乃木坂46遠藤さくら、五百城茉央に優しく寄り添う「茉央ちゃんのままでいてくれれば」<乃木坂、逃避行。SEASON3>#news
乃木坂46メンバーによる2人旅に密着 するドキュメントバラエティ乃木坂頭飛校 シーズン3の第4回が7月25日にレミノ で配信された。第4回は4期生の遠藤さと 5期生の伊木が愛媛松山を旅する後編。 豪華な夕食を堪能した後、お互いの思いを 語り合う場面があった。以下ネタバレを 含みます。写真レアな姿2人の リサイクリングに挑戦する遠藤桜&イき 魔王イき遠藤に素朴な質問ご規制のこと どう思ってます?後編は1日目の夕食後 足湯にまったりと浸りほっと一息きつく 場面から始まる。楽しかった1日を回送し ながらいきがこの間もちらっと言ったん ですけど、いつも本当にパフォーマンスが かっこよくてめっちゃ憧れてるんですと 切り出す。5月の1スイヤーバースデー ライブで披露されたごめんね。 フィンガーズクロスイドエ藤のセンター曲 でのエ藤のパフォーマンスについて圧倒さ れちゃっていつもとはまた別人に見える ぐらいかっこよくて何かに表意している みたいなすごく引かれたんです。自分は まだまだなんですけど、そういう パフォーマンスができる人になっていき たいと憧れを口にする気に遠藤はいやもう ね、10分なってるよ。そういう存在に目 を引かれるしと穏やかに返す。そしてご 規制の遺置きにも後輩ができたという話題 になり、イ置きがご規制が入ってきた時 どう思いましたか?てかご規制のことって どう思ってます?と率直にぶつけると遠藤 はもうただただ可愛い後輩といいでもご 規生が入ってきてくれた時なんて私なんて なよなよしてなかったと苦笑いきは即 にすごい大先輩に見えてたんです。だけど 六期性が入ってきて果たしてどんな風に 見えているんだろうって思ってと自分が6 期生からどう見えているのか心配を口に する。すると遠藤は5期生が入った頃の 自分を引き合いに出して六期生の子もまお ちゃんのこともすごい輝かしい大先輩と 思ってるからそのまおちゃんのままでいて くれれば後輩はちゃんとついてきてくれる し大丈夫だよ。一生懸命やってれば後輩は ちゃんと見てるしね。その姿を学んでいく よと励ました。そんな中、イきはこれまで 何度か遠藤の前で涙してしまったことを 思い出して反省し、大迷惑ですいませんと 謝罪。遠藤は謝らないの。いいんだよ。 そういうのは嬉しいよ。私はそういう姿を 見せてくれたりしてと優しくさとした。 口調はどこまでも穏やかだが頼もしい先輩 の顔を見せる遠藤。それもそのはず。4期 生は加入して7年になる。遺置きの今の 年齢19歳当時の話を振られると遠藤は 19歳はそれこそごめんねフィンガーズ クロスイドをやってた。当時は全然 ダメダメだって思いながらやってて、 ただただ辛いだけだったけど、辛いことも 苦手なことも頑張ってた方が数年経った後 にやって良かったなと思えるから。そう 思うことがたくさんあるからと経験を経て 感じたことをあくまで押し付けることなく そっと伝える。今や推しもされもセム グループのエースにも関わらず決して奢る ことなく謙虚。きっと彼女のキャリアで あればこうすればいいじゃんと後輩に言う こともできるはずだが必要以上に押し付け ない感じが自然と背中を追いかけたくなる 先輩遠藤の魅力なのだろう。翌日は古島 海峡大橋へSHAMI という文字の大きなオブジェに完激しつつ 島並街道でサイクリングをすることに 2人乗り用の自転車をレンタルしたところ までは息用だったエ動だが実際に乗って みるとかっこいい先輩の姿はどこへやら 愛すべきどんプりを発揮すぐにコツを掴ん だ遺気に対してちょっと待ってちょっと 待っ っていかも。こんなに私乗れないんだとチパニックに。この人間臭さも彼女の魅力の 1 つだ。普段からサイクリングをするという置きのリードでどうにかこうにかみ出し並道の心地いい風を浴びながら約 7km 先の大島を目指す。いの下りに差しかかると 2人の乗りのサイクリングにも慣れてきたのか。柚ずの曲色口ずむ場面もあった。 甘酸っぱい夏色の風を感じながら45分 かけて渡り切る。バーベキューにお作り 絶品海の先に最高すぎる目的地である大島 に到着すると同の駅吉海行で昼食タイム。 海のさや肉など好きな具材を自由に選び、 自ら七輪で焼いて食べるスタイルの海鮮 7輪バーベキューを楽しんだ。牡蠣に 蛤ぐりイカ焼きなどのバーベキューの他 瀬戸内会の魚の代表格真鯛のお作りも 味わい最高すぎるすごいですねこれはと 旅先ならではのロマンティックなランチを 満喫した。その後は大見島へ移動し イノシシの川を素材として活用したレザー クラフトに挑戦。2人ならではの オリジナルの要素も加えつつキーホルダー を完成させ、最後は瀬戸内の海をバックに まったりTブレークで2人きりの本わか旅 を終えた。時折りどん臭さ、友柔不段 ビビリな面を出しながらも後輩の悩みに 紳摯に向き合う先輩。言動とほがらかな 笑顔の裏に不安を抱えながらも持ち前の 前向きさで何事にもポジティブに取り組む 後輩遺気真夏の全国ツアーまた中で多忙を 極める2人がこんなにのんびりしてていい のかくらいのんびりしてたね。私も ゆったり過ごしちゃいましたと10回する ほどしっかり羽を休められた2日間だった 。どこなく姉妹のような雰囲気も感じ させる空気感の2人に視聴者の心もはかな 島並の風に包まれたことだろう。
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