【2025年上半期映画総まとめ】俺的ベスト5&ワースト3発表|国宝に感動、366日に激怒、サブスタンスに驚愕!【ネタバレ感想あり】
映画の力ネタバレビューで楽しもう。 はい。それでは2025令和7 年上神半期の俺的ワースト 3ベスト5 を発表したいと思います。イエー。ま、俺ですからね。あの、私が勝手に決めた 3ベスト5 を発表していきたいと思います。早速ですけども、まずワースト 3 から発表していきたいと思います。楽しみですね。 第3位は 隠し事。 え、隠し事ですね。えー、あの人の心が ですね、イメージで分かる超能力を持った ですね、女の子3人と男の子2人のですね 、高校生による青春ラブストーリーなんだ けど超能力使えるみたいな変な映画でした ね。あの主演はですね、奥平大けさんと 出口ナツキさんのね、ダブル主演でしたね 。え、監督は中川しさんという方でした。 え、原作のですね、小説、原作小説があり まして、同盟の小説があって、え、隅の夜 さんっていう読み方だと思うんですけども の同盟の小説が原作となってますね。で、 原作小説をですね、読んでからね、映画を 見たんですけども、ま、小説自体もどうで もいい話で、映画自体もまたどうでもいい 話というね、ま、本当ザどうでもいい物語 というようなですね、映画でしたね。ま、 このメンヘラチックなね、すぐ傷つい ちゃうみたいなね、メンヘラチックな 2010、代、20代前半のね、あの、 言葉にできない不安や痛みたいなところが ね、あの、見所というか描写してるとこ 映画なんですけども、ま、この共感でき そうな一部の若者がターゲットなんですよ ね。だから私みたいなおじさんが見ても 全然響かないというね。なんや、ただの メンヘラやんっていうね。もう私みたいな おじさんが見ちゃうとです。要するに狙っ たターゲット層とかね、え、から外れた人 が見ると地獄というね、映画ですので要 注意ですね。隠し事でした。それでは第2 位 ファーストキス。ファーストキスです。 あの最初がですね、カタカナのファースト キスで、え、次が数字と英語でですね、 ファーストキス、ファーストキス、 ファーストキスというね、え、映画ですね 。あのこの映画はですね、事故で夫を なくした結婚15年目のね、中年女性が 15年前にタイプタイムスリップして夫の 死を防ごうと本送する物語。タイム スリップして死んじゃった夫を死なない ようにですね、頑張るという物語ですね。 タイムスリップもでした。主演は松子と 松村北斗さんですね。で、監督はですね、 ラストマイルとかでですね、え、大ヒット 連発中の塚原愛子さんですね。で、脚本は 坂本裕二さんということで、坂本裕二& 塚原あ子映画ということでね、話題になっ た映画ですね。で、あの坂本ゆさんは怪物 で有名になりましたけどもね。あの怪物は すごくあのこれ枝田監督の演出も 素晴らしいんですけども、ま、脚本が 面白いんですね。ミスリード、ミスリード をね、匠に使ってこう怪物は誰だみたいな 感じでですね、怪物が、あ、この人怪物な のか、この人怪物なのかって言って、え、 実はね、その怪物探しをしているあなた こそ、観客のあなたこそ怪物じゃない かっていうようなね、なかなか傑作な脚本 でしたけども、今回のファーストキス、 ファーストキスはね、そのタイムスリップ に挑戦しちゃったから訳けわかんなくなっ てるっていうかね、脚本がね、ちょっと おかしいんですよね。ま、色々ね、 おかしいところがあるんですけども、それ はあの、私のですね、あの、え、ブログと あとこ、あの、このファーストキスのね、 動画を見ていただければ分かると思います ね。ま、特に、ま、見てない人は意味 わかんないと思うけど、松村北斗さんが 演じるか尊がね、最終的に死んじゃうんだ けど、その理由が意味不明というね。ま、 冒頭で死んじゃうから別にこれネタバレ じゃないんだけど、結局最後もまた死ん じゃうというね。なんで死んじゃうのって いうね、意味がよくわかんない。 っていうね、なんて自分の運命知ってんの になんで死んじゃうのっていうね、誰か 説明してっていうね、ようなおかしな ストーリーになってましたね。ま、元々私 、あの、ス原あ子さんのね、映画あんまり 波長が合わないっていうかね、なんか ちょっとしっくり来ないっていうところで 、ま、この監督ともね、あんまり相性が 良くなかったなというとこで、第2位、 ワースト、第2位がファーストキス、 ファーストキスになります。え、それでは 第1位ですね。最悪映画第1位は 366日。パチパチパチパチパチ。この 映画はですね、HYとかいうバンドのあの 同盟のね、36日っていう歌があって、 それをモチーフ失恋ソングなんだけど、 それをモチーフにま、モチーフというか、 それに基づいて、あの、高校生から始まっ た恋がすれ違っていくっていう物語なん ですよ。で、ま、それだけならいいんだ けどね。ま、それだけじゃなくって、それ だけじゃないとこが無つって全然面白く ないんだけど、主演は赤添と上白石もさん ですね。妹さんの方ね、上白石兄弟のお、 モネが、モネさんがお姉さんだから、もか さんは妹になると思うんだけど、赤添さん と上白石もかさんがのダブル主演ですね。 で、監督はですね、ラブストーリーの名手 としてなか員だそうです。新庄をた彦って いうのかな?あ、新庄監督ですね。胸キ 映画3賞の1人なんだ。そいつ新庄監督ね 。でね、本作のむかつくのはね、あの淵の 病を連発しまくるんですよ。ま、いわゆる もうあの治らない病気とか死んじゃう人と か出てきて病気がねバンバン出てきちゃっ て、ま、いわゆるお涙ちょうだい物なん ですよ。で、私結構お涙ちょだものでお涙 ち戴されちゃう方なんだけど、ま、これに 関してはもう呆きれ返っちゃいましたね。 こ、こんなに口の病をね、連発してあなた たち恥ずかしくないんですか?て言いたく なっちゃう。口の山を入れれば感動策に なるよねみたいな。この愛なのり。もう 発想が貧だし、もうなんて言うの?あの、 その縁の病をね、治らない病、難病気病 やればね、みんな感動するでしょみたいな ね、バ鹿にされてる感じ。もう本当 むかつく。 これ難病き病安易にね、使うことに関して ね、こうやましさとかないんですすかって 言いたくなるよ。やしい気持ちとかあり ませんかって言たくなるよね。恥ずかしさ とかさ、両親の過釈とかそういうの覚え ないんですかって言きたくなりますよね。 この作ってる人たちにね。っていうような ね、もうイライライライラするっていうね 、イライラ満載の映画が366日でしたね 。 はい。え、それではね、あの、ベスト5に ここに行きたいんですけども、え、ベスト 5に行く前にですね、番外編、ワースト 番外編でですね、あまりにも面白くないん で、もう映画館をね、もう途中で対出した 映画が3つありました。で、これもね、 あの、ワーストに入れたいんだけど、見て ないからワーストに入れるのもなんだか なっていうところがあるんで入れません でしたけども、ま、全部見てたら絶対 ワストに入れる。ま、入れてないから レビューはしませんけど途中で退出したの はまずねリライトっていう映画。これね、 大林の信彦さんの、え、映画をね、お マージュしてるような作品で、私大林の 武彦自体の映画自体大キラなんですよ。 もう大林の武彦の映画ってもう全く波長が 合わないっていうか、気持ち悪いってしか 思わないんですよ。 これでね、もうなんかもうこのリライトも 全然面白く感じなくて、このリライトもね 、もう開始340分ぐらいでね、もう、 もう映画館耐えられなくて退出しましたね 。 あとね、裏社員スパイやらせてもろてま すっていうね、これなんかそのジャニーズ 系のアイドルの人が確か出てたような話な んだけど、まあとにかく全然面白くないん だよね。何の金迫感も何もないっていうか ね。もう何これっていうか、もう明れ帰っ ちゃうっていうか、これなん映画なの? これみたいなね、いう感じでもう途中対出 させてもらいましたね。あと35年目の ラブレターで、これもね、なんか面白そう だったんだけどね。鉄鶴べさんとか出た やつだったったはずなんだけど、もう なんかもう見ててね、なんかこうイライラ しちゃうっていうかテンポが悪かったのか な。なんかもう面白くなくて、これも本当 に途中対戦しちゃいましたね。 ま、あの、もしかしたら全部見たら面白か かもしれないって可能性があるんで、ま、 あの、評価もしまできないですけどね。 とりあえず途中で退出したということでお 知らせしておきます。はい。それではです ね、ベスト5の方に移っていきたいと思い ます。2025年の上半期のベスト5に なります。第5位は F1/F1。えさ、F1はね、ですね、 あの、最初A数字でF1でスラッシュ入っ てカタカナでF1、F1、F1というね、 映画ですけども、え、ま、タイトル通りF 1の物語ですね。ま、今も多分公開中で ですね、結構、ま、ヒット、用画の中では 結構まあまあヒットしたんじゃないかなて 。ま、ブラッドフィットが主演で、あの、 トップポ、トップガンマーベリックの監督 のジョセフ慎、ジョセフ慎さんが監督で、 ま、政作人自体もね、トップガン マーベリックの制作人が作ったということ で話題になってますね。で、レースシーン がすごく良くて、あの、オンボードカメ ラっていうか、この車体につけたカメラの 映像がね、あったりとか、もちろん、まあ 、多分ドローン撮影みたいなものもあっ たりとか、ものすごい臨場感があって、私 もF1のこう日本でのね、ブームの時に見 てた人間なんですけども、あの、本当の レースよりね、面白かったなって感じです ね。で、人間ドラマの部分もすっごく 面白くて、あの、キャッチコピーコピーが ですね、昨日までの自分を超えろって言っ て、これすごくあの、端的にこの映画を 表せしててですね、この主人公のね、あ、 ブラッドビットがやったソニっていうのが なんて言うんでしょう?自分なんですよね 。自分、あの、F1で優勝するということ が目的なんじゃなくて、こう自分、昨日の 自分を超えていく、超えて、少しずつ超え ていくっていうことをやろうとしてる ルソニーの生き方、その結局他人を 追いますとかね、追い越すとかっていう ことじゃなくて、昨日の自分とかね、もう 過去の自分を追い抜いていくんだっていう ね、い、いう成長をすることこそは喜び じゃないかっていうね、他人をだ抜くとか そういうことじゃないんだよっていうね。 だ、そういう意味でね、あの、敵チームの ことがね、あんまり、あえて描いてないっ ていうこの映画の作り方も面白かったし、 ま、このソニーがね、この常に新しい チャレンジ、最後のラストシーンもまた 新たなチャレンジしていくっていうところ で終わっていくっていうところね、 チャレンジす、自分を成長させるためには ね、あの、チャレンジしなきゃいけないん だっていうね、意味で、ま、そういう人間 ドラマの部分も非常に面白かったので、第 5位はF1となりました。 それでは続いて第4位 。これは確かね、年の最初の方にあった あの映画ですね。1月だったと思うんです けども、あのジェイソンステイサム、え、 主演の痛アクションですね。ジェイソン ステイサムアクション映画ってそんなに私 、あの、見てるわけじゃないんだけど、 あのこれ面白かったですね。面白いって いうか痛い。気持ちいいって感じですね。 ジェイソンステイサさんが演じるアダム クレーっていうですね、洋方家ですね。 三バを育てる洋方家、Bキーパーですね。 ビーキーパって家のことなんだけど、家の を1人で営んでる人なんだけど、実は過去 にですね、国の秘密組織Bキーパーにね、 所属していた超す合腕のね、工作員だっ たっていう、ま、そのアダムクレーが主人 公で、で、クレーさんはですね、今は あの方家でね、え、あるその土地を借り て三橋を育てて、政求立ててるんだけど、 その土地を貸してくれてるね、あのロー婆 がネットの詐欺によってね、全財産を奪れ てしまうんですよね。で、自殺しちゃうん です。で、それをですね、知ったクレイが もうこの詐欺集団をですね、に復讐をね、 始めるんだけどね、これが気持ちいいん ですよね。で、その復讐に始めるまでに、 あん、始めるまでのスタートまでの展開が ものすごい早いんですよね。だ、だって もうパパパっておばあさん死んじゃって うおみたいな感じで早いんですよ。それが 気持ちいいっていうかね、もうね。で、 しかも相手は実はものすごい巨大組織だっ たんだけど、それ全く苦戦することがな いって。だから何みたいな、巨大だから何 みたいなね。うん。別に関係ないっす みたいな感じで、もうその巨大組織をね、 もう簡単にね、ボコボに壊滅していくって いうね、あの気持ちよさ。これはね、もう 本当にストレス解消映画でしたね。もう あの思い悩んだりとかね、そういうこと ありません。うん。このアダアダムクレイ 君はね、もうとにかく前に進むだけです みたいなね、感じでめちゃくちゃ強いと いうね。もうしかも店舗ね、もう早いし、 もう映画の中にね、もうすぐに引き込まれ ていって、もうね、最後まであの、こう ジェットコースターのように足し、こう、 え、楽しませてくれるという映画でしたね 。 はい。それでは続いて第3位。 今日の空が1番好きとまだ言えない僕は ですね、え、これは日本映画ですけども 監督脚本がですね、え、大く明子さんと いう女性の監督ですね。で、主演は萩原陸 さん。ただま、あの、え、川井ゆみさんと 伊藤蒼井さんが出てて、これもうあの、ま 、一応女なんだけど、ま、ほとんど主演に 近いね、あの、川ゆさんと糸井さんのと、 あの、ハゲラリクスのあの、トリプルシエ みたいなね、映画になってましたね。で、 これは原作が非常に特徴的で、え、原作 小説があるんですけど、お笑いコンビ ジャルザルのね、副俊介さんが書いた小説 が原作となってますね。で、ま、ラブ ストーリーっちゃ、ラブストーリーだし、 ポスターとかチラシを見るとラブ ストーリーを予想させるね、あのものに なっているんですけども、あの、実際は ですね、ラブストーリーはラブストーリー なんだけど、誰もが避けられないですね、 愛する人との私別の苦しみっていうのが 結構テーマになってるんですよね。 で、ま、宣伝とかね、CM動画見るとその 悲劇的な映画だよっていうのは全然隠して あるんですけども、あの小説も映画もね、 もう後半はね、もう涙が止まらないって いうね、ぐらい切ない物語となってました ね。で、これはあの、結構その年明けの小 レースに絡みそうな作品だなっていうね、 ま、国報後であの、言いますけど、国報が ね、結構、ま、今年は設見してますけども 、でもね、女優賞とかね、いうのは糸大井 さんか川ゆさんがね、あの、女演女優賞 どっか何かの賞で獲得するんじゃないか なっていうぐらい、ものすごい長をね、 感動的、感動的っていうか、ものすごくが 苦しくなる超をね、いうシーンがあって、 えあの部分でね、あの女優賞を獲得しそう な映画だし、もしかしたらね、この作品 自体もあの、なんて言うんでしょうね。ま 、日本アカデミー賞とかは取らないかも しれないけど、ま、キネバ順方とかね、 あの、そういうな、何て言うんでしょうね 。あの、映画ファン向けの賞に関しては 取るかもしれないなっていうような映画の 内容になってましたね。 はい。それでは第2位 サブスタンス。 これも面白かったというか、強烈でしたね 。もうなんかもう1回多分ね、配信が 始まったら多分見るなっていうぐらいあの 強烈なシーンがたくさんあってね、グいの がダメな人はちょっと見れないんですよね 。ある種ちょっとホラーま、ホラー映画な んでしょうね。きっとね、これね、あの 主演はデミムアさんなんですよ。デミム、 あの、美しい。僕の世代ではもうアイドル 的な女優さんのデミムーアなんですけども 、あの、ま、アイドル的なね、デミムーア なんで演技派女優っていうイメージはない んだけど、今回はね、もう本当にすごい 女優魂を見たというね、ような作品になっ てましたね。で、えー、このデミムアが ですね、あの、元人気スター、あ、若かっ た頃スターだったエリザベススパークルっ ていう女性を演じるんですよ。で、今 エアロビの番組に出演しているんですけど も、ま、年齢のこう理由に下ろされちゃう んですよね。若い子にこう、変え変え取っ て変られちゃうと。で、屈辱的な思いを それでしてしまうっていうことで、え、 そこでですね、サブスタンスっていうです ね、薬物に手を出しちゃうのい、超怪しい 薬物なのにそれに手を出してしまうと。で 、それをですね、注入すると、あの、 エリザベスの中との細胞がですね、 どんどんあの、別れていってしまって、え 、あ、美しいですね、あの、新しい細胞が 出来上がって、なんとそのですね、デミ ムーアの体の中から背中がパっくり開けて ですね、若い女性がね、こうセミのこう なんて言うのみたいに現れるんですよ。だ けど元の、え、デミムーマのからじゃ死ん じゃったのかったら死なないっていうね。 それは面白いんだけど、それちょっと強引 なんだけど、若い娘さんが背中から生まれ てですね、でもデミムーは死なず、ま、1 週間交代で若い女性とこのあの、え、年を 行ったデミムーアの人生を1週間ずつ歩ん でいくっていうですね、超変なね。え、だ けど、ま、それ、その1週間の繰り返しが うくいかなくなって、あの、どんどん狂っ ていくっていう、2人とも狂っていくって いうね、凄まじい映画でしたね。ま、 とにかくこの辺はそのあの年齢を理由に 押された時に別にあのまた違う道に歩んで いけばいいもの。それこそF1のねあの うん。え、ソニーみたいに新しいことに じゃまた別のとこにチャレンジしていこ うっていうことをやっていけばいいのに もう悔しくて悔しくてたまらないんですね 。この、え、エリザベススパークルはね、 デミムアエンジェルエリザベスは詳しく たまんなくて他人の証人欲求をですね、 もうあの欲しくてたまらないんですよね。 他人からの賞賛が欲しくて欲しくてたまら ないだけど他人の証人欲求他人の欲求に 答える人生っていうのはその他人の人生を 歩んでるようなことになってしまってね 自分の人生を歩んでるわけじゃなくなっ ちゃうわけですよね。だから証人欲求を 求めるっていうことはそれに比例して自分 の人生がなくなっていくってことなんです よ。だ、それをね、ま、本当に端的に描い た映画というかね、その証人欲求の権華と なってしまったエリザベスがどんどん自分 の人生をね、破滅させていくっていうね、 物語でしたね。で、ラストの30分が本当 にめちゃくちゃになるんですよ。あれがね 、あれがほとんどコメディなんだけど、 あれなんであんなことやっちゃったんだっ てみんな見た人思うんだけど、だけどね、 あの、最後30分のめちゃくちゃが、 めちゃくちゃの30分になってくんですよ 。それがね、またな、何て言うんでしょう ね。見た時はなんだこりゃってなるんだ けど、もう1回見たくなるんですよね。 あれ多分ね、もう1回配信が始まったら、 あの、めちゃくちゃ30分をね、もう1回 見たいなと思いますね。というぐらいね、 もう忘れられない作品ですよね。この サブスタンスはですね、あの、もう多分 上映されてないと思うんですけども、あの 、配信が始まったらね、是非ね、見て いただきたいのがこのサブスタンスでした ね。はい。それではですね、第1位 2025年令和7年上半期。第1位は 国報。 これはもう当たり前すぎてなんかあの言う のが恥ずかしいってくらいね。国報だって 国報にせざる得ないじゃんみたいなね ところがありますよね。ま、あの、今も、 今もまだ大ヒット。7月の今半ばですけど も、まだね、ロングランしてますし、まだ ね、ヒットしてるし、まあ、工業収入 60億は今行ってるはずなんだけど、 70億行くのかっていうね、いうぐらい、 ま、アニメ並み、アニメとは言わないけど 、ま、コナン君とかね、ああいうのは 150億とか行くけどね、実写、実写で、 しかも3時間映画ですからね。それで、 しかもな、何て言うんでしょう?あの キングダムみたいなね、エンタベに 振り切ったような映画でもない。映画 ファンも心も掴むし、その映画を普段見 ない人の頃も掴むっていうね、意味では とにかく な、何て言うんでしょうね。いろんなこと が脚本とか物語、ま、原作小説があって、 原作小説も素晴らしいでしょうけど、原作 小説私読んでないんだけど、もうその原作 自体がいいんだろうし、ま、その取り方と かね、え、細かい演出とか、そしてその 原作を元にした脚本もね、素晴らしいし、 多分カメラ、ま、もうすごい有名な方を 連れてきてるんだけど、ま、その取り方も 素晴らしいしね、もう3時間なのにもう すぐにね、この映画の世界に引き込まれる から全然長感じないっていうね、すば、 すごい映画でしたね。すごいのを見ちゃっ たっていうね、感じになりますね。あった とね。ま、あの、ま、歌舞伎の映画なん ですけども、あの、立花菊くっていうです ね、え、ヤザをね、父に持つ少年立花が 歌舞伎機会で国報になるまでが描かれる、 え、物語ですね。本当は羊がね、あの物を 言うような世界なんだけど、そういうう 血闘持たない少年立場の気候が株機会 で成り上がっていくというものがあったり なんですよね。で、少年時代から書かれて て、少年時代を黒川宗やさんが演じてて、 これもまたすごすごいんですよね。黒川宗 さんで青年期から老年期を吉澤りさんが 演じてるんですけども、ま、これはもう 日本アカデミー賞優秀主演団優はもう確実 って感じですね。 もうあの最優秀作品も確実ですね。日本 アカデミー賞は、あの、いわゆる大衆向け のね、賞にならず、その、え、非常に多く のね、何千人っていう人で選ぶっていう ことからね、大衆よりの作品があの 最優秀を獲得しやすいっていうところも 含めてね、多分間違いなく日本アカデミー 賞優秀はあの国報音だと思いますね。 で、え、監督はですね、リーさんという方 で、新潟県出身の朝鮮人3世の方なんだ そうです。で、フラガールとかね、ルロの 月とか名作を作ってきた監督なんだけど、 ま、ここまでの対策というかね、いうか すごいの作れるとは思わなかったというか ですね。凄まじいね。 凄まじいっていろんなことさっき言った脚本演出とか術とかね明とかそういうのをね全部こう高いこうレベルで合体させたてるという意味では監督のねもすごいですよね。もう 3時間なのに最初から最後まで脳 ミスっですね。脳ミス。うん。 なんかもっと短くできるんじゃないかって いう人もいたのはいたけど、私はそんな ことないっていうか、3時間結構3時間に 結構濃密だったなっていう感じはします けどね。うん。とにかくその映画に 引き込まれるんで別その私別とかね、失恋 のシーンとかで普通人間で泣くわけじゃ ないですか。じゃなくてそうじゃないのに その微妙なね、この登場人物のね心情が見 てる我々とね、どうか知っていくような 感じで別に悲しいシーンじゃないのになん か涙が溢れてきてしまうっていうね、 すごい変なね体験をすることになったです よね。し、もし見てない方はそういう体験 をね、是非映画館で、え、して欲しいなと 思いますね。ま、とにかく、ま、年明けの 小レースでね、あの、もういろんな映画賞 はありますけど、ま、間違いなく国報がね 、そうなめになるするじゃないかなって いうことはね、もうじゃないかなっていう か、それはもう間違いないですね。だから もうとにかく今もまだね、ロングランして 、この夏もまだロングランすると思います し、ま、鬼滅の刃がね、始まっちゃった から、ま、少しあの上映回数減ると思い ますけども、まだまだここは上映されると 思うのでですね、是非ね、あの、映画館で 見ないと絶対意味ないっていうか、あの、 大迫力であの、世界にね、こう同化でき るっていう体験をね、是非していただき たいなと思いますね。はい。それではです ね、2025年上半期ワースト3プラス 番外編プラスベスト5の発表はコメントし たいと思います。それでは次の映画でお 会いしましょう。
🎬【2025年上半期】俺的映画ワースト3&ベスト5発表!
今年もやります!個人的にガッカリした映画ワースト3と、感動・興奮・泣けた映画ベスト5を本音で語ります。
邦画も洋画も混ぜて、映画好きが本気で選びました。
00:00 上半期ワースト&ベスト
00:29 ワースト第3位
02:03 ワースト第2位
04:30 ワースト第1位
07:07 ワースト番外編
08:45 ベスト第5位
11:02 ベスト第4位
13:19 ベスト第3位
15:33 ベスト第2位
19:31 ベスト第1位
📉<ワースト映画TOP3>
3位:か「」く「」し「」ご「」と(奥平大兼・出口夏希)
2位:ファーストキス 1ST KISS(松たか子・松村北斗)
1位:366日(赤楚衛二・上白石萌歌)
→ 共感できない若者描写、強引なタイムリープ、不治の病で泣かせにくる系…怒りのレビューも!
🎥【番外編】途中退場した映画たち
「リライト」「裏社員」「35年目のラブレター」など、あまりのつまらなさに途中退席した映画も正直に紹介!
🏆<ベスト映画TOP5>
5位:F1/エフワン(ブラッド・ピット)
4位:ビーキーパー(ジェイソン・ステイサム)
3位:今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は(萩原利久・河合優実・伊東蒼)
2位:サブスタンス(デミ・ムーア)
1位:国宝(吉沢亮・黒川想矢)
→ 人間ドラマ、アクション、感動作、そして年間1位確定の「国宝」まで一挙紹介!
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