Yokai Watch Movie: Tanjō no Himitsu da Nyan!

Yokai Watch Movie: Tanjō no Himitsu da Nyan!



Yokai Watch Movie: Tanjō no Himitsu da Nyan!

[拍手] にゃにゃんにゃにゃ にゃにゃんにゃにゃんにゃにゃんにゃにゃんにゃにゃんにゃにゃん。うわあ、みんないよにゃー。いよいよ妖怪しの映画が始まる。どがにや [音楽] キラーんてジ番にゃん。彼の舞台だと言うのに落ち着きなですよ。 皆さんお待たせいたしました。 映画妖怪ウォッチ。 いよいよスタ。 土げ。都会は超えずね。あ、映画始まるら。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] うん。 [音楽] ね、最近この辺りでいろんなものがいきなりばっかでっかくなるらしいよ。 ばっかでかくなる。 いろんなもんが 何それ? やさんの野菜とかの花とか突然ばっかでかくなるんだって。な んだそれ? なんだろうね。う、もしかして昨日テレビでやってたあれの仕業かもね。 は妖怪 物でっかくする妖怪なんているのか いないよっていうよりそもそも妖怪とかいないし まそうだよな てかカチ妖怪なんか信じてんの? いやあ全然 でしょだって妖怪だよ だよねえ、 じゃあな。うん。また明日ね。 バイバイ。あれ?なんか変なこと言った。うーん。なんか足りないような。まあいっか。 助けて。どうも。 ほ、大量じゃ。 食べられません。 [音楽] な、な、何なの?え、 [音楽] [音楽] 何あれ?まさか妖怪。 にゃんとそっくり売り2つでう こりゃきっと君そオラっちが探してるビ州少年ビートデフ [音楽] ビート何それ [音楽] マジでう、うや、 [音楽] ビート君でふ だからビートじゃないってば。 君は妖怪と友達になれる人間でふう。 [音楽] 妖怪何言ってんの? あは。もしかしてち君ワスれんぼさんになってる?あ、 それにゃらにゃらにゃら。 思い出させてあげるで。ふ。妖怪妖怪。 了解妖怪。 了解。妖了解。 ウイスにゃにゃん。 [拍手] ウスパツばにゃ。 [拍手] そうだ。妖怪ウォッチ。ゲラポラゲラゲラゲラ。 [音楽] 瞬間ずっとる あす森の中へズンズおっと謎のガチャして 大変だウィスパー出ちゃったねじてなん だろう妖怪ウォッチで覗い ちゃえポメダル パット解決だあの道 この [音楽] よだらけどいつ もこいつもくせものさよめるでしょうか。 [音楽] [音楽] これが大きの全てだぜ。 [音楽] そうだよ。なんで俺全部忘れてたんだ? 記憶を取り戻した。で、ふ、 ウィスパー、ウィスパーいないの?ウィスパー、もう肝心な時にないんだから。でもまあいいっか。ても動作頼りにならないし。 なんですか?その言い草はざく突きさせり飯していう。 うわあ。あ、ウスパ ムス。 ウイス。 どこ行ってたの?なんか大変なんだよ。俺ウィスパーとかの記憶失ってたんだ。 ええ、そうなんです。よくわからない力がよくわからないことをしててよくわからないことになってるんです。 何も分かってないじゃん。 そんなことはござせん。 あの妖怪はいた。あ、 [音楽] すかにゃんです。そのままじゃ。 そうはおっしゃいましても、そういう名前なんですからしょうがな。え、 といかけ太君何?あの頭でかいです。 何言ってんの?失礼だな。 いえ、本当に頭でっかくなってますよ。 うん。うわ。うわ、もう真っくか。こうや。 [音楽] ブですよ。よく離て。ほった。 [音楽] おお。なんでこんなことすんのよ。こなったらあれない。妖怪オがない。 [音楽] [拍手] 何?妖怪ウォッチ ない。ない。 君は妖怪ウォッチのことまで知っているデフ妖怪を呼び出せるデフか 当たり前じゃん。やってみるでフ呼び出せたら大なしくしてあげてもいいでフよ。バブ もう妖怪ウォッチがあれば呼び出せるのに。 分かりましたよけ太君。ここは有能執である私が。 にごにょごにょごにょごにょごにょごにょご 大丈夫です。これしかありません。 やってみるか。 見てろ。今から友達妖怪のジバニャンを呼び出してみせるぞ。 早くやるふ よし。俺の友達成こいメダル [音楽] うーバにゃよ なんかよかにゃんじばにゃどうしてここに なんとなく通りかかっただけにゃん じ 通りかかったじゃねえよ、この自野郎が 本当に友達妖怪を呼べるとはやっぱり君そが少年でふ だからさ ビートとかじゃないって。俺は天の太 天のそうか。そうだったでね。もしかするとちは少年以上に運命的な存在かもしれない。でふ。 何言ってんの? 今この世界は大ピンチデフ。 実はレフあ、何? ああ、な、なんですら? うにゃんとどこ?どこ?なんかいるの? [音楽] 見えないのですか? この世のとは思えないあの凶悪な姿が。 [音楽] なんかいるっぽいけど。 妖怪ウォッチがあれば見えるのに このままでは 世界は全て奴らのものにゃってしまう。 地味と関係のあるオラッチの友達を助けてくれ。そして妖怪をや やられちゃったにゃん。な、何なの? えっと、えっと、多分おそらくあいつらはきっとかなりまずい存在ですね。 そんなの分かるよ。ジばにゃん、お願い。やっつけて。 ええ、 じばにゃんしかいないんだよ。頼む。 うん。もうしょうがないにゃ。 [音楽] 行くにゃんよ。ち ょよ。 もう1度にゃにゃあ。今度こそ逆なんと なんて奴つらだ。技の名前を言う間は攻撃しないもんでしょ。 いい。それがバトル物のお約束実。 いつもとりが違う。 妖怪を伝えあれば他の友達妖怪も読めるのに。 あれだ。 妖怪王は我らが奪った。人間から全てを奪ってしまうのももはや時間の問題よ。 なんなんだあいつら。 [音楽] 久しぶりね。け本村に行くの。 ケ太がおばあちゃんち行きたいだなんて珍しいな。 しばらく行ってないすね。 本当の理由は何です? 実は本村には言い伝えがあるんだよ。っかでっかい猫が子供をさっていくっていう。 それがあのデカにゃんと関係があると。 それになんとしても妖怪ウォッチを取り返さないと。 確かに手がかりはデカにゃんという妖怪だけですからね。 [音楽] んと おどうかしたか。うぶ別に強迫。 [音楽] [音楽] [音楽] うー。うわあ。 [音楽] おばあ。 母さん、ただいま。 ごぶ沙汰しております。う、遠いところよく来た。よく来た。え、何かいるようにゃ。 [音楽] 気のせいでは。 さあさあ、疲れたろ。今お茶でも入れるからね。この方はけ太君のおじい様ですか? うん。軽蔵いちゃん。俺が生まれる前に死んじゃったんだ。すっごい立派な人だったんだって。 そうだよ。 ああ、ちょっと独り言っちゃってたよ。いいんだよ。 [笑い] [音楽] けどじいちゃんは本当に立派な人だった。 そうなんだ。じいちゃんは頭が良くて強くてね。でもちょっと困った人だったかしら。 [音楽] え?どんなところが? それはね。 おにゃにゃ おなんでもない。 う、なんでもないよ。 うーん。何かいるよ。にゃにゃ。やっぱり。 [音楽] あ、なんです? 何かたにゃん。 え?まさかあいつらかにゃ? うーん。妖怪の気配なんてしませんがね。ちょ、ちょっと散歩してくるで。 [音楽] [音楽] [音楽] あれどこ行っちゃったんだろう。 いなくなっちゃったにゃんね。 もしかしてこの中 うーん。そもそもただの風だったんじゃ。 とりあえず開けてみようか。 何もないと思いますけど。 [音楽] 何これ? あ、誰かに。 ここで一体何よ。 色々あるのですけど、まずは引っ張り出してもらえないですか? え?無理だよ。 いやいや、ここはやらねば話が先に進みませんよ。じゃあ 素直せのに頑張るにゃ。 [音楽] もう少しです。 [音楽] 壊れちゃったじゃん。どうすんのこれ? あの、ついでにもう1 つお尻を見てくれてふ。 なんで?やだ。はあ。出たか。これ、これ。 何?何?う、 そいつを開けてくれ。 え、もうしょうがないなあ。 くそぞにゃ ちょ、なんと私が 分かったよ。 もう絶対変なのが おお、容器が抜けてます。 もうだからやだって言ったのに。 誰?ちょっと抜きすぎだよ。 [音楽] ベロペロニョンお任せください。ずざ ありがとう、みんな。 [音楽] なんかかっこいい。 俺は冬ゆにゃん。 一体どうなってるの? いいだろう。事情を説明する。俺はある人物を探してるんだ。 俺の友達を救ってくれる人物を [音楽] 。しかし条件を満たすものはなかなか 見つからなかった 。1 週間1ヶ月1 年そして60年が過ぎ 。気がつけばデカニャになっていたんだ。 これどういう仕組み? 全然説明になってないにゃん。 俺はここに詰まって動けなくなったが、 霊体として外に出るようになり、お前を見つけたんだ。 [音楽] あの、どこ行くにゃん? 冬にゃんの冬は冬霊の冬。 決して止まることはなく24時間365 日必ずふわふわしてしまうのです。 [音楽] 止まれるけどな。 なんだ? 少年ビート 違うけど。 これは運命だ。カと戦っている俺の友達を助けてほしい。 ウイス。 カマってあの時の奴ら。 でも俺妖怪ウォッチないし見ることだって。 実は助けて欲しい俺の友達というのは驚きの人物なんだ。 驚きの人物? 誰にゃん? 気になるだろう。その友達というのは まだ何も言ってない。早いにゃん。 いいよ、そういうの。 申し訳ございません。で、 その人物というのは なんだって? いやあ、2回目ですか? 痛いにゃんね。 ごめん。 実はその人物とは君の父上のお父さんのことだ。 ん?それって俺のじいちゃん? そう、天の慶造。 は、やっぱじいちゃんだ。 最初からそう言えんやん。 でもどういうこと? 見てくれ。これは昔がいろんなアイデアを書いていたノートなんだが。 あ、妖怪ウォッチ。 ああ、映像がこれを発明したんだ。 妖怪ウォッチはよっぷル者が作ったはずですが。 それよりもはるか前に第1 号を作っている。 [音楽] だがカマの奴らが歴史の流れを変えて妖怪ウォッチは作られなくなってしまった。 [音楽] カ魔を倒して妖怪ウォッチを取り戻す。そのために継を助けてくれ。少年。 [音楽] Bと違う。ケ太 てか待って俺のじいちゃんとくに死んでるよ。 助けようがにゃいにゃん。 いや、あるんだ。い、俺と共に60 年前に行ってほしい。60 年前過去に行けるのかにゃん。 ああ、これを使えば 巻き戻ぜにドラえもん。 [音楽] タイムトラベルだし。 気分でたにゃん。 そういうもんですかね。 さあ、これに乗れ。 あ、こ、こう。 じゃあ早速行くぜ。 うん。 巻き戻せ。 [音楽] う [音楽] ここってあのああ60年前のけ本村だ。 本当かにゃんでます。 あんまり変わってないような。 もちろん本当だ。絶対に本当だ。 だから踏んだるつってんだろうがい。ごめん、ごめん。一旦ごめん。 [拍手] [音楽] うーん。でも本当にタイムトラベルしたのかな? これでしてなかったら私ただの踏まれゾンですよ。 消えた。あれを見ろ。 ああ、本当だ。 なるほど。橋も川も現代のようには整備されていなかったのですね。 本当に60年前に来たんだ。 [拍手] [音楽] 何あれ? カ馬に取り憑かれた人間だ ねえ。結局カマってどんな奴らなの? えっと、あれです。あれ、あのね、あれ iPad じゃわからないんじゃなかったかにゃん。 風にゃんに聞いてるんだけど。シ [拍手] 通常の妖怪と比べ物にならないほど邪悪な存在だ。それ [拍手] 人間に取り着き悪い心を膨らませて争わせる。 そして村全体をバラバラにしてしまうんだ。 このままでは熊本村が まずい。カもいる。 くそよく見えない。 [拍手] 土管をストレートに行くキ [音楽] まだいる。 取り憑かれるとまずい。逃げぞ。 このなんとかストレートでやっけてよ。 美味しくないですよ。私ち特にです。見た目ソクリームみたいですけど。 ソフトクリームっていうよりむしろ。マ [音楽] 取りかれた。ファ。 [音楽] このままだと完全に乗っられる。 ならそっとしておくしかにしてるにゃ だって見るからに手遅れっぽいよ。 仕方ないにゃ。あ、 おりゃい。 軽像。え、軽像。 私は一体何? ぞ。もうは離れている。 よし、勝ち。これがじいちゃん。 おい、お前。う、ほら、ビ玉。こうやって後ろを見てみろ。 あ、は、見える。これが会馬。 [音楽] じゃあな、捕まるなよ。 え、逃げるの? このままやっつけてにゃう。 まさか時空を超えてこの時代に来るとは。 しかもあの小僧と合流しよったか。初詮はネズミ。我らの脅威にはなるまいが念のため奪う様にご報告せねば。い、 [音楽] どうもありがとう。 霊なんかいえ。 と根性で世界にはびこるアークを打つ無敵王者が仮面 ガつ仮面何にゃ うーん。これがじいちゃんか。 お前妖怪連れてんのか? ああ。うん。俺はケ太でこっちがウィスパー。 [音楽] 妖怪執羊のウィスパーでウィス。 妖怪執 でこっちはジばにゃ。 俺の友達妖怪なんだ。 どうもにゃ。友達妖怪なんだそれ。 お前何者んだ?ケぞ。お前の孫の太だ。 孫? うん。そうみたい。孫って何言ってんだ?まさかお前?海魔の奴らの石を。 ああ。 60 年後から連れてきたんだ。お前の助けになると思ってな。助けなんていらねえよ。 あの話違くない? すまない。これにはこ入った事情があるんだ。 事情? 後で説明する。ここはひとまず飲み込んでくれ。あ。 [音楽] [音楽] ああ ああ、ここは [音楽] 軽の秘密基地だ。元は木を切る人たちの物置きだったらしい。 [音楽] はあ。 水。さて、気のせいでしょうかね。 [音楽] う、すご。ほ、す、 お前、なんでこいつらを連れてきたんだ? 止まるところがないんだ。それによる外にいればカマに襲われるかもしれない。痛、痛、痛。 これ全部いちゃんが作ったの? じいちゃん言うな。軽像だ。 ああ。あ、じゃあ軽造。これさっき使ってたよね。 妖怪叩けるんだ。うん。いや、水 かと馬に取り憑かれたやつにしか聞かない。唐辛しをこうやって棒に塗っておくんだ。 いや、誰にでも聞くと思いますよ。 あ、これは軽蔵妖怪ウォッチ作らないの? お前なんでこれ知ってるんだ? 俺妖怪ウォッチ使ってたんだ。 はあ。けぞ。 お前が作るのをやめたから後の時代の妖怪ウォッチも消えたんだ。 こいつの改良版か。な んで作るのやめたの?俺すごく困ってるんだけど。 妖怪ウォッチで友達妖怪を呼び出してもらえば打当に一歩近づく。 そうだよ。だから作ってよ。 そんなもんねえ。 それに友達なんてそう簡単に作るもんじゃねえ。じゃあじゃあふゆには敬 友達じゃねえ。明日には出ていけよ。 [音楽] 雪っぺやっぱり変だ。村の人たちみんななんだか怖いべ。 [音楽] だから言っただろ。暗くなったら外出歩くなって。 軽者は1人で何してる? お前には関係ないさ。行くぞ。送ってってやる。 [音楽] 軽者さん、やっぱ優しいな。 お前いい加減その鉛り直せよ。 ほら、軽蔵の都会弁となんか痒いべ。 [音楽] これが普通なんだよ。 前みたいに喋るべ。ほら、 もう。あ、どうしてあんなこと言うんだろう。 友達じゃないとかひどくない?あ、てかじいちゃん聞いてた人と全然違うんですけど。 あ、 ケ太君食べすぎ。 チョコボはないのかにゃん。 食え。チョコボだ。 ほとんど棒にゃ。あ、あっというまにゃ。 慶造は友達を作ろうとしない。 あいつと友達になりたい妖怪はたくさんいるのに。 [音楽] ミス。お、それは何です? 慶造が活躍した証さ。今まで助けた妖怪の名前をメモしたものだ。 はあえ。妖怪を助けてるんだ。 誰を助けたのかすら覚えていないだろうが、あいつが声をかければ一緒に戦ってくれる妖怪がたくさん集まるはずなんだ。それなのに [音楽] [音楽] あんなに頑固頭じゃね。 だが望みはある。 ああ、何えちよ何 [音楽] 少年君次第だ。え、ビート任せたにゃん。 うん。 にゃん。 いや、だからビケトし。 [音楽] どうしたんだお前たち。 天の映像に妖怪ウォッチを作らせようとするものが現れました。 何?せっかく妖怪王の存在を消したというのに人間と妖怪が仲良くするなんてダめだよ。 全く子宵いも素晴らしきお声。 邪魔者がいるなら早めにやっつけるのだ。 [音楽] ガチゴツガツゴツゴツガ ガツグツグガツガグツ 何してんの? ガッツ仮面になるための特訓だ。 ガッツ仮面。 ガツガ 無敵王者ガッつ仮面。 今人気のヒーローなんだ。 ほ、これまた昭和なヒーローですね。 愛とガツと根性で世界にはびこる悪を打つ。無敵王者がつめ。世界は友達全部守るぜ。 そういえばそんなこと言ってた。 そしてこれこそがおい、お前ら もしかしてガつか仮面知ってるのか? いや、今初めて見た。 おたくは遅れてんな。 ケ太はお前にとっての少年ビートだ。 はあ。なげねえだろ。ていうかそのビートって何なの? 少年ビートはガ面がただ1 人力を借りる存在。腕女子なんだ。 そして注目はここだ。彼はガ面に助けられたのをきっかけに手伝うようになっている。 [音楽] まあ、そうだ。だからそれがどうした? 分からないのか?造は昨日太を助けた。 [音楽] よし、いいだろう。お前を少年と認めてやる。 ふう。なんでそうなるの? なるほど。そういう展開ですか。 け君というか少年さん しかし これはチャンスですよ。ビート役になって仲良くなれば妖怪ウォッチを作ってもらえるでしょ。 もう さあ少年ート行くぜ。てレてレてカッツん [音楽] えねえよ。 せれてレてと来たらガツだろう。 [音楽] だから何それ? それも知らねえのかよ。 ガッツ仮面の決めアクションだ。映像はいつも練習しているからな。ほらやって。 [音楽] ええ、無理、無理、無理、無理、無理、無理、無理、無理、無理。そんなのできないよ。 何言ってるんですか?君、 けた君、ウォッチのためですよ。 それにそんなに恥ずかしくない。むしろかっこいいぞ。あ、かっこいい。けタく素敵。 そそうかな。 [音楽] よしょ。 [音楽] すまない。消えた。頑張って。テルトて。 笑ってんじゃ。よし。 そうと決まれば特訓だ。 [音楽] 特訓もう1回だ。 行くぞ。勝 ジよつ。 ほら よしか なかなか達しませんね。 ま、運動不足だからちょうどいいにゃん。 [音楽] 気のせいでしょうか。 まいっか。 [音楽] フグだ。 [音楽] あ、超走った。こんなヒーローごっこ初めてかも。 ごっこなんかじゃねえ。え、 俺はガッつかめになる。えっと、それって なるっていうかならなきゃいけねえんだ。 けど提案がある。 なんだ?今2 人でカ馬と戦ったとしても正直なところ勝ち目はないだろう でしょうね。 そこでだ。こうなったら最強の妖怪の協力を仰ぐしかない。 最強の妖怪って? その名はマスターニャーダだ。 マスターニャは妖怪の中の妖怪、師匠の中の師匠。はっきり言って激しく強い [音楽] ということはつか仮面でおとこの無敵賢者ペーパーみたいなやつか。そんなのもいるんだ。 [音楽] マスターニャーダもまた無敵と言っても過言ではござん。 え、ウィスパー知ってるの? もちろんでウィス。 マスターニャーダは最強の存在。 また丸読みしているに。 あれ?顔が乗ってないね。 そう簡単に姿を見せる存在ではないんだ。 だが噂を聞いた。 最近ある場所に姿を表しているらしい。 ある場所? 桜町だ。マスターニアダが見つかるかは分からないが。 行ってみようよ。 もしかしたら会えるかもしれないじゃん。 お、まあビートがどうしてもって言うならついてってやってもいいけどな。 えあ。うわあ。昔の桜ニュータウン。こんな感じだったんだ。 [音楽] かなり古う臭い感じによ。 そうですね。 毛本より随分都だな。 よし、行くぞ。少年ビート。あ、 [音楽] う、なんです? あれってもしかしてカチ のおじい様かもしれませんね。 うわあ。え?なんです? あれってもしかしてク のおじい様っぽいですね。 ああ、だから何なんです? あれって のおばあ様でしょうね。 全員すぎ。 [音楽] おお。 よし、こいつでもなく探すぞ。 [音楽] ねえ、ところでこのB玉ってどうしたの 今からは1 年くらい前に河で見つけたんだ。B 玉を拾ったら変な歌が聞こえてきて 覗け覗け。 え、 [音楽] それでふにゃんとも出会ったんだ。 どっかで聞いた話のような妖怪やカ馬が見えるようになったのも運命だよな。それでカ馬と戦うことにしたんだ。 無敵王者がつ仮面えぞ。 [拍手] [音楽] 何にゃん。 うお。 誰?あのおじさん。 おじさんじゃねえよ。 変身。 お、お前は愛とガッツと根性で世界にはびこる悪を打つ。無敵王じゃガッツ仮面。 [音楽] 世界は友達。全部守るぜ。ガつ仮面。お [音楽] [拍手] 本当に動いてるじゃん。 見たことなかったんだ。 あ、来た。少年ビート。 待ってよ。か、待ってよ。 [音楽] ビート。ああいう感じなんだ。 行くぜ。 [音楽] すげえ。これだよ。 かっこいい。かっこいいよ。ガメ。 [拍手] うわ、最高だ。最高だったな。やっぱガつカメかっこいいぜ。 ガツガツガツガツガツガツ。 ねえ、造、 どうしてそこまでガッつ仮面が好きなの? 俺はつ仮面になるって決めたんだ。 え? 俺には仲のいい友達がいた。いつも一緒に遊んでて。 俺たちずっと友達だよな。 だけどある日 [音楽] 返せよ。 あいつが不良たちに絡まれた時 助けようと思ったんだ。だけどだけど怖くて足が動かなかった。 そしたらさ、何が友達だ?お前らが友達じゃない。 [音楽] あいつを友達なんていう資格俺にはなかったんだ。そんな時俺はガッつ仮面に出会った。 [音楽] ガッツで悪に立ち向いガッツで大切な存在 を守る。世界は友達全部守るぜ。 俺もそんな強い男に やがつめになるって決めた [音楽] 。そしてそれまでは友達を作らないことに したんだ 。全部守れる男になるまではな。 そうだったんだ。ま、そんなところだ。 慣れるといいね。う、がっつり仮面 ケわざとだろ。 そういうことだったにゃんね。 それにしてもですよ、皆さん。 こんな調子ではマスターニャーダは見つかりそうにありませんね。 け太君、今日は徹夜も覚悟しなければ。 ああ、マスターニゃってどんな妖怪なのかな。 [音楽] の妖怪で髭があって うん。うん。 緑のフードをまとっているという情報があります。これこれ [音楽] そんな簡単に見つからないよね。 ああ、見つかるわけねえ。 だって最強の妖怪ですよ。 もし仮にこの辺りにいらっしゃるとしたら私のこの目が見逃すござしね。ああ、ごめん。臭い。 全くどこにいらっしゃるのでしょうね。 もしかしてあなたがマスターにゃーだ。ということでカマを倒すにはどうすればいいか教えて欲しいんです。 ああ。それより絵がったな。今日のガッツ仮面。 ガツ仮面好きなの? さっきのテレビも見たよ。 本当にてレてレてレ [音楽] ええ 息合してます。 あのカ馬の話を あ、こらし 一体馬にはどうすれば [音楽] [拍手] やっぱり お約束にゃ。このおじいちゃん大丈夫かにゃ? [音楽] しかししかし最強のお方ですからきっとものすごいことを教えてくれるはずです。 1つ言えることはうーん。 [音楽] ピンチの時はこれを使え。 これを今は決して開けてはならぬぞ。 何が入ってるの? さあなあよ。役に立つか立たぬか全てはお主次第だ。 来い。おりゃ。おりゃ。あい。 [音楽] [音楽] よし。ガッツ。 さすがマスターにゃだ。お見事。 無敵王者がつ仮面。世界は友達全部守るぜ。ギリすごいにゃん。 なんとマスターニダは最強であるものの限りなくおじいちゃんであるためそのパワーは 10秒しか持たないそうです。 え、10秒短いたね。 [拍手] お前たちは あれが未来から来た小僧とです。奪う様。 私の邪魔をしようというのはお前たちか。 なんだ? 私は奪うね。開馬魔を束ねる繁的な存在や部長的な存在やラスボス的な存在大なんだ。 この子を返して欲しくば3 丁目の夕日が岡工場に来るがいい。 [音楽] した。ちにゃ [音楽] ねえ。救ってよ。妖怪を。 そうすれば俺のわちだって元に戻って千葉にゃんを呼び出せるんだ。たえ捕まってても聞いてるの?警 道具に頼るのはやめろ。 あいつが友達だって言うなら自分の力で直接その手で助ければいいだろう。 それは俺が言ってカマをやっつける。 あいつも連れて帰る。分かった。俺も行く。自分の力でジバにゃを助けるよ。 あれは [拍手] [音楽] お前たちは行け。分かった。 [音楽] [音楽] ああ。あうみ。あーさ、ミスミスさ。 [音楽] あなたですね。 ついてきてたのは親ただけるんですか?あ、 [音楽] そんなぬるんだ。 大体なんでお前たちは赤ん坊に取り着いたり 1 人に何体も取り着いたりの果てには虫や馬に取り着くい。 困難では人間に取り着いて嫌み合わせてゆくゆくは滅ぼしちゃおう計画が進まないんだや。仲間なのに消しちゃったにゃ。 [音楽] 私としたことがつい興奮しちまったようだね。 とにかく生ぬるいことをしてると承知しないよ。分かったのかい? 奪う様な んだ?金さん銀さん あの小僧どもがこちらに近づいてきています。何?太たちがあけに来てくれにゃ。チョコボ食いたいにゃ。こはじバしかいないにゃ。 [音楽] 若い子がいいにゃ。にゃケビにゃいたいにゃ。 だよだよ。うるさいによ。 当にお前も消しちゃうだよ。 奪う様飛んで日にいる夏の虫とはこのこと。待ち受けて蹴りをつけましょう。 私たちの計画を邪魔するものはみんなやっつけるのだよ。 いずれにせよ。妖怪ウォッチなんて面倒なものが作られることは決してありません。 [音楽] てことは人間たちと妖怪が仲良くすることはないんだね。 はい。 よし。お前たち早速準備をするのだ。 いや、 [音楽] 行くぞ。 あとガと根性で世界にはびこる悪を打つ。無 [音楽] 敵王じゃね。何か武器はないの?武器は? [音楽] 実はこんなこともあろう。現れよ。 え、これは [音楽] よしか 危ないだぞ。 ありがとう。ウィスパー。いえ。 行くぞ。う、ありがとうとかないの? [音楽] 少年は俺の民女子だ。 助けて。当然だろ。これは罠の匂いがぷンぷンだね。それでも行くしかない。 [音楽] こちだ。 嘘。頑張るの。 [拍手] [音楽] うわ、こっちからも来るよ。まさしくハび打ちてやつです。 こっちだ。 [音楽] さあさあ警察も早く飛び降りてください。ちょ、ちょっと待ってよ。 [音楽] 早くしろ。いただいて。ね。バカなことはやめるに。 死んたらどうするにゃ?負けてけてやるにゃ。呪ってやるにゃ。あ、やべるやる。う、何言わないと許してくれ。 [音楽] ダめだん。 もう少しだ。 [音楽] ジ、 今助けるから みんなう。 [音楽] 早く来てくれにゃ。 [音楽] まさか本当に助けにくれた。 びっくりなだ。 よー 奪う。 そこのカバにゃんとやらを返して欲しければ にゃにジバにゃん。 私を倒すしかないのだ。いや、 ところだ。 何してるんだい? そりゃないわ。ルやだわ。私今喋ってたで。 あんたのかい。 今のうちにちばにゃんを助けましょう。あ、行け。う [音楽] [音楽] んだ。 どうしたい? どういうことだ? あ、な、何なんだよこれ。 同じだよ。 何度やっても同じさ。我々は時間を巻き戻せるのだよ。 [音楽] 何?キンギラギラ。キンギンギラギラ。 [音楽] う、なんだ? それでもまだやるかい? [音楽] そんな機械の力を借りるとはなんて貴境だ。 その妖怪もね。 みんな忘れてるにゃん。 さあ、やってしまうのだよ。 ガチガチラギラギラギラくそ けぞ。えー、じゃあ私も [音楽] このままじゃどうすればいいんだ? オースじゃ。 ああ、 ドジ ゆいか。今そ あ、消えた。 今こそホースをホースを [音楽] ホースってた君ではござん。フォースです。 [音楽] フォース何それ? きっとこれでしょ。 フォースとは戦いなどに使うスーパーエネルギー。宇宙でお馴染みのもすごい力のことですよ。 はあ。 あれ?ホースじゃん。 [拍手] あいつら でどう使うんだ? うー。 うーん。水。 うん。素晴らしいぜ。スケタ。どうしてそんな方法が? [音楽] [音楽] いや、なんとなく流れでよし。 精密機械に水をかけるとは。 [音楽] なんてことはあうわ、にゃ [音楽] 遅れてすまう。 あの金さんじさん毒のだよ。 はお。ウパーに任せるよ。 いやいやいや君に任せます。 [音楽] [音楽] 何 やっておしまいダイヤド根ストレート [音楽] [音楽] にゃはい。 [音楽] くそ。動け動けよ。 [音楽] にゃ。 お前なんか友達じゃない。友達じゃない。友達じゃない。お前なんだ。くそ。 [音楽] おにゃにゃんぬんでん。 ふにゃ。しっかりしろ。 心配するな。 少しただけだ。 ごめんな、冬にゃん。俺がもっと早くもっと早く動けてればこんな弱虫なのにカつかめになろうなんて笑っちゃうよな。そ、結局俺のはただのヒロごっこだったんだ。お前はってるぜ。ガつ仮面に。 [音楽] [音楽] [音楽] 俺を守るために踏み出せたじゃないか。その一歩踏み出せるのがヒーローなんじゃないか。冬にゃ。 [音楽] それにヒーローにはやらねばならないことがある。そうだろう。世界は友達全部守るぜ。 [音楽] そうだ。 どんなことをしても全部守れ。みんなを守るんだ。あ、受け取れ。 [音楽] これは 今まで軽造が助けた妖怪たちだ。あとはお前次第だ。 [音楽] 俺次第 ねえ。みんなを呼ぼうよ。 呼ぶ?どうやって?冬にゃスパ、ここで少し待ってて。 え、ついてきて。 おお。 [音楽] せっかく待っててやったのに逃げる機会。お前たち捕まえておいでたよ。ちょっとけさ。 [音楽] ここから先には誰も行かせん。 うー。 行くぞ。嫌です。嫌です。やです。 こうなったらにここで何しよってんだ?見てて。 [拍手] [音楽] みんな 聞いてくれ。 お前 けど世界は友達全部守るぜ。 みんなみんな [音楽] 聞いてくれ。聞いてくれ。 俺は絶対馬の奴らに勝たなきゃならない。に勝を守る。全部守る。 この町もみんなもみもから頼む。頼む。みんなの力を貸してくれないか。俺の友達になってくれ。 [音楽] [拍手] 待ってくれ。待ってくれ。もう1 度。はし。 [拍手] [音楽] あいつらそれゼロしく [音楽] 妖怪ウォッチやった。戻ったぞ。これでみんなを呼びせるよ。おちボにゃらけだ。にゃ焼けに水にゃ。読んどけばよかったにゃん。 [音楽] はお助けよ。お助けよ。 [音楽] よし、 [音楽] 俺の友 [音楽] てこい妖怪メダルブリッチ召喚友達フックワにゃあじにゃ [音楽] き ありがとうにゃ。 忘れててごめん。 そうにひどいにゃ。 お、 軽さんやっと妖怪ウォッチを作ることを決めたのですね。歴史の流れが戻ったことで 2つの妖怪ウォッチが復活したのです。 [音楽] そうか。 それ妖怪メダルだよ。俺があれば友達妖怪を呼び出せるんだ。 [音楽] これも妖怪ウォッチの力。 継、みんな呼び出す。俺の友達連れてこい。全魔将軍。妖怪メダルセト。おっと召喚の構え。 [音楽] ジじちょん いまし召喚であります。 現馬将軍 けぞ。あの時はありがとう。川で溺れたところを助けてくれたよな。 うん。 楽天僕井戸にはまってたとこを助けてもらった。 [音楽] [音楽] みんなよし俺も召喚だ。 妖怪メダル鉄を力を合わせて奪れを倒そう。行くぞ。 [音楽] こうぞ。金銀復 シャーベットはいただか [音楽] つった。せっ か呼ばれた。何? これ俺とやるってるだ。ロケットロケットロケット。 [音楽] こっち、こっち。違った。こっちだよ。こはこっちでもこっち。 こっちじゃ。よし。 いやいや、私はお呼びでないでしょ。 あの、 私ただの犬誰か許かな。おお。 ああ、 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 友達妖怪ってすげえ。 ほらすこガブ行きそっちだりゃん。あ、拾った。 [音楽] 奪う様には近づけたせないよ。 くそ。あの2人をなんとかしないと 私に任せろ。 一瞬スタート。アタックチャンス。 [音楽] れえいだ。何? ゆたちの瞳実にワンダハン ドキドキハード全くゲれ。 やった。いいぞ。 銀ド どう?あのおじいさんそういう名前だったんだ。な、 [音楽] あんたたち許さないんだよ。 ういにゃ。 私は負けるわけにはいかないのだ。 [音楽] どうしてなんでそこまで?爆奪に取り着いて。ペべ [音楽] ベー。 私 は、私はね、人間に人生を奪われたのだよ 。やってもない罪をなすりけられてね 。そしてそのままご中でぼっくりだよ。 生の楽しみを時間を全部奪われた。だから私だって人間から時間と幸せを奪うのだ。いや、 [音楽] なんかやばそうだよ。逃げよ。 うん。 でか。これは妖怪じゃんけでいうところの ラスボスが巨大化しちゃったりして強くなっちゃうことってよくあるよね。ですよ。警察 くそなんでしこいた。 このままじゃ無 さきラン [音楽] みんなの攻撃が効かねえ。 そんななんと相手は100 万に分裂したです。やったよ。 全てをやっつけるなんて不可能でございますよ。しまった。に向かってる。なんとかして止めねえぞ。 [音楽] でも100万なんてどうやって さすがの俺ちも100 までが限界にゃーん。 本当に取れて100なの 方法ならある。 ミス うゆにゃぶったんだね。 ああ、消切れた。友達妖怪たちのパワーを妖怪ウォッチに集めてくれ。 妖怪ウォッチに。そうだ。 その力があれば俺たちはパワーアップできる。やん。 早く。うん。分かった。 [音楽] 俺たちに力を貸してくれ。 [音楽] これはいい込まれていく。 [音楽] すげえ。けぞ。そのパワーを俺に。よし。蹴た。 [音楽] おりゃ。えい。 [音楽] [音楽] 俺はダークにゃん。 かっこいいにゃん。た、軽闘来いにゃん。カモン。 おお、行くぞ。 [音楽] 俺っちもパワーアップにゃ。行け。 しん [音楽] 混ざった。俺ち無人にウス ウスパーの要素が全然いらない。 もうな、何でもいい。とにかくあいつを止めねえと。 俺たちに任せろ。 行くぞ。無に [音楽] 危なかったにゃ。 [音楽] すげえ。あとはお前に任せた。にゃ 行くぞ。思いきりやっちまえス [音楽] やられた回 き た1 番3番4番5 番一気飛んで100 いや、あれ?終わった。 [音楽] そうみたいだな。 やった。奪れをやっつけたんだ。 ああ。 ジすごいよ。何あの技かっこよすぎ。 ちょっとけた君もやってたんですよ。 あれそうだっけ? やったな。 [音楽] [拍手] [音楽] にゃにゃ 軽無事でよかった。 [音楽] [音楽] みんなありがとう [音楽] 。けた。お前のおかげで俺一歩を踏み出せ たよ。ありがとな。 う、友達、友達ってやっぱりいいよな。こんなこと自分の孫に教えられるなんてかっこ悪いけどさ。 [音楽] うん。じいちゃんはすごいよ。友達って俺が思ってたよりずっと大事にするものなんだって思った。 [音楽] いい話だにゃん。 ええ、私もけ太君の友達であることが誇らしいね。ウィス。 [音楽] え、ウェスパーは違うよ。羊でしょ。 [拍手] これからは俺も友達をもっともっと作ろうと思うぜ。ありがとう。ん?妖怪ウォッチを作ってくれてさ、毎日結構楽しいんだ。 [音楽] あとこれ持ってってくれ。 これはお前のだ。俺はこれから自分の手で作って見せる。妖怪ウォッチも妖怪メダルもな。 [音楽] 頼むぞ。運外3面強。 じゃなけた。じゃあね、じいちゃん 行。てて勝ち。 [音楽] [拍手] [音楽] またにゃん。なんかすっげえ楽しい奴らだったな。 [音楽] あ、 この次はもっと近いうちに来るから。 そうかい。楽しみにしてるよ。 では失礼します。 じゃあおばあちゃん元気でね。ゲた。 ん?何?ん?へえ。お、 おばあちゃん。 じいちゃんはね、大切なものを作るって言って長い間一生懸命頑張ってた。ずっと言ってたわ。 絶対に完成させ るって孫ご約束したんだって。 じいちゃんは頭が良くて強くてかっこよく ね 。 だけとっても頑固な人だった 。これを持っていきなさい。これはじい ちゃんが1番大事にしていたメダルだ よ。 あ、ふゆには大事な友達だもんね。 [音楽] ねえ、あなたたち。 [音楽] にゃあ。 お、おばあちゃん、それ け太と仲良くしてあげてね。 はい。 じいちゃん、妖怪になってそこら辺にいたりしてね。 いやいや、そう簡単になれるもんじゃないですよ。妖怪は [音楽] そうに じゃあね。 [音楽] 手を羽のように伸ばして。みんな映画楽しんでくれたかな?こっからはダンスタイムだ。 [音楽] ゲラゲラポゲラ さあ、みんな元気をゲラゲラポで踊っちゃおうぜ。踊ったんじゃないぜ。 [音楽] [拍手] まずはビクトリア。 ピグズピダンダビズバムチ言葉ダンズビズバ助けてくるくじけた時いこみようと僕らのスパスパラポ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 体操第1 ビヨデるヨデるヨデるヨデる妖怪出る け出られんけよるよ妖怪出る剣出られん け仲間にロイレ友達ち大事妖怪よい 妖怪ちかキきキ来い妖怪 ワ今何時?1大事。ウー。ウ まだまだ行くにゃ。 ゲラゲラポにゃん。俺も踊るにゃん。ポラドは [音楽] 瞬間わるセージ。 [音楽] おらの屋根はゆやけ部隊よ [音楽] げがればいい。風が歌い出す。逆に中だ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 冷たい方法に手を当て 思い出してる夏の 風草の 匂い高い 空の 顔がた とカブ [音楽] あなたが捕まえてくれた歌の [音楽] フルドけあなたの景色に 包まれね [音楽] 、そっと夢の中 へ 1人会いに行こう。 優しい [音楽] 笑顔へゆっくり流れる時間の中やかな記憶のその中ただただ心温かな 1 [音楽] もレの 夏休み ゲラゲラ の夏休 [音楽] [拍手] 長い沈黙を破り、あいつらが帰ってくる。 今こそを使うのじゃ。う、 2015年冬も映画館で待ってるにゃん。 [音楽]