【50代大人のデニムコーデ】デニム難民必見の究極の一本/大人世代向けデニムブランド/woadblue/ウォードブルー/SALUU

【50代大人のデニムコーデ】デニム難民必見の究極の一本/大人世代向けデニムブランド/woadblue/ウォードブルー/SALUU



【50代大人のデニムコーデ】デニム難民必見の究極の一本/大人世代向けデニムブランド/woadblue/ウォードブルー/SALUU

[音楽] 皆さんこんにちはエリターツウォーター美 です今日もこちゃんチャンネルご覧 いただきありがとうございますこの チャンネルでは40代50代60代の大人 の女性のおしゃれがもっと楽しくなる そんな情報をたくさん発信しております 今日のテーマは大変お待たせいたしました もうお待たせしすぎたかもしれませんえ 今回はデニムについてご紹介したいと思い ます えっと私はウードブルーというデニム ブランドともう5年ぐらいですね携わらせ ていただいてるんですけれどもその中でえ リジットハイライズっていうモデルだっ たりとかブレットっていうモデルとかま いろんなねヒット作っていうのを生み出し てきましたえリジッドハイライズとかは ものすごくオセンティックなデニムなので ずっと定番としてあの売られておりますで ブレットもかなり早い時期からバレル シルエットっていうのを出していて たくさんの方に履いていただいたんです けれどもここ最近の1番のヒットがサルー というモデルになりますそれが今私がこの 履いているデニムになります春ーはですね すごく特殊な形をしておりまして一見普通 のように見えるんですけれどもものすごく 新しいあの他ではちょっと売ってないよう な形をしてるんですねでこれはえっと私の これまでのいろんなデニム人生の中でこう だったらいいなあだったらいいなっていう のを全部詰め込んだようなあの1本となっ ておりましてただ見たこともない履いた こともない人にとってはちょっとえどう 履いたらいいのか分からないとかこんな 特殊な形を履きこなせるんだろうかみたい な感じであのちょっと躊躇してしまいかね ないモデルなので今回は私がそのサルーと いうモデルについて詳しく解説させて いただきますあといろんなルックもねあの ご紹介しつつ新食もあの今年出ますので さらにその新食のねあのコーディネート 方法などもご紹介したいと思いますので 是非最後までごゆっくりご覧ください 今回はボードブルーのサルーというモデル のすごい特徴を3つにまとめてお話しし たいと思うんですけれども1つ目はロー クロッチアハイライズということですで ロークロッチってどういうことっていう風 にまずネムに関してあのそんな言葉聞いた ことないよっていうおっしゃる方も いらっしゃるかと思うんですねえ ハイライズは多分ローライズって言葉が 私たち世代では昔流行りましたのでえ ローライズデニムの反対ハイライズって いうのは分かりになると思うんですけど ロークロッチってどういうことっていう風 に思われますよねそれをね今回ご説明し たいと思いますえまずロークロッチとは ですねここの長さがすごく長くんですね ここが低いんですで今までのデニムという のはこの黒っちがまたの部分ですねこの またの部分がこうぴったりしてたんですね でここの長さがもっと短いんですフロッチ 部分が普通にまたにぴったりサイズになっ てるのが普通のデニムのサイズ感なんです ねでこのサルーというモデルはすごくここ が長いんですということはどういうことか と言うとここがねストンと真っすぐになる んですトンと落ちるんですつまりお腹が ぽっこりしてる体型の人でもここが ものすごく布がたくさんここにありますの で拾わないんですねここをストンと落とし てくれるお尻もここがロークロッチ上に ずるっとしてるんです後ろがねこんな風に 落ちてるんです つまりお尻と太もの境い目が全く外に現れ ないんです分かりますあの普通のデニムの 特徴は尻と太ものここの境い目のラインが 結構くっきり出るんですねでお尻がキュッ と上がってる人はお尻と太もの境い目が 見えても全然嫌じゃないんですけれどもお 尻が下がってきた人にとってはお尻と太も の境い目が曖昧になってるんですねなので そこが肉を拾ってしまうとお尻の位置が すごく低く見えてしまってかっこよくない んですよであの過去にも動画の中で喋った ことがあるんですけれどもチノパンは元々 メンズのアイテムだから少年っぽく着 るっていうのが私の中では正解ですってお 話ししたかと思うんですけどもデニムも 全く一緒でデニムって元々えっと作業技 だったりのアイテムなのであの男の子 っぽく着る方が私はかっこよく見えるって 思ってるんですねえっともちろんねあの いろんな着方いろんなタイプのデニムが あるんでえ体の丸みを拾って逆に女らしい 体をあのデニムっていう素材感とミックス することで素敵に見せるっていうことも もちろんできるんですけどもそれはですね ま言うならばパンって針のある体をしてる 人ですね赤々かしくってお肉がえパンと 張りのある人っていうのは体の肉を拾った デニムの見せ方をするとかっこいいんです よまモデルさんとかえっと南米の方の体と かですねで私のように結構アジア人の 薄っぺらい体をしてる人にとってはデニム をかっこよく見せるには少年っぽく着 るっていうのが1番私の中では正解なん ですねそれと話がリンクするんですけれど もえこのサルーというデニウムはできる だけ女性らしい丸みのある体を肉感を拾わ ないように意識して作られていますそう いう風にパターンナの方に依頼をして パターンを作ってもらってるんですねで私 はデニムを履いてる時にこういうところに ね変なシワが入るのがすごく嫌いなんです ねっていうのはえここにね変な島が入ると すごくねえもっさりした感じに見えて しまうだからここがストーンとストーンと 落ちるのが好きなんですよパーンってここ が真っすぐに見えるっていうのがすごく 好きなんですでそのためにはここでえっと 黒チがこういう風にあのぴったりになっ てるとここのお肉の肉とあと太もの肉で 必ずねここに線が入っちゃうんですお肉の 段差でそうするとねデニムがなんとなく もっさりしてかっこよく見えないんですで 私たち世代は皆さん口を揃えておっしゃる のがデニムが似合わなくなったっていう風 におっしゃるんですでそれは体がやっぱり 肉があのお腹と太もここにね段差がある からここにね変なシワが寄ったりここの肉 を拾うことで体が丸くなりますのでデニム がこうストンとストレートなラインで落ち なくなっていくんですねそれがあのデニム がだんだんかっこよく着こなせなくなって いく理由じゃないかなっていう風に私は 思っておりますなのでそこを解消するため にここをロークロッチにしてるんですね ここを下げることでここの太もやらお腹 やら腰の肉の周りを一切拾わない作りに なってますなのでとっても緩いんです 緩くなってますとても緩くなってます えそもそもね私が関わってる ウォートブルーのデニムっていうのは大人 の女性の体をかっこよく見せてくれるデニ ムっていうのを意識してパターンを作っ てるんですねなのでえっと例えばですけど も若い世代に向けて作られてるデニムとは 作りが全然違いますでえっとおしゃれを ずっと楽しんできた大人の女性が40代 50代60代になった時にかっこよく デニムをワードローブの中に組み込みた いっていう時に20代30代の時に着てい たデニムブランドと同じものを着ていたの ではうまく着こなせるはずがないと私は 思ってるんですねなぜならパターンが全然 違うからですでやっぱり体の悩みだったり 肉のつき方っていうのは20代30代とは 全然違ってきますので例えそれが痩せてる 人でもですね違ってくるので私はえそう いった世代に向けて意識したデニム作りを しています私はどっちかというと痩せ方 ですので何でも似合うんじゃないかって いう風に思われるんですけどそんなことは 全然ありませんなぜなら全てがやっぱり 化水してくるんですね痩せてもお尻が 下がってきますでかつ本来であればえ プリントしてるはずのお尻に肉がないので 鉄端になってくるわけですお尻に ボリュームがないのでそれはそれでね廊下 減少なんですよ痩せてる人も体はやっぱり 化水して廊下してくるのでそれをカバー するデニムっていうのがあると コーディネートはすごく楽になるんですね なのでそこを意識したデニム作りになって おりますそれが私の1つの答えがロー クロッチアハイライズなんですでこれが ですねロークロッチアをローライズだと ちょっとですねずるズるすぎてちょっと あの綺麗めに着こなすのが難しくなって しまうのでハイライズにしてるんですねで ハイライズというのも私たち世代では拒否 感がある人結構いると思うんですよ ハイライズゆえにお腹の肉を全部拾って しまうんじゃないかって思われるかもしれ ないですけどそれはぴったり目のフォルム タイトめのフォルムのデニムでハイライズ だとお肉を全部拾いますただこのサルーは 見ての通り結構緩いんですよこの辺 ゆるゆるなのでこれがハイライズになって も全くお腹は拾いませんと布がねたっぷり 余ってるぐらいなので肉を拾いようがない んですねむしろえお肉がある人もちゃんと この中に収めることができるそういう デニムになっておりますそれがロー クロッチアイライズの秘密ですねで やっぱりここまでゆったりとロークロッチ アハイライズになってるとコーディネート が楽なのはもちろんなんですけども1日 履いてても全然疲れないんですねやっぱり 締め付けがある例えばスキニーとかうんと 硬いデニムであのぴったり足にくっつい てるデニムっていうのは当たり前ですけど 動きに合わせてまた股に食い込んだり太も の付け根に食い込んだりして意外と体を 圧迫するんですねで私はもう楽な靴しか 履かないし楽な服しか着たくないっていう もう超楽チン思考な人なので仕事とかで1 日朝から晩まで出かけていて夜帰った時に 血流が悪くなるようなデニムはもう絶対 履きたくないわけですよもう疲れるものは 本当に嫌なのでなのでこれは本当に緩いの で単心の血流を止めたりですね体を圧迫 することが一切ありませんので1日履って 出かけても全然疲れないような作りになっ ております [音楽] ウォードブルーサルーのここがすごい特徴 はメンズの古着のようなかっこよさですえ まずこのねミッドブルーが人気の1つって いうのはこのダメージ加工にもあるんです けれどもその先ほど言ったロークロッチア ハイライズのこのデニムっていうのはなぜ 生まれたかと言うと私が昔ヴンテージの デニムを古屋さんで探していた時代が若い 頃にあるんですけれども色落ち具合だっ たり腰のあの股の感じとかが私が履きたい と思うイメージのものは大抵サイズだった んですよでそうするとまずが例えば足が長 すぎるとかえっとウエストがでかすぎると かお尻がダブダブ余ってしまうとかメンズ の古着を取り入れてるっていう着こなしを したいはしたいんですけどあまりにも サイズが合わずに諦めていたっていう経緯 があるんですねなのでえこのサルーの イメージはえ例えばパートナーが持ってる えっとメンズの古着デニムをちょっと借り て履いてるコーディネートに取り入れて るっていう風に見えるっていうのを意識し ていますなのでサイズ感は大きめなんです ねで今私が履いてるこれは25という サイズなんですけれどもえ私 ウォードブルーのデニムはいつも25を 履いてるんですがその中でもちょっと 大きいんですね私はサルーに関しては24 と25を吐き分けてるんですけれどもそれ はその時の合わせる靴だったり コーディネートのイメージで24と25を 吐き分けてるっていう感じなんですがま ちょっと普通のサイズ感から行くと大きめ ですなのでこれまでウードブルを25を 買ってた人っていうのがそのまま25を 買った時にはあれ大きいなって感じるかと 思いますただそれはなぜかと言うと最初に 申し上げたようにえメンズの古着のデニム を借りてきて履いてるっていうイメージの デニムだからなんですねメンツの古ギーっ ていうのを大きすぎて私は買えなかったけ 履きこなせなかったんですね大きすぎて ですがこのサルーに関してはそのメンツの 古着のこのダメージ感ねこの感じを維持し つつでこの辺のロークロッチの部分でも メンズの雰囲気を出しつつでもハイ ウェストでここのウエストサイズは レディオなんですなのでちゃんと止まる ようになってるんですここがメンズだと もうこのぐらいガバガバなのでもうベルト でギュって絞ったりサスペンダーで釣っ たりとかして着ないと切られないんですが これに関してはウエストはちゃんと レディース仕様になっておりますただお尻 だったりここのまた下の黒チの部分が長い んですねここがメズっぽいんですっていう ミックス感だからレンズの古着の良さと レディのサイズ感の両方いいところになっ ております オードブルーサルーのここがすごい特徴3 つ目は2ウェイで着用でき るってことなんですえ2ウェイのデニムっ てどういうことって思われるかもしれない んですけどもその秘密は1つ目で言ったえ ロークロッチに秘密がありますえつまり今 私はこのサルーを腰骨で履いてますそう するとここがぎゅンと下がってて ものすごく緩いデニムに見えるんですねな んですがこれを例えば今ベルトしており ますがこれをねギュンってこうやって 上げることがなぜならここが長い からぎゅンって上げることができるんです よでこれ をギュンって止めます こうやってちょっと古着っぽいでしょ サイズが合ってないメンズのもの合わせて るっていう感じが出るじゃないですかこれ を分かりますかねさっきはこのぐらいだっ たんですけど今ギュンって上まであげたん でかなり上に来てるんですよ私の本当の ウエストはこの辺なんですけどもそれより もちょっとここのベルトループ分ぐらい上 に上がってるんですよこうやって着ること ができわざとこういう風に着て欲しい理由 の1つは今のえクロップと竹のトップス バリです今は長いものよりもむしろ ちょっと短いTシャツとか短いものが 流行ってるんですねでそういう時に私も もちろんクロップとだけはスタイルがよく 見えるので着たいんですけれどもお腹が出 たりおへそが出るのは世代的に無理じゃ ないですかそんな時にこれがぎゅンって ここまで上がるともう結構しっかりね お腹ってくれてますのでクロップのシャツ やクロップのTシャツがトップスが合わせ やすいんですねあと綺麗目にこういう風に インにして着こなしたい時そういう時も ここがギュンって上がることがすごく便利 かつ足が長く見えるんですそもそも腰で 履いてるとまこうなるじゃないですか腰で 履いてるとこうなるでしょそうすると足は ここから足にしか見えないわけですよね足 の長さがここからしか足がないように 見えるだけどこれをギュンってこうやって ギュンってあげるとこうやってギュン ギュンギュンってあげますねそれはこの ギュンってできるのはこれがロークロッチ だからギュンってできるんですよ普通の ここの長さだったらもうまたが食い込ん じゃってギュンって上がらないんですけど ここが長いのでこうやってギュンって 上げることができるよねでそうするとここ から足に見えるわけですさっきはここから 足だったんです なので今日は例えばフラットな靴で ペタンコの靴だから足を少しでも長く見せ たいっていう時はギュンってあげればいい んですよねちょっとヒールがあって足を下 で足せるみたいな時はあともしくは北を 伸ばしたいしたいっていう時はこれを 下げればいいです でどっちも古着感だったり面っぽさは出る んすよメンズのものを借りてきてる感は 出るんですよそれがこのサルーの めちゃめちゃすごく便利なところです そしてこのデニムのすごさに気づいてる人 はサルーを結構リピート買してくださって いていかにこれが便利かっていうことを皆 さん実感済みなんですねで私ももう いっぱい持ってるんですけど私はさらに サイズ違い買いまでしてて引こなしたい イメージによってその前後ですね私の場合 は24と25を両方持ってるんですけども 筆目に行きたい時は24もうちょっと古着 感出したい時は25っていう感じで着用し てます 実は今このミッドブルーをご紹介してるん ですけども色がバリエーション色々あり ます1番最初に発売したのがミッドブルー とこの黒でしたで黒はえっとダメージが そんなに激しく入ってないのでえっと普通 のパンツ感覚で着用できてこの黒を1番 よく着用してますこの上にチを合わせたり とかなんかコーディネートと合わせる敵に 使う時はもう黒が一番便利で黒をめっちゃ よく着てます春の新色として出たのが グレーですこれはさっきの黒よりももっと 色を落として明るくしているので黒だと ちょっと重たいって感じられる方そういう 時にはぴったりですねこのダメージ ブラックというかグレーですねこれは すごく使いやすいですでこういう風に私今 カーキのタンクトップと合わせてますけど こういう感じで色のトーンを揃えて切る着 方っていうのもすごくゃれて見えるので あのスモーキーピンクとかそういう色にも 合うと思いますしあの色物合わせられる方 にはこの色すごく便利だと思います黒だと ねちょっとコントラストが強くなっちゃう んであの強い感じに見えるんですけども黒 よりも少し柔らかく見えるのでグレーはお すめですさらに夏の新食ですねこれから あのちょうど発売になるものなんです けれどもアイスブルーですねこの色って いうのがやっぱり夏特に便利ですねであの これまでにもリジットハイライズっていう モデルでこの色出してるんですけどもそれ はすごくヒットしたんですねやっぱり コーディネートにすごく使いやすいです白 とか綺麗色とか合わせやすいですし やっぱり夏のあのデニムって熱苦しく 見えるんですけどもそういう時にもこの デニムの色はすごく重宝しますでさらに私 の大シュはこの白ですね白のデニムって いうのはこれまで私は結構避けてきたん ですねなんでかって言うと白いデニムは ものすごくコンサバ感が強くなってしまう んですね白のスキニーとかあの想像して いただくと分かると思うんですけれども やっぱすごいコンサバ色が強いんですよ私 はあんまりデニムにヒールを合わせる みたいなコーディネートは好きじゃないの でえ基本的には最初に言った少年っぽく 見えるメンズズっぽく見えるっていう着方 が好きなのでそっから行くと白ってのは 難しかったんですけれどもブレットという バレル型のデニムを出した時に白を作った んですねそしたらそれがめちゃめちゃ使い やすくってでそれは&スパントの 別中だったのでもうちょっと発売してない んですけれどもそれがもうものすごく使い やすくってあのわ白のデニムも形によって はすごく重宝するなっていうことに気づき まして今回このサルーでもうサルーは形 自体がもうめちゃめちゃメンズづクなので 例えもコンサバ色っていうのがそんなに 強くならないんですねなので今回白い デニムも作りましたこれも最初に言ってい たロークロッチアハイライズっていう形と えずるっとしたね太いシルエットなので 結構何を合わせてもその昔っぽい白デニム にはならないのでそこは安心して来て いただきたいと思います えそうしましたらそれぞれのねカラーの デニムのコーディネートについていろんな ルックで着用してみましたのでこちらもこ で解説と共にどうぞゆっくりご覧ください はい私がずっと喋る時に来ていたのがこの ミッドブルーのサルーですねでこれ私は 24と25の両方のサイズ持ってるんです けれどもえっとこれは25を履いており ます25はかなりルーズな雰囲気で カジュアル見えするのであの割と綺麗めな 気粉なしにしたい人はま自分の中で小さ目 を選ばれると良いかもしれませんこれ アンスクリアのタンクトップとあと以前 ヘリューの回でご紹介したラフィアの バッグと合わせてちょっとバカンス感の ある着こなしにしてみましたはいこれ同じ 25のサルーのミッドブルーですねでこれ は綺麗めに来たかったのでコンパクトな 白いTシャツ合わせなんですけれども ベルトでえギュンと上に上げてあの足を 長く見せるっていうことを意識した コーディネートです本来だったら カジュアルになりすぎてしまう白ティとえ ダメージ感のあるデニムの組み合わせなん ですけれどもまペリーコのサンダルだっ たりちょっとスクエアの切れ目なバッグと 合わせてほんのり本サバ感のある今時な ルーズカジュアルみたいな感じでまとめて みましたはいこちらブラックですねでこれ 先ほども話してたようにこういった レイアード技ですねそういう時に存在感が ありすぎないのですごく重宝します もちろん1本でデニムだけでも着用はし てるんですけれどもこうしたねあの重ねで あのちょっとその黒だけど単調に見えない みたいなコーディネートの時にあのすごく 重宝する1本ですね私はこういうオール ブラックのコーディネートが結構好きなの であの素材の合わせでですね色々変化を つけています こちらグレーですねでグレーは結構ミッド ブルーと同じくダメージ感があるので ちょっと私はこれは綺麗めに履きたいなと 思ってサイズは24を選んでみましたあの トップスにですねこれミスロエのニット キャミをね合わせておりますアイスブルー ですねアイスブルーは私は綺麗な コーディネートに取り入れたいんです けれどもここでデニムをあえてルーズに 履きたいのでサイズは25を選びました アースクリアのこれジレなんですけれども かなり綺麗めなねコーディネートの印象に なってもあのデニムがかなり緩いのでそこ でこなれ感っていうのが出るのかなという 風に思っております特にね淡い色の トップスとかをお持ちの方には絶対ねこの アイスブルーが重宝するんじゃないかなっ ていう風に思いますはい同じくアイス ブルーですねこちらも25のサイズなん ですけれどもこちらは逆にキャップとか タンクトップでかなりカジュアル合わせに してるんですねお共にはあのプラージュの あのこのスケルチュールのねあのスカート を重ねていて下からこのアイスブルーが 見えるようにしていますまこういった ねワツで終わってしまうあの コーディネートが多くなっちゃうんです けれどもこういったアイテム1個持ってる とあの変化が出て楽しいかと思いますはい ホワイトですねホワイトもかなりあの話の 中でも言ってたようにコンサバ感の強い あのアイテムになってしまいますのでここ はあえて25という大きめのサイズを選ん でルーズ感が出るようなコーディネートに なるようにしておりますでシャツ合わせと かでもちょっとシャツもあのずるっとさせ てあのこういったあの型出したりとかして あの切れ目にまとまりすぎないのがおすめ ですはい最後はあの同じ25のねホワイト なんですけれどもあのTシャツも コンパクトでバックもスクエアとかで かなり綺麗なコーディネートにしてみまし たただとはいえ何度も言ってるように デニムが全然コンサバカのないこのルーズ なシルエットなのであの昔っぽいね ホワイトデニムには見えないかなっていう 風に思っております はいいかがでしたでしょうか今日は私が5 年ほど関わっているウードブルーという デニムブランドの大人気モデルえサルーに ついて詳しくご紹介させていただきました えっとウォードブルーはセレクトショップ などにおろしをしているブランドですので えっと公式のねウェブサイトを見て いただければストッキという部分であの どこのお店に入ってるかっていうのも 分かるんですけれどもWEBショップでね 購入することもできますでえっと今あの 色々解説いたしましたのでサルーのサイズ 選びとかサルーの特徴についてちょっと あの今までモヤモヤと思ってた方はよかっ たらこちらの動画を参考にWebショップ でもご購入いただければと思いますえ概要 欄の方にねそちらのリンクも貼っておき ますのでよかったら見てくださいえ今後は ですねこのWordのデニムの試着会 みたいな形であの皆さんにねスタイリング イベントみたいなのできたらいいなって いう風にぼんやりと考えておりますで やっぱりねデニムは私はですね割と試着し て買いたいタイプなのであのやっぱりね あの不安だなって思われる方も いらっしゃるかと思いますのであのそうし たねイベントもいつかできればと思って おりますえただこのサルに関してはかなり 太いデニムで最初に言ったロークロッチに なっておりますのでサイズが合わないって いうことはあんまりないんですね例えば 入らないとかですねそういうことはあんま ないと思いますあのどんな体系の方でも あのもうほ本当にねメンズのあのデニム 仕様になっておりますのでベルトで調整し たりあと鬼たきについては他のデニム同様 にあのお直ししていただければあの全然 大丈夫な仕様になっておりますのであのご 自分のねサイズ感に合わせてあの着用 できるかと思いますそんなこう一生懸命 履いて汗かいて入らないとかってあのいう ようなそういうデニムではないのであの ざっくりしたサイズ感でご購入いただいて もあの大丈夫かなっていう風思いますで あのスニーカーの回とかでもねあのお話し したと思うんですけれども竹はですね短い よりはね長い方がかっこいいんですよあの ちょっとずるズるっとして履いて いただければと思いますローールアップっ ていうのもまた復活してきておりますので 必ずもあのそのまま真っすぐじゃなくて ロールアップして履いてもかっこいいか なっていう風に思いますので是非トライし てみてください このチャンネルではこうした大人の おしゃれがもっと楽しくなるそんな情報を たくさん発信しております今後もこうした 情報が気になる方は是非チャンネル登録の 方もよろしくお願いいたしますいつもね たくさんのコメントをいただいて ありがとうございます今後の動画制作に 関するリクエストだったりとかお悩み相談 とかありましたら是非あの書いて いただければできる範囲で回答もさせて いただきますのでどうぞコメント欄に 起こしていってください今回も長い動画に お付き合いいただきありがとうございまし た皆さんのこれからのデニム コーディネートのお役に立てば幸いです それではまた次回の動画でお会いいたし ましょうそれではさよなら [音楽] [拍手] [音楽]

エディター坪田がディレクションし、ここ1年ほど一番ヘビロテしている大人気デニム「SALUU」について、このデニムが生まれた背景も含め詳しく解説します。

woadblue ONLINE STORE https://www.woadblue.jp/

woadblue 大人気モデル「SALUU」全ラインナップ
ミッドブルー https://www.woadblue.jp/items/89084461
ブラック https://www.woadblue.jp/items/88342744
グレー https://www.woadblue.jp/items/98940266
アイスブルー https://www.woadblue.jp/items/105389931
ホワイト https://www.woadblue.jp/items/105389102
SALUU PLUS https://www.woadblue.jp/items/104641878

坪田全編着用アイテム
デニム/ASAMI TSUBOTA × woadblue(SALUU・ミッドブルー・25サイズ)タンクトップ/INSCRIRE ピアス/BAR JEWELLERY

★このチャンネルでは「おしゃれ迷子」「美容迷子」に陥りがちな40代・50代、60代の大人の女性に向けて、ちょっとしたコツで日々の着こなしやヘアメイクがもっと楽しくなる情報を発信しています。

My data :169cm、53kg、24.5cm、服のサイズは基本Mサイズを着用しています。
インスタグラムアカウント@asamit1201 でシリーズ化している
「EVERY DAY OUTFIT」をより詳しく、深掘りしていますので、そちらもぜひご覧ください。YouTube更新時にはインスタグラムでも告知します。

Instagram @asamit1201

profile/坪田あさみ(asami tsubota)大学卒業後、出版社勤務を経て独立、女性誌や広告、カタログを中心にフリーランスのエディター・ライターとして25年以上活躍。最近はアパレルブランドとの協業や講演などにも精力的に取り組む。ファッションはもちろんライフスタイル情報も発信。近著に大人のおしゃれメソッドをまとめた『大人のおしゃれはこなれがすべて〜40歳からのFashion&Beauty Method〜』(PARCO出版)がある。

『大人のおしゃれはこなれがすべて〜40歳からのFashion&Beauty Method〜』(PARCO出版)
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