日本株は買いなのか? 狙うべき業種・避けるべき業種とは? 大川智宏②

日本株は買いなのか? 狙うべき業種・避けるべき業種とは? 大川智宏②



日本株は買いなのか? 狙うべき業種・避けるべき業種とは? 大川智宏②

皆さん、こんにちは。林知です。今日は地験オスカーグループ CEO 兼主席ストラテジストの大川智さんにお話伺います。よろしくお願いします。 はい、お願いします。 今回の動画ではどんなお話をしていただけるんですか? そうですね、あのやっぱり日本株今ね、あの 4 万円日経平均でね、あの近く維持してるじゃないですか。 それに対する、ま、私の意見っていうか、私と私の周りで分析してる人間のいろんな意見っていうのをまず踏まえた上で ええ、 どうしようかなというところなんですよ。 はい。 で、正直なところ申し上げますと、あの、日本株市場ね、今ね、テーマがなさすぎる。 あ、そうですか。 うん。なんか聞きます。日本部今がいいんですよっていうのを確かに あの、あれですよね。分析の方に合われてますよね。 もう何が言動力になってまた 4 万円に回復したんだろうっていうのはなんかちょっとわかんなかった。 うん。多分あれですよね。あの個人年の方もそうだと思うんですけどするって戻っちゃったなっていう印象をお持ちの方が多いんだと思うんですよ。 うちの母親なんかもね、なんかインデックスだけ投資してんですけどね。うん。積み立てでやってんのかな?わかんないけどなんかあっという間に [音楽] 4 万円戻っちゃったけどなんでとか言って教えてよとか言って言われたんだけどやいやいやいやつってそれ教えたことお前理解でしね。 いやいや、そんなことうん。何も言ってないんだけど。 うん。まだなんか多分印象としては本当に気づいたらスるスるするって戻っちゃったと。 そう。はい。 で、なんかあんなトランプさんが大騒ぎしてたはずなのにねとか言ってね。うん。確かにそれそりゃそうなんだけどね。 そう。なかなか破れなかった壁みたいなのがあったのに。 うん。あったのになんか戻したけど、またちょっとね、あの伸び悩んできたかなっていう印象は、ま、あって、飲み悩んでってか、ま、上昇は続かなかったよねっていうところなんでうん。 うん。 実況じゃ株どうなんのかなっていうところはちょっとね、考えてかなくちゃいけないかなという風に思うので、 ま、そこんところをね、ちょっとあのデータいくつか見ていこうかなという風に 思います。 お願いします。是ひ最後までご視聴ください。 で、まずあの図をちょっとね。 はい。 はい。 日本市場はどうなんでしょうか? はい。 で、まあ、前回からの続きなんで、ま、日本では日本株市場、あとアメリカはそう分かったと、日本株市場どうなんだって話なんですけど、 ま、1 つだけ言えるのはこれですね、何見てるかって言うと、あの、アメリカと日本の株式市場、ま、トピックスと S&P500ですけど、これの1年先、 12ヶ月先の予想 EPSつまり予想準利益 ですね。これの推移 はい。 どうなって、あの、今で動いてきましたかっての見てると うん。 なんか1 ぽく両線ちょっとまずいことになってるんです。 の口のように開いてますけども。 そう、アメリカも切り上がってるかどうか微妙なんですよね。一旦ね、そのトランプショックというかトランプ関全の時に話が出始めた 2月3 月頃ですよ。ぐらいからちょっとやべえんじゃないっつってこう、あの、下がってきたんですよ。切り下がったんですけど 持ち直したんですよね。ただこっからまだ上に行くかどうかってのは、ま、ちょっと議論のあるとこだと思うんですけど、 日本は綺麗にやられてんですよね。 これ見てどう思います?まず え、そんなにそうですか?完税っていうのはね、ある程度追り込んできたところだとは思うんですけど、 じリじリ下げるほど まあそうですね。だからこれから完税しかも日本だけまだなんか揉めてる感あるじゃないですか。日本とヨーロッパね。日本とヨーロッパが特に揉めてるんで。 そう。交渉しに行った結果。 そう。あれだけいっぱい行ったのに。 ええ、 なんか色々と不な扱いを受けてる感じはあるんですよ。 個人的な意見を言わしてもらうというか、ま、いろんなものを見てる限りにおいて これ多分交渉が打することはないでしょうね。 あ、そうですか。 うん。どう思います? ま、ね、選挙もあるしっていうのでちょっと強気に出てたところもあったのかなと思うんですけど。 あったかもしれないですけど、もう何が 1 番あのなんですか、決めてかって言うと、 石んがあの自動車税はゼロにこだわるっていうことを言っちゃってるんですよ。 しかもそこは譲らないと直に、え、そういったその情報はしないですっていう風にもう断言しちゃってんですよ。 ええ、 そこをゼロにするように頑張りますじゃないんですよ。 はい。 ゼロにこだわる。ゼロに提案そこは譲らないという風にトランプさん言っちゃってるわけですよ。 はい。 で、アメリカからしたらあっちまあちで貿易アジと自動車譲らないって言ってんですよ。 だからこれどっちもダメなんですよ。もうですね。 だから着地点が見えない。 はい。 だから結局最終的にどうなるかって言ったらこのままあの話がまとまらないまま 8月1日に25%かかることになる。 なるしかない。 それはどっちが持つことになるんですかね?その 25%かかった分 かかった分に関してはメカが そう、アメリカがもう基本的にはうん。お前負担してっていうか、あの、多分負担しないんじゃないですか。だからそっか。 うん。何もしない。だから要はその値下げするってことです。 決裂したままだでもね、どっちでしょうね。でも言うて多分値上がりはするんですよ。 そうですよね。 そう、そう、そう。アメリカの人だって、それが元も目的ですからね。要は値上がりさせて、あの、日本社が売れないようにすると。で、それで国内者が売れるようにするっていう、そういう話ですから、別にアメリカ何もしない。うん。 うん。完全にあの、日本者が売れなくなるだけ。 そうか。 うん。で、て思うじゃないですか。も、 これもね、ちょっと前なんか色々考えるとこあって、 あの、これ多分多分皆さんそう思ってるし、皆さん同じこと言ってると思うんですけど、 そもそもなんでじゃアメリカでアメ車が売れないのよって話だ。日本社の方が人気だからでしょって話でしょ。そこを高くした。 [音楽] だからって言って、あの、買わないっていう選択肢多分ないと思うんですよね。あんまりね。 だから逆に影響あまりないんじゃないっていう人も多いです。 ただもちろん影響は0じゃないんで、0 じゃないし、ちゃんと影響が出てくると思うし、で、あとは生産移転ですね。で、これは多分進むと思うんですけど、これはすぐにできるものじゃないんで、その権っては当然が突きまとるしところはあるのでね。だ、何にしてももしこのままお互いに突っぱねったらもうこれは完全 8月1日はあの、あれますと。 うん。はい。 うん。 で、さっきおっしゃっていただいたように、あの、石葉さんがただ単に選挙の時のアピールでこれをやってるんだと いう風にしたとしてもはい。 もうなんかアメリカ側から結構嫌われちゃってるんで。 そうです。 うん。あんなこと言うんだったらもういいよみたいな感じになっちゃってる。 うん。ので敵、敵退使されちゃってますからね。だからなかなかちょっとそれでちょっと譲歩したところで今度弱みに突き込まれてさらに上乗せてくる可能性ってのをなにしもらずなんで はい。 なかなかちょっと着地が見えない。 はい。 うん。うん。ので1 つこれは大きなリスクとしてさっきのね、あの図じゃないですけど、あの、ま、見通しが悪化してんじゃないかなっていうところはね、あの、意識しなくちゃいけないのかなっていう感じはしますかね。じゃあその中でもなんか救いのある業はないのかと はい。 いうとこなんですけど、これ一応ね、あの、ガイダンスレベルなんでちょっとね、あんまりこう、あの、コンセンサスのように常にアップデートされてるものじゃないんで、今どうなるかってのちょっと議論があるんですけど。 うん。 ま、基本的には火製品、え、貿石とか広告教育とかこの辺ちっちゃいんであれですけど、あの、ま、増域が見込まれてるんですよね。で、この辺やっぱり内サービス系ですよね。 あ、あんまり完全関係ない。 そう。この繊維とかって何かって言うと、アパレルですね、これね。ほぼほぼで銀行はちょっと最近利上げ怪しくなってきたんで、どう、あ、どうかなっていうのありますけども、ただやっぱり金流上がってるんでね。私個人的にはね、銀行けんじゃないかなって、まだ行けるかなっていう風には思ってます。 メガバンク。 メガバンク。うん。 賃金はちょっと厳しいけど。 うん。あの、要はその金利さえ上がってくれれば基本的にはあのリザー改善するんでね。 うん。だけどあの賃銀って結構気をつけなくちゃいけなくて金利が上昇してリザが改善してもそもそも有資先があんまりないんですよ。 だから銀でちっちゃくなってどんどん統合しなくちゃいけなくなってわけじゃないですか。で、じゃあ合したらどうなるかっていうと統合したところで超が活性化するってのはやっぱ難しいんですよね。現状ね。 もちろん超火はすごい重要な課題なんですけど、どっちかっていうと超活性化を頑張ったところであの中央集権型になっちゃってるわけですよ。そうなっちゃうと、ま、それは大きく変わらない限りにおいてはやっぱりその賃銀っていうところに積極的にやっぱ投資するのは難しいのかなと。 だからやっぱメガだったら はい。 やっぱりその有のね、規模とかもその結構違うんですよ。もう 10 倍とかそれ以上違うんでね。だから目がだったらまだ金利が上がる場面においてはいけると思うしであと内の利上げ感測下がってるじゃないですか。 はい。 やんないなこと言ってる人も増えてきたと。 だけど結局今年やんなくても来年以降やるんだったらあの今逆に買っとけばよくないっていう議論なので銀行はね悪くないと私は思います。 うん。 で、あとシステムソフトね。この 1番下ね。左左の1番下システムソフト。 あ、 ま、これはディフェンシブのど真ん中で個人的には 1番ここを押したいかな。 うん。 システム系、ソフト系。 はい。 ま、要はあのソフトウェアを開発してる会社さんとかかな。 あとシステムインテグレーター的なね。 AI観念ってことになりますかね。 うん。そう。もう高いんだけどね。 もう富士数とかNECとかあとNRI もそうけどもぐわー上がっちゃってて 1 つもそうか。ま、でもあの辺っていうのは基本的にはねあの上がりすぎた目はあった。 うん。だけどあのそれでもまだねそれこそアメリカの議論と一緒で はい。 調整入ったらいけると思います。 うん。まだね、これ Aのルームって考えなきゃいけないことがあって、あの、今何号目なのかってよく議論になるじゃないですか。うん。 で、よくピークアウト、ピークアウトってね、言ってる人いるけど、私まだね、あの、 4号目ぐらいあると思う。 あ、そうですか。 うん。な んでかって言うと、 このAI の需要っていうのが、あの、今どの辺にいるのかっていうのを 1つのサイクルで考えてもいいんです。 で、何のサイクルかって、ちょ、重要サイクルなんですね。 で、じゃあそのAI 反動体っていうのが、あの市場で話題になって株が爆して 600 兆円とかいうとんでもない企業を生み出したっていうのが NVIA じゃないですか。あれっていうのは要はハードウェアなんですよ。 AIを作る前の段階の前っていうか AIを作るための 道具ですよ。ツールとして高性能な反動体が必要だった。で、そこが今あの世界最大でとんでもない企業になりましたと。 はい。 じゃ、その次に何やるか。今度AI を使ってサービスを提供する企業がその恩恵をあの、ま、世の中にこうばらまいてくれる。それによって収益を得るていうところが要はそれはソフトウェアなんですね。 で、そこがま、でももうだいぶ上がっちゃったんですよね。上がっちゃったからあのまだいけると思うんですけどなので、ま、第 1段階として考えた方は25%でしょ。 で、そっからあの、第2 段階がちょっと進んでるってこと考えると大体 4 割ぐらいかなっていう感じのイメージで、で、その先にじゃ何があるかって言うと、今度はユーザー企業ですね。 はい。 その例えば食品会社とか、ま、その ITと関係のないそのIT サービスを提供してる側のメーカーさんだとかサービス企業さん はい。 人材会社とかね、そういったところがその AI を搭載した高性能なソフトを使って妖務効率からったりとかマーケティング戦略っていうのを立てることによって最終的に収益を上げると そこに行った時に第3段階そうすると7割 5部までこう登ったと これは便利だと皆さんが使い始めて そう企業はね最終的に 100% に行く時っていうのは要は個人よあ ああ でも最近でもあれですよね個人もあの悩み相談とかする時にそのなんか AIに相談する そうね。なんかしかも否定しないからいいらしい。 そう。寄り添ってくれる。 そう、そう。なんか人間とかね、その例えばね、あのカップルとかで相談するとなんかこうお前それ違うよとか言って否定されるからうざいみたいな話があるけどなんかもう全部肯定してくれるとうん。で、それに対してあのタイヤも出してくれるとこうこうした方がいいよつって もうすごいですよ。尽くせね。ちょっとずつ自分にこうカスタマイズされていく。あ、そっか。それそれでも使い物なんなくないですね。それもうあんまり自分にちゃうそう。客観的な意が得られないじゃん。 ま、でもそこを例えばそのね、全てにおいてこのなんていうのかな、その問題解決に近いとこまで導いてくれるようなそういったところに一般的に浸透したと。うん。 そこまで行ったらもう100%よ。 そうです。 それ以上はあの新しいものが出てこない限りは拡大しないじゃないですか。 だからそこに行ったらAI は多分終わりだけど終わりってかそのもうお腹いっぱいだけど今んとこは多分 4 号目ぐらいじゃないかなっていう印象なのでそれにそれまではまだその裾のがあるんですよ。 ユーザーっていうか、その重要のね、それはまだいけるんじゃないかなという意味でそのシステムソフトはまだいけるし、あの、そっからまだ破するあのメーカーとかっていうところももちろんね、その相性はあると思いますよ。 AI とかのね。そこのじゃあ相性も考えてっていうところを探すのがやっぱりね、あの、株式投資の醍醐ミなんで いいかなと。 で、あとはね、建設資材設備の、え、 3番目。 はい。 これもね、個人的にはまだいけるんじゃないかなと。結構これも上がりましたけどね。 うん。 うん。顕在とかね、ま、建設関連ね。これもまだ行けそうな感じはあります。 なんでかいうと、あの 6 月かなんかに、あの国度狂人化の、えっと、インフラファンドできましたね。 20兆円かな。 で、あれができたんでそれであの過去ヨーロッパで何が起こったかっていうと、過が今年の頭ですね。過去でもないか 3月か。3月に80 兆円ドイツやったんですよね。 それであのインフラ関連の銘柄が爆当したんですよ。 で、日本の場合20 兆円とちょっと規模が少ないのと、ま、少ないっつも多いけどね。 少ないのとあと加えてあの下水移動っていう結構限定的なその用途ですよね。月下水移動と防災設備 うん。はい。 なんですよ。だからそこの関連とこは結構上がってるんですけどね。だけどまそこ含めてそれがあのま下水道を作るって言ったって別にその下水艦だけじゃないんですからね。いろんな工事が発生するわけだしあとはそれに絡めてこの国土標準化防災のところでま良予算も当然降りるでしょうから。 そうですね。 てあるみたいですもん。道路の話もね、そうだしね。ていうところなんで、あの、ま、建築関連、建設関連っていうところはこれも結構強いすけど はい。 ま、個人的にはまだいけるしでこれ 1 番いいところシステムもそうだし顕在も建設もそうなんだけど完税がどうなろうとあまり関係ないです。 うん。これが非常に重要。 うん。 で、日本株は今本当にキに立たされてますと。 要はトランプさんとバチバチやり合った結果としてお互いに着地点が見えない。非常に不安定な状況に来たと。 はい。 不安定な時は関係ないとこ行きましょうと。 それしかないです。 はい。 うん。なので関係なさそうなところを選んで成長性がある、もしくは成長性がまだ残ってる。ま、だいぶ上がっちゃったけどまだ行けそうっていうところ を探すのが非常に良いのではないかと私は思っております。 防衛とかもね、結構年話題になりましたけど。 うん。防衛も高いけどね。 だから防衛にしてはね、これ前もいろんなこと言ってんだけど、あの、 やっぱあいう上がり方をしちゃいけない銘柄なんですよ。だって防衛って国を守るための はい。 コツコツと積み上げていくものじゃないですか。 なんか有事が起こったからとかなんかトランプさんがね、あの、いろんなところから自衛隊のか聞こうとかそういった話で急筒するものじゃないんですよ。ほら来。 だからイベント的にあれが上がってる時点でちょっと防衛はだからちょっと私やりすぎだと思います。 あれもだから下がったら買いですよ。 がるような本来じゃないので あまりには追わない方がいいかなと私は思ってはいますが はい 逆に悪い方 はい もういいです軍運自動車って感じですね感じはい以上 だいぶそうですか しょうがないっす へえ うんま進めするまでもないですというところですねま回に関して言うとその完全の影響どこまで行ってのは正直よくわかんないですね。 うん。 結構あの予想自体の心憑性わかんないんで うん。もしかしたらあのそんなに影響ないのかなってかもしれないし なんか知学リスクとかでも結構 そうね。ま、だからリスク多いんすよね。 やっぱり海オの1 番のリスクっていうのは完全にその完全に伴ってね、物流があの減少しちゃうっていうところが 1 個大きくあって知性のところあの海峡のところとかね そこはねあるんでま手は出しにくいって思った人はリスク高いんでされと思います。 ただ海軍やっぱ人気なんですよ。 ギャンブラーには人気す。うん。だから、ま、その許容度とあの土胸のある人だけ私はあのないのでやりません。はい。 当的にもね。 そう。で、あとね、このね、右から旅行ホテルとかっていうのは多分これインバウンドだと思うんですけど、インバウンドね、強いのはまだ強いんですけど、今まで強すぎたんですね。 うん。旅行者が増えて、でも今ってほらサービス回ってないじゃない?もう一手、人手不足だったりとか。これ以上立ねないのかなっていうところはあったりしますよね。 だから、ま、一応そのディフェンシブというか、ま、でもインバウンドはディフェンシブじゃないけどね。あれ外獣みたいなもんだから。 うん。だからこれで仮に世界ケはちょっと交代するとかなったらやっぱりこの辺りっていうのはね、あの、完全のせいでダメになるから、ま、リスクはあるかなと。ま、以前強いと思いますよ。強いと思うんだけど、やっぱりこう伸びっていう観点でいくとちょっと厳しいかもしれないと思ってます。で、コンテンツもね、一応ね、現役になるんだけどうん。ま、これは待ちましすね。強いとこと弱いとこ待ちましなんで、これは本当に好きなところ。 自分で選んだ方がいいす。あの業がダメってわけじゃないですよね。 完全の影響受けなさそうですけどね。 うん。今まで良かったっていうのもあるし、あと本当にヒットタイトルが出るかっていうところコンテンツっていうのはアニメもゲームも音楽もそうですけどそこに依存するとこあるんでだからまそこはねあのある程度大手どを買っとけばいいっていう意見もあるしまそれはそれ正しいと思うんだけども あのあんまり完全の影響でこうなってるって話ではないってことなのであの高校先がをねされるなのかなという風には思いますかね。 だから、まあ、全般的に左側が製造業とかそのシクリカル、ま、弁当デリバリーがなぜ入ってのかよくわかんないですけど、ま、これはちょっとね、細かく見すぎたね。 ま、多分なんかあの現役の企業があるんでしょう。どっかね。なんかしら何かしらあるんでしょ。特村とかわかんないけど。だって一応売上だからプラスだからね。 お米が高いとかなんかあるかもしれないですよね。 だから、ま、確かにそっか。それもあるのか。 うん。だ、外食もね、厳しいっちゃ厳しいっすよね。あ、なので何にしてもあの左側が要はマクロ系ね。 で、3 日が一部そういった先急が眼癌が試されるあのも入ってくるとその内事も入ってくるってところで、ま、大枠としてはあの外獣が 厳しいていうところ で一応ねちょっとね、最後にね、重要なことを付き加えておきます。これもね、いろんなこと話してるけど、これね、ずっとね、私絶対消さない図なんですよ。 [音楽] うん。 で、なんでかって言うと重要だから はい。 で、これは何かって言うと、あの、自動車と鉄候の利益見通しです。 はい。1 番重要なこの図の中でね、重要見るべきものっていうのがこの黒い点線とトランプ市再戦ってとこ。これの前後を見てですね。なんか思うところありませんか? え、 つい 鉄候は下がって再戦から下がってますよね。 [音楽] 再戦から下がってますよ。 はい。 再戦前から下がってるんです。 あ、本当ですね。 そこが超重要。要はトランプさんが再戦する前っていうのは完税がかかるかなっていう議論はほとんどなかったわけですよ。 そうか。 うん。ま、もしあったとしても彼がなるとは分からなかったわけです。 はい。 そこに折り込む必要ないですよね、 業績を。でも下がってたんです。 関係ないか。 関係ないです。全く関係ない。 へえ。 ま、そもそも論鉄コロは重要の問題もあったし、あの、ま、景気の問題もあったからねって話もあるしで、自動車は本当に繰り返しになりますけど、中国のね、 EV 社があの、アメリカでもすごいシェア取っちゃって、で、本田とかあと日産もそうですけど、もう何% という気になわけです。すに常になっていた中に完全の話が来た。 うん。うん。 だけなんです。 だから、ま、これ前回のお話ともね、被るんですけど、元に戻ったところでそもそもダメだったんです。 そっか。 なので仮にじゃあね、今回石さんが超ファインプレイして はい。 なぜか自動車税0 じゃんみたいななんかトランプさんを説得して 了したと いうことでトランプさんがなんか頭下げてね、日本ごめんつってもうゼロにしてやるよみたいな話になったとしても上がらない可能性が高いと いうことなんですね。下げた分は戻るかもしれないですよ。 だけどそっから上に行くかって言ったら難しいんで基本的にその鉄とかま、自動車、ま、その他製造業も含めてですけどイベント性はある戻りしかしない と私は考えてなのでここは要注意なのであの仮にね税がいい方に進んだとしてもね、ま、その時は一瞬上がるかもしれないです。バーンって上がるかもしんないけどそこで喜んであの追わないでください。一旦冷静になって追っていいのか考えましょうと うん。 いうのが非常に重要な観点かなと。日本株市のはね。 そうですね。っていう感じなんですけど、 成長とかというところで見ると うん。いいとこですね。 うん。日本市場について見てきましたけれども、日本株についてもですね、ま、個別がたくさんありますし、なかなかちょっと難しいなという方には、まずは日経平均株価を見ていれば指数取引ができるというクリック株 36号のご紹介です。こちらクリック株 365の取り扱い銘柄。 日経225 そしてアメリカのニュクダウとかナスタクラス 2000もありますしドイツタックス FTS100 イギリスの部分もいません。その他モディティ銀プラチナ原油と うん。そうね。金ねやっぱ人気ですもんね。今ねいいすよね。ま、ただ金も最近ねちょっとランクしてきてリスクが上がってはいるんですけどやっぱりなんすかね、金っていうのはあの安全資産としての使い道ってのは非常に高いんですよね。 だからやっぱり日経225 って逆に言うと結構ね、世界でトップレベルにボラティリティ要はその投資リスクが高いはい。 2ですか? そう、そうです。 あの圧倒的です。しかも圧倒的に高いんですよ。 あんま受けてないイメージがとありますけど。そう、ま、本当数週間とかはそうなんだけど、 大概あの世界が何かしらに揉めるとなぜか 1番動くのが日本株です。 反応します。 そう。で、しかもね、アメリカとかヨーロッパ株に振られる倍ぐらいです。リスクが。投資リスクは倍です。 なのにリターンが倍じゃないんです。 はい。 うん。なので怖いです。 そうですか。 そうなんです。なので 金とかで合わせて買うとすごく相性がいいと思います。ニンニコは。 なるほど。ま、ただその魅力として配当がありますよね。株には。例えば、あ、ま、買で保持った場合は金利相当学は支払いになるんですけれども配当相当学っていうのももらえて、これ去年の実績なんですけど 6億6000円大きいですよね。 そう、大きいですよね。うん。 だから、ま、あの、やっぱり日本株ってなんすか、アメリカとの決定的な違いは何かって言うと、もう作りとして製造業とか、ま、大企業のサービス業とか、ま、そういったね、政熟不付企業が多いんですよ。 うん。はい。 え、アメリカってあの申し上げてる通りで、あの、とんでもない成長株ばっかりなんですよね。 あの、自価総額が600 兆円になったのに今期にまだ 40% 利益成長するっていう風な予想されてるような、そういうなんか成長株がだけが勝ち残るのがアメリカで日本っていうのは自動車だったり、あとそれこそ JTとかね、NTT とかま、そういったなんつうの、もう人代を気づいてもう全部こう、ま、安泰というか 落ち着いちゃった企業っていうのが成熟企業なんですけど、そういうところと何が違うかって言うと、基本的にその日本、ま、日経 225 に入ってる銘柄なんかほとんどそうです お金稼ぐじゃないですか。 うん。 もちろんね、あの、ブルーチップなんで、あの、要はその流料企業なんで、事業自体は安泰成長してる。 緩いやかに成長してる。で、それでちゃんとお金稼げるわけですよ。景気、ま、悪くなければね、景気悪くなければお金稼げる。じゃ、その稼いだお金をじゃあどうしたらいいんですかって言うと、まずアメリカの Nスタックとか、 ま、あとSP500 もそうだけど、その人たっていうのは投資するんですよね。 はい。 成長投資する。例えばデータセンター作りまくるとか、そういうのにブーンって投資する。要は次のその成長のために投資する日本の場合って。 で、もし国自体がまず経済として人口を減っていくと少子高齢化進んでいくとで企業自体も成熟化しちゃっていて、例えばじゃ、自動車が今からね、あの、市場規模世界で倍になるんだと思わないじゃないですか。そうことないですよね。で、今からじゃあ、タバコが世の中であの爆発的に入るとかそういうことね、ご時的にないじゃないですか。要は お金の使い道がないんですよ。 ああ。 で、そうすると何するかって言うと、 配当を出すんですよ。 そっか。 だから配当いっぱいもらえ。 そうですよね。魅力的ですよね、そこは。 そう。うん。 だからその意味ではその配当狙いであの 225 とかであとはそのまま日本株全体もそうですけどそういうの買うっていう選択肢っていうのは 1つあってもいいのかなと うん いう風には思いますからね 逆にこう入浴だと売りの場合は近額の方が大きいですから うん。そうまハいかね差額を 狙うって 狙うっていうのもありっちゃあり うんですよね。だから多分なんか配当あんまり払らないからうん。あんまりくれないですね。結構だってあれですよ。 自価総額100 兆円超えてる企業でも配当払らない企業多いですからね。アメリカ非常に多いです。うん。 あと日本の特徴で言うと祝日が 結構多いじゃないですか。 でもそ日でも取引ができるというところがありましてですね。 これね。うん。ま、祝日そうね。はい。 うん。そうなんだ。 配当もらえて、ま、取引時間も長いですし うん。 え、祝日も取引できるということで。 うん。そうだね。 で、あとなんか最近ちょろっとね、話としてあるのがなんかその反動体とか生ハイテく強いじゃんっていう話で日経 225がなんか反動体みたいだと いう話を聞くんで。 あ、そうですね。 うん。それでなんか225 でいいんじゃないみたいな話を なるほど。 ま、言われることあるんですけど、 ま、半分正解かな、半分間違ってるかなっていうイメージですかね、私は。 うん。 うん。確かにあの、アドバンテストとかね、あの、東京エレクトロンとかはい。 ま、あの辺のね、そのシェアっていうかな、非常に大きいんですよ。 はい。 だからアメリカのその反動体ソ即ソ即ソックス指数とかね、 あとはま、ナスタックもそうだけどそれが下がると日経も力強く下がりますと。 そうですね。 で、その逆もしかれてね、上がったら上がるんだけど、 ま、ただ逆にね、あの、あの、ファーストリテーリングとかね、あいったとこの企業もかなり大きいんで。 そうですね。そこだけで結構右しちゃいますね。 そう。うん。でもね、あの、これっていい捉え方があって、 要は反動体に連動しやすいのは事実ですと。 [音楽] で、反動体に連動しやすいってことはアメリカの最先端のハイテのその動きに対してあのついていってくれるっていうメリットが 1つある。うん。 だけど反動体だけに投資をするっていうことは ちょっと狭すぎてリスクじゃないですか?今あの世の中分散投資の時代ですよと。 はい。 で、それの反動体っていう美味しい成長領域をに投資もしつつ、 あの日本の有料企業にも投資をできるっていうのが日経 225の1つのメリットであるか かつ配当もらえるってことですもんね。 そう。うん。すごいでしょ褒め方。 そう、そういう風な、そういう風なあのインデックスなんですよね。だ、その意味ではあの本当に反動体に裸一環投資するよりもリスクは低いし、あの、いい分散にもなるっていうので、この加格に書いてあるようなね、日本株たくさんあってどれがいい選べがいいかわかんないから分かりやすい一見に取引したいっていう考える人、この 女性会社に27何歳の方、 そう、 この人ってことは間違いじゃない。 そうですね。 壁投資はこの取引すでにしてるんだけど、ちょっと日間 225 で逆にね、その個別ちょっとかじってね、こんな 225 なんてって言ってる人ほどか知らない。 あ、そうですか。 こういう風にね、ちゃんとシンプルに考えて、あの、やってることっていうのは基本間違ってないです。 なので、ま、こういった使い方もできますし、 あとはね、効率よく取引したそうですよねと。うん。いうことは、ま、もちろんね、あの、あるのでうん。はい。 1 局、あの、こういったラインナップであの、いろんな簡単に投資ができて配当もらえると 225と うん。いうところですかね。 そうですね。是非自取引やってみたいという方は一歩踏み出す時クリック株 365 をご検討ただいてはどうでしょうか?詳しい商品資用については、え、クリック株 365 の公式ホームページの方からご覧になってみてください。え、この動画の概要欄にもリンクが置いてありますので、そちらからアクセスしてみてください。 ということで、この動画では日本市場についてお母さんにお話伺ってきました。 じゃあ、この次の動画ではどんなお話になりますか? はい、じゃあ具体的なね、投資アイデアまで踏み込みましょうか。ま、せっかくなんで、あの、アメリカを褒めて日本を半分ディスっていうとこまで来たんで、 そんな中でどうすればいいか、 どうすればいいか。ま、あの、メガライアについは基本的は日本株です。ただ、あの、その切り口となるところにあの海外の例えばアメリカのところとかヨーロッパのところとかそういったとこ含めながらね、ちょっとね、あの、最終的に話していこうかなという風に思います。 明日回もお楽しみに。 母さんにお話伺いました。どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 え、この動画が面白かった、役に立ったという方は是非ともいいねボタン、チャンネル登録をよろしくお願いします。最後までご覧いただきありがとうございました。 [音楽]

外資系金融機関出身で現在は多数メディアでも活躍する大川智宏氏に、これからの日本株の狙うべき業種、避けるべき業種について解説いただきました。

日本株は買いなのか? 狙うべき業種・避けるべき業種とは? 大川智宏②
01:55 現在の日本株市場は…
06:13 増益の程度が大きい業態
14:43 減益の程度が大きい業態
17:34 【最重要】日本の自動車、鉄鋼の利益見通しから分かること
20:03 くりっく株365 取り扱い銘柄
21:18 くりっく株365の配当相当額と金利相当額
23:47 くりっく株365は祝日も取引できる

大川智宏氏 1本目

講師:大川智宏氏
野村総合研究所、JPモルガン・アセットマネジメント、クレディ・スイス証券、UBS証券などで経験を経て、智剣・Oskarグループ設立。
現在、CEO兼主席ストラテジストであり、モーニングサテライトや日経CNBCなどメディアでも活躍。

進行:分林里佳氏
フリーアナウンサー。TBSスパークル キャスター室所属。元四国放送アナウンサー、元日経CNBCキャスター。血液型はO型。 身長165cm。一男一女の母。

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◎「くりっく株365」,「くりっく365」のリスクについて
預託すべき証拠金額に比して取引金額が大きいため、相場次第で、差し入れた証拠金以上の損失が発生することがあります。詳しくはこちらをご覧ください。
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