【9/29緊急速報】兵庫県議会で増山誠議員が反斎藤派へ大反撃しトンデモない事態になりました...【立花孝志 斎藤元彦 兵庫県 NHK党 奥谷謙一 百条委員会 浜田聡 増山誠 新田哲史】

【9/29緊急速報】兵庫県議会で増山誠議員が反斎藤派へ大反撃しトンデモない事態になりました…【立花孝志 斎藤元彦 兵庫県 NHK党 奥谷謙一 百条委員会 浜田聡 増山誠 新田哲史】



【9/29緊急速報】兵庫県議会で増山誠議員が反斎藤派へ大反撃しトンデモない事態になりました…【立花孝志 斎藤元彦 兵庫県 NHK党 奥谷謙一 百条委員会 浜田聡 増山誠 新田哲史】

松山議員。 え、西宮市選出薬堂の会の増山誠です。え、ま、記者クラブの配信を提案していきたいと思います。昨の記者会見において知事に対しお前控えろなどというあまりにも意義にかけたりブレな発言を行うものについては県の裁量において直接注意や警告を発することができるようにすべきであると考えます。 え、県庁周辺における覚醒機等による騒音 問題について伺います。昨今県庁周辺に おいて騒音問題が発生しております。特に 知事の定例記者会見の時間に合わせ2号間 の外において核覚器を用いて大音量で叫ぶ 行為が横行しております。斎藤知事が記者 の質問を聞き取りづらい状況が続いている という話もあります。 知事。え、お答えをします。え、 政治実況者の大とです。本日行われた兵庫県議会にて薬の会の増山誠権議がアンチ斎藤杯派へ反撃するため斎藤知事へ援護質問をし、それに斎藤知事が答える注目のシーンがありました。こちらをどうぞ。 次に増山誠議員。 長番 松山議員。 [拍手] え、西宮選出薬堂の会の松山のことです。 え、ま、ここ最近ですね、色々とござい まして、え、私の所属会派が約度の会にな なったということで、ま、初めての一般 質問ということでございますので、え、 前向きな答弁を期待して、え、1問一等 方式にて5問伺いたいと思います。まず1 問目、県庁記者クラブの配信について伺い ます。近年マスメディアの致名的な血管が 明らかになりました。その結果とは普段は 金儲けのために人を叩くけれどそれが メディア自身に不利益になることだと どんなに悪い人間の悪児であっても報道し ないという姿勢です。 普段は視聴率が稼げれば良いとばかりに 政治家や芸能人のご疾プ一般人の人権をも 充任するような報道をしているにも関わら ず、先般明らかになった少年に対する正外 事案、すなわち芸能事務所の創業者が 560人以上に登る少年に数十年にわり 性的暴行を繰り返した歴史上累を見ない 脅迫事件をマスメディアは追求する報道を しませんでした。 このことで日本のマスメディアは自ら報道 機関としての存在価値を失い、その信用は 失しました。 業界に携わる多くの人が知っていながら 20年以上もの間報道しない自由を発動し 知らないふりをする。被害者の告発も無視 し、司法判断すらなかったかのような報道 姿勢を示しました。 2004年には司法で正加害行為が認定さ れていたにも関わらずメディアは自らの 利益を優先し当該芸能事務所との関係を 維持するため問題を目認し続けました。 最終的にこの事件は2023年にイギリス 国営放送のBBCやSNSによって事実が 明らかにされ、ついにメディア自身の事情 作用が働くことはありませんでした。 そのマスメディアは昨今SNSへの批判を 強めています。批判の主な内容はマス メディアの情報は裏取りをしているから 正確でSNSには嘘がご情報が多いという ものです。 確かにメディアの報道する1つ1つの情報 は正しいことが多いですが、先ほど上げた 少年への正外事案のように自らの利益を 大きく損うような事案等については本当に 重要な情報を報道せず、あたかも問題が ないかのように振る舞うというのが マスコミの本質であります。 SNSはそもそも正しい情報と誤った情報 が入り混じっている前提で、ま、本当に 明らかにすべき情報も表に出てきます。 メディアの行っているすなわち大量の事実 を発信して自分たちの情報は正確であると 主張し、信頼を得た上で重要な部分におい て嘘や疑慢で相手を騙すという行為はより 悪質であります。 詐欺師は嘘をつかない。皆さんはこの言葉 を聞いて詐欺師は嘘をつくものだろうと 思われる方もいるかと思います。 詐欺師の巧妙差は嘘をつかずに印象操作や 視点のフォーカスをずらすことで相手を 騙すところにあります。例えば詐欺師は 今日の朝食何か食べましたかと問われたら あ、朝食ね。今日ホテルに行ったんだけど そこの朝食がとても美味しいから今度一緒 に行こうと答えることで人を騙します。 この会話の中で詐欺師は朝食を食べたか どうかは言っていないのですが印象操作を 行いホテルの朝食を食べたと認識させる 手法であります。詐欺師の言ってることの 嘘バコと追求しても確信部分以外の多くの 部分は真実を言っているので嘘が暴けない ばかりかさらに信じ込んでしまうという 構造です。 任させて相手を打つます。メディアにおい ては変更報道や印象操作といった形で視聴 者に事実とは違う認識を植えつけるという 手法が用いられます。以上の前提の上で 記者クラブの廃止を提案していきたいと 思います。民主衆議国家において報道の 自由や表現の自由は非常に重要であります 。しかしながら国際ジャーナリスト組織 国境なき記者団は2025年5月に発表し た報道の柔度ランキングで日本はG7の中 で再開である66位、順位が低い原因の中 で特に問題されているのが記者クラブの 存在であります。記者クラブとは観光庁 などに上駐し、記者会見や代表などを行っ ている自主組織で大手メディアの記者など が所属しています。 なぜ記者クラブが存在するのかという問に 対して当局の回答は県の政策を広く周知 するにあたってメディアを検長内に上駐さ せて速やかに取材候補してもらえることは お互いにとってメリットが大きいからと いう回答がありました。 記者クラブ制度は海外にない日本独自の 制度でありますが、具体的な問題点として 特定の事業者への情報提供が向上的に行わ れることによって、当局と記者クラブの間 で慣れ合いや癒着が発生する土になって いるといった点や記者クラブが記者会見や 発表情報を独占してしまうと加盟者以外の メディアや個人のジャーナリストなどに 取材の機会がなく不平で閉鎖的だという点 が挙げられます。 記者クラブ制度は当局の都合の良いものに 特権を与えるだけであって報道の自由の 精神からはほど遠いと断ざあるはいません 。 フリーのジャーナリストなど誰を記者会見 に参加させるかどうかの選者クラブに委ね られており、その先定においても名文化さ れた基準は公表されておらず公平性にも 疑問が残ります。 しかも現状においてその記者クラブを運営 しているのは大手メディアです。すなわち 冒頭申し上げたような美蔵の正外事案を 自らの利益のために報道しなかった メディアであります。 長野県は2001年に脱つ記者クラブ宣言 を行い記者会見を県主催に改めました。 我が県においても特定の団体に記者会見の 運営権を移任する現在の記者クラブは廃止 し、例えば第3者期間が発行する記者パス を作り、その上で抽選によって記者会見に 参加できるようにするなどルールを明確化 する等の必要があると考えます。 その上で昨今の記者会見において知事に 対しお前控えろぶなどというあまりにもに かけたりブレな発言を行うものについては 県の裁量において直接注意や警告を発する ことができるようにすべきであると考え ます。 そこで今こそ検討局は自らと大手案の利益のためではなく報道の自由の精神を尊重する社会作づりをこの表庫から進めていく必要があると思いますが、当局のご所見を伺います。以下質問席にて伺います。 委長部長 有田総部長。 え、記者クラブは民主事主義の根換となる 県民の知権利に答える社会的責物と公的 機関などを継続的に取材対象とする報道 機関が自主的に組織したものとなります。 その設置や運営につきましても受手的に 行われるということとなっております。え 、記者クラブにつきましては発表情報の 独占やクラブ外記者の取材機会が奪われる など不平等で閉鎖的といった指摘もあり ますが、本件の記者会見ではネット配信を 行うとともに加営者以外の記者の参加も 認めるなど開かれた記者会計となるよう 取り組んでいるところでございます。 加えまして記者クラブは大規模な災害が 発生した際などに例えば代表取材等の取材 のルール作りをするなど現場での取材対応 が混乱しないんようにするといった役割も に担っていると認識をしております。 本の記者会見は公的機関の一方的な判断に よる運営とならないよう県と記者クラブの 共制という形を取っております。え、 ちなみにですが全国的に見ましても半数 以上の同付で共制形式による記者会見を 行っているという状況でございます。 え、また会見では開かれた記者クラブの 観点から記者クラブ以外の記者の参加も 認められておりますが、報道倫理の準が 求められると原種の方が求められるという ことから記者クラブにおきまして、え、 総理大臣記者会見などの参加要件を巡用 いたしまして、県務も同意した上で参加 基準を身分化をしております。 え、なお会見の参加者には冷接を持った 対応を呼びかけておりますが、守られない 場合には、え、管理者や件からその都度を 注意をいたしまして、再算の注意にも従わ ない場合には会見への参加を認めないなど 適正な運営に務めております。 記者クラブにおきましては県の施策や災害 時の公共的情報など迅速かつ後半に県民に 散らせるという点で建制情報の発信に一定 の役割を果たしていただいてるものと認識 をしております。建設情報の発信と同時に 県民の皆様の知る権利に答えるためにも 引き続き件としても報道の自由を尊重し 適切な報道対応な定例会見等の運用に 取り組んでまいります。 正山議員、 え、コメントをさせていただきます。 え、ま、一応加者以外も認めているという なところでルール作りもされてるという ところなんですが、ま、どうしても聞い てるとですね、その、ま、一定の役割と いうところが強調されていて、え、ま、 それが外のその加者以外のところから見る と県とそのマスコミの利益を優先してるん じゃないかという風に見られているから こそ、まあG7の中でも報道の自由 ランキングが低くなってしまってるという こととですね、ま、あと共形式が半分と いうのところで、ま、多くのところがそう してるからそれでいいだろうって話では ないと思うので、ま、是非ともですね、 その、ま、報道の自由というところをもう 少し、え、尊重して、え、そういった形に 改めていっていただければという風に思い ます。特に会見に入場できる人のなんて 言うんですね、基準みたいなところという のはもう少しオープンにして、え、見ても いいのかなという風には思いますので、ま 、その辺もね、ちょっと検討いただければ という風に思います。 はい。え、それでは2問目に移いたいと 思います。え、県庁周辺における機等に よる総問題について伺います。昨今県庁 周辺において騒音問題が発生しております 。特に知事の定例記者会見の時間に合わせ 2号間の外において核生を用いて大量で 叫ぶ行為が横行しております。兵庫権の 条例として核生による暴走音の規制に 関する条例が制定されております。本条例 では第3条難費とも核盛期を使用して別表 さに覚醒期の使用方法の区分に応じ それぞれ同票ウランに定める測定地点に おいて測定したものとした場合における 音量が85デBを超えることとなる音を 生じさせてはならないとあり、違反した 場合は6月以下の懲役または罰金20万円 と規定されております。え、県警察による と本条例はいわゆる右翼と少する一部団体 の凱旋活動に伴う暴力的な覚の規制が制定 の景気であり、現在に至るまで右翼以外に 本条例を適用した事例はないとのことです 。 ま、充電から述べております通り表現の 自由は民主主義国家において最大限尊重さ れるべき重要な権利であると考えますので 、ま、現行法のもにおいて法執行機関で ある兵庫刑の対応について一定理解する ところであります。しかしながら表現の 自由を乱用することによって他人の権利や 業務を妨害していいものではないという風 に考えております。 昨今ではデモの音が大きいため地域の小 学校に通う不に対して苦情が出ており実際 に近隣住民の方のお話を聞いたところです ね、学生が毎週水曜日に自宅でインターン としてリモート修業をしているのに外から の騒音により修行先との連絡に支障を きたしているということです。 また知事の記者会見上において参加者の声 が聞き取りにくいなど業務に支障をきたす 事態に発展しています。 ま、県庁職員の方にも話を聞きましたが、 騒音がひどいということで非常に立服され ておられました。 また検討局は記者会見室の防音対策に駆慮 しているということで廃棄予定のダン ボールとカーテンで防音対策をしたものの 効果が薄く今回窓ガラスに防音シート計 27万円を設置するという実害が発生し、 それでもなお斎藤知事が記者の質問を 聞き取りづらい状況が続いているという話 もあります。 先週には私も騒音系を購入してデモの現場 付近の測定を行ってきました。条例に定め られた通り、当該石から10m以上離れた 地点で測定したところ、神戸小学校前では 75°B前後、2号間4階付近では75B 、3号間裏では80°B前後、歩道鏡の下 で100デ前後、歩道鏡の上では 110デB前後という結果になりました。 ま、どのぐらいの音なのか騒音調査会社の ホームページを参考にお伝えすると、 70デBを超えるとかなりうるさく大きな 声を出さないと会話ができない状態。 80デシを超えるとうるさくて我慢でき ない状態。100デBを超えると電車が 通る時のガード下と同程度で、え、聴格 機能に異常をきたすとの記載があります。 以上のことから市民の安心安全で平穏な生活を脅やかす覚による相応について当局の見解をお伺いします。 委長本部長小西。 小西警察本部長。 え、県庁周辺におきます不等による総問題についてお答えを申し上げます。 まず一般論として申し上げれば県警察では 違法行為が行われる、また事故が発生する あるいはそれらの発生の恐れがある場合に おいては公共の安全と秩序の維持にあたる ため犯罪の抑死や事故防止のための措置を 講じており違法行為があれば減制に対処 することとしております。またこうした 事案等に関しまして県民等からご相談等が あれば適切に対応することとしております 。え、ご指摘の閣盛期による総について 検定としてどのような対応をするかであり ますが、個別具体的な状況に応じ法令等に 即して判断することとなりますので、一概 に申し上げることは困難でございます。 なおご質問にございました。覚醒期による 暴走音の規制に関する条例につきましては 、いわゆる議もご指摘がいわゆる右翼と 少する一部団体の凱旋活動に伴う暴力的な 核の規制が制定の経緯であり、また同条例 の制定時、条例の運用にあたっては言論 表現の自由など憲法に保障する基本的人権 を尊重し、また通常の政治活動や労働運動 、え、市民運動に伴う核生の使用について は取り締まりの対象とならないよう適切な 運用が図られるべきであるとの負決議が なされなされていることを踏まえまして県 警察において同条例の適用にあたっては 表現の自由との観点から慎重かつ適正に 行っているところでございます。 現在に至るまでいわゆる右翼区の凱旋者による暴走音以外に本上条例を適用した事例はございません。私から以上でございます。 正山議員、 え、コメントで、ま、本部長がお答えなられたのってなんか私が質問した内容そのままなのかなということで、ま、私もその暴走に関する条例、 [音楽] え、を適用しないというのはこれは右翼の 方々のための条例だから、え、適用しない というのは把握した上でご質問してますの で、なんかそれを無理やり適用しようと 言ってるわけではなくて、ま、実害が発生 してるので、なんとかそのあまりにも音量 が大きいので、もう少し音量小さくする ように指導できないかというね、え、お話 をさせていただいてるということで、え、 ま、その確かに表現の自由っていうののは 大事ではあると思うんですけれども、 例えば真夜中にこれでもね、あの 100デbl超えるような音声でやったら 、え、ま、それは規制するしなんか警察も 動くと思うんですけど、お、じゃそれは 実際じゃあどういった条例に基づいてるの かとかですね。え、ま、夜中でダメで昼間 に寝てる人の権利を侵害していいのかとか ですね。だ、そこが、え、ま、表現の自由 があれば全て、え、認められるというわけ ではないと思いますので、ま、そこの グラデーションって言うんですかね、え、 どこまでだったらやっていいんだよ。こっ からはダめだよっていう線引きをですね、 え、なんて言うんでしょうね。ま、昼間に おいてもさすがに110デシとか 100デb出すのはちょっとやりすぎじゃ ないのっていう市民の声が多くあるわけ ですから、ま、それをですね、え、もう 少しなんて言うんですね、ま、条例制設定 、え、するのはなかなか難しいという話も 確かにありますけれども、ま、そういった なんて言うんでしょうね、え、あまりにも ひどいところに関してはなんとかその当局 ね、研に、研究は、ま、執行期間ですから 、え、条例がないとなかなか難しいと思い ますので、ま、当局の方もですね、え、 そういった声をきちんと、ま、把握して いらっしゃると思いますので、ま、中の 対応をですね、していただければという風 に思います。 え、それでは次の質問に移りたいと思い ます。客等の防止に関する条例の判断基準 の適正化について伺います。 え、三宮などの反害において強引な客行為 等が行われ、一般の通行人の方が不快な 思いをさせられる等の問題が発生してい ます。え、そこで県では客行為等の防止に 関する条例に基づいて取り締まりを行って います。取り締まりの方法としては指導、 勧告、命令、火量と4つのステップを踏ん で行い、本件の場合は1度火量処分、 すなわち1番重い処分となった場合、また 指導というね、1番初めのステップに戻っ て、え、行うこととなっております。え、 同様の条例がある大阪市の客行為等の適正 化に関する条例では火量処分となったもの については指導と勧国すなわち1つ目と2 つ目のステップを省略してすぐに命令処分 から取り締まりを行えることになっており ます。 え、そこで取り締まり件数をですね、大阪 市と比較すると1つ目のステップである 指導は大阪市の163件に対して本件は 74件で2つ目のステップである勧国は 大阪市47に対し本件も同じ47なのです けれども3つ目のステップである命令から ですね差が大きくなりまして大阪市の 103に対し本件は32と1/3程と4つ 目のステップであるは大阪市の85に対し 本件は17と1/4程度ということですね 。ま、総数としては、ま、少なくないもの のですね、ま、仕組み上3番目の命令と 火量が大幅に少なくなってしまっていると いうような状況でございます。え、また量 処分となっても5万円を払えば良いため、 ま、取り締まりの実行性があ、あまり なくなってしまっているという問題点、声 も指摘されております。そこで兵庫として も大阪市と同様の取り締まり方法に変更し た方が良いと考えますけれども、当局の ご所見をお伺いいたします 。斎藤知事。 え、お答えをします。え、客行為等の防止に関する条例は、あ、誰もが安心して通行できる快適な環境確保を目的としまして、え、都道府県としては護が全国で初めて制定した条例でございます。 え、条例では、あ、三宮北部地域、それ から議員もご地元の西宮の阪急、西宮北口 の、え、北製、それからJRの甲子園口の 南側の地域の3箇所を、え、客引行為等を 禁止する地区として現在指定をしており ます。え、指導院によるきめ細やかな 取り締まり等の対応のによりまして、え、 禁糸地区での客行為等は、あ、禁止地区と しての指定前よりも、ま、大幅に減少し てるという風な報告を受けておりまして、 ま、一定の効果を上げてるんじゃないかな という風に思っております。え、他府県の 、え、取り組みも参考に、ま、随時強化を しておりまして、ま、今年度は関東などで 実績のある民間警備会社による、え、 パトロールタイムを導入しまして、行為者 への注意や啓発活動を行うといった新たな 試みも行っております。え、ご指摘の大阪 市での取り組みでございますが、ま、令和 3年度に1度火量処分を受けたものが再び 違反行為を行った場合には、あ、指導勧告 を経ずに即命令処分をするよう条例改正を して、え、上収者、助違反への対策を強化 したという風なものだという風に伺って おりますが、ま、現在も違反者、違反行為 の大半が上収者によるものという風に伺っ ております。え、本件としても上収者への 対応は課題だという風に認識しております 。ま、どういった対応が効果的くかという ことについてはですね、あの、議員のご 提案いただいた大阪市をはめ他の都道府県 のや自治体の取り組みの効果も中止をし つつ、え、検討を引き続き続けていきたい という風に考えております。 え、今後も県警察や地元市などと連携しまして安全安心な繁を楽しみにいただけるよう客行為等への対応にしっかりと取り組んでいきたいという風に考えております。増山議員。 はい。えっとコメントで、え、ま、知事 おっしゃれたようにその、ま、結構改善し てるっていうのも私も西宮が対象になっ てるということで、え、実感はしている ところなんですが、やっぱり三宮周辺です と、まだまだその知事のお茶ってやった ような上収違反者というのが目につくよう な状況でございますので、え、ま、その 最初の2つのステップを上収者に対して こうね、え、飛ばして命令からやった ところでなんか誰も困ないような気もする ので、あの、是非ともそこは前向きにです ね、え、実行力のあるような改正をして いっていただければという風に思いますの で、え、よろしくお願いいたします。 はい。え、では次に外国のものによる乱 開発の防止について伺います。 昨今串出現などに見られるような外国法人 による乱発が懸念される事例が相ついで おります。特に外国のものによる開発に 焦点を当てる理由は国内の国内の法人で あれば賠償請求などができる可能性が高い ですが外国のものが公害や環境被害を 引き起こした際に本国に逃亡することに よってその被害回復は極めて困難になり 県民の費用負担になるリスクがより大きい からであります。外国のものにより取得さ れた土地が乱開発され、県内の良好な居住 環境や自然環境が壊される、あるいは開発 が途中で中止され、長期に放置される等 地域に重大な悪影響を及ぼすケースも今後 想定されるところであります。そこで件と して外国のものが乱開発を行うことに対し てどのように対応するか当局のご所見をお 伺いいたします。 松浦町づり部長や自然環境を脅やかす乱開発につきましては県民の暮らしに重大な影響を及ぶすことから対策は必要であると認識してございます。 [音楽] このため県では南カ安の防止に向けの規制 法で宅地の安全の確保、え、森林法で、え 、森林の保全を農地法で農地の確保などを 図るとともに令和4年度には関係法令の 所管部局で構成する、え、町内会議を設置 し、え、連携体制の構築を図っている ところでございます。乱開発の防止につい ては事業者の国籍の遺憾に関わらず開発前 にの適正な指導が実行性が高いということ から令和4年度、え、昨年4月から、え、 熱海の土石流災害を踏まえて規制強化され ました森規制法の対象区域を県内の全域に 拡大しているところでございます。 この法律では書類審査や現場検査によって 技術基準に適用させるとともに基準違反に 対しては勧国や命令を行うほ最大で3億円 と厳しい罰則が適用されることとなります 。また、あ、外国の事業者による開発途中 の中止放置のご年につきましては、計画の 実行性を確認するため、土地消費者全員の 同意を義務つける、資金、え、計画や、え 、納税証明等のによります、え、視力信用 につきましても審査しているところで ございます。 今後も外国の事業者のみならず環境に悪影響を及ぼす乱開発につきましては、え、関係する部署でが、え、密に連携を取りながら適正かつ厳格に対応してまいります。 [音楽] 松山議員。 えっとコメントで、え、ま、確かにそのおっしゃったようにその外国席のものに限らず乱開発の防止に、ま、網をかけていっているということだと思うんですけどうん。 [音楽] なかなかね、その外国石のものだけに雨を かけるというのは難しいというのは分かっ ているんですね。え、ま、途中で最初は 国内の法人がやってたけど後で誰かに外国 の人に売り渡ししたらどうするんだとかね 、そういう話なので、ま、難しいとは思う んですけれども、やっぱりあの外国の企業 がですね、その例えば中国に資産を持って いながらもう花からその日本ので利益を するために来て、ま、開発して例えばメガ ソーラー設置してもう最後後片付けせずに 帰っちゃうっていう当初からの計画って いうことも想定してですね、え、やら なきゃいけないと思うんですが、ま、それ どうやって法制化するとなかなか難しいと 思うんですけど、ま、特にその外国籍の方 が絡んでいるようなものの開発については 運用で、え、ま、しっかりチェックすると かですね、ま、そういったその、ま、法に は現ですね、チェックをしっかりして いただくというような対策しかなかなか 難しいと思うんですけれども、ま、そう いったこともご検討していっていただく 必要があるのではないかなというに思って ますのでよろしくお願いいたします。 はい。え、では次に5つ目の質問。第77 号議案知事及び副知事の給与の特例に 関する条例の一部を改正する条例の継続 審査について伺います。 前期の本会議において知事から提案された 77号議案、すなわち知事及び副知事の 給与の特例に関する条例の一部を改正する 条例は県職員による情報漏洩事案の管理 責任を取るために他の自治体の例と照らし ても重いと言える給与の減額措置を行う ものであり本議案に私は賛成の立場であり ます。 本議案は本年6月6日に知事より提案 いただきましたが、総務常認委員会におい て議案の継続審議という極めて慰例の判断 が下されました。 総務常任委員会での意見会禁について主な 会派の主張をまとめると1つに提案から 採決までの期間が短く協議の時間が限られ ていること。2つに元総務部長と知事の 証言にそ護が生じていること。3つに再発 防止策を講じることという内容です。 まず1点目の提案から採決までの期間が 短く協議の時間が限られていることという 点については前回の採決から3ヶ月余りが 経過しておりこの点については解決して いると思われます。 続いて2点目の元総務部長と知事の証言 に後が生じている点について、先日の 総務人委員会において人事当局から詳しい 説明がありました。 元総務部長は指示があったと主張している けれども、知事は指示をしていないと主張 している中で、知事の指示の知事の指示の 損費については第3者調査委員会の調査 報局書報告書でも可能性が高いとされるに とまっています。人事当局としても指示が あったと断定はできないが、元理場及び 片山本副知事が元総務部長の知事から指示 があったとの主張に沿った証言を行って いることも踏まえて元総務部長が指示が あったと信じている状況にあったと認定し た上で処分を下すという内容です。 この説明を聞いてですね、私は大いに納得 したんですけれども、なぜかというと、 知事の認識は指示をしていないというもの である一方、元総務部長は指示があったと 受け取っており、ま、これをですね、別の 言葉で表すならば双方に誤解が生じている 状態と言えます。 ま、言文が食い違っているからどちらかが 嘘を言っていると決めつけるのではなく そこにあるのは嘘ではなく誤解であると 返すべき性格の事案だという風に考えます 。 ま、私の理解では誤解があったと認定した 上で元総務部長は指示があったと信じて いる状況にあったということを踏まえて、 ま、情報漏洩についての処分が決定され、 知事については指示をしたことを前提とし ない上での管理責任を問うというもので あります。ま、以上のことから証言の後に ついても解決していると思われます。 え、最後に再発防止策について解決されれ ば本議案は可決されると考えることができ ますが、ま、当局としてどのような再発 防止策が取られているか、また知事は本 議案の提案説明を6月6日に行ってから9 月議会に至るまで本議案について議員へ 説明する機会がなかったかと思います けれども可決に向けて条例提案 に至った経緯を踏まえた上で改めて知事から提案説明をしていただければという風に思います。 斎藤知事。 え、お答えをします。え、先の定例会で 提案しました私と副知事の給与の幻格割合 を引き上げる条例案の趣旨でございますが 、え、県が設置した2つの第3者委員会に おける認定の結果、1つには、あ、県保有 情報漏洩の指摘にかかる調査に関する第3 家、第3者調査委員会の、え、調査報告書 におきまして県が保有した情報と外部へ 漏洩した可能性が指摘される情報の同一性 が認められたということ。2つ目には秘密 漏洩疑いに関するかかる関する第3者調査 委員会の調査報告書において、え、憲職員 が秘密を漏洩したということが認定された ということを踏まえまして、え、保有文書 を適正に管理すべき立場にある組織の聴と して、え、責任を重く受け止め、自らの身 を書するという意味で、え、給養の、え、 減額割合を3ヶ月間、私に関しては現行が 30%でございますので、ま、それ 20%を加えまして50%に、え、福知に ついては現行の15%から25%に 引き上げるというものでございます。え、 外部に漏れてはならない件の保有情報が 漏洩したという責任は大変重く受け止めて おります。え、今後このようなことが 起こらないように改めて、え、職員に対し まして後期祝成の徹底を図るとに、え、公 文書や個人情報の適正な取り扱いに関する 通知の発出、え、情報セキュリティ対策の 強化の他、あ、こういった取り組みを回送 別の研修を通じて訂正するなど、ま、 既でに、え、通知の発出などはですね、さ せていただいてるというところでござい ますが、ま、引き続き 再発防止に努めていきたいという風に考え ており ます。ま、その上で私も今後まで以上に職員の皆さんとの丁寧なコミュニケーションを心がけるということで、え、課風投資の良い職場作りに向けて職員と共に牽制をしっかりと前に進めていきたいという風に考えております。 [音楽] 正山議員。 はい。え、コメントをさせていただきます 。ま、対策としてですね、え、ま、後期、 え、宿成引き締め、あと通知を発出して、 ま、情報セキュリティの研修等も行って いるということと、ま、丁寧な コミュニケーションということで、ま、 確かに今回ですね、え、ま、 コミュニケーション不足というところが、 あ、色々と指摘をされている中でやっぱり こういった重要なところで、え、ま、 それぞれ誤解が生じてしまったということ が原因かなという風に思いますので、ま、 この辺しっしっかりとですね、今対策をさ れてるということで、ま、その点非常に 評価をしたいという風に思います。で、え 、ま、特にですね、その訴について多くの 会派の方が前回の総務常任委員会の継続 審議にした理由という中で述べられていた ので、ま、ちょっとコメントをしたいと 思うんですけれども、ま、今回のように ですね、証拠が十分でなく、ま、どこかの 、ま、泉元市長のようにそのなんか録音 データが出てきたとかですね。そういう ことではなくて、ま、かつ言が食い違っ てる部分があるっていう事案については ですね、え、ま、それを継続審議の理由に してしまうといつまで立っても処分下せ なくなってしまうという懸念があるのと、 ま、あとそれでもですね、え、ま、無理に 白黒をつけてどっちがどうなんだとかです ね、いう風にしてしまうと、例えば複数の 人間が口わせて誰かを落としれるとか、ま 、知事に限らず職員同で同士でもそうです けれども、そういう事案が発発生して しまう懸念というのが出てきてしまうと 思うんですね。なので、ま、冤罪の音証に そういった形で無理やりやってしまうと なりかねないという風に思いますので、ま 、我々もですね、え、それぞれの言分を最 電源尊重した上で、え、ま、明日以降です ね、え、総務上任委員会でも審議されると 思いますけれども、ま、そういう認識を 持って、え、審議をしていければなという 風に思います。はい。え、以上で、え、 質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。 いかがでしたでしょうか?本日の兵庫県議 会にて躍動の会の松山誠議がアンチ斎藤派 へ反撃するため斎藤知事へ援護質問をし、 それに斎藤知事が答える注目のシーンが ありましたね。今後ますます目が離せない 状況になるのではないでしょうか。皆さん はどう思いましたか?よろしければ コメント欄で感想をお待ちしております。 本日もご視聴いただきありがとうござい ました。 [音楽]

こんにちは!政治実況者の鳳なぎさです!
主に立花孝志氏、斎藤知事の政治ニュースを取り上げています!

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・最新の政治ニュースについて鳳なぎさの独自解説を交えてわかりやすく解説
・全ての動画にフルテロップ付き(音声がなくても目だけで視聴可能なバリアフリー仕様)
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※新田哲史

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【音声】VOICEVOX(四国めたん、ずんだもん、玄野武宏、青山龍星、冥鳴ひまり)

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