『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』登場ネタ解説30選【警告後ネタバレ】

『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』登場ネタ解説30選【警告後ネタバレ】



『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』登場ネタ解説30選【警告後ネタバレ】

どうもキラプレゼンツ見てき映画マガジン へようこそ。キラ主催ライター3C4の せやです。今回はですね、本日7月25 日米同時公開となったファンタスティック 4ファーストステップを記念しまして、 今作に登場するネタについてメインのもの から隠れた要素のようなものまで30個 登場要素を解説していこうと思います。 映画に関してはとても楽しませていただい たんですけれども、感想については ポッドキャスト動画の方でまたアップする と思いますので、そちらを見ていただけれ ばと思います。途中まではそこまで ネタバレにならないネタ。途中で一度警谷 を挟んでネタバレネタに行きたいと思い ますので、見ていない方はご注意 いただければと思います。このチャンネル キラプレゼンツ見て聞く映画マガジンでは 駆け出し映画ファンから映画マギアまで 映画好きの皆さんの映画ライフがより 楽しく充実するような動画コンテンツをお 届けしようと活動中です。映画に関する 様々な動画をアップしていますので、応援 していただける方はチャンネル登録よけれ ばグッドボタンもしていただけるととても 励みになります。では早速登場ネタの解説 に移っていこうと思います。え、まずは 主人公と言えるファンタスティック4の4 人のメンバーですね。まずミスター ファンタスティックことリードリチャーズ です。リードリチャーズはマーブル史上 最強の天才科学者の1人として知られてい ます。1961年のコミックス相関以来、 物理、生物、価格、あらゆる分野で活躍 するスーパーエリートです。スーパー パワーは体を自由時代に伸ばせるゴム人間 みたいな能力なんですけど、リードが本量 を発揮するのは戦闘よりも頭脳で問題を 解決する場面だと思います。宇宙規模の 危機でも彼の科学能が鍵になっています。 実写でのキャストも話題になってきました 。2005年はヨアングリフィズ、 2015年はマイルズテラーがリードを 演じましたが、今回新たにMCUで登場 するのはペドロパスカル。パスカルは頭脳 担当としての魅力を出したいと考え、演技 についてはタコの知性などからも インスパイアされたとも発言しています。 今回ファーストステップでチームを率きい て父親にもなるリードはアベンジャーズ ドームズデイヤシークレットウォーズでも きっと活躍していく。まさにこれから MCUの重核を担う存在と言えますね。次 にそのパートナーであるインビジブル ウーマンことスームです。彼女は1961 年デビューの女性スーパーヒーローの 先駆がけで透明になる能力もあるし、 エネルギーのフォースフィールドを使って 攻撃にも防御にも使えるという能力を持っ ています。コミックではチームの母として も頼られる存在なんです。過去には ジェシカアルバやケイトマーラが演じてき たこの役を今回の映画版ではバネッサ カービーが演じますが、今回は妊婦モード 全開。2と同じく撮影中に妊娠中だった 期間もあるカービー自身の体験も演技に 込められていて家族とチームの狭まで 揺れ動く身情がすごくリアルに表現されて います。フォースフィールドの演出も 楽しくて見えない盾が映像的にかっこ よかったですね。次にスの弟ヒューマン トチことジョギンストーム。みんなに愛さ れるヒューマントチは1961年から活躍 するファンタスティック4の熱血 パイロット。宇宙での事故で全身が炎に 包まれる超能力を獲得しました。彼の 決めフといえばフレームオン。操作権で 全身を燃え上がらせて飛び回って炎を相手 に発射したりします。過去にクリス エヴンスマイケルBジーダンが演じてきた この役をMCUではストレンジャー シングスのエディ役でお馴染みのジョセフ クイーンが演じ、これっぽくて少し チャラい性格はそのままに感情や思いやり を重視する熱くて仲間思いのキャラに アップデートされています。そして最後の 1人がザシングことベングリム。彼もまた 宇宙事故で変信した屈境な岩人間のような 存在です。コミック登場以来、1人だけ 普段から異行になってしまった自分の体に 悩みながらも仲間との信頼で自分を 受け入れていくその成長ストーリーが魅力 です。実写ではマイケルチクリスや ジェイミーベルが演じてきた便を今回は 一流シェフのファミリーレストランでもお な染みのエボンモス爆が演じて岩肌の質感 や感情も丁寧に表現されました。そして便 のキメゼリフといえばItalンタイムと いって押仕置きの時間だと訳されています ね。これは1964年のコミックから初 登場した彼のバトル開始宣言とも言える セリフです。今回のファーストステップで も予告編からずっとこのセリフを言わされ そうになっていますね。さて、こんな ファンタスティック4の誕生に欠かせ なかったクリエイターの1人がジャック カービーという方です。マーベル最初の スーパーヒーローチームであり、その ビジュアル世界を築いたのはまさに カービー。彼の持ち味である不規模の スケール感とダイナミックな構図は ファンタスティック4の世界観に直結して います。今回の映画の監督、マッド シャクマンはワンビジョンの監督なんです けれども、ジャックカービーたちが想像し た60年代のファーストファミリーズを 映像化するためにレトロフューチャーな デザインを採用。衣装や背景、建築、 テクノロジーなどまるでコミックから 飛び出してきたような空間が描かれてい ます。そんなファーストステップの舞台は R28という平行世界で物語が進みます。 これはMCUの本筋と言えるR6いわゆる 神聖時間軸ですね。とは全く別の世界で 接点がないことになっています。シャマン 監督もプロデューサーのケビンファイも これから見る人がマーベルの続きを見 なきゃと緊張しなくていいようにと意して 新しい宇宙にしたとコメントしています。 そしてこの828という数字なんです けれどもこれが先ほどのジャックカービー の誕生日に由来するそうです。そしてもう 1人マーベル世界を語る上で欠かせない 創造者といえばスタンリーですね。彼は 1961年ファンタスティック4を ジャックカービーと共に生み出し、その後 もマーベルの象徴となったスーパー クリエイターです。18年に亡くなりまし たが、それまで様々なマーベル映画にも 登場していましたね。そんなスタンディへ の愛も本作ではしっかり感じることができ ます。それがexelという言葉です。 Exelシオールというのはラテン語で さらに高く上前といった意味になっていて 、スタンリーが好んで使っていた言葉です 。本作では宇宙に飛び立つロケットのよう な乗り物がエクセルシオールと呼ばれてい て、この名前がまさにスタンリーエの オマージュと彼の前進し続けるスピリット の象徴だと考えられます。さて、 キャラクター解説に戻りますが、次に フランクリンリチャーズですね。本作では リードと数の間に生まれる赤ちゃんが かなり重要な役割を果たすんですけれども 、その赤ちゃんとして登場するのが フランクリンリチャーズです。コミック初 登場は1968年でリードと数の長男 コミックではオメガレベルの現実改変能力 を持つ用事として描かれていて、物質、 エネルギー操作、テレキネス、ポケット ユニバースの生成などなどとにかく スケールが桁違いの存在です。ただ今回の 映画ではあくまで赤ちゃんとしての登場 でして、シャクマン監督も家族の絆と宇宙 的可能性を象徴する中心的な存在と発言し ています。つまりまだ眠れるポテンシャル を秘めたこの赤ちゃんがその存在だけで これからのMCUに宇宙規模の大きな期待 を持たせる役割を持っています。話が進む ほどどんな現実改変やマルチバース展開に 絡んでくるのかワクワクしますよね。 そして今回シルバーサーファーが出てき ますが、過去の実写版ファンタスティック 4で出てきたのとは少し違って女性版 シルバーサーファーシャラバルとなってい ます。演じるのはエミーシを受賞したこと もあるジュリアガーナー。モーション キャプチャー未経験のジュリアは彫刻の ような姿勢を意識して演じたという話で かなり気合いが入っています。物語では ギャラクタスの死者ヘラルドとして地球を 脅やかす立場のシャラバルですが、 コミック初登場は1968年男性版 シルバーサーファーの恋人という設定で コミクには出てきますが、本作では別 ユニバースのシャラバルとして独自の解釈 MCU版として再構築したとのことです。 そして今回ファンタスティック4の前に 勝ちかるのが巨大な存在ギャラクタス宇宙 で植え続けて惑星を食べてしまうという とんでもない存在ですね。こちらはラルフ アイネソンが演じました。シャマン監督は ファンタスティック4の宿的である ドクタードームではなくギャラクタスを敵 に選んだ理由として宇宙最大の ギャラクタスと宇宙最初の赤坊 フランクリンの退避を軸したかったと明言 しています。これはただの怪物バトルでは なく命の価値を問うドラマにもつがってい ますね。ギャラクタスのコミック初登場は 1966年惑星を食らう神として スタンリーとジャックカービーが宇宙規模 の超越的ビランとして生み出しました。 コミックにおける彼は元々ビッグバン前の 探検化ギャランという存在でそれが宇宙の 意識と融合し今や宇宙のバランスそのもの にまで登り詰めたとされています。今作で は5のファンタスティック4とも呼ばれる ようなもう1人の家族ハービーが登場し ます。ハービーはHBI にピリオドがついてハービーなんです けれどもヒューマノイドエスペリメンタル ロボットBタイプインテグレイテッド エレクトロニクスの役だそうです。 ハービーはファンタスティック4の ロボット女手。AIとアナログ回路を搭載 していて、チームの任務の補助や子供たち の世話も担うファミリーの一員として コミックで描かれています。元々1978 年のアニメで誕生したキャラクターなん ですけれども、契約の問題で人気の高い ヒューマン統地がアニメで使えなかったの で大薬としてスタンリーとジャック カービーが生み出したそうです。その後 79年にコミックにも逆輸有輸入され、 断族的に登場を続けています。ここからは さらにサブのキャラクターたちですね。 ここで紹介したいのが新場キャラの レイチェルロズマン。映画では ナターシャリオンが演じていますが、小 学校の教師で便の地元つがりの先生として ちょっと登場します。え、炎から恋愛感情 の可能性も描かれてるように見えますし、 しかもコミックで便は教師のデビー グリーンという人と婚約していたという 過去があるので、教師という職業設定は そこに重なる可能性がありますね。劇中で 登場するテッドギルバートっていう司会者 キャラに関してはマーベルの原作コミック には一切出てこない映画オリジナルの人物 だそうです。映画の中ではテッド ギルバートショーというトーク番組の司会 者でファンタスティック4の活躍をテレビ で紹介していました。雰囲気的には例えば 日本で言うと昔のベストXとか夜のヒット スタジオみたいな司会者のイメージですね 。アメリカでは1960年代にエド サリバンという超有名司会者がいてその人 をモデルにしたキャラらしいです。もう 1人紹介しておきたいのがリンイコルズと いうキャラクターですね。こちらはテッド ラストというドラマシリーズでおな染みの サラナイルズが演じているんですけれども 、制作側もMCU版オリジナルで必要な 存在として今回の世界観に組み込んだ キャラクターです。こちらはフューチャー 財団の運営責任者として数を支えてくれる 人ですね。アクションシ議は直接絡みませ んが、チームと社会との接点を担う公的な 中数として存在感を放っていました。ここ までは特にネタバレではないんですけれど も、ここからはどんどん物語の中で登場し た要素について触れていきますので、まだ 見ていない方はネタバレなしで本編を見 たい方はご注意ください。1961年の コミック第1話に登場する ファンタスティック4最初の敵がモール。 本名ハーベイルエルダーと言って、見た目 は少しクリーチャー地味ていますが、実は 天才科学者で視力が弱いためレーダー並み の感覚を使えます。コミクルは地上から 拒絶され、自定世界の支配者として復讐と 孤独を抱える悲劇的な美として描かれまし た。そして今回MCに白登場するモールは ポールウォルターハウザーが演じました。 特徴としては地底世界を代表する組合長の ようなリーダー像でしたね。ただの悪物で はなくて地下のコミュニティを守りたいと いう戦う主張のようなキャラになってい ました。そしてコミック第1話とモールと いえばですね、今回ファンタスティック4 ファーストステップにはとても象徴的な オマージ演出が仕込まれていました。それ が1961年のファンタスティック4第1 巻の表紙の構造をそっくりそのまま実写で 再現するというシーンです。初代コミック のカバーではファンタスティック4の4人 がモールの陰謀によって地底から現れた 巨大なモンスターギガントに立ち向かうと いう構図が描かれていました。そして今作 でもその構図を忠実に再現して地面を 突き破って実現するギガントとそれを 迎え打つファンタスティック4の夫人が まさにあの表紙そのものでした。これは ファンにとってはたまらない原点会機の 瞬間であって、MCU1ファ FANタスティic4の第1歩ファースト ステップがまさに検索シーンの再現に 始まるというメッセージにもなっているの ではないでしょうか。そして劇中で名前 だけ言及されるキャラクターたちに関して も実は原作コミックではいずれも ファンタスティック4の因縁の深い敵たち でした。まずマット進化は狂器と科学を 融合させた洗脳装置の開発者で精神操作を テーマにしたストーリーで ファンタスティック4と衝突します。 パペットマスターはその名の通り粘土性の 人形を通じて人間を操ってしまうという 能力を持っています。ウィザードは テクノロジーの魔術時とも言える存在で 自作の空中ブーツや防御フィルなどで ファンタスティック4に挑む天才発明化 ビランです。そしてディアブロは中世 スペイン出身の不ロの錬金術師と言われて います。科学と魔法を組み合わせた トリッキな攻撃を仕掛け ファンタスティック4度も窮地に追い込ん できた魔術的な価格者です。いずれも癖の 強いキャラクターばかりで、今後のMCU 展開でもセリフだけではない登場があっ たら面白いですね。そして注目なのが スーパーエイプの扱いです。フラッシュ バックの映像でファンタスティック4が 赤い猿みたいなクリーチャルで戦うシーン があるんですけれども、これはレッド コーストというビランが引きいていた一段 なんです。本当はレッドコースト自体を ジョンマルコビッチが演じる映像もあった んですけれども、尺の都合でカットされて しまって、監督は得ずカットしたけれど 本当に辛かったと語っています。スーパー エープだけがしっかり登場したことで本来 レッドゴーストもいたかもしれないという 痕跡は残されていますね。え、続いては 未来を切り開くクリエイティブ集団として フューチャー財団フューチャー ファウンデーションに注目したいと思い ます。コミクルはリードリチャーズが設立 した科学と技術で社会問題を解決する未来 思考の財団として登場していて ファンタスティック4ファミリーの新たな 軸を担う組織でした。サイエンス テクノロジー オーガナイジンリーディングマス という5個の項目をstormストームと いう2とジョギの苗字にかけるといった 教育的アプローチも明示されています。 フューチャーザイダは科学の力で未来を 導くというリードのビジョンを制度化した 存在で単なる背景組織ではなく今後の MCUにおける知的勢力の一角としての 可能性を感じさせる重要な存在だと思い ます。シルバーサーファーたちの故郷とし て知られるのが全ラーと言いまして戦争も 貧困も存在しない高度文明社会です。銀河 系のデネブ政権に属しコミックにおいては かつてキャラクタースの集来を受けた際 男性版シルバーザーファーノリンが自らを 犠牲にしてヘラルトとなり星を作ったと いう伝説が残っています。これは今回の ストーリー女性版になっても生かされてい ましたね。文化的には極めて平和主義で 知性と理性を文じる住民全ビアンたちは 長寿かつ高い精神性を持つ種族です。 ファンタスティック4の拠点といえば スタービルディング。こちらは彼らの本拠 地として知られるニューヨークの高層ビル です。61年の第3号から登場していて、 上層会はリードの研究施設や住居として 回送されています。建物は戦闘や災害に 備えた特殊構造や安全機能を備えていて、 マーベル世界で初めて大けにされた ヒーローの拠点とされる歴史的な存在です 。今回の映画でもレトロフューチャー風の デザインをまとい物語の中核的な舞台とし て登場しています。そこでは多くの研究が 行われるわけですけれども、最新作で活躍 する異次元への転送装置テレポート システムは結構2015年版の実写映画で 登場したものの設定や構造によく似ていて 、ある程度は影響を受けているのかもしれ ないですね。そして最後の方にあの 赤ちゃんをチャイルドシートに乗せようと してわちゃわちゃしてるシーンがありまし たけれども、そこで乗り込もうとしている 乗り物がファンタスティカ。 ファンタスティック4の乗り物として 1962年のコミックで初登場していて、 リードによる設計で空中飛行分離機能を 備えた多目的ビークルとなっています。 MCUではレッドプール&ウルバリンで 1度登場を果たして、え、今回ファースト ステップではレトロフューチャーな姿で 正式デビュー。今後も活躍が期待される 乗り物ですね。そして最後に忘れてはなら ないのがコミックにおける ファンタスティック4最大の宿的ドクター です。 年にコミック初登場し、天才科学者にして 魔術も操る独裁者です。彼のスーツはただ の鎧ではなく超人的な力と耐久性飛行能力 まで備えた軍曹。しかも根底にはリード リチャーズへの複雑な感情があって知恵と 自損師のぶつかり合いが常にあるような キャラクターなんです。今作においては エンドクレジットでだけ、しかも後ろ姿で 登場しましたね。これまではアイアンマン トギスタークを演じていたロバート ダウギージュニアが演じるということで 自作アベンジャーズドームズデにつがる 伏線として機能していたと思います。原作 では1964年にドームが両親を失った 経験に焦点が上がり、ただの支配者では ない悲劇的なビラとしても描かれています 。映画内ではさりげなく言及された ラトベリアという国があったんですけれど も、このラトベリアという言葉はドクター ドームの母国としてコミックで長年描かれ てきた核空の東王国家です。政治体制は ドームによる絶対独裁で治安や生活水準は 高い一方で市民の自由はほぼゼロという ディストピア国家。高度な科学技術と軍事 力を持つ超対国でもあり、度々 アベンジャーズなどと対立しています。 映画ではまだ少し言及されただけですが、 MCUで本格的に登場する日も近いかも しれませんと、ここまで30個。今作に 登場したネタをメインのものからサブの ものまで振り返ってみました。60年代の レトロフューチャーデザインの街並とかを 見ているとかなりいろんなところに看板と かもあったし、まだまだ小ネタはありそう な気はするので、この小ネタが面白かった といったことがありましたらコメントなど で是非教えていただけたらと思います。 今作の感想につきましてはいつもの ポッドキャスト動画の方でまた改めて語っ ていきたいと思いますし、KA.jpの サイトでレビュー記事も載せていますので 、是非そちらを楽しんでいただけたらと 思います。ということで今回の動画はここ まで。ここまで見ていただいた皆様 ありがとうございました。今後もキラ プレゼンツ見ていく映画マガジンでは皆 さんの映画ライフが売り楽しく充実した ものになるような様々な動画を投稿して いきますので、この動画が気に入って くださった方は是非チャンネル登録と グッドボタンよろしくお願いします。では また次回の動画でお会いしましょう。最後 までご視聴ありがとうございました。

🎬 『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』の登場ネタ(小ネタ)紹介・解説動画🎬
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Pixabay「Distant Echoes」

《主な紹介作品》
『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』(The Fantastic Four: First Steps)

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