経済崩壊 ロシア国内給食停止 そのニュースには続きがある
[音楽] 皆様こんにちは、こんばんは。とさ TVさんでございます。さあ、本日も始まりました。さ TV 保証ニュースでございますが、本日はロシア経済的に苦しくて給食停止です。出は参ります。え、ウクライナの力による制裁、そして西側の粘り強い制裁がだいぶ効いていて、ついに学校の給食が止まるっていう。 今日はそういうお話なんですけれども、 結果として給食まりそうだっていう情報が 出てきてますけれども、これはやっぱり 制裁が効いてるし、あとこれだけ大規模な 戦争を3年半以上ロシアやっている。ま、 どこの国でも苦しくなります。当たり前の ことが起こってるっていうことなんです けれども、ロシアはプロパカンダで いやいやいやや余裕だと圧勝するのは我々 でウクライナは負ける。もうこれはもう 決定事項のような必然なんだっていう強気 の情報を流しているわけですね。だから かつロシア負けるウクライナなのに ウクライナに支援を続けてもしょうがない じゃないかっていうところまで考えてやっ てるという風に思うんだけれども現実は そうなってないよねっていう、そういう話 です。ロシアが流してる偽情報、アメリカ があまりにもね、弱越しなのでちょっとね 、影響力が強いかなっていうところひっ てるところがあるかなと思いますが、まず そういうロシアに対する 正しい対応ですね。ま、こっから今日は 入っていこうかなと思います。チェコの パベル、パベル大統領ですね。よろしくお 願いいたします。エストニアに対して、え 、ロシア軍戦闘機がね、領空審判をし たっていうお話をさせていただきました。 首都とタリンに向かってね、ズドンって 飛んできたっていうやつなんですけども、 激墜した方がいいよって言ってます。激墜 した方がいい。で、ポーランドにドローン が入ってた時、ポーランド激墜しましたよ ね。あれに対してもパベル大統領はそう そうそうそれでいいのよとオッケー オッケーと激墜していいんだよっていう ことを言っていたんですけれども戦闘機も やっぱり激墜した方がいいということを 言っていて私はこれ第3世です。これで ロシア側が起こってきついことは言って くるけれども多分エスカレーションはし ません。激墜して初めてロシアはレッド ラインがここなんだっていうことを理解 する会話が成立するっていうだけだと思い ます。として激墜されるのも込みで領空 審判してるはずですね。これなんでかって 言うと2015年の9月にトルコはロシア 軍戦闘機を激墜してるんですよ。その時、 ま、ロシア激怒してトルコのことを、ま、 テロリストの共犯者だっていうことで避難 したところが具体的にそれ以上 エスカレーションしなかったんですね。で 、エルドアンさんが、ま、独裁やるもんだ から、ま、ヨーロッパとか西側と仲悪く なりますっていうところで逆にね、接近し ていく。エルドさんが1回頭下げるんだ けども、それでも接近していって、テロ 対策と一緒に手組むっていうところまで 行くわけですよ。で、現状でもトルコは ウクライナの味方仕きらずに、ま、ロシア にもある程度いい顔するっていうような トルコ板中立ですけどもね、みたいなこと をやっているわけじゃないですかという ところまで関係改善を実はしてるんですよ ね。なので今回ロシアの領空審判に関して 激墜したところで、ま、関係改善はしない だろうけれども、それ以上、え、ロシアが エスカレーションしてくるかっていうと、 それはないと思いますし、そんな余力も ないです。ウクライナがボコボコにしてる ので。というところで正しい対応は激墜 することだという風に個人的には思うん ですけれども、これまでの西側特に アメリカの対応がまずかった。ここまでの アメリカの対応をですね、 えっとね、三史郎細かさんがまとめて くださっております。よろしくお願いし ます。9月4日東諸国への軍事支援 打ち切り報道ということで、ま、バルト 3国ですよね。え、バルト安全保障 イニシアチブに対する資金提供ですけれど も、これを打ち切りました。そうすると9 月10日に、え、ポーランドにドローンを 侵入させて攻撃をしてきたと。で、 ポーランドが激墜するんだけれども、この 領空審判に対してね、14期結局14期は 15期ぐらい侵入してきたのに対して トランプ大統領はちょっとね、ミスし ちゃったのかもしれないなみたいな形で ロシアを応護しました。で、その後ロシア とベラルーシでザーパトの合同軍事演習が 行われるんですけども、そこになぜか アメリカ軍の軍人さんが参加するっていう オブザーバーでね、参加するっていう状況 。これね、多分ね、インドとかも参加し てると思うんだけど、他の国も参加します 。でもナ藤の名であるアメリカが参加して いいわけないですよね。で、見たいとか あったらどこでも行ってくださいみたいな 。で、それも宣伝で使われるっていう状況 になりました。思いっきりやられてしまっ てる。そして19日エストニアへの領空 審判がありました。さらにはバルト会に あるポーランドの石油とか天然ガスの施設 ですね。ここも低空飛行で圧力かけられ ました。スウェーデンのグリペンが、ま、 応戦する形で偵察活動をしましたっていう 、そういう状況。さらには20日は欧州の 複数の空港へのサイバー攻撃が行われた みたいですね。で、今ここって書いてあり ますね。うん。激墜してれば19日に激墜 してればこのサイバー攻撃はなかったし、 ま、言葉の欧州になって、え、大手 メディアさんでね、その緊張感がバーって ニュースでは出るかもしんないけども、 多分レッドラインがはっきりしてそこにな るっていうところだったんじゃないかなと いう風に思いますね。ちなみにですね、 トランプさん、このエストニアに対する 審判なんですけども、呑気なことをその 当時は言っていて、これから ブリーフィング受けますみたいなことを 言っていたんですけども、その後ですね、 その後、え、ポストがまたインタビューし てる映像というのは出てきてます。で、 ブリーフィング受けたんですか?たら ブリーフィング受けてないっていう言って ますね。うん。ま、これもまたメッセージ としてロシア君は受け取って、え、いくん じゃないかなというような、そういう気が いたします。こんな感じでロシアに対して ぬるい対応を続けてロシアが演出する緊張 感にちゃんと対応できてないと当然ロシア 調子に乗っていくっていうことになります よね。ブルンバーからこんな記事が出て ます。スペシャルヘルソンキャットさん ですね。よろしくお願いします。 アラスカ怪会談でプーチン容疑者と トランプ大統領が首脳会談を行いました。 この時プーチン容疑者はトランプさんと 話してみて、もうこの人はウクライナに 対する支援ということでは大したことをし ないだろうということで確信を持ったって いう、ま、そういう記事になるわけですが 、この記事の中にはロシアの、ま、強気な 面ばかりが来列してあるっていうことに なります。なんでかて言うと、これ関係者 筋、ロシア側からのリーク情報だからっ ていう話なんですが、それに関しては アメリカの戦争研究所ISWが情報を分析 してまとめてくれてますね。例えば、 えっとね、ドローン攻撃とかあとは ミサイル攻撃もう莫大な攻撃にして ウクライナのインフラをボコボコに壊して いくんだと。今逆でウクライナ軍が長距離 ドローンでロシアのね、声優ボコボコに 壊してますけども、圧倒的にロシアの方が 壊すんだと。で、さらには西側からの支援 はあるけれども、ロシアの軍産複合隊の 生産能力が圧倒的にそれを上回って、え、 軍事的にもウクライナを圧倒していくんだ と。現実は北朝鮮から弾もらわないともう 戦争できないような状況ですよね。ロシア の方が圧倒的に有利で全ての面で両がして いく。ウクライナを両がしていって、もう ボコボコにやっつけるんだみたいなことを プーチン容疑者は目指しているんだって いうことがロシアの関係者筋からブルーム にリークをされて今回の記事が出ている わけですよ。まるでロシアが圧勝する作戦 を立てているかのような、立てる能力が あるかのような記事がブルームバーグから 出たんですが、ISWのこの分析報告書に は続きというのがあります。その続きと いうのが、ま、こちらになりますね。 今回のブルムバゲーの情報源が、ま、 クレムリンからの 情報筋というところなんですが、これを わざとロシア側はリークをするために わざとブルムに情報を渡したんじゃない かっていうのがISWの分析になりますね 。ロシアの方が圧倒的に有利でウクライナ は負ける運命になると。だからウクライナ を支援してもしょうがないし、アメリカは 今後とももうウクライナの支援なんかし ないんだぞっていう西側を弱明気にする ような意味でこの情報をブルームにリーク してわざとスクープという形で流させたん じゃないかっていう、そういう分析が ISWから出ています。個人的には賛成 です。なぜかと言うと、現実はかにロシア 君苦しいからロシアの内場に行きたいと 思います。給食の話にね、こっから行くん だけれども、その前にまずは 戦場に旦那さんが行きました。連絡取れ ません。お金もらえません。どういう ことっていう、そういう話なんですが、軍 からは行方不明の扱いにされてるみたい ですね。おそらく今後こういう扱いで死亡 が確認できないからお金払えませんという ケースが増えていくと思います。もう そんな余裕はね、ロシアの財政には なくなっていく。うん。国内で当然遺族の 方の不満がボコボコボコボコと溜まって いくんじゃないかなと思いますね。そして 次は平員の数の問題なんですけれども、 2025年の第2市販期、市販期なんで、 ま、3ヶ月分ですよね。3ヶ月間で契約 兵士が3万7900人しか集まらなかっ たっていう話ですね。1ヶ月に鳴らすと 1万3000人弱ぐらいですかね。 1万3000人も集まらなかったわけです よ。全盛期の時は毎月3万人も契約兵がい たんですね。お金で釣れたわけですよ。 ところがウクライナもボコボコにロシア兵 を排除するわけですね。で、走行車両も 使わなくなってきた、足りなくなってきた ので。だからバイクとか民間用の車とかね 、そういうので突っ込んでいくから当然 犠牲も大きくなるということでウクライナ 側はもう3万ぐらいの排除をしてたわけ ですよ。行ってこいだったところがもう 1番直近の市販機市販期では3ヶ月で 3万7900人しか集まらない。1ヶ月 1万3000人弱なのでもう70万今 突っ込んでると言われる兵士は減ってく 局面に入っていってるっていうそういう 状況になります。で、ロシアの経済ついに 子供たちにまで影響を及ぼし始めなという ニュースがこちらになりますね。給食の 映像なんかもね、入っていたりするわけ ですけれども、これね、え、博和国って いう厚生主体のうちの1つになりますね。 おそらくこういう厚生主体の財政状況に よってね、色々、え、美味しい給食 たくさん食べれるところもあればそうでも ないところもある。あのね、構成したいに よって結構ね、独立再散みたいな感じなん ですよ。ロシアって連邦性なのでね。なの で貧しいところだとさすがにもう給食も出 ないよっていうお金なくなってきたって いうところも出てきたのかもしれないです ね。これなんでかって言うと、あの先ほど の1番最初の兵士の話に繋がるんです けれども、あの契約の時のボーナスのお金 とかっていうのを中央が全部払ってるわけ じゃではなくて構成主体が結構払ってん ですよ。だからお金のない構成主体は どんどんお金なくなってくっていうそう いう構図なんですね。うん。というところ で、え、ま、クレブリムに対してね、1番 、まあ、なんて言うんですか、反射組織と 同かじめ量払えなくなってくると、1番 末端の人の生活困ってきますよっていう、 そういう状況。これが子供の生活にまで 波及をし始めた。つまり先ほどのブルーム の記事のような圧倒的に強いロシアなんて いうのは現実的にはどこにもないっていう 、そういう話になりますね。で、これから この強くはないロシアがどんどん加速して いく。なぜかと言うとウクライナが力に よる制裁を強化しているからっていう、 そういう話なんですけども、これも面白い 情報が出てました。まずはこれ祟祟さんの 情報。いろんな書が情報出してるけれども 、え、9月の20日の早朝ですね。早朝に 、え、サラトフと信ビシェフスクという ところの政場攻撃しました。両方とも むちゃくちゃ大きい政治ではないけれども 、これね、両方ともが1回目じゃない。 初回ではない。複数回目なんですよ。 ところが今回も暴空システムなかったって いうんですね。ざだったていう話で暴空 システムこんなに同じところ攻撃してんの にもう標的も分かってんのに暴システムを 置けてませんよねっていうそういう状況が どんどん確認できているわけですよ。だ これからもボコボコ壊してくことになるん だけれどもこれがどれぐらい深刻なの かっていう話なんですがちょっと面白い 記事がありまして、え、フォーブスから こんな記事が出てました。プーチンの戦争 がついにロシア国内に振りかかると燃料 問題で痛み感じ始めた国民ということで、 ま、ガソリン価格がね、1Lあたり高い とこだと350円ぐらい行ってるとか、ま 、そういう国民生活に色々と影響が出始め ましたよという記事なんだけれども、ここ の長い記事の中に暴クに関するこ情報が ちょっとだけ入ってんですよ。もうそれが 面白くて、こちらになりますね。え、 バシコルトスタン教区のラディハビロフ 市長はということでウファという声優が あります。ウファでこれはロシアでも 最大級の声優所の中の1つと呼ばれている ものなんだけども、ここにウクライナが 複数回攻撃をしていて、直近のものは9月 の13日か14日にまたこのウハに攻撃を しているわけですね。で、日柱が上がって いて、ま、火災が発生してるわけですよ。 ところがこの市長が言うには着弾は許して ないって言うんですよね。迎撃した破片が 落ちてきて火災が発生したけれどももう すでに消化も終わっているからウ波の声優 上大丈夫だっていう発表したですよ。で、 その時に自慢ゲに何を言ったかと言うと、 期間中で2000発ぐらい弾を打ち込んで やったんだと。こうドローンがいっぱい 飛んできたからドローンに向かってね、 バカバカバカって2000発もね、期間中 で打ってやって、しかもねそれだけじゃ ないと10期間中でも200発ぐらい ボコボコボコって打ち込んでやったんだっ ていうことを自慢に言ったわけですよ。と いうことはということは携帯式のこの 地体空のね迎撃のミサイルこういうものも なかったのって話になる。足ア暴システム ないわけですよ。期間中と10期間中しか ウァですよ。最大級の正常なのに期間中と 10期間中のちっちゃい舞台が2つあった だけそんだけだったのっていうのが分かっ たっていう、そういう記事になるんですね 。ということで、ウクライナの力による 制裁は今後とも成功を納めていくという ことなので、ロシアの方が圧倒的に有利で 、圧倒的に力があって、圧倒的勝利を 納めるというプロパカンダは、え、今年 現実のものにはならずに真逆の状態という のが出てくるんじゃないかなという風に 思います。 この情報戦を打ち砕くためにも、え、ロシアが演出する強気の挑発に対しては適切な対応を取っていった方がいいんじゃないかなという、そういうます。というところで本日の内容以上でございます。ご視聴ありがとうございました。 [音楽] あんま なるほ
・領空侵犯するロシア軍機は撃墜
・アメリカのゆるーい反応
・ブルーバーグのロシア関係者筋のリーク記事
・その情報には続きがある
・ロシア国内給食停止
・ウクライナの力による制裁で判明したロシア国内脆弱性
経済崩壊 ロシア国内給食停止 そのニュースには続きがある
2025.09.21