型破りな異世界ファンタジーライフ 1~12話 | Anime English Subtitle 2024
終わらねえま早く帰ったところで待ってる 人もいないし取りためたテレビを見るか やり残したゲームするくらいだし なやっと 帰れるこの地球には俺みたいなやつ いっぱいいるんだよな [音楽] おい あた危なぞ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [笑い] [拍手] よっ食料ゲット俺の名前はチン ウルドこの森でじいさんと2人暮らしてる 俺には前世の記憶がある地球という星の 日本という国で育った記憶だどうやって 死んだのかは思い出せないけど [音楽] ねおおりどうじゃ今日の狩の果はこのじ さんはマーリン ウルボ魔物に襲われた馬車から唯一 生き残った赤坊の俺を拾って今日まで育て てくれた命の人だ かあんまり取りすぎても良くないしね風の 刃か見事なもんじゃな狩には一番向いてる からね以前俺のいた世界とは違いここには 魔法ってのが存在しているじさんは魔法に 形が深いらしく色々教えてもらったでは炎 はどうじゃな気をつけてみこの世界の魔法 は無で成立する要はイメージさえしっかり していればいい お正直これには助かった向こうの記憶が あるだけに呪文の栄唱とか魔法面を叫ぶと かちょっと抵抗あるもんなおメリダばちゃ と魔法だけでなく魔や堅実についても学ぶ が良い ふししがりだってシあんたなんて危ない ことしてるんだいこの人はメリダボンじい さんの知り合いでよく家に訪ねてくる別に 危なくないよこの前ばあちゃんと一緒に 作った魔道具だってあるしやれやれどこの 世界に8歳でイノシシを狩る子供がいるん だここおば真の魔法の腕はお前も知って おろこの森は真にとっては庭みたいなもん じゃしかし島まで仕留めると武術の鍛錬次 からもっと厳しくするか [音楽] え魔物狩り真も10歳になったことじゃし そろそろ経験しておいた方がいいじゃろ 魔物かこの世界に充満する魔力全ての 生き物はその恩恵を受けることができるだ が制御に失敗すると生き物は凶暴になり あたり構わず攻撃するようになるそれが 魔物じゃ人も恋愛ではないぞ昔一度人が 魔物化して国が1つ滅びかけたそれを救っ たのがじいちゃんなんだよね今でもその国 では英雄なんでしょ ではそろそろ始めようか の魔力を周囲に薄く広げていくのじゃそこ に別の魔力が触れるとその存在を感じ られる生き物は全て魔力を持っておるから どこに何がおるのかすぐにはこれを索敵 魔法というとはいえこれはある程度魔力を 制御できんと難しいが [拍手] すごい森中の生き物が家にいるメリダばあ ちゃんの魔力 も予想はしたら1回で成功しよる かなんだこのまがまがしい ほ見つけたかのそれが魔物の魔力じゃよ じいちゃん早く行こうあんなもん追っとい たら大変なことになるそうじゃのこれは ちょっとまずいかもしれ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] これが 魔物こんなやつ放置してたら [拍手] [音楽] じいちゃんじい ちゃんこれでよかった失敗してないよね すまんちょっとぼーっとしてしもうたこれ 以上ないほど完璧にできておったぞ本当 じゃ魔物狩りは成功もちろんじゃやった しかし剣とブーツに何の魔法を与しておる んじゃまこれは そのレッドグリズリー をがけるなくちゃ全く何者なんだろうね あの子は魔法を習得するスピードは尋常 じゃないミッシェルの武術だってついてこ られる不魔法に至ってはオリジナルの言語 だしね別の世界から来たって言われても 信じられるよ何者でも構わんよわしをじい ちゃんと呼んで慕ってくれるあの子が かゆうてしょうがない今では本物の孫じゃ と思ったるおやおやかつて破壊神と呼ばれ た男のセリフとはねやめてくれんか昔 思い出し見えそうじゃそれが今では賢者様 ではございませんかあの子を可愛いと思っ てるのは私も同じさこうしてたまにしか来 られないけどあの子本当の孫だと思っ [音楽] てるか最近またきつくなってきたんだけど ほそういうともついていっておるではない かところでしおちょっと話が ある俺がじいちゃんの本当の孫じゃない うんつまんの今まで黙っておってごめん それ知って た魔物にいられたかなんと向いせめてとら てあんもなちゃ と奇跡ちゃ [音楽] これは天明か の雨で体温が下がり魔物はお前に気づかな んだのかもしれんひょっとしたらあの魔物 はいやこの前のレッドグリズリーとか死ぬ あいやなんとなくそう思っただけだとし たら俺は一応親の敵を打ててたのかなって そうかもしれんのそれで俺の両親はどこの 誰なのに破壊されておってな身元を示す ものは見つけられなかったのじゃそっか 随分とあっさりれても覚えてないしそれに 俺にはじいちゃんがいるから さそれにメリダばーちゃんもミッシェル さんもいる寂しいなんて思ったこと1度も ないよ死だからさじいちゃん俺を拾って くれてありがとうじいちゃんに拾われて 幸せだ [音楽] よちょっとじちゃんないで [音楽] じいちゃん本当に [音楽] ありがとう我らが英雄マーリン殿のお孫 さんがこの度めでたく15歳になり成人し たそれではシ君の15歳と成人を祝って 乾杯 乾杯あのちっこ望だったシが成人するとは ねあっという間じゃったのそういえばシ君 これからどうするのかねこれから今日から 立派な大人だ今後やりたいことなどあるの かねうんとりあえず俺まだ1度も森を出た ことないし近くの町へ行ってみようとは 思ってるよほおそれからそれから何かある だろうミッシェル様に武術を習った真なら 王国騎士団への入隊や魔物ハンターにも なれそうですよ何それ魔物ハンター教と いうものがありましてね魔物を討伐すると 報酬がもらえるんですおいそんなことも 知らないのかようんそんな仕事があるんだ ね冬魔法で魔導屋だってできるだろうし 男前だから女の子と仲良くなって養って もらえるかもしれないぞそんな考えを持っ てるのはあなただけですあ何かそっか成人 したからお金を稼がないといけないし使い 方も勉強しないとなまさかさん今まで 買い物とかはしたことない ですマーリあんた常識を教えるの忘れとっ たそういえば魔法ばっかでその辺何も 教わってなかったまなんとかなる じゃろうなんと一瞬にこのような場所に まさか真のオリジナルじよこれは世界の 流通をいや常識そのものを覆しかねません ねこんなとんでもない魔法が使えるだけで も驚きなのにこんな場所まで来るという ことは何か理由がまあこれくらい周囲に何 もない場所でなければ危険じゃからの 危険わしは もう真卒業試験のようにあれを見せてやる のじゃあれとりあえず火でいいかな イメージは燃焼ヒを生み出し酸素を配れて 燃焼を促す青白い炎なんて初めて見たぞ 酸素と水素の機それを空気の壁で包んで 着弾と同時に平から化させる [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 今はこのくらいか なあれどうしたのみんなマリあんたなんで このにっても教えなかったのか教えたこと はみ集中しようのじゃどこまでできるの かつい見たくなったんじゃ も気持ち悪いだよあばあちゃんそんなに 興奮すると体に悪いよ誰の誰 のこれはおいそれと4に出せなくなったな これほどの攻撃魔法に転移魔法さらに ミッシェル様が鍛えた武術各国が真を 取り込もうとやきになりますね争いの日に なるシ君の力は各国の勢力分布を狂わせる ほどです加えてこの森以外を知らない世間 らですこのまま社会に放り出したら大変な ことになる軍事拡大に積極的な帝国は有に 及ばずそうじのそこで考えがあります君を 魔法学に入学させませんかえそれは真を お主の国に取り込もうという考え か軍事利用しないことはここで誓います私 にとってもお1子同然国の争いになど 巻き込みたくはない高等魔法学院ってオト にある魔法学校だよ中東学院で特に魔法が 優秀だったものが進学する高等教育機関 そこに行けば君がいかに企画ないか知る ことができるはずって企画外なのそれに今 まで同年代と付き合ったことのないシ君に とって友人を得るちょうど良い機会だと 思いませんかなるほどのどうかの真それで いいよ学校って通ってみたいし学院には私 から言っておこう暮らすわけは入試が元に なっておるから受けてもらうよ我が国の 高等魔法学院は貴族の権威を一切受け付け ない完全実力主義でね私が便宜を図ること もできんのだ我が国ってデさん何者 な私の名はディセアールスハイドアールス ハイド王国の国王だまさかの王様じゃ クリス姉ちゃんとチク兄ちゃんは私はこの 駅団所属陛下の護衛としてここにいるの俺 は艇魔法団の魔法使いさ同じく護衛だよえ クリス姉ちゃんはともかくジク兄ちゃんは うだちょ待てこらやはりシは見る目があり ますねなんだとこれなんですかじゃあ ミッシェルさんはえもう引退したがかつて は騎士団長をしていたよ何この王国の中 揃いな状況本当に何も話してないんだね いやでもなんで王様がじいちゃんを訪ねて くるのさマーリン殿が昔魔物化した人魔人 を討伐した話はじいちゃんから聞いたこと あるけどそれはで 我が国での出来事だった王国発の魔人の 出現2度に及ぶ討伐隊の壊滅そして1つの 町がこの国から消えた緊急事態に国は学と 動員を決め高等魔法学院生で大使だった私 も周囲の反対を聞かず討伐隊に志願しただ が魔人お前に命を奪われかけたと 危 からそれがマーリン殿とメリだ か的なで魔を操るメリと烈な勢いで敵と相 するマリンその姿に震が来るほどの憧れを 持ったもの だのはまだまだ捨てたもじゃない だろ難を救った英雄として取り上げられて なそれ以来私たちは立場を超えた友人に なったんだ今もちょくちょく愚痴を聞いて もらいに来てるんだよそう 愚痴私が国王と分かっても態度は変えない のだなだて昔から知ってるし親戚のおじ さんだと思ってたよよいよいこんな砕けた 会話ができるのはし君だけだくれぐれも 変わらないでくれよでもそっかじいちゃん とばあちゃんって昔一緒のパーティー組ん でたんだね 一緒のパーティーというかお2人は元夫婦 ですよえええ マジもうすぐオートかオートにある家って どれくらいの大きさなの覚えとらんの国 から勝視されたじゃから大きかったとは 思うが空間収納があると引っ越しも超簡単 だねばあちゃん一緒に住んでほしいなんて 無理ってごめんでも来てくれてすごく 嬉しいよまこのじさんに任せるのは心ない から ねオーが見えてき た市民はお持ちですかこれでいいかはい [音楽] よりでありますか者様だ様 に早いとませてもらっていいか申ござい ませんそらのっちゃんはん 新オルフわしらの魔法 [拍手] ちゃ でかお帰りなさいませマーリン様メリカ様 シ様新様執事長のスティーブですメ長の マリカでございます料理長のコルです用が あればなんなりとお申しつけください何 このビッグ婦が派遣してくれたようじゃの こういうのがあるから嫌なんさねもう見て きたらどうじゃそう するあのこれで 買える初めて買い物しちゃっ [音楽] た迷いそうやめて くださいあんたたちいい加減にしなさいよ どこはそんな怒んなよ一緒に遊ぼうって 言ってるだけじゃん俺らと遊ぶと楽しいぜ ついでに気持ちいいかもななんとレなああ もしもしお困りですかはいお困りですなん だけなんかよか正義の味方俺らあたは魔物 を買ってこいつら守ってんだぜ俺らが義の 味方だお兄さんた魔物を狩るのは正義の 味方かもしれないけど 女の子まで買っちゃったら悪人だよだ [音楽] [拍手] この大丈夫怪我とかしてないあなたこそ 大丈夫あいつ剣を抜いて平気だよあんな 遅い筋あの本当に 悔しました かい [音楽] すぎる危ないところを助けてくれて ありがとう私はマリアこっちはシシリー です俺はシて言うんだもう魔法さえ使えて たらあな奴ら簡単にやっつけられたのに 魔法マリアは高等魔法学院の生徒なのか 来月の入手に合格すればねシシリーも一緒 にええ2人も受けるんだも俺も受けるから ね嘘あれだけ体術が使えるのに魔法使い てっきり騎士妖精学院の生徒さんかと 受かれは同じ学院生だねお互いに頑張ろう 私主席入学目指してるからね負けないわ よまあ俺はぼちぼちやるよ何よ張り合い ないわねああえっとあの馴れなれしすぎた あえっとあえっとちょっとどうしたのよ ししえうなんでもないよううん頑張り ましょうおうんねえしんてどこの中東学院 ああオトに来たばかりなんだえあ知ってる 最近賢者様と同様がオトにお戻りになられ たんですってああ聞いたことあるかな機の 魔法使でありながら有毛関に魔物を 仕留める賢者マーリー様と魔はやりその 美しい子からは想もできないほど過に魔物 かる同メダ様にの世界にてる限り最 やっぱりあのですああいやマリアって賢者 様と同様のこと好きなんだね当然でしょ それにお2人のお孫さんが高等魔法学院を 受けるらしいのよ聞くどんな方なのかしら その方と同い年であった幸運に感謝したい わじゃあ俺はそろそろあ自分たちの分は 払うわよいいからいいからここは格好つけ させて よなんていうかかっこいいやつだったね ああ強いし魔法使えるみたいだし押し付け がしかないしあねえチしていいうん彼私が もらっても いいえあ だもうマリそんなし初めて見たから さで何まさか助けられたから一目惚れとか ちょろいひいみたいなこと言わないでよ そんなんじゃないと思うけどでもあの ちゃうというか心臓がドキドキするって いうか体が熱くな るっていうかちょっとちょっとマジですか 生かでも合格すればまたあのシて子に 会えるよ なよし試験は全力でやろうおい貴様そこ どけ会場はあったあったおいこのプレもが 聞こえないの かすんいきなり人の肩を掴んどいて何を するはないんじゃない様俺はカートン リバークだぞはい俺はシ です俺はリッツバーグ伯爵系の男なんだぞ へえそうですか俺に逆らってただで住むと 思っているのかそこまで だ高等魔法学院において権力を振り返すは 原発に処する速ではなく王家の定めた法で あったはずだあああなたはどちら様それに 従えぬということは王家に対する範囲なの かい決してここは入試会場だ皆の心を乱す ようなことはするなは [音楽] ははあの自己紹介を返したのは傑作だった なうん聞いた通りだいぶ世間知らずなよう だえ私の名はアウグストフォンアールス ハイドだ近しいものはオ呼ディスおじさん の 息子ディスおじさんの息子そんな風に言わ れたのは初めてだな私が王子だと知ると 途端に媚びへらってくる奴らばかりなのだ がだっておじさんの息子って言われても いこって感じだ しそうかそうかいこか何か喜んでもらえた ようで何よりだよそれじゃお互い頑張ろう ではないか なんでシンがアウグストでこと親しに話し てんのし君て何者なんだろうそれより問題 はあいつだねまさかこの学院に来てると [音楽] はそれではあのにの得意魔法を力の限り 放ちなさいでは1人目はいお初めての同 年代の魔法だ一対どんな全てを焼きつく炎 よはいこの手にいて敵でファイア [音楽] ボール恥かしい恥かしいよ よ ってあなんなの風を踊れ前全てを払うの風 を 起こすな割に果がいよ母なる大力を貸して 敵を打ち払うつ なれなんで顔してん のなんだこの12病発表会はどうしました のですよ はいのは 君は力を抑えてくれぐれもこの練習を破壊 しないようにティスおじさん一体どんな 説明をあの的を破壊する程度の威力でいい ですからねじゃああれでいい かおあいつなし [音楽] で えはい相当抑えてちましたけどあれでです かお疲れ様でしたよかった怒られずに済ん だそれほどなのか賢者の孫ははい今年の 入試主席 [音楽] はお願いしますはい確認しますあらあなた シウォルフォード君ねほい制服と教科者 です制服には防御魔法が与されています くれぐれも自分で直そうとか思わないで くださいねうちのばあちゃんでも与し直し ちゃだめおばあ様というとあど様ですね でしたら問題ありませんじゃあ魔して やろうあそれとウォルフォード君は入主席 ですので入学式で新入生代表挨拶を考えて おいてくださいは主席代表挨拶はい いやいやいやあの今年 はがいるんですよ何を言っているんだ入 主席君この伝統あるRサイド高等魔法学院 において入主席が代表挨拶をするのは学院 始まって以来の伝統この学院には身分の戦 はなく完全実力主義王とで例外ではないと いうわけだ頑張れよこいつ絶対性格悪いわ あ入試主席はダメだったかシのやつ体術 だけじゃなく魔法もすごいなんてシに声 かけなくていいのあうん今はいいよまの 合格したっていう共通の話題がある [音楽] でしょう俺がSクラスではなくAそんな バカなその上俺に恥を書かせたあいつが 主席だと何か不正を働いたに違いないんだ 俺がこんな許せない許せない許せない許せ ない許せ [音楽] 許す付与されているのは魔法防御衝撃緩和 暴の3つかなかなか上級の魔道具だなだが 書き換えるこれを使って付与魔法を無効化 していくこの制服に付与可能な最大文字数 は20 字暴自動チそして魔法防御のがこれまで壁 をイメージしていたがためだ発想の転換 止めるんじゃない魔法を構成する魔力その ものを無惨させる物理防御も同様 だ魔法を運動エネルギーに置き換え て成功だなんだ夜中にいきなりばあちゃん 見てよこの制服 制服いい会心その制服のことはくれぐれも うん分かっ てるあのなまさかあの方々 [音楽] はややまたか私らは見じゃない [拍手] よ やし緊張してるのかいや大丈夫だけど今日 は国王である父以外にこの国の貴族人たち が揃いしている 素晴らしい挨拶を期待しているぞ主席君 てめえ実は主席取られたの根に持ってる だろう新友入場 [拍手] ですにしてもシシはともかくマリアも貴族 だったなんてちょっとひどく ない続きまして新入代表挨拶です本年入学 試主席ウルフ ウォルフォードそうだ新ウォルフォード霊 の英雄の孫だ よ新入代表ウルフです今日この日 に迎えられこの魔法学院に入できたこと 大変 嬉し入学おめでとうSクラス担の アルフレッドマーカス だと魔法団所得 だ実も担当するのでよろしくなさて今日は 明日の予定を伝えて終了 するシちょっといい ん男につきまとわれてるってシシリーがし 声が大きいシシリーは何度も断ってるのに 実家の権力を傘に来て脅しまでかけてき てるの最低だなどこの同一だ学院にいるの ごめんね君いきなりこんな話何言ってんだ むしろ知らせてくれてよかった よ おい 様の男と話をするとは何事だあいつよ こっちへ 来いなんだ貴様はそれはこっちのセリフだ は俺の者だんでいて言ってるけどあ あの大丈夫何があっても俺が守るからシ君 だからの婚をお断りしました突きまとわ れるのも勝手に婚約者と言われるのも迷惑 ですこの俺に逆らうというのかあなたの 言いなりになるつもりはありませ んいいのかし貴様の父親は財務局の管理官 だったな俺の父は財務局の事務時間だ俺が 父に一声かければ こいついい加減にしろアウグストか先日の 私の言葉を忘れたかそれはしかも親の力で 圧力をかけるなど言語同断王国貴族に あるき行だならばこちらも財務局長に伝え ておこうそんなもう 行けわかりましたありがとうございました もう少しで切れるとこだった何がおかしな 方向に行きそうだだからなお前がどうする かずっと見ていたのだがさっさと入って 来いよ何があっても俺が守るかっこよかっ たぞなあクロードえそそのかっこよかった ですだそうだもう可愛いな ちくしねえもう大丈夫だと思うふあの目を 見る限りまだ注意は必要だなあそうだ みんなうちに来ないかそれってく行きます あちょちょちょっと待ってて両親に事情を 説明してくるねしりう う私も行こう父上も寄るだろうし な我々は殿下の光栄です から遅かったな何してたんだいごめん ちょっと事象があってさああクラスメート を紹介しとくよオグは分かるよねマリアと シシ奥がホールのユリウスお発にお目に かかりますは初めまして マリアですしシシリですドールです ユリウスで ござるなるほどのそんなことがそれでさあ ばあちゃん安全のためにシシリの制服の 不要魔法を書き換えたいんだあ不要どう いうことだそうさね確かシシリと言ったね あはい不の書き換えってのはとんでもない 白物だシは本気であんたを守ろうとして いるそれを受け入れる資格があると思うか い資格ですかそんな大げさなおだりその 制服一体どんなことになってるか分かっ てるのかいどんなことってすでに国宝級の 防具になってるよ 級これだけの付さらないそれをあんたの 制服に施そうとしているそれを受け入れる 覚悟は資格はあるのかいそれはその資格は 私にはありませ ん私はシ君の優しさにけ込みましたわを 話せば登場して助けてくれるそう思いまし たこの子は強いからね頼りたくなるのも わからんでもないさねし君は何の関係も ないのにやっぱり助けてくれて守ってや るって言われて嬉しく て違うの私がシをかしてごめんなさい君後 のことは自分でなんとかします メイ様にもご迷惑をおかけしまし たお待ちもし何も言わずに受け取ろうとし た なら叩き出していたところさねでもあんた は正直に話した国宝級のお防具を手に 入れるチャンスを放棄したそれは誰にでも できることじゃないでも私は君をて女が男 を騙して何が悪いんさねあんたのしたこと なんて可愛いもんさを見ておらん気づいて もいないよむしろ頼られたもんだから 張り切ってるんじゃないかねああそうだ よしし俺は騙されたとか思だからさ俺の 意志を否定すんなよ利用してくれて大いに 結構だよ シク試すようなことをして悪かったねどう してもあんたのことを確認しなきゃいけ なかったんだ [音楽] のシン何わしあの子がシンを利用しようと しとるなんつ全く気がつかなんだ俺もだよ メリダのやつよく気づいたのあのまま制服 に付与しておったらあの子の心は罪悪感で 押し潰されていたのかもしれんの俺の不 ってそんな大事なの気づいておらんとあの それよりもんあのばあさんここの権限握っ とらんかわしさっき空気ちゃった頑張れ じいちゃん それにしてもよく正直に言ったもんだね 若い頃の私なら黙ってたねし君が助けて くれた時は本当に嬉しかったんですでも 本当に申し訳なくて黙ってるのが苦しくて この子は何とか抑えておきたい ね文字が消えて除してんのいつ見ても非 常識な光景さねほほ成長したの 終わったもうなんある程度魔力をまわせ ないと発動しないだから打ちは防げないん だよそれに制服以外のところまではカバー されてないから手足と頭は無なんだよね父 これはああ分かっている君いいかいこの不 は素晴らしいいや素晴らしすぎるこれが世 に出回ったら大変なことになる絶対にして はいけないよそこまでもし軍部にでもっ告 をむ声が上がるかもしれん先 告そうだよねその可能性は考えてなかった よが初めて反省してくれたよほ分かって くれればいいんだよオの制服にも同じ付与 するつもりだったけどまずいよねオごめん なちょちょっとまが運用を間違えなければ いいと思わないか [音楽] いみんなに付与したけどマリアは良かった のかそんな国家機密の塊りみたいなの着 たくないわよありがとうございますこれを 着てるとシン君が守ってくれてる気がし ますすごく嬉しいですじゃあしし明日から は俺が家まで向かいに行くからいいでも シン君の負担になりませんか大丈夫ゲート を使うから何それこういう魔法どこここ俺 とじいちゃんが前住んでた家ちょっと待て お前は森の奥に住んでいたって言ってたな ここがそうだよまさか店魔法転移とは ちょっと違うんだけどね場所と場所を つげるというかいやちょっと意味わかん ないゲートは一度行った場所にしか作れ ないから家まで馬車で送って開通させるよ はいうなんかもう頭が痛くなってきた みんなが言うほどの常識知らずではないと 思ってましたけど魔法の常識知らず主席殿 も一般常識は楽だなそんなにひどくない だろう え あれそれじゃあ行ってきますああ頑張って のいいか いくれぐれも事するんだよ お分かってるよばあ ちゃん今のこ索敵魔法には何も引っかかっ てこないなごめんね君 私のためにわざわざ家まで迎えに来てくれ てわざわざてゲートを使えばすぐだしまだ シを危ない目に合わせるわけにはいかない から ねから胸焼けし [音楽] そうおはよう入学早々女連れで投稿とは いやはやさすがだなうるさいぞは知ってる だろうああ知ってはいるがからかわずには いられなかったお前おはようございますし 殿のおはようございますおおはようあ 間に合った間に合ってるよね大丈夫だよね ええ間に合ってるけど授業初日にギリギリ で投稿ってどうなのいや今日の授業が 楽しみで寝つけなくてさあ寝坊したた子供 かえっとこの世界だと15歳って大人だよ みんな揃ってるなあ先生おはようござい ますああおはようみんな席につけホーム ルームを始めるぞそれが済んだら校内を 案内するから なざっ一回りしたが学院の校舎は大きく 分けて2つ1つは授業に使う校舎もう1つ は職員室や生徒室それに実験室や研究会が 使う部屋などがある研究 攻撃魔法研究 魔道具を制作する身体化魔法を極める肉体 語研究会などが最後のんだよ魔法使として の生き方間違えてるよ肉体語研究会の衛 任務がなければとも参加させていきたいで ござるがなんだ私のことは気にせず参加 すればいいじゃない かそういうわけにはかぬでござる ここは高等魔法学院王族としての権威は ここでは通用しないお前を私に縛りつける ものなどないのだ ぞ片付けのございますこいつ護衛が 鬱陶しいから自分から遠ざけるつもりだな ねし君は入りたい研究会あるいや特には まあそうだなお前にとってはどれも物足り ないかいやそういうわけじゃ一のこと自分 で立ち上げてみるか ほウルフの作る研究会がそれは興味深いな そうですよね 先生がどのような研究会を作り活動をする のか興味があります確かに興味深いるなら 私も入りたい私も入りたいかもいいね僕も そこに入ればずっとSクラスにいられそう だ先生どうすれば研究会は作れるんですか 以上の会と顧の師 をして やろうねえみんなちょっと待ってしん君が 研究会を作るなら私も入らないといけない ですねえだってほら帰りも送ってくれる なら一緒に行動した方がいいわけだしいや まそれは新殿が会長だとすると何をするの がいいですかねやるって言ってねえよ英雄 研究会ってのはどうはなんだそりゃシン君 にマーリン様とメリダ様のことを教えて もらうの え残念だが賢者様と同士様の自責をたどる 研究会はもうあるなあんのかよだったら フルフォード君を中心にあらゆる魔法を 極め るっていうのはけて究極魔法研究 会痛々しい痛々しいよりさんなるほど究極 魔法研究会かにはぴったりかも ないいね魔法研究めっ そういって活動内容は授業後に決める か参加希望者は手を あげろ究極はない わこの1年で魔物の出現率がこんなにも 増えていただとなぜだ魔物が増ししかし そんな話など噂にも登っておらんぞどう いうことだドミニク日時報告をご覧 いただければ分かると思いますが日々の 魔物増は非常にわずかなものでした誤差の 範囲と思えるほど少しずつですが確実に 増えていたの です我々の目を盗むようなこの増え方これ はあくまで私個人の感想ですが人的な印象 さえ受けますバカな人的に魔物を増やせる はずなどない陛下これは異常時代ですな 調査が必要ですわかっ たー会も使って徹底的に [音楽] 調べろカートカートはいる かなんでしょうか 父なんでしょうかではないわ陛下に 呼び出しを受けた理由は分かる な貴様何を考えている行動魔法学において 身分を持ち出すことは現だと分かっておる だろうお言葉ですが父我々は選ばれた民 です平民など同列に扱われる方がおかしい のですカトお前はお前は何を言っているの だ私は選ばれた人間ですだが俺をコに 逆らうそんなことが許されていいはずが ないそうだあいつだあいつが来てから おかしくなった女も思い通りにならないし それに電もあいつの味方するなら [音楽] その発言を感化することはできんお前の 処分を検討する誰かカートを部屋に 閉じ込めて おけどうしてしまったんだ カトカトが自得謹慎あ今朝学院にリッツ家 から連絡があったそうだなあちょっと聞き たいんだ はんであんな態度を取るんだ身分を重に来 た振舞は許されてないん だろ正直戸惑っているでござるよ自分たち は彼と同じ中東学院でしたがあした古前に は及んでいませんでしたまあ自信化な ところはあったがいっって普通の制度だっ たな変わったところといえばシュトローム 先生の研究室に入ってたことぐらいでそう いえばそうだなシュトローム中東学院3年 の時に帝国から明してきたという触れ込み でそれなりに魔法が使えるものに片っ端 から自分の研究室に来ないかと声をかけて いてなう臭くて誘いに乗らなかったが目が 見えないのか両目を覆うように眼帯をして いたのに普通に行動していて魔力を持た ない無期物も感知できる特殊な魔法を使っ ていたのかも帝国から亡命してきた両目に 眼帯の魔法使い かあシトロ先生よくお越しくださいました お久しぶりですリッツバーグ夫人ご則の 様子はいかがですもうもう私には何がなん だか分かりますんあの子があんな風になっ てしまうなんて主人はカートを処罰しよう としていますこのままではあの子はそう ですか彼は私を教師として慕ってくれてい ました少し話をしてみましょうお願いし ます先生だけが頼りなんですなんとか正気 に戻してやってください [音楽] どうした カートヒロム 先生随分と情けない格好をしているじゃ ない か私は言ったな君は特別な人間だと はい手に入らないものなどないんだよ しかし女は手に入りませんでしたあいつが あいつが邪魔したからそうかそいつは君に とって邪魔な存在だ ないいかい邪魔なそいつに思い知らせて やるんだ君は特別なんだから [音楽] ねカーノ君せいぜい頑張って踊ってくれよ [音楽] シこれから峠校の送り迎えはどうするんだ どうするってカートが自宅謹慎になったん だ学院や街中でも危険はなくなるじゃない かまあそうだな護衛はもう必要ないかも なそうですよね護衛ですもん けど護衛じゃなきゃ一緒に通学しちゃいけ ないのか家は同じ方向なんだしダメじゃ ないですえそそうですよ同じ方向ですもん 一緒に通学したっておかしくすいません しり興奮しすぎ違うさすがだなシえみの前 で俺と一緒にいろとか私には真似できん なそんなこと言ってないよね はれまあ冗談はさておき一緒に通学するの はいいことだクロードもメッシーナも未 うしい女性だしなフラチなやからが寄って くることもあるだろうまそんなやつ来たら 索敵魔法で分かるけどなえなんでなんでっ てこっちにガ向けられたら普通分かるだろ 分かりませんよ索敵魔法でガなんてあっと トル魔物を買ったことあるあるわけない じゃないですか前まで中道学院生だったん ですよ魔物の魔力って禍々しいっていうか 気持ち悪いっていうか普通じゃないんだ そういう感じってさ普通の人間にもあって 分かるんだということはウォルフォード君 は魔物を買ったことがあるのある よちなみに初めて買ったのって何歳10歳 10歳確かクだった な3Mくらいあったけど首落として倒した あれまた俺何かどこに驚いてんの全部だ よ午後から研究会の説明か私たちもう究極 魔法研究会立ち上げるって決めちゃったの に入る気もない研究会の説明聞かされる なんて無駄な時間よねそうおっしゃるな者 ただけ参加しなければ反を持たれるで ござるよ ガを向けられて いるどこ だ [拍手] カード服に魔力を通せ [拍手] [音楽] 魔力 [音楽] シセガ大丈夫自動地が発動する [音楽] から防ぎきれなかったがとそのことで イメージが不完全だったかどうして奴が ここに謹慎中だったんじゃないの今の完全 に殺すきだったなああこれは殺人ミ だ貴様貴様貴様貴様貴様 貴様 貴様なあ大あれ制御できてると思うんだ 思わんなまずくねまずいな [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] めマジかよ [拍手] [音楽] 魔人かしやがったオみんなを連れて逃げろ シまさかなんとか食い止めてみるよバカだ お前も逃げろ魔人をオに放つわけにはいか ないだろなら私も魔物を買ったこともない 奴が何言ってん だ私たちは邪魔 [音楽] かああ邪魔だ なそう かあここから逃げるぞそんなジ君だけ残し てなんて足でまいになるだけだでも メッシーナクロードを引きずってでも連れ て行けあはい シチリ皆も 早く2人はすぐにこのことを教師たちに 知ら せろそろそろ行くぞカート [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 今のでダメージあるの足止め程度のつもり だったの [拍手] に俺まだ 貴魔が言葉を走たじいちゃんから消せたの と違う魔人は完全に理性がなくなるんじゃ ないのか すすやる [音楽] [拍手] ぞやはり効いているってことは完全に魔に なっていないだったら元に戻す方法 [拍手] がを魔人化させている魔力の放を制御 できれば まさか自分に魔力を集め てくそあんな量の魔力印ごと吹き飛ん じゃうれたどうするどうすれば [音楽] [拍手] いい間に合わない [拍手] せ [拍手] [音楽] ガト俺初めて人 くそなんだよなんなんだ よ大丈夫 かしん君怪我怪我してませんかああ大丈夫 だよまさか魔人を倒しちゃうなんて信じ られないみんな見てたのかああ [音楽] こいつはししの ことそして魔人にまでなっちまったそれで もシ [音楽] 君ま実験は成功したということでよしとし ますか それより もどうしたいきなり英雄に祭り上げられて 気遣れしたかそれもあるけど気になること があっ てあんなに簡単に魔人化するものなのか 確かにううどういうことかつて魔人化した のはの魔法使いで超な魔のに失敗し魔人化 したと伝えられています リッツバイラップス [音楽] それに実際戦ってみたら案外弱くて魔が弱 いっ てそれらを踏まえて考える とカートは人体実験に利用されたんじゃ ないかと思っ [音楽] てるあれディスおじさんおおちょうどいい ところに帰ってきた ねルフ殿殿は魔人の出という難に際し自ら の危険をりこれを討伐するに至りました つきましてはアサイド国王より一を授与し ます 一それって勲くれ [音楽] るってことディセお主は言ったな真を政治 利用するつもりはないとこれはどういう ことだい過去に1度魔人が現れた時この アールスハイド王国は滅亡の危機に瀕し ましたその脅威がまた現れたこのことは すでに多くの国民の耳に入っております そしてそれがすぐさま討伐された子供 どちらも隠しておけないことなのですそれ は分かっておるが勲章の授与というのは どういうことじゃそれはお2人と同じ功績 なのに授与しないわけにはいかないから ですそれはそうだろうけどねもちろんそれ を利用しようというはいるでしょうが私が 全力を持って阻しますですから何卒お許し 願いませんか私のためでなく国民のため に分かったディセお主の言葉を信じよう もしそれを互いた時は我々はこの国を出る それで良いなわかりました肝に命じます それと一刻の王が簡単に頭を下げるで ないそれにしてもよくま次から次へとえ ちょ俺の せいほら見て様よあれが魔人を1人で討伐 した新しい 英雄かっこいい ディスおじさん昨日観光しって言ってた けど思いっきり広まってるじゃん何言っ てんのよが魔人を倒したことは隠しておけ ないって陛下がっってたじゃ ないのでは多言無用ってことでしたね一緒 にいるのは誰なのかすでに決まった方が いるのよじゃあもしかして [音楽] 婚約者 ししなんかごめんいえ気にしないで くださいでもし君と一緒にいるのは私の 意志なんです私の意志を否定しないで くださいシシを助けようと思ったのは俺の 意思なんだだかさ俺の意志を否定すんな お願いします私たちのお孫様と魔法をめ たいんですまったなかといって全員研究会 に入れるわけにもいかん しこの中で空間収納が使えるものはいる かそれが最低準だ使えるものはここに残れ 俺が入審査をして やろう なんと魔人発生させられた能性があるうん これは直接戦った君の言葉だはもしや最近 増した魔物 もこれは大変な事態になるよもしれません なドミニクデニス連携して今回の件を徹底 的に調査せよ何1つ見落とすなえ を許可したあはっせ自分はマークビンです 家は貧工房って勝屋をやってませんへえ貧 工房と言えば有名なところじゃないか知っ てるのかトニビ工房の武器は切れ味もいい し憧れだったんだよねへえ君はあはい オリビアストーンですマークとは幼馴染み で家は石川邸という食堂をしています石川 で超有名じゃんあそこの石こだよね学院の 合格合を石川店でしたんだけどすっごく 美味しかったわそれは羨ましいね僕の家は 予約が取れなかったんだよああのよかっ たらみんなで来てくださいおもてなしし ます本当にやったねシンクこれはすごい 人材だよ失礼な褒め方すんなマークは 鍛冶屋の息子ってことだけど何かれたり すんのねま多少はでも1番しっなんで最近 役ナイフを作れるようになったぐらいっす そっか何か作れるなら武器を慎重したかっ たんだけどないやいやウォルフォード君の 件ってマシを切った剣すよねそれに変わる のなんてそうそうないっすよいやあの時 使ったのは普通の超高速な振動を加えて あるんだそうすると大抵のものは力を入れ ずに切れるようになる歯自体は薄い方が いいんだけどそのせいで折れやすくてだ から色々改良したくてさ それなら自分でも打てますあとは相談し ながらになるっすけど本当に細かい調整と かできなくてさ助かるよしかしこんなもの まで作っていたとはなすごいわね私も冬 魔法得意なつもりだったけど自信なくし ちゃうな有利だってそのうちできるように なるよなんならばあちゃんに教えて もらえるように頼んでこうかえ本当に いやあ超嬉しいふ カートが魔人化した日に訪れていた中東 学院の教師か調べてみる価値はありそうだ な警備局捜査官のオルトリッカーマンです 同じくカルロスベイルですオリバー シュトローム です球の魔法です かあいえをっているのに動きに迷いがない ので四角の代わりとなる魔法を使われて いるのかとまそんなところですその目 は私は帝国の貴族の家に生まれまして ねですが後目争いに破れ王国へと亡命した のですこの目はその時私を泣きものに しようとした親族から襲撃を受け傷を追っ てしまってそうでしたか失礼なことを聞い てしまってすみませんいえ聞かれること ですからところで今日はどういったご要件 でまさか私の目のことを聞きに来られた わけではないでしょうええストローム先生 はこの学院で魔法の才能がある子研究会に 参加させ非常に優秀な魔法使いを育成して いるとかそれが何か多くの生徒を研究会に 誘い随分熱を入れておられると聞きました が私は元帝国貴族ですからねこの国では 結構風当たりが強いんですよ私をこの学院 で認めさせるには目に見える成果が必要 でしてねなるほどそれで私の研究会に所属 した子供たちは皆魔法の実力を伸ばして くれましたおかげで最近は少し認められる ようになりましたよだとすると今回の件は 残念でしたねそうですねまさかカートが こんなことになると はストローム先生1つお願い実は今専門家 を集めて魔人化した彼の遺体を見分して いるのですがそれに参加してもらいたいの です私がですかシュトローム先生はお話を 聞く限り相当好意な魔法使いで いらっしゃる是非あなたの意見も聞かせて 欲しいのですわかりました伺い [音楽] ましょうシ君考え事ですかえああごめん 改良する件のことを考えててさ ウォルフォード君はどういう件がお望みす か歯が薄いのは大 前提なんだけどそれだと折れやすくなっ ちゃうよな歯は薄いが耐久性も兼ね備えた 剣ですか難しそうっすねね剣が折れちゃっ たら新しいのにすればいいんじゃないし君 賢者様の孫なんだから剣なんかいくらでも 変えるでしょそうはいかないんだよお 小遣いそんなにももらってないからねえ そうなんですかばあちゃんが常識的な金銭 感覚を身につけさせるためにそうしろって じいちゃんにさすがは同士様節制と鎧は身 につけておいて損はないでござるそれは そうかもしんないけどそういうことなら歯 だけ簡単に交換できるようにすればいい んじゃ使い回せるからその分費用は安く 済むだろ本来身とはしっかりくっついて ないとまずいんだけど力を入れずに切る あの剣ならそこはあまり使わなくていい わけだ しウォルフォード君今からうちの攻防に 行きませんか今のアイデア試してみた いっすそれ僕も行っていいかいなら私も 行こうかししマリア帰りにまーくんちに 寄ってもいいかいいですよあでもそれなら シたちが攻防に行ってる間私たちは オリビアのとろに行っても いいもっと色々聞きたいんだよね新しい メニューのこととか新しいメニューのこと とか [音楽] しかしなぜ警備隊の連上で見分をこちらに も色々事情がありまして ねそれでカートの遺体は 遺体の見分をするという雰囲気ではない ようですね見分はしますよあなたのね私の ローム先生あなたは起きてすぐ陛下は観を 敷かれました魔人化した人間の名を害して はならぬと魔人化した者の名が明らかに なることで家族が不当な扱いを受けない ようにねなのにあなたは魔人化したのが カートだと知っていたこれはどういうこと です [音楽] まさかカートの名が伏せられていたとはね オが騒いでいるからてっきり皆誰が魔人に なったか知っていると思っていましたよ 今回の件は貴様の仕業か一体何が目的だ 実験ですよ何人間を実験代にしたというの か さてオでの実験はて そろそろ失礼させていただくとします奴を 捕まえろ決して逃す なえマークと付き合ってるのマークとは 幼馴染みでその自然とそこ詳しくお願いし ます詳しくですか最初はどちらからだった んです かに体オグあれってオリバーストロームだ おやこれはアウグスト殿下に英雄新 ウォルフォード君ではないですかお逃げ くださいアウグストでかこやつが魔人騒動 の新犯人です何お前がカートを魔人化させ たのかええ彼は面白いほど思い通りに踊っ てくれましたよそうか よこいつが全ての幻か [拍手] [音楽] その剣魔ですねさあ [拍手] ねやはり君は危険です ねこれならどう なその勢じゃ避けられねえ だろ銃に浮かぶとか反則だとですけど さすがの賢者の孫も富裕魔法は使えません か ああけどな一瞬なら俺も止めるんな よおいっちゃ [音楽] 死に乗る [拍手] な赤いえ やってくれましたねウォルフォード 君できれば正体を隠したまま去りたかった んですけどね完全に理を保ったま魔人理 ですか理が人を人たらしているものである とするなら私のそれはちょっと違うかも しれませんねどういう意味だこの体になっ てから私にとって人間はどうでもいい存在 になり下がったのですよ利用しようが 殺そうが何も思わなくなったんですよ こいつはここで進めなきゃやべえ [音楽] だろどうしました恐怖で手元が狂いました かこれだから人間はもうちょいそこで ちっとしていろよあと少しもう少しで俺の 魔法が賢者の孫と言っても 遅いんだ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] よやてかそれ言っちゃだめ 高熱で地面がガラス化しているこれほどの 熱戦を一体どうやっ て索敵魔法には何も引っかからないって ことは本当にやったのかなんだふかない顔 してよ魔人とはいえ人を手にかけたので気 が見るかそういうわけじゃだったら胸を 張りな生き延びることができたのは君の おかげだありがとうよゴルフォード君おあ いえそんなしかしまた魔人が現れたと聞い て飛んできてみればすでに討伐された後 だったとは な私はドミニクガスールミッシェル様の 公人の騎士団長でねおっとそういや自己 紹介がまだだったな俺はルーパールグラン 魔法団の団長だ君のことはミッシェル様 から色々聞いているよ鍛えるのが楽しい 少年がいるとねウルフ たいんだがあれは何をどうやったんだど うって太陽光を太陽のそれであんな威力に なるのか太陽の光って1種類だけじゃない んですよいろんな種類の中で熱を感じる光 を集めるイメージをしたんですけどあ理解 されて ないけど熱光線ってあんな爆発起きたっけ あやっぱりこの家の戦場機の突きトイレは 最高ね文化の極みだわちょいとマリア こっち来な聞きたいことがあるああはい あの2人どんな感じなんだい一目もはから ずイチャイチしてますよそうかいじゃあ もう付き合ってるんだねとは言いきれなく てお互いに行為を持っているのは間違い ないんですよ でもシシリーは自分の気持ちが恋心だと 気づいてないですねなんだいそれはシシ リーってあの容姿に性格ですからね昔から 男子に告白もたくさんされてたんですけど 受けたことがないんですその感情が分から ないいってってこと はこれが初恋でしょう ね貧行房ってまだ遠いんですかもうすぐで ござるけど どうしたさっきから難しい顔をしてオ シュトロームは多分生きているどういう ことだ連上で見ただろ俺の熱光線の魔法の 後荒野で試したんだけどくぼみができる だけで爆発はしないんだあの時の爆発は おそらく俺たちの目をくらますためでは ストローム は攻防についたら作りたいものを発注しろ 資金は大が出す 今の話を聞いてしまうとなシュトロームと に戦えるのはお前だけだ装備は充実させて おこうにようこそ歓迎する皆さんおはよう ございますおはようマク オアところでなんで朝から2人一緒 にこ はて [音楽] 父ちゃん父ちゃんなんだ馬野郎声で 呼びつけやがって神部女中じゃ親だって読 めって言ってんだろが忙しいところをすま んな私はアウグストフォンアールスハイド だアスト彼の武器を開発するのを手伝って ほしいのだこの坊主のい坊っちゃんの武器 ですかなあ紹介が遅れたな彼は シンウォルフォード賢者マーリンの孫だ 者様のおさん新たに出た魔人を討伐し たっていうあのどうだ決ってもらえるか そりゃもうぜ新しい英雄様の武器をうちで 作ったとなりゃこれ以上のほはねそれで どんな武器を作るんです か あ ゼスト王国の情報をどこかられた国内に 協力者がおりまして魔物の増加で国中が 混乱していると教えてくれたのですこれは いよいよ王国を手に入れる期かそうなる ことを願っており ます平のお前に言われるまでもないわま 情報は私が意義に使ってやる光栄に思いは ありがたき 幸せさんお願いします おおお話住みましたかああそっち はまあ 一応2回は生活用品で3回はアクセサリー とかっすねアクセサリーかどうかしました かいやシシリーは何か欲しいアクセサリー はないああアクセサリーですかあの指輪と かああでもいきなりそんなとりあえずね クレスとかにした方がうブレスレットも 捨てがいしあピアスもそんなにたくさん 欲しいのああいえそういうわけじゃなくて 何がいいかなっ てアクセサリーに防御魔法を付与した方が 効果が高いんじゃないかと思って あそうですよ [音楽] ねお前それはないだろうあげて落とす鬼 ですかシシリーかわいそうえへはあの聞き 方じゃ ああんです かごめんなさい何か早速するみたいになっ ちゃっていいよいいよシシリを落ち込ませ ちゃったお詫びそれにアクセサリーを買っ てあげたいなっ て不は俺がするからどれがいいああません かえ好きなのを選んでいいんだよ自分じゃ 決められなく てそうだなこれどうか [音楽] なお嬢様にお似合いと思います よこれお願いしますかしこまりまし たじゃあしし シ君ありがとうございます喜んでもらえて よかった よこれがシシリーを守って くれるしん君が守ってくれる [音楽] ついに来ちゃったか直式 本番ウルフのお待たせしまし たいよいよだ な国のユウルフ様ご [拍手] [音楽] マジか よ新ウォルフォード小の働き誠に見事で あった一等に 除する慎んでを受けいたし ます見事であっ たありがたき 幸せ皆のもよく聞けこの新ウォルフォード は我がと賢者マーリンの孫である彼を我が 国の高等魔法学院に招くさよは賢者どのと 政治にも軍事にも利用しないと約束した それが破られた際英雄の一族はこの地を 去るこのこと夢夢忘れるな約束してたこと 本当に言ってくれたん だうん お疲れみたいですね昨日の式の後 パーティーやらなんやらでバタバタし [拍手] てんではしたけど陛下のご配慮で国民への おめはされなかったから家に押しかけてき たんじゃないこれじゃ学院に行けないな しょうがない今日はゲート使うか あやああごめんびっくりしたなんだいこの 魔法は信じられないどういうこといや家の 前にすごい人が集まってて出られなかった からそれでゲートで来たのかゲート何それ 詳しく教えてこれゲートって魔法でね2位 の場所と場所をつなぐんだすごいもしかし てウォルフォード君は店員魔法が使える 正確には店員じゃないよ 移動魔法ではあるけどどういうこと店って 物体そのものを移動させる魔法だろうこれ は違うのこれは場所と場所の距離を縮めた だけ分からなくてもしょうがないよこの 魔法はじいちゃんも理解できなかったんだ から意味がわからん賢者様もまそのうち 使えるようになるかもしれないよ研究会に 入ってるんだしうん頑張れ近々合宿でも やって全員をしきあげるか またよからぬこと を私たちのたがそれだったかここんとこ 異常な時見が続いてるだろう一応乗り切っ たけどまた何か起きた時に備えてみんなの レベルアップを測れたらってなるほど想像 していたより変な考えではなかったおいで そのレベルアップとは何をするつもりだ みんながある程度の攻撃と防御の魔法を 使えるようになることとアクセサリーの 防御魔法の与おおシシリーの指輪みたい なまずはどれくらいの魔力を制御できるか 調べさせてもらえるかな魔力制御なぜだな ぜって高度な魔法には見合った魔力制御が 必要だろう高度な魔法に必要なのは栄養の 工夫と明確なイメージじゃないんですか いやいやそもそも魔法を使うには燃料と なるべき魔力が必要で高度な魔法を使うに はそれなりの魔力量を制御できない とこれは1から認識を改めないとだめだ なみんな集まってマリア魔力障壁を展開し てみてえいい けどだめだね障壁がういこれじゃほとんど 魔法を防げない ぞししこの前付与したアクセサリーの防御 魔法ああすごいあ物理障壁も与されてる これには俺の制御イメージが付与して あるそれに沿って必要な魔力を集めて展開 しているん だ確かに制御されてる魔力がすごいなこの 前シトロームが俺の初撃を防いだだろう あれ魔力障壁だったんだぜなんだと魔力 小壁っって純粋な魔力だけで壁を作る一番 簡単なものだよねもっと別の力防御魔法と ばかり魔力が大きければ魔力障壁だけで 魔法は十分 防げるじゃ俺が制御できる魔力の一部 見せよう [音楽] かすごいミト ですこんなに濃いの [音楽] こんな感じで魔力が制御できないと話に ならないんだというわけでこれから毎日 魔力制御の練習なさぼんな よほお帝国軍の動きがあらさですからすぐ に気づいたようですゼスト君はうまくやっ たみたいですねさてどうなると思います ミリアさん私には分かりかねますトロー様 皆さんちゃんと踊ってください [笑い] [音楽] よ おやただいまあ様だよ同様も激どうかした かのたくさん友達を連れてきてしようと 思ったら前もすごい人だからで さ騒ぎすぎだよ 全くそのうち収まるじゃろうっ てほう真の指導で魔法の練習を始めたか はい早速しかれてしまいましたけど君に 魔法教えたのって賢者様だよねそれじゃ 私たちは賢者様の孫弟賢者様の孫の弟子で もあるでござるななんだかややこしいまか ににえのはわだが真はイメージの仕方が 特殊でのどういうことですか真は魔法の 結果ではなく鍵が燃えるのか知っておるか えっとそれは火をつつけるからそういう ことじゃないと思うんですけどなぜかと 聞かれると明確には答えられませんわしも よくわから んじゃがはそこに疑問を持つんじゃ人は 何かなぜ燃えるのか結としての象を 思い浮かべるだけでなくその仕組みを理解 することでこれまでになかった新たな イメージを作り上げより強力な魔法を 生み出しておる例えばこのよう に長 それ苦労はしたがの神を使った説明で ようやっとと理解できたわ真の魔法は真 しか使えないわけではない仕組みを理解し それに沿ったイメージと魔力の制御が できればみん使えるんじゃは企画外であっ ても美人な存在ではない よじいちゃん ありがとうマーリンあんたもたまにはいい ことをするじゃないかたまにとはなんじゃ あんたがゲートを覚えたのは真のためだろ 何のことじゃんシは魔法を使うたびに企画 外だのむちゃくちゃだの言われてるみたい だねそのよじゃのでもあんたがから ね他の子たちにとっても良かったんじゃ ないかいみんな真のように魔法が使えるか もと目を輝かせてたから ねあの子が孤独を感じるようなことはない しさそうかのそう [拍手] さりんそれどうしたんだ魔力制御の練習し てたら暴走した暴走って大丈夫なのかよく あること問題ないでも結構周りにも被害 ある だろうお前だって髪焦げてるしお父さんは 艇魔法士家に暴走させても大丈夫な練習上 があるじゃしょっちゅうやらかしてるわけ かとんだ暴走魔法少女だなそれいいこれ から暴走魔法少女と名乗れおはようり違う わ暴走魔法少女よえお来たな品できてるぜ さすが本職仕事が早い あたりじゃつのトガをしてみなこれお抜け たこれはすごいね僕は行房の新製品開発の 現場に立ち合ったんだね何言ってんだト元 はお前のアイデア だろ用事終わったあこれお土産待たせたお 詫びえ何何みののアクセサリー だ後で防御魔法を付与して渡すからああ前 に行ってた あけどみんなの分ってこと はいや男子は指輪じゃない からし先ほどの剣だが軍に採用を信言 しようと思うんだが構わないかえばあ ちゃんが運て言わないんじゃないかななん だっていやお前のバイブレーションソード ではなく一般用のとして採用したいんだ 改良は必要だが大量生産すれば経費を抑え つつ武装を強化できるあの剣のアイデアは トニーだからトニーがいいなら俺はいい けどでもなん で実は戦争が近いかもしれないんだえ やっぱりうちのお客さんたちもよくその噂 してます戦争ってどこブルースフィア帝国 だ帝国がなんでんことは向うに聞いてくれ 帝国では大希望な出の準備がされてる らしいもし戦争が始まって長引けば自分 たち学生にも動員がかかるかもしれません ねまだ始まってもいないんだ気にしても 仕方あるまい特に魔人の来ならともかく 戦争にお前を駆り出すことは絶対しない 軍事利用になるから な確かにはされないかもしれないけど まったら俺は戦場に出る よここで出会ったみんなは掛け替えのない 友達だから [音楽] [拍手] などういうこと だゼの情報では王国は大量発信した魔物の 討伐に終われ軍を出すだろではなかったの ではないかなぜ王国軍は我らを境でちえて いた待ち伏せを受けた我が君の被害は人 ここは一旦引いて体を立て直すべきか とそれよりゼストはどうした奴はどにろ それが昨夜から奴の引いていた石部隊も ともがつめませんで いうことかぜとめ薄に民の分終ったら必ず 安にしてくれろ申し上げます えなんだはい魔物がデトに魔物が大量に 出現したと僕な帝国内の魔物は少なくなっ ていたのではないのかええかこれは戦争 どころではございません一刻も早くテトに 戻らなけれ ば全軍に過ぎよう 急ぎテトに引き返し魔どはせや [音楽] と帝国軍は引き始めたか愚直に突撃を 繰り返し兵をすり減らして挙に撤退とはな どうする一テトまで追いかけていくかこの 際徹底的に叩いておくのも悪くないなご 報告し ます帝国軍と戦闘中我が戦法が魔物に襲わ れましたなんだと魔物に行手を阻まれて これ以上の追撃は不可能かとどうなってん だ魔物が帝国軍の対局を助けだったの [拍手] かどうですかミリアさん 魔人になった感想 は はいこれまで感じたことがないほど力が 溢れてき ますそれはよかったさて出した帝国軍が 戻ってくるまで23日ほどですがその間に ゼスト君たちも戻るでしょうし帝国軍を 迎え撃つ準備でもしましょうかはいトム様 魔物が世のはじるよしてした部隊がに魔物 の討伐を始めておりますこの騒もいずれ そのうがるまでに肩を つけろ [音楽] にお待ちしていました よ陛下 あなただけはどうしても私自身の手で始末 しておきたくて [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] 一体何がどうなってんだ石部隊からの情報 では大量の魔物に襲われたとのことだが その法を受けて慌てて返してきた帝国軍も この様ってことかよう こそお待ちしていましたよ王軍の皆さん こいつ は だれが騒 に時間がかかったようですねそうかあれは てめえのさりかあなたたちが帝国軍の数を 減らしてくれたおかげで楽に奴らを全滅さ せられましたよまさかこの戦争自体貴様が 仕組んだことだとでも言うのかさすが騎士 団長にして軍務局長のドミニク殿の察しが いいです ねなんだあいつら全員が マシまさかシトロンが生きたやなく撤退 いたしましたがいやそれは懸命な判断だ 攻めはせしかし魔人が10数人とはえか いかがいたし ましょうすでに公表されたようにテトで ストロームの生存が確認されたやの目的が 不明なのだ具体的な策は定められないが 戦力を増強しておく必要が ある軍人たちはもちろん万が一に備え学生 のレベルアップを図るよう通達があった今 のうちから騎士と魔法使いの連携を取れる よう騎士学院との合同訓練を行うことに なっ たどうしたんだよ変な顔し てそうか真は知らないのかおあのね魔法 学院は魔法メインで強化するから体を あんまり鍛えないのみたいだな逆に騎士 学院は体を鍛えるのがメインなの正反対 ってわけかで騎士学院の生徒は魔法学院の 生徒を燃やして馬鹿にしてるのまあ魔法 学院の生徒も騎士学院の生徒納金って馬鹿 にしてはいるんですけどていうかこの世界 って燃やしあるんだ今は非常事態だろ そんなこと言ってる場合じゃおしって あいつらに燃やしと言われるのは我慢でき ないそうね確かにイラッとするわねそう 言われると辛いね僕はちょっと前まで あっち側だったから拙者もそっかトニーと ユリウスは騎士の家計だっけ戦力で言っ たら魔法の方が絶対強いのにさなのに あいつら自分たちの方が強いっていう態度 取るんだ から人間得手増えてがあるだろうだから 互いに補いあって は魔法の剣も使えるじゃないいやまそうだ けどもしかしてどなたか騎士の方に教えを 受けていたんですかおおミッシェルさんっ て言ってこの人の訓練がもうきしのなんの あれ俺なんかまた変なこと言っちゃった ミッシェルさんてあのミッシェル コーリング様かいそうだよ前の騎士団長の あのミッシェル様でござるかああそんな こと言ってたな 様に魔法を教えてもらって同士様に魔作り を教えてもらって生様に剣を教えてもらっ てた なんて様シドロ知らなかったんですか ミッシェルコーリング様といえば剣で右に 出るものはおらず制と呼ばれているんです よ俺にとっては様に剣を教えてもらって たんなら君が騎士学院の生徒に何か言わ れることないよねわからんぞ魔法使のくせ に様に教え受け上がってと妬まれるかも しれんおいおい まどっちにしろ行動訓練は必要なことだと 思うぞちゃんとした目的があるんだから何 言われたって気にしなきゃいい じゃんそれは無理こりゃ面倒なことになり そうだ [音楽] な学院から4名ずつ8人でで森の魔物か 増えた魔物の討伐も兼ねた実践訓練だ な魔物と戦うなんてドキドキしますけど君 と一緒なら安心ですねいや訓練だからしも 頑張らないとあそうでしたあれが英雄の孫 か初戦は魔法使いだろどうせもやしよ もやし足にならないといいがな 奴ら [音楽] でしょ騎士精学院1年主席のクライス ロイドだの剣とマクレガーだよによって さっきの奴らかよなあ訓練が始まる前に 聞いていいかなんだ君ら魔物と戦ったこと はある何ちょっと自分が魔人を倒したから 自慢してんのそうじゃなくて 伐に行くんだ騎士がどうとか魔法使がどう とかそんならないことを言ってると言って たら何 を死ぬ ぞうるさいわね本当な騎士学生だけで魔物 の討伐ぐらいできるのよミランダの言う 通りだせいぜいにならないようにするんだ なお前 たそんな認識でこの訓練に参加していたの かにが邪魔とわけではなくそんなことを 言っているのではないこの訓練は騎士学院 生と魔法学院生の連携を強めるための訓練 だそれ は分かってはいるが納得はできんかなら 仕方ないしお前はこの訓練で魔物を討伐 する必要はない え一度魔法使いの援護なしで魔物を討伐し てみろこの訓練の意義が 分かる電がし 奥まで来たな実力に応じて危険度の高い 場所で訓練することになっているからな 強い魔物が出る確率が高い場所でってわけ ね各事に指導教官の方が来られるという ことでしたけどよし おお今日はよろしくお願いしますねチク 兄ちゃんにクリス姉ちゃん 2人が指導教官なんだ頼むから喧嘩しない でよこいつが絡んでこなかったらね [音楽] こいだからそれをやめろって言ってんだよ 私新と同級生のマリアですジクフリード様 あ握手をしてもらえませんかそそれぞお前 私もいいですか俺いえ私はクライスロイド と申します俺はノインです今日は是非俺の 勇を見てくださいケトです何これ お2人はどちらの学院の生徒にも人気ある んですよは何しろ父の護衛を任されるほど の魔法使と騎士だからなそうだった 兄ちゃんはチだからないけど姉ちゃんは 意外だった な意外とんですか失礼 な はらの希望で なけは訓練 軍に入ったばかりの騎士や魔法使いには よくあることです自分たちだけで戦える 支援は無用ってやつか実践を経験すれば すぐにそれが間違いだと気づくもの今回の 訓練で彼らがそれを学んでくれれば良いの ですが学生時代に花をへしおられといた方 が後で面倒はないか君たちはそういうこと 言わないんだなり納得してなさそうなのが いるが ななんですかいやメッシーナはこの訓練の 意義をよく理解しているのかと思ってな 理解してますよシが魔人と戦ったの2回も 見せられたら建じゃないけどあんな風には できない私の力じゃ騎士や剣士の支援が ないと強い敵とは戦えないってマリア ちゃんだったかなははいそうやって今の 自分の実力を認識できているのはいいこと だ君は強くなれるよ [音楽] チークフリード様にあんなこと言われる なんて 悔しいあいつら何警戒してんだ索敵魔法に は何も引っかかってないのにいですね 初めて魔物と戦うのです から兄ちゃん分かってるよし騎士学院の 諸君もうすぐ魔物が現れる戦闘体を取れ [音楽] [拍手] イノく魔物化してなきゃうまそうなのに [拍手] [音楽] お前ビビるんじゃないわよ私たち騎士学院 トップの実力を見せつけてやるのよ [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] 早いこれが [音楽] [拍手] 魔物う 一撃いつの間にブザですねの部類ですよ それなのにこの有様です騎士学院のトップ と奢っていたようですが所詮戦場を知ら ない学生の中でのことあなたたちは弱い そのことを身に刻んで残りの訓練に参加し なさい はいああの回復魔法をかけるのでじっとし ていてくださいね すまん俺たちはお前たちを見下していたの にそんなの気にしてないですよ今は同じ パーティーなんですからこれくらい 当たり前 です どど気をつけろよほらシシリテをし疲れて ないかあ本当に そうイライラするな別にイライラなのかし てるだろそんなにイライラするならシシは 俺の女だから手を出さと言ったらどうだ何 言ってんだまあまああの手の男ってのはね 自分に優しくしてくれる女に簡単に惚れる のよ魔法学のい女ならここにもいるのに ね私なんかあいつらにあんな風にして もらったこと1度もない魔物が来るぞて ない準備 しろジク兄ちゃんこれちょっと数が多く ないああかなりの数だなそれにすごく反応 が強いのも1つジク先輩逃げて ください大量の魔物がこっちに向かって ます希は少なくとも100はいます100 そんなジク兄ちゃんなんだそれ俺がやって いいそうだな頼めるかそんなシ君1人で真 に任せておけば大丈夫だよみんな邪魔に なるから後ろに下がって [音楽] [拍手] て久々に爆発行く かまずは生成した水素を高濃度で圧縮飛ん でス も魔物あれて害級なんじゃこは他の魔物は あいつから逃げるために悪いけどちょっと ついてるんでうしさせてもらう [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ぜこれがウルフ賢者の孫にして新たなる 英雄の力 し君お怪我はありませんか大丈夫だよあ あのウォルフォード君その散々失礼なこと を言ってごめんなさいえウォルフォード君 てすごく恵まれた環境にいるから羨ましく て絶対負けたくないって思って羨ましいね けど今のを見てこれは次元が違うなって やっと分かったわミランダさんそれから シシリーさんはいその彼氏につっかかって しまって申し訳ない え 彼氏お2人はそういう関係ではないのかえ いやいやその私たちはままだそんな まだあリアクションはどう見ても鼻っ柱を 負ってやるつもりだったが他のとこまで 折れてしまったようです ねあ [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] クの魔物切るなクロドメシ [音楽] [拍手] はい めをさせ [拍手] [音楽] [拍手] 皆さんお怪我はありませんか傷です問題 ない回復魔法で治療し ます様になってきましたねようやく剣と 魔法の連携のなんたるかが分かってき たってところ がそれにしてもお前はともかくたのりはん だの魔の力者 とってない学院で新しい魔法の研究会作っ てさ人も所してるんだ何か特殊な訓練でも してんのか別に俺がじいちゃんに教えて もらった練習法をやってるだけだ よ俺が魔法を使う時のイメージを教えてる くらい真の魔法イメージそれかつまりの 魔法を教えてもらってるのと同じだろ様の 教えでを学びその上でうなかイメージ なんて人それぞれだし厳密に俺の魔法 かって言われると違うようなその研究会で やってること俺にも教えてもらえるかえ別 にいいけど 待てフリードお前は軍の人間だそれは真の 魔法の軍事利用になる下手をすれば外交 問題に発展するぞそれは今ですらギリギリ だこの力が周辺に拡散すれば魔人ではなく 人の手で世界が滅びるぞそこまでのことか よまだ自覚してなかったのか俺がやってる ことは問題なの かまあ一概にそうとも言えん今は緊急事態 だからな魔人の大量出現と いう研究会の皆にもこの力を世に拡散させ ないよう言ってある力の独占と言われよう と構わんだから真もこれ以上自分の魔法を 拡散させる なあ 分かったよではせめてマーリン様の練習法 だけでも恐ろしく地味だぞジクフリード お前それでその方法とは魔力制御の練習だ 毎日毎日少しずつ制御できる魔力の量を 増やしていくこれだけだたったそれだけ ですかなんだ疑ってるのかクロドメナ来て くれんですか今ここで魔力壁を展開してみ てくれが真にやらされたようにはいわかり まし た はななんだこの分厚い魔力障壁 は私たちも深やマーリン殿に教わるまで 知らなかった制御できる魔力領くれると これほどにもなる真の障壁に比べれば全然 薄いんですけどねこれで薄いのかよ技術的 なことはまだまだなんですいや お自信を持っていいよマリちゃん実際君の 魔法はすごい威力だった俺も魔力制御の 練習 しよう訓練は終了だ集合場所に戻るぞ はいありがとうあなたのおかげで熊の魔物 を倒せ た剣と魔法の連携の意味が分かったわそれ はよかっ た他の班はうまくやってるか なやなんかしたかいや中東学院からの 知り合いなんだ けどフレイド魔法学院に逃げた軟弱もめて ことみたい拙者も騎士の家系でござるが 特にそのようなこと [拍手] は魔物ですまずは拙者たちが魔法で必要 ない 匂いは金ことが物えバカ連携の組んたぞ俺 たちも行くぞお前 [拍手] だ大丈夫かい余計なこと助けてもらって それは ナイスよほどトニー殿に負けたくないよう でござるなずっと仲良かったんだけど最近 は断るごとにつっかかってくるんだよね なんかしたん でしょやっぱりあれか な彼が好きだった女の子が僕に告白してき てさ付き合ったんだよ ねでもすぐれたんだよまでだっ [音楽] たこ恨はす ね怖いんなら俺の後ろにいてもいいぜたは にってりゃもん いん子の前だからいいと見せようなんて 思うなよ訓練中ですよはみなさい 来る上がったぜおしく見て ないいと見せようとしてる気持ち悪いわね がま [音楽] もういいあんたたち邪魔硬く凍らせて あげるわ あ制御しきれないかも皆さん後ろ [拍手] に周りはうまく関係性が気づけた感じなの になんでお前らの班 はいいわ思いの他が威力が上がってたから バンバン使ったら騎学イさんたちが 落ち込んじゃってちょっと調子に乗っ たじゃああれはは結局魔物は拙者たちが 討伐を進めたので ござるウルフ君のところはどうでした俺の ところはうちはシンとシシリーがずっと イチャイチしてたわ ねイチなんあれがイチでないのならの イチャイチがどのようなものか見てみたい ものだお前な冗談抜きにすればシンが フォローに回ってくれたおかげでちゃんと 連携の訓練ができたわ珍しくシがブレーキ になっていたな珍しくっ てやっぱりそうなのかあれシ君落ち込ん でるシてば自分のせいで私たちに責任感じ てんのよ責任何のだいいい機会だ皆にも 言っておこう私たち究極魔法研究会は卒業 後新以外国の管理家に置かれおそらく私 直轄の特殊部隊になるそれでも各国の監視 がつくのだろうがなみんなごめん俺みんな の人生変えてしまった違う よこれって将来安じゃんすごい思になれる なんて家族に話したら喜びねあれみ喜ん でる使い方を間違わなければ私たちの力は 世界を救う希望にもなるなりますよ特殊 部隊になるならもっといろんなことを教え てほしいそうだよな世界の危機を救うため ならもっと強くならないとだめだよなおい いくら私が抑えると言っても限度はある からな変なこと考えるなよ最近オは俺の心 を読めるんじゃないかと思っ てるいいえ君の場合は顔に出るから分かり やすいのよバレバレです [拍手] [音楽] か あとりゃひ了解 うまるで国の魔法手段の火力演習だとても 人には見せられんここは俺が昔から使って た場所だから見られる心配はない よ大丈夫 少し話がある あ魔人たちの新たな情報が入った一般には 公表されていないものだが国家機密を ホイホイとでか真だけじゃなく私たちも いるんですけど分かっている皆はもはや 一般人ではないということだ魔人と戦闘に なった際重要な戦力になってもらうことに なる自分たちが特別な存在だって自覚する ね本当に特殊部隊になっちゃうのねもっと いな教えてもらわないとで新しい情報って 報告によれば魔人たちは帝国領内で 暴れ回っているようだ被害にあった町や村 は悲惨の一言らしい貴族は例外なく殺し 平民もほとんど殺されたそうだ相手が魔人 だけに各国の迂闊に手を出せない数加国で 連合を組まないととても立ちできない だろうを知りつつも指を加えて見てるしか ないわけかだ加えて襲撃のに魔人が増えて いる と落の手段で魔人に変えているのだろう カートのよにかおそらくなシュトローム何 を考えてる一体の魔人すら国をすほどの 脅威なのにこうなったらここ はいい ねやもうすぐに入るだろなる宿がそうね 魔人を相手にするとなるともっと力をつけ たいわ朝から晩まで魔法付け楽しみでどこ でやるのう魔法の練習はここでやるとして どこここにいる誰かの領地でいいんじゃ ないか領地貴族は基本領地を持っている からな自分の実家は職人外ですねうちは 港町ゆっくりできるところじゃないわ拙の 実家はリゾート地でござるト出身のプシ じゃあそこでいいんじゃないかやめておい た方がいいこの魔人騒ぎの中でリゾート地 など電荷の言う通りでござるおだったら シシリのところがいいんじゃないシシリの 実家は温泉よえ本当にはい皆さんさえ よければ是非頼むよ はいほお合宿ねほほこんな事体じゃみんな の実力を上げておいて損はないじゃろ ところで保護者はどうするんだい保護者 当たり前さね年頃の男女が同じ屋の下で 一緒に寝泊まりするんだよ学生たちだけで 行かせるわけにはいかないねあまあそっか 特にオグは遅だしやれやれ研究会の親子 さんたちは忙しいだろうから ね今回は特別に私が言ってあげるよえいい のならわしも行くぞいん助かるよあんたは 目を話すとろなことをしないからね うさすがにわしもフォローできんわい あんたは自重しない元祖だから ね頑張れちい ちゃんおはようございます賢者様同士様お おはようよろしくねはいよろしくお願いし ます先まで2日かこの厚さで馬は大丈夫の か問題ない魔道部のバグがついていた だろうあれにね疲労回復身体能力強化とか 色々付与されてるの へえそれを開発したのが誰かくらいは敷い てるんでしょよあ切れた他ならぬメリダ殿 のだう魔道具は戦闘に使うものが主流でし たがメリダ様が生活に役立つものの開発に 力を注がれたんです 人々の生活を大きく向上させより良い方向 に導いたことで皆経緯を込めて同士と呼ぶ のだへえななんだいじっと見ていやばあ ちゃんってすごいんだなって古い話だよ昔 から褒められても素直に受け取らん の想像できるあんたたちいい加減に 押し気づいたかうん魔物の反応 これは中型 か誰がやります私やりたい私もやりたい僕 もやりたいねじゃあこれでどうなってんの よあんたの空間収納用意がいい だろうせー のやった当たりあれちゃっ [拍手] [音楽] [拍手] うりゃ 楽勝もう少し魔力を抑えめにすると起動が もっと早くなるよそっか次は気をつつける あというになん てみ実力が上がっとるなそ様のこんなに しまっ てようこそクゼの街 へ温泉街って感じだなきましたここですお 帰りなさいませお嬢様お久しぶりです アウグスト賢者 様様にかかれて栄でございます学の皆様も ようこそいらっしゃいました新たなau ウルフ様し嬢様をどうか末長よろしくお 願いいし ます何言ってるんです かん だみ今日は長旅で疲れているだろう宿本番 は明日から だ温泉 最高 は生き返る のみんな真に付き合ってくれてありがとう じちゃんこの子は同じ年の友人が1人も おらなんだわしはそれが申し訳なくての じゃが入学してそそうこんなにも心を 許せる友人ができたことが嬉しいんじゃ当 に ありがとういえ殿のそなればなりません 第一王子である私には対等な友人など1人 もいなかった仕方ないことだと諦めてい ましたしかし私はそれが嬉しかったのです 具ゴルフォ君には自分も父ちゃんもお世話 になりっぱなしさ一緒にいるときれること も多いですが楽しいですからね拙者は他の 貴族からも遺の目で見られることも多いで ござるが殿は普通に接してくださる真て色 メガで見ないからね僕は女の子が好きだ けど男の友人も嬉しいよ ね みんなじいちゃん俺は感謝してるよ育て 鍛えてくれたことじいちゃんがいなかっ たら今の俺はいないと 思うおかげでこんないっぱい友達もできた んだからさありがとうじい ちゃんまたじいちゃん泣いちゃった すごい広いですさあ 行こうよき疲れも消えていきます あ骨身に死にるね喜んでもらえてよかった ですなんだいいえメリダ様スタイルいいな と思っ て普段から何かされてるんですかが作った 具を使って運動はしてるね具最使ってるの は グ使わせていただけませんか私も使いたい 構わないけど体を鍛えすぎると逆に胸は 小さくなる よ大きくなりたいのならそこにいる右いた 方がいいんじゃないかねお確かにビニ私も 欲しい感度も良行 す逃た [音楽] あ運動しすぎるとなぜ胸が小さくなるん ですかシが言うにはね体を動かすと脂肪が 減るだろうだから運動しすぎると胸の脂肪 までなくなるらしいんだよ えでもシってなんでそんなことしてるん ですかねあの子は昔から1人で実験ばかり していてねその時発見したんじゃないかね なるほどでも気がついたら友達と呼べる 相手が1人もいなくてねだから今みんなが の友達でいてくれることが嬉しくてメダ様 私の方こそ君に出会えて本当に良かったと 思ってるんですと友達になれてよかったの はむしろ私たちです魔法もいっぱい超 ラッキーですねあんた たし今回の合宿私たちもあんたたちを鍛え てあげるよえメダ様とマリ様が本当ですか あその代わりビシビシ行くからね覚悟しな よはい望む ところ楽しくなりそうだね [音楽] ル君少し乱れとるよ はいさんは少し魔力を上げてみようか [音楽] [拍手] はいあれ違え [音楽] [拍手] [音楽] た2人が協力してくれるおかげでこ宿 はっになる ぞそりゃ そりゃ無でポンポンと魔法団の立がない じゃないかいやこれでも魔人相手には 厳しいと思うんだ本当に世界の危機じゃ ないか帝国量で暴れ回っている魔人たち あの圧倒的な魔力に立ち向かうにはこの宿 で全員がいやこの俺自身がもっと強くなら なくちゃ なえ うーんいいみんな全力で魔力障壁を展開 するのよいや多分大丈夫かと多分 えみなメッシーナの言う通り警戒を怠るだ 大丈夫だっって言ってる だろう考えていたアイデアがあるまずは 加年性のガスをイメージして [音楽] [拍手] それが新魔法か いや重要なのはここからだはみな衝撃に 捉えてイメージは思考性これまでは衝撃が 広範囲に拡散しただから爆発エネルギーを 1方向に絞って [拍手] [音楽] 発射またやらかしたわ やった成功だ おんだこてるのかな現実いやここまで予想 してなかったというかごめんしかしこれ ほどの威力なのに全く衝撃が来ませんでし たね爆風を一方向に向けて威力を高めた おそらくのもしこれがこっちに来てたら外 するすだから大丈夫だっってあんたが多分 なんてるからでしょもうだから今日はこれ でおしまい館へ戻るよ はい悪いがゲートで王場まで送ってくれ ないか王場合宿中は魔人たちの情報が入り づらい戻って状況を確認するんだそうか 分かった よでかなんだ何かあったのか何かではあり ませんわアウグスト様 [音楽] えエリー誰私の婚約者だええええ婚約者 どういうことだよ聞いてないぞそりゃ話し てないからな何をこそこそしてます の初めまして新たな英雄シウォルフォード さん私はコーラルエリザベトフンコーラル と申します ご丁寧にともエリなぜこんなところにどう もこうもありませんわ私はメを ほったらかしにして合宿中に向かわれて しまうなんてメイ妹だそうですおなんだい たのかいたのかじゃないですひどいです お兄様合宿にはメリダ様もご一緒だと聞い たです私がどれだけメリダ様に憧れてるか 知ってるのに置いていくなんていや何そう やって悔しがるお前が面白くてな悪るです ずるいです私もベリちゃ様にお会いしたい です坊ちゃんにあごめんなさいですシ 様メイフアールスハイドですアゴスト お兄様の妹でええっとメルド様の大です そっかよろしくね兄ちゃん オとはいこみたいな感じだからめちゃんも そうしてくれると嬉しい なじゃ新お兄様様はいらないかな新 お兄ちゃんん はあ意地悪じゃないお兄ちゃんができた ででなぜこんな場所に お私かたちもバカを言うな合宿と言っても 遊びじゃないんだぞ同行許可など降りる わけないだろう連れて行ってやればいいで はないか父上さすがお父様です マーリン殿とメリだしがいらっしゃるし 移動はシ君の魔法だ何の問題もない温泉街 に滞在させておけば良い息抜きになる だろう私もお父様に開していいてます わエリーさん兄ちゃんこっち来て大丈夫だ よさっきまでお城にいたのにもうついた メイ回ってはぐれても知らないぞ ほら ちゃんはれたら大変だからねはいですメイ はぐれないよう真の言うこと聞くんだぞ エリこの合宿は魔法の実践訓練だお前たち にかっている時間はないぞ邪魔はいたし ませんわただアウグスト様に悪い虫がつか ないようにしないとああなるほど宿には 女子も参加してるからなそういうことを 疑ってるのかいえそうではあり 私が番疑っているのはあなたですわ [音楽] さんの が疑うのも無理ありませんわいやいやいや 無理あるでしょ俺と考えたくも ないま気しない友人ができてかれてしまっ たのは実だ な私といると気を使われますのそんなこと ないぞお前といると心が 安らぐ男同士だとバカなこともできる私に とって初めての体験でついはしゃいで しまったのだ分かってくれエリーそうでし たのそれに真にはもう彼女がいるからな そうなんです のオお前何を言って事実だろ シいい機会だそろそろはっきりしろはっき りってその態度だお前たちがお互いに行為 を持っているのは分かっているからなお互 いってシシリは俺に優しいけどそれは シシリが優しいからであって向こうが行為 を持ってるってなんでわかんだよ見ていれ ば分かるなんで言いきれるんだよもし 間違いだったらこれからどうやってでは このままでいいのか相手の気持ちがから 言わせるつもりか自分にはその勇気がない からとそれは幼い頃からずっと一緒にいて 婚約者になったというのに未だにこんな 誤解を受けることもあるのだからなそこで 私を引き合いに出さないでいただけ [音楽] ますお2人とも合宿に成行でなすまない クロドこの2人も世話してやってくれない かもちろん構いませんけど訓ののお邪魔は しません わどうかしたんですかえどうて別に普通だ よそうですかああさっきのシシリーさんの ことでしたの新お兄ちゃんとシシリーさん お似合いです えうわあなんでも [音楽] ないエリザベトフォンコーラルと申します あオーガストお兄様の妹のメですあのあめ ちゃんばあちゃんのファンなんだよおや おやこんなおばあちゃんでがっかりしたろ そんなことないですとっても綺麗ですあの よろしければ握手はいいよは女の子はなん とも可愛らしいねしかったなそれでも 小さい頃はよく手をついでただろうあんた は目を離すと何をしでかすか分からなかっ たからね拘束するためにだよ メリダ様の気持ちわかるわえちびし君じゃ 心配でしょうがないよね効率的育てる方は 大変よね私の子供は普通であることを祈り ますあの私はいいんだしり気を使わなくて もいえ私はそんなことないですし君との 子供なら可愛いでしょうし私は喜んで手を つぎます [音楽] よあああれ私は今なんてししあんたゆゆ はあ大た盛大な [音楽] 自爆し分かってるなあああそこまで言わせ て分からないほど鈍感じゃないよあそこ まで言われないと分からない鈍感なんだ よま頑張れあ おしん君どうしたんですかああ温泉上がり で少し進もうかと思ってしりは私も温泉で ほてっちゃってそっか あの おさっきはすみませんでしたえ ああ別に気にしてないっていうか俺 嬉しかっ たねえしし初めて会った時のことを覚え てるはい覚えてます私とマリアが男の人た に絡まれててがお困りですかって聞いたら マリアが超お困りですっ てあれからシ君にはずっと助けてもらって ばかりで俺さ最初にシシリーを見た時頭に 雷が落ちたんだあなんて可愛い子なんだろ うっ てははその私もなんてかっこいい人なん だろうってえ本当にはい しりあ好きだ [音楽] よ嬉しいですしん君は優しいからだから私 にも優しくしてくれるだけなってそんな風 に思わせちゃってたかでもでもそうじゃな いって今言ってくれました私も好きです 大好きです しはい俺の彼女になってくれる [音楽] [笑い] はい皆さん揃ってきですかこんなビッグ イベント見せるわけないじゃない 私はシを焚きつけた本人だからな見届ける 責任がある同じく責任がパパジジでさシ よく行ったよくやった よまそんなわけでシシリーと恋人同士に なりまし たこ早速明日お祝いをしなければいけませ んねあんたもとりあえずおめでとうと言っ ておくだが今は非常事体の中だ付き合いに かまけて訓練をおろかにしないようにな じゃあなんで焚きつけたりしたんだよこの 戦いが終わったら告白するんだなんて言っ たやつは物語だと大抵死ぬだろフラグ回避 か よじゃあいいかみんなこれから魔法な 新しい訓練をやるよえ訓練水着でこんな ところまで来てああこの特性ボールを使っ て ね何が始まるんですの心配だね ほほほルールは以上だ質問は魔法は自由に 使っていいあただしボールに対してのみ それ以外はルール通りにやる こと無茶して怪我すんなよはーいさあ行く よえ りとか そうか身体 [音楽] 強化任せてナイスですオリビア さん ウンる [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] か悔しいやる ねナイスリー みんなすごい魔法にこんな使い方があると さすがボルフォー君発想が違うせ いやなんでみんな暑くなってんのく私も 感覚したいですおしなさいあんな中に 混ざったら [拍手] [音楽] 危ないごめん手元が狂った危ない あんたたち全くなんてむちゃくちゃな訓練 だごめん なさい無事で何よりじゃそれにこれはこれ でなかなか理にかっとるよ魔力の出力と 制御を同時に行わればならんおさ訓練再開 じゃはいスパイラルフレイムパ ライトニングキャントルネード12秒発表 か そういえばシシたちはいつオやエリーと 知り合ったんだ5歳の時で崇があるのよへ じゃあ貴族組は幼馴染みみたいなもんなの かあの頃トールはよく女の子に間違えられ ていたでござる黒歴史をえぐらないで くださいいいな俺が5歳の頃は森でしかり してたなそれはそれですごい気がおめか 懐かしいアストのりはたちでいっぱいだっ た なあれは最悪だった初めて会う令嬢たちに 様々なアピールをされ続けて王族だもんな 私はアウグスト様に近づけませんでしたの おいお前はいお前私と一緒にいることを 許すぞ結構ですわあだってでかと一緒に いると色々面倒 そうあの中でエリーだけが小尾を売りに来 なかったからなそれで興味を持ったあ他の 騒がしい令嬢を冷めた目で見ていたのが 印象的だったアフガスト様皆さんの前です わ はあなんで私は選ばれないのかな天下と いい英雄の孫といい目の前のチャンスを ことごとく私なんかチャンスすらなかった よ私は魔法が 恋人ゆりはどうなの彼氏の1人や2人は いいそうじゃないうんそれはひ あんたたちいい加減に惜しい明日もまた おや声がすると思ったけど気のせいだった か ねししはいごめん 重いそうではないんです けどしし 手がそ そのえうごめんそんなつもり はシあんた何やってんだい付き合い出して 早速一戦超える機会えいやこれはその 言い訳するんじゃないよえボルフォー君の エッチシシリーがシシリがどんどん先に 行っちゃう あんたたちも全員起きてここへお座り ごめん [音楽] なさい昨日のあれが目に焼きついてあんま 眠れなかった な [音楽] あおはようございますおおはようあえっと 食堂行こっか出ないと朝食覚めちゃうしそ そうですねああのしん 君今ちょっといいですか1つお願いがある んです けどごめんねしん君こんな大事なこと朝 からお願いしちゃって早くしないとお父様 お仕事に出かけてしまうからやっぱご両親 が揃ってるとこでちゃんと報告しないと なはい とは言ったもののいざとなるとそれで降り 行って話というのは合宿の途中にわざわざ うちに来るなんてよほど大事なお話のよう ね実 はシシリさんとお付き合いをさせて いただくことになりました今日はそのご 報告と承認をいただきたく参上いたしまし た し君あ はいありがとうしを選んでくれて本当に ありがとうあ今日は朝からなんて 素晴らしい日だこんな報告を聞けるなんて あなたななんだいいからお座りなさいあ [音楽] はいシシリーとのお付き合いを認め前に 聞いておきたいことがあるのだけどいい かしらはいなん でしょう東家は試員の貴族ですシシリーが 産女とはいえその先も視野に入れてもらう ことになりますその先というと結婚です ああ今すぐというわけではないわでも試し 家の娘を婚約せずにお付き合いさせるわけ にはいかない のどうやら覚悟はできてたみたいね はいし君おめでとう しりようやく念願がかなったわ ねありがとうお母様あ私そんなことの前で 言わない [拍手] でやるねル そうなんですのみこんなもんでいいかな うえ ほほほどうじゃなせっかく見学に来とるん じゃお嬢さん方も少しやってみんかね う私は遠慮させていただきますわ魔法の 素質がないのは分かってますから私やり たいですでは基本の魔力制御からやって みるかなあああすごいです こんなに武力がおおこれはすごいなその年 でやるじゃない かめちゃんには魔法使いの素質があるよう だ ねもしかして明姫様すごい魔法使になっ ちゃうかも負けてられない頑張れ ほほめいちゃんがいい悲になったよう じゃそれは頑張りすぎじゃおえ [拍手] [音楽] わんこあんたたちは将来めちゃんに いろんなところを追い抜かされないように 頑張るんだねいろんな [音楽] ところでの後ろに 隠れるこれは仕置きが必要だなりちゃん 助けてくださいでし揃いも揃ってお前らは 冗談だ本当か よミリアさん進捗の方はいかがです街道を 通る正体を襲うことで帝国各地の都市は 食料不足に陥り日々不満が高まってい ますではそろそろ頃合いかもしれません ねあ なんでまたそんなに警戒してんのだって ウルフ君新しい魔法の実験するんでしょ 巻き込まれて吹っ飛ばされたら叶わないし 当然の措置だねメイ今度は私の後ろに ちゃんと隠れていろはい です今回のはそんなに危なくないから本当 か攻撃魔法じゃないから大丈夫だっって そうかなら 集まっている魔力の量が尋常じゃないです ね本当に危なくないでしょう [音楽] ねこれって一体何の魔法ですの富魔法だよ 石に重力のあえっと物が落ちるのと反対の イメージを込めてみたんだ相変わらずよく わかんないけどまたすごいことをやって のけたってことは分かるわすごいのはこれ からかも [音楽] ね上下移動は富裕魔法を自分にかけて左右 へは風の魔法を応用すれば おこりゃ楽しいわひッ こっちの実験も成功だわお前またとんでも ないことをそうストロームも使ってたし 対抗するためだよシ君すごいしお兄ちゃん 私も空を飛びたいです教えてくださいです どめですよ明姫様なんでですかだって今 飛んだら飛んだらパンツ丸見えになっ ちゃうじゃないですかあ 婚したじじいちゃんばあちゃん先に行っ とかない両親にお付き合いする報告を早く したいってあいや別に攻めてるわけでま いずれこうなるだろうとは思ってたから別 に驚きはしない さ ただ婚約をけにする前に肩をつけなきゃ なんないことがある しし野分に済まないけどタに伺わせて もらうよばあちゃんもしかして [音楽] うんいやまさか賢者様と同士様が我が家に 足を運んでいただけるとは日を改めようと 思ったんだけど早い方がいいと思ってね 2人に話しておかなきゃならないことが あるとまあ事情は話した通りさねそれでは シ君 はわしらの本当の孫ではない [音楽] ああんたたちがシとの婚約を許したのは こいちゃなんだけど私たちの孫だからっ ていのも大きい だろうでもこの子と私たちに血の繋がりは ないそれでも真をししの婚約者と認めて くれるのか い私は正直がっかりしました [音楽] やっぱりそうかいしょうがない のお2人とも私たちを見くびらないで いただきたい私たちがし君との婚約を認め たのはお2人のお孫さんだからではあり ませんシシリーを何より大事に考えて 守ろうとしてくれているそんな彼だから こそシシリーとの婚約を認めたのです娘を 思っての決断です主人の言う通りです わ変な気を回してすまなかったねこの通り だよあいや頭をお上げくださいメリダ 様し君私も同じですよし君だから好きなん ですだって初めて会った時はお2人のお孫 さんだなんて知りませんでした [音楽] しセさんアさんさありがとうございます 期待を裏切らないよう全力でシシのことを 守りますああ頼むよよろしくねし 君じいちゃん俺を拾ってくれてありがとう 前にも言ったけどもう1回言わせて 俺ばあちゃん俺のばあちゃんになってくれ てありがとういっつも怒られてるけど俺 ばあちゃんの孫で幸せだよ 何言ってん [音楽] だみんな似合ってるじゃんこれってボル君 の工魔法が与してあるのよねあを消すたの てあるよえっとつまり国宝級にさらに プラスしてあるってこと あついに国家密満載の服を着ることになる のかああちなみにブーツには何もしてない よ俺のと同じジェットブーツにすることも できるけどあれは扱うのにコツがいるから ねこの服と以前もらったアクセサリーで 防御は完璧というわけかということは今日 の訓練は危険なものになりそうだ なあっ たりみんなに実践訓練をしてもらおうか なっ て災害災害級無理ですそんなの大丈夫だっ てみんなそれくらいできるようになってる からそれに防御万全の戦闘服着てるんだし そうそう怪我なんかしない よ置いて行くなんてひどいですどうして 一緒に行っちゃダメなんです今日は実践 訓練だわずかでも危険があるところに連れ てはいけん姫様はお部屋でお待ち くださいおしなさいメイそうだはいめ ちゃんこれ何ですか これこれは遠距離通信の魔道具音声心が 付与してあるん だ会話する時はこんな感じさめちゃんやっ てみようか [音楽] もしもし聞こえるめいちゃんはい聞こえた ですこれはまたとんでもないものですね うん情報収集が容易になるねめちゃん みんなが帰ってくるまでに使えるようにし とこうか魔道具を使ういい練習になると 思うよはいですやれやれあ様お兄ちゃんが すいったで もないもの作ってメトまで言われてるんだ よそれをこんなにあっさり作っちまって それにもしこんなものがあると知れたら 利権を巡って争いが起きても不思議じゃ ないんだよなんであんたはこうちょっと シン聞いてるのか いああこれ気づいたししはいすごく大きい ですうんこの反応災害級だ 素早い虎と違って死士は力は強いけど動き は遅いってことはあくから魔法攻撃正解 よくできまし たそれじゃユリウスユリマークシシリー オリビアまずはこの5人で支援系が得意な ものばかりだが大丈夫なの かも十分すぎると思う よ大丈夫ウォルフォード君を [音楽] 信じようみんな用意し て撃ておりゃ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あやっぱりやりすぎだったかええっとあの 死士の魔物は倒したよ後方もなく ね拙者たちが災害級を支援系のメンバーで これだから ね攻撃魔法が得意なそっちの6人は単独で 討伐できるんじゃない [拍手] [音楽] [拍手] やなできただろうあうんできたというか できちゃったという か特にトニーはすごかったよ ねバイブレーションドでってけどいつの間 にバイブレーションソド おシがね剣が使えるならって一振り譲って くれてねずるいでござる拙も次の段階に 進んだようだ な次はお前の番だなえおおお婚約疲労 パーティーでの 晴れ姿楽しみにしているぞ こんな感じでいいのかああ [音楽] はいあ あのしん君ああごめん可愛いから見とれて たえあありがとうございますしん君こそ かっこいいですよ本当に本当です私の方 こそ本当ですか ああ可愛すぎてドキドキする よしく し仲がいいのは分かりましたからもう少し したらダイニングにいらっしゃいね [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 皆グラスは行き渡っているなシ ウォルフォード シシリーフォンクロード2人の婚約を私が 見届け人となり認めるものとするこれは アールス廃道を国国王としての宣言である 善とある若者の素晴らしい角手に乾杯 [拍手] [音楽] 乾杯終わったお疲れ様ですし君けどこれで 1段落つきましたねいやまだ大事なことが 残ってるおしはいなんです か順番が逆になで [音楽] ごめんもう婚約披露パーティーは終わっ ちゃった けどしり俺のお嫁さんになって くださいはい私をし君のお嫁さんにして [音楽] くださいし君私幸せで [音楽] しり うっし 気持ちまさか空を飛ぶ日が来るなんてねま こうやって空に浮いてられるのはシがかけ てくれた冬魔法のおかげなんだけどね自分 たちは風の魔法を操って移動してるだけ ですから [音楽] ねだいぶ様になってきたなしお兄ちゃん私 も早く飛びたい ですちゃんとこれを履いてきた ですちょネイ走たないえでもこれは見せて もいいんじゃない ですいいと言えばいいですけど行けません おいそろそろ降りてこい えせっかく調子出てきたの に交代の時間だぞあの魔色々使えそうだな 電の立体の式そういえばもうすぐでしたっ けあ皆さん早く変わってください ですそうですか最後のが滅びましたかはい これで帝国の半島にある町や村は全て 消え去りましたゼスと引きいる魔人部隊が 街道を通る対象を襲い食料の供給を ストップさせるそんな中でも贅沢を続ける 貴族たちに飢えた平民たちが恨みを募らせ たところに誘いをかけ彼らを魔人か魔人と なった平民たちは年の恨みを晴らすべく 漁師を血祭りにげさらには町や村を 住シュトローム様は帝国貴族を憎んでおら れるだがこのやり方で多くの平民までもが 犠牲になったシュトローム様あなたはなぜ そこ まで皆さんの働きで帝国を滅亡に追い込む ことができました大変に喜ばしいこと ですさてこの後どうしましょうか 帝国を滅亡させることが私の目標でした からねもうすることがないんですよ何で次 はを攻めそのまま世界を統一なぜそんな 面倒なことをしなければいけないのです これだけの魔人がいれば魔人の国を作る 言葉をあなた方がどういう野望を抱こうと 自由ですけどそれを押し付けないで いただけますか迷惑ですからそうですか ならば俺はできにやらせてもらうどうぞと いうか最初からそうしてください よ彼の考えに賛同する方はどうぞ一緒に 行っていただいて結構です [音楽] よよろしいのですか彼らをあのまま放置し ておいて構いませんよすでに帝国を滅ぼす という目的は達したのですにやらせておけ ばいいでしょうあのどうしてそこまで帝国 を憎まれているのですかもっとは定位継承 権を持つ帝国の公爵だったとお伺いしまし たがそういえば話したことはなかったです ねそれではお聞かせしましょうか私がまだ オリベイラと呼ばれていた時のこと をおオリベラ様我々の仕事をご了し 自ら何構わんさ 元気に育っているこれは今年の収穫高も 期待して良さそうだねはいどこの畑も大作 ですここもだいぶ人が増えたねオリベイラ 様の農改革により作面積が増えましたから 人手が足りなくて多から流れてきた者たち も受け入れているようですへじゃあもっと 増えるかなそれでも街では人手不足が深刻 化している業もあるようですどこもかも 人手不足 以前からお聞きしたかったのですが オリベイラ様はなぜここまで平民優遇の 政策 を私も子供の頃は何の疑問もなく貴族優遇 の世界を受け入れていたよだが若い頃旅を した時ある国で衝撃を受けてねその国は 帝国と違い奴隷制度もなく平たちまでもが に溢れた生活をしてい たされている帝国のたちとの違いを知った 時時帝国の未来はこうあるべきだと 思い知らされたんだその国とはアールス ハイド王国だ [音楽] よあなたそろそろお休みになったらいや この地域の収穫ないかと思っていたんだ民 たちのために働くのもいいですけどあなた の体も心配ですわアリア君の方こそ体には 気をつけてくれよようやく授かった私たち の宝なんだから ねコラに頼みがあるオリベイラをテトに 呼び出してほしいのだストラウス爵をです か奴のこと目障りだとは思わんかそれは もちろん我らがりから奴のとへ移住する平 は増える一方我々は腹がりておりますは 帝国への能金を増やし貢献大としてこの まま行くと時期皇帝の座についてしまう奴 が皇帝になってしまったら平民優遇の政策 を取るではありませんかそこでだラは ストラウスを低とに呼べその間に私が奴の 失客を測ってやろうそれはまですか奴を できるだけ長くテトにとまらせる理由は何 でもか歓迎会として平民優遇政策について 聞きたいと言えばそして何度も勉強会を 開いてオリベイラお前はもう終わりだ よやったあの貴族たちが私の考えに賛同 すると言ってきたんだおめでとうござい ますでも突然どうして最近思うように税収 が上がらなくてねこのままだと帝国への能 が厳しいらしい能金の遅れは貴族位の剥奪 だ自分たちの特権を守るためならばなん だってやるつもりなんだろう手紙には近い うちにテトで会合を開きそこで両地経営に ついての至難をしてほしいとも書いてある テトへ本当に大丈夫なんですの皇帝選挙で あなたが優位に立っていると見てよからぬ ことを企む貴族もいるとか心配ないさ私の 魔法の腕は知っているだろそれは確かに あなたは帝国有数の魔法使いだと言われて います けどこれでも若い頃は魔物ハンターとして 過ごしていた時期もあるんだミスミ四角の 手にかかったりはしないさけどあなたが 魔物ハタをしていたのって1ヶ月だけ でしょこれは手厳しい [音楽] などうかあの人の身に何も起こりません ように 聞いた話じゃ他んとこでも同じようなこと が起きてるらしいよちょっといいか ねなんでございますか私はテトから来た 兵団のものなのだがこの辺りで人が行して 人声が大きいしかもさわれたものは奴隷と して売り飛ばされている情報を入手したの だどれそれについて何か知らないか ね えさは漁師様のあのお方は俺たち平にもお 優しい領主様だぞうちの女房が聞いた話 じゃ自分の領地に民を集めその中から奴隷 として売り飛ばしてるってあのオリベラ様 は帝国貴族の師がこんなにも平を優遇する なんておかしいと思わねえか確か にうまくいってるみたいだな 俺たちが偽兵とも知らずみんな話を鵜呑み にしてやがるま初戦はおむの弱い平民どて わけかオリベイラが地に戻る歓迎会経営難 など何かと引き止めには尽くしましたが妻 の出産も迫っているから と奴をトにおびき出してからそろそろ2 つき我々はついにの足りをつんだおそいつ を取り押さえるのに協力してほしいの だ止まれ 止まれを改めさせてもらうぞこれは爵様の 馬車ですよそんなことが許されるとでも これは皇帝陛下自室の取り調べ令嬢だ口 応えは許さ んれた娘ただ様のに様が は本だったはんとかしてくれないの相手は 貴だ証拠が固まるまで手はできないってが どうかしてくれるまで待っられ俺 たつなんだか外が騒がしいわ [音楽] すま ないもうすぐ君の元 へどうしたお屋敷 [音楽] がから火の手が上がっているのを見て私は 急ぎましたがすでに屋敷はボートに住され ていてねようやく妻の部屋にたどり着いた 時にはもう [音楽] なぜですなこんなひどいこととけるな こっちは全部だお前が娘をって奴隷として 売り飛ばしているの な私がそんなことするわけないじゃない ですからっくるな俺たちは見たんだぞの家 がついた場所団と共に な団が一般人を同行させることなどあり ません よ私の家紋がついた馬車でさってきた人間 を運ぶ違法な奴隷をそんなバカな方法で 運ぶとで も私は気づいたんです貴族たちを使って私 を程度に引き止めその間に貶める噂を流す こんな大掛かりなことができるのは誰か そして私を入れて1番告をするのは誰 [音楽] か様 ああ私はなんと愚かなのでしょう かこんな王も仇で返すような愚かな人間の ためにこんなくらないことを策する貴族を のさばらせる帝国のために今まで尽力して いたとは 許すこんなことをしでかした愚か者を許す 一体何をふざけたことを言っているのです が許すわけないだろう [音楽] がお前らをお前らをそそのかした貴族たち もそんな奴らをさらしている帝国も全部 全部全部許すものか [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 待っていてくださいねブルースフィア 帝国全てを皇帝から民に至るまで全てを 滅ぼしてあげますから ねローレンスストローム様の話を聞いて どう思うどうってあれだけのことをされれ ば貴族も平民もまとめて帝国を滅ぼしたく なる気持ちも分かるなとだがシュトローム 様は目的を果たしてしまわれ た今のトーム様には新しい目的が必要だ そうは思わんかそれはまあないよりはあっ た方がそこでだお前は出ていった魔人たち に紛れて奴らが水道王国に攻め込むように 仕掛けろ水道王国はアールサイド王国と 国境が現れたとなれば必ずやが飛んでくる とは ウルー追い詰めいうあのそうだだからこそ シーム様の次の標的にふさわしいわかり ました来たる日に備え奴の力を確かめて おこうということですね分かりがいいな ローレンスお前ならできると信じている 期待している ぞくが王子様みたいだ王子様ですよ [音楽] アウス本アールスハイド何は使となりこの 国のために身をにして進することを誓う か私はこの国のため国民のために命を 捧げることを誓いますよく言うた アウグスト南使と認めよう国民のために 一層を務めることを期待するかしこまり ましたご報告申し上げます水道王国に魔人 が多数出現戦状態に入ったとのことです 馬鹿者大切な景色の最中にそのような報告 をするとは何事だよいよく知らせてくれた 魔人出現の情報は何よりも最優先される 魔人が出現って言わなかったかやだ ちょっと大丈夫だみ落ち着いてほしい たった今隣水道国に魔人が現れたとの報告 が入った が心配するな魔人に対抗する手段を我々は すでに持って [音楽] いる彼は新ウルホードかの英雄マーリン ウルホードの孫である先日現れた魔人を 討伐した新しい英雄で ある私はいや我々はこの真と共に算を続け 魔人に対抗するだけの力を得たこれより 水道王国に魔人どもの討伐に [音楽] [拍手] [音楽] 向かうえぐのお前何か言え俺もこれは国民 の不安を払拭するためのパフォーマンスだ 決めて みせろそれと何かチーム名を考えろ研究会 の名前じゃ学生で迫力にかけるえ今かよ 皆さん安心してください行できる力を持っ ています俺たちえっと何しよう 究極魔法研究会だから究極で 魔法俺たちは必ず魔人を討伐してき ますアルティメットマジシャンズが [拍手] [笑い] [拍手] またやっちゃった私は気に入ったでは派手 に出陣するぞ国民に希望を持たせるために なああ分かった派手にってなるとやっぱ あれ [拍手] かアルティメットマシンズ出 [音楽] [拍手] 俺たちは必ず魔人を討伐してき ますアルティメットマジシャンズ [音楽] が [拍手] アルマまたやっちゃった私は気に入ったで は派に出するぞ国民に希望を持たせるため になあ分かっ たに [音楽] アルティメットマシンズ出陣 [拍手] [音楽] あ故郷争より破壊信号団魔人襲撃の愛さ場 へ報告全住民を避難 させろ見えました魔の集団です規模は およそ魔が100体 だ配置け防魔道具を配置せよにあるサイド へ救援せ をだが妖精を受けて援軍到着まで何日 かかる かを せよ国民への被害は出せる なを破壊しろ [拍手] 魔力障壁ってやつ [拍手] か良いチーム名だと思うぞ急に考えろとか 言うから言っとくけどお前もチームの一員 だからな実際いい名前私は気に入ったもう たんだろうな諦めるしかない かそろそろ国境ですえもう馬車だったら何 日もかかるのに早くつくのは良いことだ真 の防御魔道具でも万全ではないからな大量 に作らされたと思ったらスイードに貸して たのかよ魔人かいよいよ戦うと思うと緊張 するわねもうマリアは魔人よりも強くなっ てるから心配するなそれはそれでどうなの よは戦闘より負傷者を見てほしいわかり ました他は2人1組で魔人討伐だ了解 マークできる限りフォローするから無茶し ないでねああ信じてるよあっちもこっちも いちゃいちゃしやがってんうちの男子は リア多すぎだよね本当ね相手がいないのは トルとユリウスだけか自分婚約者いますよ 拙者も言なけがいるでござるくそ待ってろ 魔人どもこの分を全部ぶつけてやるうん いい感じに緊張がほぐれた水道王国が見え てきた [拍手] [音楽] ぞほらほらちゃんと逃げないと当たっ ちゃう [拍手] [音楽] ぜお願いもうやめてあれ追いかけかもうお しまいだったらそろそろ [音楽] 殺し [拍手] シドのいきなり無茶なことしないで ください悪い我慢できなかっ たてめえ自分が何したか分かったんのか それはこっちのセリフ だ少しはできるようだが高々人間ごとき俺 たち魔人とやりあえると思うなよ なんだそれ は高々人間ごきに討伐される気分はどう だ 通る終わりましたグッ ジョブ大丈夫ですかはいお兄ちゃんた誰 自分たちはアールサイド王国からの援軍 です [音楽] [音楽] スイード国民に 継ぐ私はアスド王国 大大アウグストフォンRファイドだ我々は 魔人を打する力を身につけこの地に参った 安心するがいい王国兵と協力し必ずや魔人 を撃退して見せようそして魔人たち絶望 するがいいこちらには魔人を討伐した英雄 オルがいる万が一にも勝ち目があると思う [拍手] な アウグストに [音楽] シシは急所で負傷者の治療をはい1人でも 多く助けます 頼むし君気をつけてくださいねあシシ もどの程度の実力か見せてもらおう [拍手] か撃魔法 正解いた行こうい [音楽] うんいくらなんでもだらしねえ な えなんだ幼女はあ幼女ああさっき大大師だ が言ってたのはてめえらかガキ2人と舐め られたもんだぜおまごでも付き合ってほし いってかかきお まごじゃあたっぷりと付き合ってもらおう じゃ う危なじゃんね熱くなってる場合じゃない アリスは興奮すると隙ができる相手は魔人 そそうだねごめん頭冷えたあ冷静に戦うよ もう倒した う高圧水理砂を混ぜてやった魔人とはいえ 結構来るに私は平気あいつらは魔人元は人 でももう違うそうだあいつらは魔物うん 知能があって遊び半分に命を奪う分もっと 立ちが悪い今もどんどん犠牲者が出 てるアリス覚悟は決めて うんあおら 貴様ら貴様らなんかね貴様らなんかになん だ よこの力がありゃ怖いもんは ねえかかってこないならこっちから行く [拍手] ぜお前何してるんだ 女のガどいつもこいつも私は子供 [音楽] [拍手] じゃん結局切れてる ししかり座で私たちの仲間が治療して くれるからなげないがそうさせてもらう君 たちは命の人だ私は大丈夫 なんかくすぐったい助けたのは事実そして 魔人はまだまだいるよしどんどん倒して スイードを救うぞどっちが多く枯れるか 競争わずるい待て よなるほど な持ってるじゃねえ [音楽] かさせぬで ござる お話し合いになるとは思いませんが あなた方はストロームの命令でこんなこと をおしりに付き合う気はねえよ魔人とは この程度でござるか [拍手] やろ魔人と言ってもふみってわけじゃねえ のかよ100人もいりこんな国に簡単に 落とせると思ったのによさするにこんな ひいことができるんですか問だなそれは俺 たちが魔人だからだよそれが答えですか 貴族どもにしいたげられ何もかも奪われ 続けた俺たち平民はただただ憎い憎い憎い 魔になってそいつが吹き出してたまらねえ んだよ城壁の中で安穏と暮らしてる連中に もヘドが 出るだからと言って無関係な人間を早めて いいはずがござらん絶対ここで阻止するで ござるやってみろよ おらおらどうした後がないぜ勇敢な王国 兵だこ [拍手] は様あら気づかれちゃっため のろやっぱりよく切れるね 1番の弱い人間いっぱいだ ぜここはさない [拍手] とマークは私が守る [音楽] は俺が 守る 剣剣士なんて一言も言ってねえ ぜシシリ様どうかここ はいの方を最優でお願いします [拍手] [音楽] [拍手] やろどうしたこんなもんか魔人ども暴れ たいやはかかってこいなんなんだこいつ 人間になって負けるわけね俺たちは無だぞ 国を滅ぼしていれ世界 よ あ分そうな夢見てんじゃねえよなんだあの 魔法の威力あの動き彼には随分と痛い目に 合わされまして ね弱点を 探れそんなもんあんのか よ電この周辺は荒片付いたみたいですあだ が油断は くれたな懲りな奴らだその声そうかてめえ がアルサイドの大使様かそうだ貴様郎を 1人残らず討伐するために来たいした自信 だな悪いがその首いだくぜ大将の首を取れ 後は崩れだろ残念だから [音楽] このアルティメットマジシャンズの大将は 私ではない何笑ってるんですかお前こそ 魔人部隊のリーダーかだったらなんだ頭を 叩けば残党の繊維をまめて削げるからな やってみろや帝国を潰した程度じゃ俺たち の怒りは収まらねえ1人残らずぶっして やそれが貴様たちの言動力かだが討伐する のみ存分にかかってくるがいい引きてやる ぜもっと自分のお立場を 打ちかよげねえちゃんだ気に入ったこの ファブロ様の女にしてやってもいいぜ彼氏 は募集中だけどあんただけはないわなんだ ちゃんとモテるじゃないかやめてください よせっかくいい思いをさせてやろうと思っ たのに残念 だこの手で女にてこの戦闘服でなかったら お事砕かれてたわ あ飯 だ大丈夫です問題ありませんは服に何か 仕掛けがあるなだがその方の傷服以外を 狙ったらどうなる試してみたら近づけたら だけどね [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 傷あれは魔なかなか使えそうだったで拝し てきたまさかあれはあそうだ真の魔力 壁さっきまでのはどうし たらってこいよの魔法 [音楽] よねえ なこいつら死の魔法をえま なくこれ本当に持つのか [拍手] よ知らないの魔は力がけると動できなく なるの [拍手] [音楽] よこの俺 がよく私の意図を理解してくれたな メッシナ深夜マーリン様に散々鍛えられ ましたからね帝国ではなくアールスハイド に生まれていればなそれももはや叶わぬ か はあどうやら戦闘が収まったようです今回 はよくやったと褒めてやろうか ねなんだこの状況は新ウォルフォードだけ じゃない他の連中 も全滅は時間の問題 だいやまだ間に合う最善の手段は この展開は予想できませんでしたね新 ウォルフォードを誘い出し実力を図る つもりでしたがあの桁外れの力彼の評価を 見直す必要がありますね捨て駒の魔人たち とはいえミスミ全滅させるのは 惜しい撤退させるにしてもローレンス1人 では苦が重い でしょうですのでお願いできませんか ミリアさん 魔人たちの攻撃が収まったが警戒は怠れ [音楽] [拍手] だん だ来 なさい人間 [拍手] ど様こちらお願いしますはい [音楽] ありがとういえさ安 [音楽] に主 様お願いしますそうかそうか私の [音楽] 音様 これはっと助けてくださいなんともします [音楽] からなんだこの [音楽] 魔力今までの奴らとは違い [拍手] [音楽] だみんな探てし悪いけど走でとい くあなたたちはアルティメット [音楽] [拍手] マジシャンズ はあ ぞまた 無え [拍手] [音楽] せちょっとやりすぎたかなス [音楽] 後ろ [音楽] [拍手] ま逃げ て すごい戦い方は知ろうわ [音楽] [拍手] ね軍まさかセスト様 かどちらにせよこれは 後期全員対格メレだ魔人は正しに退却しろ ああ退却だぞ暴れ足りねえなんだ人間 ごとこの場は部が悪い1度引いて [音楽] 立て直すおら道を開きやがれ [拍手] だ簡単に逃げられると思うな [拍手] [音楽] [拍手] よ逃すか [音楽] [拍手] [音楽] アスが捕まってるまずい状況だ ね援護後ろから行く [音楽] [音楽] わっ た [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] う [拍手] 何リス [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 待て くこいつが新ウォルフォード ウォルフォード君あいつ素人じゃない 大丈夫俺もだ よみ [音楽] ローレンスの方はうまくいったようねよく もやってくれたなさて彼が実際どうなって いるか知りたいわ [拍手] ね2つ同時に あと少し遅かった シ大丈夫火するでござるそろそろ引き時 かしらみな [拍手] 逃げろ今だ周囲に爆発 [拍手] るみなを 守れ [拍手] う消えた シェみんなウォルフォード 君よかった無事だったか ごめん魔人を逃してしまったうん私こそ あの女の魔人はあかなりの強さだった おそらく元兵士かハンターでしょうそんな やつまでしかしこの襲撃に何の意味が シュトロームの意が読めん少なくとも奴の 姿はなかったもしいたらこの程度で住ん じゃいない よそれでもこだけのをてしまいました悔む より今できることをやるで ござるししの方も心配だそうだな皆はい 一度魔人の警戒を頼むだが無理はするな [音楽] 了解何セスト様がええあなたたちの脱出の 機械を作ってほしい としかし想定外なウォルフォードたちの力 貴重な駒を失いすぎ た遺で攻め入り返り討ち尻尾を巻いて撤退 とは国旗です ね帝国を滅ぼししばらく退屈でしたが新 ウォルフォード君君がいると少しはそれを 忘れられそうですね [音楽] 空から魔人か落ち着け我々は アルティメットマジシャンズだ急所は 大丈夫かシシ様が中で怪我人の治療を [音楽] しかしでかフルフォード 君ビン魔人の襲撃はオリビアと討伐したっ せしは 奥の部屋で治療してますそうか我々だけで は人手が足りん皆も呼んで治療かっ [音楽] たどうすれ ば様 ごめんなさい私ではもう手のほしよが そんな法も反応ではないん [音楽] です様何をなさるのですこのには自動魔法 がされていますこれをば ししし君いくら付与された魔法でもこの傷 は直せ ない そんなこの人はもう大丈夫 彼は俺が助ける よ本当によく生きているシシリーの血魔法 がギリギリ暴走したか1つの過を順番に 直して [音楽] いくお前は一体どれほどのやはりかわん [音楽] な呼吸も安定しましたこれでもう大丈夫 ありがとうございます本当にありがとう ございますなんと俺をいたらいいか ししし君はやっぱりすごいです私には とても真似できませんそんなこと はいつも私シクにたって助けられてばかり で何もできなくてそんな自分が情けなくて そんなことないよあの人が助かったのは シシリのおかげだし何人もの怪我人を治療 したじゃないかもほら見 てありがとうございます本当にありがとう みなあなたに救われた方々 ですこの人たちを助けたのは紛れもなく君 だよよく頑張った ねあなたは聖女様だ [音楽] 水道魔人襲撃の報告なのですがいくつか腑 に落ちないことがあります1つは帝国襲撃 の際に確認された魔物たちがいなかった点 確かにもう1つは魔人の主 オリバーシュトロームオリバー シュトローム帝国を陥落させた シュトロームがなぜ意味もなく魔人を 送り込んできたのかこの襲撃は動かとも 思いました が他で何か起きたという報告もありませ ん彼はかつてストロームと相まみえ 追い詰めたことがあります奴にとって真は 脅威であるはず今回も我々アースハイドの 入を予測できなかったとは つまり正直意図が読めないのです魔人たの 内部で何が起こっているのかそうなると 警戒を緩めるべきではありませんな 道各国と連合を組共同戦線を張りたいと 考えていますご賛同願いませんか連合か その連合にアールスハイド王国も参加する と はい確かに一刻で抱えるには重すぎる案件 わかりました協議しましょうありがとう ございます お近日中に各国首脳会議を考えています 決まり次第にご連絡しますうん待っており ます各国で連合か色々ちゃんと考えてるん だなどういう意味だ大俺後悔してることが あるん だもしゲトできていればも犠牲は少なくて 進んだんじゃないかってでもゲートって 1度行った場所にしか開けないんでしょ ああだから頼みがある偶然だな私もお前に 頼もうと思っていたことがある一緒に世界 を 回ろう皆も協力してくれる [音楽] かえ電たちが戻られた [拍手] ぞすでに情報が伝わっていたかだからその 名私はいいと思いますよっておけクロド そのうちなれる エリイここはお前たちが来るところでは ないよい私が許可した 父ちゃんばちゃもお前たよやった訓練の 成果が出たみたいだね はい何かくったりしておらん かの は確かにあれは 狂いいい ねがいそんなことより父今回のの報告です がお前そういうところはよな そうか水道王国は強力的か父他国との交渉 役私に一任していただけませんか使であり アルティメットマジシャンズのメンバー です渉の席につきやすいそうだ な頼めるか アウグスト承知しました必ず やじ ちゃんちゃん分かっておるこのには行かれ ばならんじゃろ世界を見ておいで ありがとうでしたら私たちもご一緒します わお前たち遊びではないのだぞいいじゃ ないか長旅になりそうだしその間また妹や 婚約者を放っておくのもなしかしお2人は 自分たちがお守りしますこのメンバー以上 に優秀な護衛はござらんでしょう ややでは アルティメットマジシャンズ行ってまいり ますなかなかの見物でした よだから忠告したじゃないですか新 ウォルフォード君には手を出さない方が いいと飛んだ集をさらしてしまいました いえ十分楽しめましたよまよを言えばもう 少し盛り上がって欲しかったですけどね シウォルフォード アジの新たな目的となりよる存在に感謝す べきかそれとも手を打つべきかどちらに せよあの期間ところでミリアさん例の実験 はどうですあまだはっきりとはもう少し 検証する必要があるかとそうですかまた 報告を待っています よそう その結果で我々の未来が決まるのです から頼んだぞお任せください気をつけての 他国に失礼のないようにね分かってる よ [音楽] [拍手] あ行ってます [拍手] [音楽] アウグスト様さんと出会われてから楽し そうですわ ねまた妙な疑いを違います最初からさんが さんにしか興味がないことは分かってい ます そうなではなつも がましくてちょっとお2人を困らせて 差し上げようか [音楽] とさ 行こう行ってしまったの騒がしいのが急に いなくなったせいで変に落ち着かないね そうじゃの考えてみればこうしてお主と 2人きりになるのは久しぶりじゃなよして くれ気持ちが悪いキモでもまあ確かにそう だ [音楽] ね全く寄り道なんてしてるから宿の手配が できてないってどういうことよしょうが ないだろうこの人数だし宿してみたかった です私は嫌ですわ初日から無理しても しょうがあるまい神殿失礼 [笑い] [音楽] [音楽] [音楽] 1 [音楽] [音楽] [音楽]
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型破りな異世界ファンタジーライフ 1~12話 | Anime English Subtitle 2024
2024.10.08