ゲスト:小林卓斗さん『ぼんやりおのっちと愉快な仲間たち』 パーソナリティー:おのっち 2025/7/19放送
合わせ明るい未来 皆様こんばんは。7月19日土曜日21 時になりました。 本日はなんと土曜日の牛の日です。 ぼやりおっちと愉快な仲間たち本日も元気スタートです。 早速今月のゲストさんをご紹介させていただきます。 本日のゲストは俳優の小林タクトさんです。それではタクトさんをお呼びしようと思います。タクトさんどうぞお願いいたします。 どうもこんばんは。小林タクトです。え、初めまして。 ごぶしております。 お久しぶりでございます。 本当に本当に のさんはい。はい。どうも。 もう名です。名ていう方ですかね。もう おしさんですか? いやいやいや、 そういう意味ではなくてですよ。あの本当にもう私ほらあの代表やってますけどもエ村ラボの基盤を作る時に一緒に携さばってくれた方ですってんの声さん。 あ、そうなんですね。ました。 今日は寝掘りは掘り聞かしていただきますよ。 までも話します。 タさん、早速、え、自己紹介を簡単にお願いいたします。 はい。しました。え、現在ですね、舞台中心で、え、役者として活動しておりますと申します。 えっと、そうですね、主活動としては、え、ま、今年終戦 80周年記念ということで、え、今年 1 月に、え、戦争の舞台出たりとか、またあの来月、今結構中なんですけど、来月もまた戦争の部隊出たりとか、 割とあの戦争もやることが多かったり、 え、 あとは、ま、そうですね、ま、でも色々その劇団の客園として出演させていただいたりと あとは、ま、えっと、女性たちがいっぱい出るアイドルとかも出るそういう商業的なお芝居にも、え、出演したりとか結構色々広めにやっています。 本日はよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 た藤さん、今日はあの土曜の牛の日ですが、タクトさんはウナギは好きでしょうか? うナギ大好きです。なんですけど、 あの、ま、やっぱせっかくウナギ食べるんだったらいいの食べたいじゃないですか。 はい。 もちろんそのスきアとかこれスきアって言っちゃって大丈夫ですか? アとか大丈夫ですか?スきアとか色々食べたいんですけど はい。 せっかくだったら犬の食べたいってことで色々お店探してたら高すぎて食べらんないです。なかなか天のこさん高すぎそうです。 そうですね。高いということだったんで踏たさんからスパスパチャが入りました。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 さん、前回も そうです。これでウナギが食べれるかもしんないです。 よかった。 うまい。 すごいですね。スパチャすごいな。ありがとうございます。 ありがとうございます。 すげえ。 いやあ、てのこさんウナギ食べました。 いや、好き。あ、あれ、あれ行っちゃいといけないから。あれ?いや、いやいやいやいいでしょ。 いや、食べたいですね。本当にまだ食べてないですけどね。はい。 ありがとうございます。 あの、最近タ藤さんの活動舞台ですけど、なんか声優とかもやられてましたよね、以前。 はい。あ。 そうです。えっと、今、え、去年から舞台活動を復帰したんですけど、 その前は、え、ま、それこそ小さんと人形劇一緒にやっていただいたりとか はい。あとは声優で言うと、ま、えっと、龍とそばカスの姫っていう作品に うん。 と、ま、メインではないんですけど、ちょっと携わらせていただいたりとか うん。うん。 そういうことはありました。なんで色々今家になって舞台で色々使わせてもらってます。 ありがとうございます。 天のこさん、舞台とね、声優の違いとかってもありますもんね。 そうですよね。ま、またね、ジャンルが違うので、またね、気持ちとか気分とかそういうのもね、変えてね、演しなきゃいけないのかなと思いますけどね。うん。 ありがとうございます。 さて、本日ですが、え、実はタクトさんに役者、ここが大変だぞというところをですね、でも楽しいよというところを、 え、お、本音でですね、 無茶ぶりですね。いいんですか? お話していただこうと思いますのでよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 では、天のこさん、まず、え、役者がここが辛いよでも楽しいよ。第 1条のところお願いいたします。 はい、出ました。 ジャーんとか音出ますかね? い、出ますよ。行きますよ。 お、 ありがとうございます。 お、すごい。 はい、第1 条お金というところでまずお話いたします。 はい。 えっと、まずお金っていうことなんですけども、やっぱり舞台っていうのは稽古期間が絶対的に必要なんですよ。 はい。 で、その稽古っていうのは、ま、劇団とかカンパニーによって全然違うんですけど、 丸1 日経しますとかってなるとなかなかバイトができないです。まず うん。 で、その上で、えっと、舞台出演してその収益っていうのは うん。うん。 えっと、ま、え、上の方に行けば行くほど、ま、ギャランティーだったりとかもあるんですけど、 基本的にはどれだけお客さんを呼んだかっていうものになってくるので はい。はい。 なんで結構何十人呼んだとしても はい。 あの、1 ヶ月生活できないじゃんっていうのは よくある話ですね。 天の声さん最初からなんか辛いぞ。 本当ですか? いや、でもこれ1個だけ言うと はい。 なんて言うんですかね。やっぱり役者みんなそういうのを、ま、お互い分かってるので はい。 助け合いもあり、それこそ、ま、なかなか苦しい時って正直しかったりもするんですよね。 うん。 色々と、うわ、苦しい、苦しいとかって言いながら、 あの、自分で節約して料理作ってとかうん。うん。 そうのもすごく楽しいので、なんかいい経験にはなってると思います。逆に。 うん。いやあ。 天の声さん、あの、ふ孝さんからあの、コメントが来てるので是非、 ええ、 読んでいただいていいですか? これでウナぎですか?90円。90円だ。 90 円だ。ほんちょっとほん先一歩ですね。 でも嬉しい。尻尾だけでも食べられればいいです。 の尻尾ただきました。ありがとうございます。 ゲットです。 でもなんて言うの?これは斗藤さんみたいなね、役者を目指すというか役者さんしか聞けないと思うんですけど、なんか節約術ってありますか? なんか日頃から、 え、 小さなことでも意識してることとか。 そうですね。 いや、やっぱりあの、ま、特に、ま、僕の場合なんですけど はい。 稽古長くなると絶対にお腹が救うじゃないですか とか。 そういう時は絶対におにぎりを作って持ってったりとか ああ、 そういうのはできる限りします。あとは近いところだったら自転車で稽古場に行くとか ああ、 そうですね。あとは冷凍庫パンパンにしておくとか知ってる人多いかもしれないですけど ちょっとその電気代が節約できるみたいで なんかそのちまちまやってますを。 でのこさんコメントお願いします。 ま、一応取り早いのはやっぱね、イケメンなんでね、あの、そういう 応援してくれるファンをね、増やしてあ ね、どんどんこう毎回来てくれる人たちを作れればね、 本当はいいんでしょうね。 ありがとうございます。 でも第2行きましょう。 はい。 第2条。 パパパパパパパパパパパパパパン 集客ですね。今のお話と通じることだと思いますけど、もう一度お願いいたします。はい。 はい。はい。 えっと、やっぱり集客っていう面で自分が出演する部隊に、ま、お客さんを呼べないと基本的にはお金が入ってこないっていうのでうん。 なんとか呼ぼうとするんですけども、 やっぱり、ま、ある程度自分の実力があれば、 ま、みんな見に来てくれたりとかもするんですけど、最初の方ってなかなかうん。うん。 やっぱりそうですね、自分がすごい下手だとしてその状態で出たら、 ま、大体同じレベルの方々が集まって はい。舞台を作り上げていくので はい。 なんかそれ例えば1 回つまんないって思われちゃったらもう来てくれないとか はい。 とも単純にチケット台もすごく今バカにならないので まあ高いですよね。物価だったら そうなんですよ。だしま時間も大体 2時間とかはかかるので はい。 なんかそういう意味であのお客様が割と来にくい うんていう現状があると思います。 うん。うん。 は、もうやっぱり役者っていう性質上 うん。 あの、ま、それこそ 2.5次元の部隊とかだと、 あの、な んて言うんですかね。ま、それこそアクロバティックなことがあったりとか。うん。うん。豪 それこそ、え、そうですね。 その舞台セットもそうですし、あとは単純に役者の方々のあのビジュアルとか作品の強さとかそういうものもすごいあるのでうん。うん。うん。 割と多分本当にこれは自分的な見ですけど、 割とそういうのに出られる方は あのすごいチャンス うん。 で、ま、お客さんファンの方がつきやすいのかなとは思うんですけど、 衝撃場とかだとなかなかそれこそつきにくいっていうのはあるんじゃないですかね。え、 そういう面で割と、ま、実力がつくまではなかなかお客さんを呼ぶのは難しいですよっていう感じになります。 手のこさん、どうですか?集客は。 うん。 ま、難しいとはね、思うんですけど、集客でも呼べる人の方が 優遇されると思うんですよね。うん。 うん。 だからちょっと下手でもう あの集客呼ぶ人の方が若干やっぱね、お金にもなるし 難しいですよね。その演技がめちゃめちゃうまくても 集客が呼べない人とかはうん。 ああ ね、やっぱりだ、致名度も上げてかないといけないんで、だ、両方とも必要だと思うんですよね。 あの力とあできるその致名度とかそうのげる能力。 うん。うん。 だから今の時代っていうのは、ま、やっぱ 2つとも うん。 金揃えてないといけないっていうのが必須かなと思います。 ありがとうございます。 続いて第3条行きましょう。 はい。第 第3条。 第3条。ちょっと待ってください。 いいですよ。 はい。 はい。 じゃん出ました。 休み。 はい。 休みはこれどういうことですか?ですね。 えっと、ま、もちろんあの、 1 ヶ月間とか稽古するってなってもちょくお休みはもらえるんですよ。大体の団体さんでは稽古のおフとかあるんですけど。 はい。 ま、あの、最初話した通りバイトしたりとか しないと生活できないっていうので休みの日にバイトを入れたりとか はい。 あとはそうじゃなくても、えっと、やっぱり台本っていうものがあって、それはセリフを覚える、覚えたらもう終わりてはないわけですよ。 うん。はい。 やっぱりどんどんどんどん深くその作品全体像もそうだし役に対してもそうだし、 そのシーン1個1個、セリフ1個1 個に対してもどんどんどんどん深めていかなきゃいけないっていう中で、そういうのをしてると いつの間にか休みなんてなくなっちゃうんですよね。 ああ、確かにね。 そうなんですよ。 なんで休みをいただけたとしても基本的には うん ないっていう感じになります。 天のこさん はいはいはい。 役者は休みがありません。 だもう役者というもうあのところに熱意がなければほぼほぼ誰もできないんですよ。 だから本当にね、あの根性っていうかね。 うん。 でもそういうの若い時は僕必要だと思ってて。 へえ。 で、まあ30代、40 代なったらやらないんで多分そこまでの情熱は消えてしまう可能性も高いんでそこまでにま成功できるかできないかが勝負なんで、今は本当にもうね、命かけてやるべきだなと思います。 ありがとうございます。じゃあ続いて最後第 4条行きましょう。第4条。 はい。 はい。第4 条ダダダダダダダン出ました。すごい深いま人訓練。 はい。 はい。こちらお願いいたします。 え、はい。 はい。 学び訓練。ま、えっと簡単に言うとレッスンだったりとか、 あとは、ま、自分たちで、え、仕入れてきたりとか、実践してる発生練習、呼吸法とかっていうのを 日々、 ま、え、訓練 するっていうことですね。ま、それも、ま、その結構うん。 えっと、ま、お金、集客休み、まび訓練って 基本的にうん。 ま、割と繋がるものがあるんですけど。 うん。うん。 やっぱこれも休みの日に例えばレッスン行ったりとかするとそれこそレッ費として支払わなきゃいけないていうのもあるし。 うん。 えっと、うん。 ま、時間もなかったらレッスンもいけない。でもレッスン行かないと 自分たちも成長できない。 うん。ていうのがあるので うん。 意外とそういうところでなんて言うですかね。 いい安売を見つけらればっていうか うん。 いいと思うんですけど、 やっぱり基本的に本当に学び学びの世界なので、ま、それが本当に楽しくてできてることではあるんですけど うん。うん。 なので、 ま、本当にずっとうん。一般のこの前言われたのが一般の方と同じ生活をしたかったら役者なんてやめちまえっていう風にあの言ってる方がいらっしゃって はい。でも本当にその通りだなっていう の思うんですけどうん。 やっぱなかなかその一般の方と同じことをできない うん。うん。 けどその代わりに自分たちが見られる景色があって、自分たちが楽しめることがあっていう 本当に、 ま、 デメリットって言うてまた違うんですけど、役者としてのメリットっていうのはすごい大きいと思ってるので、 あ、 そういう、ま、レッスンをしたりとか、 ま、お金が大変だったりとか、集客大変だったり、休みがなかったりってのもありますけど、 なんかそれを全部ひっくるめて、それを超えた先に 本番で皆さんにお見せして、 皆さんが例えば、ま、拍 くれたりとかした時の達成感っていうものが うん。 めちゃめちゃありますね。 もしかしたらこのなんて言うの?コーナー的にね、あの辛いよ大変だぞって書きましたけど、もしかしたらそれがもしかしたら俳優修行であり その本番になった時のその一瞬のなんて言うの?その輝きに出るのかなと思いますけど。藤田藤さんどうですか? うん。 いや、本当にそうだと思います。 それこそ、あの、この前、え、 7月の10日から13 日まで本番があったんですけども はい。 あの、そん時、ま、人生初めて大きいホールで、ま、えっと、 402席とかあるホールで、 えっと、取せていただいたんですけど、ま、えっと、アンサンブルだったんですけど、 あの、その時に先週落で あの、満席のスタンディングオーベーションだったんですよ。 うん。うん。もうそん時に いや、ま、その劇団さんの客演だったんですけど うん。 ボロ泣きしてしまって うん。 本当にやっぱり自分たちが頑張って作り上げたもの、先輩たちが作り上げたものっていうものを お客様が楽しんでいただいて それを、 ま、賛してお疲れ様っていう意味で拍手をしてくれたりとかっていうのは うん。 すごく自分たちにとって、 え、エネルギーになりますし、 うん。 すごい嬉しいことかなって思いますね。 うん。天のこさん、どうですか?もう番組からタクトさんの言葉。 まさにね、こう役者のこが辛いよ。でも楽しいよ。そのまま衣装から第 4 条まで表現してると思うんですけど、僕はあの一般のね、やっぱの生活したけど役者めちゃいいよっていう言葉も分かるんですけど、そいつらには経験できないことを今やってるわけですよ。 あ、 そいつらにはそういう景が見えない。見えないんだから。 うん。うん。 もうそれはね、誇りを持ってお前らにできないことやってる貧乏かもしれないけど、 それ以上のことをやってんだっていう。これ長い意味で、あの、 30代、40 代になった時にやってよかったなって思うし、ま、死ぬ時にも、ま、本当にこれはもうね、他の人には経験できないことやったっていうの自慢できることなんで、 もう突き進む しかないかなってこう聞いてて思いました。 はい。ありがとうございます。 熱くなっちゃいました。すいません。 すごい。ありがとうございます。 はい、続いては、えっと、タクトさんの今までの人生や活動を振り返りながら卓さんの俳優としての様々な思いをお聞きしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。天のこいさんスライドお願いいたします。 はい。 はい。 出ました。 はい。 ああ、 幼いところのタクトさんですかね。なんかエピソードがあればお願いいたします。 はい。えっとですね、あの、つい先日 あの、両親と電話しまして、そん時にたまたま聞いた話ではあるんですけど、 いい息子や。はい。 あの、ま、 2個上に兄がまして はい。 その兄のこと、ま、大好きだったんですね。あの、追っかけてで、自分も何でもできると思って兄が高いところから飛び降りたら僕も高いところから飛び降りるみたいな。 そう、そういうので怪我が耐えなかったっていう風に言ってました。うん。 ま、これは小学校の時の写真なので、 そこまでではないんですけどうん。うん。 割とその好奇心王勢で何でもやりたがる うん。ていうのはずっとあったと思います。 ありがとうございます。じゃあ続いて2 枚目行きましょう。 はい。ました。 こちらはえっと滋賀孝太郎さん俳優の はい はいお願いいたします。 えっとこれがですね。 え、東方学園芸術大学というところの、 え、演劇家に入学しまして、 その際の、えっと、2年生か先行家の 1年生かどっちかだと思うんですけど、 え、ま、うん、 特別う、レッスンみたいな感じで茅孝太郎さんがあの、演出、ま、レッスンしてくださる授業がありまして はい。 その時にあの、撮った写真の 1枚ですね。 ありがとうございますね。 今は亡くなれ方ですけど、すごく偉大な方でしたね。私も指導を受けました。 いや、本当にそうですね。すごいろんなこと教えていただいて 大好きな先生でした。 ありがとうございます。3 枚目行きましょう。 はい。 はい。 こちら出ました。 はい。 あ、こちらは 2023年の 懐かしの ぼんやりと、え、 大冒険ですね。はい。こちらお願いいたします。 2 年も経ってしまいましたか。 はい。 いや、ま、でもすごく、ま、本当に、ま、東学園の時に大野さん とお会いして、そこから、え、是非一緒にやってくれないかっていう風に声かけていただいて、 初の人形劇っていうことでちょっと苦戦はしたんですけど、 すごく楽しかったなと思っております。勉強になりました。 なります。はい、続いていきましょう。 はい。 はい。 はい。 出ました。 続いて、お、 こちらはなんか、えっと、そうですね、戦ですかね。 また戦争の特攻隊の役ですかね。お願いいたします。はい。はい。え、こちらがですね、それこそさっきオ野さんがおっしゃっていただいた、 え、特攻隊の役ですね。今年の 1 月に、え、じいさんの空っていう作品をやりました。池袋のビッグツリーシアターっていうところでやったんですけども はい。 えっと、ま、こちらが本当に、ま、今映ってるのが特攻隊のメンバーなんですけども うん。 あの、みんな本当に仲良くて ふーん。 ま、一緒に作品作ってる時ももちろんそうですし、 誰かが出演する時には見に行ったり、逆に見に来てもらったり、あとは普通にプライベートであの飲みに行ったりとか そういうのもするぐらい本当に仲良くて 大切な仲間たちと出会えたっていう意味でうん。 素晴らしい。 大切なはい。危点なん点えになった舞台ですね。 ありがとうございます。続いての写真行きましょう。どんどん行きます。はい。 はい。 はい。出ました。 はい。 一応今度特攻隊からスーツみたいな格好されてますけどはい。 はい。え、こちらがちょうど 1週間ぐらい前に、え、終焉しました、 え、帰宅区アクトステージさんの、え、客演で参加させていただいたスカ番中心グラっていう作品の、え、全員の中写真ですね。 はい。はい。 こちら演出が、え、上おゆさんっていう例えば仮面ライダーズとか、え、 SPとかで出演されてる方ですね。 お、すごい。 めちゃめちゃ暑い舞台でした。 うん。ありがとうございます。続いていきましょう。 はい。 はい。 はい。出ました。 こちらは舞台の宣伝ですかね?お願いいたします。 はい。 え、こちらがグループシアターさんというところで今度で出させていただきます。 え、ザラストソング 2025っていうタイトルなんですけども はい。 え、自分自身初めて、え、 300席以上ある 連勝っていうところでですね、メインで出演をさせていただきます。 素晴らしい。 で、これも戦争のものなので、え、今年 2 本目の戦争もになるんですけど、その特攻隊の話とはまた全然違ったものになってるので、 え、ぜひぜひ皆さんお越しください。 ありがとうございま、続いてのお写真お願いいたします。そうするとタクトさんはどこに映ってらっしゃるんですか?このチラシ、 えっと、1段目の右側ですかね。 ありがとうございます。公演の詳細をお願いいたします。 はい。えっと、8月の14日から16日3 日間ですね、え、渋谷の伝承ホールというところで行います。 ありがとうございます。 えっと、基本的にチケットの予約とかは、え、 InstagramDMであったり、え、 XのDM であったりに、え、メッセージをいただければ僕の方で予約をお取りしますので、何卒ぞよろしくお願いいします。 たさんのInstagram を見たらいいんですね。 はい、大丈夫です。 はい、ありがとうございます。続いてのお写真もお願いいたします。 こちらも舞台の宣伝でしょうか。すごいですね。大活躍。はい。 はい。 お願いいたします。 え、火のないところにという、あ、ごめんなさい。火のないところにという作品ですね。これが僕が大好きな青春事女さんというところの、え、また客園で出演させていただきます。こちらが、え、 9月の24日から28日ですね。うん。 まだあの台本をいいてるわけではないので前用は分からないんですけど、え、写真見た通り、え、消防師、消防士の方のお話となっております。 うん。 すごい大好きなカンパニーらしいですね。タクトさんの 大好きです。結構その、ま、コメディでもあり、 ちょろっと泣いてしまうところもありっていう本当にその脚本演出の王野裕二さんがすごい周一な一な脚本を作るのです。 楽しみにしてます。 どうですか?この天の声さん、この舞台のチラシインパクトありますよね。消防 インパクトあります。なんかね、ま、火が後ろにあるような感じでね、顔もこう黒焦げになるような形でうん。 やっぱ消防士の大変さがね、このポスターというかね、チラシから伺え合はありますよね。 葛藤がね、あるんでしょうかね。ありがとうござい続いてのお写真お願いいたします。 こちらがチラシの裏ですかね。こちらも詳細簡単にお願いいたします。はい。 はい。 え、こちら青春事情さんの火のないところにという作品なんですけども、えっと、まだ多分 Instagram の方では、えっと、投稿はしてないんですけども、え、今日明日ぐらいには投稿すると思います。 なんでこちらもはい、予約がありましたら Instagramか、え、X の方ではもうあの公開してますので、 XかInstagramかDM であの、メッセージ送っていただければ予約おりします。で、こちらが え、 2500円という破覚になってます。 青春事情さん、25周年で、 2500 円という、え、だいぶ力の入った作品となってるはずなので、ぜ非ぜひ見に来てください。 お願いいたします。ありがとうございます。 もうあっという間にタクトさん、もう終了の時間が近づいていますが、最後に 最後にリスナーの皆様に何かお言葉メッセージがあればお願いいたします。 はい。そうですね。えっと、これは僕の目標でありビジョンっていうものになるんですけども はい。 えっと、ま、気軽に気楽にお芝居いとかあとは、ま、日本の文化芸術っていうものを楽しめる環境を作っていきたいと思ってまして。 うん。 やっぱりなかなかそのな んて言うんですかね、 やっぱり2 時間の作品であったり、あとはどっかに遠出しないと見れなかったりとか うん。うん。 ま、チケット台もやっぱりどうしても高くなってしまうので、 そういう意味でなかなか見に行きにくかったりとかもすると思うんですけども。 うん。 やっぱそういうのをとっ払って本当にお買い物の帰りちょっと時間あるから寄っていこうかなとか そういうので見られる くらいの 気軽な あの環境を うん。 作っていきたいなと思っております。 なのであの あ、ごめんなさい。 是非ぜひ皆さんもあの僕らは お固まりましたね。いいところに ね。いや実はね固まってるというわけではなくてこういう演技をしてるわけですね。 固まったらこういう風にちょっとやってみようかなというのがね、あの小林さんのね、 いいところに固まるという さすがです。 実はですね、難しいすよ、この演技は 思ってますね。 固まってるように見え、見えますよね。一瞬僕らも騙されてるんですけど、実は動いてないという演技をしてるというね。 さすが小林タクトさんですね。 すごいですね。持ってますね。 持ってますよ。これWi-Fi とまた誰もが騙されてますから。 もしかしておちさんも騙されてんじゃないですか? でもタクトさんあれらしいですよ。あの手の声さんします。 あ、ほらほらほら よかった。 今演技を直したはずです。 これ すいませんでした。 すごいですね。な、 すごい演出ですよね。タクトさんの。 いやあ、1歩取られました。 たクトさんはあの劇団の実は作りたいと思ってらっしゃる部分があるんですよね。 あ、そうです。そうです。あの将来ま数年後とかになると思うんですけど自分で劇団を作って はい。はい。 ま、あの、本当に、ま、自分たちの劇団から、え、色々と、まえ、見やすい環境を作っていけたらなと思っております。 うん。是非ね、頑張ってほしい。天のこさん、どうですか?今日深かったですね。 うん。 いや、深すぎて 新しい劇団のタクトさんのものは 見てみたいなと思う。そのね、集体性がね、 こう見れると思うんですよね。 もうあれですか、なんか予定とか うん。 なんかいついつぐらいにできたらとかってあるんですか? あ、そうですね。一応まあ 2年後3年後ぐらいに うん。 旗揚げ公園っていう形でやろうとは思ってて。 そうなんですよ。まだちょっと作品も全然かけてないんですけど うん。 僕が脚本して演出してっていう形になるかなとは思っております。 うん。 もしもしよければ主役やりますけど。 あ、いいんですか?え、それこそ、あ、 公役でぜひぜひ いや、あのちょっとギャラの交渉団だけです。は、 それそれが目当てや。 やばい。 いや、でも天のこさんね、あの今日ね、タクトさんのお話聞きながら演劇人、私も演劇人ですけど、なんか本当にもっともっと社会の中でですね、演劇が広がってったらいいなってうん。思う部分あるんですけど、なかなか難しい部分もありますよね。うん。どうですか?天手のこさん。 そうですね。 うん。 なんか、あの、普通のね、なんか劇団の方はその自分、自分の演技とかうん ね、こういういい作品をっていう人が多いんですけど うん。 たさんの場合は、ま、それを超えて 身近な人が もっと演劇を見れるような世界をとか ちょっと違うんすよね。その 思ってる普通の人が劇団を立ち上げる意味合いがね。うん。 やっぱ自分たちだけ儲かればいいやみたいなていうのが多分まね、ほとんどだと思う。 の中にやっぱりこう生活の中に 音楽って結構生活の中にあると思うんすよ。みんな聞いたりとか。 うん。そうですね。 でも劇団ってないんで、 やっぱ外国とか行くとやっぱそういう文化がね、 ま、あったりするとこ、国もあったりすると思うんですけど、日本ってやっぱまだ根付いてないところもあるんで、それのやっぱそういう若者たちがね、あの、必死にね、こう、こういう意見をね、どんどん世に発信してって、 あの、やってくとによって、こう、周りがね、だんだんそういう文化になってくと思うので、貴重な方ですよね。 うん。 そういう意味では 貴重です。僕は貴重です。 そうね。 貴重でね、最後こう固まるという演出をこう取り入れたという失礼しました。すいや、すごい演技力だったし、 本当に固まったと僕は僕は騙されてましたよ。本当にうまい。やられました。本当に今日は。 いやあ、 でもどうでしたさんか、今日楽しかったですか?タ藤さんな。なんか最後お言葉あれば めちゃめちゃ楽しかったです。 はい。 いや、久しぶりにこうやって野さんとまたお話もできて、天の声さんともお話ができて本当に楽しい 30分間でした。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 え、それでは本日は俳優の小林タさんをお迎えしました。たさん、本当にありがとうございました。 それでは次回も放送をお楽しみください。最後はいつもの相言葉でお別れしましょう。こちらはタクトさんとあみ出した相言葉でしたね。それでは行きましょう。せーの。 おっち。 おっち。 バイバイ。 ありがとうございました。バイバイ。 ありがとうございました。 見
俳優・小林卓斗さん
(プロフィール)
小学生の頃、バーニングプロダクションの養成所に入所。
子役としてCM、ドラマ、映画、舞台に出演。
養成所を離れ、大学で改めてお芝居を学ぶために「桐朋学園芸術短期大学」の演劇専攻に入学。
卒業後は役者として声優、映像、人形劇などを経験し、現在は舞台活動に重きを置いて活動している。
⚪︎最近の活動
・劇作家協会「The Foundations」カンテン(青春事情)カップルの男役(2024年)
・萬腹企画「封印壊除」影役(2024年)
・M2「黒い太陽」新井真一役 (2024年)
・劇団アルファー「Want to meet!」ニューギニア役(2024年)
・劇団アルファー「爺さんの空」山本真久役(2025年)
・Papilon Presents「女の子ものがたり」松永役 他(2025年)
・北区AKT STAGE「つか版・忠臣蔵」(2025年)
・GROUP THEATER「THE LAST SONG 2025」(2025年8月)
・青春事情25周年記念公演「ひのないところに」(2025年9月)
など
(Instagram)
https://www.instagram.com/kobata0107?igsh=dDZ5YmVzMXhqNHJ1
パーソナリティー:おのっちプロフィール
ぼんやりおのっちと愉快な仲間たち再生リスト
https://studio.youtube.com/playlist/PLX5V-ywxdXgYtUfj_w6VZzps42Rc8qt9X/edit
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