを失うない。 [音楽] さてどう動くか。 [音楽] まさか川を蒸発させるとはな。何も見えん [音楽] だが待っていれば [音楽] ほら来た。逃がさ 人形ラム人形の分身か。本物は [音楽] なるほど。 [音楽] お前だけで作った剣とは感触が違うぞ。 いい作戦だったか。 本体は来るべきじゃなかった。魔術での攻撃は効果がない。ならば物理でと [音楽] 剣を使って近接に持ち込みたかったのだろう。 残念ながら俺には物理も効果がない。脳みそを潰されよう、心臓を潰されようと再生する。 [音楽] ジェイドの自殺に相対処したように [音楽] 言っておく。肉体を鉄の硬さに強化することもできたのだ。本体を特定するためにあえて刺されてやったがな。一時でも俺の肉体に触れることができたのだ。いいメイドの土産になったろ。 [音楽] [音楽] これ いつ消えるんだ? [音楽] 人形に本物の剣だけ渡して攻撃させたのか。だとしたら本体はどこに?俺ならどうする?安全な場所。俯瞰で選境を確認し情報収集。 上か。あ、あ、あ、プ、プ。適当に思いついた作戦だが、 [音楽] [拍手] これはなかなか良さそうだな。 そう。 [音楽] この服の位置を特定できているものならば 自転できるもの。分からん場所に物は 飛ばせない。この分身に対して影は無力か 。 どうとでもやり用はあるんだ。 さて、この片城馬カ踊り程度の命令しか聞けないからな。どうとでもやられ用はありそうだが。正直この作戦はリスクもあるがどうしてもあと少し決めた。 [音楽] これが一番楽そうだ。 まあそうだな。 [音楽] [拍手] [音楽] うわ、 [音楽] 見つけた。守るよな。本体はその身を結界でも土人形。 [音楽] なるほど。おに結界を張った人形をばない。 [音楽] ならば結界を張ってるやつは全部 2000 [音楽] まさかこの攻撃でどいのや [音楽] 気づけば加藤種族の魔術のことで頭が一体魔の軍でもな [音楽] ぞ。これほどの紅葉は君の大。 [音楽] やっぱり張ってる。絶対する姿を消しているだけ。危ない。危なすぎる。 [音楽] だけしてもこの嵐の中でそこまでそこまでして [音楽] キマの剣 ああの術式を折り込んだ魔剣だ キューマ キューマはその名の通り魔術を吸収する魔術だ魔術を吸収して自分の魔力に置き換えたり 分析なんかもできるんあ、ま、ま、 めちゃんこ強いじゃないすか。 ああ、これでまた色々魔術を研究できるぞ。読しようってんですか?ジェイドが障害かけて解読に至らなかったの術式をこの戦いの中で馬鹿げてる。絶対無理だ。 [音楽] [音楽] やめてくれ。もう逃げてくれ。あいつには勝てねえ。等者で身を隠していることがバレていない。今のうちに。逃げねえ。未の魔術にこのガキが背を向けるわけねえだろう。 [音楽] [音楽] このガキは俺が認めた唯一の世界一の魔術バカなんだ。 やっちまってくれ。救い出してくれ。 ジェイドの意思を。 [音楽] ゼイド どこだ? 本当にいなくなっちゃったのか。 レたちが来てるんだぞ。ああ、 俺も お前に [音楽] よくわかった。 [音楽] 透明になる魔術で隠れていたのか。からああ、じゃあ何か結果を張ってなかったのか。このガキはどうした?人形遊びはやめたのか?ナ様。 [音楽] [音楽] ああ、分かったからな。 随分かかったな。そうだ。君は俺に [音楽] 勝てない。 なあ、第7 王子。そもそも君はなぜ戦う?まさかあの連中に情けなどかけてるわけではあるな。君はあいつらとは別 [音楽] 何かが壊れている。 俺と同じだ。俺と恋大第 [音楽] 7王子一緒にこの世界で遊ぼう。 お前に何を言ってもわからないだろうけどな。は牙と爪を用えることに疑問ない。不自由を感じたことがないからだ。だから単調でつまらない。お前の技はどれもそれだ。 [音楽] 大を強く生まれたようだがそれだけだ。 人は弱い。不自由と共に生きてきた。だからどこまでも積み上げてきた。魔術の空が飛びたい。火を出したい。 1つ1 つ込められた術式には人の夢が感にある。ゆえに無限だ。 魔術は無限に面白い。 よくわからんがもういいな。 [音楽] 今のは魔力による攻撃じゃないぞ。通じ全地を変えた力を爆発させる。 [音楽] 技術とも魔術で肺を限界まで強化して気を出力させてる。術なんだそれは。それより [音楽] 魔術はあらゆる技術自称を吸収して進化する。 [音楽] この金俺の手先に。 お前は何を見せてくれる?ずっと待っているんだ。 麻想も呪言もグリも薬の技の上位互感とだけだ。 [音楽] 急げ、 急げだと急げ。ふざけるな。種族が魔族の俺にまぐれ当たりで随分調子に乗るものだな。 [音楽] なあ、ゼドは最後の瞬間。 お前になんて別にお前は負ける。お前は負ける。お前は負け。 [音楽] [拍手] [音楽] いや、待て。落ち着け。 ダメージは問題だ。 痛み強烈なが再生できるはいてえなき [音楽] なぜこれへ空城乱 [音楽] がどこだ?ここは自分の座が分からん。さすがに溶岩に使うのはまずい。 [音楽] [音楽] が届くところに下げろ。 [音楽] 今も世も魔術に思いをはせてきた。こんな魔術を発明した人は一体どんな人だろう。 [音楽] こんなことを考えていたんだ。こんな夢を 持っていたんだ。 優しい人だ。 怖い人だ。 楽しい人だ。 なんて だって 焦ることしかできないから。 こんな人と語らうことなんてきっと 一生で1度あるかないかだから。 [音楽] だから だから だからなんだって話だけどな。 どうした?まだ全然面白くないぞ。まさかもう本当に何もないのか?ならお前死ぬしかないぞ。安心者魔人と魔族の大きなさ。 [音楽] [音楽] それは我らは中の魔力を小に操ることが できる。これは周囲の魔力を押し固めた 決勝。魔力消壁だろうが何だろうが空 これぞ。万万笑を無技 の名前 だ。 そろそろバトルも収穫なのにみんなを ごかすうまい言い訳が思いつかない。次回 第12話はロイドの答え。君は魔術の新を 目撃する。 [音楽] 安心しろ。魔人と魔族の大きなさ。は我ら 魔族は待機中の魔力を操ることができる。 これは周囲の魔力を押し固めた決勝。魔力 消壁だろうが何だろうが悪影法。これぞ。 乱物万笑を無に消す。その技の名は 国士だ。 はあ 。 [音楽] あ、え、ボスどこにいた?俺の告知だ。 [音楽] 消し飛ばした。同じ技をぶつけてな。 はあ。 お前が玉を使えるとでも 空間系統魔術悟空魔力消壁だろうがなんだろうが悪空間に放り込んだ治病思った通り違うのは名前くらいだったな。昔この魔術の存在を知って色々消し飛ばして遊んでいた時行くと思ったんだ。 [音楽] こんなにすごい魔術お互いぶつけたらどうなるんだろうつってで並べて試してみた。 [音楽] いや、バカ待て待て待て待て待て待て待て待て待て。 こ玉1 つ話すのに一体どれこの魔力を食うと思って。 俺はどんなミラクルな反応を見せてくれるのかとワクワクしながらその時をワクワク けど結果はさっき見た通り僕空はお互いに打ち消し合って追消滅した。あの時の俺の気持ちと言ったらそうだな。今のお前に対する気持ちそっくりだ。 [音楽] な魔族の極意国士玉を人間が真ねるだと 並べて遊んで消し飛ばしただと な、この草ムが魔力が多少あるだけのゴミ がならば使ってやろう。その粗末な魔力。 の俺が貴様の肉体を奪って [音楽] このめくみしてんじゃねえ。 [音楽] 分かった。来ていた。何も分かってなかった。一の真が。 もうお前に対する興味は 1つしかない。 国空を食らったら死ぬのか?あ、 [音楽] 敵が見えん。 ああ、だがこれは後期だぜ。体がすごい。 見えねえのは魔人も同じとなれば [音楽] ミルと白とついでにシルバの花の菊く連中の誕生だ。 変ですね。めくらましがあるわ。動きが鈍すぎる。それに先ほどから妙りか。 [音楽] 待って。その匂い深く追わないで。毒だから黒きにない。 [音楽] みんなには届かないようにしてるけど、まだ完全に操れない。毒の呪われ。 [音楽] もう絶対誰も殺させない。 [音楽] ただの露出教じゃないのですね。 これは毒を散歩しやすくするための露出と舞いで。 それにしても状況がつめん。せめて日が登ってくれれば少しは視界も。 深く呼吸をするな。 毒を吸うぞ。 妙だな。もう日が差してもいい時間だが。 無厚い蒸気のせいだろ。おっとんなあるに。 あ、ああ。 正気のせい。 夜かこれ。 [音楽] ダめだ。最低どころではない。も発動しない。魔力が引きずり込れる。 [音楽] 肉体をしかしご主人様朝ですよ。 [音楽] グリも白。おはよう。 [音楽] あれ?ライトは? おはよう。 その声はライダー レから教わった魔力車団で大部気配を消せるようになった。 だいぶどころかもう完璧だよ。 僕は1 年修行してやっとできるようになったのに本当にロイドはあ、 [音楽] ご主人様はすごいです。あ、 なんだ、まだ慣れないのか。白の暮らしも何日か経ったろ。 [音楽] 何日かで慣れるわけないよです。 シルバさんが色々教えてくれるけど、すごい厳しいし、かっこいいし、礼儀法は難しいし、ご飯は美味しいし、おまけにベッドはふカふカし。 [音楽] それは大変だったな。 でも頑張るロイド。ご主人様にはぬ住所になるためにです。 別に2人の時はつも通りでいいよ。 ロイド ダメに決まってるでしょう。 おはよう。シファ。 全く何と言ったら分かるのですか?ご主人様にため口を聞くメイドがどこにいるのです? [音楽] ごめんなさい。 [音楽] 様が良いんだな。 大変て言えば あいつらも大変そうすよ。 1 枚の力はれませんよ。 次やったらうん。大レアのい復興に決役だな。 [音楽] 4師の仕事にはなれたが どうでかな。 まさかガリアがロードストの領になるなんてね。 [音楽] 最初はてっきりロイド様がなるもんだと思ってたからな。 俺は父上から漁師を決める権利を拝明しただけだからな。あとは任せた。ここがお前たちみたいな連中の都う場所になれば面白い研究がし放題だ。 [音楽] 私物化する気満々すね。にしてもまだまだ回収には時間がかかりそうだな。 [音楽] 魔人どもに好き放題されたからな。 おお、バビロ久しぶり。へ、 [音楽] 俺が領った以上、同じ秀は 2度と起こさせねえ。 何か対策があるといいんだけど、魔人の俺的には神聖魔術がおすすめだが。 [音楽] ええ、 [拍手] グリもって 魔人だったの?な んだと思ってたんだ、お前らは。 3をつけろ。3を。 空飛ぶ喋る小ヤぎかと。 神聖魔術教会で商人したものみが得られる術だ。神の力を右宿し、聖なる光で魔を払う。低賛成術だが実際かなり効く。 神に おおんでんな。 神も仏もない生活だったからな。これを気に教会に入してみるのもいいんじゃないですか?ロード様だけでも 教会そうね。 うん。つかね。 何をやらかしたんですかい? いえいやいや。なんでやらかした前提なんだ。あ、 まあやらかして出になったけどでも 2 年前のことだし忘れてるかもしれないな。 話してたら無償に神聖魔術を覚えたくなってきたぞ。 よし、神聖魔術を求めて入だ。 [音楽] はあ、2 年ぶりの教会だな。僕はあんまり教会は好きじゃないな。 [音楽] じゃあ来なきゃよかったのに。 そう、そうそう。それは仕事で同行できないさんの代わりだし。僕もロイドと一緒にあの、その、 [音楽] それで教会にお使えすることで新鮮魔術を習得できるって話ですが。 ああ、寄付したり掃除したり聖書呼んだり下を歌ったり祈ったりそれを長く続けることで天の使いが神聖魔術を授けてくれるらしい。 [音楽] なるほど。それはだるいですね。 だろう。 あ、シプさん、こんにちは。んやあ、こんにちは。 [音楽] おや、教会にお祈りに来てこさんだね。ロイドでサ [音楽] 貴様何しに来た?忘れもしない。 2 年前貴様がこの教会で一体何をしかしたか。え、 [音楽] 1 回耐えれ。この悪魔のめに何したんだ、この人。 [音楽] もういいではありませんか。神父様。 [音楽] いいしょ。 お久しぶりです。ロイド君、 またお前は甘かす。 神父様もつもおっしゃっているではありませんか。人はあまちを犯かす。だがそれを反省しつぐと神も許してくれると。い よ。 もう誰も怒ってませんし。 私がまだ怒ってるんだ。 あら、反省してるわ。 [音楽] 言っておくが、まだ君を完全に認めたわけではない。だが、ま、今一度のチャンスくらいくれてやってもない。この子の名前は [音楽] 白です。 精杯商人するように。 はい。 [音楽] あ、 [音楽] 君どこ行っちゃうんですか? ごめん、いい。ミスった。 あ、ミスっちゃいましたか。なら仕方ないです。それよりお怪我はありませんでしたか? え?あ、いや、ない。 そうですか。よかった。うわ、これ新父様の大事にしてたステンドグラスの壺を。あ、大丈夫。 私が謝っておきます。 いや、自分で謝ってくるよ。 [音楽] ロイドラ君はいい子ですね。 ロイドが調子狂ってる。 どうしたの?ロイドなんか変。そんなことありませんよ。ロイド君は昔からいい子です。 昔ロイド様って昔はどんな子だったんですか? 変わりませんよ。 魔術が大好きで他のこと全然興味なくて、今回の入神魔術に興味を持ったからですよね。 え、いや、それは 本当に変わりません。昔からよく壺悪子でした。 [音楽] ロイド君、またやっちゃったんですか?怪我はしてませんか? してない。 そうですか。よかった。 うえ。 いや、もっと叱ればいいと思うよ。 あ、そうですね。ね。 あ、いや、そういうんじゃなくて神魔術で吹き飛ばしちゃうとかしませんよ、そんなこと。 [音楽] 神聖魔術は本当に悪い人にしか使っちゃだめなんですよ。でもロイド君は偉いですね。ちゃんと叱れだなんて。 [音楽] そうだ。今度一緒にお歌を買いましょう。 何かけ物が暴れ早くそに避難するのか。 [音楽] 待て。ノ君はどこ?大丈夫か?君 [音楽] 大丈夫でしたか?怪。 え?いや、してない。あ、よかった。 [音楽] 結局その後ロイド君が自主して出金になってしまったんです。 そりゃ金だわ。 神父様のコレクションをごとごとく壊してしまっていて、悪魔の子なんて呼ばれてそんなわけないんです。私は知っているんです。 [音楽] 君はきっとむしろ逆 [音楽] 君の声はまるで [音楽] また一緒に歌いたいな。 ま、そうだ。ロイド君も誘 式で演奏会をすんです。サリアもきますし 。生産式 ソリオ様どこに目つけてんだと [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ロイドは一体何をやらかし [音楽] それを見え おお人にぶつけたらどうすんだ?よせってんだ。 あなた得意なきは? いや、ペースにねえよ。 [音楽] 待てや。 さ姉さんて。 うん。姉さんはサルームの第 4 王女でありながら音楽の申し守護みたいな人でね。あらゆる楽器を極めてる。 音楽のこと以外何も興味を示さない。少し困った人なんだよな。 似てる。どこ行くんだお前? [音楽] 俺にも1つ得意なきがあるぜ。 何?聞かせて。 女ならに関しては右に出るものはいねえぜ。 許せください な。 サリアは私の友達です。楽ガじゃありません。 こっちにもいい気があるじゃねえか。いい音がなりやがる。頑張れ。こういうことは愛も同士がですね。 [音楽] 確かにいい音が出てる。そこ揉むとそういう音がなるんだ。 何言ってるの?サーリア。 ああ、このままでは今日の演奏会が。 演奏会? 今日あるそうです。イ者とサリアの演奏会。 聞いたものを癒すとかなんとかなり評判ですね。 それでサリア姉さんがここにロイド様新聖魔術の発動条件ですがもしかして式じゃなく儀式系なのかも。 聞いたものを癒すか。なるほど。変装会の邪魔をされちゃ困るな。 [音楽] エッチだ。 いい高音だけどいい者を泣かせてるのは大原点。 う、 あなた下手くそ。 私ならをもっと気持ちよく泣かせられる。 誤解を招く言い方は いの声を1 番引き出せるのは私のピアノだけ。 サリアもなせてやる。 魔力集中。 スマ上だ。レン [音楽] 大したもんだ。よくも俺たちを避けてシンプルやゴつきを狙えるもんだぜ。 [音楽] レンたちは魔力者団の応用技。 魔力集中を使いこなせるからな。 魔力集中。魔力の遮断状態から魔力口を1 点だけ開く。するとその1点から強力な 魔力を放出できる上狙いもつけやすい。 それに俺の注文通り毒の性質変化で睡眠毒 を作り出してくれた。 頑張ってるな。 ごめん。まだ牽制毒を生できない。政治探偵の適量を打ち込んだつもりだったのに。 [音楽] バカには多めが適量なんだよ。 それがバカだ。 が眠けり巻いてんのか女。 仕方ない。私が物理的に眠らせて。 いいよ。他が眠ってくれるだけで起きてまた暴れ出されても面倒だからな。 [音楽] なんだてときす。 [音楽] [拍手] [音楽] 俺もまだまだだな。どこに飛ばしたか自分でもよくわからん。 [音楽] 私たちが寝ている間にそんなことが はい。スキリトのバビロンがボつきをっ払ってくれました。 ロイド様のご指示で [音楽] まだ震えが収まらないジェイドの技を 一体どこまで私たちの式を高めてくれるん だかみ にも見せてあげたい。 僕たちの能力を実化さできれば ないのに。 新秘様そろそろ ああ、そうだな。 おお久しぶりです。サリア姉さん。ロドアイド 弟の名前忘れかけてたのか。 いえ、覚えてるだけですごいですよ。 サリはいえ肉でも音楽に携わる人しかない。 名前を覚えませんから。 ロイド様って何か楽できるんですか?いえいえ。ロイド君はお歌がとってもあ、そうだ。ロイド君、今日の演奏会私たちと一緒に歌いませんか? え、だめいしょ。この子はまだまだ練習不足。ぶつけ本番で私たちの演奏を邪魔されたくない。 [音楽] う、3 人の演奏は私がみっちりこの子を鍛えた後 はい。 ロイド、お姉ちゃんたちの演奏しっかり見ておきなさい。なんか妙なプレッシャーをかけられた気が。 どうしよう。ほっといて教会探索でもする。 いや、演奏は聞く。 神聖魔術が術式ではなく儀式で発動するタイプの魔術な可能性があるんだ。 術式は魔力に様々な式を書き込んで減少化させるわけだが、儀式は高い魔力の持ち主が歌や踊りなんかで現象化させる。 [音楽] へえ。雨声なんかがそれだな。 へえ。 え、ロイド様、パビロン 気のせいか。 変の席は 3年先まで予約で埋まってるんだ。 ありがたく拝するように。 はーい。 あ、よしよしよし。 [笑い] [音楽] [音楽] 何をしてるんだ?いたん。サリアたん。やはりシさんの歌声こそ執行こう。それがサリアさんの演奏と相まってまさに神客耐えられない。舞降りてしまおうか。 [音楽] [笑い] [音楽] 前より手舞いやがって勢いがって。むむむむ。誰だこの私にお物がごときの雲を投げつけるアホは右人間だぞ。馬鹿な。なぜ人間がこの展開に図が高いぞ人間我が名は天使ジリエル天開 [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] 60 の忠実なる首にして神の見ついである。 急に異厳出して気やしたね。 大体お前らどうやって展開に来た?ここは人間界とは別の次元。来たくても次元の壁が阻むはず。 [音楽] そんなことより人生魔術を教えて欲しいんだけど。 は、どうした?少年。この調絶美停士であるジリエル様の攻士さに頭をやられたか?足くらいならなめさせてやらんでもないぞ。ほら膝まずけ。 いくら教えろ。草先生。 神の見ついは地上の女の覗きしてはあはする。バカバカ。お前らの言葉など誰が信じるものか。 [音楽] 確かに私は神聖魔術を授けることができる存在だがそれは私が認めたものだけだ。今帰るならその罪はめん。さっさと帰れ。 [音楽] 2度は言わん。 そこをなんとか こうあんと言ったはずだ。なるほど。ただの執ではないらしい。 [音楽] どうしよう。ロイドがどっかに飛んでっちゃった。落ち着け。ロイド様は飛ぶ前に何か言ってなかったか? えっと、視線がどうとか 視線なら私のとは違うな。 [音楽] 悪いが少しに受ける。 [音楽] あんで投げればいいが。面白いな。これが新聖魔術。羽のように見えてめのように重くて硬い。 [音楽] の剣で吸収はあば何も吸収しない。 そうか。具とした剣は失体としてカウントされるから馬の剣じゃ吸収できないのか。 [音楽] おそらく奴の部なる剣は魔力消費のみで生み出すことができる。買りしない武器。 [音楽] すごいな。神戸強度どれほどか寂したい。 [音楽] 敵が練事件の壁にだぞ。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] おい、なんで避けるんだよ。 [音楽] 我が効は無敵だが貴様のその下列な魔術に触れて汚れるのだ。 [音楽] 我慢ならだから避けてる。それだけだ。て、あれあれれれれれ。ふん。逃げたか。やれやれ。それじゃ実験にならないだろう。バカ。実験だと肩払いたい。貴様の攻撃が私に触れることはない。全て避け。貴様を [音楽] 避ける。そんな選択はない。 [音楽] 影は撃何が起きた?ええ、 [音楽] 避けられてるじゃないか。下手だな。 手にさせる場所が楽しすぎた。影ザルム がロイド様を追い詰めたお対象に直接物質 をねじ込む 攻めの空間転移。しかもロイド様の場合 その威力多作性の幅が断違い。ロイド様に それはすごいっつうがやばすぎです。 さすがにあいつ死んじゃうっつうがわか 何言ってるんだグリもあいつの後部なる技は無理聞いていてだろ程度で壊れるもんかいや分すれあいつが生きってる時 [音楽] まあ安心しろずれにせよお前の考えてるような使い方はしないの力を悪用なんてするの [音楽] ドイドは命まで取る気はねえんだ。じゃねえぜ。どに新鮮魔術を教えて謝れ。 [音楽] 後部は無敵だが今実受けるまでもないのだよ。よく見ればかわすのも用い。ただの僕な技術だな。 [音楽] うわ、 確かにこの技筆中に見えて隙が多い。問題は転送させた術式と標的との感覚じゃない。術の転から発動までの感覚。どれだけ近くに転送させても発動までの猶予がありすぎて容易に回避できてしまう。 [音楽] [音楽] 完全に見切ったぞ。その記術 やはり動く標的には当てにくい。 転走から発動では間に合わない。転イコール発動が 1 ならならば術式の発動を爆弾の同下戦ギリギリまで引きつけて 来てます。あいつロイド様。 その首もらった。悪魔のよ。ここだいよ。 [音楽] なんだこの展開の速さは?さっきまでとは全然違う。リごめんなさいて。 [音楽] なんとこ式たえ何とけを工具は無限。何度でも修復できるのだ。 [音楽] 無限。お前はまたそういうことを言う。 すごいな。神ブどのくらい無限に修復できるのかは気になる。 あの、それほどでもないぞ。今日は特別ないサービスだ。君を見逃してやろうではないか。あとサインも書いて足もされて。うわ、嘘。ごめんなさい。はけ。あは、 [音楽] ジリエルが薄くなっちゃったぞ。 俺たちみてな肉体を持たねえ存在はほとんど魔力で構成されてますからね。 工具は無敵でも無限でもない。魔力を消耗能して鋼の武装を具限化させる。逆に言えば魔力があればいいくらでも作れるってことだな。 いい負だったな、正面。だがお前が神聖魔術を得ることはなくなったのだ。神聖魔術って何だったんだろうとやしながら生きていくと良い。 [音楽] [笑い] な、何を少年? 俺の魔力を分けてやってるんだ。これで回復するだろう。 [音楽] いや、私はお前を殺そうとして。 そんなことどうでもいい。俺は神聖魔術が知りたいだけなんだ。 [音楽] 残念ロイドと言ったな。 太ったな、こいつ。あげすぎですぜ。魔力。 人類にならざる膨大な魔力ない少年の姿。 これはカ [音楽] お前に新聖魔術を授けよ。 私が地上に舞い降りるチャンス。 [音楽] 少年に神聖魔術を授けるにはまず私と契約を結ぶ必要がある。 契約? 色々あるんだ。ほら手を出せ。 うん。 レオ勝負はまだ終わっていないのだよ。これは私が地上へ舞い降りるいい機会だ。契約と見せかけてこの少年の体に表意すれば地上で医者たんやサリアさん他にもたくさんの推と会うことができる。 [音楽] ふふ。 こいつ栄に思え少年。その体私が使ってやろう。あ、 [音楽] 手に入れたぞ。最高の肉体来たぞ。私の時代てなんじゃこりゃ。 手がれたな。クソ天使いの様の魔力は尋常じゃねえんだよ。 お前なんだ?手の川1 枚しか入り込めよ。く、酒は魔じ目。過去に私と同じ格を。 [音楽] それで契約とやらは済んだのか? え?あ、なあ。神聖魔術の指導条件は天使の手で魂に術を刻むこと。そして歌などで我々天使とパスを通すことだ。 [音楽] やはり1歌ったりしないとダメなのか? いや、少年の場合私がここにいるからな。パスは常に通っている。 魂に強く問いかけてみた前。 魂に問いかける様、ロイザ様、大丈夫ですか?変な病気とか映されてねえでしょうね。 [音楽] 大丈夫。霊の魔術言語が頭の中をかけ巡った。理屈ではなく心で理解した。なるほど。 [音楽] 素晴らしいな。神聖魔術。 このホはこの重大さに気づいてねえが、ロ様が神聖魔術を習得したってことはつまり展開も魔界すら支配しる力を得たってことだ。本当に魔王の細でも少し残念だ。こんなに簡単に得してしまって。 [音楽] 何を言う少年?簡単に得られて何が残念なのだ? [音楽] その家庭も楽しいんだ。現象の表面だけ見るんじゃなく、 [音楽] 1つ1 つ構造を深く追求していく。魔術症を穴が開くほど読み返してなんでこうなんだ?だからこうなのかって謎なぞを解いていくような作業。 [音楽] そうすると時々 術式の先に偉人の顔が見えたりして [音楽] まあだから嫌いじゃないんだ。俺はそうや 早速やるぞ。お前のやってた後部も 神聖魔術だろ。 公部は発動者によって形を変える。 とりあえず剣でも作ってみた前。 一体何を神聖魔術を求め展開に来たのかと 思ったが。 薄川1枚とはいえ伝わってくる。この少年 の偽りなき心。純身向く天使のような ひ向きさ。まるで君のようではないか。 昔私が認めた君に神の見ついともある私が 忘れていたのかもしれない。我だけでは ない。私もこの少年の心をあの深くあ、 [音楽] やめて。これやめて。 一体これのどこが負ですか?どこが原なんですか? え、でもまだ途中なのに。 途中なの?これまで途中なの? ありえない。今度は使用者の魔力不量や性質で形を変える。それにせてこの姿はよく見れば大天使様が八億がなごとき攻以上あるら何が大天使じゃ。言い加減にしろ。青天使 [音楽] これは天命少年。 いや、ノイド様、改めてこのジニエル目をご同行させていただきたい。来るな。 [音楽] ていうかこのアスの下人みたいなのなんとかしろ。 [音楽] 教会の中にはここからでも2人の演奏は 聞こえるが やぼな雷だな。 そして教会には似合わないこの匂い。バラ の香りでごまかしているがネズミは鼻が 効くんでね。 さて、いたずらに破をつく趣味はないがロイド様の求める神聖魔術の手がかりという可能性もお迷いですかな? [音楽] この教会は広い。演奏会場で私がご案内しましょう。さあ、こちらへ。 [音楽] いや、バラが好きなんだ。少し見学させてくれ。 それはもったいない。せっかく 2人の演奏会を見に来られたのでしょ。 そういうあんたはどうなんだ? 私は新父ですから。新父は迷えるお客様。シト様を導くのがお役目です。 迷子の案内係かりかよ。 各を私も長年に使えて言いますが未だに迷子になりますがね。 向いてないだろ、この仕事。よく案内とか言ったな。 じゃあクロスをつけてないのもその土地の せいか。生殖者は必ず身につけるよう言わ れたぞ。心山の私ですら渡された。失念し ていました。 まさにその土地故上です。 行けませんね。忘れてしまうんです。ける のをあなたもです。 同じ職者ならば近畿を犯してはなりません。この庭は踏み入ってはならない神聖な場所ですから。こりゃけなもんで。 [音楽] [音楽] いた。あ、イバビロン。どうしたの?演奏会終わっちゃうよ。 [音楽] 白。 それにしてもあんた随分深に暑いんだな。 毎日磨いてるんだろう。それともほとんど身につけたことがないのか。長年使えてるにしては嫌すぎるな。クロス。 [音楽] ええ、ま、 [音楽] その子も随分毛並みがいい。手入れされたこのアワンですね。 [音楽] [音楽] なんでお前たち外にいるんだ?演奏会は ロイドこそ一体今までどこに [音楽] [音楽] どう?なんだ?なんだ?どうした?寂しかったのか? お土産アタック。 まさかな。ロイド君、どうでしたか?ロイド君。お姉さんたち頑張りました。 [音楽] はい。支素晴らしい演奏さ。 あい演奏は雷で中断したんですけど。 おお。この日をどれだけ待ちこがれたか。今こそ私のこの思いを。 はい。中断は素晴らしい判断でした。 イ者さん、塚を聞くが、教会の裏庭は神聖な場所なのか? [音楽] いい者で構いません。はい。あそこは信者の方々のペットの埋葬に使っていたりしますから。 [音楽] ならあの腐敗はその [音楽] 暗殺業が抜けらない。何でもち臭い事件と結びつけようとする。 [音楽] 演奏会も無事終わったし、ロイド様も特に気にした様子もなかった。 [音楽] ただ あ、それと俺今日で教会やめます。 はあ。 ロイド様も天移先で何かを得たようだし。お役目終了。この教会がどうなろうと私には。 あ、そうだ。バビロンさん、昼間助けていただいたお礼がまだでした。本当にありがとうございます。 [音楽] もっと汚しておくんでしたか。私のクロス はどこかでなくして慎重したばかりでした からね。 [音楽] 追う必要はありませんが。そうですね。 ここの警備は少し増やしましょう。 邪魔されたくありませんから。 木前に控えて その時を [音楽] [音楽] 具掛 魔術のような愚者どと契約するはめになるとは浮かんでく [音楽] 実に遺憾だ。 神聖魔術を研究するには手分けした方が効率的だからな。みんなにも儀式なしで使えるようにパスを通してくれ。 [音楽] ロイド様は特別としても顔パスなんて過去にもた 1人。 あとその姿は目立ちすぎる。 グリモみたいに小さくなれないのか。 あれ?私にこんなち林な姿になれと申しますか?ロイド様。 おお、そうだよ。早くしろよ。それとも何か?お前こんな簡単な携帯変化もできねえの?バカだくら。な んだとこのバカ魔人。オ、我ら天使族の華麗なる天下。どうですか?ノイト様。すぎて抱きしめたくなるでしょ。 [音楽] はい。ノイド君。うん。 見て何しそういえば演奏会でやってたやつも神聖魔術だよな。 [音楽] 浄化系の神聖魔術だ。傷を追ったものを癒し不死者や霊体魔人などを払う。 [音楽] 不者 [音楽] 今帰りました。 ボスはなんか悪い夢見てたみたいで。 [音楽] おお。お前は教会にいたクソガき。 お前らロードストの両だったのか。ではね。やっちしまいましょうぜ。 [音楽] 事情は分かりやせんが落しまいは指 [音楽] 1本で勘弁してください。 やめろやめろやめろ。 いや本当ごめん。 ロイド君、ロードストの有名はみんな血の毛が多くて 喧嘩の強さで上下関係簡単。それは助かってる。 アリアの姉貴もクローの兄貴もこんなガキに何たれてんですか?い [音楽] ボスたちがやらねえなら俺たちが悪のき 本当に申し訳ありませんでした。 この技のじゃない。 [音楽] は、ここまでならずロイド様が企画なのだ。 俺たちも悪いとは思ってたさ。あのシスターに謝りに行きます。 [音楽] おい、シスターに謝るって何のことだ? ああ、こないだ教会でこいつらイ者とサリアの気味を襲ったんだ。さんとサリアさんを漁ったんだ。 [音楽] おっぱいとか持ってんでたぞ。 [音楽] よ、こんなが中だ。でもレもバビロンが両だ知らなかったぞ。 [音楽] レは白ぐらで認識ないし。バビロのこととかだから [音楽] 知りだ。ロイド様の [音楽] ほらが悪いしょ。お前たち でも本当においしいです。 バビロンさんが残ってくれて嬉しいです。 [音楽] あの王子は1日で逃げ返ったからな。 これでお前も神聖魔術が使える。あとは頼んだぞ。バビロン。ロイド様、お帰りなさい。ロイド様一緒にお風呂に。ロイド様一緒に入れましょう。 なんと有様の感ていうか王子大な王子なんという楽園本当についてきてよかったわ [音楽] [音楽] 暮らしたいなら大しくした お茶入れてくれ [音楽] ロイド様が2人 ああれはロイド様が作った方片方だ簡単なことなら自動で売 [音楽] 2匹。 そうか。そうか。君は人形なんだね。なんだね。え、 おい、クソ天使。こいつは俺のお気に入りなんだ。入ったら殺せ。 [音楽] グール大児。 ああ、神聖魔術を試すのに不死者のグールは持ってこいの相手だろ。 でもそんな簡単に見つけられます? 実はロードストのお茶会で情報を [音楽] どうぞ お呼びでしょうか?ああ、今度暇なら一緒にグール大児に行かないか。おなんて可愛いの押せる。 [音楽] [拍手] 暇です。 [音楽] [拍手] [音楽] うわあ、大きい橋。それにすごい人。 [音楽] 煉王橋は町の東西をつなぐ交通の金めですからね。 [音楽] でもちょっと信じられないです。 こんなに賑わった街中で本当に出るんでしょうか? ゴール冒険者ギルドの話ではこの辺りでの目撃が一番多いとかグールの巣の位置を匂いで終えないか? [音楽] グールは腐敗集が特徴ですので街中ですとだの生と区別 [音楽] 俺の気配措置でもこう人が多いと特定できないな。 [音楽] ロイドさお姉さん、また声もつけず今日はどうされたのです? [音楽] ランチに美味しいパンケーキを食べようかと一緒にどうですか? [音楽] ロド様ぜひ行きましょう。そうしましょう。 行くわけもねえだろ。 [音楽] ロイドけでしたぜ。ロイド様が魔術以外でこんな食いつくものがあったとは。 [音楽] グリもパンケーキは魔術だよ。 旨味の空気をはんだふわふわボディ。そこにたっぷりの蜂蜜シロップと濃厚バターが調和していく。 立ち上がるその濃厚な香りは人の広角を上げ大液を破壊する。これをマジと呼ばずなんとよ。 確かに。 ロイド、ここのパンケーキが初めてならまずはクレーンを食べなさい。素材そのものの旨味をうんたらかんたら [音楽] 当然ですよ。リアネさん。トッピングはパンケーキそのもののあれを産んたらかんたら 好みまで似てるのかこの 2人。 お待たせしました。 何この食べ物?口の中でふわっと広がって溶けていくよ。 [音楽] ジール、これ色でも再現できるかな? はい、必ず再現して見せましたもん。 そういえば皆さんは今日はどうなされたんですか? ああ、それは クール大児です。う、 いい者は何か知らない? クールに襲われてたくさんの人が教会へ避難してきました。 電園大橋や北の大墓地、南の裏通りでの目撃が多いようです。討伐に向かい行方不明になった冒険者の方もいるそうです。 冒険者が行方不明。私は演奏会が中心にならなければそれでいい。 またやるんですか?演奏会。 今度のはもっとすごいんですよ。 その日は神の誕生を祝う大団祭国王様や教皇様も出席されるんです。 是非皆さんも来てください。無事開演できればの話ですが。 よし、絶対グールを駆逐するぞ。 やる気満々ですね。 [音楽] みんなを感動させる歌とか美味しいパンケーキ屋さんとか知らなかったくさんのことが見えてきたから僕はこの国が好きだから誰にも傷ついて欲しくない。 [音楽] さてグールの巣だがだいぶポイントが絞れてきたな。やはり 1番目撃されているのは電王橋ですね。 でもこの辺りにグールの巣があるなんて全然イメージできない。 上じゃない。下だ。橋の下。下水道入り口。 まさにという感じですね。 匂いはどうだ? 全然ダめですね。鼻が凍りそうです。 ま、確かに中で何かは確実に腐ってます。とにかく行ってみるしかないな。少し心配なこともあるし。先ほどの冒険者が行方不明の件ですか?どなたか心当たりだ。 [音楽] ああ、そもそも俺がグールのことを知ったのはこの前のお茶会の時に誘われたからで先行して依頼を受けているはずだから気になってな。 [音楽] まさか一刻の王子を気軽にグール狩りに誘うその扱ましとは [音楽] そうだったか 私を心配してくれあるかいとこあるあるなロイドはそんなに会いたかったあるかくぬくぬてみ ロイド様がグール大児に繰り出したのは神聖魔術の研究のた です。あなたはおまけです。 おまけ。 それよりタオここから出てきたってことはそこがフールの好きだったのか。 私も怪しいと思ったけど格なし 効かないし迷うしあるか ロイドの気配を感じてそれを道シルべにようやく出てくれたある。とても集中して気を寝れる環境じゃないやろよ。 1 度宿に帰るある。松明とか色々ロストしてあるし。 いや、問題ない。 浄化系神聖魔術陽光。 [音楽] 確かにこれなら松明もいらないやろね。 陽光は浄化系だからな。それだけじゃないぞ。 あ、汚れが疲れも消えていくわ。うわあ。 [音楽] が森のし水みたいにキラキラしてる。 それだけじゃありません。空気がまるで爽やかな光原のように血に。この光きつい。 [音楽] これだけ新鮮な空気なら一いっぱいに取り込んで気を寝れるあるよ。術世界戦。 [音楽] あるレちがきついやるが [音楽] それでグールの巣はどこに? この一体は怪しい気配がするある。 あ、白がグールを炙り出してくれるのか。 無茶するなよ。 それからロード様の陽光の外に出ると すごく臭いですよ。 この握習だと白の花時間がかかるかもな。 俺も気配察で網を張ってみるか。 [音楽] 健康犯あるよ。ライド使ってるあるな。 の呼吸 やっば 一体どこで技術覚えてある? 知るわ。 [音楽] そういえば魔人殺しは持ってきてないのか? ええ、あれはあまり呼ばしたくありませんし。私を呼んだということは何か振って欲しいものがあるのかと。あ、 ところでいい機会だと思わない。やるか。 何がです? 私とシルファどっちが強いかちょっとしたゲームで決めるある?くだらない。言ったでしょう。このミッションはロイド様の神聖魔術の研究のためのもの。そんなことやる暇はあります。 そうあるね。勝った方には商品にロイドと 1日2人きりであるよ。 一体何を言い出すんだ? 難易度の実験に付き合うならそれくらいの報酬がないと不公平あるよ。 [音楽] しまうなら私に挑むまでになさい。 [音楽] こっちの事情あるよ。どうするね。やるのかやらないのか僕もやってみようかな。ひなんてルールは超簡単ね。 [音楽] あー、 グールを1 番多く買った者の勝利ある。アホメイドにも分かりやすいルールだ。 [音楽] 間違って殺してやりますよ。アホなんて。お、 [音楽] それが後部だ。月に使って感想を聞かせてくれ。 [音楽] 分かってる。あるな。一番グールを退治したものがいいだとあるよ。 [音楽] しい。そんな茶番に付き合うわけないでしょ。 ですよね。デートなんて恐れ。 じきゃくるある。これで [音楽] 6回目。6回目。ふ。 ランリス龍流れい個いいこ いい個 [音楽] 何がアル え何ですか何かしてたんですか?く [音楽] いやなんでついてくるある? いいえ私はただ神工具の切れ味を試しているだけでし あなたとそこいてくれます。どの口が言う?ゆかあなたたちかしてないですか?様の作ったコを使いなさい。何の実験だと思ってるんですね。それで何勝っても脳感ですよ。 [音楽] うう。しっかりちゃんと数えてられるね。 たそういうことに [音楽] 持っていかれる やっぱ半端ないやろな。 気魔術を使ってないのに気がけ戻ちみたる。 タオフライが剣とはいえ私の武器を破壊するとは強くなっていますね。この後部最初能動力低いやる。作り直すある。 [音楽] それはあなたケ母だからです。 ノイド様、この件少し強度が足りません。割れてしまいました。 ふむふむ。なるほど。 本当にすごいあの2 人。クール大児と内ち揉めをしつつロイドに実践デートを提出してる。僕も何かロイドのお役に立ちたい。テトしたい。 そうだ。 ロイド ん 見てて。 毒を乗せたか。面白いな。 む。 神聖なる神の魔術になってことはでも可愛いから許す。 [音楽] これで毒属性もついてパワアップ。レオネさん出てきてない。 濁ったな。神聖魔術はデケートだ。下手にいじると効力が激減する。 [音楽] ごめん。うまくいかなかった。 いや、おかげでいいこと思いついた。 [音楽] 使ってみろね。 でもこれさっきと同じじゃん。 [音楽] まるで毒にかかったみたいに隠れた。武器も壊れてない。 [音楽] 毒性魔術。その特性だけを合成させてみた。言うなればじわじわ広がる神聖魔術だな。 [音楽] なるほど。 毒があるわけじゃないが、グールには神聖魔術が特攻。かするだけでも価作用が毒のように広がる。お前こんな使い方知ってた? [音楽] 知るわけないよな。元々神聖魔術は神どもが魔族に対抗するべく作り出したもの。十分特攻だったから大した進歩のない魔術だった。だがそれをこのガキが手にしまった。進化するぞ。 [音楽] 神聖魔術は凄まじい速度できます。 [音楽] これだけ優秀なアシスタントがそばにいんじゃな。 様、このルするんですけど。 水の質を加えたからな。折れないだろ。は、 [音楽] 折れませんけどすごく使いにくくて。 [音楽] [拍手] ラスト匹お横があいつを買ったものが ロイドだ。ロイド様と あるよ。 [音楽] [音楽] 今地下でシビル王が侵入者と応戦中です。 やはり見張りは増やした方が良さそうですね。 [音楽] それで俺はそいつの体に入ればいいんで。 [音楽] ええ、神父の体を乗っれば教会を自由に動けますから。 [音楽] 何してあなた? ああ、またいい感じのく肉が来ました。 [音楽] 今何をされたか分かったものは 全員仲良くすっ転んだ。冗談きついやる。あ、まさかこの後はちょ [音楽] [拍手] [音楽] 何か聞こした。 なんで私座って これはあのちょっとあ、 私は腕が先ほどからご作動します。 何されてるかわからない。 1番やばいパターンね。 そんなこの能力ありえない。 [音楽] 3連も避けるあるか。 これは少しへこみますね。石で追反射。え、ミろ。面白いぞ。なんか [音楽] 極の本音 赤水だな。さっき飛ばされた。 もう間違いない。この人は反射の呪われ。 [音楽] うん。とある証国で生まれた呪われで体中から魔力で生成した石髄の意図が無人造に溢れ出すだ。 その石髄の意図を他人の指示に差し込むと運動神経に介入し脳からの命令を書き換えることができるとか。 さらに皮膚付近にわせた無数の石髄は術式 で回避と反撃の命令が刻まれている らしく考える より早く反射する 彼はその国の内乱を沈めるため戦に投化さ れた生物兵器として 呪われ 僕たち同様能力を制御できない彼だったが とてつのない戦化を上げた 敵も味方もなく触れるもの全てを心臓を いかれ死なお彼は赤髄反射で殺し続けた。 そして誰も触れられぬ死者となった彼は 海岸ごと爆破され海に流されたらしい。 打ち寄せる無限の波に反射し続けてやがて 見えなくなったそうだ。 本当ある。よく見ると細いがくっついてる 。でも変です。 あいつを死んで海に消えたはずです。 しかしあなたの話ではその死体は死ななお動き続けてるでしょう。それは機械的な反射運動だけです。こんな素敵な動き。 [音楽] ありえないな。流れついた遺体がクール化した。グールに生前の規制が残るなんて聞いたことないぞ。 [音楽] 考えてる気はないやろ。あるよ。たいはの [音楽] 1本や2本。 [音楽] これは多すぎる。何をしてるのですか、あなた? [音楽] [音楽] アルジ様。俺はどうせ表意するなら可愛い子がいいね。 [音楽] 構いませんよ。じゃあこっちはゴミですね。様、 [音楽] どうぞ。 好きに使ってください。その女の歌にはいつも吐きを模していましたから。 [音楽] [音楽] どうした?神父様。また迷子か。ご案内は必要か? 君に私は導けません。 [音楽] 何見てんじゃ、このおしむが。やってやろ。 [音楽] 落ち着け、ジリエル。 [音楽] よく分かった。ある。 はい。大体分かりました。 [音楽] 全員抜けたぞ。石を全部飛びやがった。 あの骨石髄反射で防御している。 [拍手] 見事な白いです。 しかし反応できる神経は無限でも防ぐパーツを限られている。封じましたよ。両手絡み長 [音楽] さんグールに毒は大して効果が [音楽] 消えた。 神経だ。おそらくあいつの石髄史は自身の運動神経と直結してる。 [音楽] 命令信号を発信する奴が麻痺すれば魔力で作った石髄も同様に麻痺するはずだ。 [音楽] 石反射しなくなったね。 麻痺がいつまで続くか検討もつきません。速攻でやつけてください。任せろ。石髄を下させていぼみたいにも使えるはか。 [音楽] [拍手] [音楽] これなら適当にぶち負けるだけでも十分殺能力あるね。 [音楽] 麻痺が切るまでの時間稼ぎあるか。逆ない。やるわよ。 [音楽] 受け承回りましょう。 哀れな不者よ根性の名一ぺも残さずおきの さリスリス を現実 うんよし まあ見るね やったやりました え、倒さん、シルハさん。 いえ、直前で石髄反射が復活しました。おそらく受け身を取られましたね。おまけに私の剣はプルプルしてますし。 お前そんな剣で戦ったるか。 確か呪われは能力を制御できないはずですが、あれはどう見ても自分の意思で操っていました。 [音楽] この案件想像以上に闇が深そうです。の話にはできませんね。さすがにあのレベルの冒険者が [音楽] 3 人係かりだと苦戦するか。アジ様はまだ教会か。沢が俺も地上で遊ぶか。アジ様の末その時は近い。 [音楽] [拍手] [音楽] 冒険者職はお預けだ。来るべきその日に また会おう。 [音楽] ああ。あ、あ、あ、ああ。 [音楽] 俺の人生を言い表すならそうクそだ。しいげられて誰に求められることもなく終わった。そんな俺だからきっとレイスになったのだろう。 [音楽] 霊隊は聖者に表意し操ることができたとは いえ、俺は精神が弱っているものにしか 表意できなかった。 そんな肉体では復讐ができない。だが強い 肉体の精神はやはり強いのだ。 そんな時俺はア字様に出会った。 この肉体は先日私が修復した掘り出し物で 屍バでありながらとても強力な力を宿したシビル王の肉体はあっさり俺を受け入れた。似たもの同士波長があったのか。きっと彼もしいげられて死んだのだ。 [音楽] その肉体はあなたのものです。 [音楽] ミカエりはと聞くとア様は笑って [音楽] いりませんよ。好きに使ってください。 だから俺はとりあえず俺を死に追い合った連中を皆殺しにした。それからそれからは特になかった。ア子様はまるでそうなることを分かっていたかぬように僕に言った。 [音楽] [音楽] お帰り。そんなあり触れた言葉が僕には斬新すぎて。うん。この人が僕の全てになった。いや、ありな。あいつは初めからおかしくった。 [音楽] [音楽] 初めから俺の赤髄に気づいていたし、危機 として触れに来た。 あいつと繋がった感覚は何1つ動かせない 絶望感。勘違い かと。むちゃくちゃだ。あんなの無理だ。 なんだあの馬力。見逃してくれ。帰らせて くれ。 僕はそうか。 こいたはアジ様の邪魔だ。体は消し飛んだが、まだ戦える。この [音楽] [拍手] [音楽] 7 体の女神の攻撃反射で買わせないわけはない。接魂で反射しろ。狙う [音楽] 1つ。 あの道具されクソ悪魔のを叩きわれたけんだ。 [音楽] どうすればいい?どうすれば僕は?僕たちはどうすれば良かったんですか? [音楽] よし。 ようやく水反射もしなくなったな。 やっぱり連れて帰るんですね。 一体どこで買うつもりで城は無理っすよ。 そのためのロードストだぞ。 う、お前何を 何って?生前の能力を使えるクールなんて超レアだろ。持って帰って式がどう絡み合ってるか調べで。 お前喋れたのは? え?あ、うん。 いいよ。無駄に傷つけちゃったじゃないか。 本当にどうなってるんだ? 生前の記憶があるのか?え? [音楽] 何? もしかしてレイスってやつかもですね。 レイスが死体に取り着いてるってこと? お前名前は分かるか? ロイト様。このおっぱいや。私はこれ七べ店と名付けたく 何が起きて? もっとお前を知りたい。 一緒に行こう。 [音楽] この涙は僕のそれともシビルは君のか? [音楽] おう、いい時をしてたぜお前 なんせノイト様に逃げずに立ち向かっていくんだからな。長期じゃない。 どういう意味だ? 違いない。この人に立ち向かう勇気に比べ たらこの世の理不尽なんてずっと簡単だっ たはずなんだ。触れることすら許されない と思ったこの人の手すらこんなに近くかっ た。 ありがとう。ごめんなさい。 この玉の中には極光という神聖魔術が封じ てあります。 砕けば最後腐った肉も霊帯である君も瞬時に消えてなくなるでしょう。飲みなさい。 [音楽] [音楽] なんだ動きが止まった。 ロイド様、グリモは 大丈夫。すぐ良くなる。それより今の先行神聖魔術だよな。 そう思いますが。 [音楽] なぜやらレースが神聖魔術をしかもあれは極成功使えるものも限られている上位魔術だぞ。アジ様をお願い。 アルジ様ね。少し興味が湧いたぞ。 いい者。神父様を担いて冒険者ギルドに行けるか。 いや、行ってくれ。 ビロンさんは 私は問題ない。行け。助けを呼ぶ必要はない。 [音楽] そうだ。誰も呼ぶなよ。 どうする?誰も勝てない。なんで動かないのかわからないがおかげでいを逃せた。 い者が逃げきるまで止まっててくれ。そしたら私も逃げるから。女がませんね。 [音楽] あんた魔物なのか。 ああ、これはま、色々ありまして 色々あってで済ませるつもりか、その変身。 はい。 だってあなた死にますし。 [音楽] バビロン、お前はこの教会に居ってくれ。 いやあ、さすがに一国王子が 1 日で教会っくれるのはまずいかと思って俺の知りいいを頼む。 はあ。 それにさっきの神父気になってるんだろ。 [音楽] じゃあロイロ様何か? 俺が感じたことは重要じゃない。お前が何かを感じていることが重要だ。俺は初詮第 7 王子の魔術バカだ。お前たちと違って視線をくぐってきたわけじゃない。俺になくてお前たちにあるもの。それは災わいに対する嗅覚だ。 何も問題ないかもしれません。 [音楽] それはそれでいいことだろう。 魔術と何も関係ないことかもしれません。 魔術と関係ない事象なんてありはしないよ。人は夢。夢は魔術だ。教会を頼んだぞ。バビロン。 [音楽] なんだろうな。あまり恐怖を感じない。 こいつとの力の差がまるで測れないからか 。それともこいつから何も殺を感じない からか。 そのくせ確実に私を殺しに来てる。 どういう神経をしてるんだ?意味不明すぎて怖くないのか。おう。それとも一体どんなバフをかけられたのか。勇気敏だ。物理的に止めるのはまず不可能。 [音楽] 冬打ちで食らわせたナイフの傷も即再生し た。私がこいつを止められる方法があると すればこの1つだけ 行こう。 全員にしてゲームセット。 私程度の魔力で心の闇を一発浄化なんて不 可能だろう。だから何発でも打つ。 浄化は実はかなり実践的な技だ。先行は敵 の目をくらませ、こちらの位置を隠し心が 向き出しの急所になる。どうだ?攻防一体 不の先行の雨だ。 これで会話が通じるくらいには。ああ、匂いでいいし。心残念ながらそこは私の急所になり得ません。 [音楽] [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] 言ったでしょう。君に私が導けないと。 [音楽] 俺の力人体の可動域を大幅にねじげる体 この技の離点は相手に悟られないこと体の シルエットを変えることなく内部のみ をしまげ気づかれることなく急所を釣ら せるさらに 筋肉と骨格を限界まで岩をも砕く反発解放 のエネルギーをインパクトに乗せ 猫を浮かす。 やばくもっとだもっと近くと全力で全魔力で夏の魂に直接を込むごとが飛び出しそうだ魔力が消えるも腕のれ終わってくれんさ [音楽] 頼む。あいつだけは眩しい。分かります。分かります。その気持ち使えねえ魔術って感じでしょ。 [音楽] [音楽] ああ、でも私も1つだけ気に入ってるのが ありますよ。神部アン [音楽] ホーリーエクスカリバー。 それにしてもあなた変わった体の作りをし ていますね。 どこをさせば死ぬんですか? [音楽] もう甘宿りでギルドを使うのやめてください。 そう言っていっつもタオル出してくれんだよな。飾りナさんは。 また宿り客がさん [音楽] 一体何があったんですか?実は 困り事かい。いいちゃん。 いちゃんの頼みならただで何でもしてやるぜ。 皆さん。 [拍手] 助けを呼ぶ必要は? [音楽] 大丈夫です。神父様、雨で滑って転んで少し休ませてあげて欲しくて。う、あの、それで私ちょっと行くところがあって、 あ、 新父様お願いします。 [音楽] バカ待って。私助けてって。あんなに強そうな人たちがいたのに。 [音楽] 分かってしまった。体の真で感じてしまった。みんな殺される。誰も勝てない。 [音楽] 私が私がなんとかしないとさんが その女の歌にはいつもはける [音楽] 神様うことしかそうのない私がそれすら否定するあの人どうやって止めればいいお願いします。この命を差し上げます。 [音楽] [音楽] だからもう神様 呆れた。そんな理由で教会に入ったの?それでよく生殖者を語れるものね。けど嫌いじゃない。どうあれあなたの声はきっと天にも届くわよ。 [拍手] [音楽] いい者。やっぱりいい車か。派手に転んじゃったな。俺たちもギルドに報告に行く途中で振られてな。 [音楽] 待ってろ。今シルファたちが甘具買ってるから教会まで送らせる。マミロンさんを助けてください。 [音楽] ごめんなさい。私なんでロイド君にこんなことごめんなさい。なんでもないんです。 [音楽] 忘れて [音楽] やってくれたな。 [音楽] [拍手] [音楽] まあ頂上だ。あんたに出会うまでどのクソ みたいな人生だったし、僕ボスの要求にも できることはしたと思う。 ああ。はい。はい。 嫌いじゃなかったよ。以上の歌。多分ボス も好きだぞ。だからまあよかったよ。 ていうかここ酒とかないの?お、 痛い、痛い、痛い。何なんだお前は?久々だってのに。仕方ない。 [音楽] [音楽] 酒はまた今度だ。 [音楽] 土産 に持ってきてやるよ。 [音楽] [音楽] [拍手] バベロな んだなんだなんだ。 よかった。私バベロが本当に 寝た。 ああ、すま 色々説明してくれ。 バビロンが出ていた3日間の どこ? ロイド君負傷したバビロンを連れてロードストに治療。 3日後バビロン目を覚ます。 今ここ。 そして教会に侵入者がまた来るかもしれないので 見張を立てたり 冒険者ギルドに教会での一見とグール大使の意見を説明したり アルベルト様に状況報告するためサル部長に 悲観還したり レガイシちゃんと冒険者ギルドにいた進歩を連れてロードストへ 避難させたり 教会の収納たちをサルーム場に避難 させたり 最後に威圧コンビを壊れた教会の修復に向かわせたりで現在に 至る なるほ と言い圧コンビ以外大体分かった。それでボスロイロ様は よかったな。バビロン。お前今日起きなかったら よし。 今日はバビロンの強制覚醒実験をするぞ。 強制覚醒実験。 あ、あれ?バビロンが起きたんだ。あ、良かったね。 なんかちょっと残念そう。 一応南体能力で雑器を上や下に牛ぎに詰めてましたから。 それがこそしたのかも。 バカね。それでも瀕死だったんだから。あんた。 ロイド君とジリエルが10 時間以上あんたに血魔術を打ち続けて、それでも全然目が覚めなかったのよ。 10 時間本当に心配おかけしました。 お礼を言うならイシとジェイドにしてくれ。いは目覚めないお前に対して休みなく浄化を施してくれていた。 [音楽] 何より者が助けを俺に求めなかったら空間転移がなかったならお前は確実に死んでた。 [音楽] はい。 さて聞かせてもらおうか。教会で何があったのか。 敵は体を魔物のように変形させを使っていただ。バカを言うな。 それでは私が新鮮魔術を授けたもの中に化け物がいるようではないか。 でもよ、実際地下にいたグールは神聖魔術で自爆した。 それは私にも何がなんだか。 あの新父に離婚行を 30 巻以上は当てたと思います。ですがかけらも全人になる気配はありませんでした。 つまり そのことに悪気がないのかもな。 浄化は基本罪悪感に効果を発揮する。ない感情を生み出すことはできない。あるいはバビロンの浄化が届かないほどの信念があるのか。ずれにせよやばいやつだ。 突然首を閉められて見張りを増やすとか言っていたような。 ふん。 新父や者にレースを表意させ教会内の見張りを増やすつもりだったのか。何のために? 探偵見といた。 バビロンはどのタイミングで謎と遭遇したんだ? あれから私は中庭を見張っていたんです。初めてあの男と会った場所でしたから。で、あの日中庭を見張りに行ったらあいつがいました。 [音楽] [音楽] また中庭か。そういえばいいじゃ。 [音楽] あの人は私の歌につも吐き家気を催していたと言っていました。いつもえ、 あの中には怪しい。 怪しい。 はい。 オスで遊ぶな。 おい、教会の修繕がご苦労 [音楽] オスロイド様。 中庭の方はもうばっちりだな。 はい。あとは壁の穴を塞ぐだけです。 [音楽] ぎゃあ。こんな奴らだったかな。 3 日後に控えた大探皇様が巡礼される連会には必ずマリアはます。 [音楽] バビロン無事で良かった。あるな。ロライド ほとってある。 うん。も見張りありがとう。 [音楽] そっちは変わりなかったわ。 何もなかったあるよ。ああ、でもナは来てある。色々事情説明しといたあるよ。 [音楽] それでカタリナはなんて 最悪ですよ。うわ、板あるか。 え、もう冒険者ギルドやめたろかなって。 一体何があったある? あの後例の新父な苦顔と一緒に教会本部に連絡したら冒険ギルド及び第 2 王子アルベルト様からです。ずれも同様の内容です。 先日その男が電支部の教会を襲撃したらしく心当たりはないかと。 [音楽] 誰か怪我をしたのかね。 犯人は逃走し、守ろうとした見習いが重症。教会の職者は全員保護されたようです。 [音楽] うん。この男に心当たり。 二顔の男は襲撃の際神聖魔術部を使ったようです。 [音楽] おお、 ふざけるな。神に使える我らが同胞の中に犯人がいるとでも言いたいのか。 [音楽] 北のバチ当たりだ。そんな情報を流したものは おそらく教会を守った見習いかですが、彼は元賞金首。今はロードストの領主に使えています。 [音楽] そんなやつの言葉を信じたのか。ロードストなどの集まりではないか。先暴を起こしたという噂もある。 やめなさい。 確証もなく誰かを落とし入れるような発言は ですが教皇様もなく我らを疑ってきたのはあっちで そうですね。 教会を疑うなら証拠を持ってこいって私めちゃくちゃ上司に怒られたんですよ。 [音楽] せっかくのがでもまあいいか。 いいやつだな。 冒険者ギルドはこの件に対して何もできません。あの苦が上で手配書すら出せない状況です。本当にごめんなさい。 ならば証拠だ。 おのけにも探し出せたが [拍手] [音楽] でもまあいいか。 言い圧すぎない? いいけあるか。ここはペットも埋葬している神聖な場所と言ったの。 荒さず探すとなると面倒だな。唯一鼻が効く白がここに来て全然目を合わせてくれないし。 何かに気づいているけど気づいてないふりしてるある か。あ、 [音楽] この子たちに探してもらう。 目がいいしるから怪しいところ見逃さない。 おお、苦労。 呪言でカラスを操るとは。成長してるな。 白が頼ましい感じで見てる。 でも捜作には参加しないあるね。 そういえば白がここに初めて来た時もかなり怯えていました。やはりこの場所に何かあるのかも。 おお。 サリア、どうしてここに?よかった。 田様、 あの、私よかった。無事で。 う、サリア。 あ、無断でずっと練習さったバツ。 すごい引きこなしてやる。 はふは。 それで大丈夫なの。演奏会。 [音楽] あのサリアさん [音楽] いい者を助けてくれてありがとう。パブロフさん。 バビロンだ。聞いての通りイ者は悪に襲われた。もしかしたらまた狙われるかもしれない。 だから演奏会は中止にした方が そう なら演奏会は私 1人でやる。あ、う、 [笑い] みんな、 もあ 、 [音楽] [音楽] しかしこんなもの私は知らんぞ。 全然気づかなかったから。 [音楽] この扉魔力の気を遮断する特殊な板で設計されてるな。見つからないわけだ。教会の地下に何がそれにこの匂いは一体 [音楽] 見ない方がいい。 [拍手] 当然だ。 いい者はルスバ。ここで新父様と待ってろ。 [音楽] お願いします。連れて行ってください。 は、 ご迷惑はおかけしません。 ために決まってるだろう。お前は狙われてるかもしれない。 はい。はい。あんたこそなんだから様留番ね。 バカ。何言ってるんだ?わからないのか?絶や。 負けて欲しくないのよ。 あは。 私もあの子のファンだから。 いつの間にそんなに仲良く? あんたが寝てる間よ。 パビロンさんごめんなさい。でも私ここで目を背けたらきっともうまっすぐ歌えない。 [音楽] 絶対恐怖に打ちって帰ってきますから。 [音楽] どうする? 行くか?行くのか? 怖いわけ。 [音楽] お願いします。連れてください。 [音楽] よし、それでこそ白だ。 [音楽] なんという冒くれ。 城がビビるわけだぜ。 [音楽] [音楽] [音楽] バビ 起きて、起きて。 [笑い] 私にバビロンさんの地位を神聖魔術を施させてください。 結構よ。お嬢様、向こうで休んでなさい。 お願いします。歌わせてください。 すこやね。 おい、 バビロンは神父の姿をしてたやに襲われたって教会の人間は信用できない。 [音楽] なんというぼ [音楽] ごめん。 [音楽] どう思う? どうって魔物ですね。 人間もいるな。 上の音結構響きますね。 [音楽] い者さんの歌をつも聞いていた見張を増やすといった発言から。どうやらここが霊の男のアジトで間違いなさそうですね。 [音楽] 超本人は不在みたいだが帰ってくると思うか。 [音楽] 期待薄ですね。あれだけ上で暴れたのです。ここがバレる時間の問題と思うでしょ。でし シルハさん、これ僕たちが下移動で戦ったグールとアトがそっくりです。 確かに気水道の一見も全て繋がっていた。 一体ここで何が これは合成 魔術というより連金術の研究所だな。生物 の細胞から死を量産し組み合わせる レースを肉体に定着させるのも合成研究の 一環だったようだ。 教会の真下でそんなこと [音楽] 私たちが戦ったあのグールたちも純粋なグールであったかも怪しい。使える部分を継ぎした生物すなわち姫を持て遊ぶなんて絶対許せないよ。 [音楽] [音楽] 問題はこのキメラを量産して一体何を企んでいたのかですが [音楽] どでもねえのは間違いねえな。 ああ、全く本当にきりゃん。 [音楽] 悪い悪いなこいつ。 りんりんのが外れてるならば自分自身もかなり改造してるはず。見たい。 おそらく奴の肉体こそ研究生の集体性ぶっ壊しましょう。この研究所 当然だ。 裏くそ悪い。 壊しちゃうの?全部 もちろんまなく調べたアルベルト様に確認してもらってからですが。 [音楽] というかロイド様錬金術についても詳しいのですね。 [音楽] え、あ、いやあ、あの、前にほんで読んでよ。 [音楽] あれは何や? やだ。魔物を話しにしてやがったのか。 [音楽] 本物殺すな。 [音楽] 風系統注意なだな。 ガリレア よし。お前行ける。 [音楽] ノブ 魔力消壁あんな技術まで こいつは長期戦になりそうだ。 いや、膝魔族にもやられたな。 魔力集中狙けあ。 [音楽] まさか一撃とは? 味方ながら末恐ろしい能力だな。 操れるようになってからますやばくなったね。クローの呪言。 それより見ろ。思った通りだ。 彼女は用されたものじゃない。人間だよ。 半分は魔物だがな。生きた人間を構する実験に [音楽] ふざけやがって。 どうすればどうしてあげればいいの?僕たちはこの人に。あ、待って。 [音楽] [音楽] 待ってください。大丈夫。怖くありませんよ。みんな味方です。 危ねえ。いさん、近づいたな。 [音楽] そうですよね。ごめんなさい。 [音楽] 怖くないわけないですよね。私もずっと怖くて仕方ないんです。何もできない。そんな私が一体何よ。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] この [音楽] [笑い] ね、いいつから歌ってるの?あの子? [音楽] あれからずっともう 20時間以上。 ま言わないでよ。 神聖魔術なんて発動してない。もう魔力が そこをついてるじゃないなのに。なんで 立ってられるの?歌っていられるの?この 子 すごい 本当に この人の歌。 [音楽] 覚えてる。いつも聞こえてきたこの歌。真っ暗な天井から落ちてくるこの歌。あの人すらこの戦立の前では手を止めていた。 [音楽] [音楽] [笑い] そうだ。心がお魔物に進食されそうな時も聞こえてきた。私をつなぎ止めてくれた人の声。ごめんなさい。あ、あの、私、私人間なんです。 [音楽] [音楽] [音楽] ごめんなさい。 [音楽] こちらそごめんなさい。こんなに近くにいたのに気づいてあげられなくて。 [音楽] [笑い] [音楽] あ、あ、あ、 [笑い] [音楽] ルト様が来てるよ。 教会の地下にキメラの研究所犯人を突き止めて一気に追い詰めたいところだがすいません。お役に立てなくて [音楽] 自分の名前も分からない記憶喪失かキメラ実験の影響かもな。だが検討はつく。多分元冒険者だ。 [音楽] 確かに魔術も使いたし。 でも正体が分かったところでこの体じゃ普通の暮らしは 安心しろ。我らがロードスト量はそんな奴らが笑って暮らせる土地なんだ。どんと来い。 長いスカートも作る 皆さん。 しかし霊の謎シル一体何なんだ? [音楽] そうだ。 これ研究所で拾ったんですけど、何か手がかりになりますか? [音楽] 随分年気が入ったクロスだな。 皆さんの言う謎さんのものかどうかは分かりませんが、うすらですけど覚えてます。神様を嫌っていたように思います。うん。俺からもお前に渡しておくれ。 [音楽] これって研究所にあった研究データだ。 破壊するって聞いてデータだけ盗み出したんだな。 ダめですよ、ロイド君。こんなの彼女に見せたら 嫌なら自分の手で燃やせばいい。 ただしそれはお前を人間に戻す唯一の手がかりだ。お前の体は俺にも分からない複雑な術式が絡み合って成立している。 データを読み解き照らし合わせ体を元に 戻せるのはお前だけだ。燃やして楽になる か恐怖から目を背けず前へ進むか。お前が 決めろ。 [音楽] ありがとうございます。私頑張り ます。 [音楽] よし、俺たちも力になるぜ。 そうと決まれば名前もつけよう。 何か景気のいい名前をつけてやってください。ロイド様。 ぜ、是非。いつか人間に戻れるそんな希望に満た名前。 じゃあラミーでラミアっぽいから。もうお城帰えちゃったから。 [音楽] サリア、サリア、サリア。 何? うわあ。サリア。どうしてまだ教会に? マカロンさんのバビロン食べてた。変装会の練習がテラ。うわ、 イーシも食うか。バビロンさんの赤。 うん。ごめんなさい。サリア。バビロンさん、やっぱり歌います。歌いたいんです。 私歌うことしか脳がありませんから。 いいね。派手にやろう。大聖誕 中止だ。大聖誕 [音楽] 気がつけば騒動員だな。 アルベルト兄様中止はダめ。 絶対。 いや、だってな、サリア、 アルベルトさんの名前は間違えないんだな。 例の謎も教会や神を憎んでいたってミーさんが言ってたし。 おい、みんな大変です。首はつけたらなんか面白かった。 [音楽] あ、本当だ。 [音楽] あ、あ、あ、たさんの歌。すなわち成果を嫌っていたということから間違いないでしょう。問題はそんな男があれほどの研究所を作り何を企らんでいたかですが [音楽] 私なら大聖誕祭で大暴れするある。 私なら教を殺すかな。 イエーイ。 アリゆる絶対中止にすべきだ。でもどう報告する? [音楽] どう報告しても何か風立つ。 しかもことはそう単純ではありません。問題はラミーさんが持っていたクロスです。あれ?クロスは [音楽] さっきりナがモテあるよ。 ここは。 これがもし霊の謎のものだとするとかなり厄介な状況です。 [音楽] 私も銀のクロス持ってるんですよ。そのバビロンさんとお揃いです。 [音楽] あの神父の持ってたクロスは新品同様だった。 はあ。 噴出して慎長したのかも。 そうだとしてそれがなんで厄介なんだ? 普通は銀生のクラスなんです。 ですが、このクロスは純金。 ああ、純金のクロス。これを持つことを許されるのはたった 12人。教皇様を含めた教会本を統括する 12官のクロスだ。 つまり犯人は12の中にいる。 [音楽] バカな。偉大な様たちがそんなことをするはずがないだろう。 そうだ。みんな顔が違う。 いえ、バビロンさんの話から奴はおそらく自由に見た目を変えることができるはず。ならばクロスが神官から盗み出したものか。とにかくあの人たちの中に犯人などいるわけが。 [音楽] [音楽] ああ、バビロンがイ者ちゃんを打ち込ませた。 あ、 最低ある。一度浄化で心を綺麗にした方がいい。ある。綺麗なバビロにしてもらうやろ。 [音楽] 自由 私歌います。 歌うな。なんて私には必要な。 [音楽] あいつ神聖魔術の発動に儀式を経由してなかった。顔パスだった。 おお。 ロイドロ様に使えるようにしてもらって当たり前に使ってたが、本来神聖魔術は儀式。医者のように歌ったり踊ったりのかなり面倒な手順を踏む魔術。もう間違いない顔を出す。 [音楽] 儀式なしで新鮮魔術が使えるのは [音楽] 12様たちだけだ。チけた。 [音楽] やるやる。 私だって顔し 黙っとけやし。 そうなのか。 だが厳密には違う。私がカオパスを認めたのは教皇ギタのみ。他の [音楽] 11 人はギタンが信用した者たち。ロイド様で言うロートストの連中と同じ関係だ。ロイド様を信用します。 こいつらは俺の太鼓版。 なら私も信じます。 はあ。お前がそこまで男を気に入るとは。 ま、ロイド様も男だけど、 時短とはそういう男なのだ。 バビロン君の証言を頭から否定する教会本部にいくら事実を伝えたところで生誕祭を中止にしてくれるとは思えない。 おて、それ将棋ある。 ていうか生探を中止にしたところで敵が教会本部の中心に潜伏してるならやっぱり教皇様の命が危ない。 はい。何より生誕祭時間がありません。 謎神父がその11 人の中にいるというのなら当日新刊たちと教皇は別行動を取ってもらいかつ我々が新刊たちに護衛という形で張り付き監視する。そうすれば少なくとも生誕祭での教皇暗殺の目は潰せるかと。 そう割り切ってことに当たるしかないか。 僕も手を尽くすが、現状冒険者ギルドの手 を借りることもできない。信用できるのは 君たちだけだ。怪しい動きを見せた新刊は 個々の判断で取り押えてくれ。なんとして も生誕祭を無事に終わらせるぞ。 待ちなさい。 アナスタシア様 です。この手紙は これはその第二王子アルベルト様からの伝例で 見せなさい。あ、でも教皇様に直接渡すようにと。あ、 [音楽] あ、アナスタチア様。 [音楽] [音楽] 第 2王子から教皇当てに手紙が届きました。 お、 生誕祭当日は新刊たちと教皇は別行動で教会をするようにと。 なるほど。あの人工ラミアの情報ですかね。 はい。あの地下施設は第 2 王子に破壊されたものと思われます。ですが年齢から推測するに大した情報は得られております。 シビル王はこの腕を残して散りになって しまいました。直接の死因は私の渡した 極玉ですが左腕が吹き飛んでいました。 戦っていたのでしょう。彼が反射すらでき なかった何かとそれが一体何なのか何か 大きな見落としがあるのやも ですが 大児が今更何を格索しようか何の問題も ありません。 の程度の施設を潰して私の悲願を潰したと 思っているのだがいや、たえ前貌を予想 できていたとしても同じです。 時は満ちりました。 もはもはや誰にも我々を止めることはでき ない。 さあ、始めよう。 大生誕祭。 [音楽] 12 様たちの中に犯人がいるなんて。壺を壺を磨いて落ち着こう。次回第 [音楽] 19話第3 祭。君は魔術の新援を目撃する。 [音楽] おはようございます。 12進海の南様。 [音楽] 今日は神の誕生を祝う特別日。良い生誕祭 にしましょう。はい。肉のう点ですな。 それ私のせいですね。雨男なんです、私。 凱旋パレードは中止させていただきます。あとは先にお伝えした通り。皆様は別々に各協会支部の視察をしていただき、それぞれ私どもが護衛につかせていただきます。 待て。なぜ教皇様と別行動なのだ。 我々を守るためにアルベルト君が計らって くれたのですよ。先日部を襲った男が教会 を憎んでいるかもしれないとのことで一 塊りより分散させた方が守りやすいという ことなのでしょう。はい。 ま、本当のことは言えないやろね。この中 に潜む化け物を見張るためなんて。 ご安心ください。皆様は我々が責任を持ってお守りいたします。それではご衛係かりが始殺される支部ごとにご案内いたしますので皆様馬車へどうぞ。 では行こ様参りましょう。 アナスタシア様は私がご案内いたします。よろしくお願いします。 [音楽] 気に食わねえな。護衛なんかいなくても俺を襲撃しようなんてバカ野郎がいたらボコボコにして神様とこへっしてやるぜ。バッツ。男がベラベラ喋るな。男は背中で語るもんだ。 [音楽] [音楽] 何言ってんだ、あんた?背中に口はねえだろ。 [音楽] だからお前はバカなんだ。 ああ、め誰がバカだ。こら、もう 1行ってみろ。 様、 お、こちらです。 [音楽] ダンて話は終わってねえぞ。 [音楽] わしらはこっちじゃ。 話せばバテに話があるんだよ。おい、力強えな。 よろしくお願いしますね。 愛そうのねえ野郎だ。 私のご縁相手はどれやるか。イケメン来い。イケメ来まる。ごめはもう [音楽] 1人。 このイケメ もう1人はあれねる。 [音楽] なんだそのやる気のない態度は。 しっかり案内しろ。 君だな。電築の教会で神父の姿をした何者かに襲われたというのは [音楽] ほう。 しかもそのものは教会関係者だと考えているそうじゃないか。 このゴつき目我らをグ労しよって何を企んでる? まあ通る落ち着け。 それで犯人の目星はついているのかな? いえ、それは衛をするなら人の方がしやすいと思うがね。 [音楽] [笑い] 新刊様お2人ご案んない。 待てよ。主手に持っているのは何だ? 大事な仕事の前の景付けに一杯。新刊様はいかが? バグマン。それでもごかせしません。 [音楽] [音楽] 父上、間もなく教皇様がご到着になりません。 イタンと会うのも久しぶりだ。 [音楽] 古ルクからのお知り合いなんですよね。 ああ、わしが国王にイタンが教皇になる前からのな。 [音楽] もし霊の謎神父が新刊たちの誰かならば 別行動による分散で暗殺の目は積んだはず 。 このまま何事も起きなければいいが。 教皇様の馬車が到着されました。 お久しぶりです。教皇様。旅重なるブレ。 お許しください。 おお、アルベルト君、大きくなったね。は、たん、ジャールズ、お前がここに必殺に来ると言うから、わざわざ予定を合わせてよったぞ。 [音楽] どうせあなたは娘の演奏会が見たいだけでしょう。ふ、そうなんだ。サリアは可愛いんだ。時々わしの名前を間違えるか。 [音楽] ちゃ、 チャールパパだよ。 え、それ怒った方がいいですよ。それに今日はさらに楽しみなことがあってな。なんです? [音楽] お2人ともお話は中で どうしても不安になる。それほどに警備が手だ。 生誕祭では武器の持ち込みが禁じられているからな。と古い [音楽] に安全という考え方もできるわけだが。 そんな暇はないか。 敵は姿形を変えられる可能性がありますので、あまり当てにならない苦顔ですが何か心当たりは ないというかありえない。事情は分かったが今更生誕祭は中止にできんだろう。 諸々ろの調査は生誕祭の終わった後。当日はお前の方針で警備してくれて構わん。 何かあればめ [音楽] どうか。何も起こらずこの楽しい時間が続いてくれ。 [音楽] みんなで帰ってきてくれ。 あんな可愛い子がこの教会にいたか。 え、シス様なん? アナスタシア様と一緒に来たんだから。そうでしょう。本当 私よりあなたの方が人気のようですね。 メイドなどやめて教会に入ってはいかがですか?大神官たシア。あなたの謎神父あるいはその共犯ならばそれこそが最悪のケース。服ですか? [音楽] ええ、今日1 日私を護衛するというのならば騒応の格好をしていただきたいのです。 承知しました。では修道服をお貸し いただければ 護衛とはいえこういうものの持ち込みを 控えてください。あなたには竹の短い修道 服を用意させましょう。 噂通りのその実力。何より教皇の即近教皇 に1番近い女。祈るしかありませんね。 どうか敵で会ってくれませんよ。やるやる 。剣を取り上げてなおこのですか。 他の新刊は2人1組なのに対し私は1対1 の声。しかも銀の研究を配置するとは おかげ様で動きがいことこの上なしです。 雨の中教会の上を離れないカラスも気に なります が何の問題もありません。あなたたちは 最悪の最悪の最悪のケースまで想定する べきでした。 [音楽] お、始まるようですね。教会はいだな。バスドラムか。 [音楽] [音楽] [音楽] た、何が起こった?消えてき。 何したぞ。 皆さん何が地獄の構がね。開いた音だよ。チャールズ君にはこの晴の舞台を特石で見てもらいたかった。 [音楽] 辛い時に申し訳ないだが、我々はやはり あなたこそが時期教皇にふさわしいと考え ている。 教皇となるための儀式を受けてくれ。 ギタン。 これから君には我々の極成功を受けて もらう。それを受けてなおりなき見心で あるならば君は間違いなく成人教皇の器だ 。極成功。 [音楽] 我が魂に限りなし。何ひつ残せん。素晴らしい。なんておだ。心の変化を見せないと。 [音楽] [拍手] かけらも悪の心が存在しないなんてあんなことがあったばかりだというのに。いな、この時私は確信したんだ。 [音楽] 我がに芽えたこのくうまくものが神が定め た悪の定義をしたことを どれほどの先行も決して届かぬこと。 我が神殿 信りなし。 外が騒がしくなってきましたね。がある。 本当はこの教会の地下からもキメラが 飛び出す予定だったのですが、アルベルト 君に施設を潰されましている ですが問題はありません。我が軍勢は やがて大きな波となり 突然ぞ。この国を飲み込ん 表すことでしょう。 最悪だ。守るべきものは打つべきものだった。真に守るべきものは父上だったのだ。 君もですよ、アルベルト君。チャールズ国王の意志を積むもの。いや、神の意志を積むものは皆消します。 [音楽] この国の方は民の教えを基盤に構築されて いる。謝るな、欺くな、奪うな。そんな 当たり前と思われている教えを元に。 それが間違いなのです。別にいいんですよ 。殺しても伸ば。 が純粋なのか。 [音楽] ギター。 その声はお会いするのは初めてですね。き、 天使ジリエル、ここまでやってもあなたの上司は神は地上に降りてこないのですね。私が暴れればあるわと期待していたのですが。 [音楽] 何がお前を変えた?返答第では私がお前をさく。あれは神聖魔術を授けるという神の見ついなのか。 なんだ教皇様。 彼と一緒なら取り押えられるか。相手は 1 人。父上に観客たちにも被害を出さずに。答えるはありません。 [音楽] なんだ俺?こ様。魔物様が誰が兵を [音楽] あの苦顔を見た時お前の若い頃を思い出した。あるいは子が生きていればあんな顔だったろうと。 [音楽] [音楽] あの時からか、お前が変わったのはチャールズ。それでいいのですか?ゆ、 [音楽] ここ様か殿のわしはいい。アルベルトを助けてくれ。そして我が子を [音楽] 2人に耐えてくれ。 戦争合を見てやらなくて飛ばない。 [音楽] 導い僕はいい。父上を父上を守れ。 [音楽] 安心なさい。王族は全員天に送ります。あちらでも聞けますよ。我がの演奏を守ってくれ。我が [音楽] 2人。 [音楽] 今は私も無断で展開を離れているだ。 このお方こそが地上の私の上司だ。 [拍手] [音楽] [音楽] 思え ばあの違いからでした。女として私の背後に現れた少年胸騒ぎ大な落としako嬉しい [音楽] [拍手] [音楽] 誤参でしょう。 である私は展開に行くことができないなら ば国を信仰を絶すことで神への半期を ひ返しあるいは国を滅ぼすことで神時々に 私をさきに来てくれるかと淡い希望を抱い ていました。 ありがとう。君を殺すことで私の信念は 完結する。 そう思えるほどの存在が天使を従え舞 君を神と呼ばず何と呼ぶ ただの王子だ。 なのな [音楽] 父上ある一体どっから現れた?ティアンここはサルム城か。 一体何が起きて? そりゃこっちのセリフだぜ。ジョーカーが騒がしいがそれと何か関係が? そうなんだ。ティアン手伝ってくれ。 [音楽] 父上、敵は姿を自由に変化させることができます。ゆえにあれは教皇様を議退した偽物に違いありません。 [音楽] [音楽] いや、そうだな。あれは偽物に違いない。場内の前兵に伝えよ。 [音楽] 敵は教会電子部にありを尽くし民を守れ [音楽] 直視してよくわかった。いや、より分から なくなった。 魔力圧縮、魔力高層。魔力を隠すために 毎秒を馬鹿げた量の魔力を無意味に燃焼さ せている。 隠すのが上手ですね。私と同じで ノイルさん、イ者とサリアの姉さんは大丈夫ですぜ。分かった。お前たちは町の援軍に行ってやってくれ。 想像以上に町に放たれたキメラが多い。多分俺はこいつで手が離せなくなる。 [音楽] 待ってください。奴とは因縁があります。どうか私に。 [音楽] お前じゃあいいに勝てないよ。 [音楽] そんなレベルなのか。 今更ですが、魔力探地して謎婦なところに転員はできないんですか?い、 1 度すれ違っただけだしな。おまけにやたら魔力が薄かった。今思えば俺と同じ隠していたんだろう。魔力を。 [音楽] 確かにこいつ魔力を抑え込んでる。 もしかしたらマジやレベルに [音楽] お断りです。 ん? 俺がないとどうせまたその身で受けてみようとか言って結界も腹すぎ無茶するんでしょう。しない。絶対ですか? 絶対。 絶対ですよ。行くぞ。ジリエル。 [音楽] [拍手] アンホリーエクスカリバー。 [音楽] ジリエル、あなただけは逃 [音楽] 魔力 [音楽] [拍手] [音楽] 自然 う、 [音楽] [音楽] ギト は本当に色々話したいことがあるんだが、その前にどうしても直接言いたいことがある。やってくれたな。 [音楽] [音楽] [音楽] 早く奥屋内に避難してなさい。ありがとう。な [音楽] んだ これは一体 始まったみたいだ。 想定外は最悪のケース。 いや、想定通りだ。ロイド様のな。 [音楽] サリア姉さん、俺を演奏会の潜在座に使ってくれませんか?俺もここでお歌が歌いたいです。 [音楽] はあ。 何を突然ほっこりすること?今は教皇様を守るためのとても大事な会議を [音楽] 大丈夫ですよ。どうせ暴道も暗殺もありはしません。 [音楽] それに俺では護衛の役にも立てないし。確かに [音楽] ロイドは電子具にいるのが 1番安全か。 是非一緒に歌いたいです。 それなら準備が必要。私もお手伝いたします。 え、な、何なんすか、今のうさん臭い会話は。 ん、あ。 つまり俺は教皇こそが黒幕だと考えているって話だ。 一体それは何を根拠に? 推理の処歩だよ。ジリエル君だって教皇って 1 番暇そうだし。暇とか金とかいっぱいないとあんな施設作れないだろう。 本当に歩的なことだった。 というわけで俺は生誕祭までここでことが起こるのを待つ。お前らも今のうちに休んだ方がいいぞ。 あ、練習。え、 [音楽] [拍手] そう、騒ぎの現凶はロイド様がな何とかしてくれるはず。町を信じするぞ。 [音楽] あなたのどこがただの王子なものですか? [音楽] [音楽] ロイル様の候補を立ち切った。 ていうかあれでピンピンしてるのかあいつ行くぞエル。 [音楽] キメラどもを倒してすぐにロイド様のところに戻るんだ。でもあんな鬼のようなロイド様に我々の助けが必要か。 [音楽] そりゃ鬼のようにもなるさ。怒ってねえわけなかったんだ。これまでのこと。今回のことはロイド様にとって人は魔術の可能性だ。その縄りでこんだけのことをしたらそりゃ怒るさ。 [音楽] だったら心配など だからだろうが 強皇はその可能性でもあるんだ。 とにかくキメラをぶっ倒して帰ってくるぞ。 [音楽] 今の一撃で確信しました。もうチャールスのジニよどうでもいい凸が感じています。 神神である君を打つことで我が真 [音楽] うん。どうとでも思え違うけど。 い、クロのガイスは [音楽] 川が3回黒幕は強皇最悪だけど通り [音楽] 教会に避難しなはい。 なら他の神官は全員白とは限らない。行のハガはいるかも。神官団体あの縫い跡怪しいキメラのに似てるから。 [音楽] [音楽] ありがとうございます。えっと新刊 [音楽] お嬢ちゃん可愛いね。 おじさんが守ってあげるからね。 シた、あまりの気持ち悪さについ いいよ。この掘っては洗わないよ。 洗って毒だから。 [拍手] [音楽] ま、これは一体何事ですか? アナスタシア様。 [音楽] やれやれ。混乱の土作草で首を跳ねるつもりでしたが、そういうもの持ち込みは神官にある魔じなのでは? ですね。神刊やめます。 ど辺りですか? [音楽] [音楽] あの真ん中のやつ 明らかに魔力量がおかしい。我が名は者なグリボール。 [音楽] まさか え、グリボあるってあれ? バカも知らんのか?これだから若いもはか昔サルーム王国で大暴れし封印された伝説の魔人だ。わしが幼い頃は悪さをするとグリモワールが来ると親に脅されたもんじゃった。 [音楽] まさか封印が溶ってたというのか。 フリモワールがやってく。 [音楽] 来たぞ。 [音楽] いかにも今こそ我を封印したこの復讐を果たぜ。 お前口野郎。俺たちがおりになるのはいいがよ。この後どうすんだこれ? 教会離れて大丈夫だったから。 [音楽] 聞けよ。教会にはメリッサのババーが残ってくれてるから大丈夫だ。あのバはああ、見えて魔術も使えるグレートなバだ。この俺バッツ様ほどじゃねえがな。 [笑い] 天のカラスたちの様子がおかしい。特に町の中央大変なことが何か。 [音楽] すげえな、あいつ。第 2王子の部下かなんか知らねえがな。 俺はまだお前らを信じちゃ。 [音楽] [拍手] おいおいな何なんだよ。あらむし野郎。こうマジかよ。 [拍手] [音楽] 行くのか?あんな怪物のところに何の躊躇もなく [音楽] バッツ男がベラベラ喋るな。男は背中で語るもんだ。 [音楽] 聞こえちまったぜ。だてブち野郎の最高にロックでグレートなシャルトがよ。俺はまた一歩なに近づいたぜ。 [音楽] [音楽] 瞬間 時は一路花びのこと緩いから流れ 立ちふがりしる を与え 秒速ごち の元素。その真層は受け身も許さぬ音族の垂直落下。 [音楽] [拍手] 堪能したが知りぬる桜がごきは墓き斧が反我が落下は一撃必殺。 [音楽] 何が起きた? 素人目から見ても頭の濃厚はすごかった。 さよ。あの6本上は全てを抑えて 2 人がけて気づけば突き刺ってた大義団子頭。おい、大丈夫か? [音楽] 無駄じゃ言ったろうな。我が落下は一撃必殺じゃ。貴様らわしに同じことをひどい言わせたな。大体なんでお前ら [音楽] [音楽] 2人して同じ顔なんじゃ。 2度で混じる。 [音楽] た一ぺに死ね。あ、 [音楽] 団子頭 バカな。死んだはずじゃ。受け身も取れず脳みそぶち負けて。 [音楽] 受け身ならとあるよ。 ギリギリで もろそうな腕が近場にあったある。ぶっちぎってクッションにしてやってある。 [音楽] 呆然と相魔刀を眺めていれば良いものを いや、見たおるよ。そかで思い出してある。 [音楽] 落下門 1 台で耐えた幻の剣の中にいるのは落下の手のレイサー [音楽] 我が落下はキメラの肉体を得て完成したのじゃ。 体では決して叶わぬ6 による超反応死による死の高速受け身を許さぬ即作即作し投げそれは貴様は あんたなんで強くなりたいよ [音楽] 100 回私は撃って撃って泣きじくって鍛えまくったがため何がためモてるた [音楽] あ、 少子。そんなくだらん理由でお前はこの神聖な戦いに。 お前はどうあるか?そんな不細になってまさか理由もないやろか。いえ、 [音楽] 負けられないや。人の道から逃げたお前にだけは。 その思想、その記述、その構え、やはり 100 神を呪うべきか、感謝すべきか再び 愛見えるとはな 向こりなりわしは氷理的な。 [音楽] 人間よりキメラぬ強な肉体どう考えても合理的。それを逃げただ 10 数年生きてるだけの小娘がゆさんバカまたま来るか。 [音楽] 技が絶対捉え。 バカが [音楽] 絶対殺す。 [音楽] 一種愛視界 をる花びがご異緩やか [音楽] [拍手] [音楽] 終わりなんじゃ。何が100回 100万回たった 1 度の負けで終わりなんちゃろそいで命を借り取る力 [音楽] 共に行きましょう。良い肉体を用意します。 何がためだがためモるためある。 [音楽] 行列なる一撃は切の記憶から現実へと意識を引き戻した。 [音楽] シブートの百貨拳だが落下は効かぬ負 [音楽] 残念頭よくやった。見たか。化け物を終わってみれば楽勝。 [音楽] 違う。楽勝なわけないだろう。 [音楽] 捕まれては立ち切り。捕まれては立ち切り。捕まれてはまさにもぎ取った勝利。 [音楽] ただたらぬものをよそからとっては継ぎはぎしてきた化け物に努力の決晶が人間の肉体が勝ったんだ。 [音楽] [音楽] どうだけ? [音楽] こいつまだで消っている。 [音楽] 見た。あるよ。すごいある。まだ投げてる。ある。 [音楽] お前の価値あるよ。すごい投げだってある。 [音楽] 何度も何度も諦めず。人間臭くてイケメンだった。 [音楽] [音楽] そうか。そうか。 [拍手] わしもただ 誰かに認めてもらいたいだけだったじゃ。 [音楽] ガア私の能力全然あいつらに刺さからないんだけど だろう。奴ら痛みに鈍感な動く肉人形みてなもんだ。おまけにあのヤ頭は魔力ご押しで再生する超めんどくせえタイプだ。使ってくる魔術の協力だぞ。 [音楽] どう戦う? 神官の2 人は教会を守ってくれ。リアは神聖魔術で俺を援護。 をついて糸で拘速する。高速か。 この所のグリモールにそんな戦法が通用するかな。 うるさいわよ。偽物のくせに。 待て、タリア。 何? あっちが偽物という可能性はないか? 何言ってるのよ、カリレア。グリムの方がずっと。はい。お前らの分パンケーキもらってきた。ピュピ [音楽] 寝しんで。 ずっとラブリーね。 だよな。 ってことはまさかあいつ本物? 見るがいい。金所のグリムワールが放つの古代魔術の力。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] まさか 国際 [音楽] [音楽] [拍手] 魔人ですらじゃねえか。 ほれ、 お前らそいつ浄化しとけよ。 [音楽] それからガリデアは町中に開いた穴を塞ぐことに専念しろ。 おい、 見て。あんたは何だったの? 自分に古代魔術の研究をしてた魔術師でそれでグリモアルさんのパーになってか [音楽] ああ ところでさっきのって まさ うわ。 [音楽] [拍手] 素晴らしい。まだまだあなたの底が見えてきません。 [音楽] お前もだろう。 全部見せろ。 確実に1 つ言えることがあります。あなたに対しての私のそれは手数です。 [音楽] この豚また硬くなって。 [音楽] こら、僕より目立つことをするな。言ってる場合か。集中しろ。再生するぞ。 くそ。次はどの部位から? [音楽] ちょっと話を整理させてくれ。 聞きたくない。 まずこの豚は死なない。 首を切っても心臓を潰してもどこの部位からでも不に再生する。 しかもその度強くなる。 聞きたくない。い 敵ではロゼリスの一撃で首を跳ねられたのに今は 3人でやと。 殺せば殺すほど強くなるって。 転したら食業多くだったので気ままに人類滅ぼします。 [音楽] 違う違う違う。ふ、 俺自身俺の仕組みはよくわから。アジ様にも分からなかったからな。 教皇の作ったキメラじゃないのか。 お前らには関係のない話だ。 [音楽] き、またこんなか。 [音楽] バビロン 殺す前に聞かせてくれ。なぜそれほどまでに人間を憎む?お前の気持ちが知りたい。 聞きたいのが俺のヒストリー。 [音楽] ああ、是非聞かせてくれ。 いや、全然興味。 [音楽] 我々は新刊だ。 迷えるものの言葉に正しい回答で導くのも仕事なのだぞ。 いいだろう。ならば導いてみせる。そう、あれは数年前。俺はとある錬金術師の手により作られた。 [音楽] [音楽] 完成だ。この天才うぼの最高傑作。 食べても食べてもなくならない豚肉ブロナンバーシックスが。よし、早速試食だ。ういう [音楽] すごい。切っても切っても再生する大成功だ。なんか本体が大きくなってるし。 お前は世界中の怪我を救う食材。完全色と名を変えて世界に羽くのだ。 [音楽] 俺は嬉しかったのだ。我が身が人のためになることが この人が笑ってくれることか。 だめだ。これ食えたもんじゃねえ。 この時までは ナンバーシ。 それから俺はよなよな人間たちに俺を食わせて回った。 [音楽] だがみんな吐いた。 100 人目が吐き、妖怪豚男の噂が街に流れ始めた頃俺は気づいた。 [音楽] てまずいんだぞ。 お前らには分からない。職業としても燃えた俺が ハもたかららぬ激末食品だったのだ。 そんな絶望に打ちしがれていた時、俺はアじ様に出会った。 [音楽] おや、素晴らしい。 [音楽] チャンク 君の肉からは無限の再生能力を感じます。ですが同時に雑みも感じます。 その力は人のためにあらず、己を家畜扱いした人間に向けるための牙、その色こき魔物の血闘を彼らのエゴで濁しては [音楽] 確かに言われてみればむついてきた。おかける言葉が浮かばない。俺は復讐するのだ。 [音楽] 俺をまずいとけなした人類全てに転職したらギルドが本当に貧乏だったので切実に困ってます。こり [音楽] [音楽] やめろ。 これ以上話をカオスにするな。 あの頃の私は毎日がギリギリだった。 食べ物を求めて森を配し、節約に節約を重ね、食を稼ぐため常に働き口を探していたあの頃。もしお前に出会えていたのなら私はお前を抱きしめていたかもしれない。バカを言うな。お前は俺のさを知らないから。そんなことを。 [音楽] [音楽] 俺が作ってやる世界中の人間に愛される豚料理はくる。な [音楽] んなんだいこの展開は。僕はあまりの絶望で世界がモクに見えてきたんだが。 考えても無駄だ、ロゼリス。相手を物理的に倒すことができない以上、おいしくしてもらい回心させる他道はない。 [音楽] 待て、トル。美味しくって君。あんな紫色のオーラをす肉をどう美味しく料理できるって。 俺たちの仕事はあの肉を使った料理を全力で食べることだ。 [音楽] やっぱり食は僕たちなのか。 何のつもりかは知らんが思い知るかい。調理不可能の我が肉の恐怖。 [音楽] こんて言ったよ。あれ冷凍肉じゃないよね。生肉だよね。 いてくれ。俺まだ怖くなる。 そうさ。俺の肉はまず硬い。お前程度の料理に何ができると? [音楽] 安心しろ。このコ度の攻略法はもう分かってる。 何? 叩いちゃダめなんだ。むしろ逆優しく撫でる。 なで。う。 何をしてるんだ。そんなことで肉が柔らかくなるわけが。 [笑い] 見ろ。に柔らかく。 なんでお前は殺せば殺すほど強く進化した。ならば今度は大下を促せばいい。 悪かったな。むやみに攻撃して。 でももういいんだ。 怖ばらなくて 崩したのか。あの肉はなんて俺はちょろいんだ。 何メニオリミ よくぞ我がコ度を攻略したと褒めてやりたいところだか。 [音楽] バビロン君一体何を? 我が真っさはその先がある。それは絶望のシェフは草緑の下処理のその悪の王させる店が潰れた。 [音楽] どんな調味料も料理にも [音楽] 絶対に勝つことを この料理とんかつとでも名付けるか 誰に勝つと うお悔しいが カラっと上がっていて見た目がすごくうまそうだけにならば食ってみろ。 [音楽] もし吐かずに食い切れたなら人間への復讐は考え直してやる。 [音楽] いいかあまりかまずに飲み込むんだ。 無駄さ。つい転で臭みを封じたつもりか。むしろ逆効果よ。衣子供に包まれた臭みが爆発。 [音楽] それをに受けた貴様たちは盛大に吐きだ。 [音楽] 亀のが止められない。なんという楽しい食 新刊たる我々が校内の破壊衝動を抑えられない。そしてそんな万博神官の我々は飛び込むしかない。 [音楽] この溢れなくにみにうまうまいな。そんなわけなか。 いや、本当にうまい。 噛めば噛むほど肉の旨みが溢れた。 何をしたんだ貴様。 [音楽] 下処理になり [音楽] なんて美味しそうな豚ロース。 洗念された浄化はドブ水を青龍の水に変えるという。バビオン君、君は天才神聖魔術だ。 洗練なんてほど遠い。本当に微量な光だ。それで分かった。 [音楽] 完全職。お前いいやつだな。人のために生きようとしたお前を襲った数々の絶望。それが悪の正体だが私の美行であっさり浄化された。どこまでもお人よし。マ [音楽] お前の隙に生きろ。完全に だが忘れるな。 [音楽] 人間はお前のことが大好きだ。 [音楽] どんだけ腹が立ってもな。これを見せられるとやれやれってなるんだよな。 [音楽] ご馳そ様。 避難所にも持っていってあげるんだぞ。 [音楽] 本当にすごいぞ、この肉は。 ロセルス印の感染色で世界の気我を救い信者ガっぽガっぽだ。 決まりだ。その豚僕が引き取ってる。 アビロンと言ったな。俺に浄化を打ってくれ。 いや、待て。完全職。お前の再生能力はおそらく怒りや憎しみに禁している。浄化されたらただの豚になる。やもったいない。 分かってる。無限性はなくなり、たった 1度きりになるかもしれない けど食べてほしい。1番美味しいところ。 バビロンあなたに。 [音楽] ごめんなさい。あ様ぼ 博士。やっぱり俺は人のために行きたい。 世界中の気は救えないけど。 悪が向けてを理解してくれた。 たった1人の胃袋のためにいい。 [音楽] そうだな。約束だもんな。 [音楽] ブー。 おい。 へえ。増えるわけねえだろうが。 [音楽] [拍手] [音楽] 凄まじいですね。食材立ち切るぬ後部では ないのですが、 あなたが握ると途端に切れなくなって しまう。まるで魔術ですね。 まさかとは思いますが、あなたは謎神父と いうこともあるのですか?謎神?ああ、 違いますよ。我がアジは私など到底を及ば ぬ高にいます。 アナスタシア 神官でありながら噂にわぬその剣筋 あなたほどの剣士が崇拝するそのア字様と やらにも興味をつきません。あなたの噂も 聞いていますよ。の 永久冒険者になった直後あっさり冒険者を やめたとか なせ冒険者をやめたメイドなど 答えたくなければ別に出会ったからです。 私の 運命の人に超意外な答え来た。 負けられませんね。 お互い ア字のために 工具おぼげ 虹色の霧逆 無 虹色の罠の巨人 いや騙されるなこれは稀れに見るという光 と影を生み出す現象 すなわちたの [音楽] 影じゃない。この霧全てが部活が多すぎる。受けに気を回せない。食が持たない。私たちは隙を見せない。血闘私と武器の消防を待つはずですがそこに必ず隙が生まれる勝負を一緒。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] 銀の姫 あるのために毛高く美しくなんと 素晴らしい従者であったことでしょう。 同じ従者として あなたはしすぎます。 私は見にくく汚い。 おいしいものを食べに行くぞ。 私がアジ様を狂わせた。 アナスタシア、私はあなたを憎んでいません。引き返すなら今です。 [音楽] 振り返る時は遠い過ぎた。様、私はあなたの様にいます。たえ、それが求められぬことでも聞こえます。 [音楽] [音楽] あなたの手にした食材はもはや鉄の棒とし ての役割するなくつつあることか。せめて その命 私の手で散らせましょう [音楽] 。 [音楽] 空軍さないのです。その後を切れ味のないものにしましたね。 [音楽] [拍手] [音楽] 知りませんでした。あなたが神聖を使える なんて。これは私のアジ様からの プレゼントです。 このガラス玉はそれには後部の術式が刻印 されてる。そいつを握って魔力を送り込め ばシルファの後部を生み出せるはずだ。 とっても嬉しいのですが、私魔力には自信がなく剣なら自散していくわと。 教会のルールで武器を取り上げられる可能性があるだろう。 ロイド君、大の練習しましょう。 [音楽] まあ、使わなかったらそれでいいんだ。ロイド様。 ありがとうございます。 私のアジ様は相明でかっこよくて可愛くて でも時々すごく間違えて しるとすごい顔する時もあって 秘密の多いお方です。ま、それは本人が いつか話してくれるのを待つことにしてい ます。 魔力切れ ながらなんと貧弱な魔力量剣1本でこれは 私は 恐れ多い 力など [音楽] アルジ様はそれを望んでいるのかもしれ ない 誰かに止めてもらうことを でも ダめなんです。 私の声は あの人に届かない。 船の夜がごとく 腰すら見えない冷たい。それがあの人の心 。 あの日からずっと 私はせ生 おぼな月です。 高がメイドにあなたたちを断罪する権利は ありません。 届くといいですね。 この戦いで せめて 誰かの声が あなたのあ字の心 [音楽] [音楽] ここでいい。 ありがとう。新太郎。あ。準備。 [音楽] はい。 [音楽] もうえい。使うなよ。その力を使うんじゃねえぞ。 [音楽] 分かったな。 バカ野郎が助けたを助けたぞ。口野郎 [音楽] するんじゃねえぞ。 [音楽] ダジさんでください。また来ます。 審判断で敵だから手伝ってくれないのかな。顔も怖いし。これはもしかして本当に [音楽] ごめんね。僕があげられたら良かったんだけど。 [音楽] の愛がむのか 愛じゃないです。毒です。なんなのこの神官。 [音楽] お嬢ちゃん君はこのモードを起こした犯人にも知ってるのかい? [音楽] どうなんだ な?なんて答えればう。えい。 [音楽] 知ってますよ。 この暴道を引き起こした犯人は [音楽] 思った通りこの後は具限化系でありながら 浄化系の性質を兼ね備 問題はその浄化の定義。 神の定めたいわゆる悪が悪とは限らない。 こいつを定めた悪が悪化の対象となる。 本来浄化では何の影響も受けない火球が ギターの物に増えるなら それは悪く浄化される。 あのシンボルがその現れ。 俺が俺のシンボルに触れたらどうなる?え、気になれともあれ弱点も見えてきた。 [音楽] 1つシンボルを作るには数秒かかる。 2 つ魔術という大きなくりでのシンボルは作れない。作れるなら火や界や聖 [音楽] 魔術とシンボルを変える必要がないはず。 3 つ神聖魔術のシンボルが火のシンボルに全て変わった。 [音楽] 同時に使えるシンボルの種類は 3 つまでか。キメラの肉体だけでも面白いのに。この男は神の定義。すなわち神の術式すらい知っている。全く本当に。 [音楽] [音楽] ボズ 1人で避難所に行けるか。 お兄ちゃんは、 お兄ちゃんはやぼよがある。 母ちゃんに会えるといいな。 兄ちゃんは立ちを置いていけねえ。黒とかげ何する気だ? [音楽] 叫んのも大概にしろ。 だめ。全員避難したぞ。クロ。お前のおかげだ。あとはお前だけだ。教会に返して化を。ただ言葉でそれを実現させるな反則能力。リスクが伴わないわけがねえ。苦労はあの力を使うたびに血を吐いてた。あのかけたサイズ。 [拍手] [音楽] 誰が見たってキャパオーバー。鼻の追加が突っ込むみてなを払い続けたはずだ。 [音楽] なのに嬉しそうだった。 力を誰かのために使えることが何お前殺すぞ、てめえ。 [音楽] [音楽] こいつ 笑ってたのか。がれた後の頑張りは苦労のこれまでの全てをそいつを見てるだけで見えてくるもんなんてあるんだな。 [音楽] [音楽] 今日あったばかりでどうした?結局全然喋れなかったけど、もうすっかりブ立ち分なんだ。来いよ。なんでそれ?お前の相手は終わるだろうが。あ、 [音楽] おい、そいつはもう死んじゃん。 [音楽] まだあるよ。まだクローの気配は残ってる。双子越に直してもらう。 クローの仲間 タオ疲れてるところ悪いのですが 疲れてないやらもうやってるある。大丈夫。住民の気配はないやろ。クローはすごいあるな。 [音楽] こんな化け物相手に全員守り倒してある。 彼はツ物者でした。その彼は動きを止めることしかできなかった相手とも言えません。さて、どこから手をつけたものか。 [音楽] [音楽] じゃあ私が知りたくある。シルファが顔ある。 嫌です。あなたが顔で私が知り。 いや、ある。顔怖い。ある。私が知り。 やけり昇竜なんてことなんて場所でこの龍 [拍手] [音楽] まちゃるまとも君のカビルアルかとその手大丈夫よみすんだ。ここで諦めたら全部無駄よ。クロのみんなの張りもこいつ [音楽] [音楽] 1匹で全部まくられるわ。 気づいてしまった。すまない。 バ、この小ではお [音楽] 魔はもう止められない。 [音楽] [音楽] 俺は生まれてすぐに理解した。 [音楽] 己が奴隷であると このお方を背に乗せてとるかどこそが我が知恵このお方の気に触らぬよう犬のように中心に全身前例で飛んだ大会を渡る遠征の大き [音楽] [音楽] パパ、もう空間を使いこなしておられる。 我があ世界最強の力を手に入れた。恐ろしくも誇らしい。これが我がある。 [音楽] もはや誰にも我があるは いらないな。もうこのたまには道に迷うのもいいものですね。 [音楽] [音楽] いつからロードストは悪魔城になったんでしょうね。 [音楽] 化け物です。 あの屋敷にいるものは 多分魔族と呼ばれる魔界の貴族でしょ。ごめん。 [音楽] なんだあの人間は。ここはもう猿ム様の前だ。 [音楽] 魔族に私の極成功を浴びせたなら相手はどうなると思います。 [音楽] 浄化の光は特攻大なダメージはなるかこと。 [音楽] 怖くないのか。 では心はどうでしょう?彼の心は綺麗になると思いますか?答えはノです。彼は心などしませんというか、彼は汚れていないのです。 [音楽] 魔物の心はどこまでも純粋です。悪なんて ないです。 人を謝めることも壊すことも仲間を見捨てることもあんとなく察し次の我があのだと。どうぞ自由にこのキメラの肉体を使ってください。 [音楽] ギターだからお前についてきた。 願くばあなたの本質を探すために 肉体の半分以上が物に作り替えられようとも小みりついた犬根性が一されるわけもない。今更放質だの自由だの言われても分かるはずもないからな。 [音楽] 当てがないなら一緒に行きましょうか。今度大きな祭りがあるんです。 [音楽] と言っても私にも当てなんてありませんけどね。もうずっと迷子なんです。見つかるといいな。俺を分かりかけてきた。俺のことが [音楽] 強神族の腕が移植されてる。この龍もキメラ。全く常識が通用しない。 [音楽] うダに食らってグリスリそうだ。あ、なんて楽しい。なんてらしい。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] シルバちくし なあ。頼むよ。なんとか直してやってくれよ。 お前らのその顔が。 バッツ。お前の怪我を見せろ。お前だって重症だ。 [音楽] 俺なんてどうでもいい。こいつは栄誉なんだ。どうで? その悲鳴が教えてこれた。 どこ狙ってこれは強いことそして残虐であることさあ [音楽] [拍手] [音楽] もっとだもっと感じさせてく [音楽] [拍手] [音楽] 消されてもいい。神でも明でも お前らの演で の [音楽] 誰がこのを止めてくれ。 [音楽] よく耐えた新刊職。 [音楽] あとは我々に任せろ。私はこのもの治療に宣伝する。それでいいな。 それでいい。絶対助けてやってくれ。はなんで [音楽] なあれこいてんじゃねえぞ。 [音楽] 誰?いやあ、おら。 そう。通りの冒険者ブグリ太郎だ。 グリ太郎。 これはなかなかどうしてイケメンオーラが その角は え、 これはこういう神りだ。 恥ずかしい。 お前その姿で援軍に加わったら絶対魔物かキメラに間違われるぞ。 [音楽] 確かにエルに言われて変したけど苦手なんだ。 人間に化けるのは [音楽] とにかく 俺たちはお前らの味方だ。グローなら大丈夫だ。その金髪ジリヒ丸が直す。 [音楽] 誰がじリヒ丸だ。 ああ、必ず直す。この戦いで 1 人でも死者が出るなら私は腹を切らねばならん。 ダオ。お、なんで名前? この周辺に住民はいないんだろ?え、 [音楽] なら暴れていい? [音楽] ゴロゴロがるんじゃね。 [音楽] 聞こえたぜ。 お前の笑い声。魔界の国龍が野良で人間界に迷い込むわけない。海流が乗り捨てられたパターンだろう。不便な野郎だ。慰めてもらえるとでも思ったが。弱肉強食。それは魔のルールだ。 [音楽] [音楽] お前はそれをこの人間界に持ち込んで俺の テリトリーを踏み荒らした。残りもクソ 鎖が外れてはっちげるだけのただの 犬ごきよく もまあ笑えたもんだ殺すき起きない 魔界に帰れ尻尾を巻いて [音楽] 飛ぶのかよあい [音楽] この魔はなんて優しい。こんな俺にこんな姿になった俺にまだ竜としての道を示してくれている。 [音楽] 今だ。逃げ去るよくいる。 [音楽] ありがとう。我が逃げはしない。この吹き出した感情に俺は背を抜けられない。俺はとして生きは死ぬ。 でも恐怖でもない。 それは誇りとし月を超え龍の方行こ何かを抱えた [音楽] [音楽] 者たちだった。皆の戦いで未練を張らせただろうか。 [音楽] 最後にこの極性玉を飲んでください。治用すれば腐った体は散りになり魂は浄化されます。どんな時に使うかですか?そうですね。耐えたい拷るいはこの世に未練がなくなり天に召されたくなった時でしょうか。 [音楽] [音楽] それは私への裏切りになる。別になりませんよ。私はあなたたちを利用してるだけですから仲間とは思ってませんよ。 [音楽] どうだか。少なくとも俺はあんたに出会えたおかげで竜として終わることができたぞ。使わないよ。この弾は地獄で待つ。 [音楽] [音楽] 封印が解けてからだいぶ魔力を吸収できた。強くなってる。 [音楽] もしかしたら魔族だって。 いや、無理、無理。あれはまだ無理。 ってことは雲の上のガキにはまだまだ及ばねえってことなんだぜ。一緒に見ような。高みを。 [音楽] すま、遅くなった。 いや、クロは 問題だ。トはこれだ。 おい、金だが使い切った。より [音楽] もうに動け。 史上の援護は十分だろ。ま、私たちにできることといえば口を出すくらいのものだろうかな。 行くか。雲の上。 [拍手] [音楽] 最終決戦に大戦国戦王やりましたぜ。 [音楽] 気になるか?下が。ええ、少し。 あのさ、あた、もういいからさ、俺の 減ったようです。 こがあ、 [音楽] それは地上の戦いにおいても同じです。 [音楽] 何かが降ってる。 ちょっとやめてよ。 今地上に放った我が分身体は [音楽] 全てがエの力を持った君たちです。 私1人で十分です。 こんな国を滅ぼすのは [音楽] じゃあ奴の花卵の魔力は覚えた。撃を [音楽] させませんよ。 あなたの空間にも使えるのでしょうが、かなり集中が必要加えて動く対象には当てにいるのでしょう。邪魔はさせません。 [音楽] ガリア。 この国を滅ぼすその時まで我が分身は止まりません。 [音楽] な んなよこいつ。 逃げろ。この決めは他の違う。外になってくる。 待ってみんな。外はダめ。まだキメラが野郎。ここにいても同じだろうが。そいつに食い殺されるのをってのかよ。 [笑い] [音楽] さ、 早く逃げろ。 ここは俺たちがめますかな? そんな無理よ。 みんな限界なのに。 教皇者様はどこだ?神はどこにいるんだ? 少なくとも私は長いと信じて生きてきました。 [音楽] 様、どうなのです?あなたは神など呼ばれるような存在なのですか? [音楽] まあ結果を見るのに明らかでしょう。 [音楽] なんて ここに来てこんな怪物があなたは何 [音楽] 1つ守れず のおかしい事情で何かでかい魔力がうめいてる [音楽] この国は滅役に立てず申し訳あり [音楽] ませ。 一応補足するのは私は谷を滅ぼす気はありません。滅ぶべきは国でありまった信仰ですが、その石に神などいないその気づきのために必要です。 [音楽] 行爆の [音楽] [笑い] [音楽] は うわ [音楽] [音楽] な 。 ああ、あ、 無法。 それは医者が生み出すことのできる唯一の後部。殺傷能力はゼロに等しく、効果は覚醒。音を大きく響かせるだけの白物。 [音楽] されどい者の歌声は民の混乱を書き消し勇気を与え心などあろうはずもないキめらの動きすら [音楽] [音楽] 止めた [音楽] 1人俺を覗い 影をダウン。 [音楽] お前に何があってこんなことを始めたとかお前が俺を何と勘違いしているとかどうでもいいし興味もない。俺の興味はお前の魔術だけ。 [音楽] お前をすっきり受け取りにできるなら いくらでも付き合ってやる。 [音楽] 心配するな。お前をさして魔術の信援は 測れない。 来い。 [拍手] 最終ラウンドだ。 [音楽] え、雪先を変えるって 話が変わった。ただの勘だが歌はまずいな。歌とほぼ同時にキメラの首が消し飛んだ。神の見か。何にせよこのまま見逃すはずがない。身内の不始末だ。このクソキ君どもを見殺しにしなきゃ気が済まん。 [音楽] [音楽] 怖いな、この神刊。 [音楽] サンジさん危な。な んだ?まだ動くじゃねえか。 ですね。 俺はこの歌の主のところに行く。ちゃんらはここに残れ。 え?いや、僕も行きません。この歌は勇者さんの歌ですから。 [音楽] 教皇が主犯だって教えて向かう道すらずっと奇信がごとくキ村と戦ってる。おかげ様で全然役に立ててない。全部ダテさんがやってくれるから。 [音楽] 嬢ちゃんは町の住人の手当てをずっと頑張ってるだろう。 その背負ってるよりはかに役に立ってる。生殖者に向いてるぜ。 じちゃん、 僕なんてそんな 俺はおいのあるやの方が好きだ。 [音楽] 多少の闇があってこそ人間ってもんだぜ。あ、 [音楽] そうさ。あの時気づけばよかったんだ。 [音楽] ギタの兄貴。あんたは俺が止める。あの頃私は幸せだった。 [音楽] パパ、お歌って いいよ。音痴だよ。 ああ、 貧しい生活だったが家族が 嫌な顔を1 つ見せず私を受け入れてくれる。 [音楽] パパの歌大好き。 パパも高校も恩痴だもんね。私の大切 [音楽] 音痴だね。 だがそれがいい。その幸せに答えるように教会では毎日たくさんの人々に神聖魔術を施し癒した。 [音楽] おいたとか言ったかお前。 その声はジリエル様。 天使が握らってくれることもあった。 お前の歌が毎日聞こえてうるさいんだ。恩だし。 [音楽] すいませんですが。 分かってる。お前を頼る人間が多いことは。だからもう歌わなくていい。お前は今後自由に神聖魔術を使え。 [音楽] 顔パスってやつだ。光栄に思えよ。 ありがとうございます。 進に昇格してからは試練が突きまとった。 [音楽] 俺にも化を打ってみろ。変化はしねえだろうがな。 [音楽] こういう出会いはなんかむかつくのでつもでぼった。 なんで浄化を撃たねえ。 浄化で楽に己の闇逃れようとしている。そう見えたからです。 浄化に頼らずとあなたなら必ずの心の闇に打ち勝てますよ。 [音楽] 髪型見せましたぜ。たの兄貴。 その呼び方はやめてください。ダテ君。彼は私の [音楽] 1番の仲間であり弟分になった。 だから俺が王になったらそんな貧困もなくすと言っているだろうが。だったら早くなってください。サルーブの恥ではまだまだ貧困に苦しむ集落があるのです。 [音楽] 時には王族と衝突することもあったが ならばお前も教皇になれ。それでフェアだ。 何も恐ろしいことなどなかった。良き国のために共に高目指しましょう。 [音楽] 魂に確かな信仰があったから あの時までは 帰宅した我が家の前に痩せ細った少女が 座っていた。貧しい落から流れてきたこと はすぐに分かった。私はすぐに少女を家に 招いた。妻の料理を振る舞うと思った。 息子の良い友人になるだろう。 アナスタシアと名乗る少女が不思議なことを呟いた。 [音楽] お父さんが外で見張れて。 え、その言葉の意味を私はすぐに理解した。私の家族は木の海に沈んでいた。 [音楽] 転がる妻とこの死体の先で男が如食料を漁っていた。なんだこのクは?神はなぜ守ってくれなかった?何のために神に使えてきたのだ?渦ずまくサがその言葉にどり着いた時、私はさらに絶望した。 [音楽] [音楽] 私は見返りを求めて神に使えてきたのか。 [音楽] ようやく私は彼に浄化を放つ確保をした。 彼がどんな食材をするのか、それを私は許すことができるのかが そんな不安は次の瞬間消しといは [音楽] 残下げもクソもない。彼は変わることなく無さぼり続けた。 私は乱で化の怒をち続けた。怒をいし、私は彼に恐怖していた。 [音楽] 結局 彼はそのまま死んだ。死因はだった。 ただ純粋だった。純粋に空腹だった。だ から食った。私の家族を殺した。ふざける な。純粋なら何をしても許される。 それが神の義かな [音楽] 精錬潔迫とは最も成人に近い存在とは魔物ではないのか。 [音楽] ギター様 ギの兄 ごめごめたくさんの言葉を聞いた気がする。 [音楽] 私はそれに対し我ながらヘドが出るような 返事をしていた。私はシプ。これは シンボル。神を信じなさい。私は新父。 これはその感覚をやがて闇に溶解け馴染ん で消えた。人々がそんな私を成人と褒めた 。私の闇が光で払われることはなかった。 そして確信したこのうまく神は悪ではない のだと。神よ。それでいいのだな。それが 正しいというのならば私は衝動のままに 解放しよう。 この純白の闇を。 [音楽] その後私はまず魔物を くじけ突然喋り出しやがってこんな顔してるんだぞ。お前暗いし長いしなんか物クになってるし。ただの大王樹にそんな話をされても困る。 [音楽] ええ、わかります。 さぞ耳が痛いことでしょう。神である あなたには。 それ故えにあなたは聞かなくてはならない 。私が今に至るまでの全てをそして 答える責任がある。はい。はい。分かった から早く来い。 悪も神とは言葉の追じものですか? [音楽] お前にだけは言われたくねえ。あ、なんて素晴らしい歌声。 [音楽] 歌姫者様が奇跡を起こしてくださった。 [音楽] 頑張ろう、みんな。イ者様が歌ってるんだから。ちょ、ファビロン君、一体どこに?ていうかなんだこの歌?僕より目立てるじゃないか。 ああ、民の混乱が一瞬で消し飛んだ。お化けに降って湧いたキメラの首まで消しとんだ。きっと神がこの歌に答えてくれたのだ。 いや、倒したのは多分のボスだがまたノイズ無茶。この歌は今みんなの心を支えている。 [音楽] う、 この歌を失えば止められない。 [音楽] だから決してやめない。この歌の果てにこの戦いの向こうにまない雨のその先に虹渡す。 [音楽] そう信じて。 [音楽] いい者はいい声が出てると思わないか?姉さんもすごい。練習の時より切れまくりだなあ。俺は [音楽] 1番にお前に聞いて欲しいんだ。 何をこれは一体 歌に合わせて打ってやる。よく聞けよ。 [音楽] 何が起きてる?空間店員の応用技か。いや、あれには猶予があるはず。 引者かける魔術。失走かける魔術。 物理的に見えない魔術と早すぎて見えない魔術。シンプルだが厄介だろ。失走水化球。 [音楽] 追求が早すぎて凍ったぞ。面白いな。 当たって初めて反応できるほどのステ魔術か。だめだ。 無駄です。 力をお借りします。シビルを石髄結 [音楽] よしできない技では 一層ドキルあお前士も使えるのかすますな。 [音楽] ギリギリ反射できた。数が多すぎる。もっと集中するのだ。 シうるさい。 魔力集中弁。 [音楽] [拍手] なんだこれは。石髄史が反応する間もなく立ち切られた。部が光を失うほどの魔力濃度。 [音楽] お前ごきの差して魔術の支援は図れない。 [音楽] こんな、こんなわけわからないものに私の数十年が否定される。こんな悪魔とこんなものが。 [笑い] [音楽] そういえばお前言ったそうだな。 心は急所になり得ないとか。一応試してみるか。 [音楽] 神離行り傘 [音楽] なる夜に人かけらまた遠えとっては ひらめいて胸に触さ [音楽] な、意外だ [音楽] なあ、防御するのか。もしかして脈ありか。ふむ。だとしたら力技で全任にもできそうだがアンツシンボルが厄介だな。今ので浄化を警戒して神聖魔術のシンボルは固定されるだろう。神聖魔術はデケートで不要魔術で隠すこともできないし。同時に作れるシンボルの種類は [音楽] [音楽] [音楽] 3種類まで。 お待たせしましたの様。 いつまでかかってるんですか?どうせにしようとか考えてるんでしょうが。 [音楽] やに情けなどかけては あ、 お前らね。 随分余裕ですね。 [音楽] 分かりますか?この歌の雑音が。あなたに過去を語っている間にも君らたちはこの歌を止めに向かっていました。 いいですか?助け 分かってる。 分かってないとでも思ったか? [音楽] 我慢しなくていい。 悲鳴でもおもたびでもいい。全然邪魔にならない。素敵よ。あなたの声。お姉さんたちが全部合わせてあげるわ。ほら。 [音楽] [音楽] お前にはこれが雑音に聞こえるのかい? だとしたら分かってねえのはてめだぜ。 そうだな。ちょうど試したい魔術もある。 [音楽] ただの王子だ。 バカを言うな。 今すぐ作れ。 こんなものが 土水風属性のシンボルを 神でないなら何だというのだ。 のグ [音楽] 30衛 [音楽] 私が作ることできるシンボルは 3 種類に彼の言う土水風属性のシンボルを作ったな [音楽] 浄化を防げない。だからシンボルを使い 切るのは絶対にダめ。それは私にとって 最悪の敗北。 人にされて池取りなど死んだ方が水風リバー [音楽] 30 強 こだ。よく止めた。たやばいって。これはいくらなんでもやすぎます。 [音楽] [音楽] 正期か。 ダイナウォージ。この魔術は世界を人類を滅ぼし加年領域だぞ。 [音楽] 姉がてプリザに ママ見て恐らがキモい。 神が追いなのだ。こんなことができるのは。 [音楽] おいおい、こんな時だけ王子様か。神だろ、俺は。 お前のような神がいるか?神は まだ私は期待しているのか? 神にしろ。 [音楽] ごめんね。遅くなって。 ああ、 どういうつもりだ?どうせお前さんは炭派閥だろ。 [音楽] あなたそなんでここに?じゃあギた様は誰と戦ってるんですか? [音楽] 何だろう?こんなも身内の暴走に神の手を患らわせちまってる。世界が滅んでも文句は言えんぞ。 [音楽] そうですね。悔しいです。 よかった無事です。みんな [音楽] 歌詞がめちゃくちゃだぞ。 思ったこと歌ってるわ。 ああ、だが元気が出る。 純粋であれば何をしても許される。それは無料理真理神よならば私を見よう。 [音楽] 近畿を犯し、魔物とか未練を利用し友を 裏切り何の罪もないアナスタシアまで 巻き込んだ あのガキがごと [音楽] 純粋ある劇場のままにここまで来たどう なのだ。 私をさきに来ない。いつまで見逃い加減にしてくれならばこれはどうだ?いいのか?今さに無邪気に世界を滅ぼざんとしているぞ。 [音楽] 無邪など無自覚の邪気でしかないだろう。 こんなものが 許されるはずがない。守る価値などない。 に1つ尊いことなど。パパ、 [音楽] [拍手] [音楽] ママ、パパ帰ってきた。 あら、今日は道に迷わなかったの? ママ、パパと歌っていい? よし、じゃあ3人で歌おっか。 [音楽] 神を。これは反則だね。だめだよ。パパは音痴だもん。 [音楽] そっちは辛くないのかい?寂しくないのかい?純粋に純粋を否定する日々は純粋に幸せだったあの頃を否定する日々だった。 [音楽] 変なパパンチだっていいのに。 [音楽] よし、パパが疲れてるぞ。 うん。 突撃。 [音楽] わざわざ土 に本当に最後まで付き合ってくれるのですね。 7王子成功 [音楽] 私の極光を受けても [音楽] 変わらない。 [音楽] [音楽] 温かい。この雪売れると怪我が治るわ。 天才が反転した。あるのか?こんなレベルの浄化が。 [音楽] 8 [音楽] ຈ ກ Å [音楽] [音楽] れ はい。 ちょっと裏行くよ。 [音楽] ちゃ SM [音楽] N ນ [音楽] Ja [音楽] ຮ [音楽] [音楽] [音楽] ັ [音楽] [音楽] ັる れ [音楽] 今 ຕາຍ ຮ 今日はみんなよかった。 ັ ນ [音楽] ີ ອ [音楽] ໄ ັ ອື ກໍເຫຼືອ ຍ [音楽] າ ຂ ບ [音楽] ັ [音楽] [音楽] ີ [音楽] ິ ໂອເຄ ອ ັນ ລ [音楽] ັ ໄ ັ ອ າ [音楽] [音楽] ຈ [音楽] ີ ຈ [音楽] [音楽] [音楽] ລ 弱い [音楽] [音楽] າ ອ ັນ ດ [音楽] ा ື 怖 ັ ຢາ ໃກ້ はい。 怖い。 [音楽] ມຕ さ、い າ せ [音楽] ບ [拍手] [音楽] ັ [音楽] [音楽] ຈ າ ັ ງ ສຍ ຈ ີ າເປົາ [音楽] ັ [音楽] ີ ັ [音楽] ັ ち [音楽] ີ ັ りຕ [音楽] ັ [音楽] ັ ຈ ຕ [音楽] [音楽] ああ ວງ ね 。 やえ 。 か 。 まだいた。 [音楽] ああ。これだ。はい。 もういや。 ງ ໃຫ້ ອ [音楽] ິ [音楽] [音楽] ອ ກ ຕ [音楽] ັ [音楽] ງ [音楽] [音楽] ກ ທ遠い。 [音楽] バ ັ [音楽] ຊ う、 [音楽] イエー。 ສ やば。 うん。 ກກ [音楽] ອ ຈິງ ຈ オケー。 そう。 それ [音楽] ັ いいもんぞ。 ອຍ [音楽] Å ຈ າ ຮລ ໄປ [音楽] D [音楽] ອ 準ない 。 ຍາມ [音楽] [音楽] ັ ດ あ うお。 Ja [音楽] ັ [音楽] ໂມດ ຮ້ອຍ ນ はい。 [音楽] [音楽] ງ ນໂອເມ [音楽] ບ ເປັນ ອກ ບ にゃあ [音楽] B

【アニメフル全話】無力な敗者が目覚める時、SS級魔導師の力は無限に 1期 1~12話 +2期 1~12話| Anime English Subtitle 2025 🌻🍀

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