【日本のドラマ】 ホットドッグ - 1話~4話 ✅🅷🅾🆃🎬【フルムービー】Full HD

【日本のドラマ】 ホットドッグ – 1話~4話 ✅🅷🅾🆃🎬【フルムービー】Full HD



【日本のドラマ】 ホットドッグ – 1話~4話 ✅🅷🅾🆃🎬【フルムービー】Full HD

今日も1つよろしく。 大吉。よし。 [音楽] 兄貴。 何やってるんですか?日始まっちゃいますよ。場所決めに遅れたら商売なんないすよ。 [音楽] いいからいいか。 はい。 読め。俺に聞こえるように声出して読め。 はい。 財運愛情運共に活発で良行になるでしょう。貯蓄投は基地。 [音楽] はい。 愛情面では結婚の後期両が訪れるでしょう。バカら俺喜ばぞと思ってもよつくんじゃねえぞ。 だってここに書いてあんすもん。ほら。はい。春だな。まこんとこちょっと辛いことが多かったけど、ま、ハるつのは誰にでもきっちり来てくれるもんだな。 [音楽] でも兄貴なんかおみくじぐらいで大げさじゃないですか?あ、だってこの前俺が大吉地出した時ほらこんなもんではしゃぐのは男じゃねえって言ってたじゃないですか。て、 てめえ俺の大吉師に操ってんのかよ。 いや、とんでもないです。 いかんなよ。人の幸せ心から喜べよ。それができてくそ一前の男だろ。でけえ男になれ。すいません。 [音楽] 兄貴今日バっし決まってますね。つくのが汚染だこ すいません。 ジョルジュアル何を? 嘘 月々2万の15回払いよ。 だこの格好で商売やるんすか? タコからは敵屋もイめちゃんよ。 イめちゃんすか? 俺たちはビジネスマンだぞ。はい。 24 時間戦えるかてめえ。バシトしろ。バシト。車どこよ?あっちです。 [音楽] おし。今日も1 日長いな。はい。レロ今日だったな。 [音楽] 例の剣 ほらさんの霊の女子大勢の匂いを 全く参えるぜ。本当に参える。 どうして前ですか? だってそうだろう。お前敵屋の仕事面白に見られちゃ困るだろうよ。 俺たちは真剣に労働してるわけだからよ。そこにボディコかなんか来た。姉ちゃんが来てキャがい。お前たまらんぜ、実際。仕事面白に見られちゃたまらんのよ。 おさにも止まったもんだぜ。なんだって安けするで何時?いや、よくわかんないですけど多分昼過ぎじゃないですか?昼過ぎか。 え、 参いるぜ、実際。あ、 [音楽] あ、それでその 15回払いきっとおみくじなんか引いた。 何ごちゃごちゃ言ってんだよ。わけ物やがってくんだろ。走れ走れ。おら 何赤し号ですよ。 赤だろうが黄色だろが行く時は行けよ。 男行く時行くんだよ。踏め。 アクセル はい 。左の前 左に止めの前 [音楽] な金ぷってのあったのかな、確か。 魚にとんでもないこと言うからさ。 遅いぞ子。 こいつが土地踏みやがってよ。 どちって兄貴が行けっつったんじゃないですか。 どうしたの? 信号無ほと気を作ろうな。このターコ そりゃないっすよ。ちょっとこさん聞いてください。 暇あったら手をかせ。ほら 僕がボロボロですよ、もう。 ねえしんちゃん。 うん。 今日の夜。 お暇だ。 だったらさ、映画見に行こう。新のさ田ちゃんに切符もらっちゃった。 やだ。 どうして おめと映画見に行くとお前ドラえもんだとかトロだとかなんかガキっぽいばっかんじゃねえかよ。 今度のはしんちゃん好みだよ。 あ、俺も。 うん。薬剤が3 本建て。アバシリバ返しでしょ。ディシんでしょ。 おい、ちょっと待って待って待て待て待て。それ全部検査じゃね。 うん。 それ早く言えよ。お、そういうことはきちんと言ってよ。 行く、 行く よ。しんちゃん、今日も決まってるね。 はい、どうぞ。 [音楽] あら、 頑張れよ。 はい。どうもありがとう。300 円ね。はい。どうも。さん、急いで。 [音楽] はい。はい。 やっていいよ。あ、 やった、やった、やった。やった。 入った。始めた。 何すんだよ。 おめ、これに採掘してんだろ。 してねえよ。野郎とけんじゃねえ。お前他の金が騙したって俺騙してねえぞ。 おっさん返してよ。 あ、汚ねえ。開けた。 バカ野郎。女するわけねえだろ。お前 買ったもん。ほら、こんなに開けた。大人がほんな子供閉めたことするわけねえだろ。お前こんなにいるじゃねえか、お前。お お。ほら。いいから、いいから。これ持って帰れ。いいからな。 このクソガきこらけた。どうして子供とまくやれないんですかね? あ、ガキが綺麗なんだよ。 ガキだってガキ相手の近くじゃないですか? チキインキしろ。 こんにちは。 一次の高松さんの紹介できました。 しさんでしょ? 愛京しさん。 はい。 私純身女子代の丸山き子と言います。うん。うん。 [音楽] ああ、あ。 今日はよろしくお願いします。 はい。はい。 あ、 あの、 あ、あ、これ、 あ、これあの、あのお客さんかいさ 写真いいですか? お、どうぞ、どうぞ。 おめ、もう行け。 あ、 それじゃあ、 お、 バックがいまい。ああ、バック。あ、向こ行きましょうか。どう、どうぞ。足元気をつけて。す。 [音楽] あ、 はい。どうも。 ありがとうございました。 いや、なんかでもさっきじゃないですかね。 うん。ばっちり。 あ、バっチりすか。 あ、じゃ、 バッチンとこでばっちり。じゃ、 行きますよ。 はい。 テルさん。 はい。 あれ?誰? はい。 あの、しんちゃんのそばにいろんな。 ああ、例の女子大生じゃないですか? はい。 はい。 はい。 レの はい。じゃ、1問します。 さん、それないんですか? てないよな。 論文で あとはね、あ、 日本の伝統芸能のことを書くとかで屋 伝統芸能 敵も伝統芸能の 1つとかで取材しに来たんですか? あ、このみ焼き 写真撮ってもいいですか? はい。はい。 この珍しくないすよ。当たり。当たり。当たり。あり。 ありがとう。 テーブルビたまって。 だってのはね、袋に入っちゃわかんないのよね。ねえ、はいしょ。 [音楽] よいしょ。こうなるまでね、大体1 年ぐらいかかる。 あ、そうなの? 写真撮ります。 やめてよ。お前敵宿よ。こ次郎さん昔すか? [音楽] じさんって マ夏のトマトみたいね。 甘くてそうでち切れそうでみくて そんな感じ。 そうすかさん。 [音楽] はい。 今日はどうもありがとう。 あ、あのでもなんかこんな話であまり敵屋のことわかんなかったんじゃないですか。 [音楽] あ、俺としてもおさんにきっちり言われてますから。あの丁寧に説明分明しろって。 [音楽] あ、今夜あたり場所でも変えてお話の続きでもしいかなみたいな。 あ、そうしてもらえると私もありがたいんだけどさ、お忙しいでしょ? ひ、全然ひます。もう圧倒的に全面的にひます。 本当? うん。 じゃあどこ行けばいい? あ、あの、じゃあ、あの、 9時に東洋町の駅前にカトレ屋ってい カトレ屋? 分かった。 はい。じゃあ、 はい、 バイバイ。 バイバイ。 デレデレしちゃって してねえよ。 してた。いるんだ。ふどみたいに。で、レデレ つどし。それがお前嫁入り前の娘が口にする言葉か。もっと可らしくおと言えねえのかよ。 可愛らしくて何? 真夏のトマトかな? トマト 甘くて酸っぱいんだよ。 何言ってんのかさっぱりわかんないよ。 あ、そうだ。小屋前行けなくなっちゃった俺。 え、どうして? どうしてって?お前仕事だ。仕事。俺明日浅草にお前たこ焼き出さなきゃいけねえから。その仕込みうちでやんなきゃいけないから。また付きかれよな。 検査によろしく。 ちょ、ちょっと 待ってよ。 やっぱディスコかな? ディスコ参るぜ。また夜会ってくれって。 さっきのですか? もっと話が聞きていとよ。 だったらスコじゃ話しづらいすよ。バーが 話なんつな実だ。工 真夏のトマトだとよ。 トマト まいるぜ。この忙しい時には。 おい、ほら、キング。 はい。 てめうちのガにイカ様やったで本当か? イカ様。 うん。 爪でよ。網が豚で本当が俺はそんなことしてねえすよね。僕 やった。 ほらやったって言ってるじゃねえか。 いや、僕そういう嘘つちゃいけねえな。 おい、こら金や。お前こいつを嘘つきよりするのか?いや、ですからこういう話はおかに行きましょうよね。他のお客さんの迷惑なり やっぱりやったな。 便だぞ。ほら。 [音楽] 謝れ。 あ、 やくせえとよ。金魚が。金魚に謝れ。 そうかよ。そら。お前近魚に悪かったな。 うわ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] なんだよ。 あさん 聞いたわよ。しんちゃん相変からずだね。 [音楽] 色々とご迷惑をお返して ね。やめてんの方苦しいの。バじゃそれじゃ来た。ほら、あのおしこあっただろうよ。ほら、あのほらさんもらった。 歩いてない。はい。 ああったらお座り。ちんちゃん何?こしいこちはどっち? [音楽] コーヒー だろ? 足もなのよ。そりをさ、しみさんのおさん知ってるくせに去年のこれ紅茶送ってきたんだよ。どう? うさうちの人に気があんのよ。 あ、何? うちの人こ茶だろ。だからね。 あんなババなってまだ男が欲しいのかしら。あ、ともこしんちゃんこだったよ。 こうちゃん用しちゃってんの だってそうだろ。あ、踊り合ってるからうちと付き合いがあるわけだろ。 だってあんた普通私の趣味に合わせるわけだと思わない。 あ、 風呂入んない。風呂沸かしてやんないよね。入って。 いや、俺いいっす。いいっす。 なんよ、なんよね。遠慮することなんや。なんねん、もう同じ屋根の人で暮らしたなくなんだから。あ、酒飲むか。そうだそうだ。酒入れてやんない。 いいの? いやね、どうもね、前からね、見る目がおかしいと思っちゃった。うちの人ね。いや、でもあっち全然平気なのだって。あのばね、あち全然平気なんともうじゃない。 ちょっとね、もう言い加減気にしてよ。しんちゃん何の関係もないでしょ。 あ、そうか。 悪かったね。おめな話しちゃって。い か。さて。 あ、いかん。肝心なこと忘れてした。これ え、 踊りの発表会からやんのよ。今度 またすか。 今度はいいんだから。 1枚3000 円ね。なん、大丈夫、大丈夫。 200 枚け入ってないから。だってさ、しんちゃん切符売るのうまいんだもん。軽いでしょ、これぐらい。 いや、でもあのあれで 3000は高いんじゃないですか。 あら。 そういうこと言うけどさ、私だって辛い とこなのよ。 痛くないけどさ、 昼間のしんちゃんの弁償を全部うちで払っ たわけでしょ。それでほら相手のお詫び だって近頃ね、カ所だって馬鹿になんない からね。 ま、言いたくないけどさ。 だから私はね、稼げなきゃなんないから、もう心を鬼にして 3000円いただくわけよね。 ね。 はい。 じゃ、頼んだわ。あ、近い子があるからゆっくりしていけな。ね、頼んだ。よっと。あ、もっこら。 いっつもごめんね。 [音楽] しょうがねえんじゃねえか。 あいう風に言われちゃよ。誰あれで参000はねえぞ。あの猿回し見てたので参000はねえぞ。ああいうのもめやらずぶったくっつんだな。 いや、あのあんね悪気はないんだけどさ。 [音楽] のせよし。 あ、お父さん帰ってさんご迷惑しました。 あさとこおち はい。 おさん、俺すいませんでした。 [音楽] シ はい。 俺らてめを見なったぞ。 はい。 いつから知ってた? 知ってた。 森の電気屋の 2台目とあれの中よ。 あれって姉さんすか? そうよ。 いや、俺知らんす。 本当か? お、本当す。 じゃあき君はこないだの発表会なれの はい。 天気屋の2台目に切符売ってんのは誰だ? 俺す 何枚? 50枚。 お前不自だったと思わなかったのか?キャバレに行ってな、パンツ脱いして喜んでいるようなやつが日本部用のキッ符 50枚た不自然じゃねえのか。 いや、でもあのお得意さん配るつってましたから。 あんなもんお前お得意さんに見せてみろ。お前店潰れちまうよ。マジにバカ。 はい。ああ。いや、でも姉さんに限ってしょうことないと思いますよ。ちょ、見たやつがいるんだよ。 見た? 2 人がな。カドの連れ込みに入ってくところを見たやつが嫌やがるんだよ。 あんなまさか ブよ。 さっき森の喫茶店の親父と客が噂話してやがって。シ はい。 お前本当に知らなかったのか? はい。 だったらおめてこい。 あ、 浮気の証拠を掴んでこい。 やっても しよ。 はい。 昼間の一見な。俺随分苦労したんだぞ。あっちこっち頭下げたりしてよ。 それだったらお前俺の言うことぐらい聞いてくれてもいいんじゃねえのか。 そうか。聞いてくれるな。 はい。楽しよ。実はな、もう 1つ頼みがある。 子供を預かってほしい。 あ、子供って親さんの お父ちゃん何それ?本当 かしいさってそういうことしてねしくないわ。 誰が俺の子供だ? だって今がいた。 中西の子供だ。中西の は 中西って砂橋の そうよ。 なんだよ。 やだ。びっくりした。 中西の兄貴なんかしたんすか? これよ。 よし。そして カラオケのマイクの取り合いしやがったのバカ。他人様の津軽る階級を冬下に割り込んでいきやがった。 うん。 で、相手は 全地2ヶ月よ。2 ヶ月か。 まあ、軽く見ても1 年は暗い込むだろうな。 1 年 し。 はい。 お前その他間子供の面倒見てやってくれ。 いや、ちょんじゃない。そう、俺なんで そうよね。奥さんいるんでしょ。 3 年前に男と逃げやがったんだよ し。 はい。 お前中西には随分世話になったんじゃねえのか。 いや、でもそれとこれと話が違 そうよ。なんでしちゃんが子供の年な見なきゃいけない。 お前は黙ってろ。 はい。 お前いくつになった? 28す。 うん。 困ったことがあったらお互い何が何でも 助け合う。 これがこの火業の起きてことはお前分かっ てるだろうな。はい。 あいうちはせめえしよ。タ達タオのところ は余上半人間だしテるんとこだって攻めし 。 ところでお前んところは 2 部屋あるそうじゃねえか。今のこんなご人生にお前 1人で2 部屋たちょっと態度が出てんじゃねえのか。 いやでもだからって俺な な。お前昼間の弁償高くついたんだぞ。今日なカ折り 1 つにしたってお前バカになられねえんだぞ。 ああ、それでしたら俺それ全額即払いますから。 バカ野郎。 金銭の問題じゃねえよ。 どうって今それ言ってるん? もっと気持ちで答えろよ。もっと優しく俺に気持ちで答えろよ。どこ?今何時だ? 9 時。 おついてるからだな。深帰ってやる。子供が騒しい思いをしてると。 あ、 ちょっと何?お父さん、それどういうこと? さっきお前のところに行かしてやった。 早く帰ってやれ。あ、はせが出るね。 [拍手] こんばんは。やめて戻この人コーナー [拍手] 4 人もかよ。 敵や 時計ですね。 ああ だと思った。 部屋ん中のもう最悪に趣味あり道だから。 なんだおめらよ。勝手に人ちゃうかに今度で何なってんだよ。 ときますけどね。私たち好きでここに来たわけじゃありませんから。そっちがどうしても帰ってから来たんだからね。 あんまり大きな態度取らないでよ。 どこのクソガが 誰が来てくる。頼んだ。ほらでいいよ。出てけ。ほらも ほらも出てけ。 あの これ 自動症です。 ここと 全ての自動は 虐待 法人 その他不当な取り扱いから守られる。 それからここんとこ 全ての児童は紳士共にすやかに生まれ育てられその生活を保証される。 はい。 どこなんだっつんだよ。な んで俺がおめらのその戦務めなきゃいけねえんだよ。 それは なんだよ。 それは おじさんの名だよな。 [音楽] 何このガが?い い。いい出てけ。いい。おら。 だったら高松っておじさん呼んできてよ。そしたら出てってやるから。 そっちの都合であっちこっち連す連れてかれちゃたまんないわよ。 どうなのよ。 [拍手] おいおい。 うるせえつってんのよ。 どこのデブレ 怒ろ。 おい、おめは何やってそこで?おい、何てんだ?不じゃねえて。ほら。 そんなにおかしいですか? この野郎。 ま、でもほらもおかしいなんですよね。じゃねえんだよ。 コメントでさんが はあ そうです。 はい。で、ゲット はいちゃんだぞ。 よろしくお願いします。 はい、こんばんは。 こういったメンバーりましょう。 これよ。なんかの大物みてなの落書きしないようにちゃんときっちり行って聞かすお前。 はい。 おら。何ちキャラクター?おめえろよ。電話だよ。はい。あ、おす。おいと。はい。もしもし。 [音楽] [拍手] [音楽] あ、兄貴。俺です。 おとつ。どうしと親さんでもしんだか 何言ってんですか兄貴今日約束あったでしょきみこさんと 君み ああ 兄貴とカトレ屋で待ち合わせしてたけど来ないから帰るとこだったどうしたんすか兄貴なんかあったんすか? え?おまあな。あ、それでお前あのこさん え一緒です。テルさんの店で。 あ、そうか。しまった。今すぐ行くからちょっと待っててもらってくれ。 はい。ああ、たつ。あ、お前よ。 あの、なんだお前?明日ほら早えだろな。な、もう 1 回行ってぞ。あ、あと面倒俺見っからよ。うん。消えてろお前な。俺行くまで消えてる。お前な。終わったか?う たらえどうも。 死んだよ。 え? じゃないよ。何あれ?俺って困るんだよな。そのな、子供と動物は済ませないって約束だろ。 あ、いや、あれ俺も迷ってんだよ。 いやさ、どういうわけか知らないけどさ。 うん。 となく約束はちゃんと守ってくんないな。 うん。分かってる。分かってる。分かってる。明日までなんとかすっくから。 本当 本当だよ。大丈夫だ。 大丈夫。 本当。 うん。 大丈夫。 あ、大丈夫だってよ。うん。頼むからさ。あれカッカさせないでくれよな。あ、 え、あいつあの子供の知ってんだろ。 せじゃあ明日出してくれよ。頼む。うん。 頼むよ。 わかった。さ、俺ちょっと急いでから頼むよ。オ、オ よ。しんちゃん頼むよ。しんちゃん っすれってなんだそれ? ケト系。 はい。ケのか。 上が180で下が110。 はあ。お、ほんなんでパクパク食ってんじゃねえ。 こら何てんだこら。あ、 [音楽] 何見てんだよ。 随分ダサい入れ済みですね。 入れ済みなんて最低。 タコさんの入れ済みにはちゃんと色がついてました。 ああ、良かったな。娘を働いた時の ことが今でも思い出されます。 どこか私は悪いのでしょうかねえ。先生、 先生、 先生。 [音楽] ああ、先生。 最高さんベラボ ねえてるさんさっきから聞いていいかなと思ってたんだけど 何です? いい? あ、いいですよ。 どうして奥さんと知り合いになったんですか? え?いいじゃないですか、そんなこと? え、良くないだってこんな綺麗な奥さんどうやって痛めたのか聞きたいもんね。奥さん教えて。 さてね。どうしてね、 君 小ゆさんはですね、ちょっと前また深川の綺麗ところだったんですよ、これ。またもう深川のね、 さん、 ええ、もう男ブリブリ言わしちゃったや。もうい ちゃんえじゃないですか。本当のことだ。もう ね、テルさん、どうやって、どうやって口説いたの?ま ままいいじゃないですか。 良くないよ。教えて、教えて。 さん、ラブストーリーってやつですね。ちょっともしかしてすっごいロマンチックなこと ねえ。ね、 消えてる。 [音楽] 俺電話で ねしさん。 はい。 知ってるんでしょ?しさんは? え ん? お邪魔します。 はい。こんばんは。 しんちゃんこんばんは。あら、みんな可愛いのね。 [音楽] なんかよう。 うん。 ね、しんちゃんは 知らない。 あ、そう。慌てて出かけましたけど。 うーん。じゃ、ちょっと待ってようかな。うん。なんかようなの?いや、いや、別に大してよじゃないんだけどさ、どうしてるかなんて思ったりしてね。何読んでるの?あ、そうだね。 最焼き買ってきたんだけど食べない。ほら 美味しいよ。 はい。 ゆか なやつ何やってんだろうな。 姉さん。 ん? おじさんとはどういう関係ですか?新とは?いやあ、いや、そういうっていうかさ、同業者っていうかさ。 うん。ね、 恋人なんでしょう? え、 そんな感じ。 そう。 ま、敵同士でお似合いじゃない? あれ?なんかトのある言い方じゃない? あんたみたいな女にはああいう程度の低い男がお似合いだってこと。 このかちょっとあんたなんてこ 敵屋なんて大嫌。 ちょっとなんとかしてよ、あの子たち。 おい、ほら、こんなとこに書いちゃいけないじゃ、お前。ほら、おい、ちょっと。 おい、なんどこもう あっちゃ見てくれよ、これ。もうひどいよ、これ。 いや、そ、せべ、食って。せべ、明日売り物んだ。あれ、もう。 あ、あ、ちょ、あね、これ売り物なの? あ、ちょっとし、 こんなかけたけど。ほら、全いて。 あ、いつ 何やケツどうすんの? どうすんのよこれ せで泣いてる?ガじボタン [音楽] [音楽] 素敵。 私ケさん大好き。 本当? うん。俺んすよ。俺も俺なんてね。 けさん命。 え、 今度映画一緒に見に行きましょうか。 いいっすね。いいっすね。あ あ、今夜オールライってやってんすよ。あのね、じボタンしょ。アバシルパンガチでしょ。 3本だって 私行く行く行く行く 行く。 うん。 あ、あ、今日ダすか。あ、みんなで行きましょうよ。みんなでね。タクシー。タクシー タクシー。タクシータ。 おいし。 ねえ。 みさん ねえねえ。 あんだ。 おめらまだいたのかよ。 ねえ、シャンプーどこでするの? そんなもんねえよ。 すいませんが。ここに書いてあるゴルバ。 学校行って聞け。学校行って。 ご飯 うせなてめろよ。ほら、オールナイト見て寝てんだ。バカ。寝かせよ。ああ。あ、こら。お。 あ、ほら、行くよ。 2人とも。ほら、行ってきます。 あ、このいいぞ。 おめは学校行かなくていいのか?あな [音楽] す。おっすね。中西さんのおす。 [拍手] 可愛いっすね。持ってくか。欲しきやるぞ。いいっすよ。いくつだ。 いいか? しんちゃん。 あ、 ちょっと 何? いいからちょっと。 [拍手] 昨日どこ行ってた? あ、 子供のこと気になってしんちゃんとこ行ったんだよ。 あ、俺んとこ。あ、俺はちょっと人あった。 大変だったんだよ。下のせ屋さんでもう大騒ぎだったんだから。 あ、そっか。あらた。 誰飽きだろ? ああ、とこの知らねえやつだな。 ふーん。私の知らない人。 あ、 嘘つき。昨日昨日の女子生と会ったくせにオールナイト見に行ったんでしょ。 けさんの私とには不断って同じ映画見にくなって随分じゃないよ。 あ、お前それちょっと ちょっと聞いたんだからね、たっちゃんに真のバカ野郎。 あら、め、この三の木まで行ってみろ。 金はごまかしません。 これから同業者の女には手を出しません。 [音楽] これから垂れ込みません。この てめえこの業向いてねえや。田舎帰りゃもう面倒見きれねえや。 兄貴 俺の前出てきてみろ。ただおかねえぞ。 [音楽] 大変。勝ちゃが大変。早くもう急いで。た、 [音楽] しんちゃんに詫び入れるんだって。 デイビア わかんないよ。みんながすぐ病院連れてったから。 バカ。 いてたこバカにしやがってこら君は この人何? あ、俺はこいつの兄弟です。 どうも どうも。 兄弟文ね。 はい。 たっちゃん。 ああ。あ、先生、靴の指大丈夫すか? ああ。 あいって。あ、 頼むよ。 あの、きちくっつけてくれ。これ元に戻してくれるな。あの、金いくらかかったって構わんねえからよ。 あるけど少し静かにしてもらませんか? こいつよ。俺に落としまいつけようと思ってこんなバカな真似真似しやがってな。これ俺元戻んなかったら俺親御さんに合わせる顔ねしょね。あ、あの、これ俺の指だったらこれどんどん使って。これ。あ、これ全部ある。あ、兄貴。 あ、 僕は時々自分の仕事が虚しくなる時がありますよ。 [音楽] いくら治療してやってもその人間がちっとも世の中の役に立たない。いや、そればかりが世の中に迷惑ばかりかけている。そんな時僕は自分の治療を呪うことがあるんだぜ。そしていつも心の中が虚しくなるんですよ。あいたいたせよ。言ってる意味がさっぱりわかんねえんだけどよ。 [音楽] え、君たちのような人間の指なんかどうなってもいいということ。 [音楽] ああ。 あ、ちょ、 どうなってもいいってな。それどういうこった? そんなびつけたところで世の中の役には何も立たないってことですよ。 は、め口の聞き方気をつけろ。 君そ気をつけた前。ここは瞬殺室だ。出ていきなさい。し、しんちゃん、 しんちゃダめだよ。 ほら、俺たちはよ、世間に何の役にも立たねえ人間かもしんねえけどな。俺たちにあったけ血が流れてんだ。てめてに冷たくねえんだ。こら 出ていけて言ってのがわかんないのか? こいつだってな。クズみていなやつだけど、こいつの作るたこ焼き楽しみに来る客だっていいんだ。だからこちだって一生懸命やってんじゃねえかよ。 しいちゃんもういえよ。 おめよ。俺っちの縁日来てみろよ。そこでエリずらしてね。来てみろよ。 で、あったかく迎えってくからよ。目から見たらに生き物かもしんねえけどな。ちっぽけでも人様に夢打ってんだ、俺たちよ。それどこいんだよ。 [音楽] うるさい。出ていけ。 野郎。じゃねえか。外らしろ。ほら。 [音楽] ありがとうござい [音楽] だけど大したことなくて本当に良かったね。 本当よ。 すいませんでした。 心配か。このタごめんなさい。 こんなから病院行ったか。こ う産んじゃいますよ。 [音楽] でもしんちゃんかっこったよ。いえやん。 [音楽] 尻尾でも人様に夢売ってんだ。 それのどこが悪い。 [音楽] あ、あなた変わりはないですか? 日事 寒さ募ります。 しんさん。 はい。 タオルここ置くわね。 はい。 私も一緒に浴びていい? いいっすよ。 じゃ、待っててね。 はい。 ちみ子 怪物なんでおめがこれんだよ。おい、なんでいいんだよ。おめえはおめえじゃねえのがいいんだよ。 あ、詰めてくれ。詰めてこれ。行 詰めて ねえねえてねえ。あのさ、下の親さんにさ、シャワー使わせてって頼んでくれるな。 あの、この子ぶっかしす。 ご飯早く朝ごは うん。 大物どうした?あ、あ、ああ、またこいつ。うわ、これ あのさ、朝さ、シャワー浴びないと。 あの、ぶっかしれ。 うるせえ、 うるせえ。おら、おら。おお。 ねえ、悪いけどさ、もうちょっとちゃんとした朝ご飯食べさせてくれない?こんなんじゃ栄養失になるでしょ。きちんと栄養のバランスとか考えてよね。みんな素雑だかりなんだから。 文句あんなら食うな。 野菜サラダとか目玉焼きくらい食べさせてよ。 食いたきゃ出てけ。ここ行ったら一生こんなもん食からよ。 もち食べたい。 おめ、さっきから10枚は食ってねえか。 もっと食べたい。 オレンダバ野郎。ちょうどね、この野郎。えっと、お前か、これ。 はい。 なんだこれ? 自動です。 自動。 はい。つまり法律の精神です。 食ったらね、法律ばっかり作り合がってよ。 全ての児童は愛と誠によって結ばれ、良い国民として人類の平和と文化に貢献するように導かれる。 そう。愛と誠を結ばれんだよ。あのガのコロナスキ置いて誠がこに傷つけてよ。 あの、 あの、 ここに書いてある愛って一体何でしょうか? 知らねえ。ほんなもん。5 倍バ行ってきてこ。やっぱらちょっと食って学校行けよ。俺も仕事なんだからよ。でならおめらな学校行ったらそのまま帰ってくんな。 あの、今日曜です。じゃ、あの、勝手に好きなとこ行っていいぞ。あ、デブ、お前あれだ。あれ、その辺の公園行ってよな。遊んでこい。お寺らしらね。おじさんに声かけられてよ。ついていっちゃいあねよ。腹いっぱい食わせてもら一生面倒見。れ、 100楽だぞ。分かったか?あよ。 あ、おら。なんでお前この朝や?俺さんでも死んだか? 違うわよ。朝ごはどうせね、なもん食べたくないんでしょうが。今すぐ美味しいもん作ったあげからね。 [音楽] ああ、余計なことすんじゃない、この野郎。そのままに住みつかれたらお前どうすんだよ。 だてしんちゃん、お父ちゃんと約束したんでしょ。しんちゃんが面倒を見る してねえもんな。もうおめ親さん勝手に決めてることじゃねえかよ。 ああ。 ああ、 お、 おはようござい。 ちょ、ちょ、ちょっとくていいから、俺。ちょっと早く、ちょ、あら、どうしたの?よこさん。 いや、ま、どうしたの?どうしたのじゃないでしょう。あ、とにかくね、今ここでしちゃんにきっちりあの、決めてもらうからね。 うん。決めるって何? いや、だからさ、しんちゃんがここ出ていくのか、場の寝られすのかね。そ、それちょっとはっきりこれ決めてよ。しんちゃん、ほら、行ったでしょ。昨日のうちのあいつら追い出すからって ね。困るじゃない。 約束も打ってくないけどさ。ほでしょ。だから今ね、母ちゃんの目の前ではっきり決めてほしいわけよ。ええ、 いいわよ。私が出てっから。 いや、かちゃんだから。ほらね、頼むよ。本当もうちょっと母ちゃんね、ちょっとま、間違えよ。ちょっとそうね。ちょっと死んじゃ。ちょっといい。これ、これ、これ、これ見てくれよ。これとにかくね、子供の声がするたびに叩き悪るんだよ。商売にならないんだ、商売に。 まあ、おばちゃんの子供嫌いも相当なもんだね。 ね、なんとかしてくるよ。しんちゃんよ。頼むから。これもうお父ちゃんにさ、つけるんの無理なんじゃないの? [音楽] しょうがねえだろ。他にどこがあるつの? あの何?愛って何でしょうか? え? 相手にすんな。 愛かそうだね。難しいよね。 [音楽] はい。私は愛は人のために尽くすことだと思うな。 人のために尽くす。うん。はい。 はい。 はい。 随分混せとガキだな。 あ、余計なこといいんじゃね?こ そうだな。 愛っていうのはだな。 はい。 ジェラシーよ。 ジェラシー。 分かるか? さあ、 可愛いところあるじゃねえか。 あ、でしょ。あ、なんかあの親さんと気合いそっすね。 バカ野郎。俺らこのガキでもと気があってどうするんだよ。 あ、あの実はそのことなんですけどね。 それよりなシ はい。 国会の主山先生の紹介でお前んところ行ったとか はい。 女子大洋卒業論文の ああ、 初が言ってたぞ。なかなかの美人だそうじゃねえか。 あ、はい。な んでもな、石山先生の遠い親戚に当たるらしいからな。王家ゼ論ないようにしねえとな。 はい。で、あの、実は、あの、こいつらのことな、 あ、で、どうなんだ? はい。うん。 いや、どういうことをそのお嬢さんがお前に聞くんだろ? ああ。いや、まあ、それ、ま、俺たちの仕事のこう色々 うん。色々ね。 うん。 あ、色々ってそれはあの敵屋の商売の色々か。 ああ、そういうことすね。 心配だな、それは。 え、 しよ。 はい。 お前この家業に入ってどのぐらいなる? ああ、8年すか? 8 年か。 8 年じゃあまだまだお前の目には何にも見えちゃいねえな。 あ、商売の伝統とか敷きたりとか何にも覚えちゃいねえだろ。 あ、そんなことでお前王城さんの役に立てんのか? やっぱりな、もっとな、色々と詳しいことを知ってる人間がそばにいた方がいいんじゃねえのか。 え、それが礼儀っていうもんだぞ。うん。やっぱり心配だな。お前だけじゃ。 ああ。あの、そしたらあれっすね。やっぱ親さんも一緒にあの女子です。 なんか俺らそういうつもりで言ってるんじゃねえよ。 あ、いや、でもあの、やっぱこういう場合はやっぱ親さんが一緒に引いてくだってやっぱりなんていうか、あの、知識ちゅうんですか?そういうの全然違うしょ、俺とは。ま、ま、お前に頼まれりゃ断るわけにもいかねえか。 [音楽] ああ、よかった。 しかしなし。 はい。 いつまでも頼ってちゃいけねえぞ。 はい。 早く1人なれ。 はい。 ほんで はい。 何のようだ?があったからうちに来たんじゃないのか。 はい。 言ってみない。 あの実はうちの大穴のこいつら うん。 ああ。 ああ。 このガキや。このこれおめば 15万したんだぞお前。 いや、あの、これ、その辺の演で片手に使いさ、 バろ。 はい。 このガキどもを連れてさっさと出てきやがる。このちゃうな。もう [音楽] はい。ていけ。こら。 はい。おい。 はい。 いや、奥さん運がいいね。本日特別サービスね。こ焼買ってくれたお客様は先着 4名様にプレゼント。 プレゼント。 お、こっちこっち。 はい。どれでも好きなの持ってってですから。 いらない。 う、毎度ね。毎度。 さあ、子供はいらねえかな。今なら 1人にたこ焼きワンパックついて 300円だ。はい。はい。いらっしゃい。 諦められない私の心をあなたにしびれます。私は愛に倒れます。あなたで泣いています。 [音楽] でもあなたない 愚かなる我が心 ひっそりと雨が降ります。 まるで涙のにどうもありがとう。 [音楽] [音楽] おじさんが作った歌なんですか? はい。 何て曲ですか? 愛の発作という曲です。 愛の発作。 あのテルサにとって愛って何でしょうか? それは小雪ですね。 じゃあ小雪さんは やぼなことは聞かないの? どう? あ、あちゃんいらっしゃい。 いらっしゃい。 兄貴。兄貴聞きましたよ。 何ですか?親ぶの掛けに塗り絵したんですって。もう [音楽] 30万したってね。カンカンでしたよ。 うわ、もう倍なちたよ。 真の野郎に弁償させるっての。 行きまく行きまく。もう 立つ。 はい。 お前さん何話した? え?何って? きみこさんのこっ。 いや、別にな。もう本当に何も話してねえか。 いや、あの、だから美人で元気が良くて頭のいい子だって。 それから それから親分好みじゃないすか?バカじゃねえか、てめえはよ。なんでそ、口いんだよ。おさんすっかりその気じゃねえかよ。 [音楽] すいません。 ほらな。口いのとなケツの思てのはできれんだよ。 お前ととろったか。歯に切っとけ。 ああ。あ、帰るぞ。もう帰るぞ。ほら。おけるさん。お帰じゃ。よし。よく食べるのがいるから。 おしさおそていいかな [音楽] 早くしかれたらいらねえガキはいつ捨てりゃいいんだよ。 しんちゃん ちょっと話があるんだけど。 はい。施設。うん。あのしちゃんも知ってんだろう。あのつの旦那 うん。 うん。いや、あの旦那さ、あの民員ってやってんだよ。うん。 民委員。 いや、だからほら、あの福士の方の役員だよ。 ああ。 うん。 それでさ、あの子たちのこと相談してみたのよ。 うん。 そしたらああいう子たちのための施設があるって言うじゃないの? そうなんだよね。 いや、ちょっと待ってよ。え、それ何?あのガキ連中き取ってくれるって話? そうよ。 本当? うん。 いや、だからあのさ、しんちゃんに任せたらね、あのレンジにほら住みつかれちゃうからさ、悪いけど、ま、こっちでも手を打たせてもらったと。こういうわけなんだよ。なんで悪いわけないっしょ。そんな上等の話なんで早く教えてくんだったのよ。 じゃ、あんたも賛成出してくれんの?当たり前しょ。 なんで俺が反対すんの?あいつらが俺の目の前からいなくなるわけでしょ。な んで俺が反対すんのよ。あのヒストリーとあのあのわけのわかんね質問するばカするガと あのプレバケツみたいなデブと大物みたいな面とみんななくなるわけでしょ。 俺青春戻ってくるわけ戻る。 なんで俺が反対すんのよ。 そうだよね。 そうだよね。 ないよ。ないない ないね。 ないない ないない。 [笑い] それではご一道の施設域を祝してお手を拝借よ。 おめでとうございます。 ああ、よかった。これからは朝シャンプーできるし。 はい。 ご飯のことだって心配しなくていいし。 はい。 第一環境がすっごく良くなるし。 こんなゴキブりの巣みたいなところじゃ勉強もできないし。 はい。 私も安心して眠れるし。今までつこいつに襲われるかもしれないと思ってたから全然眠れなかったもん。 はい。気が済んだらさっさと寝ろ。うん。ああ、明日は楽しい自動相談所だぞ。おい、大ぶつく。おめえ。思いきしていいぞ。お、あ。うい。おい。お休み。 [音楽] おい、とんど寝ろ。おい。あ、お前からお前も 1きりからだ。おやすみ。あさった。 あの、 お互いのためにこれが 1番いいんですよね。 さあ、行くか。 あの審査 にとって 愛って何でしょうか? いらねえよ、女よ。 おめよ。そういう理屈っぽいとこお前 早く直した方がいいぞ。ちめせついたって 顔がねえぞお前。ああ、でも いいがさっさと寝ろ。あ、あ、うあ、休み。 [音楽] [音楽] 失礼ですが、あなたとこのお子さんたちとのご関係は? あ、ま、あの、ご関係と言いますと、え、ま、俺の親さんの兄弟文の実施分の古の子供っつうことですかね。 [音楽] あの、お父様のご兄弟。 いやいやいや、そうじゃなくて、あの、俺の親ぶのあの兄貴分のがこれ、あの、千葉の方にいるんですよ。 で、その古であの、これがあの、熊ヶ谷ですか?あっちの方にいました。 あの、ちょっと親分の [音楽] お兄さんのこと? いや、いや、いや、違うんですよ。 あの、まあ、遠い親戚つうとこですか? ああ、ご親戚の方なんですか、あなた? いやいや、いやいや、そうじゃなくて、 あの、親戚みたいなもんつうことで はい。 たくわかんねえかな。あんたの頭の中何にも入ってねえんじゃねえの?私かなんかじゃないの?頭の中よ。いいか、俺が言ってんの?クレオ食べた。 ああ、危ろ。これわ、ちょっとこれトイレ連れててくる。 ちゃんと履かせてこい。 博してこい。 ちゃんと履かせろよ。 カトラ 指突っ込んでよ。 はい。 大丈夫。 あの失礼ですが。 はい。 お子さんたちにきちんと食事を取らせてるんですか? あ、俺も取らせてますよ。 あんなクレヨン食べるなんてよっぽどお腹すかしてたんじゃないですか? 冗談じゃないすよ。俺夕べだってがあのテルさんの店行ってこいつら 1万5000 円分飯食われちゃったんすから。 お腹空いた。 おめえ。さっきパン10枚食ったろがよ。 ああ、こんな小さい子が 10枚も食べるわけないでしょ。 でしょ?でも食うんです。 あなた分かってるんですか? これは自童への虐待行為ですよ。 あ、そう。うん。それよかった。 うん。施設に入れるの明日。うん。そう。あ、きさん色々迷惑来たったけど、ま、安心してよ。あ、こんにちは。ふ。 しんさん。 あら、みこさん、 どうしたの?こんなところで。 え?あ、ちょっとあのブラブラキお買い物。 ああ、あん。ちょっとその辺でチャーでもどうす? うん、いいわよ。 あ、じゃあちょっとこれ待ってく。うん。 あ、お前らよ、ちょっと先帰って荷物まべてろ。 ああ、これしさんの車? [音楽] あら。 あら、 こんにちは。あ、こんにちは。しんさん、この子たちは、 え、この子たちはさ、どこの子たちでしょう? お父さん。 あ、バカ野郎。 嘘。しさんのお子さん。 いや、まさか ご飯 てめえな。おかしな奴らでしょ、こいつら。 [笑い] は たけし早く片付けちゃおう。うん。 手前小と発しますは関東です。当時身の 勝手を持ちまして東京川に仮の住まい水産 まかります。不思議な を持ちまして関東一文寺会高松組 3代目を継承しております。 赤松頃と言います。伊豆子伊方へ参りましても 今時に参加たりする友達でしまっちの訴訟門です。 [音楽] メンテお見知きの上強万タお引き回しのほどお申します。ま、 すごい親ぶさんかっこいい。 いや、こういう風にね、人をビシっと切れる敵はいなくなりましたですな。うん。 まだまだ今の若いもんはダめです。明日に頭上がらないような男ばっかりですから。 バって ああ、わしたちの世界では尿部のことを言うんですよ。 [音楽] おしんちゃん。 はい。 お酒。 はい。 馬より下って書いてばしたと読む思うんですよ。 あ、そうより下。 はい。 わしらの世界では尿は厄介門として扱われております。 まあ、今よく言うまどんながどうのって言いますけど、わしらの世界じゃそんなもんどってことないですよ。 冒険的なんですね。 あ、しんちゃん お次しなさい。あ あ。はいはいはい。あ、すいません。はい。 ま、うちの当たりなんかはですな、わしの 行こバシと通してありますから、ま、馬下 なんかには余計な口出しは一切させません 。そこんとこなんだよな。そこんとこ、ま 、一般のご家庭でも習たいんだよな。 はい、 こんばんは。さん、さん、こっちこっちこっち。ちゃん急に呼び出した。 あ、すいませんね。はい。 あらあら。あら、あら。あんた今日組み合いのより合じゃなかったのかい。何やってんだ、こんなとこで。 あ、ちょっとトイレ。 ちょっと待ちなよ。ここで何やってんだって聞いてんでしょうが。 あ、姉さす。 初めまして。丸山き子です。 どうも。 ほら、あの、ほら、あの組会議員の石山さんに頼まれた。ほら、 石山。 うん。 ああ。ああ。ああ。あの女子代の はい。 ああ。あら。ま、いや、ごめんなさいね。いや、うちの人の隣にあんまり綺麗な人が座ってるもんだから。私誤解しちゃったよ。めっちゃいけない。あんだ。いや、がどうしてもついてきてくれって言うもんだからな。し はい。 なんだった?寄り合いだった嘘つくんだよ。 いやだそれはいやまたお前が余計な気を回してもなんだからそういう風に言った方がいいですよ。自身が言うんだからなし。 ああ、こちらがあの娘さんのとこちゃん。 どうもこんばんは。 よろしく。 あ、姉さんもとこちゃんも上がってよ。上がって。え? あ、てるさんグラスね。グラス。あ、 よいしょ。てめがなの? う、あの姉さんの意見も少しぐらい来た方が参考になるんじゃねえかと。 あいや、なんかまずいことしたすか? 昨日の影な 50万で勘弁してやる。 あ、ちょっと待ってください。昨日15 万あ、もう何やってんの?今上がるよ。 ちょっとお いいか?ちょっとお ちゃん日本部用好き?え、まあ、あら、そう。あら、ちょうど良かった。今度ね、発表会やんのよ。かがかしら。 1枚3000 円なんだけど。うん。でもあるの?あ、仕事いいの?今度はね。は、相談から私あの子たちのことだと思ってたのよ。 [音楽] あの子ああ、俺はもう一見 6着で明日でバイバイだ。どうして? 要はなんだ?あの施設とかっちゅうの?あれ見つかったんだ。あいつら入るよ。 施設おうどこめ?俺も晴れて自由なみだ。あ、 何か何が自由よ。それじゃあの子たちかわいそうじゃない? 何がかわいそうだよ。おめえ。あいつらだって大喜びだぞ。俺んとこれより全然マしなんだからよ。 本当に喜んでんの? 本当に喜んでんだあいつらよ。 分かってんだな、これ。お互いのためになってるっちことはよ、大したもんだ。 まあね。ま、本当に喜んでんだったら別にいいんだけどさ。 うん。いいんだ。だから俺早くと思る。 お、 ちょっとやることあるから見せた。 おい、ちょっともう卵よ。おい、兄貴。 あ、 どうかしたんですか? とんこさん帰っちゃったんですか? ああ、 これちょっとあって ちょっとしんちゃんグラスなってるグラス?え、 グラスてるさ。 あら、もうえてんだ。 パッと行きましょうね。パッと。これ ビールビールビール。 あとパっとビール。 さよならさよなら。 元気で聞いてね。 [笑い] あ、 俺こっちっすから。 え、 ごちそうさでした。おすみなさい。 あ、ね、これからちょっと俺の兵飲みすだって兄んとこちたちがいるじゃないですか。 んだ、もう寝てっからったらなおさらまずいっすよ。 え、ちょっといい来い。ほら。 あ、行くぞ。 あ、しょうがねえな。こいつよ。おら。 あ、ねね。 ちょっといいじゃん。 あ、この作りがでかい。 いいじゃん。ちくしょ。 さようなら。 さよなら。 元気でいいで。たンたん。 ほら、とこさんがいる。 ほら、みんなじゃんじゃん食べて遠慮しないで。 あとだめよ。お。 あら、帰ってたんですか?じゃねえか。俺の部屋なんだから。 これなんすか? え?この子たちの装備会よ。 あ。なるほど。 そうですか。 そうよ。いいさんたちもどうぞ。 本当に?じゃ、ちょっとだけば。 あら。おい。こ、 こっち来い。こっち。あ、いな。食べた。痛い。 よいし。 ねえね、すき焼き食べないの? こんなもん食えるかったか? どうしてよ。一緒にやろうよ。装別会。 なんで俺がこいつらの別化しなきゃいけねえんだよ。 あそまるにとは言わないけどね。 ね。うつ。 うん。 なんかやよ。 あ、会議室でお弁当食べて 見逃してくろ。 違うのよ。この 宮アみだよ。だってわかんない。すも兄貴。そんなこっち悪てんだ。 あ、聞けた。 うん。 さよなら。さよなら。 [音楽] くみちゃんね。一緒に食べようよ。すき焼き美味しいよ。 あ、 あの僕たちの歌いません。 そうだね。投げたか。 もう歌ます。本当に 気が聞いてんね。 うん。 なんかにないわ。君でさ、マ たけし君てさ、難しい本読んでるよね。でた。誰? さようならさよなら。 何?もしかしてさ、お母さん 綺麗な人。 あ、返して。ちょっとやめなさい。 あ、やめろ。 あ、やめなさい。 あ、あ、あ、ああ。ちょっとあんた何すんの?ひどすぎるじゃないのよ。 あんなやつの写真つまで守ってんのが悪いのよ。なんで?だってお母さんでしょ。あんたたちのお母さんじゃない。 関係ないでしょ。あんたなんかに。 ちょ、 やめなさいよ。みはい。 やめなさい。 もう 繋がり。あ、すごい。 あ、めましたよ。そういうこと。しろ。 お前な。こいつがお袋を思う気持ちなんでてめがにじるんだよ。 あんなやつハじゃないわよ。あの女はね、私たちのことしてて男と出てったよ。 だからどうした? 人にはお前心の中に 1つや2 つちなきのあるもんだろ。お前てめがちょっとぐらい不幸だからって世界中の服しってるならしてんじゃね。 あんた何がわかんのよ。 わかんねえや。おめみてな。負け犬の思ってることなんてさっぱりわかんねえや。 負け犬なんちゃな。 あ、ちょっとし 上等なことしてくんじゃねえか。これ やめなさい。やめなさい。 だこ行ってみろ。 してやめて。 さよなら。さよなら。 [音楽] 元気に着ていて これ消えるよ。あ、 お前よ。こないだあの俺に質問したら 質問? 愛ってのは何ですかっつの? はい。 うん。あの、よく聞いとけ。 はい。 愛っちゅうのはな、うん。立ち込める霧の中でこう輝いて見えるな。こう電球みたいなもんだ。 分かるか?あのな、そのこうキれの中で何も見えなくてもな、この愛だけは輝いて見えるっちゅうこった分かるか? 黄色の中の電球ですか? うん。 わとな。 はい。 うん。 どうもお待たせいたしました。の方がお見えですからご紹介します。 ああ、いい。俺いいす。俺も帰れますから。 でも いえ、あの、仕事ありますんでね。 あ、じゃ、あとはよろしく。あ、じゃあな。あ、大ぶ元気でな。会いによろしくよ。 はい。 元気でな、デブ。なんだ 僕たくさん。 あら。 よし。 船が ゆく [音楽] はみ [音楽] あ。 [音楽] 何やってんだ俺。 いくら呼ん でもあなたは通り 旅の [音楽] 行ったきり。 ああ、はみさんにやっと戻ってきてくれた のね。さあ、皆さん一緒にはみさんの感を ulaして。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ちゃう た。 はい。 この爽やかな気分は一体何だ? 生かな。 これが自由つうことじゃねえか。 自由の女神。 これが青春じゃねえか。はい。青春はいいの。よし。 立つ。 はい。次。涙の連絡戦。 さよなら。さようなら。元気でね。 [音楽] [音楽] 好き な2人は あれだ。 うん。した。お前、 あの、さっきシさんの言ったこと、 あ、 愛とは何かあって ああ、 愛とは霧の中に包まれた電球っていうの。 うん。 あれ電球じゃなくて星の間違いじゃないでしょ。 うん。そうと思えよな、 多分。 ハイネの死ですね。 そうと思いや。 ちょっと気になったもんですから。 うん。 それじゃあ おい。お前それだけ言いに来たのか? [音楽] はい。 うん。 それから うん。 よくわかんないけど、僕 シさんが昨日お姉ちゃんを殴ったことが あれが愛だと思いました。 [音楽] それじゃ おい、ちょっと待って待て。それ待ってろ 。 [音楽] だけお前のめあれか。うん。 [音楽] [音楽] 施設黙って抜け出してきた。 はい。 じゃあ戻夢と夢の隙間を埋めているものが悲しみじゃないんだと知ってる [音楽] 2人さ [音楽] 帰ってきちゃったのか。 朝 シャンプーないって やってらんないよ。で戻ってくるんじゃねえよ。タコよ。 お腹空いた。 空いたけて攻めて稼げよ。僕たちここにいていいんですか? なんや誰も入っていなっていいんじゃねえか。 をまそう。 [音楽] 心を開くのが唇の奇せなら優しくも [音楽] 優しい 口たい。してった。外へ出れない。 [音楽] じゃ、俺たちの生活はどうなんだ?俺たちの生活はう [音楽] さあ、遠慮はいらないんだよ。たくさんを食べ。 [音楽] はい。私こんなに朝から食べられない。 これからはここがお前たちのお家だと思っておくれ。 はい。 いただきます。 いただきます。 [音楽] さかし思いをしてきたんだろうね。 何でも足りないもん、欲しいもんがあったらどんどんこのとめさんに言っとくれ。何でも用意してあげる。今まで食べれなかった分取り返さなきゃね。 とめさん、このお代わり。私も 私も ほらないで。 朝の連続ドラマです。 ゆっくりあんまり 漁師に失られたんです。この子たち。 それで知り合いのおじさんの家に引き取られたわけです。 うおらおめろと全くこんなじゃねえかな。 られたところが全然違うでしょ。 何よこれしたところで。 あっちは豪華の料理と優しいおじさん。 [音楽] こっちは貧しい食事な頭の悪いち はだぞ。 之助いくつになった?さ あ。 そうか。そうか。 もう1にもらってくんでしょ。 もう1人で風呂に入れるか。 ああ。 なんちゃ飯食ためにやってきたんだよな。 4 人の子供たちが初めてう人の酒けの味だった。 おいおいおい。 子供たちに幸せをたらした運よだれや。よだれよ。え、 その運命はまた朝から一よ番です。おめえたらとのと学校行けや。 うるさいわね。朝からギャーギャ言わないで。大人のくせに。 なんだと? 大きい声出しちゃいいもんじゃないんだからね。 地声だ。地声。 ほら行くよ。はい。ほら、行ってきます。 おめえらよ。もうそのまま帰ってこなくていいぞ。大ぶよ。 こういうな。 食パがなんで白いか知ってるか?こういう何にもないところにソースとか。なんだ?なんか忘れもんかよ。 [音楽] 外へ出れない。 え?だよ。あれ?ねえねえ。聞きそう。 これ何よ?どういうことよ?これね、菊さ、てめの胸に手を当てて考えてみなよ。え? あ、 人がせっかく施設を決めてきたやったのにな、約束が違うじゃねえかよ。 いや、だけどこれじゃ俺出るにも出れねえしょ。これね、え、 だからさ、2 階でもってみんなで上人でもしてくれない。それが 1番ってわけよ。うん。 そらないじゃないの? しさん、しさん自動福祉法第 1勝です。 おさですね。あのさ、ほら、きさん、これなんか保なんだったよ。 この全ての児童は心身と共にすやかに育成されるんだけ?育成されんだよね。あ、あら。 あ、もうじゃ俺たちの生活はどうなんだ?俺たちの生活は でなし。お待った。あ、待った。あったろ。ほら。うらうわ。うわ、ちょ、でかいでかい。や、や。あら、早く上がれ。早くおら。 [音楽] 皆さん、ここのおせべは毒入りですよ。毒入り食べちゃだめだよ。入りだよ。入 [音楽] まジかよ。 [音楽] あったらひで目やったぜ。おの毒でした。 バカら。てめえらのせいだろうが。てめら車でうまくやたんだから少しは反省しろ。 なんで反省しなきゃなんないのよ。悪いのはせべ屋の方でしょ。な [音楽] んだと? うるさいわね。ね、もういいからさ。そこの角で止めて。 [音楽] あの、 あ、 今日はどこに帰ったらいいんですか? ああ、ま、とりあえずあれだ。あの、テロさんのとこでも言っててくれよな。後のこと俺考えてた。 はい。じゃあ行ってきます。 ああ、ちょっとあのくいようだけど。 無理して帰ってこなくていいからな。 にた正しく移動しはです。この やばいな。 兄貴 大丈夫すかね?うちのワゴ。 あ、大丈夫だ。この辺の本気で持ってかねえからよ。 それで 何が つまに追い出されたわけでしょ。 うん。まあな。 どうすんのよ。帰れないじゃない。せ屋さんにさ。 うん。 あ、立つよ。 お、おめでとう。このアートよ。 ダめです。うちは だって隣が子供嫌いで役立すから。 どうやったら俺筋話しつけてやっからよ。 だけどその隣が子供議嫌いのホステなんすよ。もうヒステリーがすごくてね。こな間だも近所のガき包丁持って追っかけ回し。 分かったよ。 頼まねえや。 ああ、もこよ。 ごめんち。 いや、うちはほら、あの子がほら、掛けに塗り絵しちゃったでしょ。 だからね。 ま、私はいいんだけど、お父ちゃんが 頼まねや。の方は急カーまでください。 兄貴、 ちょっとやべだつってんだろうが本気で持ってかねつの 5 歳ぐらいの大人男の子を保護しています。保護者の方は宮外川までお入れください。 5 の大仏なんだ。あいつじゃねえかよな。大仏みてなの 何の大きなこと言ってんの?さっさと迎え行きなさいよ。 ちょうじゃねえかよ。お前このままどっか連れててもらってよ。 5歳ぐらいの男の子った。 おめな。 最近ちょっとおさに目つく似てきたぞ。お前気つけろ。のはまでおくださ ねえ。お好み焼き2つ。 はい。 あの、ちょっと時間かかりますけどいいですか? うん。そしたら悪いけど焼けたら持ってきてくれない?すぐそこのパピオン店だからさ。 何よ? あ、すいません。えっと、パピオンですね。 そうよ。 あ、すぐお持ちします。お願いね。 あ、どうもありがとうございました。 どもさん、どうかしたんですか? いや、おかしいなって。さ、あの人さ、どっかで会ったことあんだよね。たちゃん知らない。 さあ、 ただいまこの路上で 5 歳ぐらいの大仏にいた男の子を保護しています。保護者の方は あら、大ぶよかったな。お前こんな綺麗なお巡りさんに遊んでもらってよ。 じゃないですか。この小さい子をほったらかしにしちゃ。この子どこでおかけしてたと思うんです? あそこの前ですよ。 あら、出る。 ほったらかしてください。お父さん。 あ、お父さんは刑務所 何なこと言ってるんですか? [音楽] あ、お前さん。 はい。 独身いえ。夫ア長第 [音楽] 4起動隊の中隊長です。 あ、おしゃれいりました。ほんで、あの、おさん、 まだです。 あ、そう。俺ちゃんと言いわ。これやるわ。 え? あ、あの、 お前さ、これをあの、で育ってて、あの、奈良の大物リパラダクスに育ててやってやん。にしてくださいよ。 [音楽] あの日、 あの時 千へ道を 吐きながら 結に ついて 語った の笑顔 思い 出す旅 あ [音楽] 恐ろしい。 [音楽] ブラボ。 ありがとう。 今の歌な何て歌ですか? ママはちろという歌です。 ママはちろ。 ええ、母の常年の世界を念に描きってみました。 年 つまりある女が母ではなく 1人の女として自立した場合におけるさ その夫の微妙 ごめんなさい。 いえいえ素晴らしい歌でした。 ゴールデンウィークに彼女を落とす。 やはり一流ホテルのスイートルームをリザーブしておきたいものだ。ね色けがってこのタコシですけ ねえねえしんちゃん ゴールデンウィークどうするの? どうするって? うん。どこか出かけないわけみんなと。 みんなとってこいつらと うん あんな冗談をしてこへさん。なんで俺がこいつらと一緒に行かなきゃいけないね。こいつらって嫌だもんな。 遊びに行ってあげてもいいよ別に。 僕もです。かも 連れてってくれんですか? 何言ってんだ、このタが。おめ、ゴールデンウィークなんつものはな、あのあったかい家庭で幸せに暮らしてる人たちのためにあんだ。おめらみたいに北風に吹きさらしみたいなそういう競のやらには全然関係ねえんだ。分かったか? 悪かったわね。北宅風の吹きされしてもういわよ。頼まないから。お前くだらねえこと言ってね。ほら帰るぞ。 帰るってだって今日帰るとこないんでしょ。もしよかったら はい。 まけも過ぎればとなる。 はい。 ね。 星し。 あ、出る。坂グランド。 はい。 あの、明日部屋予約したんです。 あ、そうですか。 はい。 はい。はい。 はい。はい。 はい。はい。 この食った 石のね、病院に見てもらった方がいいよ。 この子。 シしシうしひ [音楽] しあ ああ、漏れちゃう、漏れちゃう。もうちゃ、もうちゃ、もうちゃ、もうちゃ、もっちゃよ。言っちゃってさ、好きでし。でもよ。もし振らよ。入ったな。 あのとこさん何? あのとこさん連休どうするんですか? 別に予定はないけどね。ま、結局レス版ってどこですか?なんで? [音楽] あの、もしよかったら今日俺と晩飯一緒に行うさ。 いいよ。お父ちゃんいないし。 うちでなんか作る。いや、そういうんじゃなくて、だからいわゆる一緒に映画を見てですね、それから飯食ってそんでも終わってディスコなんか行って あれでもしかしてさ、それってさ、デートってこと? あ、そ、そんな改まったもんじゃないですけど。 あ、いいよ。 たまにはね、たっちゃんとデートも悪くないし。 やった。え、じゃあ俺今日配してもいいすか? あ、いいよ。お父ちゃんいないし。 じゃあ後で向かいに行きます。 本当ですよ。 うん。 あ、たっちゃん。 ね、しんちゃん、昨日どうした? 兄貴すか? うん。 いや、ちょっとわかんないす。 はい。どうもありがとうね。また来てね。はい。今日のうまい焼きそばは愛情がこもってますからね、僕のね。はい。どうもありがとうね。はい。 2 人いね。はい。あ、大橋、大橋、大橋、大橋ね。はい。よし。 また来て。はい。 お、てめよ。焼けに明るいな。おい。 そうっすか。そんなことないですけどね。 なんかいいことあったんか。しと今夜は赤坂のグランドのスイートルームってやつですか?ちっちゃいますよ。 生みて半端もに引っかかる好きがいいんだから読むもせいだな。 はい。どうも。お、お、お。 あ、俺今日とこ休みか。 え、さんですね。あ、そうだ。 おさんさんが温泉行ってんだよ。ルスバンです。音声なんだって世の中ゴールデンウィークすからね。今ね 1つ1つは 何が ゴールデンウィークあんと受かれやがってよ。大体敵はなつもお前世間の皆さんが楽しく遊んでる間に一生懸命働くもんだろう。 ゴールデンウィークどうするんですか? どこも行かねえよ。 君さん、 こんにちは。 ああ、お買い物すか? そうですね。 そうよ。お土産田舎に持ってくの?どうすか? あ、田舎すか? 連休だから帰ってこいってうね、母が。 ああ、田舎の人だったんすか?みこさん。 そうよ。仙台本当は向こうの大学に行くはずだったんだけどやっぱり東京に行きたくって。 ああ、仙台ね。 さんは あ、大きたす。じゃあ はい。 ドんだね。 そうっすね。あのタいつある? [音楽] 今夜。 ああ。仙内か。 せいちゃん行ったことあるの? あのね、あのうちのあの親分の射程分の実施分であの青場の [音楽] 3 中でこれな野郎なんすけどこれあの国線になるんすよ。 うん。 うん。 いいと箱っすよね。 そうなの。緑はたくさんあるしと水は美味しいし。 いいなあ。 [音楽] 最基地の野郎どうしていっかな?行ってみかな?俺も。 [音楽] え え、なんか急に懐かしくなっちゃった。 本当? うん。一緒行きますか? それいい?じゃあ私のうちにはもう遊びに来て。 え?いいんすか? もちろんよ。父も母も喜ぶわ、きっと。 [音楽] 喜びますか?あう。どうしてっかな?満吉ち。 マン吉ち。さっき三吉って言いませんでした。 え?今な何て言いました? マン吉。 いや、3吉すよ。 あの木曜日までに10 検査お願いいたします。はい。 金曜日ですか?はい、わかりました。じゃあ朝一に 9 時に。はい、じゃあはい、どうもよろしくお願いいたします。え、 う、 何を早じま? あ、まだあ、お前ちょっとあの木も行ったら遊んでれな。 返事しろ。 はい。 あ、 今さ、お茶入れるからね。 うん。あのよ、ちょっと相談があんだけどな。 うん。飲。 あの、明日からほら連休だろうが。 うん。 なんか沖きもどっか連れてきっちゅうわけよ。 いいことじゃない。どっか連れてあげなさいよ。 いや、お前もそうは言うけど、お前俺もちょっと忙しいくてよ。 な、でもほら、この連休中にあいつらになんつうの、あったかい家庭の味を教えてやりてえななんて俺をちょっと思ってるわけよ。 家庭の味? うん。なんつうの?お服の味っつうかよ。俺んとこ行ったんじゃそれできねえだろ。 まあね。 うん。 うん。やっぱこの俺パで生きてもママはな。 うん。パパあったかい方つまマがいねえとよ。ああ、たこまんだ。あれだってか。あのおさんとお姉さん帰ってくるまでも [音楽] 1人ですなってか。 うん。 うん。ま、俺の口いのもなんだけどよ。あいつらなんかトム子になついてんじゃねえかなって思ってんだけどな。 え。 私がママ。パパ。え、 それで何?私何をしてるってわけ? うん。だからそのほれの 23 日あいつらここ連れてきていいかなと。 だめか。 うん。いいよ。 あそ。 うん。はい。 やってくれか。ママ。 え、だけどさね、しんちゃん寝れやないの? うん。 え、 大丈夫だ。俺そん時な。 は あ。 あ、そうだよね。 まあ、いざとなればじゃ、これっていうのもあるし。 そう。しまった。俺今からちょっと学校行ってよ。あいつらにこのこと教えてくから。頼むぞ。 お、よしよし。結構開いたんだな。 よし。どうしたんすか?あげ。慌て飛び出すよ。 やべえ。 きっと早たすか? え、そんなことないよ。 いや、ほら、映画が混んでるとやばいから。 うん。 ちょっと早めに来た方がいい。 そうだよね。 早しました。 いや、ど、どうしようかな。あ、 [音楽] あ、もしもし。ひみこさんですか?あ、俺です。あの、真です。 あの、仙台なんですけど一緒に行けます。はい。え、あ、それは全然しないないです。あの、なんか親切な娘さんがいてですね、しばらくの間預かってくれるみたいな。 あ、スイートルーム予約したものなんですが、 全然あの、街はしないんですけどね。 あの、予約キャンセルして欲しいんですが、 あ、え、 ちょっと待ってください。 はい。すいません。申し訳ないです。 兄貴、 あんなお前もしょんぼレしちゃってよ。 兄貴、あれはないっすよ。 とこさんに子供預けるなんてひどすぎますよ。 なんだお前デトってとこか。お前そらやめて正解だって。おめ。そんなもん。親さんに見つかってみろ。お前半殺だぞお。 さん ばか。 もしもし。 あ、あ、すいません。はい。ええ、あの、合わせ場所なんですけどね。 ええ、スイートルームキャンセルしてほしいんですよ。 ええ、 ちょっと待ってください。 もう使わなくなりましたから。 おい、おい、おい、おい。 そのなんだ、スイートルームつのは例のあれか。 ゴールデンウィークを彼女と過ごすってあれか? ええ、 もうそれどこだよ。 赤坂です。 赤坂のどこだよ。 グランドホテルす。 もうそれキャンセルすんな。俺使うからそれすんな。 あ、すいません。あの待ち合わせ場所なんですけど、赤坂のグランドホテルのスイートルームをですね、きみこさんのためにと、え、あの、待ち合わせではい。あ、いいですか?あ、じゃあ、あの、 6時ではい。 はい、じゃあ待ってります。失礼します。 はい。 行きがけのダちんやな。 立つよ。 おい来てな。 この [音楽] つらない人 に初めまして 私がママよ。 ごめん 来た いらっしゃいになります。え、こちら よろしくね。上がって。はい、お邪魔し ます。いい ね。しんちゃんは来ない、来ない。あんた のこと母親だと思ってしばらく世話にな れって。 しいちゃんどこの?知らないよ、そんなの 。え、パパは出張だから、あとは よろしくって言ってました。 ちくしょ やられた。 はう人だなっていうのたんですけど、ま、母になってくれだよたりとか したいですねっていう話を あった。その日に電話があったって本当ですか? え、あの、ま、電話で話 それお好み焼き うん。よかったら教えてください。 え、あの、ま、今日 あ、悪いけど焼けたら持ってきてくれない?すぐそこのパピオンって店だからさ。たし君。 はい。何ですか?あのさ、ほら、この前ほら君が持ってた写真、お母さんの写真さ、今持ってる?持ってますけど。じゃ、ちょっと見してくれる?あのさ、みんなで留しててくれ。母さんの写真がどうかした?別に何でもないの。じゃ、お願いね。 [音楽] どうも。あ、いらっしゃいね。テルさん、あの、しんちゃんさ、どこにいたか知らないかな? さあ、あ、でもタオちゃんだったら知ってんじゃないですか? え? あ、 あ、あ、 最さこなんだ。 黄色と黒は雪のしにここか決める時はシッと決めねえと。あ、来た。 [音楽] な、な、ちょ、 何を? 何やったん?こんなとこで。 お、えいや、 1 人で黄がれたくてよ。す、あ、そうだ。ちょっとし来て。 いいからちょっと一緒。 [音楽] あ、いらっしゃい。 何します? ああ、ビルタプ初めての人。 あ、ま、 そう。 よろしくね。あ、なんかおつまびでも作ろうか。 うん。なんか適当に作っちゃ。 あら、あんた昨日のお好み焼き屋のはい。 あんたさん、赤西さんの奥さん、 くみこちゃんたちのお母さんよね。 あんたたち誰? あ、俺あの愛嬌しに行っちゃうんだけど あなたの子供扱ってんだよ。 中西はどうしたのさ? うん。どうした? 相変わらずだね。で、あんたも敵や。 そんな感じだよ。似てるもんね。中西の若い頃にさ。 で、何? ああ、子供たち引き取ってくんねえかな。あんたに会いたがってるしょ。 なんで私が引き取んなくちゃなんないのよ。自分の子供でしょ。冗談やめて。今更もう少し子供たちのこと考えてあげた。 マジで考えてよ。では待ってください。 考えることないね。帰ってちょうだい。すっごいわね。帰んなさいよ。 待ってからさ。 ねえねえ、あれでいいの?もっとさ、ほら、説得した方が良かったんじゃないの? あの女子供のこと一言も聞きやがらねえ。母親なら 1 番気になることによ。ま、あんなもんだと思ったけどな。 虚しくなるぜ。実際。 あの子たちかわいそうね。合わせな方がいいよね。あんなの母親じゃないよ。下ってさ、あの子たちが傷つくだけだよ。 ほんでもよ。 母親はあいつしかいねえんだよ。 どんなに腐ってもな。母親は母親よ。お、大仏こさんのうちなんだから。あんまりこうやってあっちこち物置いていくんじゃねえよ。 あれ皿だ食べてよね。 ほら、食べてないんじゃないの?もしかして。 こいつら言わなくても食うの? そうだね。 うん。 あの、お前らあれか、お前らの袋さん見つかったら相いてえか。 見つかったんですか?母さん。 ま、例えばの話だ。 例えばですか?くだらない話やめてよ。 くらなかねえだろ。 お前お前らとして大事な話だろうがよ。 大事じゃないよ。私たちに母ハなんかいらないんだから。あんなやつ母ハじゃないよ。 ああ、分かった。わかった。わかった。それ以上目釣り上げてどうすんだよ。いいから飯食え。飯。 うん。食べさよ。はい。つけなくていいの? あら。変な顔だね。このおっちゃんよ。え?誰だこれ?せ。 せか。これ。お、ちょっとこれ。この隣にのこれ。あのクソばバか。 違う。 違うって誰や? 知らない。 知らないと思一緒にいたんだろ、これ。あ、ね、たくちゃん、たくちゃんさ、これさ、どこで書いたの? パトカーに乗った時。 パトカー。 あ、 え、 禁のあのラブホテルのとこだ、これ。え、 あ、これあれか。 あの、あそこの千部屋のおっちゃんさ、あの、お船の形したところにいたのか、これ。 うん。 あら。はい。女の人と一緒だったのか? うん。 クソばバーとは違う女の人と一緒だったんだな。 うん。 ちょっとちょっと。 あ、てるさん、俺にもそれ後でしょ?ないから。お願いします。 はい。はい。 うん。 う、 あ、いらっしゃい。 いらっしゃい。 どうもキさん。な んだよって。 まあまあいいからさ。あの、テロさんグラス中だっけ? あ、はい。 うん。 グラス。 はい。 はい。どうも。 はい。はい。えい。どうも。はい。はい。 どう?元気? 元気だよ。 あ、そうそうだな。色々元気そうだもんな。 [音楽] なんで色々って? ダめだよ。 今更愛想振り前だってね、言っとくけどね。 もうあのうちには入れないからね。 うん。 うん。明日でもね、 カクりで階段固めようと思ってんだ。母ちゃんがそうしよって言うからあれね。 うん。 うん。 ま、よこさん怖いからね。あ、あれかな?よっこさんてのはさ、えって好きかな?え、 [音楽] うまいな。 何?えってなんで?あの、各か? うん。そうだよ。 えって辛いじゃないだろうよ。うん。残念なことしたな。ちょっと俺よこさに見せたいもんがあったんだよね。絵として [音楽] 見せたい。 うん。 何?これなんだよ?あのガキの会でいいじゃないか。 [音楽] そうそう。なんかここないだあの錦糸町のなんとかズラブホテルの前で書いたらしいんだけどさ。 [音楽] うん。 うん。どれか似てねえ これ。 うん。 どれでテルさん子供のメットは正直だね。ちょっと見てやってよ。このけさな男のつ。これ [音楽] ああ、そうですね。子供というのは純心だから大人の欲望のほば走ばりを敏感に感じてしまうんでしょうもんね。これ うまい。 うまいわ。分かりやすいもの。俺もそれよ。言いたいのね。 こんな子供の真っ白な心をさ、ドロドロした見にくい姿で汚しまう大人が俺は許せないわけよ。これはまるで毛物の目ですね。これはでしょ。 何言うかってこんなケパっち姉ちゃんと昼間っからホテルにしけ込んでさ、こういうやつに限って普段は真面目そんならして手焼せべかなんかやってんだよね。きくさん。 [音楽] うん。しんちゃん。 [音楽] はい。 これいくら?半町。 テルさんハちだったよ。 いや、違う違う違う。あの、ほら、あの、これね、いくらってくれと、これ。え、 きさんさ、これ芸術よ。ほんな芸術。女金のやりてるで蹴りつけるなんてな、俺は許せねえな。いや、あ、だからさ、ほら、あれだよ。しんじゃ、死んじゃ、死んじゃお。 ああ、ほら、ほら、親さんにほら、お前らちゃんと挨拶しろ。 これからもよろしくお願いします。よろしく。 はい。横さんさ、色々あの、ま、迷惑かけないようにすから、ま、よろしくっちゅうことで。おい、行け。ほら、 2回行け、2回。頑張れ。ほら。 マじさんよ。まだいつってたわけじゃないんだからね。 うせだよ。俺が言ったらいいんだよ。このあるじゃ俺なんだからな。手待って待ってろ。 何?何がある?じよ。西の癖してね。でかい顔すんじゃないわよ。なんだと?え? あの内頼むよ。 バカってるって。でもあれバレちゃったらこれじゃまだこと考えんなよ。頼むん。 あんたちょっとはい。入った。 おじさん姿だったんですか? ああ、なんかそう見てたな。 はい。まずくてしけったせべや。 そこにアイケ人いる? [音楽] う、おるすけど。 昨日はどうも。 おい、2回終わってる。 はい。 行こ。な [音楽] んすか? こんばん。うちの店に来てくれない?子供のことで話したいことがあんのよ。 昨日は悪かったわね。急に子供のこと言われちゃってびっくりしちゃって私。 あ、話ってなんすか? あのね、昨日そこにいたとこ、私のこれヤザもなのよ。ま、あいつが言えなかったんだけど。 今度私郡山の方に行こうと思ってんのよ。 郡山? そう。向こうで撤こしやってる社長さんがいてさ、私に店出してやるっていうのよ。小さなスナックなんだけどさ。 うん。 もちろんあいつには内緒しよ。 それで うん。でさ、今朝その郡山の社長さんに電話して育してみたのよ。そっちに子供連れてっていいかって。 え、 そしたら構わないって言ってくれたのよ。 あ、それじゃ何?子供引き取ってくれるんすか? ね、今更こんなこと私が言えた義じゃないんだけどさ。 そんなギリも言ったくもないでしょ。子供の親の元にいるのが 1 番なんすから。色々迷惑かけたわね。お兄さんにも。 うん。全然気にしてないっす。あ、それよっか、あの、俺あんたのことちょっと誤解してたかなと。 いいのよ、そんなこと。よし。お、じゃ、あれですよ。今から俺あいつらちょっと連れてきますから。あいつら。 うん。 あ、あれ私言わなかったっけ? え、 だからくみ子のことよ。連れてくのはくだけにしたいのよ。ほら郡山って初めてのとこでしょ。初めっから若い女の子入れるぐらいお金もないしさ。 で、よく考えてみたらじくみ子中学卒用だしね。そしたらあんた店も手伝ってもらえじゃないんでしょ。 いや、ちょっと待ってよ。 そのぐらい返してもらったってバチは当たらないわよね。私だってあの子育てるのにキャバスケまでやったんだからさ。 それと待てつってんだろうな。あんたそんなこと本気で考えてんの? 本気だよ。だからこうやってあんたに来てもらったんじゃないか。 置いたら下のちびたちどうすんの? そんなことは私関係ないわよ。中にしたあんたの問題なんだからさ。そっちでなんとかしてくれんよん。 あんたそれでも母親よ。 なんだ今更。あんただってそれで昨日ここに来たんだろ。そんなこと言ってんじゃねえだろうがよ。 あんたみてなやつが母を親らしていいのかつってんだよ。あ、男作ってガキ捨てて逆のはずに娘に水障害だ。 お前みたいな赤何分かるってんだ?私だってね。なんであいつに泣かされたか酒ばっかり飲んでなんで私 1人に責任があんのよ。 だからなんだつんのよ。こんなことでガキ捨てたり拾ったりしていいのかよ。 てめの不幸なの?お前ガキのせいじゃねえだろうよ。 お前なんか何がわかるつんだ? じゃあてめにあいつらの気持ちがわかんのかよ。あいつらの気持ちがわかんのかよ。てめえみてな奴の写真大事に持ってる。あいつらの気持ちわかんのかよ。 俺が面倒見るわ。 [音楽] [音楽] うん。 [音楽] よし。 [音楽] おい、おら、おめら、ちょっと起きろ。おらな。起きろ。起きろ。 何よ。人がせっかくいい気持ちにったのに。 [音楽] うるさい。ちょっとおめらそこ座れ。ちょっと どうしたんですか? いいから。それ 質問に答えろ。ゴールデンウィークどっか行きてか どうしちゃったの?頭おかしくなったんじゃないの? 行きたくない答えなくていいぞ。 連れてってくれんですか? うるせえ。おどうすんだよ。ほら銃数いいてっからその間に答えろな。 12345678 9な。お、おら、この野郎。 これにかけ。これに。えば、これに書くの分かった? あ、そ、それは食えねえからな。あ、偽物だからよ。出た。 こっちが、 あ、ま、ここがいいわゆる天所と黒場だな。 あまり暴れようにしろな。 お、取れ。あれ?お、ちょっと早、早く。 [音楽] これ何? おで、 おでおさきれ。 [音楽] カメラビデオカメラ取らない?取らない。取らない。み 揃ったからこれね。早速行き。 いいね。あ、じゃ、始めカメラ。 [音楽] 書いちゃダメだってなんでよんだこれよ。 おめえたな。どうやってんだこれ? [音楽] なかなかやるな。おい。え、 やっぱあれか。親父に手伝されたか? いや、おめはよ。ちょっととこで本読んでみて手伝や。 ブス。 おめえな。こないだ。お前ゴールデン ウィークで大体いくらかかったと思ってん だ?おめらのために1日目10万から 吹っ飛んでんだぞ。分かってんのかよ。 息子は悪いと思ったらよ。働いて 少し返してくれや。誰が連れてくれって 言った自分で勝手に言い出したんじゃない ? ドブスろ うん。 俺はおめえらがわいそうだってなんだよ。 かわいそうだと思ったら子供を働かせていいんですか?そると思ってよ。あ、ほら、おめの大好きな自童検証だ。ここ読め。ここ。おら、どうした?こういうの出しておめ。お前よ。 全ての児童は職業指導を受ける機会が与えられる。 そういうことだ。 どうだ?お恐れ行ったか?俺は甘く見るなっちゅうことだ。お前俺はおめらの将来のためにこうやって職業の訓練をしてやってるわけだ。分かる? だけど僕敵合になりたいわけじゃありません。 じゃ、何なんてんだよ。 弁護士ですか?やめとけお前。お前ヤザの商売それよりお前敵の方がずっといいぞ。お前その方がお前おめの親父だって喜ぶだろおか。 どうした? 父さんを早く刑務所から出してあげたいからです。あ、それはいい話じゃねえかよな。 [音楽] はい。 ああ。あ、そっか。もういいよな。だいぶできたからよ。うん。 はい。 うん。おめはあれだ。その法律の弁学ってやつか。励め。 はい。お、ありがとう。お、だいぶい。ありがとう。ありがとう。ありがとう。おい、これ俺たちよ、作った。これもうなんかいっぱいあったろ。これどうした?これよ。あ、ここにあったのよ。 [音楽] [音楽] まさかおめ食ったか? 食ったな。け、 ほら、この野郎。 ちょバだ。返してくら。 この野郎。 [拍手] 先日私のところにとある大病院の委員長先生がお見合いになりました。こう言いました。どうかこのヘルシーをこの町で販売するのは勘弁してくれないか? これ以上このヘルシーンでこの町の人たちが健康になった日には医者はまんまのいい上げときたもんだねえ。分かった。 異の弱い人にはキャベツとジュースを作ってあげてちょうだいねえ。はい。見てちょうだいね。ここに野菜を入れて果物を入れてね、そこに蜂蜜の 1 つも垂らしてやってね。あとは軽く押しつすだけで出来上がりとね。これならどんな頭の悪いお母さんでも大丈夫だな。 お母さんあはじゃないのよね。はっきり言ってそのお顔お子さんに見せてはいけませんよね。 皆さんご存じないかもしれませんが、日本の法律には自動検証というのがありまして、この中にきっちり書かれてあります。親の馬は自童に見せては乗らないね。ま、冗談の [音楽] [笑い] 1 つも言ってる間にね。はい。見てちょうだいねえ。特性ミナジュースの出来上がりだ ねえ。お母さんこれ今夜お父さんに飲ってごらんなさいよ。え、道がいるように元気になっちゃうよ。あらそうかしらって。お母さんよ。だめよ、それ。 [音楽] [笑い] え、はい。じゃあそこのお嬢ちゃん、ほら、これ飲んでごらください。え、 どうだ?美味しいか? あ、あの、これください。 お、どうした?坊や。お母さん、頼まれたか? いえ、母の日のプレゼント。 えらいなあ。今ちこんな心の美しい子供がまたいらだね。よし、じゃあおまけにこの卵切りきしたな。おい、もう今日は商売きだね。この子の優しい心に経緯を表してみんなにもサビしちゃうね。はい。こないか。はい。 もう早速だもの。どうもありがとう。 そっちも。はい。よし。 ね。おしっこ。 はい。名前ありがとうね。おきにお ね。おしっこ。おしっこだって。 しさんご行きますから。 いやいやいや。桜はもう時期終わったですよ。いや、そうそうでなくて、あの、いや、お母さんこれせっかく勝だから持ってってや。そ、 そんなあいや、そうでなくてさ。 これ隣 おしっこ お客様のお呼びしを申し上げます関や和彦ろ 杉並君を関やか和彦様に申し上げますがございますので しい 本当にちゃった [音楽] はいはパパちゃんと一緒におていましょうね。 よし。さだ。えらい。 あ、 あ、あ。 お、はきれよ。おめ。 しんちゃん。 うん。 お帰りなさい。 うん。 ねえ、ちびちゃんたちは さき帰った。 あ、そう。 うん。 ねしんちゃん バのおかつ作っといたから持ってってあげてちょうだい。はい。 はい。 おこ 何? おさ。 出かけてるよ。北戦住の試合とか。 おめえよ。妹なんかいんねよな。 何言ってんの?私1個子だよ。 あらな。 何?え、主身が試合中によく言う言葉なんだ。ストライク。 ストライク。ストライク。 あ、これ卵食えたよ。そろそうじゃねえかよ。の中のあの家庭的なんじゃねえか。言葉 ボール ボール。 あいし。おめえらよ。はるや。 [拍手] あるよ。 ファボール。 ファーボール。 [拍手] あのよ、 これはレコード効くもんでよ。 セーフ。 人形をぐるぐる回すもんじゃねえんだよ。 [拍手] [音楽] もう出てたかと思ったらまだ。はい。どうぞ。あと 2つ。 ああ、それでは今日の恵みに感謝していただきます。 いただきます。あ、やばこれ 知らない。 知らねえって。お前 帰ってきたらここにいたんです。 ここにいたて誰もんだよ。 ああ。はい。よし。ちくさん。 上のガキ。上のじゃないじゃない。また 1 人増えてんじゃない?一体どういうことなのよ。 も ね。誰連れてきたの?誰?高松の親ぶさん。やっぱし やっぱしじゃないでしょ。うちは個人じゃないんだからね。 分かってる分かってます。ちょっと待ってね。あってはいはいはいはいはいはい。もしもし。 ですけど。 ああ、とこ。俺、 おお、しんちゃん。 ああ、おさんは まだ帰ってないよ。 どうしたの? ああ、なんでもねえや。ただそっち行っちゃ。 [音楽] あの、お前名前な、何て言うの? 恵。 あ、恵。 うん。 うん。それであの連れてきたおじちゃん誰? パパ。 パパ? うん。 ほい。でもあのうん。ママはいるよ。 どこに? あっち。 [拍手] これが母ちゃんか。 うん。 花に慣れなれ男と女もたならさん [音楽] [音楽] おお。 お林さはみさんには空開いてんだけどな。 今だめ。ステージ中だから小林は見ってんだ。あれ?俺が名付けよう。あのさ、 小林久さ子とな子は春からもらった。うん。 あ、 悪くねえだろ。 シオやっぱり変化はいいぞ。 あのさっきの恵みっちゅう子なんですけどね。 心の里だから おさんのことパパって言うすよ。 人の話はきちんと聞けよ。日本人はやっぱりえんかよ。お前だってそう思うだろ。 [音楽] はあ。まあ、宮子はみんななんちゅうのは好きす。 レコードが出たんだ。あれのしさんの。 うん。それでよ。これからあいつ前橋に行かなくちゃなねんだもん。旅行の宣伝でよ。ま、予見は 1 日で終わるんだけどな。そういうとこにおめガキなんか連れて行くわけにもいかれしな。 明日の夕方まででいいからよ。めかってくれや。いや、ちょっと待ってくださいよねさん。 うん。 どうって俺んとこだって今あの中さんのとこのが 4人もいるんすから。4 人も5 人も大してらねえだろうが。しだってあれ押し付けたのがおさんじゃねかけ。 それじゃ何か。恵を俺んとこに連れてけれのか。 そう言わんすけど、 俺は悲しいぞ。 しかもほら、あったかい心のやつは少なく なった。 口ではそれなりのことを言うけども本当 はめのことしか考えてねえ。 困っている人を見て本気で助けようとするやつなんかいいやし。 いや、俺はちゃんと4 人も面倒見てるじゃないです。がてめのことだと言った。 末期代の流れちまえばそれまでだけど子供は親の言うことなんか聞きやがらねえ。 たった1 日親のために我慢してくれて頼んでもしの子の言って断るやがた [音楽] 1日だぞ。でも俺がその親さんと 誰がてめのことだと言った。 これは悲しいぞ。 [音楽] うん。 しさん、 なんだよ。 僕たち恵みちゃんとずっと暮らすんですか? 不吉なこと言うな、タ ねえ。この子さ、親ぶの子供なんでしょ? え? 親分のことパって言ってたの? 関係ねえよ。 ふ。 あ、お前な余計なこと喋るな。んうん。あの、特にさ、とこにまってろ。ん。 飯車はまだか?うん。 はどこだ? ちょっとね、目の前にあるでしょ。 お茶。 もう自分でやってよ。お父ちゃんね。少しは身の参りのことぐらい自分でやりなさいよね。 [音楽] はね。 これから男も自立する時代なんだから。 父う、私がお嫁に行ったらどうするつもりよ?せめてご飯炊いて味噌汁ぐらい作れないとお母ちゃん捨てられっちゃうよ。 バカ野郎。台の男が台所なんかでチラチラできっこってんだ。 あんた。 うん。 ズボン選択出そうと思ったらさ、ポケットからこんなもんが出てきたんだけど何これ?なれだな。 おのやまた悪いたずらしなけ あんたこのパンツまんじの洗濯もじゃないだろうね。 野郎誰だ? [音楽] あち。 ああ。 すごめ。ちょ、ちょっとこっちおいで。 あ、あのな、俺今これからちょっと仕事に行ってくるけれども、あの、今日の夕方にはお前のマがここに向かいに来てくれるから、それまであの、この大物と一緒にここで遊んでろ。分かったか?よし。 みんちゃんいる? よし、お おし。今日さ、水天狗の演スでしょ。 車乗せてって。 おい、わた行こう。あ、 しんちゃん、 俺なんだ。 選択しといてあげたわよ。まだ乾いてないけど。な んだそれ? お父ちゃんカンカンだったわよ。 あ、 しんちゃんが入れたんでしょ、ポケットの中に。 なんで俺入れるわけねえだろ、こんなもんよ。 え?ほら、ここにも同じの干してある。 お前なんで?朝からわけわかんなこと言ってんだよ。俺そんなパぞ。俺だ。それ俺。あいや、おやさん怒ってたべな。ゆでこ見てにして怒ってたべな。ん。 でもさ、あれ、ゆかちゃんのちょっとちっちゃくない? ああ、あれよ。大仏のなんだよ。 大仏のあ、 どうもなんかおかしいと思った。 さあさあ、5等 8000山ね。演下のまどん小林春の新曲命。お母さんですか?ね、今日は特別にをつけてね、出血大丈ス。 [音楽] 投げてる。ちゃっちゃおうちゃんには参りますよ。レコード売れると思います。 お父ちゃん。 そうっすよ。いきなり 500 万ってこなくもう今朝からやってますけどね。売れたのった 1枚っすよ。1 枚? そうっすよ。しかもその 1 枚も買ったのテルさん。どうせねおさんの命令なんすよね。店でかけろってなもんで。そうに決まったな。 ネたっちゃん、この人とさ、お父ちゃんどういう関係なけ? よくわかんないですけどね。すよし。 [音楽] しんちゃん。あ、 あのさ、この人知ってる?知らえ。 [音楽] おめなんでこんなもん売ってんだよ。 え、おさんの狙れです。こんなもんもと持って帰れよ。だっておさんとこにばれたらまずいんだよ。父さんですか? この歌詞な。 おさんのこれだ。 え、ガチまでいいんだよ。 嘘やっこった。 何こった?こんなよ。 ただいま。 あ、とこか。 ああ、何やってんの? え、土地の権利書とね、貯金通帳隠しとかなきゃね。 どうしてお父ちゃんが持ち出すといけないからさ。お父ちゃん。 あ、ちょっとともこ、あのお父ちゃんの大島罪やった。あれ隠しといて。 え、はあ。前に女ができた時ね、あれ売ろうとしたんだよ。女ってお金に困ったら持ち出すに決まってんだから。よしよしよし。こっちはこ ね。ちょっと何それ?どういうこと? お父ちゃんに女ができたんだよ。うどうもここんとこ帰りが遅いからおかしいなと思ってたんだ。 ね、相手は誰よ? わからん。でも私の感じはね、相手は人妻だね。それも小持ち。 小持ち。 とも子見ただろ。朝ほらよ、子供の。 あ、でもあれほらしんちゃんがポケット何言ってんの?結宅してんだ。あいつらたくも。 まさかんだ。それだけじゃないのよ。お父ちゃんの背びのポケットからね。 こんなもんが出てきたのよ。あ、 伊達に20 年も暮らしてないからね。わかんのよ。どこ大島祭に頼んだよ。寝のためにね、私自分の着物隠してくるからね。 [音楽] だ、こ あ、 はい、どうぞ。 ごめんください ねえ。早くパ。 はい。はい。 パパちゃんが作った特性の味噌汁ができたぞ。あ、 パパ、パパって。 いや、と、これはな、 嘘、嘘。 [音楽] あ、どこ? ああ、どか。 私よ。 あの子、お父ちゃんの子供なのね。 もか 子供の人なんて私全然気がつかなかった。 まジお父ちゃんの話聞いて 恥ずかしいと思わないの?愛しして いいから聞いて 聞かなくても分かるわよ。 お父ちゃんだって最低よ。 命 [音楽] 花になれなれ男と女 燃えて咲くの が まだ雨い歌ですね。 [音楽] はい。 テルさんが作った歌ですか? いえ、私の歌とは基本的にコンセプトが違いますから。 はい。 それじゃあ改めて私の歌を 1局。お父さん目を開けてという歌を。 テルさんお。 いや、あの、これからお父さん目を開けてという。 ほら、つまで食ってんだ。ほら、行くぞ。 いらっしゃいませ。 こんばんは。 あ、いらっしゃい。 あ、し、 あ、ラッキニこさん、どうも。あ、こんばんは。 こんばんは。みんなどうぞ。入って。 はい。いや、はい。どうぞ。おうくね、ちょっと汚いお店ですけどね。あ、いらっしゃい。どうも。はい。き麗の洋服でこんばんは。 こんばんは。 同級生。そう、クラブの仲間です。大学の オペラ同行会なんです。オペ ラ、 今見てきたなんです。オペラね。 オペラ。 あら、オペラすか。いいっすね。あ、さん、ガンガン行きましょうか。ガンガ行きましょう。あの、ビールオですたね。 はい。はい。な んだおめ?まだ行ったのか。いいよ。とっとと帰れな。遠慮すんなな。 はいはい はい。どうも。はい。ありですね。はい。 いやいやいや。ま、 いえ。はいしょ。はい。いらっしゃい。 ご紹介します。愛嬌さんです。 はい。シです。よろしく。 よお願いします。 い、どうも皆さんでオペラですか? はい。 ああ、いいすね。 聞きになりますか? あれ音ないと臭いんですよね。そらならね。 ともこさん。 うん。あす、あす。 待ってたんだよ、みんなのこと。 しんさんは今 うん。 いいの待ってるからゲームしよう。 たけしく ゲームなんかなんかほら女の酔っ払いなんて最低 悪かったね。最低でバカみた。父親の浮気ぐらいでオタウタしちゃってさ。私知ってんのよ。あんたの父さん。恵みちゃんの父さんなんでしょ?あんたの父さんいつも偉そうなこと言ってけど結局自分かってのは人間じゃない。 私の親だって。そう。 父親はよそに女の人いたし、母親は男と しょっちいなくなってた。 そのたびに私たちられてきたんだよ。 そんな自分勝手の話ってある? 私も自由に捨てられちゃったんだよね。 みんなと一緒だ。一緒だ。 とこさん。どうして 体に悪いです。お母ちゃんかわいそう。父ちゃんために一生懸命尽くしてきた。 男なんてみんなそうよ。敵屋なんてみんな同じ。私の父合もそうだったのよ。義とか忍とか言って自分は格好つけてっけど子供たちはどうなっちゃうの? そうよ。子供犠牲するなんて絶対許せないわよ。 私がどんなに恥ずかしい思したか何にも分かってないのよ。 何にも分かってない。 その敵屋の子供っていうだけで私もいいじめられたんだから でしょ。 そう。 僕もいじめられてきました。 たくさとかイカ様商売とか言われた。 僕は父さんが事件起こすために でしょ。そうなのよ ね。 私さ、学校でどういうあのだったか知ってる?知ってるね。バコよ。茶バコ? キャバコですか? ちっちゃい時さ、お父ちゃんのこう自転車の後ろにこうお茶の箱でやってさ、そのお茶の箱に入れて私はちこち連れ回されたのに信じられる。 そのこと学校入ったら何度もやめてって 言ったのにお父ちゃんたら敵屋の子供は 茶箱で大きくなるんだって聞かないのよ。 そのことでもいじめられたのに。 [音楽] でもさ、 不と 茶箱の中ってあったかいんだよ。 縁の時なんかはさ、 屋台の後ろに茶爆置いてね。そん中から いいつもお父ちゃんの背中見てた。 金魚救いで10円玉1つもらうのによ。ち 子供たちに頭下げてさ、 私 そんなちょっと丸くなったお父ちゃんの 背中 とっても優しいと思った。 ずっとお父ちゃんのそばに痛いと思った。 [音楽] ずっと痛いと思ったのに。 [音楽] 茶か。お姉ちゃん。僕たちも茶に入ってたね。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] やはりオペラはカルメンですね。 はい。 いいですよね。カルミン。 お、 ちょっとなんだ? [音楽] うちに帰ってください。 またせべやっと。お前も揉めたかよ。 いえ、とこさんもそうだに乗ってあげて欲しいんです。 どう感じだよ。 お父さんに捨てられたって悲しんでます。とっても。 ちったけしさ。 こういう場合優しくしてやんのが男ですよね。 いやあ、昨日からいつかこういうやばい 状況が来るんじゃねえかなとは思ってた。 うん。 さんにも参るぜ、実際。年こいて色くなっつのな。ああ、ちょっとよ。今から行ってよ。一緒に行ったからよ。おさんのほら切りつけて。 今見たくない だって。ここのままじゃん。お前 な。お父ちゃんくない。 ああ、 おや、なんてな、どいつも、こいつも買っ てたな。 俺もよ、 ガキん時よ。 親父捨てられた。 死んじゃうの。 小学校4年の時でよ。 味女作って逃げた。 10年経ってばったり東京であった。 病気で 死にこなってやんの。そんなに逃げられて じめ ちっちゃくなってよ。親父 俺見て嫌なんだよ。 てめえなんぞまだまだかだ。世の中そんな 甘かねえ。 [音楽] くりなってるくせに石を足りやがんね。 俺タクシーに説教足りやがんね。 [音楽] まっぱあれには [音楽] 一言のおまびもねんだもんな。 それで お父さん許してあげたの? [音楽] 死んだ。 俺許す前に死んだ。 [音楽] 飛か。 おさんと話し合え。 おお、俺ついてってやっからや。 [音楽] [音楽] すっかり眠っちまったな。親ぶさん、 どうした?改まって。 [音楽] この3 日間本当にありがとうございました。 どってことねえよ。それよりあれだ。少しは父親の代わりになったよな。 はい。 おかげ様で恵に父親の味を覚えさせてやることができました。 でも親分さんに色々とご迷惑を だってことねえよ。 私の方からお嬢さんに事情を話しさせてください。 それはこっちの問題だ。あんたには関係ねえ。 でも しかしなんだか懐かしかったぜ。 めぐちゃんを見ているとこのガキと時を思い出した。色々といつも連れて歩いてた。こへ行くんでも一緒よ。俺はよいつだけは幸せにしてやられたいと思ってるんだ。 片のいいとこに嫁にやってよ。相手は エリートよ。銀行かなんかに務めてるんだ 。 で、 可愛い子供をんで 結かうちに住むのよ。 庭に芝フが引き詰めてあって、そこに鼻の ほ、ペチんこの犬がうろちょろ走り回るの よ。 ほら、瀬田谷の方に行くとよくあるだろ、そういう内を。 え、 そう。俺はよ、あいつがそういう人生を送って欲しいと思ってるんだ。つまりなんて言うんだ?俺みてに波で立てていくんじゃなくてよ。するに苦労させたくねえんだよ。 うん。 分かります。 うん。だからあれだ。あいつには敵なんかやらせたくねえんだけどよ。お茶とか花とか料理とかよ、そういうことをきちんとわやりたいんだけどな。これがどういうわけか。敵アをやりたがるんだよ。 俺はいくら言っても敵をやめねえ。言ってどうしてお嬢さんきっと親分のことが好きなんですよ。とっても。だから敵屋さんやってるんですよ、きっと。 はみさんステージお願いします。 はい。お願いします。よいしょ。 [音楽] [拍手] やめ [音楽] お父ちゃんれ [音楽] が怖い 。 [音楽] はあ。それでは小林はみさんの今後のご活躍を祈って乾杯。 乾杯。あ、 ありがとうございました。しました。 いや、しかしさんも水臭いっすよ。 うん。 それならそうやって一言ってくれればですよ。こんな大さぎならなかったですから。 うん。 あさ、あの後ろめたい気持ちやったんじゃねか。本当はね。てさんね。 うん。まあ、はっきり言ってあったんでしょうね。それはね。 あったね。バカやろ。こんの でも本当にごめんなさいね。 あ、 死ん田定主が親ぶさんの知り合いだったもんですから。ついつい甘えちゃって。 いいんですよ。私が勝手に勘違いしただけですからね。 本ん当そうなんすよ。こいつすぐ勘違いしてんですよ。お前なそのかしいとこ早く直せ。 ちゃん よく言うわ。自分だって一瞬勘違いしたじゃないのよ。 してねえべ、俺よ。よ勘違い。どうした?どうした? あの、ここで私から 1 曲、曲をプレゼントしたいと思うのです。 あいじゃなんだよ。 そうか。 はい。 お父さん目を開けて。 ちょっと大変です。あなたがこっちの方来た。 待て待て。楽し あただね。泥子はしゃあしよくこんなとこまで来てさ、あのね、 [音楽] やっぱりこしだったのか。 違う違う。 恥を死んなさいよ。恥を にしろよ、このバカある。 そうよ。 バカ。 さ、 あとひょっとしたらもしこの子の正解。これお 馬鹿野郎。本当に。 え、よさん聞いた。 全く子供までいたなんて。 違うかちゃん違うのよ。あのねさんさんでしょ?さんにわかったわかった。 そういうことだったらここではっきりさじゃないの違うかさん。あのねこの人はあとどっちの味方なんだよ。あちなのこっちなの?落ち着いて。ちょっと落ち着けて。ちょっとこの時落ち着いな。 [音楽] [音楽] 何なんだよ。お前さ。 [音楽] それ日本酒費だ。 何言ってのそんな場合じゃないでしょ。 いつからすからもう喉カラカラなんですよ。 疲れますよ。本当にもうおめか姉さんだな。すいません。 [音楽] 上だこだ。 落ち着け、落ち着け。 な、親さんなんでもなくてよ。はどうなるかと思ったぞ。 ごめんね。 なかなかできるこっちゃねえよな。あ、やって黙って人様の面を見てさ。やってす。 [音楽] だったらしんちゃんの方がすごいよ。 みんなの面倒見てね。 何てんの? [音楽] やっぱり敵の店で良かったなって思ってる。 そう。 私そういう弱なこと人間大嫌 でもくみちゃんもきっとそう思う。 私は絶対そんなこと思わない。 受けたい。シさん。 [音楽] あ、 僕弁護士もいいけど敵はもう悪くないなって思いました。 そっか。敵は悪くねえか。 はい。 [音楽] [拍手]

【日本のドラマ】 ホットドッグ – 1話~4話 ✅🅷🅾🆃🎬【フルムービー】Full HD