「暗号通貨とフェンタニル」(宮崎正弘先生オンラインセミナー)

「暗号通貨とフェンタニル」(宮崎正弘先生オンラインセミナー)



「暗号通貨とフェンタニル」(宮崎正弘先生オンラインセミナー)

1位はですね、このやっぱり創像者ですよ 。え、佐藤中本という日本人らしいんだ けど分からない。ひょっとしたら日本人 じゃないかもしれませんね。いや、 あるいは架空の人間かもしれ。え、この人 が持ってんですね。1番、2番が バイナンス。え、これは暗号というか最大 の取引書です。え、3番目誰が持ってるん ?ブラックロック。ブラックロック てね、あの、アメリカの方がご存知 でしょう。 これアメリカ最大の投資ファンドです。 え、次がま、大体ファンド系です。マイクロストラテジー、グレイスラテジーとの持っていて 6 位アメリカ政府です。で、アメリカ政府は法律は可欠決されてないのにどうして持ってるんだと、え、いう疑問がもちろんあると思いますがね。これはギャングマネロンの送金。 [音楽] これでFBIが欧酬してるんですよね。え 、そのビットコインが現在いくらあるかと 言いますとね、210億ドル あるんです。反応通貨の暗い目は何かと 言いますとね、 犯罪集団に利用される テロリストの資金になる ね。あのこのま、2つが1番の問題なん ですけどね。3つ目は金抜きの頭皮に使わ れる。で、え、これはね、端的な例はね、 日本の不動産ですよね。で、今私が今いる スタジオはこれ中央区銀座ですけども、 この辺は日本一土地ありますよね。人材 4兆の急挙、え、今千代田区文教区 のタワーマンション ね、相場の2割3割で買ってる人たちがい んです。え、ついこの間までオクションっ て言ってましたよね。え、今2億3億で もう手が出なくなっ てるって言うまでもない。中国人の金持ち ですよ。でね、え、これ今ね、これ本当に この暗号通貨とここまで不随的に脱線する とは思ってもいなかったんだけれど、中国 の富裕層がですね、今1万5000人 ぐらい日本に来てます。で、日本はビザ 緩めちゃったんですよ。で、永住権は かなり今までとは違うか期間はまだ難しい けれども、永住権に関してはかなりルーズ になってきたですから中国人どんどん入っ てくるん。入ってきて今まで北海道だった か水資源だったか偽買ってましたけどもね 今都心のマンション それも中央区のタワーマンションもそう ですけれどもね、もう1つの狙い目はこの 文教区なんです。え、なんで文教区って? 文教区は東京大学があるようにあそこは実 は大学が多い。高校、え、スク属あります ね。え、久日と新電のお金。そしてお茶べ 大学もあればね、え、宅大学も東洋大学も 何から何か大学もある高校もある中学。 そうするとですね、この中国人の不裕層が ね、あの、ラア難しいです。率直に 申し上げてね、日本の11倍の人口だから 競争率11倍と見ればですから、彼らから 見ればね、実は東京大学はかなりイージな んですね。ま、こういうこと言うと東京 大学の人に光られるかもしれない。で、 早稲田をもっといいでした。そうするとね 、言葉の問題がある。じゃあ小学校から 子供入れよう。 そうするとですね、小学校、中学校でどこ がいいか文教区もですよ。1番揃ってるし 、それから保育園ね、まず保育園から 入れる人もいるんだな。保育園も今待機 児童ないのは文教区ですね。え、そうする とね、文教区のマンション跳ね上がっ ちゃってるね。仕上がっても跳ね上がっ ちゃってどんどんどんどん上がっちゃって これも日本人が手が出ないぐらい マンション高くなりました。連れ上げたの は 中国の でこっから暗号通過から どうやってお金の決済してるの? キャッシュで払ってんですよ。 中国は今1人につき年間5万ドルしか 持ち出せない。 で、5万ドルってのはいくらですか?正ぜ 700万ぐらいでしょ? うん。 マンションは2億3 億にする。どうやって決する?これが暗号通ですから。ここでね、ばと言えば不正ですけれどもね、ここで不動産に暗号通貨が使われているということがおりだけます。 え、次に犯罪組織ですがね。犯罪組織は これ麻薬フェンタニル、え、人身バ みんなこの決済は今まではほらトランクに 入れてねドルで運んでましたよね。映画で よくご覧になりましたでしょ。で、今 ビットコインケースピッピ ですからこの口座を見張っているFBIは あのこれ怪しいとなったらその口座を凍結 するという権限がありますね。日本はまだ 捜査当局にそういう権限ありません。 そして 犯罪集団の次に恐るべきはテロリストです 。で、え、イランがね、本当にイランの 大や風偶然のかと思われるんですけどね。 え、イランは あの今まで自分ができない分イスラエル 殲滅なんて言ってたんですけどもね。え、 しかし空権がないんですよ。イラン。え、 それはシアパレビーの時に持っていたF 14がですね。F15みんな部品を アメリカが供給しなかったためにあれも 砂漠の中で彼 使い物にならない。そしてイランは今空軍 はものすごく弱い。え、ですからね、今 あの聖空権はイスラエルとアメリカが取っ てるんですよね。はただあの皇続距離が 長いからイスラエルから出撃してイラン まで行って帰ってくるってのはなかなか しんどい話なんでね。 で、地中海に浮かんでるアメリカの空母 からも発着はしてますけどもね、1番楽な 方法は何かというと、いえば潜水艦から 打ち出すトマホク人口ミサイル。 イスラエルも長距ルミサイルをバンバン 打ち込んでる。それからドローン攻撃。え 、この戦争の形態が変わったんですよね。 で、え、イスラエルのそのいえば聖空権 小学プラスドローン攻撃プラスミサイル 攻撃に関してイランの反撃はどうかという とね、イランやっぱりドローン大国なん です。そしてミサイル大国なんです。聖空 権を取れないようにこのような武器を揃え た。プラス 付随的にですね、レバノンの日とヨザ区の 浜、そしてイエメンにおける風、こういう テロリストに対して 武器を共有し、資金を共有し、活動を支援 し、え、なおかつ指導にあのイランの革命 防衛隊から幹部が派減されていた。で、 これをですね、え、実は一昨年10月7日 に起きたアマスによるイスラエルテロ事件 以降ですね、あのイスラエルはまあガザを バンバンバンバン空撃してね、で、ついで に羊もほぼ壊滅状態の年し込んで、 そして、え、最後に風面の風に対して アメリカがね、ミサイル攻撃して、え、今 このテロリスト誤産家っての実はもう手も 足も出ないていう状態になりましたね。え 、大体幹部はみんな寝そいなくなりました からね。ですから、え、アメリカの風万に 出てましたけれどもね、イランの革命表会 アメネ最高指導者がね、安全保障会議をや るって言って座ってる。出席者誰もいない でみんな殺されちゃった。え、という風が 出てましたけれどもね、 え、そこまで、え、言えば中東における ペロリストの地図パ、え、ということも 言いたいんですが、前に暗号通貨とどんな 関係になるか、このね、テロリストに 対する 賞金もですね、暗号通貨で行われていた。 え、そして今後発生するであるの、これは おそらくね、世界中のアメリカ大使館が テロの標的になりますよ。それから世界中 の歩いてるユダヤ人も危ない。え、もう1 つはね、アメリカの 、え、一品は軍事施設ね、この中東にも何 箇所かありますね。え、それからもう1つ はあの、あの9.11、え、貿易センター ベル 攻撃みたいにね。ああいう大規模な劇的な 手をやらされるやらかされる可能性がある 。で、このためにもですね、あの動くのは 何か 通貨による資金移動ですね。

この動画は、有料会員に限定配信したオンラインセミナーのダイジェストです。
2025/7/15号「暗号通貨とトランプ 議論せよニッポン」(約130分)
※2025年6月28日収録

2025年7月31日迄のご入会で、7/1号とこの全編がご覧いただけます。
なお、8月以降にご入会されても、ご視聴いただけません。
詳しくは https://www.realinsight.co.jp/lp/tri/since2013/ をご覧ください。

ゲ ス ト:宮崎正弘(国際政治評論家、ジャーナリスト)
略  歴;
     1946年生まれ、石川県金沢市出身
     早稲田大学教育学部英語英文科に入学後、『日本学生新聞』編集長に就任
     1983年、『もうひとつの資源戦争』で作家デビュー
     1984年、ニクソン元米大統領に単独会見し著書『リアルピース』を翻訳
     1999年〜三島由紀夫を論じた三部作を発表

参考図書:『トランプ大統領vs巨大金融資本 戦いの行方は暗号通貨が握る』
ガ イ ド;
     00:00〜ビットコイン保有者ランキング
     01:08〜中国人の不動産投資
     05:25〜犯罪取引とテロ資金

*不定期更新のため、チャンネル登録をおすすめします。

#宮崎正弘 #作家 #評論家 #ジャーナリスト
#中国ウォッチャー
#暗号通貨 #ビットコイン #BTC #CBDC
#マネーロンダリング #テロ
#フェンタニル

#ザ・リアルインサイト
#政治 #経済 #歴史
#本物の洞察 #洞察力 #インテリジェンス
#日本 #日本人 #日本国民